ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  S

  • 関連の記事

「SUV」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Sport Utility Vehicle:スポーツ多目的車

電気自動車:
日産の新型EV「アリア」、2021年冬から日本向け限定仕様車で販売スタート
日産自動車は2021年6月4日、SUVタイプの電気自動車(EV)「アリア」の日本専用限定仕様車を発表した。また、アリアの予約サイトを同日に開設し、オンラインでの予約注文の受付も開始した。(2021/6/7)

ホンダの新型SUV「VEZEL」好調、月3万台超を受注
おぉぉ〜! 売れ筋グレードと人気カラーも明らかに。(2021/5/25)

より力強いデザイン:
ホンダ、新型「ヴェゼル」を4月23日発売 初のフルモデルチェンジ
ホンダは小型SUVの新型「ヴェゼル」を4月23日に発売すると発表した(2021/4/22)

自動車業界の1週間を振り返る:
ホンダ日産三菱自が主力SUVを全面改良、テスラの156万円値下げにも注目
1週間、おつかれさまでした。週末までたどり着きましたね。今週もいろいろな出来事がありました。新型車に関するニュースが多かった印象ですね。(2021/2/20)

主力SUV、初の全面刷新:
ホンダ、新型「ヴェゼル」初公開 “同色グリル”で一体感を強調
ホンダは、小型SUVの新型「ヴェゼル」を初公開した。初のフルモデルチェンジとなった新型モデルは、デザインを大幅に刷新。2021年4月に発売する。(2021/2/18)

4月から北米で展開:
三菱自、新型「アウトランダー」初公開 主力モデルを大幅刷新
三菱自動車は、クロスオーバーSUVの新型「アウトランダー」を発表した。4月から米国、カナダ、プエルトリコで販売する。主力モデルをフルモデルチェンジし、力強いデザイン、走行性能、室内空間の上質感を向上させた。(2021/2/17)

「鬼滅の刃トミカ」発売 善逸は電気自動車、伊之助はSUV、カナヲは花の移動販売車
「鬼滅の刃トミカ」発売。「雷の呼吸」使い手の善逸は電気自動車(EV)、“猪突猛進”の伊之助はSUVなど、キャラのイメージに合ったボディを選び、衣装の模様や刀などをボディにデザインした。(2021/2/10)

米国市場で競争力強化:
日産、“堅牢さ”強調の新型SUV・ピックアップトラックを投入 北米向けに攻勢
日産自動車は、2021年夏に北米市場で発売する新型車を発表した。大型SUVの「パスファインダー」をフルモデルチェンジして投入するほか、ピックアップトラックの新型「フロンティア」の販売を開始。米国市場の収益力向上へ、新型車を相次ぎ投入する。(2021/2/5)

メカ設計ニュース:
ブリヂストンのSUV専用タイヤ「ALENZA LX100」、「REGNO」の技術で静粛性2割向上
ブリヂストンがSUV専用タイヤ「ALENZA LX100」の開発背景や技術的な特徴などについて説明。主に舗装された道路での走行を前提とするオンロードSUV向けに快適性を追求したタイヤであるLX100の投入に併せてオンロードSUV向けをALENZA、オフロードSUV向けをDUELERに統一する。(2021/2/1)

販売計画は年500台:
マツダ、初の量産EVを発売 SUV「MX-30」、航続距離は256キロ
マツダは1月28日、同社初の量産電気自動車(EV)として、「MX-30 EV MODEL」を発売した。国内で年間500台の販売を計画する。(2021/1/28)

主力SUVを刷新:
ホンダ、新型「ヴェゼル」を21年春発売 デザインの一部を先行公開
ホンダは、小型SUVの新型「ヴェゼル」を2021年春に発売すると発表。特設サイトで情報を先行公開した。2月18日には、デザインを初公開するワールドプレミアイベントをオンライン開催。注目される主力SUVの刷新に向けて機運を高め、需要を喚起する。(2021/1/18)

