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「業務提携」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「業務提携」に関する情報が集まったページです。

ロボデックス:
高分解能の6軸力覚センサーでロボットの用途拡大へ、鋳物設備メーカーの挑戦
新東工業は「第4回ロボデックス」において、レプトリノとの技術提携により展開するロボット向け「6軸力覚センサー」を紹介。高精度の検出能力によりさまざまなワークの把持認識を可能とし、ロボットの用途拡大への貢献を訴えた。(2020/2/17)

産業動向:
シンメトリーとスぺースシフト、デジタルツイン領域で業務提携
シンメトリーとスぺースシフトは、サイバー空間内に双子のデジタルデータを構築する「デジタルツイン」領域での業務提携に合意した。(2020/2/12)

元モー娘。市井紗耶香、芸能事務所との業務提携契約をスピード解除 両者の説明には食い違いも
事務所側「原因等は語らずともご理解頂けると存じます」。(2020/2/6)

人工知能ニュース:
演算量を30分の1に圧縮、AIモデルの自動圧縮ソフトウェアを開発
モルフォとアラヤが業務提携契約を締結した。両社の技術を組み合わせて、AIモデルの自動圧縮ソフトウェア「Pressai」を共同開発する。(2020/2/6)

ドコモとメルカリが提携する狙いとは? 背後に「ヤフーとLINE」「KDDIとローソン」の脅威
NTTドコモ、メルカリ、メルペイが業務提携を正式発表。5月に会員サービス「dアカウント」「メルカリID」を連携させ、以降はキャッシュレス決済とポイントサービスの分野で協業する。その狙いと背景とは?(2020/2/4)

「統合ではなく利便性の向上」 ドコモ×メルカリ/メルペイの提携で目指すもの
メルカリ、メルペイ、NTTドコモが業務提携を発表。2020年5月までにdアカウントとメルカリIDを連携させ、残高やポイントを相互に使えるようになる。両社の加盟店も共通化し、営業活動も共同で行っていく。ただしサービス自体を統合する予定はないという。(2020/2/4)

ドコモとメルカリ、提携を正式発表 メルカリ・メルペイ利用でdポイント付与 20%還元も実施
メルカリとNTTドコモが業務提携を正式発表。メルカリ・メルペイを利用したユーザーにdポイントを付与するなど、ポイント事業と決済事業で協力する。(2020/2/4)

メルカリ、メルペイ、ドコモが業務提携 ポイントの相互利用や加盟店の共通化など
メルカリ、メルペイ、NTTドコモの3社が業務提携を正式に発表。2020年5月をめどに「メルカリID」と「dアカウント」を連携させ、dポイントをメルカリでの取引で利用可能とする。加盟店開拓も連携し、共同で営業推進を図る。(2020/2/4)

「LINE Pay Visaカード」いまだ発行できず オリコと提携解消
LINE Payとオリコは、LINE Payクレジットカードの発行についての業務提携契約を解消すると発表した。「昨今の市場環境の急速な変化を鑑み」た結果という。カードの発行はとん挫したが、LINE Payは「カードの実現に向けての取り組みを準備する」としている。(2020/2/3)

ドコモとメルカリ、ポイント事業で業務提携か メルカリは「協議している」と説明
NTTドコモとメルカリがポイントサービスなどで業務提携する方針を固めたと、日本経済新聞電子版が2月3日に報じた。両社はそれぞれ「当社が発表したものではない」とのコメントを発表。メルカリは「協議していることは事実」としている。(2020/2/3)

「ドコモとメルカリが業務提携」の報道 メルカリ「協議していることは事実」
日経新聞が、NTTドコモとメルカリがポイントサービスや加盟店開拓で業務提携すると報道。2社がこれに対してコメントを発表。メルカリによると、ドコモも含めた事業者と協議していることは事実だという。(2020/2/3)

オリコとLINE Payがクレジットカード発行の提携を解消 「カード発行をやめたわけではない」
オリコとLINE Payyが1月31日、「Visa LINE Payクレジットカード」の発行における業務提携契約の解消を発表した。昨今の市場環境の急速な変化を鑑み、提携の解消を決めたという。ただしカード発行そのものをやめたわけではなく、実現に向けた取り組みを準備していく。(2020/1/31)

ドコモとリクルート、会員サービスを連携へ ホットペッパー利用でdポイント付与 Pontaと“三角関係”に
NTTドコモが、会員・ポイント事業でリクルートと業務提携。10〜12月をめどに「dアカウント」と「リクルートID」の連携を開始する。だがリクルートはすでに、「Ponta会員ID」とリクルートIDの連携に対応済み。Ponta運営元はKDDIとの資本・業務提携を発表しているが、各社は会員サービスを今後どのように提供していくのか。(2020/1/30)

