“ユーザーコミュニティー施策”の不安点 2位は「知見がない」 1位は? 日経リサーチ調査
SNSやイベント、専用のWebサービスなどで、企業がユーザーと直接コミュニケーションできる場を設ける「ユーザーコミュニティー」施策。実際に取り組む企業は、どんな不安や期待を持っているのか。日経リサーチなどが調査した。(2023/10/30)
Xの「コミュニティノート」で修正された投稿は収益分配の対象外にとマスク氏
偽情報などで収益を得ようとする投稿者への対策とみられる。(2023/10/30)
Xで「コミュニティノート」のついたポストは収益分配の対象外になるとマスクCTO
Xのイーロン・マスクCTOは、Xプレミアムユーザーの特権である収益分配に新たな制限を加えるとポストした。「コミュニティノート」のついたポストは収益分配の対象外にするとしている。(2023/10/30)
クラシコムも入居:
木造商業ビル「nonowa国立SOUTH」24年春開業、特徴は?
JR東日本グループのJR中央線コミュニティデザインは2024年春、国立駅南口にJR東日本グループ初の木造商業ビル「nonowa国立SOUTH」を開業する。(2023/10/18)
約半数が「マネジメントや起業よりエンジニアとしてのスキル向上」を重視:
約8割は「ヘッドハンターからのお誘い」を待っている @IT読者調査の結果から見えた最新のキャリア意向
@ITはキャリア意向調査を実施した。それによると20〜40歳代の読者が転職で改善したい要素は「給与面」で、次に転職するときには「勉強会、コミュニティーでの紹介」を使いたいと考えている人が多かった。(2023/10/13)
Social Media Today:
X(旧Twitter)が広告主に“忖度”する日は来るか?
誤情報の取り締まりに重要な役割を果たすと期待される「コミュニティノート」は広告にも追加可能だ。広告費を払っても内容が疑わしければ即座に否定される。透明性という点で好ましい仕組みだが……。(2023/10/9)
Marketing Dive:
崖っぷちブランドが生まれ変わるために下した「他社のマーケティング戦略に追随しない」という決断
再起を図る米老舗百貨店が、包括性とコミュニティーを重視する新たな「Make It Count(今を大切に)」というブランドメッセージを届けるために大きな投資をしている。同キャンペーンの手法は他社のやり方とは一線を画するものだと、責任者は語る。(2023/9/28)
環境変数を使ったターミナルの起動の展開などが可能に:
Microsoft、2023年9月版のVisual Studio CodeのPythonおよびJupyter拡張機能をリリース
Microsoftは 2023年9月版のVisual Studio CodeのPythonおよびJupyter拡張機能をリリースした。今回の主なリリース内容は「Python.Createコマンドに “Recreate”または“Use Existing”オプション追加」「環境変数を使用した実験的なターミナルの有効化」「コミュニティーから提供されたyapf拡張機能」の3点だ。(2023/9/28)
コントリビューターはプロジェクトを何で選ぶ?:
燃え尽き症候群を軽減するために、OSSコミュニティーのリーダー必見の4カ条
Googleのオープンソースプログラムオフィス内の研究チームが、オープンソースのコントリビューターを理解するための研究結果を発表した。OSSコミュニティーのリーダーがすべきこととは何なのか。(2023/9/26)
Marketing Dive:
破綻した老舗百貨店が再起をかけた“10億ドル”デジタルキャンペーンの中身
経営破綻した米百貨店チェーンJ.C. Penneyが新たに展開する「Make It Count」キャンペーンは、包括性とコミュニティー重視の姿勢を強化することを目的としている。(2023/9/26)
NEWS Weekly Top10:
X(元Twitter)、有料になっても使いますか?
「イーロン・マスク氏がX有料化に言及した」という話題がアクセス1位になった。後日、マスク氏は、自らの発言がデマだと指摘したコミュニティーノートに同意する意見を表明している。もしXが少額課金制になった場合、どのくらいの人が利用を続けるだろうか?(2023/9/25)
Unity、新料金の修正案 追加課金は「年100万ドル超え」のみ
開発者から強い反発を受けた「Unity Runtime Fee」の修正案が公表された。追加課金する対象を、年間収益が100万ドル超えのゲームに限定にするなど、開発者コミュニティーに大幅に譲歩した。(2023/9/25)
Unity謝罪、新料金を見直しへ 「コミュニティの声を聞く」
Unityの新料金体系「Unity Runtime Fee」に開発者が猛反発していることを受け、Unity運営元は「コミュニティの声を聞きながら、ポリシーを変更する」とXに投稿した。(2023/9/19)
「TIOBEインデックス」9月版:
Kotlinは全ての面でJavaを追い越す――プログラミング言語の人気ランキングにコミュニティーの反応は
TIOBE Softwareが発表したプログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2023月9月版では、「Kotlin」がトップ20に返り咲いた。(2023/9/13)
カシオ「VIRTUAL G-SHOCK」企画始動 コミュニティ開設で会員権NFTを限定配布
カシオ計算機は5日、「G-SHOCK」ユーザーとの交流を図り、共創するプロジェクト「VIRTUAL G-SHOCK」を始めると発表した。(2023/9/5)
「ホロライブ」のカバー、“推しをもっと好きになる”公式アプリ「ホロプラス」をリリース これで推し活がはかどるぞ!
