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「公衆無線LANサービス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

正しい公衆無線LANサービスの使い方 − @IT
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クラウドWi-Fiのグローカルネット、月間100GBと30GBのプランを新設 端末代込みで月額3250円、2480円
クラウドWi-Fiサービスを提供するグローカルネットは、データ容量の日次制限なし、端末代・基本料込みの新プラン「シンプルデイフリープラン」を提供開始。ギガ100(データ容量100GB/月)は3250円(税別)、ギガ30(データ容量30GB/月)は2480円(税別)。(2020/10/23)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
月額2000円/最大11Mbpsでスタート――NTTドコモの公衆Wi-Fiサービスの18年を振り返る
NTTドコモが、2022年2月8日をもって「docomo Wi-Fi」のサービスを終了することになりました。そこで、その前身サービスである「Mzone」から、docomo Wi-Fiの後継サービスとなる「d Wi-Fi」まで、同社の公衆Wi-Fiサービスについて振り返ってみようと思います。(2020/10/2)

au、VPN対応の公衆Wi-Fiサービスを開始 au PAY・auスマパスプレミアムユーザー向け
KDDIは、VPN機能に対応した公衆Wi-Fiサービス「au Wi-Fiアクセス」を提供開始。「au PAY」「auスマートパスプレミアム」に登録済のau IDを使って利用できる。(2020/8/31)

「docomo Wi-Fi」、2022年2月に終了 無料の後継サービスにバトンタッチ
NTTドコモが、公衆Wi-Fiサービス「docomo Wi-Fi」の提供を2022年に終了すると発表した。20年3月に提供を始めた無料公衆Wi-Fiサービス「d Wi-Fi」を後継サービスとする。(2020/8/18)

ドコモ、2022年2月8日に「docomo Wi-Fi」を提供終了
NTTドコモは、2022年2月8日に公衆Wi-Fiサービス「docomo Wi-Fi」を提供終了する。dポイントクラブ会員向け「d Wi-Fi」に新規で申し込んだ人に抽選でdポイントが最大1万ポイント当たるキャンペーンを実施する。(2020/8/17)

ドコモ、法人向けに共通認証IDや公衆Wi-Fiを提供 200円ごとにたまるポイントサービスも
NTTドコモは、新たな法人向けサービスとして共通認証ID「ビジネスdアカウント」、新たな会員プログラム「ドコモビジネスメンバーズ」を順次提供。さらに、会員が無料で利用できる公衆Wi-Fiサービスも提供する。(2020/8/17)

産業動向:
東京都が「TOKYO FREE Wi-Fi」で停電時に役立つバックアップ電源機能を実装
東京都は、NTT、NTT東日本と連携し、東京都が提供中の公衆無線LANサービス「TOKYO FREE Wi-Fi」の機能を増強する。(2020/4/7)

使い放題Wi-Fiの障害はクラウドSIMが原因ではない uCloudlinkが主張
uCloudlinkは4月3日、同社のクラウドSIMを活用した通信サービスの障害について声明を発表した。ここ最近、使い放題をうたうWi-Fiサービスで通信障害が発生している。ネット上では、上記の通信障害は、クラウドSIMそのものに原因があるかのような声が聞かれるが、「これらの内容は事実無根」と同社は主張する。(2020/4/6)

ドコモの公衆無線LANサービスは「d Wi-Fi」に docomo Wi-Fiは終了へ
NTTドコモは、3月25日からdポイントクラブ会員向け公衆無線LANサービス「d Wi-Fi」を提供開始。会員なら訪日外国人やドコモユーザー以外も利用できる。(2020/3/19)

どこが安い? 「月額3000円台でデータ使い放題」のモバイルWi-Fiサービスまとめ
国内でネット使い放題をうたうモバイルWi-Fiサービスが多数登場している。ただ、料金やサービス設計がパッと見で似ており、どの会社のサービスを選べばいいのか、よく分からない人も多いだろう。そこで、使い放題をうたう、主要なモバイルWi-Fiサービスを紹介する。(2020/2/23)

東海道新幹線、車内テロップでのニュース配信を終了 全列車に無料Wi-Fi完備、「スマホで読める環境整った」
東海道・山陽・九州新幹線の無料Wi-Fiサービス「Shinkansen Free Wi-Fi」の全列車への導入が、3月30日に完了する。これに伴い東海道新幹線では、車内テロップでのニュース配信を3月14日に終了する。(2020/2/21)

