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よくある失敗から学ぶ!:
SFA・CRMの「入力が面倒くさい」「活用しきれない」を防ぐためのチェックリスト
SFAやCRMの導入が進み、営業活動において“なくてはならない存在”になりつつある。一方、「入力が面倒くさい」「活用し切れていない」との声も多い。よくあるSFA・CRM活用の失敗パターンに触れながら、どうすればうまく運用できるのかを考える。(2021/11/8)

興隆するHRテック市場で、採用テックがなぜ今注目なのか?(後編)
海外では採用テックは採用のバリューチェーン(流れ)に沿って、CRM、ATS、オンボーディングという区分でさらに細分化されており、そこで製品もすみ分けがなされている。(2021/10/4)

緊急事態宣言中のお盆休み 飲食店の来店人数、前週比3割増
 飲食店向け予約顧客管理システムの開発、提供などを行うTableCheck(東京都中央区)が、8月15日までの全国飲食店約5200店舗の来店データを集計した。(2021/8/17)

セミナー:
PR:製造業で求められるDXとCRM戦略
TechFactory会員の皆さまに、注目のセミナー情報をお届けします。(2021/7/28)

建設専門コンサルが説く「これからの市場で生き抜く術」(1):
【新連載】縮小する建設市場で新規需要を獲得するためのCRM戦略、建設専門コンサルが提言
本連載では、経営コンサルタント業界のパイオニア・タナベ経営が開催している建設業向け研究会「建設ソリューション成長戦略研究会」を担う建設専門コンサルタントが、業界が抱える諸問題の突破口となる経営戦略や社内改革などについて、各回テーマを設定してリレー形式で解説していく。第1回は、ドメインコンサルティング 東京本部 部長 兼 建設ソリューション研究会リーダー 石丸隆太氏が、人口減少と建築物の老朽化に直面する建設市場で、CRM戦略を見直し、アカウントマネジメントを実施することで、売上拡大と収益性の改善を図る術を提案する。(2021/6/7)

製造ITニュース:
顧客のロイヤリティーを一元的に把握できるセールスフォースの新サービス
セールスフォース・ドットコムは2021年5月20日、業界特化型CRMソリューション「Salesforce Industry 360」の新サービス「Loyalty Management」の発表会を開催した。サービスを利用することで、顧客に一貫性のあるロイヤリティープログラムを提供して、顧客満足度向上を目指せる。(2021/5/27)

部門間の連携を強化して企業の成長を加速:
HubSpot、社内オペレーション機能の統合を支援する「Operations Hub」を提供開始
HubSpotのCRMプラットフォーム5つ目のHub(製品群)となる「Operations Hub」がリリースされた。(2021/4/23)

「ITmedia マーケティング」eBookシリーズ:
ECで稼ぐ企業は何を重視しているのか(無料eBook)
「ITmedia マーケティング」では、気になるマーケティングトレンドをeBookにまとめて不定期でお送りしています。今回のテーマは「EC企業のCRM」です。(2021/4/16)

JICAのWebサイトに不正アクセス、個人情報8418件が流出 Salesforce設定に不備
国際協力機構(JICA)が運営するキャリア情報サイト「PARTNER」に不正アクセスがあり、個人情報8418件が流出したと発表。情報の管理に使っていたCRMツール「Salesforce」の設定にミスがあったという。(2021/3/17)

SMBC日興証券・信託銀行、個人情報約12万件が閲覧可能な状態に Salesforce製品に設定ミス 一部で流出も
SMBC日興証券とSMBC信託銀行が不正アクセスを受け、合計11万8764件の個人情報が閲覧可能になっていたと発表。情報の管理に使っていたCRMツール「Salesforce」の権限設定に不備があったという。(2021/3/9)

正確な名刺情報に基づく顧客情報の一元化を支援:
中小企業のDX支援へ「HubSpot CRM」と「Eight 企業向けプレミアム」が機能連携
名刺情報をコンタクト情報と同期させることでユーザー企業は社員が個別に蓄積してきた名刺情報を簡単に共有し、正確な顧客情報を社内で一元管理・活用できる。(2021/3/5)

ヴィジュアル系が語る!会社を強くするインサイドセールス(2):
SFA・CRMの「そして誰も入力しなかった」を防ぐ! インサイドセールスとデータ活用の重要性
電話をはじめとするさまざまな手法を用いてアポイントを獲得する“役割”であるインサイドセールスは、自社サービスを必要としている顧客に丁寧な対応をし、契約につなげるために欠かせない存在です。そして丁寧な顧客対応をするためには、SFAやCRMにデータを蓄積し、活用する必要があります。本記事では、多くの企業が苦心するSFAやCRMの運用のための注意点などを解説します。(2021/1/26)

