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「ビジネスパートナー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ビジネスパートナー」に関する情報が集まったページです。

日本の人々に「足りていないもの」って? 「クィア・アイ in Japan」が教えてくれること
「自分を愛する」って、難しい……。(2020/7/25)

ネイティブアプリから「スーパーアプリ+ミニアプリ」へ:
「LINEミニアプリ」は何を変えるのか?
ミニアプリとは何か。これにより人々の生活はどう変わるのか。LINEが展開する新たなサービスの可能性について専門家が語った。(2020/7/20)

アジアクエスト、ローカル5G導入支援事業をスタート 今秋本格化を目指す
アジアクエストは、6月25日にローカル5G導入支援事業開始を発表した。各種メーカーがローカル5G構築に必要なインフラ製品を提供開始する予定の今年秋頃を目途に事業を本格化させる。(2020/6/26)

あなたの今週の運勢は? ねとらぼ12星座占い【6月22日〜6月28日】
(2020/6/22)

PR:石油小売販売会社が“未知の領域”EC事業を開拓 成功の裏にあった新時代のビジネスマッチングサービスとは?
(2020/7/1)

人材シンクタンクが調査:
離職者の7割「辞めた会社にまた入りたくない」――再入社制度、浸透難しく
辞めた社員の再入社制度などが最近浮上。一方で調査では離職者の7割が「辞めた会社への再入社」を希望せず。「幸せな辞め方・辞められ方」は難しい?(2020/6/1)

IBMに聞く「量子コンピュータ」の今【前編】
「量子コンピュータ」はなぜ必要か? 従来型との比較で考える
従来型のコンピュータではなく、「量子コンピュータ」が必要になるのはなぜなのか。量子コンピュータでできることとは何か。IBMの量子コンピュータ部門責任者に聞いた。(2020/6/1)

大規模調査から得られた知見:
PR:世界のCISOは、自社のセキュリティのために何を考え、どう行動しているか
世界13カ国に及ぶ2800人のセキュリティ責任者を対象とした調査からは、苦悩しながらもさまざまな選択肢を模索し続けるCISOの姿が浮かび上がってくる。今、世界のCISOは、自社のセキュリティについて現実的な最適解をどのように考え、どう行動しているのだろうか。(2020/5/19)

AWSやAzureなど、大規模クラウドのニーズ増か 専用データセンター新設のエクイニクスが見込む日本の変化
クラウドの需要増に向けて、事業者向けデータセンターを手掛けるエクイニクスが新たに東京と大阪に3カ所の拠点を設置する。特にAWSやAzureといった“ハイパースケーラー”の需要を見込む同社が国内で進める大規模な投資と、その理由とは。(2020/5/18)

特集:継続的に儲けるための「セキュリティバイデザイン」入門(3):
DDoS攻撃がきっかけ――auカブコム証券がセキュリティの側面からOpsDevを推進できた理由
デジタルサービスの継続的な運用には、セキュリティ対策が欠かせない。「最初からアジャイルで作るのは難しい。既に何らかのシステムを持っているのだから、まずはその運用をどうするかを考えなければならず、OpsがDevよりも先になる」と述べるauカブコム証券の石川陽一氏の事例から、デジタルサービスのDevSecOpsに欠かせない「データ活用」の要点を探る。(2020/5/12)

Gartner Insights Pickup(156):
CIOが知るべき、2020年における5つのデジタル技術トレンド
CIO(最高情報責任者)はデジタル技術を理解するとともに、人々がデジタル技術をどのように利用し、体験するかを理解する必要がある。顧客のデジタル体験に大きな影響を及ぼす5つのトレンドを紹介する。(2020/5/1)

抜擢と熟成、外部登用……武田薬品の人事戦略はグローバルのイロハ
若手から経営陣一歩手前まできめ細かいプログラムを用意。混沌とした、不確実な時代を生き抜くリーダーを育てていくことが、会社の成長に直結する。(2020/4/30)

MVNOに聞く:
後発だけど勝算は? 逆風が吹く中で新たな格安SIM「y.u mobile」が生まれた理由
MVNO市場に逆風が吹く中、あえて新規のサービスを開始したのがY.U-mobileだ。料金プランはシンプルに2つで、月3GBの「シングルプラン」と、20GBを家族でシェアする「シェアプラン」だけ。なぜ、このタイミングで新規のMVNOサービスを立ち上げたのか。(2020/4/10)

