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「口座」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「口座」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

楽天カードを使った投信積み立て、利用者100万突破 カード保有者の約5%
楽天証券は4月13日、楽天カードを使った投信積み立て設定件数が100万口座を突破したと発表した。(2021/4/13)

楽天銀行と楽天証券の口座連携「マネーブリッジ」3兆円突破
楽天銀行と楽天証券は4月12日、両社の口座連携サービス「マネーブリッジ」利用者の預金残高が3兆円を突破したと発表した。2020年8月に2兆円に到達してから、8カ月で1兆円を積み増した。(2021/4/12)

楽天証券、3月の新規口座開設25万 SBIを猛追、野村を超えたか?
楽天証券は3月の新規口座開設数が初めて25万を超え、25万929口座となったと発表した。2020年12月には、口座数500万突破を発表しており、3月末に600万口座に到達したSBI証券を猛追している。(2021/4/5)

三菱電機、新たに1115件の情報漏えい明らかに 中国経由で不正アクセス
三菱電機は米Microsoftのクラウドサービス「Office 365」に不正ログインされ、取引先の口座情報が流出した件で、新たに取引先情報や個人情報計1115件が流出したと発表した。(2021/3/29)

松井証券のシステム開発委託先SE、顧客口座から2億円着服か パスワードなど不正使用して出金
松井証券のシステム開発・保守、運用を担当していたSCSKの元社員が、松井証券のユーザー15人のIDやパスワードなどを不正に取得し、顧客になりすまして、口座に預けられていた現金など総額2億円を着服か。(2021/3/24)

コンビニATMのイーネット、公式Twitterが乗っ取り被害に 「全口座を閉鎖」「騒ぐな」などツイートされる
イーネットは、同社の公式Twitterアカウントが何者かに乗っ取られ「全口座を閉鎖する」「ハッキングされたと騒ぐな」など、意図しないツイートが投稿されたとして謝罪した。(2021/3/24)

SBI証券、600万口座到達 預かり資産残高、株式売買代金ともにネット証券トップ
SBI証券は3月22日、600万口座を達成したと発表した。これは、大手対面証券である野村證券の口座数を上回っている。競合のネット証券である楽天証券が1年未満で100万口座増と急速に口座数を伸ばす中、トップを守った。(2021/3/22)

1ビットコイン預けると毎月1.5万円銀行入金 シグノスが円支払い仮想通貨レンディング
仮想通貨を預かり利息を支払う仮想通貨レンディングを営むシグノス(東京都港区)は、利息分を日本円で銀行口座に払い込むサービスを3月16日から開始した。仮想通貨レンディングは、通常預けた仮想通貨かビットコインで利息を支払うサービスが普通。日本円を銀行口座に振り込むサービスは他に例がない。(2021/3/17)

Kyashが入金専用口座を提供開始 eKYCのパスポート対応も
デジタルバンキングアプリ「Kyash」が入金専用口座の提供を開始。またオンライン本人確認(eKYC)でパスポートでの本人確認に対応する。(2021/3/16)

みずほ銀、デジタル通帳「e-口座」への自動切り替え延期 システム障害を受けて
みずほ銀行は、1年以上通帳記帳がない口座をデジタル通帳の「みずほ e-口座」へ自動切り替えについて、当面の間、延期すると発表した。当初は2月下旬から3月上旬に行うとしていた。(2021/3/5)

楽天証券、つみたてNISA口座が1年で倍増 109万口座に
楽天証券は2月末時点で、「つみたてNISA」口座数が109万4776口座に到達したと発表した。1年で倍増した。国内のつみたてNISA口座数は2020年12月末で302万口座。楽天証券はうち29%を占め、トップシェアとなる。(2021/3/5)

みずほ銀、3月上旬のオンライン口座移行を断念か システム障害で計画見直し
みずほ銀行は2月28日に発生した大規模システム障害を受け、既存の口座をオンライン口座「みずほ e-口座」に移行させる計画を延期する方向で調整していることを明らかにした。(2021/3/5)

システムに負荷:
みずほ、見通しの甘さ露呈 ATM障害の一因は?
みずほ銀行は4日、2月28日に発生した現金自動預払機(ATM)で出金ができなくなるなどの障害が起きた問題で、定期預金で1年以上記帳がない口座について、「デジタル口座」にデータ更新したことがシステムに負荷をかけ、障害の一因になったことを明らかにした。(2021/3/4)

