ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  C

サイバーエージェント流 動画広告の科学(後編):
アテニアが実践 ブランディングからCRMまで、動画広告でどこまでできるか
ファンケルグループの化粧品会社アテニアの広告担当者と語り合った、認知だけにとどまらない動画広告の可能性。(2019/7/3)

ITシニア起業の成功、Salesforceが後押し
娘の勤務先に導入された、当時日本では無名のCRM。これが立ち上げた事業にピタリとはまった。(2019/6/30)

「この顧客の成約確率は?」文系でもAI活用 ソニーが予測分析ソフト無償提供
ソニーは機械学習を使った予測分析ソフトウェア「Prediction One」の提供を開始した。ソニーグループ各社で、ダイレクトマーケティングやシフト配置、CRMなどに活用していたものを、外部の法人に提供する。(2019/6/12)

salesforce.com、ビッグデータ分析のTableauを157億ドルで買収
米CRM大手のsalesforce.comがBIツールを手掛けるTableau Softwareを158億ドルで買収する。(2019/6/11)

音声操作も視野に
Salesforce.comとAppleのパートナーシップの強化でCRMはどう変わる?
新しいSalesforceのモバイルSDKを利用すれば、開発者はAppleのプログラミング言語「Swift」を使って、iOSデバイス向けのネイティブSalesforceアプリを簡単に作成できる。(2019/3/4)

今日のリサーチ:
CRM/SFAの2018年SaaS利用率は28.0% 2016年より約10ポイント高く――矢野経済研究所調べ
矢野経済研究所は、国内の民間企業を対象にERPおよびCRM/SFAといった業務ソフトウェアにおけるSaaSの利用率について調査しました。(2019/2/6)

ワークフロー機能を強化:
ソフトブレーン、CRM/SFA「eセールスマネージャー」 最新版を発表
ソフトブレーンは、CRM/SFA「eセールスマネージャー」の最新版「Revision7」の提供を開始した。(2019/1/9)

30項目のキーワードを抽出:
ガートナー ジャパン、「日本におけるCRMのハイプ・サイクル:2018年」を発表
ガートナー ジャパンは「日本におけるCRMのハイプ・サイクル:2018年」を発表した。(2018/12/19)

顧客体験指標を基点にしたCRM戦略支援サービス:
NPSと顧客の感情・行動データを融合、電通デジタルとEmotion Techが独自CRM戦略支援サービスを提供
電通デジタルと電通、Emotion Techは、NPSデータと顧客の感情・行動データを融合させた独自のCRM(顧客関係管理)戦略支援サービスを開発した。(2018/10/18)

77%が「レビューは有益」、93%が「レビューしてもよい」:
PR:「SIerに丸投げ」にできない時代、ビジネス向けITレビューサイトが企業ITにおける製品選択になくてはならない理由
SaaSを中心としたクラウドサービスが企業で広く用いられるようになった。10年ほど前から営業支援(SFA)や顧客管理(CRM)、経費精算、請求書管理などの分野でSaaSの提供が始まり、今では基幹システムを含めてありとあらゆるサービスがクラウド上で提供されるようになった。営業支援一つとっても数え切れないサービスが存在する。選択肢が増えるのはいい。だが、自社に合った製品やサービスをどう見つければいいのか。そのような中、米国で急速に人気を集めているのがビジネス向けITレビューサイトだ。(2018/10/15)

AWS、IBMとの連携も強化
Salesforceが音声アシスタント「Einstein Voice」発表、CRMはどう変わる?
Salesforceは、同社の年次カンファレンスでApple、AWS、IBMとのパートナーシップの締結や拡大に加え、今後リリースする統合ツール「Customer 360」、音声プラットフォームサービス「Einstein Voice」などを発表した。(2018/10/11)

導入後の継続的なコンサルティングメニューを体系化して提供:
ソフトブレーン、カスタマーサクセスをゴールにサービス体系を刷新
ソフトブレーンは、CRM/SFA「eセールスマネージャー」のコンサルティングメニューについてサービス体系を刷新した。(2018/10/5)

AOKI、スーツのレンタルサービス「suitsbox」の顧客サービス向上に「Salesforce Service Cloud」を活用
AOKIは、月額制のスーツレンタルサービス「suitsbox」の顧客管理基盤として、SalesforceのCRMプラットフォーム「Salesforce Service Cloud」を導入。顧客ごとのサービス最適化を図るとともに、リアルタイムデータを基にしたKPIなどを参照できるようにした。(2018/10/2)

