ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  A

  • 関連の記事

「au 2008年夏モデル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「au 2008年夏モデル」に関する情報が集まったページです。

KDDI、「G'zOne W62CA」「Woooケータイ W62H」「Sportio」をアップデート
KDDIは、auの「G'zOne W62CA」「Woooケータイ W62H」「Sportio」にケータイアップデートの提供を開始した。基地局との通信が最適化され、通話品質が向上する。(2011/7/7)

シャープ製「W62SH」「E05H」に不具合――KDDI、ケータイアップデート開始
auのシャープ製端末「W62SH」と「E05SH」に不具合があることが判明。KDDIはケータイアップデートを開始した。(2009/9/10)

auの「SH002」「Sportio water beat」に不具合――ソフト更新で対応
auの夏モデル「SOLAR PHONE SH002」「Sportio water beat」に、SSLサイトで大容量ファイルをアップロードすると接続が切れるなどの不具合があり、改善用ソフトウェアの配信が始まった。(2009/7/28)

「re」と「S001」で回線切断などの不具合――KDDI、ケータイアップデート開始
auのソニー・エリクソン製「フルチェンケータイ re」と「Cyber-shotケータイ S001」に不具合があることが判明。KDDIはケータイアップデートを開始した。(2009/7/27)

auの「Woooケータイ W62H」「E05SH」「Sportio」に不具合――ソフト更新を開始
auの「Woooケータイ W62H」「E05SH」「Sportio」に、SSLサイトで大きなファイルアップロードを行うと接続が切断されるなどの不具合。ソフトウェア更新機能「ケータイアップデート」で対応する。(2009/7/14)

「G'zOne CA002」の“ここ”が知りたい:
第3回 フォントは見やすくなった?――「G'zOne CA002」
カシオ計算機製の「G'zOne CA002」は「G'zOne W62CA」のマイナーチェンジモデルだが、W62CAでは不満だった多くの部分が改良されている。そんなW62CAユーザーが切に感じる使い勝手について、多数の質問が寄せられた。(2009/7/13)

「G'zOne CA002」の“ここ”が知りたい:
第2回 もっさり感は改善された?――「G'zOne CA002」
カシオ計算機製の「G'zOne CA002」は、同社伝統の「G'zOne」シリーズの最新作。約1年前に登場した「G'zOne W62CA」は、その動作スピードに不満を感じるユーザーが多かっただけに、「どこが進化したのか」についての質問が多く寄せられた。(2009/7/6)

auのKCP+端末6機種に不具合、ソフト更新で対応
KDDIは、KCP+を採用した「W63CA」「W63H」「W64SH」「Premier3」「W62T」「W64T」の6機種に不具合があると発表。ソフト更新で対応する。(2009/7/2)

「G'zOne CA002」の“ここ”が知りたい:
第1回 「G'zOne W62CA」から何が変わった?――「G'zOne CA002」
「G'zOne W62CA」から約1年ぶりに登場したG'zOneシリーズの最新作「G'zOne CA002」は、前作の「スリークタフ」というコンセプトを継承したマイナーチェンジモデル。それだけに、W62CAからの変更点についての質問が多く寄せられた。(2009/7/1)

「Sportio water beat」の“ここ”が知りたい:
第3回 タッチパネルで文字入力しやすい?――「Sportio water beat」
全面タッチパネルを操作する際、特に文字入力の操作性が気になるという人は多いだろう。Sportio water beatでも「快適に文字入力ができるか」といった質問が多数寄せられた。(2009/6/16)

PR:最新スポーツアプリをタッチパネルで使いこなせる「Sportio water beat」
防水×タッチパネルを実現したスポーツケータイSportio water beat。「au Smart Sports」ではじまった最新サービス「Fitness」「Golf」にも対応。今回は、それらスポーツアプリを実際に利用し、その使用感を探った。(2009/6/15)

「Sportio water beat」の“ここ”が知りたい:
第2回 サイドキーの操作性はどう?――「Sportio water beat」
「Sportio water beat」はタッチパネルを使った操作が基本となるが、唯一の物理キーとして3つのキーが側面に搭載されている。このサイドキーは操作しやすいのだろうか。このほか、着信ランプやモーションセンサー、卓上ホルダについてもチェックした。(2009/6/12)