TechTarget発 世界のITニュース
SalesforceがSlackを277億ドルで買収へ Slackを「Customer 360」のUIに
SalesforceはSlack Technologiesを277億ドルで買収すると発表した。CRMサービス群「Customer 360」のUIにSlackを採用するなど、Salesforceが提供するクラウドサービスと「Slack」との連携を進める。(2020/12/22)

第2波時点の調査:
時短営業で店内密度が1.5倍に “コロナ対策が逆効果”の可能性?TableCheckが指摘
飲食店向け予約・顧客管理システムの開発・提供などを行うTableCheckが、時短要請期間の来客人数などを検証した。その結果、時短営業期間はその前後の期間と比べて、午後6時〜午後10時の店内密度が約1.5倍に高まっていることが分かった。(2020/12/15)

Salesforce、Slackを277億ドル(約2兆8900億円)で買収
CRM大手のsalesforce.comが企業向けコラボレーションツールのSlack Technologiesを買収すると発表した。買収総額は約277億ドル。salesforce.comのベニオフCEOは「相性抜群の最高の組み合わせ」と語った。(2020/12/2)

Facebook、eコマース向けチャットbotのKustomer買収
IntagramやFacebook Messengerでの企業顧客のサポートを強化しているFacebookが、顧客サービルCRMのKustomerを買収すると発表した。Kustomerはチャットbotでオムニチャンネルの顧客サポートを提供している。(2020/12/1)

セールスフォースのAIとTableauの分析機能を統合「Tableau CRM」はどこでどう使える? 幹部が語るメリットと今後
Salesforce.comの分析機能「Einstein Analytics」をTableauのプラットフォームに統合して改称した「Tableau CRM」について、日本で記者会見が実施された。両製品の分析機能やBI機能を生かした統合の構想とメリットは、具体的にどのようなものなのか。(2020/11/26)

Slack、salesforce.comが170億ドルで買収か──Wall Street Journal報道
CRM大手のsalesforce.comが企業向けコラボレーションツール「Slack」を運営する米Slack Technologiesと買収交渉中だとWall Street Journalが報じた。12月1日のsalesforce.comの業績発表までに合意する可能性があるとしている。(2020/11/26)

コロナ禍で:
飲食店の無断キャンセル 1位は「場所確保」、2位に急浮上したのは?
経済産業省によると無断キャンセルによる年間損害額は2000億円。飲食店向け予約・顧客管理システムの開発・提供等を行うTableCheckが、キャンセル理由を調査したところ、コロナ禍の影響で「体調不良」が急増していることが分かった。(2020/11/19)

統合的な体験からエンゲージメントを最大化:
資生堂「ワタシプラス」が目指すニューノーマル時代のCRM 「ECがゴールではない」の真意
コロナ禍でオンラインショッピングの習慣は一気に定着した感があるが、化粧品カテゴリーはその商品特性から全面的なECシフトが難しいところもある。ECがゴールでないならば、資生堂が「ワタシプラス」で目指していることとは何なのか。(2020/10/26)

CRMに学ぶ「戦略的データ管理」のヒント【後編】:
効果の高い「リモート営業」「リモート保守」をどう実現する? 新ニーズを支えるCRM“3つの進化”とは
PCやモバイルデバイス、クラウドを使った働き方が進むさなか、新型コロナウイルスの衝撃は、それまで「オプションの1つ」だったリモート対応に、さらなる高度化や利便性といった課題を突き付けた。その解決のヒントになるのが「データ管理、共有」ツールとして始まったCRMだ。その大手であるSalesforce.comに、リモートで営業から顧客先の保守まで網羅するという機能を支える「3つの進化」を聞いた。(2020/8/19)

CRMに学ぶ「戦略的データ管理」のヒント【前編】:
「誰でも使える」ツールを作れ “営業の現場”で始まったデータ戦略は、なぜ30年間生き残れたのか
「データ活用を見据えた効率の良い管理体制を、どう作ればいいのか」――。そんな課題に光を当てるヒントになるのが、1990年代からIT部門ではなく営業の“現場”を中心に広がっていったCRMだ。 Salesforce.comのインタビューから探る。(2020/7/17)

“密”にならないシフトを自動作成 企業のオフィス復帰を支援 セールスフォースが新サービス
セールスフォースが新サービス「Work.com」をリリース。従業員の管理に特化したCRMで、オフィス勤務の再開を目指す企業がターゲット。従業員に健康状態や働きたい場所を聞けるアンケート機能や“3密”を避けた勤務シフトを自動で組む機能などを持つ。(2020/7/15)

LTV増大の先へ:
NTTドコモ×エーザイ×カゴメ コロナ禍で重要になる「これからのCRM」
新型コロナの影響で売り上げが減少し、広告予算が削減された企業も少なくないだろう。新規獲得が困難になっている分、マーケターの関心は既存顧客からの収益増へシフトしている。CRMを重視するEC先進企業3社の実践例から、今何をすべきかを学ぶ。(2020/7/14)