GMOコイン、平日も休日も10分で口座開設完了に
仮想通貨取引所を営むGMOコインは3月から、申込みを行ってから取引開始までの時間が、平日も休日も最短10分で完了するようになったと発表した。午前9時から午後12時までの申込みが対象。(2021/3/3)

霜降り明星・粗品、口座残高さらし「オーカネナイ」の叫び 衝撃の預金額に「借金大魔王の風格を感じる」の声
思わず目を疑う数字。(2021/3/3)

カブコム証券が投信コミュニティ「ファンドスクエア」開始 ソーシャルネット証券目指す
auカブコム証券は2月25日に、投資信託コミュニティサイト「FUND SQUARE(ファンドスクエア)」を開設した。投信について、金融機関などのプロと個人投資家同士がコミュニケーションを取れるプラットフォームで、auカブコム証券の口座を持っていなくても参加できる。口座があれば、コミュニティ内から直接投信の買付も可能とした。(2021/2/25)

LINE証券、50万口座突破 開業から1年半で
LINE証券は2月9日時点で、口座開設数が50万を突破したと発表した。開業後1年で口座数は31万口座に達しており、そこから半年で約20万口座増やした形だ。(2021/2/10)

手数料1%以下のラップ口座登場 「プラグイン金融」で資産運用の水平分業進む
Japan Asset Managemetは、スマートプラスの新サービス「Digital Wealth Manager」を使い、手数料1%以下の資産運用サービス「JAM Wrap」を提供する。証券システムのSaaS化によって、安価で簡単に金融サービスを提供する「プラグイン金融」の時代が到来しようとしている。(2021/2/10)

「ドコモ口座」事件の教訓はこれからのキャッシュレス業界をどう変えるか
「ドコモ口座」にまつわる一連の事件が明らかにした、キャッシュレス業界、特に銀行側の課題とは。地銀再編をうたう菅義偉内閣の動きは銀行のモバイル改革を後押しするのか。キャッシュレス業界に詳しいライターの鈴木淳也氏が考察する。(2021/2/9)

ジャパンネット銀行、500万口座達成
ジャパンネット銀行は2月5日に、普通預金口座数が500万口座を超えた。400万口座突破は2018年。約2年で100万口座増加した。口座数に比例して決済件数も増加しており、20年は2万3000件超の決済が行われた。(2021/2/8)

ドコモ、請求書などの再発行を有料化 4月請求分から
NTTドコモが、これまで無料としていた携帯電話料金の請求書や口座振替案内などの書類再発行を有料化する。(2021/2/8)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
米ゲームストップの暴騰・暴落劇 裏側で親たちに利用されるジュニアNISAの惨状
ここ1カ月で20倍近い急騰を遂げた米国のゲームソフト小売大手チェーン「ゲームストップ」の株価が暴落している。この銘柄は、ジュニアNISA口座を使って“ギャンブル”にも使われたようだ。(2021/2/5)

50万口座超 SBIネオモバイル社長、「総合証券化は一切目指さない。徹底して初心者、若年層向け」
投資初心者をターゲットとしたスマホ証券の勢いが強まっている。中でも、いち早く50万口座に到達したSBIネオモバイル証券の社長に、その狙いと、今後の方針について聞いた。(2021/2/4)

三井住友銀、自社共通の「Vポイント」で残高チャージできるモバイル決済アプリ
三井住友カードがモバイル決済アプリ「Vポイント」を公開した。SMBCグループの共通ポイント「Vポイント」やクレジットカード、銀行口座から残高をチャージできる。(2021/2/1)

「ドコモ口座」と銀行口座の連携、2月に再開へ 本人確認を強化
NTTドコモは1月29日、決済サービス「ドコモ口座」で2020年9月に受け付けを停止していた銀行口座のひも付けや、銀行口座からのチャージの手続きを2月3日に順次再開すると発表した。(2021/1/29)

ドコモ口座、2月3日から銀行口座からのチャージを順次再開
NTTドコモは、2月3日から銀行口座の新規登録と銀行口座からのチャージを順次再開。「オンライン本人確認システム(eKYC)」「dアカウントの連絡先携帯電話番号登録」などを導入し、安全にサービスを利用できる準備が整ったため。(2021/1/29)