「残念すぎる」「寂しい」と惜しむ声 東海道新幹線、車内ニューステロップ配信終了へ 車内Wi-Fiサービスの整備完了で
これも時代の流れか……。(2020/2/21)

無料Wi-Fi全車整備で:
東海道新幹線、車内テロップによるニュース提供終了 35年の歴史に幕
東海道・山陽・九州新幹線車内の無料Wi-Fiサービス「Shinkansen Free Wi-Fi」が、3月30日に全ての列車で整備完了となる。それに伴い、東海道新幹線で実施してきた車内テロップによるニュース提供は終了する。(2020/2/21)

定額Wi-Fi「スカイベリー」、「国内ギガ盛りプラン」の月間データ容量上限を100GBに拡大
a2networkのモバイルWi-Fiサービス「スカイベリー」は、2月17日に月間データ容量の上限が50GBの「ギガ盛りプラン」を100GBに拡大。海外でも月間データ容量の上限とは別に、2GBまで24時間あたり90円(不課税)の追加料金で利用可能とする。(2020/2/18)

ダイハツのコンパクトSUV「ロッキー」はオプションでCarPlay利用可能
車載Wi-Fiサービスを備えたコンパクトSUVは、9万円プラスするとCarPlayが使える。(2019/11/6)

ICTの公衆無線LAN速度調査 キャリア3社は下り平均20.2Mbps、最速は羽田空港
ICT総研は、7月17日に「2019年7月 公衆無線LAN通信速度実測調査」の結果を発表。キャリア3社は下り平均20.2Mbpsに対し、キャリア以外のWi-Fiスポットは平均23.4Mbpsとキャリアをやや上回った。速度トップは羽田空港の「HANEDA-FREE-WIFI」。(2019/7/23)

期間終了後の代替策あり:
「ギガホ」「ギガライト」向け「docomo Wi-Fi無料キャンペーン」開始 2020年6月30日まで
NTTドコモが6月1日にスタートする新料金プラン向けに「docomo Wi-Fi」の無料キャンペーンを開始する。従来のキャンペーンと異なり期間を区切っているが、2020年度第1四半期中に提供予定の「dポイントクラブ会員向けの無料Wi-Fiサービス」で代替できる見通し。(2019/4/15)

「Apple Music」、American Airlineの米国内便のWi-Fi無料でストリーミング可能に
Appleが米航空大手American Airlinesと提携し、米国内線の機内Wi-Fiサービス(1フライト当たり10ドル)をApple Musicのストリーミングのみ無料で利用できるようにした。(2019/1/31)

JR西、新快速にコンセント+無料Wi-Fiの指定席「Aシート」
JR西日本は、コンセントやテーブル、無料Wi-Fiサービスが利用できる有料指定席「Aシート」を、JR神戸線・JR京都線・琵琶湖線の一部新快速に来年春から導入する。(2018/10/25)

無料Wi-Fi運ぶ「AbemaTV Wi-Fiトラック」登場 イベント会場などに無料派遣
無料Wi-Fiサービスを提供するトラック「AbemaTV Wi-Fiトラック」が登場。イベント主催者などが無料で呼び出すことができ、音楽ライブやスポーツイベントなどでの活用を見込む。(2018/10/19)

今すぐ欲しい、公衆無線LANのセキュリティ対策
フリーWi-Fiで社用スマホの通信料も節約、画期的なセキュリティ対策とは
公衆無線LANは危険だから社用スマホでは使えない――この常識を破り、世界中の公衆無線LANを安全なものに変える方法がある。「ワンタッチ」で実現するその方法とは。(2018/10/30)

KDDI、北海道の一部地域で充電設備と公衆無線LANサービスを無料開放【更新】
(2018/9/6)

DDoS攻撃やマルウェアの脅威が続く:
memcachedやMiraiによるDDoS攻撃を観測、IIJが2018年7月のセキュリティレポート公開
IIJは、国内のサイバーセキュリティに関する観測レポートを公開した。2018年7月はDDoSやマルウェアによる攻撃が続き、前月と似た傾向を示した。災害時に設置される無償の公衆無線LANについても注意を喚起した。(2018/9/5)