営業支援システム・顧客管理システムに関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で5名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2020/5/8)

セールスフォース、新型コロナ対応に苦しむ保健所・企業にCRMなど無償提供 電話対応やテレワークを円滑に
セールスフォースが、新型コロナウイルスの影響で業務に支障が出た企業などに対し、同社のクラウドサービスを期間限定で無償提供する支援策を始めた。全国の保健所や中小企業などが対象。提供する製品は、「Service Cloud Enterprise Edition」、PaaSの「Lightning Platform Plus Enterprise Edition」など。(2020/4/22)

営業支援システム・顧客管理システムに関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で5名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2020/4/2)

みずほ銀・みずほ信託銀、Salesforceの金融業向けCRMを導入 グループで顧客情報を一元管理
みずほ銀とみずほ信託銀が「Salesforce Financial Services Cloud」を導入。クラウド型の顧客関係管理(CRM)/営業支援(SFA)ツールで、みずほFGは今後、顧客情報などをグループ全体で一元管理し、営業力の強化を目指すという。(2020/3/4)

MAツール活用最前線:
CRMやMAと外部サービスを連携させて集客からクロージングまで一気通貫で――ROBOT PAYMENT
クラウド型請求管理サービス「請求管理ロボ」や決済代行サービス「サブスクリプションペイメント」などを展開するROBOT PAYMENTのMA活用について聞いた。(2020/3/3)

MAツール活用最前線:
MAとCRMをフル活用し、インサイドセールスを強化していく――ロコガイド
スーパーマーケットやドラッグストアなどの買い物情報を無料で見ることができるサービス「トクバイ」。MAがリード獲得のみならず既存クライアントのフォローにも活用できることを証明した事例を紹介する。(2020/2/4)

「働きがいのある企業」ランキング、Googleを抜いて1位だったSaaSベンダーとは……?
オープンワークが「働きがいのある企業ランキング」を発表した。従業員の士気の高さ、風通しの良さ、待遇面の満足度など8項目を調査したもの。首位はクラウド型の顧客管理システムなどを手掛けるセールスフォース・ドットコムだった。(2020/1/22)

営業・マーケティングの効率化に向けて
「CRM」「CDP」「DMP」の役割の違いを知る
営業・マーケティング用語は、略語だらけで分かりにくい。「CRM」「CDP」「DMP」の違いを理解しよう。(2019/12/27)

営業支援システム・顧客管理システムに関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で20名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2019/12/13)

CRMテクノロジーは「過度な期待」のピーク期へ――ガートナー、2019年版「日本におけるCRMのハイプ・サイクル」を発表
2019年の国内CRM市場では、カスタマーエクスペリエンス(CX)の提供を支援するテクノロジーが“ハイプ・サイクルの坂”を急速に上り、「『過度な期待』のピーク」に向かっているという。ビジネスの差別化につながるCXの提供に必要なものとは?(2019/11/26)

サブスクリプション管理などが黎明期に:
ガートナーが「日本におけるCRMのハイプ・サイクル:2019年」を発表
ガートナー ジャパンは「日本におけるCRMのハイプ・サイクル:2019年」を発表した。サブスクリプション管理や営業エンゲージメントプラットフォームなどが黎明期に位置付けられた。(2019/11/26)

Azure上でマーケ支援の「Marketing Cloud」を提供 TeamsとSales Cloudの連携も――SalesforceとMicrosoftが連携強化
Salesforce.comとMicrosoftは、戦略的パートナーシップの拡大を発表。「Microsoft Azure」をマーケティングプラットフォーム「Salesforce Marketing Cloud」の提供基盤とする他、チームコラボツール「Microsoft Teams」からSalesforceのCRMツールなどの検索、表示、共有できる連携機能も開発する(2019/11/18)

SalesforceとMicrosoftが提携強化 Marketing Cloudの基盤にAzure採用
米Microsoftと米Salesforce.comがパートナーシップを拡大。「Salesforce Marketing Cloud」の基盤として「Microsoft Azure」を採用する。CRMと「Microsoft Teams」の連携も視野に入れる。(2019/11/15)

「義理・人情・プレゼント」営業から脱却:
PR:保険販売の“非効率”をテクノロジーで解消 「保険市場」から生まれたプラットフォームが代理店業務を変える
保険商品の比較情報サイト「保険市場」を運営するアドバンスクリエイトは、保険販売の概念を次々と塗り替えてきた。SalesforceのCRMを活用し、保険代理店に特化した顧客管理システム「御用聞き」と、共通プラットフォームを構築。業界全体のサービス向上を目指している。代理店業務のノウハウを持つ同社が起こそうとしている“変革”とは?(2019/10/16)