ファンコミュニティー機能も!(2023/8/30)
ホロライブ、推し活のための公式アプリ「ホロプラス」公開 「ホロジュール」連携も今後追加
カバーは29日、公式コミュニティアプリ「ホロプラス」を公開した。“推しタレント”の情報を見逃さないとしている。(2023/8/29)
Meta、コーディング用生成AIモデル「Code Llama」リリース
Metaは、大規模言語モデル「Llama 2」上に構築した生成AIコーディングツール「Code Llama」をリリースした。Llama 2と同じコミュニティライセンスで、無料で研究および商用利用できる。(2023/8/25)
【後編】明石ガクトに聞くTikTok売れの法則 認知施策は不要、「興味からズドン」で購買へ至るカラクリ
インターネット、特にSNSはもはや社会インフラだが、その舞台で求められるマーケティング視点として昨今キーワードになっているのが「コミュニティー」「熱量」だ。マーケターはこの潮流を前に、つながりをどう生かし、熱をつくり出せばいいのか? 動画界のカリスマ、明石ガクト氏と余頃沙貴氏に問う動画マーケティングの最前線(後編)。(2023/8/22)
【前編】明石ガクトに聞くTikTok売れの法則 ショート動画がもたらしたマーケティングの新潮流
インターネット、特にSNSはもはや社会インフラだが、その舞台で求められるマーケティング視点として昨今キーワードになっているのが「コミュニティー」「熱量」だ。マーケターはこの潮流を前に、つながりをどう生かし、熱をつくり出せばいいのか? 動画界のカリスマ、明石ガクト氏と余頃沙貴氏に問う動画マーケティングの最前線(前編)。(2023/8/22)
“興味のない”YouTubeの「おすすめ動画」、非表示にする方法は? Googleが仕様変更を明らかに
YouTubeのおすすめ動画を一切表示しないように設定できるようになる。Googleがコミュニティサイトで明らかにした。その方法を簡単に解説する。(2023/8/14)
「Windows」「macOS」以外のOSが覇権を握る?
オープンソースOSを独自開発する中国 “ITの米国依存”から卒業できるのか?
中国のオープンソースコミュニティーopenKylinがオープンソースのデスクトップOSをリリースした。これにより中国は、ITの米国依存から脱却する狙いだ。この動きは、今後のIT市場にどのような影響をもたらすのか。(2023/8/10)
mineoで「ChatGPT」を活用したQ&Aサービス 3万件以上の情報を活用して公式キャラクターが自動回答
オプテージが、MVNOサービス「mineo」においてChatGPTを活用したQ&Aサービスの提供を開始した。コミュニティサイト「マイネ王」に蓄積された3万件以上の情報を活用し、公式キャラクターがAIで質問に自動回答してくれるという。(2023/8/7)
50代女性の流行ランキング 「スイーツ」「グルメ」1位は?
アットテーブルが、女性向けコミュニティサイトを運営するキャリア・マムと共同で、50代前後の女性が選ぶトレンドランキングを発表した。(2023/8/1)
オープンソース開発ツール「Mutagen」の提供会社を買収:
Docker Desktopの「ファイル同期に時間がかかる問題」をMutagen Extensionで解決 Docker
Dockerは、オープンソースのディレクトリ同期開発ツール「Mutagen」を提供するMutagen IOを買収したことを発表した。買収によってDockerは「開発者のニーズに対応し、コミュニティーや顧客に利益をもたらすことを目指す」としている。(2023/7/24)
資格やコミュニティーを提供:
「安全な生成AI」の社会実装に向け本格始動、GUGA
2023年5月に発足した「生成AI活用普及協会(GUGA)」が記者説明会を実施し、同協会の概要や設立背景をあらためて語った。資格試験「生成AIパスポート」やコミュニティーの提供を通じて、生成AIの公正かつ安全な普及/社会実装を目指している。(2023/7/20)
Twitter新機能「コミュニティノート」が話題 鳩山元首相も誤情報認め謝罪
米ツイッター社が6日から日本で本格的に提供を開始した機能「コミュニティノート」が話題を集めている。誤解を招く可能性があるツイートをユーザーが正確な情報を入手するのに役立つ背景情報を追加する機能で、12日には鳩山由紀夫元首相がコミュニティーノートの指摘で自身のツイートの誤りを認めて謝罪する事態も起きている。(2023/7/13)
「Twitterのコミュニティは決して真似できない」 X社のヤッカリーノCEOがThreadsを敵視
Twitterに迫り来る米Metaの新たなSNS「Threads(スレッズ)」に、X社(Twitterの運営元)が必死の抵抗を見せている。X社のリンダ・ヤッカリーノCEOが7月11日(日本時間)、「Twitterは1つしかない」などと投稿した。6日には「Twitterのコミュニティは決して真似できない」などと投稿していた。(2023/7/11)
イーロン・マスク氏、「どうも ありがとう ございます」と日本語ツイート 突然の感謝のワケは?