「機能」と「実績」に注目
成果を出すマーケティング担当者はCRMツールをどう選んでいるのか
売れる仕組みを作るためのCRM。市場にはさまざまなツールがあふれるが、無理なく無駄なく使いこなせるのか。導入に失敗しないための考え方とは。(2018/8/16)

大企業同様のマーケティングを実現する
中小企業が「もうかる仕組み」を作る方法
データを武器に顧客を優良顧客に育てる手法、それが顧客管理(CRM)。大企業と同じような最先端のデジタルマーケティングを中小企業でも実現できないだろうか。(2018/8/16)

Salesforce.comとしのぎを削るSAP
SAPの新CRM「C/4HANA」は市場を塗り替えるほどの製品か? SAPの狙いを読み解く
SAPは「2018 SAPPHIRE NOW」で新しいCRM「C/4HANA」を発表した。これは「Salesforce」に対抗する位置付けの製品だが、ユーザーがすぐにも導入しそうな気配はない。SAPがCRM市場の見直しを迫れるかという疑問も残る。(2018/8/7)

HubSpotと「マーケティングの民主化」:
中小企業よ、マーケティングオートメーションを恐れるな
マーケティングオートメーションやCRMは導入コストも高く運用負担も重い――。本当にそうでしょうか。(2018/7/12)

顧客データ統合から独自AIモデル開発、AI運用、マーケティング活用まで支援:
イー・エージェンシー、Google アナリティクスやCRMなどのデータによるAIマーケティングソリューションを提供
イー・エージェンシーは、Google アナリティクスやCRMなどのデータによるAIマーケティングソリューションの提供を開始した。(2018/7/5)

ロジカルに解き明かすEC・通販の成功法則:
広告からCRMまで、一連のコミュニケーションを自動化する
この連載もいよいよ最終回。「広告」「引き上げCRM」「継続CRM」と続くリピートビジネスのコミュニケーションを自動化することが容易になってきた最近の状況変化について解説します。(2018/6/28)

ホワイトペーパー:
カスタマーエクスペリエンス製品導入戦略ガイド
多くの組織にとって、顧客関係管理(CRM)は経営に関わる重点課題だ。本稿では効果的なCRMのためのデータコーディネート、Salesforceのリスク低減、CRMソフトウェアの選び方について解説する。(2018/6/26)

ロジカルに解き明かすEC・通販の成功法則:
「引き上げCRM」から「継続CRM」へ、お客さまを飽きさせないために何をしたらいい?
単品通販におけるCRMは、製品に納得してもらうための「引き上げCRM」と、それを通じてロイヤリティーが出来上がった顧客に行う「継続CRM」に大別されます。今回は後半部分であるこの継続CRMについて説明します。(2018/5/31)

Google Cloud Speech APIを活用:
大和総研がAI音声認識システムを開発 CRMへの営業記録を音声入力で効率化
大和総研は、「Google Cloud Speech API」を活用して「AI音声認識機能」を開発し、大和証券のCRMシステムに導入。同社の営業員による音声入力を可能にし、日々の営業活動記録作業を効率化する。(2018/5/22)

News
セールスフォース、小規模企業向けCRM「Salesforce Essentials」提供開始
セールスフォース・ドットコムは、小規模企業やスタートアップ企業向けの小規模ライセンス「Salesforce Essentials」を提供開始した。利用のしやすさだけでなく、企業の成長に合わせて機能拡張できる点が特徴だ。(2018/5/16)

「MAJIN」が「ちきゅう」を吸収:
ジーニー、CRM/SFAシステム「ちきゅう」を会社分割契約により事業承継
ジーニーは、ちきゅうが提供する中小企業向けCRM/SFAシステム「ちきゅう」の開発・販売事業を会社分割により承継すると発表した。(2018/4/26)

「Salesforce IoT Explorer」が目指すもの:
セールスフォース・ドットコムの挑戦、IoTの価値を「顧客体験価値」へ変える
セールスフォース・ドットコムが国内で本格的に提供を開始した「Salesforce IoT Explorer」。IoTデータとCRMの連携でビジネスにもたらされる価値とは何か。(2018/3/29)

ロジカルに解き明かすEC・通販の成功法則 :
広告で獲得したお客さまに製品の良さを納得してもらうには?
EC・通販で成功するための肝となるのが、新規獲得後のCRMです。今回は、見込み客が顧客となった後のコミュニケーションについて解説します。(2018/3/30)