各プロセスの連携は必須
いまさら聞けない「リスク評価」「リスク分析」「リスク管理」の違いとは?
「リスク評価」「リスク分析」「リスク管理」は何が違うのか。セキュリティ対策と予算計画の適切な意思決定をするために、これらの違いを理解しよう。(2020/4/9)

「確実な予測は困難」と説明:
Infineon、2020会計年度の業績予想を撤回
Infineon Technologies(インフィニオン テクノロジーズ)は2020年3月26日(ドイツ時間)、新型コロナウイルス感染拡大の影響から、2020会計年度通期(2019年10月〜2020年9月)の業績予想を撤回したと発表した。同社は、「現時点では、感染拡大による経済的損失の度合いや期間については不透明で、2020会計年度の売り上げや利益に対する具体的な影響を確実に評価、定量化することは困難だ」と述べている。(2020/4/1)

新型コロナウイルス:
STは工場の出勤者数を縮小、Infineonは全て稼働中
欧州での新型コロナウイルスの流行拡大を受け、半導体メーカー各社は従業員の健康問題やリスク要因の調査を行っている。(2020/4/1)

SAPのERPと帝国データバンクの企業情報データベースを連携、与信管理を効率化
SAPジャパンは帝国データバンクやBASFジャパンと協力し、「SAP Credit Management」サービスと帝国データバンクの企業情報データベースとのAPI連携を可能にした。SAP Cloud for Credit Integrationのアプリ内に、企業情報をXML形式で格納できるようになる。(2020/3/25)

PR:慣れ親しんだ「紙とペン」、手書きのワークフローを変えずにデジタル化
(2020/2/28)

“ストレージ以上の存在”目指すBox、ワークフロー機能をセキュアに進化 機密書類の漏えい防ぐ
「Box」のセキュリティ強化サービス「Box Shield」とワークフローサービス「Box Relay」が連携に対応。ユーザーは、セキュリティポリシー設定を効率化しつつ、セキュリティ面を強化できる。Boxは今後もこうした機能追加を行い、“ストレージ以上のサービス”を目指す考えだ。(2020/2/14)

Webサイトをどう構築するか:
PR:エックスサーバー株式会社が法人向けレンタルサーバー事業で進めるビジネスパートナープログラムとは
レンタルサーバーの世界でよく知られているエックスサーバー株式会社が、中堅・中小企業や商店、ベンチャー企業などを対象とする法人向けレンタルサーバーサービス「エックスサーバービジネス」を含めた、ビジネスパートナープログラムを公開している。どのようなプログラムなのか。(2020/2/27)

MWC、ソニーやドコモなど出展取りやめ 新型コロナウイルスの影響受け
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、ソニーやNTTドコモ、楽天モバイルなどが「MWC Barcelona 2020」への出展を取りやめると発表。(2020/2/12)

楽天モバイル、「MWC Barcelona 2020」への出展を中止 新型コロナウイルス感染拡大の影響で
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、楽天モバイルが「MWC Barcelona 2020」への参加を取りやめることになった。同社関係者が登壇を予定していたセッションへの参加も見送るという。(2020/2/12)

ソニーやエリクソンがMWCへの出展を中止 新型コロナウイルスの影響で
ソニーや、スウェーデンの通信機器メーカーであるエリクソンは、世界最大の携帯見本市「MWC Barcelona 2020」への出展を取りやめると発表した。世界中で感染が拡大している新型コロナウイルスの影響による。ソニーのプレスカンファレンスはYouTubeの公式チャネルで公開する。(2020/2/10)

事例で学ぶ品質不正の課題と処方箋(7):
日本の製造業の「自信」と「信頼」の回復に向けて
“製造業における品質不正に対する処方箋”について、リスクコンサルタントの立場から解説してきた本連載。最終回では、品質コンプライアンスを適正に実現するための経営の在り方について解説します。(2020/1/23)

世界を読み解くニュース・サロン:
“世界で最も心地よい”スニーカーは、日本でも爆売れするか
「世界で最も心地よいシューズ」と評されたスニーカーブランド「オールバーズ」が日本初上陸した。環境への配慮や履き心地を追求したシューズが、なぜここまで評価されているのか。その背景には、明確なビジネス戦略があった。(2020/1/16)

