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「Salesforce.com」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Salesforce.com」に関する情報が集まったページです。

世界の展示会で見たモノづくり最新動向(2):
電動化の先へ、自動車業界で加速する脱炭素技術開発 CES 2024レポート(後編)
この連載では、MONOistとSalesforceのインダストリー専門家が協力して、世界各地の展示会から業界の最新トレンドをお届けします。前回に続き、2024年1月9日〜12日にかけて米国のラスベガスで開催されたCESより、第2弾では自動車業界の脱炭素化のトレンドについて紹介します。(2024/2/20)

Salesforceの元共同CEOテイラー氏、カスタマーサービスAIボット「Sierra」発表
Salesforceの元共同CEO、ブレット・テイラー氏とGoogleでAR/VR関連トップを務めたクレイ・ベイバー氏の新企業Sierraは、同名のカスタマーサービス向けAIボットを発表した。既にSonosなどが採用している。(2024/2/14)

世界の展示会で見たモノづくり最新動向(1):
ここまで進んだ自動車業界の生成AI活用 CES 2024レポート(前編)
この連載ではMONOistとSalesforceのインダストリー専門家が協力して、世界各地の展示会から業界の最新トレンドをお届けします。第一弾では2024年1月9日〜12日にかけて米国のラスベガスで開催されたCES (Consumer Electronics Show)より、自動車業界の生成AI活用のトレンドについて紹介します。(2024/2/19)

小売業の業務の効率化とショッピング体験向上:
Salesforceの“Copilot”が買い物客と会話できるように
Salesforceは小売業店で買い物客と会話する生成AIをはじめとした新機能群を発表した。自社製品に続々とAIを取り込む同社の狙いとは。(2024/1/31)

Salesforceの最新AI戦略:
「Salesforce Sales Cloud」の2つの生成AI機能は営業の仕事をどう変えるのか?
「Salesforce Sales Cloud」に新たに搭載される2つの生成AI機能を軸に、Salesforceの最新AI戦略の概要を紹介する。(2024/1/29)

セールスフォース・ジャパン幹部に聞く:
買収に頼らず自社開発したCDP「Salesforce Data Cloud」の特徴とは?
社内に分散するあらゆる顧客データを集約し、顧客をより深く理解した上で施策を展開したい――。そんなマーケターのニーズに応えるテクノロジーがCDPである。すでに強力な競合が先行する市場で、Salesforceはどのように独自性を発揮しようとしているのか。(2024/1/15)

なぜSAPはCX領域でセールスフォースに追い付けないのか?
SAPはCXにスポットを当て、生成AI「Joule」に新機能を追加した。一方、セールスフォースに流れる顧客も増えているようだ。SAPが持つ課題と強みとは。(2023/12/19)

クラウドコストがなぜ上昇?【前編】
クラウドの値上げが止まらない理由は「単なるインフレ」ではなかった
クラウドサービスの価格が上昇傾向にある。例えばSalesforceは自社サービスの価格を平均で9%値上げした。価格上昇の背景には単なるインフレにとどまらない要因がある。(2023/12/12)

CIO Dive:
セールスフォースとアクセンチュアがクラウドサービスを発表 その特徴は
両社は生成AI提供に関するパートナーシップを活用し、新たなクラウドサービスを発表した。IT化が遅れている業界を救えるのか。(2023/12/6)

SAP、Oracle、Salesforceの生成AIは何が違うのか? 関連ニュースをまとめ読み
ベンダー各社が生成AIサービスを相次いで打ち出している。一方で「何が違うのか」を明確に理解するのは困難だ。本稿ではOracle、Salesforce、SAPの情報をまとめて紹介する。(2023/11/15)

今日のリサーチ:
生成AIの使い道、買い物客と小売業者に聞いてみた結果は?――Salesforce調査
Salesforceが世界18カ国で実施した消費者調査「コネクテッドショッパー最新動向」(第5版)の結果です。(2023/11/12)

プレイバック注目コンテンツ:
Salesforce、Microsoft、Adobe それぞれの生成AIとの向き合い方
生成AIは実験の段階からエンタープライズ領域へ急速に移行しています。マーケティングCRM領域のツールは生成AIでどう進化するのでしょうか。関連記事で振り返ります。(2023/10/29)