「Sportio water beat」の“ここ”が知りたい:
第1回 誤操作防止機能はある? microSDHCは利用できる?――「Sportio water beat」
全面タッチパネルの操作性が特徴の「Sportio water beat」は、操作性に関する質問が多く寄せられた。今回はタッチパネルのロック設定と、使用できる外部メモリについて調べた。(2009/6/9)

PR:スポーツライフを彩る防水ケータイ──タッチスタイル「Sportio water beat」の実力
シャープから新しいスポーツケータイ「Sportio water beat」が登場した。防水仕様に加え、タッチスタイルによる直感的な操作が魅力だ。人気のRun&Walkはもちろん、Golf、Fitnessといった、最新のau Smart Sportsサービスにも対応している。(2009/6/4)

au夏の第1弾「Sportio water beat」「K002」「G'zOne CA002」――量販店価格はシンプル月々1440円から
auの夏モデル「Sportio water beat」「K002」「G'zOne CA002」が店頭に並んだ。都内量販店での価格はシンプルコースの24回払いで月々1440円から。(2009/6/3)

au、「Sportio water beat」のタッチパネルUIを動画で解説
タッチパネルUIを採用した「Sportio water beat」の操作方法を動画で解説するWebサイト「タッチ操作ガイドムービー」が登場。音声やテロップも交えて基本操作を説明する。(2009/5/29)

タニタ、Bluetooth搭載の体組成計を開発──au携帯2機種に対応
タニタがBluetooth搭載の体組成計を7月に発売。auの夏モデル「Sportio water beat」「SOLAR PHONE SH002」に計測データを取り込める。(2009/5/28)

W62CAからどこが変わった? キーの反応速度は?:
写真で解説する「G'zOne CA002」
「G'zOne CA002」は防水、耐衝撃性能を備えたG'zOneシリーズの最新作。前作「G'zOne W62CA」をベースにデザインを一新し、ユーザーニーズに応える形でブラッシュアップした。(2009/5/28)

写真で解説する「Sportio water beat」(ソフトウェア編)
全面タッチパネルを搭載する防水ケータイの「Sportio water beat」。シャープは他キャリア向けにもタッチ対応ケータイを開発しているだけに、Sportio water beatのタッチパネルがどの程度操作しやすいかは気になるところだ。ソフトウェア編ではタッチパネルを中心にチェックした。(2009/5/27)

「W54SA」「W61SA」「W63SA」「W64SA」に電源リセットなどの不具合 ケータイアップデートで対応
KDDIはSANYOブランドの「W54SA」「W61SA」「W63SA」「W64SA」に、電源リセットやフリーズなどの不具合があることを公表した。ケータイアップデートで対応する。(2009/5/27)

KDDI、京セラ製端末3機種を販売停止――電源が入らなくなる不具合
KDDIは京セラ製の「W62K」の法人アプリプリセットモデル、「W63Kカメラなしモデル」「W65K」の販売を一時停止した。部品の不良のため、電源が入らなくなる不具合があるという。(2009/5/26)

写真で解説する「Sportio water beat」(外観編)
フルタッチ仕様の防水ケータイとして登場する、シャープ製の「Sportio water beat」。手のひらサイズの小型ボディを実現し、ボディはパーツや凹凸を抑えたフラットな形状になっている。(2009/5/25)

センサーアプリがさらに充実――タフネスケータイの最新モデル「G'zOne CA002」
「G'zOne CA002」は、基本性能やデザインは「G'zOne W62CA」をベースに、アウトドアのアクティブなシーンでさらに使いやすく進化した。「Run&Walk」がモーションセンサーに対応し、センサーアプリ「G'zGEAR」に2つのアプリを追加した。(2009/5/25)

HDムービー、ソーラー充電、防水スポーツ、読書──個性的なau 2009年夏モデル8機種
KDDIが5月25日に発表したau 2009年夏モデルは、個性豊かな8機種をラインアップ。EZブックコンテンツが快適に楽しめる「biblio」や防水スポーツケータイ「Sportio water beat」、HDムービーカメラ搭載の「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」、ソーラーパネル搭載の「SOLAR PHONE SH002」など多彩な端末をそろえた。(2009/5/25)

防水+全面タッチパネルでスポーツシーンを強力サポート――「Sportio water beat」
au向けのシャープ製端末としては初となる「防水」+「タッチパネル」に対応した「Sportio water beat」は、スポーツシーンでの利用をねらったモデルだ。スポーツと健康をサポートするau Smart Sports関連のアプリを充実させたほか、基本スペックにも妥協はない。(2009/5/25)

