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「WILLCOM D4」最新記事一覧

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東芝が考える“MID第1号”の「WILLCOM NS」を写真でチェック
日本市場に登場した最初のMIDは、ウィルコムが2008年に投入したシャープ製「WILLCOM D4」だった。1年後、同じウィルコムから東芝製“MID第1号”が登場した。(2009/4/15)

「WILLCOM D4」ロードテスト:
第5回 “D4”をねっとり愛した数カ月
iPhone 3Gと同日に発売された「WILLCOM D4」を筆者は数カ月間、ねっとり愛した。確かに“だめっぽい”ところは多い。ただ、「VAIO type P」ではマネしにくい使い方や「iPhone 3G」っぽい使い勝手に工夫できたりする魅力があるのも確かなのだ。(2009/3/31)

「WILLCOM D4+MapFan Navii」は、どこまで“カーナビ”になるか(後編)
WILLCOM D4+「MapFan Navii」は、“カーナビ”として実用域に達しているのか。今回は通信機能を標準で備え、“新つなぎ放題”プランでデータ通信も定額で利用できるWILLCOM D4“ならでは”の付加機能を中心に試す。(2008/12/25)

「WILLCOM D4+MapFan Navii」は、どこまで“カーナビ”になるか(前編)
WILLCOM D4をカーナビにしてしまうPCカーナビソフト「Mapfan Navii」が登場。専用カーナビと比べて、どこまで“カーナビ”として使えるか。どこにメリットがあるのか、実際に専用カーナビと使い分けながら検証した。(2008/12/24)

WILLCOM D4用カーナビキット「MapFan Navii」、11月27日発売
ウィルコムとインクリメントPは、WILLCOM D4用カーナビキット「MapFan Navii for WILLCOM D4」を11月27日に発売する。キットにカーナビソフトとGPSレシーバーを同梱し、WILLCOM D4用の公式サービスとして展開する。キット価格は2万4800円前後。(2008/11/19)

PR:「WILLCOM D4 Ver.L」 その真の実力とは
超小型のスライド&チルトボディにWindows Vistaを搭載し、約4.5時間のバッテリー駆動も可能で、ストレスのないWebブラウズを実現した「WILLCOM D4 Ver.L」。テクニカルライターの石井英男と、実際にD4ユーザーでもある坪山博貴が、その真の実力に迫る。(2008/11/17)

シャープ、「WILLCOM D4」「WILLCOM 03」「Advanced/W-ZERO3[es]」の最新ソフトウェアを公開
ウィルコムの「WILLCOM D4」「WILLCOM 03」「Advanced/W-ZERO3[es]」の最新ソフトウェアが公開された。シャープのホームページでダウンロードできる。(2008/11/7)

WILLCOM D4用更新ソフト公開──「意図しないスリープ復帰」を改善
シャープは「WILLCOM D4」用更新ソフトウェアを公開。キーロック時に休止から復帰する際の動作や、スリープ時の復帰設定に関する機能が改善される。(2008/10/7)

インクリメントP、WILLCOM D4用カーナビソフト「MapFan Navii」発表──D4を本格カーナビに
インクリメントPは、WILLCOM D4用のカーナビソフト「MapFan Navii」を発表。ルート検索やレーン用法、高速出入り口イラスト表示、音声ナビゲート機能など、本格的なカーナビとして使用できる機能を備える。2008年冬提供予定。(2008/9/26)

ウィルコム、「D4」「03」の本体のみ販売を開始
ウィルコムは、「WILLCOM D4」「WILLCOM D4 Ver.L」「WILLCOM 03」「WILLCOM 9」の4モデルについて、VALUE SELECTを利用したSIM STYLEジャケット(端末本体のみ)の販売を開始した。(2008/9/16)

ウィルコム、アキバや東京、梅田駅などで「WILLCOM D4」体感イベント実施──9月16日から
ウィルコムは、Windows Vista搭載「WILLCOM D4」の体感イベントを東京、大阪、秋葉原、羽田空港の各会場で実施する。開催は東京駅会場の9月16日から、梅田駅会場の10月9日まで。(2008/9/10)