コンタクトセンターソリューションから「Experience as a Service」へ:
生成AIは顧客サービスをどう変えるのか? Genesysの事業戦略
Genesys Cloud Servicesが戦略説明会を開催。AIを活用した顧客体験やSalesforceとの連携強化、日本における投資の進捗などについて、幹部が語った。(2023/10/12)

CFO Dive:
Salesforceが最大33%の値上げを敢行 その狙いは?
Salesforceはデータ分析ツール「Tableau」のオンプレミス向けサブスクリプションライセンス料金を引き上げ、顧客をクラウドに移行する方針を示している。(2023/10/6)

テラスカイ、財務会計や在庫管理などをSalesforce上で実現するクラウドサービス「mitoco ERP」
テラスカイは、Salesforceをプラットフォームとしたクラウドサービス「mitoco ERP」を発表した。(2023/9/28)

Salesforceが「Einstein」の次世代版を発表 ユーザーによるAIアプリ開発が可能に
SalesforceはCRMの課題解決に向けたAI「Einstein」の次世代版と関連サービスを発表した。顧客のAIによる業務利用を推進し、新しいCRM体験を創出する狙いがある。(2023/9/15)

CRMへの生成AI適用はどうなる? IBMとSalesforceが提携
IBMとSalesforceがCRMへの生成AI導入で提携した。CRM運用は生成AI導入でどう変わるだろうか。(2023/9/5)

SalesforceとFacebookの脆弱性を悪用する新たなフィッシング手法とは?
GuardioはSalesforceの脆弱性を悪用した新型フィッシングを検出した。攻撃者はメールトラフィックを隠す手法やSalesforceの機能を悪用している。(2023/8/4)

Herokuの「代替PaaS」を比較【第8回】
無償プランがあるPaaS「Vercel」はHerokuの代替策となるのか
Vercelの同名PaaSには、かつてのSalesforce「Heroku」と同様に無償プランがある。Herokuの無償プランがなくなった今、その代替としてVercelの無償プランは活用できるのか。(2023/8/4)

Herokuの「代替PaaS」を比較【第7回】
Herokuをやめて「Render」に乗り換えたくなる理由と注意点とは
Salesforceは「Heroku」の無償プランを廃止した一方、Render ServicesはHerokuの競合である「Render」の無償プランを提供し続けている。Heroku無償プランからRenderへの移行は現実的なのか。利点と課題を整理する。(2023/7/28)

1960万以上のサービスアカウント情報が漏えいしている、Flareが窃取ログを分析
Flare Systemsは1960万件を超える窃取されたログデータを分析し、SalesforceやOktaといったアプリケーションのアカウントデータが漏えいしている可能性を示した。(2023/7/27)

CIO Dive:
絶好調だったSalesforceに異変 「それでも求められる」製品にみるIT投資のトレンドは?
Salesforceの売上高の成長率が過去10年間で最低の数値を記録した。その中でも収益を伸ばしている製品とは何か。(2023/7/26)

2つの新製品:
セールスフォース、生成AIの「速すぎる」浸透にどう応える? 社長兼会長が示した“強み”
セールスフォース・ジャパンは7月19日、同社の提供する次世代インフラストラクチャーアーキテクチャ「Hyperforce」上に新たに「Data Cloud」と「Marketing Cloud Engagement」を国内で展開すると発表した。(2023/7/25)

顧客データを国内限定でも運用可能に Salesforce Hyperforceに新機能追加
HyperforceにSalesforce Data CloudとSalesforce Marketing Cloud Engagementが加わる。任意のパブリッククラウドにデータを置けるため、顧客接点の高度化やデータ活用を検討する企業にとっては有効な選択肢になりそうだ。(2023/7/21)

Herokuの「代替PaaS」を比較【第6回】
Herokuを有償化でやめるなら「Red Hat OpenShift」無償プランが選択肢に?
Red Hatは検証用に「Red Hat OpenShift」の無償プランを用意している。この無償プランは、Salesforceが廃止した「Heroku」無償プランの代わりになるのか。(2023/7/21)

小寺信良のIT大作戦:
“自前Google”が手に入る? 手持ちファイルもGmailもSlackもNotionも、まるっと横断検索できる生成AIサービスが便利そう
Dropbox Dashは、生成AIを使い、1つの検索バーから検索すれば、Google、Microsoft、Salesforce、Notionといったクラウドプラットフォームと連携し、それらのサービスの中も必要な情報を貫いて検索してくれる。(2023/7/20)