製造マネジメント インタビュー:
CRMだけではない、“製造業に寄り添う基盤”を目指すセールスフォース
セールスフォース・ドットコムは2019年9月に製造業向けソリューション「Manufacturing Cloud」の提供を開始した。なぜセールスフォース・ドットコムは業種別ソリューションを強化するのか、製造業にとってのメリットは何か、同社 製造業・自動車業界担当バイスプレジデント&チーフソリューションズオフィサーであるアチュート・ジャジュー氏と、同ソリューションのパイロットユーザーであるMipox 代表取締役社長の渡邉淳氏に話を聞いた。(2019/10/1)

Weekly Memo:
CXを起点にDX支援へ――進化するSalesforceの攻めどころ
CRMのクラウドサービスからスタートしたセールスフォース・ドットコムが、DX支援ベンダーへと進化している。同社の日本法人が先頃開いたイベントから、その進化の姿を浮き彫りにしてみたい。(2019/9/30)

不動産テックカンファレンス2019:
6つの要件を定義した物件・顧客管理システムで、国内外の不動産情報の標準化を実現
リストグループは、2010年に日本国内での独占営業権を取得した海外不動産ブランド「サザビーズ インターナショナル リアルティ」のネットワークを活用した売買取引で、ITを活用し、国内外の事業所の物件情報の円滑な共有を可能にした。(2019/9/20)

今日のリサーチ:
「マーケティングテクノロジーカオスマップ JAPAN 2019」――アンダーワークスが公表
広告からデータ管理、CRMまであらゆる領域のマーケティングテクノロジーを独自調査、13分野930テクノロジーを掲載。(2019/9/6)

デジタル×リアル:
電通テック、既存のMAツールと連携しDMを自動で印刷・発送する「Direct→One」を提供開始
オンラインとオフラインを融合させ、企業のCRM活動を支援するパーソナライズドDMソリューション。(2019/9/4)

顧客起点のマーケティングに向けて:
花王×パナソニックのキーパーソンが本音で議論 マス向け商材メーカーはCRMに向かないか
あらゆる企業が顧客中心のマーケティングを叫ぶが、現実的にはマス向け商材を扱う大手メーカーは必ずしもCRMと相性が良いとは言えないようだ。マーケターの本音に耳を傾けてみよう。(2019/8/29)

豪雨で水没寸前だったサーバをクラウド移行 「獺祭」の旭酒造・桜井社長が語る「テクノロジーとの向き合い方」
日本酒「獺祭」の蔵元である旭酒造は7月から、顧客管理システムを米OracleのIaaSに段階的に移行している。2018年の西日本豪雨で被災し、BCPの重要性を実感したためという。旭酒造の桜井一宏社長に、今後のテクノロジー活用の展望を聞いた。(2019/8/8)

顧客接点を“見える化”:
PR:「デザイン思考×CRM」で最高品質のサービスを ダイナースクラブが目指す“お客さま視点”の変革
お客さまに価値を実感していただけるサービスを――。そんな理想があっても、何に取り組むべきか悩む企業は多いだろう。問題の“本質”を見極めるにはどうすればいいのか。真の変革を成し遂げるため、「デザイン思考」の手法を取り入れて業務改善に挑んでいる人たちがいる。「ダイナースクラブカード」を手掛ける三井住友トラストクラブだ。同社は、最高品質のサービスを提供するため、業務変革に着手した。タッグを組んだのが、セールスフォース・ドットコムで「デザイン思考プログラム」を推進するIgniteチームだ。両社の取り組みは、顧客体験にどのような変化をもたらしたのか。(2019/8/5)

客単価が1割増 もう1つのキャッシュレス、店舗のプリペイドカードが伸びる理由
「◯◯Pay」の話題が尽きることがないが、その裏側では各店舗が発行する専用のプリペイドカード(ハウスプリペイド)が活況だ。事前にチャージするという仕組みが、強力な囲い込み効果を発揮する。また、ポイントカードに代わり、スマホと連携することでCRM利用も進みつつある。(2019/8/2)

予算がなくてもフライホイールを回す:
HubSpotが無料のCRMを強化、メール配信と広告管理機能を提供
無料で使える「HubSpot CRM」に、メールマーケティング機能と広告機能が加わった。(2019/7/23)

サイバーエージェント流 動画広告の科学(後編):
アテニアが実践 ブランディングからCRMまで、動画広告でどこまでできるか
ファンケルグループの化粧品会社アテニアの広告担当者と語り合った、認知だけにとどまらない動画広告の可能性。(2019/7/3)

ITシニア起業の成功、Salesforceが後押し
娘の勤務先に導入された、当時日本では無名のCRM。これが立ち上げた事業にピタリとはまった。(2019/6/30)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。