ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  B

「BBモバイルポイント」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ソフトバンクテレコムの公衆無線LANサービス

外でもノートPCでネットしたい! Wi-Fiスポットの基本ワザ(ソフトバンク編)
家の中はもちろん、外にも持ち出して使えるノートPC。外出先でもインターネットにつながれば、もっと便利に使えます。そんなとき、「Wi-Fiスポット(公衆無線LAN)」サービスが役に立ちます。この記事では、ソフトバンクが提供している「ソフトバンク Wi-Fiスポット」「BBモバイルポイント」を使って外出先でPCをインターネットにつなげる方法をご紹介します。(2017/3/31)

「DMM mobile」で端末の機種変更・追加購入が可能に 契約者向け新サービスも開始
DMM.comが提供するMVNOサービス「DMM mobile」が、端末の機種変更・追加購入に対応した。また、新サービスとして「スマート留守電」と「DMM Wi-Fi」の提供を開始した。(2016/9/28)

マック店舗に無料Wi-Fi「マクドナルドFREE Wi-Fi」
マクドナルド店舗で無料で利用できるWi-Fiサービス「マクドナルドFREE Wi-Fi」が始まる。(2016/6/14)

マクドナルド、店舗に無料Wi-Fi 全国1500店に導入
マクドナルド店内で無料利用できる「マクドナルド FREE Wi-Fi」が6月20日スタート。(2016/6/13)

格安SIM定点観測:
自然災害時の対応もバロメーターになるか――2016年4月・5月データ通信編
サービス改善が大きな軸が移ったMVNOサービス(格安SIM)。単にサービスを拡充するだけではなく、従来にはないサービスのあり方の模索も始まっている。また、4月の「熊本地震」を通して格安SIMの選び方に新たな評価軸が出てきた。(2016/6/13)

直近3日間の通信量も分かる――「NifMo」ユーザー向けのAndroidアプリを提供開始
ニフティが、「NifMo」ユーザー向けのAndroidアプリを提供開始。当月や直近3日間の通信量を確認したり、通信をWi-Fiスポットに切り替えたりできる。(2016/2/24)

SIM通:
無料Wi-Fiと有料Wi-Fiサービスの違いは?
大手キャリアのスマホには、無料で公衆Wi-Fiサービスがついてくるのが当たり前。では、有料の公衆Wi-Fiサービスと何が違うのでしょう?(2016/2/18)

中古スマホで使う格安SIM:
ドコモ版「iPhone 5s」で「NifMo」のSIMを使う方法
ドコモ版「iPhone 5s」で「NifMo」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/8/20)

格安SIM Q&A:
ドコモ回線を使っている格安SIMで、「docomo Wi-Fi」を使えますか?
高速通信可能な容量を温存するために、公衆無線LAN(Wi-Fi)スポットを活用している人は少なくないと思います。ドコモ回線を使っている格安SIMなら、「docomo Wi-Fi」を使えそうなものですが、どうなんでしょう……?(2015/8/13)

格安SIM徹底レビュー:
「うれスマ」のサポートが充実、基本機能は拡張の余地あり――「BIGLOBE LTE・3G」(2015年5〜6月)
各社がし烈な競争を繰り広げる格安SIMサービス。料金、基本機能から実行速度、サポート体制まで、あらゆる要素を徹底レビューしていく。今回取り上げるのは、ビッグローブが提供する「BIGLOBE LTE・3G」だ。(2015/6/24)

SIM通:
徹底比較!ZenFone 5+格安SIMセット
MVNOの多くが採用したASUSのSIMフリースマホ「ZenFone 5」。各社のプランにはどの様な違いがあるのか、徹底比較してみました。(2014/12/25)

SIM通:
アプリを使えば安くなる!@niftyの新料金プラン「NifMo」登場
ニフティの新しいMVNO「NifMo」は、買い物すると通信料金が安くなる「NifMo バリュープログラム」が大きな特徴のサービスです。(2014/12/11)

石野純也のMobile Eye(11月26日〜12月5日):
NTTコムとニフティも参入――音声通話サービスを提供するMVNOが増えてきた理由
この2週間は、MVNOに関するニュースが相次いだ。中でも注目したいのが、音声通話サービスを提供するNTTコミュニケーションズとニフティ。今回は「OCN モバイル ONE」と「NifMo」の2つのサービスについて解説していきたい。(2014/12/5)