IoTデータとSalesforce CRMをローコードで連携:
セールスフォース・ドットコム、「Salesforce IoT Explorer」を国内で本格提供開始
セールスフォース・ドットコムは、高度なコーディングを必要とすることなく、IoTデータとSalesforce CRMを短期間で連携する「Salesforce IoT Explorer」を国内で本格的に提供開始すると発表した。(2018/3/16)

継続的コミュニケーションで購入意欲を高める:
サイバーエージェント、LINEを活用した「成果報酬型チャットマーケティング」を提供
サイバーエージェントは、企業のLINEアカウントを用いてランディングページの来訪者と対話し、CRM施策を展開する「成果報酬型チャットマーケティング」を提供開始した。(2018/3/12)

【連載】ワンイシューで語り下ろすデジタルマーケティング:
CRMの重要性を理解しない広告マンと組んでも売り上げは上がらない
さまざまな企業がEC、それも単品通販に進出している。EC・通販におけるマーケティングの現状とこれからについて、売れるネット広告社 代表取締役社長の加藤公一レオ氏が語る。(2018/2/27)

【連載】マーケターのためのIT用語集 第2回:
マーケターが知っておきたいIT用語【SFA/CRM連携編】
マーケティング部門とIT部門の協働のためにまず必要なのは、対話のベースとなる言語の理解。今回はSFA(営業支援システム)と既存システムの連携に際して必要となる用語を紹介します。(2018/2/5)

【連載】HubSpotに学ぶ「働き方改革」 第2回:
マーケティング×営業支援×CRM――HubSpotの各製品に根付くインバウンドマーケティングの思想
中小企業向けのマーケティングオートメーション(MA)ツールとして多くの企業に支持される「HubSpot」。市場で存在感を増している理由を、さまざまな観点から紹介する。(2018/2/2)

ふくおかFG、リアルタイム分析でチャネル横断のサービス提供へ SASの分析ソリューションを活用
ふくおかフィナンシャルグループ(FFG)は、SASのリアルタイム分析ソリューションを導入し、営業店CRM、コールセンター、Web、インターネットバンキング、メールといったマルチチャネルを融合したマーケティング基盤を構築。ワンツーワンマーケティングの高度化を図る。(2018/1/23)

Computer Weekly製品導入ガイド
CRMソフトウェアのメリットとデメリット
主なCRMおよびカスタマーエクスペリエンスソフトウェアのプロバイダーに関する最新調査結果を紹介する。(2017/12/15)

Computer Weekly製品導入ガイド
CRM成功の鍵を握るデータソースのコーディネート
次世代顧客関係管理のためには、データ第1の戦略が求められる。(2017/12/1)

PR:今SAPがAI、機械学習で成し遂げようとしていること
かつて大手を中心に多くの日本企業がグローバル標準のERPパッケージを競うように導入したが、本来の効果を十分に享受できていないといわれている。そのひとつが、基幹の業務を通じて得られる「人」「モノ」「金」のデータ活用だ。こうした企業が蓄積してきた、貴重なデータをよりスマートに生かせるようSAPでは、機械学習、いわゆるAIの機能をアプリケーションに組み込み始めており、人材管理や財務・会計はもちろん、購買・調達、資材管理、CRMなど、幅広い業務の効率化が期待できる。さらにデジタルイノベーションのためのシステムとしてERPと連携する「SAP Leonardo」を組み合わせていけば、新たな価値を創造する、スピーディーなデジタル変革も実現できるという。(ITmedia エグゼクティブ 浅井英二)(2017/11/27)

決裁を勝ち取る“答え”を紹介
SFA導入を経営陣へ納得させるために欠かせないポイントとは
SFA/CRMの導入を上申しても、検討の結果、導入に至らないケースが多い。その要因の1つに「経営を説得し切れない」ということがある。どうすれば決裁を勝ち取れるのか。経営陣が納得する具体的な答えを紹介しよう。(2017/11/28)

CRMとコンテンツ管理を強化:
「Adobe Experience Manager」と「Microsoft Dynamics 365」の統合が実現
Adobe Systemsは、「Adobe Experience Manager」とMicrosoftが提供する統合型CRMアプリケーションサービス「Microsoft Dynamics 365」の統合を実現したと発表した。(2017/11/9)

GoogleとSalesforce、クラウドで提携 「Google Analytics」でのデータ解析も
AWSを追撃するGoogleが、クラウドCRMのsalesforce.comと戦略提携を結んだ。「Google Analytics」と「Salesforce Marketing Cloud」の統合などをローリングアウトしていく計画。(2017/11/7)