海外渡航時のデータ通信 何がおトク?(レンタルWi-Fi・プリペイドSIM編)
夏休みで海外渡航が増えるこの時期、気になるのが海外での通信手段。とりわけSNSを使うならデータ通信をどうするかは悩みどころだ。そこでこの記事では、レンタルWi-Fiサービスや海外用プリペイドSIMを紹介する。(2018/8/11)

ITの過去から紡ぐIoTセキュリティ:
疑え、無線LAN接続 「暗号化されているから安全」は本当か
7月初旬、西日本豪雨で各地に被害が出る中、携帯電話各社が公衆無線LANのアクセスポイントを無償開放しました。しかし「通信内容の盗聴や偽のアクセスポイントを用いた情報の窃取が行われる恐れがある」と総務省が注意喚起しています。公衆無線LANを正しく使う方法は。(2018/7/24)

携帯3キャリア、豪雨被災地で公衆Wi-Fi無料開放 「00000JAPAN」岡山県、広島県、愛媛県で
携帯3キャリアは、西日本を襲った豪雨で大きな被害を受けた岡山県、広島県、愛媛県全域で、公衆無線LANの無償提供を始めた。災害用統一SSID「00000JAPAN」を利用すれば、通信会社との契約不要でネット接続できる。(2018/7/9)

KDDIとソフトバンク、岡山県と広島県の全域で公衆無線LANの無料開放
通信各社は災害用伝言サービスを提供。台風および前線などの大雨災害に伴う措置。(2018/7/7)

北陸新幹線に無料の無線LAN 7月8日から順次導入
JR東日本とJR西日本が、北陸新幹線(E7系・W7系)の車内で、無料の公衆無線LANサービスを7月8日から順次提供する。(2018/7/6)

東海道、山陽、九州新幹線の車内で無料Wi-Fi 7月25日から順次導入
JR東海、JR西日本、JR九州は、東海道、山陽、九州新幹線の車内で無料Wi-Fiサービス「Shinkansen Free Wi-Fi」を7月25日から順次提供する。(2018/6/29)

東北新幹線で無料の無線LAN 5月24日から
JR東日本が、東北新幹線「E5系」1編成で、無料の公衆無線LANサービスを提供する。訪日外国人向けだが、メールアドレスを登録すれば誰でも利用できる。(2018/5/23)

公衆Wi-Fiの速度調査 3キャリアは下り平均19.7Mbps、他は平均36.3Mbps
ICT総研は、5月22日に公衆無線LANサービスの通信速度実測調査結果を発表。携帯電話キャリア3社の下り速度が平均19.7Mbpsに対し、キャリア以外は平均36.3Mbpと大きな差が開いた。全事業者で繁忙時間帯の速度遅延はほとんど見られず、 なかでも「セブンスポット」は閑散時に下り61.0Mbps、繁忙時に下り58.6Mbpsを記録している。(2018/5/22)

NTTBP、公衆Wi-Fiの「ロボット型自動接続プログラム」批判、「不適切な利用」制限へ 「エリアオーナーの意図をないがしろにしている」
NTTBPは、同社が提供する公衆無線LANサービスに接続する際、指定するWebページを経由しなかったり、機械的に発行されたメールアドレスを使って自動で利用登録する「自動接続プログラム」が出回っているとし、そういったプログラムによる接続を制限するなどの措置を講じると発表した。(2018/5/21)

NTTBP、公衆無線LANサービスの不適切利用へ対策 ロボット型自動接続プログラムに防止措置
本来接続時に必要な、メールアドレス登録などを回避しての利用を防止。(2018/5/21)

VPN接続で安全にWi-Fiスポットを利用 ニフティが新サービスを提供 月額280円
ニフティは、4月5日にセキュリティサービス「@niftyあんしんWiFi VPN」を提供開始。公衆無線LANなどのWi-Fi通信利用時、自動的にVPN接続を行い安全性を高める。利用料金は月額280円(税別)で「@niftyプロバイダーサービス」「常時安全セキュリティ24」利用者は料金が割引される。(2018/4/5)

「タウンWiFi」電通と提携 位置情報に基づき広告配信
電通と、公衆無線LANサービスに自動接続できるアプリ「タウンWiFi」が資本業務提携したと発表した。提携を通じ、位置情報に基づく広告配信につなげる。(2018/4/4)

山陽新幹線にも無料の無線LAN 2018年夏から順次
JR西日本は、2018年夏から順次、山陽新幹線車内で無料公衆無線LANサービスを導入する。19年度末までに全編成で提供する。(2018/3/20)