ニフティならではのおトクと安心 「NifMo」が“格安スマホ”じゃない理由
ニフティが開始した「NifMo」は、従来の格安SIMや格安スマホとはちょっと違うというMVNOサービス。買い物でおトクなる仕組みや、老舗ISPならではの充実したサポートを備えている。(2014/11/26)

ニフティ、新MVNOサービス「NifMo」を発表 「ZenFone 5」セットで月額2497円から
専用アプリから買い物をすると、数%が還元される「NifMo バリュープログラム」も用意した。(2014/11/26)

キャリアのWi-Fiサービスって、今どうなってるの? スポット数と測定結果を比較してみた
ドコモ、au、ソフトバンクが展開している公衆無線LANサービス。各社のアクセスポイント数やセキュリティ情報を比較してまとめてみた。(2014/11/6)

PR:Wi-Fi+LTEが使い放題で月480円! 「ワイヤレスゲートWi-Fi+LTE」で始めるお得なモバイル生活
公衆無線LANサービスの雄・ワイヤレスゲートが格安SIMサービスに参入! ワイヤレスゲートらしい「Wi-Fiスポット使い放題」を付けて、たったの月額480円から! こんなサービスを待っていたけれど、本当に快適に使えるのか、使い勝手を確かめた。(2014/9/1)

R25スマホ情報局:
便利な「公衆無線LAN」セレクション
Wi-Fi通信は高速で安定しており便利だが、サービスが多くどれを利用したらよいか迷いがち。そこで、主な無料・有料の公衆無線LANサービスをまとめてみた。(2014/4/4)

出張の“新”必携機器「ホテルルータ」って何? 「AtermW300P」を実際に出張で活用してみた
最近出張/旅行の多いユーザーに向く超小型ルータ、通称「ホテルルータ」という機器はご存じだろうか。ホテルルータとは何か、何ができるか、どこが便利か、出張機会の多い筆者が実際に導入してみた。(2013/12/9)

イー・アクセス、公衆無線LANサービス「EM Wi-Fi SPOT byエコネクト」を拡大
イー・アクセスが、公衆無線LANサービス「EM Wi-Fi SPOT byエコネクト」のアクセスポイント数を、現在の全国1万2800カ所から、6月12日に全国4万5300カ所に拡大する。(2013/5/31)

“WiMAX Speed Wi-Fi”レビュー:
ガジェット好きにグッと来る「AtermWM3800Rの隠れ機能」セレクト10(前編)
前モデル比で約70%に小型化した、“ミニサイズ+長時間動作”が特長のWiMAXルータ「AtermWM3800R」。機能の多さはAtermシリーズらしく、WM3800Rは標準では無効となっている“便利機能”が実はかなり存在する。まずは1〜6個目まで。(2013/3/12)

“WiMAX Speed Wi-Fi”レビュー:
超極薄ボディで12時間動作! しかも“フルスペック”──WiMAXルータ「URoad-Aero」は“買い”か?
これは“買い”か──。薄型、軽量、長時間動作、クレードル対応、公衆無線LAN対応、電池交換可能……ポータブルルータの“ほしい仕様”をほぼすべて満たすWiMAXルータの新モデルがシンセイコーポレーションから登場。「URoad-Aero」の実力をチェックする。(2013/2/22)

バッテリー着脱+公衆無線LAN対応も:
“超極薄”ボディで12時間動作、WiMAXルータ新モデル「URoad-Aero」登場
シンセイ製WiMAXルータ“URoad”シリーズの新モデルが登場。モバイルルータ世界最薄とする8.4ミリ/74グラムの超極薄+軽量ボディに、連続12時間の長時間バッテリー動作時間を実現する。(2013/2/6)

1年ぶりの新機種、70%に小型化:
カードサイズに小型化+USBバッテリー機能付き──WiMAXルータ新モデル「AtermWM3800R」登場
NEC製のWiMAXルータに1年ぶりの新モデルが登場。多機能+長時間・省電力動作の特長を引き継ぎつつ、前モデル比70%の小型軽量化を果たした。新たにUSBバッテリー機能やスマホと連携した便利機能なども用意する。(2013/1/30)

Windowsネットワーク管理者のためのiPhone/iPod touch入門:
第13回 iPhone/iPod touch(iOS 6)の無線LAN設定
iPhone/iPod touch/iPadの無線LAN設定を徹底解説。基本的な接続手順から公衆無線LANとの接続方法まで、無線LAN(Wi-Fi)活用ノウハウの解説記事を最新のiOS6向けに更新。auのiPhoneで利用可能になったテザリングについても解説(2012/11/21)