専用アイテムを装備:
日産、新型「キックス」にカスタムカー設定 「AUTECH」ブランド第7弾
日産自動車は、新型SUV「キックス」をベースとした「AUTECH(オーテック)」ブランドのカスタムカーを設定。3月3日に発売する。オーテックブランドによる商品展開は7車種目となる。特別感のあるクルマへの需要を喚起する。(2021/1/15)

新型SUVを改良:
マツダ、「CX-30」を改良 エンジン出力を向上、“一体感”を感じられる走りに
マツダは、2019年に発売した新型SUV「CX-30」を商品改良した。エンジン出力を高めることで走行性能を向上。気持ちよい加速をより感じられるようにすることで、都市部における幅広いニーズを取り込む。(2020/12/17)

セレブに人気 「レンジローバー イヴォーク」に2021年モデル、204馬力のINGENIUMディーゼル+MHEVを新設定
丸っこくておしゃれな小型SUV。(2020/12/11)

年間300台に:
光岡自動車、新型SUV「バディ」を2倍に増産 大きな反響を受けて
光岡自動車は、11月末に先行予約受付を開始した新型SUV「Buddy(バディ)」の増産を決めた。反響が大きいことから2022年以降の生産台数を見直し、当初計画の年150台から2倍の300台に引き上げる。(2020/12/7)

組み込み採用事例:
新型「ローグ」のEPSに採用されたAUTOSAR準拠のソフトウェア基盤
APTJのAUTOSAR準拠ソフトウェアプラットフォーム「Julinar」が、ジェイテクトが開発するEPSに採用された。同EPSは、日産自動車の北米向けSUV「ローグ」の新モデルに搭載されている。(2020/12/7)

何があったの!? 火花を撒き散らしながら爆走するSUVが目撃される 前輪を失い、傾きながらゴリゴリと
なぜレッカー車を呼ばないのか。(2020/12/5)

初のフルモデルチェンジ:
三菱自、新型「エクリプスクロス」発売 PHEV投入、国内販売巻き返し図る
三菱自動車は、SUVの新型「エクリプスクロス」を発売した。デザインを刷新したほか、プラグインハイブリッド車(PHEV)モデルを設定。強みを持つPHEVの車種を新たに投入する。(2020/12/4)

主力モデルの利便性向上:
マツダ、主力SUV「CX-5」「CX-8」を改良 出力向上で力強い加速に
マツダは、主力SUVの「CX-5」と「CX-8」を商品改良した。両車種とも、出力の向上や制御技術の更新により、走行性能を向上。センターディスプレイのサイズを大きくするなど、利便性も高めた。(2020/12/3)

価格は427万円から 光岡自動車、1980年代のアメ車スタイル新型SUV「Buddy」先行予約がスタート 初年度は50台限定
22年以降は年間150台を生産予定。(2020/11/26)

車両デザイン:
日産はインフィニティも新型車攻勢、新型「QX55」に可変圧縮比エンジン
日産自動車は2020年11月18日、インフィニティブランドのクーペSUV「QX55」を世界初公開した。2021年春から米国とカナダで販売を開始し、中東、ロシア、アジアの一部などの地域でも展開する。日本導入は未定。(2020/11/19)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
RAV4をもっと売れ!
トヨタ自動車はミドルサイズSUVのヒットモデル、RAV4に特別仕様車を追加発売した。この「RAV4 Adventure “OFFROAD package”」 は一見すると、ただのドレスアップモデルに過ぎない。しかし、それはトヨタの次の一手への礎になるかもしれない。(2020/10/26)

電気自動車:
「ハマー」がEVに、1000馬力で走行距離563km、350kWの超高速給電に対応
General Motors(GM)は2020年10月21日、GMCブランドのSUV「ハマー」の電気自動車(EV)モデルを発表した。2021年秋にハマーEVの「エディション1」を発売した後、走行距離の長さや駆動用モーターの搭載数が異なるグレードを順次追加する。(2020/10/24)