Pontaポイントは「選択制」に:
ドコモとリクルートが業務提携 リクルートグループのサービスで「dポイント」がたまる(2020年度第3四半期から)
NTTドコモとリクルートが、Webサービスに関する業務提携契約と、中小個店向けの業務・経営支援サービスの展開に関する基本合意書を締結。リクルートグループのWebサービスにおいて、2020年度第3四半期をめどに「dポイント」がたまるようになる他、一部の「Airペイ」加盟店でも2020年4月をめどにdポイントに対応する。(2020/1/30)

ドローン:
テラドローンが“スタバ”や“KFC”に導入された中国ドローン物流企業と独占販売契約
テラドローンは、中国・杭州で、ドローンによる物流の完全自動化に成功させたAntworkと業務提携を締結し、物流向けドローンシステムの日本国内での独占販売を開始する。(2020/1/27)

YouTube、Blizzardのeスポーツ大会実況権をTwitchから奪取 Google Cloudをインフラに
Googleがゲーム大手のActivision Blizzardとの戦略的提携を結んだ。これまでAmazon傘下のTwitchで実況してきた「Overwatch」などのeスポーツ大会の独占的実況権をYouTubeが獲得。Google Cloudがゲームホスティングインフラになる。(2020/1/26)

協働ロボット:
ヤマハ発動機が協働ロボット市場に参入、早大発スタートアップと技術提携
ヤマハ発動機は都内で記者会見を開き、東京ロボティクスへの出資および協働ロボット分野での技術供与に関する契約を締結したと発表した。(2020/1/22)

名刺管理のSansan、電子契約のクラウドサインと連携 名刺スキャンで契約履歴を一括表示、法務部門の負担軽減
Sansanと弁護士ドットコムが業務提携。法人向け名刺管理サービス「Sansan」と電子契約サービス「クラウドサイン」を連携し、名刺をスキャンすると過去の契約情報が分かるサービスを始める。開始時期は5月で、両サービスを使っている企業のみ利用できる。(2020/1/21)

製造マネジメントニュース:
NTTとMicrosoft、新たなデジタルソリューションで戦略的提携
Microsoftと日本電信電話は、ユーザーのデジタルトランスフォーメーションを推進する新たなデジタルソリューションの提供に向けた戦略的提携に合意した。ICTインフラやクラウド、AIなど両社の強みを融合させる。(2020/1/9)

“VRイベント会場”運営のクラスター、テレ朝・グリー子会社と協業 VTuberアプリ「REALITY」と連携へ
VR空間上にイベントスペースを立ち上げられるサービス「cluster」を運営するクラスターが、テレビ朝日、Wright Flyer Live Entertainmentと資本業務提携。イベント事業やコンテンツ開発などで協業する。(2020/1/6)

3Dプリンタニュース:
複数の機能を持つパーツを一体造形できる技術で、ロボット部品の製造変革を
Booleanは、東大発ベンチャーのNature Architectsと事業提携し、3Dプリンティング/アディティブマニュファクチャリングと、DFM(Direct Functional Modeling)を組み合わせたモノづくりプロセスの構築支援を開始すると発表した。(2019/12/27)

VR:
ナーブとNTT東日本が提携、不動産・観光向けソリューションを全国展開
VR(バーチャルリアリティ)コンテンツのプラットフォームの提供を行うナーブと東日本電信電話は業務提携を発表した。VRとICTを活用し不動産・観光向けソリューションを全国に展開する。(2019/12/26)

製造マネジメントニュース:
三菱商事とNTTが地図大手HEREの筆頭株主に、デジタル変革で位置情報活用
三菱商事とNTTは2019年12月20日、デジタルトランスフォーメーション(DX)による産業バリューチェーンの変革を目的とした業務提携に合意したと発表した。その一環で、地図データ大手のHERE Technologiesの株式の3割を取得する。この取引が完了すると、HEREの株主はAudi、Bosch、BMW、Continental、Intel Capital、三菱商事、Mercedes-Benz、NTT、パイオニアの9社になる。(2019/12/23)

石野純也のMobile Eye:
互いの弱点を解消するau WALLET ポイントとPontaの統合 “キャリアのポイント競争”が変わる
KDDIが、Pontaを運営するロイヤリティ マーケティングと業務提携を結び、au WALLET ポイントをPontaへ統合する。その狙いは、お互いの弱点をカバーすることにある。この提携で、“キャリアのポイント競争”の構図が大きく変わりそうだ。(2019/12/21)