LTEフルサービスで平均4175.4円/月、純正よりおトク──「@nifty do LTE」のコスパを検証
スマホもタブレットもPCも、新世代のLTEに。原則速度制限なしの定額プラン+よりリーズナブルな価格設定としたLTEサービスが登場。ニフティが用意する「@nifty do LTE」サービスの使い勝手とコストパフォーマンスをチェックする。(2012/10/30)

端末も、UIMカード(SIM)も、料金プランも「選べる」:
PR:「高速」も「低価格」も「広エリア」もすべてを望む人に──検証して分かった、「BIGLOBE LTE」はズバリ“ここ”が違う!
次世代のLTEサービスを、人よりオトクに使いたい──。それなら、端末も、UIMカード(SIM)も、料金プランも“選べる”サービスがお勧め。注目の新サービス「BIGLOBE LTE」のおいしいポイントをチェックする。(2012/9/3)

モバイルワーク温故知新:
無線LANに託された壮大な夢と未来
今では欠かせない通信インフラとなった無線LAN。その歴史は長く、本格的な普及までには時間を要したが、インターネット接続や公衆無線、列車内無線LANなど、新しいブロードバンドサービスをリードしてきた。今回はそんな歴史をひもといてみよう。(2012/8/21)

1日490円:
「ソフトバンクWi-Fiスポット」、他社ケータイでも利用可能に
ソフトバンクモバイルは、PCやタブレット端末などソフトバンクモバイル以外の端末からでも「ソフトバンクWi-Fiスポット」が使える「ソフトバンクWi-Fiスポット(EX)」を開始した。(2012/7/17)

Windowsネットワーク管理者のためのiPhone/iPod touch入門:
第10回 iPhoneユーザーのためのWi-Fiスポット切り捨て設定術
外出先でWi-Fiスポットに接続できたと思ったら3Gより遅い…… そんなWi-Fiスポットへ、iPhoneが自動接続しないようにする設定方法を解説する。(2012/6/21)

「ホットスポット」終了 NTTコム、11月に
NTTコミュニケーションズは、公衆無線LANサービス「ホットスポット」を11月末で終了する。(2012/6/8)

対応公衆無線LAN追加、一部不具合解消:
NEC、「AtermWM3600R」用機能改善ソフトウェアを公開
WiMAXルータ「AtermWM3600R」用更新ファームウェアV.1.1.0が公開された。対応公衆無線LANサービスの追加、一部状況下でウエイティング状態から復帰できない事象を改善した。(2012/4/23)

JR東日本、山手線全駅でケータイ3キャリアの公衆無線LANサービスを開始
3月30日から、JR東日本の山手線全駅で公衆無線LANサービスの提供が始まる。利用できるのは、ケータイ3キャリアが提供する「docomo Wi-Fi」「au Wi-Fi SPOT」「ソフトバンクWi-Fiスポット」。(2012/3/27)

「タブレット」と「最新WiMAXルータ」を安価に入手する方法を探る
最新WiMAXルータを安価に入手したい。それなら春商戦向けの新規入会キャンペーンを有効に活用したい。@nifty WiMAXの「WM3600R+Idea Tablet A1のセットを980円」とするキャンペーンに目を付けてみた。(2012/3/5)

“WiMAX Speed Wi-Fi”レビュー:
「無線LAN自動機切り替え」が超・便・利っ──期待のWiMAXルータ「AtermWM3600R」を早速試す
WiMAXルータ注目の新モデル「AtermWM3600R」が登場。より小型軽量化、より長時間動作といった性能向上はもちろん、ほかにはない「無線LAN自動機切り替え」をまずは試そう。……実はもう1つムフフな方法もある。(2012/2/17)

スマホ普及で公衆無線LANの利用も激増――新局面への布石を打つワイヤレスゲート
MVNO形式の公衆無線LANサービスを展開するワイヤレスゲートが、ポイント制度やSNS連携を導入した新アプリをリリースした。トラフィックのオフロード先として再び注目を集める公衆無線LANについて、今後の展望を聞いた。(2012/2/9)

待望の公衆無線LAN対応、さらに薄型・長時間動作に:
NEC、長時間WiMAXルータの新モデル「AtermWM3600R」
NECアクセステクニカのWiMAXルータ新モデルが登場。公衆無線LANの自動切り替え機能を新たに備え、より長時間動作、より薄型軽量のボディに進化した。(2012/1/24)