「e-BOXER」を拡大:
スバル、「フォレスター」を改良 新開発ターボエンジン搭載のスポーツグレード新設
SUBARUは主力SUV「フォレスター」の改良モデルを発表した。新開発ターボエンジンの搭載グレードを新設し、独自のハイブリッドシステム「e-BOXER」の搭載グレードも拡大した。(2020/10/22)

構造改革の重要モデル:
日産、新型コンパクトSUV「マグナイト」発表 インドで21年発売
日産自動車は新型コンパクトSUV「マグナイト」を発表した。インドで2021年初頭に発売し、販売地域を広げていく。構造改革の一環としてグローバルの商品ラインアップを拡充する。(2020/10/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
MX-30にだまされるな
マツダの電動化の嚆矢(こうし)となるMX-30をどう見るか? このクルマのキャラクターをつかもうと思うのであれば、変化球モデルだと思わない、スポーツ系モデルだと思わない、ついでにフリースタイルドアのことも電動化のことも全部忘れる。そうやって全部の先入観を排除して、普通のCセグのSUVだと思って乗ってみてほしい。その素直で真面目な出来にびっくりするだろう。(2020/10/19)

エコカー技術:
ロータリーエンジン搭載車は2022年前半に、マツダ「マルチソリューション」始動
マツダは2020年10月8日、新世代商品群の第3弾となるコンパクトSUV「MX-30」を日本向けに発売したと発表した。まずはマイルドハイブリッドモデルを販売し、2021年1月にEV(電気自動車)モデルを追加する。MX-30のEVモデルは当初、リースでの販売を予定していたが、一般ユーザーの関心の高まりを受けて販売方法を見直しているという。(2020/10/9)

EVは21年1月発売:
マツダ、新型SUV「MX-30」発売 ハイブリッドモデル投入、観音開きのフリースタイルドア採用
マツダは10月8日、新型コンパクトSUV「MX-30」のハイブリッドモデルを発売した。EVモデルは2021年1月の発売を予定している。(2020/10/8)

おおー! プジョーから低価格志向のピュアEV「e-SUV 2008」日本上陸、ガソリン車も299万円から
EVは航続距離385キロ、EVと同デザインのガソリン車も。(2020/9/29)

次モデルはコンパクトSUVタイプに フォルクスワーゲン、新型EV「ID.4」を初公開
2020年中に欧州で発売予定。(2020/9/28)

2ドアSUVスタイル ホンダ、新型EVコンセプトカー「Honda SUV e:concept」発表 北京モーターショーで初披露
スタイリッシュでカッコイイ。(2020/9/27)

まったく想像つかんぞ!? 光岡自動車、初となるSUV「Buddy」発表 ティーザーサイト公開
どんなクルマになるのか、楽しみすぎる。(2020/9/25)

10月8日発売:
スバル、「XV」大幅改良モデルを発表 新しいデザインとカラーを採用
SUBARUは、クロスオーバーSUV「XV」の大幅改良モデルを10月8日に発売する。新しいデザインやカラーを採用したほか、走行性能も向上。スポーティーな走りを支援する制御システムを新採用した。(2020/9/4)

お、200万円以下からなのかー! 写真でじっくり見る「ヤリス クロス」、トヨタのコンパクトSUV新モデル【写真23枚】
ヤリスをモリッと力強いSUVスタイルにした派生版。179万8000円から。(2020/9/1)

トヨタ、コンパクトSUVのヤリス クロス発売 約179万円から
トヨタ自動車は8月31日、新型のコンパクトSUV「ヤリス クロス」の発売を開始した。価格はガソリンエンジンが178万9000円(税込)から、ハイブリッドモデルが228万4000円から。月間4100台の販売を目標とする。(2020/8/31)

痛車でサーキットを爆走 「エビス痛車祭り2020」写真まとめ第3弾 バンドリスカイライン、葉加瀬セリカ、アイカツジェミニなど
往年のスポーツカーから大型SUVも痛車で参戦。(2020/8/15)