給与デジタル払い解禁へ その課題とメリット
これまで現金か銀行口座振り込みしか認められていなかった給与支払いが、スマホ決済やプリペイドカード、電子マネーなどで支払えるようになる「給与のデジタル払い」解禁が議論されている。(2021/1/29)

新生銀行とマネックスが包括的業務提携 証券口座をマネックスに移管
マネックス証券と新生銀行、および新生銀行子会社の新生証券は1月27日、金融商品仲介業務における包括的業務提携を結ぶと発表した。マネックス証券が投資商品の開発と口座管理を担い、新生銀行グループは顧客基盤を生かし販売やコンサルティングにフォーカスする。(2021/1/27)

外貨決済の“隠れコスト”とは? トランスファーワイズが複数通貨対応デビットカード
日本人にとって“コストの塊”だった海外送金や外貨支払いが、次第に変化してきている。高コストなSWIFTを利用しない国際送金サービスとして、認知度が高まっているトランスファーワイズは1月26日、同社の複数通貨対応口座から支払いが行えるデビットカードの提供を発表した。(2021/1/26)

楽天ペイ、楽天銀行口座からの即時払いが可能に
スマホ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」が、楽天銀行口座の預金残高から即時支払いに対応。楽天銀行の口座を支払い元として設定すると、アプリで決済した金額が口座の預金残高から即時に引き落とされる。(2021/1/25)

楽天ペイ、楽天銀行からの即時払い可能に
楽天ペイメントと楽天銀行は、1月25日から楽天ペイにおいて、楽天銀行口座からの即時払いが選択可能になったと発表した。(2021/1/25)

三菱UFJ銀行、未利用口座に管理料 併せてPontaポイントサービスも新設
三菱UFJ銀行は、2021年7月1日以降に開設した口座について、2年以上未利用の普通預金口座を対象に「未利用口座管理料」を徴収すると発表した。金額は年間1320円(税込)。また、利用に応じてPontaポイントが貯まるポイントサービスを提供する。(2021/1/22)

楽天銀行1000万口座突破 楽天証券連携のマネーブリッジも200万口座に
楽天銀行は1月19日に、口座数が1000万口座を突破したと発表した。900万口座突破から7カ月間で100万上乗せした。楽天証券連携のマネーブリッジも200万口座に到達した。(2021/1/19)

スマホ決済「UNIQLO Pay」開始 会員証QRコードで決済、チャージは不要
1月19日、iOSとAndroid向け「UNIQLO」アプリに、スマホ決済機能「UNIQLO Pay」が追加された。スマートフォンのUNIQLOアプリ上に表示させた会員証QRコードをレジでスキャンすることで決済できる。支払い方法はクレジットカードと銀行口座の2つから選択できる。(2021/1/19)

北海道銀行かたる詐欺メールに注意 本物そっくりのログイン画面で口座番号など窃取
北海道銀行をかたるフィッシングメールが出回っている。本文中のリンクをクリックすると、北海道銀行のWebサイトに酷似した偽サイトに遷移。口座番号などを窃取する。(2021/1/18)

ついに始まったみずほ銀行通帳有料化 通帳レス口座「みずほ e-口座」も開始
みずほ銀行は1月18日、新規申し込み口座について、紙の通帳の有料化を開始した。併せて、通帳を発行しない「みずほ e-口座」の提供を始める。(2021/1/18)

「デジタル改革法案」概要を提示 マイナンバーと口座ひも付け
政府が「デジタル改革関連法案」の概要を示した。本人の同意を前提にマイナンバーと個人の預貯金口座をひも付けし、申請手続きを簡素化して早く配れるようにすることなどが柱。デジタル庁を司令塔に行政サービスの抜本的な向上を図る。(2021/1/18)

PayPay、ゆうちょ銀行口座からのチャージを再開 1月20日から
PayPayは、1月20日13時からゆうちょ銀行との接続を再開する。新たに金融機関口座を登録する場合は、事前に本人確認(eKYC)の手続きが必要で、接続再開に先駆けて本人確認(eKYC)の事前受付を開始している。(2021/1/15)