EUとも米国とも違う「日本発」の情報活用スキーム:
「内定辞退率販売事件」から考えるパーソナルデータのビジネス活用 「情報銀行」が世界的に評価され始めた理由とは
データがお金となる時代に、パーソナルデータをいかに守り生かすかを世界各国が模索している。これまで他国の例に倣うことの多かった日本は、米国における企業の独占やEUにおける完全な個人化で発生した課題を受けて「第3の道」に進み始めた。(2020/1/20)

MONOist IoT Forum 東京2019(前編):
「データ2.0」時代は製造業の時代、東芝が描くCPSの意義と勝ち筋とは
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは2019年12月12日、東京都内でセミナー「MONOist IoT Forum in 東京」を開催した。前編で東芝 執行役常務 最高デジタル責任者(Chief Digital Officer)の島田太郎氏による基調講演「東芝のデジタル戦略、CPSテクノロジー企業への道」の内容を紹介する。(2020/1/10)

2019年の生活を変えたモノ:キャッシュレスとUSB PDでお得&便利に でももっと衝撃的だったのは……
スマホ関連で一番衝撃的だったのは、LIVEミュージカル演劇「チャージマン研」です。約500人の会場の中規模演劇には、スマホの使われ方のトレンドと課題が詰まっていました。スマホを活用してリアルとネット、娯楽と課金をともに融合できたものは珍しい。通常の演劇の枠にはまらない内容でした。(2019/12/30)

「Wi-Fi 6」「5G」共存の可能性を探る【後編】
「Wi-Fi 6」と「5G」が本当に必要なのは「ネットワークエッジ」だった?
近年、ネットワーク分野で技術が大きく進化しているのはネットワークエッジの分野だ。それを「Wi-Fi 6」と「5G」が後押している。(2019/12/17)

PR:bot開発はもっと簡単になる――業務の現場に効く“RPA as a Service”はここがスゴイ
(2019/12/13)

アジャイル開発:
PR:日立建機のお手軽土量計測サービス、なぜ半年で開発できたのか
日立建機は、国土交通省が推進する「i-Construction」に対応したソリューション「Solution Linkage」の開発に取り組んでいる。その最新ラインアップである、スマートフォンを使った土量計測サービス「Solution Linkage Survey」は実質半年で開発することができた。この短期間での開発はどのようにして実現したのだろうか。(2019/11/25)

今後の技術的トレンドは「ハイパーオートメーション」や「自律的なモノ」など ガートナー発表
ガートナー ジャパンは、今後5年間で重要な転換点に達する「戦略的テクノロジ・トレンドのトップ10」の2020年版を発表した。「ハイパーオートメーション」や「自律的なモノ」などが選ばれている。(2019/11/14)

「分散型クラウド」や「専門性の民主化」など:
ガートナーが2020年版「戦略的テクノロジ・トレンドのトップ10」を発表
ガートナー ジャパンは、今後5年間で重要な転換点に達するトレンドを示す「戦略的テクノロジ・トレンドのトップ10」の2020年版を発表した。「分散型クラウド」や「自律的なモノ」などが選ばれた。(2019/11/14)

Google、病院グループ大手Ascensionの数千万人の患者データに合法的にアクセス
Googleが米医療グループ大手のAscensionと提携し、数千万人の患者データに合法的にアクセスしているとWall Street Journalが報じた。報道後、両社はプレスリリースで、提携について発表した。(2019/11/12)

セキュリティ人材不足にどう立ち向かうか【後編】
「優れたセキュリティ担当者」の条件とは? キャリアアップの道筋
企業のIT化が進むにつれ、セキュリティの重要性が増している。セキュリティ担当者と経営層がそれぞれの役割を遂行するだけでは、セキュリティ対策は万全にできない。なぜなのか。(2019/11/5)

「今度また一緒に面白いことを」―― 社交辞令かと思ったら本当に面白い誘いが来るほのぼの漫画
童心に返ろう。(2019/10/25)

最短距離の業務改革に向けて:
PR:IT部門からはじまる革新を―ジレンマから脱却し、ビジネス貢献を実現するために―
ビジネス環境の急激な変化を受けてAIやRPA、IoTなどへの期待が高まる一方で、IT人材の不足は深刻化している。既存システムの運用や保守にリソースを割かれ、新技術を取り入れる余裕がない企業も少なくない。高い壁に直面しているIT部門は、今後どうあるべきか。(2019/11/18)