「W62CA」に電源が入らなくなるなどの不具合
4月24日に公開されたau「W62CA」のケータイアップデート用ソフトウェアに、不具合があることが判明。KDDIは改善済みソフトウェアの配信を開始した。(2009/5/12)

「W62CA」と「Premier3」に電源リセットやフリーズなどの不具合
auの「W62CA」と「Premier3」に電源リセットやフリーズなどの不具合があることが判明。KDDIはケータイアップデートの提供を開始する。(2009/4/24)

auの「W61PT」「W62PT」のアラームや遠隔ロックなどに不具合
Pantech&Curitel製の「W61PT」と「簡単ケータイ W62PT」の充電やアラーム、遠隔ロック機能などに不具合があることが判明。KDDIはケータイアップデートを開始する。(2009/4/9)

KDDI、JALとコラボレートした「JALケータイ」を3月6日発売
KDDIとJALはフルチェンケータイ reをベースにしたフルチェンコラボモデル「JALケータイ」を3月6日に発売する。先行して提供開始した“JALケータイパック”とシルバーメタリックのクールな外装パーツが含まれる。(2009/2/26)

フルチェン「北斗の拳ケータイ」、3000台限定で1月28日発売
KDDIは1月20日、フルチェンケータイ reをベースにした「北斗の拳ケータイ」を1月28日から3000台限定で販売すると発表した。希望小売価格は1万3020円。(2009/1/20)

「Woooケータイ W63H」の“ここ”が知りたい:
第2回 ビュースタイル時のワンセグの操作性は?――「Woooケータイ W63H」
「Woooケータイ W63H」は2008年夏モデルとして登場した「Woooケータイ W62H」と同様、日立製作所の薄型テレビ「Wooo」の技術を採用した高性能なワンセグを搭載する。第2回では、このワンセグ機能に関する質問をチェックした。(2009/1/14)

KDDI、フルチェンケータイ reに「007ケータイ 慰めの報酬」を追加
KDDIは、本体を丸ごと着せ替えられる「フルチェンケータイ re」をベースにしたコラボモデル「007ケータイ 慰めの報酬」を1月21日から発売する。(2009/1/14)

auの「フルチェンケータイ re」にフリーズなどの不具合――KDDI、ケータイアップデートで対応
auの「フルチェンケータイ re」に不具合があることが判明。KDDIは12月24日から「ケータイアップデート」によるソフトウェア更新を開始する。(2008/12/24)

フルチェン仕様の「IDEEケータイ」発売――12月15日に受付開始
KDDIは、ソニー・エリクソン製の「フルチェンケータイ re」をベースに、セレクトショップ「IDEE」(イデー)とコラボレートした「IDEEケータイ」を発売する。12月15日から受付を開始、17日より販売する。(2008/12/11)

フルチェンケータイに「FIFAクラブ ワールドカップ公式ケータイ」を追加――12月11日から発売
KDDIは、「フルチェンケータイ re」をベースとした「FIFAクラブ ワールドカップ公式ケータイ」をauオンラインショップで12月11日から100台限定販売する。(2008/11/27)

「G'zOne W62CA」ロードテスト:
第3回 カシオ計算機初のKCP+で変わったポイント(操作性編)
前回は、カシオ計算機初のKCP+端末「G'zOne W62CA」と、KCP端末「W61CA」の外観およびグラフィックという「見た目」の違いを確認した。今回は、実際の操作面でどのような違いがあるのかを見ていく。(2008/11/25)

フルチェンケータイに「のだめ」「キン肉マン」「ネギま」登場
KDDIは、端末の外観と中身を変えられる「フルチェンケータイ re」に、新たなコラボモデルを追加した。人気コミックの「のだめ」や「キン肉マン」「ネギま」とのコラボモデルやFREEDOM PROJECTケータイ、歌舞伎ケータイも登場する。(2008/11/6)

au秋冬モデル「W64S」と「W62P」、「フルチェンケータイ re」新色、11月1日発売
2008年秋冬モデルとして発表されたソニー・エリクソン製の「W64S」とパナソニック モバイル製の「W62P」、フルチェンケータイ reの新色が11月1日に発売される。(2008/10/31)