KDDIとローソンが12月20日から提携記念キャンペーン開催 「au PAY」利用で最大20%をポイント還元
KDDIとローソンが資本業務提携を記念したキャンペーンを開催する。全国のローソン、ナチュラルローソン、ローソンストア100の買い物にスマホ決済サービス「au PAY」を利用すると、最大20%のポイントを還元する。(2019/12/19)

コード決済加盟店の相互開放を進める「MoPA」が活動終了、「LINEの経営統合は無関係」とLINE Pay
LINE Pay、メルペイ、NTTドコモ、KDDIの4社は、「Mobile Payment Alliance」の業務提携を解消し、活動を終了した。LINE Payの方針転換が発端になった。(2019/12/19)

製造マネジメントニュース:
いすゞがUDを買収、ボルボグループとの戦略的提携の第1弾で
いすゞ自動車は2019年12月18日、商用車を手がけるボルボグループ(Aktiebolaget Volvo)と戦略的提携に向けて覚書を締結すると発表した。コネクテッド化、自動運転、電動化など先進分野での技術的な協力体制の構築、日本およびアジアを中心とした海外市場での大型トラック事業の強化、物流革命に向けた中・小型トラックでの幅広い協業について検討する。(2019/12/19)

「au PAY」と「Ponta」が共闘 KDDI高橋社長「PayPayの対抗軸にする」と自信
KDDIが、ローソン、ロイヤリティ マーケティングと資本・業務提携すると発表。2020年5月をめどに「au WALLETポイント」と「Pontaポイント」を統一し、「au PAY」のユーザー増を目指す。(2019/12/16)

KDDIとローソンが提携 「au WALLET ポイント」は「Pontaポイント」に、1億人超の会員基盤が誕生
KDDIとローソンが資本業務提携契約を発表。2020年5月以降に両社のポイントサービスを「Ponta」に統一する考えを明らかにした。オンラインとオフラインを融合した「次世代型コンビニ」向けのサービス開発にも取り組む。(2019/12/16)

業界動向:
クラッソーネとリビン・テクノロジーズ、空き家解体/土地売却を低コストで
建設テックのクラッソーネと不動産テックのリビン・テクノロジーズが2019年12月から業務提携を開始した。解体施主と解体工事会社のマッチングサービスを拡充し、家付きの土地を低コストで売却したい施主のニーズに対応する。(2019/12/16)

CIM:
KTSと地層科学研究所が業務提携、設計から一気に3D地盤モデリングを作成
川田テクノシステムと地層科学研究所は、地盤分野と土木設計分野におけるBIM/CIM推進のため、包括的に事業協力することで合意した。(2019/12/11)

NTTドコモ、店舗運営システム開発に出資 「d払い」のサービス拡充目指す
NTTドコモは、ショーケース・ギグと資本業務提携し、「d払い」のサービス拡充を狙い、来店前に注文と決済ができる仕組みを導入する。(2019/12/9)

ドコモとShowcase Gigが提携 “d払いのミニアプリ×事前注文”で新たな店舗体験を
NTTドコモとShowcase Gig(ショーケース・ギグ)が資本・業務提携を行う。モバイルオーダープラットフォームを「d払い」のミニアプリに取り入れる。2020年度内に、1万店鋪でミニアプリからモバイルオーダーを利用可能になる予定。(2019/12/5)

マルイが駿河屋と資本業務提携契約 実店舗、EC販売ともに拡大を目指す
女性客への訴求が強化されそう。(2019/12/4)

5G SoC「Dimensity 1000」を発表:
MediaTek、ノートPC向け5GモデムでIntelと協業
MediaTekは、新しい製品シリーズとして、スマートフォン向け5G対応チップ「Dimensity 1000」を発表した。さらに、Intelとの間で業務提携を結び、ノートPC向けに5Gモデムを提供していく予定であることを明らかにした。(2019/12/4)

製造マネジメントニュース:
ニコンとDMG森精機が業務提携、製品開発や販売でシナジー
ニコンは、DMG森精機との業務提携を発表した。提携により、両社の強みを生かして、工作機械の高精度化やデジタル化、自動化を進めていく。(2019/12/2)

製造マネジメントニュース:
川崎重工とオプティムが業務提携、精密機械におけるAI活用などが狙い
川崎重工業とオプティムは、精密機械およびロボット分野のAI、IoT活用に関して業務提携の覚書を締結した。両社それぞれの強みを生かしながら、AI、IoT関連の新たなビジネスソリューションを早期に開発し、グローバル展開を目指す。(2019/11/26)

CIM:
KTSと綜合システムが土木設計のCIM推進で業務提携
川田テクノシステムと綜合システムは、土木設計分野におけるCIM推進を目的に業務提携を結んだ。初弾で、BOXカルバートを対象に、川田テクノシステムのCADソフトウェア「V-nasClair」のアドオンを開発するという。(2019/11/25)