Herokuの「代替PaaS」を比較【第5回】
“Heroku代替”として無料で使える「CapRover」「Fly.io」とは?
Salesforceが「Heroku」の無償プランを廃止したことにより、これまで無償プランを使っていたHerokuユーザーは、代替手段を検討しなければならなくなった。選択肢となり得るのが「CapRover」「Fly.io」だ。(2023/7/14)

セールスフォースが値上げ 「Sales Cloud」や「Tableau」など平均9% 8月から
米Salesforce.comが、「Sales Cloud」などのサービスを値上げすると発表した。8月に現行料金から平均9%程度引き上げる。同社の値上げは7年ぶりという。(2023/7/12)

Herokuの「代替PaaS」を比較【第3回】
“Heroku無課金勢”が検討しやすい「格安有償プラン」はこれだ
廃止となった「Heroku」無償プランの移行先となり得るのが、有償プランだ。Salesforceは無償プランを利用していたHerokuユーザーの受け皿となり得る、比較的安価な有償プランを用意している。その内容とは。(2023/6/30)

Herokuの「代替PaaS」を比較【第1回】
「Heroku無償プラン終了」の衝撃 “無料じゃなくなったサービス”はこれだ
「Heroku」の無償プランを廃止する――。Salesforceが下したこの決断は、Herokuユーザーに大きな衝撃を与えた。具体的にどのようなサービスが無償で利用できなくなったのか。移行先となり得る有償プランとは。(2023/6/17)

「この契約書、稟議に回しておいて」 法人カードのUPSIDER、対話形式で契約締結や稟議、支払いが可能な「AI Coworker」
AI Coworkerは、会話形式で契約書の締結、稟議承認、支払いなどが行えるサービス。AIとはSlackを通じてやりとりし、AIが契約や稟議、支払いを取り扱うSaaSにアクセスして処理を行う。freee会計、クラウドサイン、DocuSign、Google Workspace、Salesforce、kintoneをはじめとする、成長企業での使用例が多い業務システムへの対応を予定している。(2023/6/7)

製造ITニュース:
セールスフォース、自動車業界に特化したクラウドサービスの国内提供を開始
セールスフォース・ジャパンは、業種特化型クラウドサービス「Salesforce Industry Cloud」から、自動車業界に特化した「Salesforce Automotive Cloud」の国内提供を開始する。(2023/5/26)

CIO Dive:
MicrosoftとSalesforceがジェネレーティブAIで競争 ユーザー側が気を付けるべきことは
MicrosoftとSalesforceはそれぞれ、CRMにジェネレーティブAIを搭載した最初の企業であると主張している。このようにソフトウェアソリューションにAIを追加する企業は今後も増えていくと予想される。(2023/4/24)

Marketing Dive:
生成AIは「CRM」をどう変える? MicrosoftもSalesforceもノリノリで採用したけれど……
Microsoft は生成AI を使用してCRM(顧客関係管理)製品を強化しようとしている。Salesforceもまた、同様の動きを見せている。(2023/3/14)

OpenAIなどと連携:
Salesforce、CRM向け生成AI「Einstein GPT」を発表
セールス、サービス、マーケティング、コマースなど、あらゆる顧客体験を生成AIで変革。(2023/3/10)

OpenAIとSalesforce、「ChatGPT app for Slack」受付開始
OpenAIは、OpenAIと共同で「ChatGPT app for Slack」を発表した。Slack上のチャットbotで、会話の要約や調査ツール、発言を数秒で生成する機能を備える。SlackユーザーであるOpenAIがテストしてきた。(2023/3/8)

Salesforceも企業向け生成系AI「Einstein GPT」発表 OpenAIの「ChatGPT」採用
Salesforceは、CRM向け生成系AI「Einstein GPT」を発表した。OpenAIの「エンタープライズレベルのChatGPT技術」を採用する。前日にはMicrosoftが「Dynamics 365 Copilot」を発表している。(2023/3/8)

CIO Dive:
Salesforceの顧客が懸念する"IT投資の費用対効果" 成約までの時間も伸びる
2023年もIT関連の支出増加が見込まれる中、経済状況の悪化に伴い決裁までの時間も長くなっている。Salesforceなどの大手テック企業はこのような状況にどう立ち向かうのか。(2023/2/15)