開発陣に聞く「WILLCOM D4」 後編:
“スマートフォンではものたりない”という声が「D4」開発を後押し
「WILLCOM D4」開発インタビュー後編は、開発を後押しした法人ユーザーの声、そしてノートPCとして重要なキーボードの使い勝手やPHSとしてかかせない通話機能、Windows Vistaを採用した理由や他社製品との違いを聞いた。(2008/9/8)

開発陣に聞く「WILLCOM D4」 前編:
「WILLCOM D4」「WILLCOM CORE」に託されたウィルコムのメッセージ
ウィルコムが発売したシャープ製の小型ノートPC「WILLCOM D4」。スマートフォンとは別にPCをラインアップする理由とは何か、「WILLCOM CORE」に隠された真の狙いを含めて開発担当者に聞いた。(2008/9/5)

8月23日〜8月29日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
ドコモが10月から、パケット定額サービスに2段階料金制を導入すると発表。ソフトバンクモバイルも、対抗措置として「パケット定額フル」の値下げに踏み切った。ウィルコムは大容量バッテリーを標準搭載した「WILLCOM D4 Ver.L」を投入する。(2008/9/1)

「WILLCOM D4」ロードテスト:
第4回 通話と通信機能を改めてチェック──2つの大きな「よかった」もあった
だめっぽいのが愛しい、我が「WILLCOM D4」に購入者特典である待望の大容量バッテリーが届いた。今回は大容量バッテリーでようやく実用的になったバッテリーライフとともに、WILLCOM D4で行う「通話」と「W-SIM通信」がどうかを改めてじっくりチェックしてみる。(2008/8/26)

「WILLCOM D4」と大容量バッテリーをセットで――ウィルコム、「WILLCOM D4 Ver.L」を発売
ウィルコムは9月4日から、「WILLCOM D4」と大容量バッテリーをセットにした「WILLCOM D4 Ver.L」を発売する。Microsoft Office 2007を非搭載とすることで、買いやすい価格におさえた。(2008/8/26)

ウィルコム、「WILLCOM D4」の電源オフ時省電力機能を改善──回収修理で対応
ウィルコムは、シャープ製「WILLCOM D4」の電源オフ時における省電力機能を強化──いわゆる「バッテリーお漏らし事象」の改善対応を行うと告知した。本体預かりの手段で実施。預け期間は10日から14日ほど。(2008/8/22)

PHS&データ通信端末販売ランキング(8月4日〜8月10日):
イー・モバイルの「D11LC」が躍進、ウィルコム端末は大きな変動なし
ウィルコム端末は、“Ultra Mobile”「WILLCOM D4」がやや順位を下げているが顔ぶれに大きな変化はない。データ通信端末は1位から4位をイー・モバイル端末が占め、新機種「D11LC」が大きく順位を上げてきた。(2008/8/15)

「WILLCOM D4」大容量バッテリー無料進呈キャンペーン、1カ月延長──8月31日まで
大容量バッテリーがもれなくもらえる「WILLDOM D4」購入者向けキャンペーン実施期間が1カ月延長された。(2008/7/31)

「WILLCOM D4」ロードテスト:
第2回 microSDHCでちょっと武装してみる
“もう1つの未来”、WILLCOM D4を購入してそろそろ2週間。前回、手持ちのmicroSDでWindows VistaのReadyBoostが使えることが分かったので、今回はmicroSDHCを軸にいろいろ試してみることにする。(2008/7/24)

ワイヤレスジャパン2008:
「D4」「03」など最新モデルと、SIM STYLEコンセプトを多数展示――ウィルコムブース
「WILLCOM D4」と「WILLCOM 03」をメインに展示したウィルコムブースでは、次世代PHSやSIM STYLEのコンセプトモデルなど“もう1つの未来”も紹介。WILLCOM 9など音声端末の新モデルも試すことができた。(2008/7/24)