広田稔のMacでいこうよ:
独断と偏見で選ぶ! 「MacBook Air」と使いたい基本のハード&ソフト10(前編)
一昔前を振り返るとまるで“奇跡”のように増殖したMacユーザー。特にMacBook Airは電車の中や喫茶店で見かけることが本当に多くなった。そんなわけで、新しいMacユーザーのための新連載を開始するのだ。(2012/1/20)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(ライター坪山編):
ガラ+グロ、モバイルIP電話、公衆無線LAN――スマホ元年に見たアレ・コレ・ソレ
2011年こそ「スマホ元年」だと感じた1年だった。国内メーカーもスマートフォン市場に続々と参入し、機能、サイズ、デザインなどさまざまな面から選べるモデルが増えた。一方で、モバイルIP電話の増加や、トラフィック増に伴う問題も見られた。(2011/12/26)

イー・アクセス、契約者向けの公衆無線LANサービス「EM Wi-Fi SPOT by エコネクト」を発表
イー・アクセスは、イー・モバイル通信サービスの契約者を対象とした公衆無線LANサービス「EM Wi-Fi SPOT by エコネクト」を発表した。10月28日から提供を開始する。(2011/10/13)

オルタナブログ通信:
節電すると、腕時計をしなくなる?
ビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」では、約260人のブロガーによって、日々ITにまつわる時事情報などが発信されている。今回は、その中から「なでしこジャパン」「節電」「在宅勤務」「Google+」「Facebook」などを紹介しよう。(2011/8/6)

ドコモのFOMA網をMVNOで利用:
ソフィアモバイル、スマートフォンを使ったモバイルIP電話「エスモビ」で携帯電話事業に参入
ソフィアモバイルは、ドコモのFOMA回線とフュージョンのIP電話、中HuaweiのAndroidスマートフォンを組み合わせたモバイルIPでんわサービス「エスモビ」を7月下旬に開始する。中核となるSIPサーバとIP電話アプリは独自開発したもので、低コストかつ高品質なのが特徴だ。(2011/7/14)

もし、在宅業務することになったらどうするか:
PCフリーライターが普段実践する、モバイルオフィス環境──「通信環境の確保」編
ノートPCで実践するモバイルオフィス環境の構築には、インターネット接続も欠かせない。それぞれの通信サービスをどうとらえるか、まずはどれから導入すればいいか、“はじめの1歩”を考察する。(2011/6/24)

So-net、3G/公衆無線LAN/宅内無線LANを自動で接続、切り替えできる「WiWiSwitch」
So-netは、3G/公衆無線LAN/宅内無線LANの3種類のインターネット接続を自動的に接続・切り替えできるソフトウェア「WiWiSwitch」を会員向けに提供開始した。(2011/4/14)

ソフトバンクWi-Fiスポットも無料開放
マクドナルドやスターバックスコーヒーなどで提供されている「ソフトバンクWi-Fiスポット」も無料開放を実施。加入者以外も利用可能だ。(2011/3/12)

周辺情報配信サービス「ふらっと案内」のAndroidアプリが登場
ソフトバンクモバイルが提供する周辺情報配信サービス「ふらっと案内」のAndroidアプリが登場した。無料でダウンロードできる。(2011/2/16)

これは“モバギ”の再来か:
ATOKも“Ctrl+c”も使えるキーボード付きAndroidポケットノート──「LifeTouch NOTE」の実力検証
単に「キーボードを付ける」だけではダメっ。NECのキーボード搭載Androidデバイス「LifeTouch NOTE」は、かつての“モバイルギア”のようにモバイル環境でガッツリ使える特徴を備えるのか、外観や機能とともに日本語入力環境の仕上がりをチェックする。(2011/2/15)

運用:
正しい公衆無線LANサービスの使い方
ハンバーガー・ショップなどで利用できる公衆無線LANサービスの利用方法を解説。サービスの概要と利用手順、注意点についてまとめる。(2011/2/10)

“ドコモ品質”の実力診断――「BF-01B」を全国各地で試してみた
出張族の1人として、ドコモのモバイルWi-Fiルーター「BF-01B」をさまざまなシーンで利用している神尾氏。実際に地方取材に合わせてBF-01Bのスピードテストをしてもらった。(2011/1/26)

第2世代VAIO P ロードテスト:
第4回 「VAIO P」と知らない街をブラブラする
モバイルPCに「ナビ」的な機能を求める人は少なくないだろう。今回は「VAIO P」をガイドブック代わりに、知らない街を歩いてみた。そして、たどり着いた先は……。(2010/11/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。