GoogleのAR/VR立役者とSalesforceの前CEOが「AIの新企業」立ち上げへ
Googleに18年務め、AR/VRを率いたクレイ・ベイバー氏と、1月末にSalesforceの共同CEOを退任したブレット・テイラー氏が3月に新会社を設立する。「ビジネスの問題を解決するためにAIを適用する会社」になるとしている。(2023/2/9)

「Slack」連携や「データストーリー」などAIによる機能強化、そしてCDPへの統合:
「Tableau」がSalesforce傘下で生み出す3つの価値とは?
日本市場に参入して丸10年。Salesforce傘下で製品の統合が進むTableauの今後の展開と製品のロードマップについて、Tableauの製品戦略責任者が語った。(2023/2/16)

Supply Chain Dive:
「物流会社化」するウォルマート 配送サービスに取り組む巨大小売事業者の目論見とは
ウォルマートは即日配送サービスとフルフィルメントサービスをSalesforceで提供することを明らかにした。すでに同様のサービスを提供しているアマゾンに続き、「物流会社化」するウォルマートの目論見とは。(2023/2/3)

SalesforceはTableauをどう生かす? 製品統合がもたらす可能性
セールスフォース・ジャパンはTableauとの製品統合のビジョンについて記者説明会を開催した。同説明会では、以前から発表されていた「Salesforce Customer Data Cloud, powered by Tableau」について日本の記者向けに説明があった。(2023/1/30)

15億人超の買い物客データから:
米セールスフォース、22年の年末商戦を分析 売上に“7倍差”がついた施策は?
米Salesforce、2022年のホリデーショッピングシーズンを総括するレポートを発表した。消費者が同期間を通してオンラインで支払った金額は、全世界で1兆1400億ドル(約148兆円)。とあるオプションに対応している企業とそうでない企業で、売上に7倍の差が開いた。(2023/1/27)

Skeb、12月の大規模障害は「Heroku障害ではない」「完全に解決」 詳細は触れず
12月にイラスト発注サービス「Skeb」で起きた障害について、提供元がコメント。当初はクラウドサービス「Heroku」に起因する障害としていたが「セールスフォース・ジャパン担当者との協議を経て、完全に解決した」という。(2023/1/23)

Amazon、1万8000人のリストラを正式発表
Salesforceに続き、Amazonも大規模リストラを発表した。影響を受けるのは1万8000人以上。主にAmazon Storeと人事関連部門が対象だ。(2023/1/5)

Salesforce、10%のリストラ 「パンデミックで雇用し過ぎた」とベニオフ共同CEO
Salesforceは大規模なリストラを発表した。従業員の約10%を解雇し、一部のオフィスを閉鎖する。マーク・ベニオフ共同CEOは従業員宛書簡で「雇用を増やし過ぎた。責任は私にある」と語った。(2023/1/5)

今日のリサーチ:
脱サードパーティーCookie対策の現状は?――Salesforce「マーケティング最新事情」(第8版)
ポストCookieへの備え、Web3への取り組みなど、世界35か国6000人以上への調査とSalesforceプラットフォームを使用して送信された数兆件のメッセージ分析から、世界のマーケターの最新トレンドをまとめています。(2022/12/15)

SlackのバターフィールドCEO、1月に退任
Slackの共同創業者でCEOのスチュワート・バターフィールド氏が退任する。後任には親会社Salesforceの上級副社長、リディアン・ジョーンズ氏が指名された。数日前にはSlack買収に貢献したブラット・テイラー共同CEOも退任を発表している。(2022/12/6)

Salesforceの共同CEO、ブレット・テイラー氏が辞任 ベニオフ氏が会長兼CEOに
Salesforceは1年前に創業者のマーク・ベニオフ氏との共同CEOに就任したブレット・テイラー氏が辞任すると発表した。ベニオフ氏が会長兼CEOに戻る。同日発表の業績は予想を上回る増収増益だった。(2022/12/1)

米Salesforceで数百人規模の人員削減か Bloomberg報道
米Salesforce.comで数百人規模の人員削減があったと米Bloombergが報じた。販売チームが対象で、利益率の改善が目的という。(2022/11/9)


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