今後はMicrosoft Azure上での稼働も:
PR:統合顧客基盤「eMplex(エンプレックス)」の進化と、それに伴うセキュリティ機能強化の必要性がSQL Server対応への“決め手”に――数百万人の会員にサービスを提供するB2C統合顧客基盤「eMplex」の選択
パッケージソフトウェアを取り巻く環境変化や、SQL Serverの機能やサービスの発展により、パッケージソフトウェアで「Microsoft SQL Server」を利用する例が増えてきている。その1つが、SCSKのB2C事業者向け統合顧客基盤「eMplex」。数百万人の会員にポイント管理などのサービスを提供するCRM用DBとして、大手小売企業でも数多くの採用実績を誇る製品だ。2018年の早い時期に、Microsoft Azure上での稼働も可能になる予定だ。(2017/10/23)

252件の脆弱性を修正:
米Oracleの四半期パッチ公開、Javaなどの脆弱性に対処
今回のパッチでは計252件の脆弱性を修正した。中でもSiebel CRMやFusion Middlewareなどには極めて深刻な脆弱性が存在する。(2017/10/19)

資料請求CVRが0.68%から1.09%へ向上
サイバー大学が出願者確保に「CRM」×「リターゲティング広告」を活用、その効果は?
少子高齢化で若い年代が減少する中、いかにして出願者を増やすべきか。サイバー大学を運営するサイバーユニバーシティは、この難題にCRMとWeb広告の組み合わせで挑もうとしている。(2017/10/10)

セブン&アイ、Salesforceでオムニチャネル戦略を強化 グループ全体で顧客情報を一元管理
セブン&アイ・ホールディングスは、SalesforceのCRMプラットフォーム2製品を採用。グループ全体で顧客情報を一元管理し、リアルとネットの枠を超えたOne to Oneマーケティングを目指す。(2017/9/26)

Computer Weekly製品導入ガイド
それでもS/4HANAに移行しないSAPユーザーの本音
Hillarys Blindsはビジネスプロセス最適化のため、SAP CRMをOracleからHANAプラットフォームへと切り替えた。(2017/8/24)

日本市場向けにAI機能などを強化:
Appier、AIで来客分析・予測を行うマーケター向けデータ分析プラットフォーム「アイソン」をリリース
台湾のAppierは、AIを搭載したデータインテリジェンスプラットフォーム「アイソン」を日本で提供する。同社が提供する膨大な量の消費者行動データと企業のCRMシステムを統合し、AIによって消費者の行動予測分析を可能にするという。(2017/7/11)

DX台頭で:
国内CRM市場、2021年まで年間平均成長率5%で成長の見通し──IDC Japan調査
IDC Japanは、国内CRM市場について、2016年の実績における分析と2017〜2021年の市場予測を発表した。(2017/7/11)

RIZAP、“結果にコミットする”ために顧客情報基盤を強化 Salesforceを導入
RIZAPグループが、SalesforceのCRMツールなど3製品を導入。個々の顧客に“コミットする”ための最適なサービスを提供し、顧客満足度と顧客接点の向上を目指す。(2017/7/5)

来店客の行動が分かる:
セキュリティカメラを活用したCRMシステム、ボッシュセキュリティシステムズとブレインパッドが提供
ボッシュセキュリティシステムズとブレインパッドは、マーケティング領域での連携サービス第1弾として、セキュリティカメラから得られる画像データを活用したCRMサービスの提供を発表した。(2017/6/28)

EC向けCRM:
Facebook「コレクション」からクロスセルにつながるCRMシナリオ設計、シナジーマーケティングが提供
シナジーマーケティングは、Facebookの広告フォーマット「コレクション」を活用して既存顧客のアップセル・クロスセルにつなげるCRMソリューションの提供を開始すると発表した。(2017/6/23)

セグメント配信からO2Oキャンペーン、カスタマーサポートまで:
トランスコスモス、LINEやFacebook メッセンジャーなどを活用したCRM製品を提供
トランスコスモスは、コミュニケーション管理プラットフォーム「DECAds Connect Edition」を提供開始した。(2017/5/29)

閉ざされたコールセンターの情報を全社活用へ
マルチチャネル時代に生きる、コールセンターの新たなCRM戦略
コールセンターの顧客接点は電話やメールだけにとどまらない。顧客にまつわる情報共有を強化し、企業のCRM戦略に生かすためにはどのような環境構築が必要となるのだろう。(2017/5/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。