ここがヘンだよ、セキュリティの常識:
会社のPCで公衆無線LANにつなぐのって、そんなにデンジャラスなの?
「会社のPCを使って公衆無線LANにつなぐなんてあり得ないだろ!!」ってみんなが怒るけど、ほんとにそんなにあぶないの?(2018/3/2)

京浜急行バス、空港バスや夜間バスに無料Wi-Fi 3月から
京浜急行バスが3月1日から空港バスや高速バスで無料Wi-Fiサービスを順次提供する。対象は羽田空港や成田空港、横浜駅などを起点とする空港バスや中距離バス、品川・横浜からの夜間高速バスなど251台。(2018/2/26)

JR東、山形新幹線と「スーパーあずさ」にも無料の無線LAN
JR東日本が無料の公衆無線LANサービスを、山形新幹線や中央線特急「スーパーあずさ」でも提供する。東北、秋田、北陸新幹線への導入開始時期は前倒しする。(2018/2/20)

東海道新幹線、契約不要の無料Wi-Fiを導入 18年夏から
JR東海が、東海道新幹線「N700Aタイプ」の車内で、事前契約なしで使える無料Wi-Fiサービスを2018年夏から順次提供する。(2018/1/25)

N700A全車両に:
東海道新幹線に契約不要の無料Wi-Fi導入へ 今夏から
JR東海は、東海道新幹線に無料の車内Wi-Fiサービスを今夏から順次導入する。(2018/1/25)

公衆無線LAN利用「セキュリティ不安」なのに「対策していない」――「ちょっとだけなら大丈夫」の気持ち
公衆無線LAN利用者の53%が「セキュリティが不安だ」と思う一方、実際に接続する際には31.5%の人がセキュリティ対策をしていないことが、マカフィーとMMD研究所の調査で分かった。(2018/1/18)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(6月編):孫社長の「訪日旅行客向けWi-Fi」不要論/キャリアの「MNP優遇」再び……?
ソフトバンクグループの孫正義社長の「訪日外国人向けWi-Fiサービスは不要」という旨の発言が注目を集めた6月。賛否両論を集めましたが、海外旅行中の通信手段についていろいろ思いを巡らせるきっかけになりました。(2017/12/25)

視聴コンテンツも充実:
ANA、18年4月から国内線の機内Wi-Fiを無料化
ANAが2018年4月1日から、国内線の機内無線LANサービスを無料化する。(2017/12/20)

提供元不明の公衆無線LAN、50%以上が「抵抗感なし」 MMD調査
MMD研究所は、12月20日に「公衆無線LAN利用者実態調査」の結果を発表。公衆無線LANの利用率は69.4%で、利用率が最も高かった年代は10代の84.8%。また、利用者の65.5%は通信制限の経験があることが分かった。(2017/12/20)

公衆無線LAN「使った」、スマホユーザーの7割 提供元が不明でも「抵抗ない」意見も
スマホユーザーの69.4%が「公衆無線LANを利用したことがある」――MMD研究所とマカフィーの調査で、こんな結果が出た。(2017/12/20)

総務省、公衆無線LANの規制強化は「まだ白紙」も課題は山積み
総務省が公衆無線LANのセキュリティ課題について検討する分科会の第1回目を11月24日に開催し「年度内に一定の結論を出す」と発表。しかし一部報道などで見られる公衆無線LAN規制強化については否定した。(2017/11/28)

新幹線に無料の無線LAN JR東・西が導入
JR東西が、無料の公衆無線LANサービスを新幹線に導入する。メールアドレスを登録すれば誰でも利用できる。(2017/11/8)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第12回】
実は危険な“無料Wi-Fiスポット”、カフェでのモバイルワークに必須のセキュリティとは
カフェやホテルが提供する無料の公衆無線LANを利用してモバイルワークをするのは便利なもの。ただし情報漏えいのリスクが潜んでいることを留意しなければいけません。(2017/10/25)

SBパートナーズ、定額Wi-Fiサービス「スカイベリー」の代理店契約を締結
ソフトバンクグループのSBパートナーズは、a2networkが提供する定額Wi-Fiサービス「スカイベリー」の代理店となる契約を締結。これを記念し、スカイベリーの機種代金が最大75%オフになる特別キャンペーンを行う。(2017/10/2)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。