力強い走りを訴求:
トヨタ「ランドクルーザープラド」一部改良 ディーゼルエンジンの出力を向上
トヨタ自動車は、SUV「ランドクルーザープラド」を一部改良して発売した。出力を高めたディーゼルエンジンを採用。安全装備も充実させた。(2020/8/4)

EVはリース販売から:
マツダの新型SUV「MX-30」 発売は20年秋、HVモデルを投入
マツダは、新型SUV「MX-30」を日本で2020年秋に導入すると発表した。日本ではハイブリッドモデルを追加して発売する。19年の東京モーターショーで、同社初の量産EVとして初公開していた。(2020/7/31)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタの大人気ない新兵器 ヤリスクロス
ついこの間、ハリアーを1カ月で4万5000台も売り、RAV4も好調。PHVモデルに至っては受注中止になるほどのトヨタが、またもやSUVの売れ筋をぶっ放して来た。(2020/7/27)

SUVスタイル+航続距離610キロのツインモーター四駆! 日産本気の新型EV「アリア」、気になるスペックは?
「日産」のブランドロゴも一緒に変更です。(2020/7/15)

2021年中ごろに日本発売:
日産、新型EV「アリア」を初公開 加速性能はスポーツカーに匹敵、最新技術を結集
日産自動車は、新型EV「アリア」を初公開した。同社の最新技術を結集したSUVで、EV市場拡大を目指す。日本での発売は2021年中ごろとなる。(2020/7/15)

コンパクトSUV続々、今度はカローラが「カローラ クロス」に変身 ネットの反応は?
かっこいい? ほしい? 同じようなの作りすぎ……!?(2020/7/9)

導入国は順次拡大:
トヨタ、新型「カローラ クロス」をタイで初公開 主力シリーズにSUVを追加
トヨタ自動車は、新型コンパクトSUV「カローラ クロス」を発表し、タイで販売を開始した。カローラシリーズに、世界的に人気のあるSUVを追加。今後、導入国を順次拡大していく。(2020/7/9)

おしゃれ番長・シトロエン「C4」がSUVに変身 EVの「ë-C4」も登場
日本でも買えるといいなぁ。(2020/7/3)

ドラえもんとタイアップ メルセデス、迫力顔の小型SUV「GLA」、7人乗り「GLB」発表
力強いデザインに進化しました。(2020/6/26)

エコカー技術:
日本で10年ぶりの新型車、日産キックスが全車e-POWERで発売
日産自動車は2020年6月24日、小型SUV「キックス」を発表した。同月30日から販売を開始する。日本市場向けでは「10年ぶりのブランニューモデル」(日産自動車 副社長の星野朝子氏)となる。シリーズハイブリッドシステム「e-POWER」を全車に搭載する。駆動方式は2WDのみ。価格は275万9900円から。(2020/6/25)

ついにe-POWER搭載SUVが出るぞぉぉ 日産の小型SUV「キックス」が日本上陸
安い? 高い? 価格は約276万円から。モデルチェンジ以外では10年ぶりとなる待望の新型車です。(2020/6/24)

200万円台後半:
日産、新型SUV「キックス」投入 競争激化の市場に「e-POWER」で勝負
日産自動車は6月24日、新型SUV「キックス」を発表した。日本で競争が激化しているコンパクトSUV市場に、独自の電動パワートレイン「e-POWER」搭載モデルで挑む。遅れていた新型車投入を加速させる最初のモデルと位置付ける。(2020/6/24)

おおお〜! 意外とお安い299万円から トヨタ、「新型ハリアー」発売 デザインが魅力の都市型SUV
気になるグレードと価格、燃費、ネットの反応は?【写真31枚】(2020/6/18)

クーペフォルムを採用:
トヨタが新型「ハリアー」発売、価格は299万円から オンライン商談も可能に
トヨタ自動車は6月17日、SUVの新型「ハリアー」を発売した。税込価格は299万円〜504万円。月3100台の販売を目指す。(2020/6/17)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。