「Gatebox」量産モデル、発売延期から1年の成果 「音声合成は3回やり直し」、武地CEOに聞く舞台裏
3Dキャラクターと一緒に暮らせるという「Gatebox」の量産モデルが10月11日に発売。発売延期から1年、LINEのAIアシスタント「Clova」との連携や、合成音声の採用など機能追加した最新モデルがベールを脱ぐ。武地CEOに1年の成果を聞いた。(2019/10/11)

3DEXPERIENCE FORUM Japan 2019:
EVプロトタイプの共同開発を支える「3DEXPERIENCEプラットフォーム」
ダッソー・システムズの年次イベント「3DEXPERIENCE FORUM Japan 2019」の基調講演において、GLM 代表取締役のジュリアン・カー氏が登壇。「持続可能な未来の電気自動車」と題し、同社の取り組みを紹介するとともに、コラボレーティブなイノベーションの推進について、その考えを述べた。(2019/10/11)

VAIO、中東4カ国でのPC販売を開始
VAIOは、中東4カ国でのVAIO PCの販売を開始した。(2019/10/8)

年1回のチェックリストだけでは不十分
Amazonも直面、「危ない客」「信頼できない取引先」のリスク対策3選
取引先や顧客などの第三者に関するリスク管理をおろそかにすると、重大な損害を引き起こすリスクが生じる。第三者のリスク管理に必要な対策とは何か。(2019/10/1)

Gartner Insights Pickup(126):
今後取り組むべきセキュリティプロジェクトのトップ10
セキュリティやリスク管理のリーダーは、変化するサイバーセキュリティニーズに対応し、リスクを軽減するため、本稿で紹介する10のセキュリティプロジェクトを実行すべきだ。(2019/9/27)

AIや顔認証など最新技術を自社の製品に、NECがビジネス創出を加速する施策を開始
NECはビジネスパートナーに向けた施策「NEC 共創コミュニティ for Partner」を開始する。NECの技術資産を活用したソリューションの共創や販売連携に加え、パートナー企業同士の連携強化などについて支援する。(2019/9/26)

Weekly Memo:
新たな顧客獲得競争へ――SAPの新サービスにみるDX時代のビジネスエコシステムの勢力争い
SAPジャパンが顧客企業のDX支援に向けた新サービスを提供開始した。この動きの背景には、顧客およびパートナー企業と“三位一体”となったビジネスエコシステムを拡充したいという思惑がある。DX市場の競争はその勢力争いがカギになりそうだ。(2019/9/24)

NECネッツエスアイ、全社員5000人に「Slack」を導入 組織横断的な共創と業務効率化を促進
NECネッツエスアイは、「Slack」の全社導入に踏み切った。ビジネスコラボレーションハブとして活用し、組織を横断した共創機会の創出や、業務プラットフォームの一元化による業務効率の向上を目指す。多様な働き方を支える分散型ワークの支援ツールとしても活用する。(2019/9/18)

あなたの2019年9月後半の運勢は? ねとらぼ12星座占い
(2019/9/18)

文教向けPCベンダーが集結:
PR:次世代の教育現場とは? 「柴山プラン」「未来の教室ビジョン」が目指すもの
2019年8月21日、「日本の教育はICT活用でどう変わっていくのか 〜目指すべき次世代の教育現場を考える〜」と題したセミナーが名古屋コンベンションホールで開催された。本稿は当日の模様をレポートする。(2019/9/17)

詐欺、横領、そして麻薬 伝説の名車「デロリアン」開発者の人生に迫る映画「ジョン・デロリアン」予告編とポスタービジュアル解禁
犯罪にも手を染めたジョン・デロリアンの破天荒な人生が描かれます。(2019/9/13)

米KFC、イケおじになったカーネル・サンダースとデートする謎ゲームを発表 近くSteamで配信へ
ウソでしょ……と思ったら、ストアページに「パブリッシャー:KFC」って書いてありました。(2019/9/11)

堀江貴文の『捨て本』【中編】:
ホリエモンが社員を「切り捨て」てきた真意――サラリーマン社会も楽な方に変えられる
本当にそれは必要ですか? 経営者としての「ホリエモン流」人生哲学。ビジネスにまつわる「捨てる」ことの意義を、3回に分けて紹介していく。中編はホリエモンが社員を「切り捨て」てきた真意を語る。(2019/10/27)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。