「WILLCOM D4」ロードテスト:
第1回 7月11日、未来を買ってきた
7月11日、世間はある端末の話で持ちきりだった。でも筆者はこの日、もう1つの「未来」を買った。ふとした心情の変化から購入することにした「WILLCOM D4」を使っていきたいと思う。(2008/7/19)

本命“MID”のパフォーマンスと消費電力を試す:
ウィルコム「WILLCOM D4」ショートショートレビュー
これまでも「Atom搭載」ノートPCのレビューを紹介してきたが、それらはすべて“Netbook”としてのAtomノートだった。“Silverthorne”を搭載したWILLCOM D4でCentrino Atomの実力に迫る。(2008/7/14)

「WILLCOM D4」購入で大容量バッテリー進呈──期間限定キャンペーン
ウィルコムは「WILLCOM D4」購入者向けキャンペーンを実施。約4.5時間駆動を実現する大容量バッテリーパックを無料でプレゼントする。キャンペーンは7月31日まで。(2008/7/8)

PHS&データ通信端末販売ランキング(6月23日〜6月29日):
「WILLCOM 03」発売、果たして何位に
待望の新機種「WILLCOM 03」が登場。ウィルコム端末のランキングが久しぶりに大きく変動した。ウィルコムは続いて「WILLCOM D4」と「WILLCOM 9」の発売も控えており、端末ランキングの動きもにわかに活気づいてきている。(2008/7/4)

「WILLCOM D4」バッテリー駆動時間公示、標準約1.5時間・大容量バッテリーで約4.5時間
「WILLCOM D4」のバッテリー駆動時間が公示された。標準バッテリーで1.5時間、オプションの大容量バッテリーで約4.5時間。7月4日に予約受け付け開始、11日に発売される。(2008/7/2)

PHS&データ通信端末販売ランキング(6月9日〜6月15日):
03とD4の発売日決まる──ウィルコムのランキングにようやく変動の予感
2008年夏商戦を控え、ウィルコムとイー・モバイルもいくつか新機種を投入。中でもウィルコム端末は「WILLCOM 03」と「WILLCOM D4」の発売日が決まり、停滞気味だったランキングもようやく変動の兆しが見えてきた。(2008/6/20)

電子辞書内蔵の「WILLCOM D4 アカデミックパック」、7月下旬発売
ウィルコムは、シャープ製UMPC「WILLCOM D4」のアカデミックパックを7月下旬に発売する。電子辞書など11点の学習向けコンテンツを内蔵したほか、標準パッケージよりも価格を安く設定した。(2008/6/19)

ウィルコム、「WILLCOM D4」を7月11日に発売――予約は7月4日から
ウィルコムは、シャープ製のUMPC「WILLCOM D4」の予約を7月4日から開始し、7月11日に発売する。Windows VistaとAtomプロセッサを採用し、W-SIMによるPHS通信と通話のほか、無線LAN、Bluetoothが利用できる。(2008/6/17)

PHS&データ通信端末販売ランキング(5月19日〜5月25日):
「WILLCOM 03」と「WILLLCOM D4」買うならどちら?
ウィルコムとデータ通信端末の販売ランキングは大きな変動はない。ただし、ウィルコムは新機種「WILLCOM D4」と「WILLCOM 03」の発売を控える。この2機種は停滞気味のランキングをどのように賑やかしてくれるだろうか。(2008/5/30)

性能向上のため:
ウィルコム、モバイル新端末「WILLCOM D4」の発売を延期
ウィルコムは6月中旬に予定していた「WILLCOM D4」の発売を延期した。(2008/5/23)

「WILLCOM D4」の発売は“7月中旬”に延期――予約開始時期は未定
ウィルコムが、シャープ製のW-SIM内蔵UMPC「D4」の発売時期変更を発表した。当初の6月中旬から、7月中旬発売へと延期される。(2008/5/23)