写真で解説する「AQUOSケータイ W64SH」
シャープ製の「AQUOSケータイ W64SH」は、3.5インチフルワイドVGA液晶や光TOUCH CRUISERといった新しいデバイスに加え、5.2Mカメラ、Bluetooth、FMトンラスミッターを搭載するなど、auの2008年秋冬モデルの中でも随一のスペックを誇る。多彩なAV機能をはじめ、前モデル「W62SH」から進化した部分を中心にチェックした。(2008/10/28)

フルチェンケータイに新モデル――IDEEとのコラボも
KDDIは、端末の外観と中身を変えられる「フルチェンケータイ re」に、新たなコラボモデル4機種を追加した。ラインアップには、セレクトショップ「IDEE」とのコラボモデルも。(2008/10/27)

開発者に聞く「フルチェンケータイ re」:
「キーの交換までは無理」を覆した設計――ネジからおこした「フルチェンケータイ re」
4つのパーツを交換して新品同然に外装をカスタマイズできる「フルチェンケータイ re」は、ハードウェアとソフトウェア両面に、ソニー・エリクソンならではのこだわりが凝縮されている。フルチェン機構から本体色、GUI(グラフィックユーザーインタフェース)まで、開発の舞台裏を聞いた。(2008/10/25)

音声通話やGPSに機能を制限――小中学生向け「フルチェンケータイ re」
KDDIは、「フルチェンケータイ re」で利用できる機能を音声通話やGPS(安心ナビ)に制限するサービスを、小中学生向けに開始する。(2008/10/23)

「G'zOne W62CA」ロードテスト:
第2回 カシオ計算機初のKCP+で変わったポイント(外観&グラフィック編)
「G'zOne W62CA」は、カシオ計算機の端末としては初のKCP+端末だ。従来のカシオ端末と比べて、一体どんな部分が変わったのだろうか。まずは「見た目」上の変更点をチェックした。(2008/10/16)

auの「フルチェンケータイ re」、文字入力の学習機能にも不具合――ソフトウェア更新で対応
KDDIは、ソニー・エリクソン製の「フルチェンケータイ re」に不具合があると告知。10月8日に発表された事象に加え、文字入力の学習機能がリセットされる場合があることも判明した。(2008/10/15)

Sportio&au Smart Sportsロードテスト:
第6回 意外に続けられたのは、なぜか
なんとかしたい、我が「メタボ体」。2008年夏は「Sportioとau Smart Sports」で飽きやすい筆者も一応、ひと夏続けられた。“一応”ではあるが効果もあった。「なぜ続けられた」のか、その理由を探ってみた。(2008/10/14)

auの「W62CA」と「W62H」に不具合――ソフトウェア更新で対応
カシオ計算機製の「G'zOne W62CA」と日立製作所製の「Woooケータイ W62H」に不具合があることが判明。KDDIは「ケータイアップデート」のソフトウェア更新で対応する。(2008/10/10)

auの「フルチェンケータイ re」に不具合――ソフトウェア更新で対応
KDDIは、ソニー・エリクソン製の「フルチェンケータイ re」に不具合があると告知。「ケータイアップデート」によるソフトウェア更新で対応する。(2008/10/8)

KDDIとCOACHがコラボしたフルチェンケータイ「COACH Mobile Phone」発売
KDDIは、ソニー・エリクソン製の「フルチェンケータイ re」をベースにした「COACH Mobile Phone」を1941台限定で11月下旬から発売する。端末の外装や画面を「COACH」仕様にカスタマイズできる。(2008/10/2)

フルチェンケータイに5つの新色登場――“ジャイアンツケータイ”や“タイガースケータイ”も発売
KDDIは、ソニー・エリクソン製「フルチェンケータイ re」の新色5色を発表した。10月下旬に発売する。また、フルチェンケータイ reをベースにしたプロ野球セリーグ6球団とコラボレートモデルも販売開始する。(2008/9/29)

「G'zOne W62CA」ロードテスト:
第1回 初体験の防水・耐衝撃ケータイに迫る
カシオ計算機製のタフネスケータイ「G'zOne」シリーズは、防水性と耐衝撃性を兼ね備えた人気端末だ。今まで防水機能や耐衝撃構造を持つ携帯電話は一度も購入したことがなかったユーザーが、G'zOne W62CAを使うとケータイライフはどう変わるのだろうか。(2008/9/25)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。