米X(元Twitter社)のイーロン・マスク氏は、日本語で「どうも ありがとう ございます」とツイートした。「コミュニティノート」の公式Twitterアカウント(@CommunityNotes)のツイートを引用し、感謝を伝えている。(2023/7/6)
Meta、Twitter対抗の新SNS「Threads(スレッズ)」を7月6日開始 Instagramが基盤
米Metaは、テキストベースの新たなSNS「Threads(スレッズ)」を7月6日から提供する。App Storeで概要を公開し、同日から配信予定だ。Instagramが基盤のThreadsはコミュニティが集い、関心のあるトピックから次のトレンドまで、あらゆる情報についてオンラインで会話できる場となる。(2023/7/4)
機密コンピューティング研究プロジェクト「Oak」に適用した例を紹介:
Google、SLSAコミュニティーと提携してコンテナベースの「SLSA 3ビルダー」を開発
Googleは、SLSAコミュニティーと協力して、SLSA 3のビルド来歴(Provenance)を生成可能なコンテナベースのビルダーを開発、公開したと発表した。(2023/7/3)
今こそ「Java」な“これだけの理由”【第6回】
「なぜ今更Javaなのか」と聞く人に「なぜ今Javaを学ばないのか」と問い詰めたい
パンデミックを経て活気を取り戻したコミュニティーは、「Java」をこれから学ぼうとする開発者にとって心強い存在だ。具体的にどのような交流の場があるのか。そして、なぜ「今こそJava」なのか。(2023/7/1)
2要素認証の使用状況に基づくアクセス制限も実施予定:
Python用ソフトウェアリポジトリ「PyPI」、全アカウントで2023年末までに2要素認証を義務化へ
Pythonコミュニティーは、PyPIを利用する全てのアカウントに対して2023年末までに2要素認証の有効化を義務付けることを発表した。(2023/6/19)
製造マネジメントニュース:
企業や組織の枠を超えてモノづくりに取り組むコミュニティーを開設
旭化成は、素材の開発や加工に関わる多様な技術者が、企業や組織の枠を超えてモノづくりに取り組む共創コミュニティー「AKXY Lab」を開設した。技術や知見を結集し、新しい価値を生み出すことを目指す。(2023/6/16)
8月オープン:
「ほどよいユルさ」がカギ 東急プラザ表参道原宿に、新コンセプトの複合施設
リアルゲイトは8月に、東急プラザ表参道原宿の5階フロアに新しいカタチの複合施設「LOCUL(ローカル)」がオープンすると発表した。「シェア型リテールコミュニティ」という運営スタイル、サブスクリプション方式の出店スタイルを提供し、継続的な交流と体験価値、消費者ニーズへの柔軟な対応を実現していく。(2023/6/15)
「Rustエコシステムをより安全で安心できるものに」:
GoogleはRustコミュニティーをどう支援しているのか? 最新支援策から見える狙いとは
Googleは、プログラミング言語「Rust」の開発者コミュニティーに対して行ったRustクレートの監査結果の共有について報告した。(2023/6/13)
トレンドマイクロも注意喚起:
「.zip」ドメインは危険? セキュリティ研究者が青ざめた理由
Googleが2023年5月10日に一般提供を開始した「.zip」ドメインを巡り、セキュリティ研究者やコミュニティーの間で「技術に精通したユーザーでさえ正規URLと見分けられない悪意のあるURLが作成される」と懸念の声があがった。(2023/6/2)
Twitter、画像に「コミュニティノート」 拡散されたすべてに表示を目指す
Twitterは偽情報拡散防止対策の「コミュニティノート」を画像に付けられるようにした。1つの画像に付いたノートは他のツイートに添付された同じ画像にも自動的に表示されるようになる見込み。Twitterでは5月、「ペンタゴン爆発」というフェイク画像が拡散された。(2023/6/1)
Apple Watch プライドエディションスポーツバンドをAmazonで発売 LGBTQ+の象徴を表現
Appleは、LGBTQ+コミュニティーを表すApple Watchバンドの販売をAmazon.co.jpで開始した。価格は6800円。LGBTQ+の象徴であるレインボーカラーの他、HIV、エイズによって死亡した人や黒人、ラテン系コミュニティー、トランスジェンダー、ノンバイナリーを表す色を取り入れている。(2023/5/29)