ET2019:
CASEで変貌する車載組み込みシステム、APTJとウインドリバーが協業で対応
APTJとウインドリバーは、「ET&IoT Technology 2019(ET2019)」の会場内で会見を開き、車載ソフトウェアの標準規格であるAUTOSARと仮想化技術を活用した車載ソフトウェアプラットフォームの開発と販売に向けた業務提携について発表した。(2019/11/22)

大垣共立銀行と楽天銀行、銀行APIを使って提携
東海地方を拠点とする大垣共立銀行と、ネット銀行の楽天銀行は業務提携を行い、11月18日から新サービスを提供する。大垣共立銀行の利用者に、楽天銀行の専用口座を通じて、くじの購入や公営競技への入金をやりやすくする。(2019/11/14)

「誰でも保険会社」になれる 証券に続き保険もプラットフォームへ
証券は大手の証券会社が売り、保険は保険会社が売るーー。そんな形が崩れ始めるかもしれない。FintechベンチャーのFinatextホールディングスが次に「プラットフォーム化」を進めるのは保険だ。あいおいニッセイ同和損害保険との業務提携を行い、保険にも異業種が低コストで参入できる仕組みを作り上げる。(2019/11/13)

スマートファクトリー:
マクニカとアルベルトがスマート工場向けで資本業務提携、100億円規模目指す
マクニカとALBERT(以下、アルベルト)は2019年11月6日、製造業向けにAI(人工知能)やIoT(モノのインターネット)を活用したスマートファクトリー化提案を進めるため、資本業務提携の契約を締結したことを発表した。(2019/11/7)

BIM:
大林組が「Arch-LOG」積極活用、BIMオブジェクト拡充へ
大林組と丸紅アークログは、BIMオブジェクト総合検索プラットフォーム「Arch-LOG」の活用およびBIMオブジェクト拡充のためのアライアンス(業務提携)を締結した。BIMオブジェクトを管理する強固なプラットフォームを構築することで、BIM活用領域の拡大に備えたい構えだ。(2019/10/31)

トーンモバイルが全事業を12月1日付でDTIに譲渡 フリービットはCCCとの業務提携を解消
カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)とフリービットが合弁で提供してきた「トーンモバイル」が、フリービット傘下のドリーム・トレイン・インターネット(DTI)に事業移管されることになった。合わせて、CCCとフリービットの業務提携も解消される。(2019/10/21)

製造マネジメントニュース:
ものづくりデータを経営判断に活用するサービスに関して3社が業務提携
富士通は、製造や保守領域のデータを経営判断に活用するサービスの提供に関して、富士通エンジニアリングテクノロジーズおよび日本能率協会コンサルティングと業務提携した。(2019/10/16)

電力供給サービス:
電気のLooopがガスも販売、中部電力・大阪ガス出資のCDエナジーと提携
新電力のLooopと中部電力・大阪ガスの共同出資会社であるCDエナジーダイレクトが、首都圏における家庭向けの都市ガス販売で業務提携を発表。Looopで電気とガスのセットメニューを展開する計画だ。(2019/10/2)

製造マネジメントニュース:
マクニカとKudan、モビリティソリューション開発に向けて業務提携
マクニカは、モビリティ分野での新たな付加価値ソリューションの開発に向け、先進人工知覚技術を開発するKudanと業務提携を実施する。両社の技術の相乗効果により、自動運転用の高精度地図などにおける技術的な課題解決に取り組む。(2019/10/2)

製造マネジメントニュース:
リコーが音響通信ベンダーと資本業務提携、通信が困難な空間でも情報提供
リコーは2019年9月30日、エヴィクサー(東京都中央区)と資本業務提携で合意したと発表した。リコーがエヴィクサーに対して、出資比率約7%に相当する1億円を拠出した。(2019/10/1)

製造マネジメントニュース:
図研とギリア、AI関連製品の開発強化に向けて資本業務提携
図研は、AI技術を活用した製品開発を加速するため、ギリアと資本業務提携すると発表した。これまでの協力関係をより強化し、製品開発と同時にAI人材の育成も進める。(2019/10/1)

ドローン:
自動航行ドローンの外壁点検/劣化診断で業務提携、センシンロボティクスとベイシス
センシンロボティクスは、外壁などの点検業務を自動航行ドローンによって行うサービスをベイシスと共同提供する。可視光・赤外線カメラを搭載したドローンを活用することで、点検作業の安全と効率化を実現し、現場技術者の高齢化や担い手不足に対応したい考えだ。(2019/9/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。