デモ機で検証する「WILLCOM D4」(後編)
ウィルコムが“Atom搭載機で世界最速発売”を目指して投入するシャープ製の「WILLCOM D4」。本企画の後編では、ウィルコム端末としての使い勝手と、ノートPCとしての利便性を検証した。(2008/4/21)

4月12日〜4月18日:
5分で分かる先週のモバイル事情
ウィルコムがCentrino Atomを採用したUMPC「WILLCOM D4」を発表。世界最速発売を目指して、6月中旬をめどに市場に投入する予定だ。ドコモは“ブランドの危機”からの脱却を図るべく、“新ドコモ宣言”を発表。“ドコモが変革するためのビジョン”として4つの宣言を打ち出し、コーポレートロゴも一新する。(2008/4/21)

デモ機で検証する「WILLCOM D4」(前編)
ウィルコムが“Atom搭載機で世界最速発売”を目指して投入するシャープ製の「WILLCOM D4」。デモ機とWebサイトの情報から、キーボードの使い勝手や拡張性を検証するとともに、バッテリーの駆動時間を予測した。(2008/4/18)

Mobile Weekly Top10:
「WILLCOM D4」は“でかい”のか“小さい”のか
ウィルコムが6月に発売を予定しているUMPC「WILLCOM D4」は、スマートフォンと考えるとでかいが、PCと考えると小さい。そのどちらにも属さないD4が市場にどう受け入れられるのか、今から楽しみだ。(2008/4/18)

動画で見る「WILLCOM D4」
W-SIMを搭載したWindows Vista搭載のシャープ製UMPCが「WILLCOM D4」だ。タッチパネルやQWERTYキーボードを使い分ける操作方法や、クレードルによる拡張を動画で紹介しよう。(2008/4/16)

インクリメントP、MID向け本格カーナビアプリ開発へ──WILLCOM D4対応版を2008年秋投入
地図サービス「MapFan」を展開するインクリメントPは、WILLCOM D4向けの本格カーナビアプリサービスを2008年秋に開始すると発表。オプションのGPSユニットや車載キットなどを接続し、WILLCOM D4を本格的なカーナビとしても活用できるようになる。(2008/4/15)

これはPCなのかケータイなのか、それとも──「WILLCOM D4」が開拓しようとする新市場
ウィルコムとシャープ、マイクロソフト、インテルの4社が共同で、“Ultra Mobile”と銘打つ新たなモバイルコミュニケーションデバイス「WILLCOM D4」を発表した。ウィルコムは国内のスマートフォン市場を開拓したように、WILLCOM D4でPCでもケータイでもない新たな市場を開拓しようとしている。(2008/4/15)

デバイスマネージャで見る「WILLCOM D4」
PCなのかスマートフォンなのか。どちらにとらえるかでWILLCOM D4はその姿を大きく変える。ここでは、PCとしての姿をデバイスマネージャをとおして紹介しよう。(2008/4/15)

シャープ、「WILLCOM D4」にヤッパのUIソリューションを採用
(2008/4/14)

写真で解説する「WILLCOM D4」(外観編)
ウィルコムが発表したW-SIM対応のシャープ製UMPC「WILLCOM D4」。どのように“プチプチ”できるのか、またこれまで登場したスマートフォンとどう違うのか、まずはその外観からチェックした。(2008/4/14)

ウィルコム、モバイル端末の新しい形「D4」を発表
ウィルコムは、Windows VistaおよびIntel Centrino Atomプロセッサを搭載するモバイル情報端末「WILLCOM D4」を発表した。(2008/4/14)

WILLCOM D4にVista対応「NAVITIME」アプリをプリインストール
ウィルコムが6月に発売を予定している「WILLCOM D4」には、Vista対応版の「NAVITIME」アプリがプリインストールされる。(2008/4/14)

Windows Vista搭載、スライド+チルトスタイルの「WILLCOM D4」を発表
ウィルコムは4月14日、横スライドスタイルのCentrino Atom採用UMPC「WILLCOM D4」を発表した。OSはWindows Vista Home Premium SP1で、Office Personal 2007もプリインストールする。(2008/4/14)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。