YouTube、「ストーリー」を6月26日に終了へ
YouTubeは、2017年から提供している「ストーリー」機能を終了する。「YouTubeショート」と「コミュニティ投稿」の方が効果的なためとしている。(2023/5/26)
生成AIを活用した4つのセキュリティツール、Tenableが無料で公開
Tenableは生成AIを活用したサイバーセキュリティツールを発表した。サイバーセキュリティリサーチャーのコミュニティー向けにテスト版が既に公開されている。(2023/5/25)
DX 365 Life(6):
「学ばない日本人、人材に投資しない日本企業」とはもう言わせない(Microsoftのビジネスアプリケーション ラーニング・コミュニティー編)
DXを成功させるために、企業はそれぞれのツールに対する理解を深める必要があります。本稿はMicrosoftのビジネスアプリケーションを効率的に学ぶ方法を解説します。(2023/5/26)
20を超える試作品:
寝具の西川が開発「お尻のまくら」 1万円もするのに2万個以上も売れたワケ
寝具メーカー西川が2022年に発売した「お尻のまくら Keeps クッション」が売れている。1万円もするのに発売1年未満で2万個も売れた。ヒットの理由は同社が運営するコミュニティー活用にあるというが……(2023/5/24)
組み込み開発ニュース:
サイバートラストが「AlmaLinux OS」をサポート、「MIRACLE LINUX」はどうなる?
サイバートラストは、CentOS後継として注目されるLinux OS「AlmaLinux OS」の開発コミュニティーに参画するとともに、AlmaLinux OSの展開を主導してきた米国CloudLinuxとの協業を発表。2023年6月1日から国内向けAlmaLinux OSのサポートサービスの提供を始める。(2023/5/23)
実務者コミュニティーの構築、発展も後押し:
モデリング言語「TLA+」の開発、普及を促進する非営利団体を設立:Linux Foundation
Linux Foundationは、非営利団体「TLA+ Foundation」の設立を発表した。TLA+ Foundationは、モデリング言語「TLA+」の開発と普及や、TLA+を利用する実務者コミュニティーの構築と発展を促進することを目的としている。(2023/4/27)
「OSSの革新やセキュリティを阻害しかねない」:
「非営利のOSS開発者や組織が法的、金銭的責任を負う恐れ」――Python Software Foundationが欧州の法案に懸念
Python Software Foundation(PSF)は、欧州議会で2022年に提案された2法案について、「PSFの使命とOSSコミュニティーの健全性を危険にさらす問題がある」との見解を公式ブログで発表した。(2023/4/24)
新潟市に誕生:
スノーピークが「街」を開発 どんなところなのか
スノーピークは、住宅や商業施設を備えた街「野きろの杜」を新潟市にオープンする。地元企業と協働し、自然やアウトドアに触れる暮らしを提案。地域コミュニティーの活性化を図る。(2023/4/21)
ソニー子会社、「ラズパイ」に出資 エッジAIで協業強化
ソニーセミコンダクタソリューションズ(SSS)が、英Raspberry Piに出資する。世界中のRaspberry Piユーザーコミュニティに対し、SSSのエッジAIソリューション向け開発プラットフォームを提供するという。(2023/4/12)
GameWith、攻略ツールの盗用疑惑を否定 「アイデアを参考にしたが違法性はない」「ユーザーコミュニティーに配慮足りず反省」
ユーザーが公開した攻略ツールと同様のものを5日後に公開していました。(2023/4/11)
「Docker Hubに投稿されたイメージが消える」と一時混乱:
Dockerの制限付き無償プラン廃止を巡り開発者が反発 廃止を撤回
Dockerは、有償プランに一部制限を加えた無償プラン「Free Team Plan」の提供廃止に伴い、有償プランに移行するよう告知していたが、開発者やOSSコミュニティーの批判を受け「コミュニケーションやポリシーに間違いがあった」と謝罪した後、Free Team Planの廃止を撤回すると発表した。(2023/4/10)