SBIネオモバイル証券が50万口座達成 9億Tポイントが投資に
SBIホールディングス傘下のスマホ証券、SBIネオモバイル証券は1月14日に50万口座を達成した。2019年4月の開業から1年9カ月となる。(2021/1/15)

横浜銀行、紙の通帳を有料化 2月から1100円に Web通帳の利用を促進
横浜銀行が、紙の通帳の発行を有料化すると発表。2月16日以降に口座を新規開設し、通帳を発行した個人には、1100円の手数料を課す。「Web口座」の利用を促進するための施策。(2021/1/8)

ゆうちょ銀のVISAデビット「mijica」終了へ 「即時振替サービス」は順次再開
ゆうちょ銀行が、不正利用が相次ぎ停止していた、他社の電子決済サービスと同行の口座を連携する「即時振替サービス」を順次再開すると発表。Visaデビット・プリペイドカード「mijica」は、2022年春以降にサービスを終了する。(2021/1/8)

「eKYC」「2要素認証」「2段階認証」は万全? スマホ決済や携帯のセキュリティ対策をおさらい
2020年に銀行口座からキャッシュレス決済事業者への不正出金が一斉に判明した問題で、銀行や決済サービス事業者がセキュリティ対策を強化した。その中で、頻繁に話題に出てくるのが「2要素認証」と「2段階認証」、そして「eKYC」だ。不正へのセキュリティ対策として、万全ではないし唯一の解でもないが、各社が採用を進めるこれらの技術についてまとめた。(2021/1/8)

ウェルスナビ、預かり資産残高3300億円突破 月間100億円ペース
ウェルスナビは1月4日時点で、ロボアドバイザーサービス「WealthNavi」の預かり資産残高が3300億円を突破したと発表した。口座数は36万口座。一人あたりの平均資産額は91万円超となる。(2021/1/6)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(9月編):発表されなかった新iPhone/ドコモ口座の不正利用が発覚
2020年9月のアクセス数トップ10を紹介。9月は例年なら新型iPhoneが発表されて大いに盛り上がる月ですが、2020年は新型コロナウイルスの影響でiPhoneは発表されず。9月は比較的静かな月になる……と思いきや、ドコモ口座の不正利用が発覚。スマホ決済の不正利用問題がクローズアップされました。(2020/12/29)

ドコモ口座問題後、QRコード決済はどうなった?
QRコード決済を利用する人の割合が、不正送金問題が相次いで発覚した今年9月以降も増加を続けていることが25日、フィンテック企業のインフキュリオンが行った調査で分かった。(2020/12/25)

メルペイ、群馬銀など三行からの残高チャージを再開 本人確認の強化受け
メルペイが、群馬銀行、栃木銀行、長野銀行との連携を再開。銀行口座と連携した不正利用が発生して以降は銀行との連携を停止していた。三行が本人確認の仕組みを強化したため再開した。(2020/12/24)

チャレンジャーバンクのレボリュート、銀行口座からの入金に対応
送金や海外決済、外貨両替などの機能を持つ金融アプリ「レボリュート(Revolut)」は12月24日、国内銀行口座からの入金に対応したと発表した。これまでは、入金はデビットカードまたはクレジットカードに限られていたが、チャージの選択肢が広がった。(2020/12/24)

お年玉もキャッシュレス? 1割が「いつもと違う方法で渡す」
住信SBIネット銀行は、同社口座を保有するユーザーを対象に「お年玉に関する意識調査」を実施した。コロナ禍の影響もあり、同居していない姪や甥に対するお年玉は、9.4%が「例年とは違う方法で渡す」と回答した。(2020/12/23)

三菱UFJ銀行が「eKYC支援サービス」を採用 セキュリティ対策は
三菱UFJ銀行は、口座開設などのオンライン手続きでの本人確認業務に日立の「eKYC支援サービス」を導入し、2021年から運用を開始する。免許証やマイナンバーカードの券面撮影かICチップの読み取りと、セルフィー写真の送信で本人確認が完了する。安全かつ利便性の高いサービス提供を目指す。(2020/12/18)

2020年の10大セキュリティ事件、1位はドコモ口座の不正出金 マカフィー調べ
マカフィーが2020年に発生したセキュリティに関わる重大事件の認知度ランキングを発表した。1位はドコモ口座の不正出金だった。(2020/12/16)


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