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「CTO」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Chief Technology Officer:最高技術責任者
-こちらもご覧ください-
CTO(chief technology officer) − @IT情報マネジメント用語事典

共同創業者CTOに聞いた、freeeが推進する「オープンAPI」「オープンプラットフォーム」の中身
freeeが、同社の公開するAPIを通じたエコシステムの構築を急いでいる。これは、「オープン」の名の下に展開する単なるパートナープログラムとどう違うのか、共同創業者でCTOの横路隆氏に聞いた。(2020/2/10)

DOCOMO Open House 2020:
「変なホテル」の仕掛け人、ハウステンボス富田直美CTOが5Gに期待すること
DOCOMO Open House 2020でハウステンボス取締役CTOの富田直美氏が登壇。「5GやAI、IoTがもたらす未来」と題し、同氏の考えを語った。5Gの世界では「道具と同じように、時も買えるようになる」と期待を寄せた。(2020/1/24)

日本ものづくりワールド 2020:
3Dプリント技術を用いた新しい製造インフラ「SE3D FACTORY」を披露
3D Printing Corporationは「第2回 次世代 3Dプリンタ展」に出展し、3Dプリント技術を用いた新しい製造インフラ「SE3D FACTORY」をはじめとする3Dプリントソリューションを披露すると発表した。(2020/1/24)

「ハードウェア障害」「アクセス過多」「バッチ突き抜け」対策のポイント:
落ちるのは日常茶飯事? Webサービスの“死因”と対処策とは
本番環境で起こってしまうWebサービスやサーバのトラブルは機会損失や信頼失墜に直結するため、開発者や運用管理者は日頃から備えておく必要がある。だが、備える際のポイントはどこにあるのか。オミカレでCTOを務める曽根壮大氏が、Webサービスやサーバの停止を「死」と捉え、“突然の死”にどう対策していけばいいのか講演した。(2019/12/25)

これからのAIの話をしよう(教育編):
「日本の英語学習は非効率」 アイスランド人が日本向け英語学習システムを作ったワケ
「TOEIC」に特化した英語学習システム「cooori」では、AIを活用した学習のパーソナライズを行っている。アイスランド出身のAI研究者は、なぜ日本人向けの語学学習システムを開発したのか。創業者のアルナ・イェンソンCTOに聞いた。(2019/12/24)

エリクソンの最新レポートを発行:
勢いづく5G、2025年には契約数が26億件に
Ericssonの日本法人エリクソン・ジャパンは2019年12月17日に記者説明会を実施。同社CTO(最高技術責任者)の藤岡雅宣氏が、移動通信市場のトレンドに関する最新の報告書「エリクソンモビリティレポート」(Ericssonが同年11月25日に発行)のハイライトを説明した。(2019/12/19)

Go AbekawaのGo Global!〜Arnar Jensson編(後):
「起業のアイデアも家内も、全て代々木公園で手に入れた」――日本の企業のグローバル化を目指すCTOが教える「自分の殻の破り方」とは
AI(人工知能)を活用した英語学習サービスを提供する「Cooori」でCTOを務めるArnar Jensson(アルナ・イエンソン)氏。同氏がエンジニアに伝えたい「一歩外に踏み出すことの重要さ」とは。(2019/12/10)

Go AbekawaのGo Global!〜Arnar Jensson編(前):
3キロ先の父の職場まで三輪車で走破 内向的で行動派なアイスランド生まれのCTOが東京工業大学を選んだ理由
AI(人工知能)を活用した英語学習サービスを提供する「Cooori」でCTOを務めるArnar Jensson(アルナ・イエンソン)氏。小さなころから何でもやってみる子だったアルナ氏はどういうきっかけで日本の大学に入学し、音声認識の道を選んだのか。(2019/12/9)

合計320個の観点でチェック:
自社はどこまでDXが進んでいる? 日本CTO協会が自己診断ツール「DX Criteria」公開
日本CTO協会は、国内企業のDX推進に向けた基準「DX Criteria」第1弾を公開した。320個の観点から自社のDX進捗度を自己評価する。企業が現状を把握して、指針を立てたり、ベンチマークに設定した企業との違いを数値で把握したりできる。(2019/12/13)

製造業IoT:
東芝Nextプランはフェーズ2へ、2020年からは工場のようにIoTサービスを量産
東芝が技術戦略説明会を開催。同社 執行役専務 CTOの斉藤史郎氏と、コーポレートデジタイゼーションCTO&デジタルイノベーションテクノロジーセンター長の山本宏氏が登壇し、2018年に発表した「東芝Nextプラン」に対して技術戦略がどのように進捗しているのかを説明した。(2019/11/29)

KubeCon+CloudNativeCon North America 2019報告(1):
「クラウドネイティブは、新たな段階に入った」、その意味は
2019年11月にCloud Native Computing Foundation(CNCF)が米サンディエゴで開催した「KubeCon+CloudNativeCon North America 2019」は、約1万2000人を集めた。今回のイベントのテーマは何なのか。CNCFのCTO(最高技術責任者)であるクリス・アニズィック氏に聞いた。(2019/11/27)

レノボ、法人PC「ThinkCentre」CTOモデルで最短5営業日での納品を実現 米沢工場の活用により
レノボ・ジャパンは、法人向けデスクトップPC「ThinkCentre」シリーズ一部モデルでCTO製品の納期短縮を実現したと発表した。(2019/11/18)

Go AbekawaのGo Global!〜Li Rutong編(後):
「エンジニアの本当の技量が問われる、だから楽しい」――コーディングを楽しむCTOがエンジニアに伝えたい“焼脳”とは
コンテンツ配信を担う「U-NEXT」でCTOを務めるLi Rutong(リー・ルートン)氏。一番大切な仕事は「自分がいらないシステムを作ること」と語るルートン氏がエンジニアに伝えたい“焼脳”とは何か。(2019/11/12)

Go AbekawaのGo Global!〜Li Rutong編(前):
「正しい方法を見つけて、それをずっとキープするのは間違い」――中国生まれのCTOが持ち込んだ、西海岸の風とは
コンテンツ配信を担う「U-NEXT」でCTOを務めるLi Rutong(リー・ルートン)氏。電子部品を組み立てて一人で遊ぶような「オタクな子ども」だったルートン氏は、中学で出会ったコンピュータをきっかけにその才能を開花させる。起業での失敗から立ち直り「もっと成長したい」と彼を動かしたものとは何だったのか。(2019/11/11)

製造マネジメント インタビュー:
グーグルからパナソニックへ、松岡陽子氏の原動力は「人の生活を助けたい」
パナソニックのフェローに、グーグル(Google)米国本社のバイスプレジデントで、スマートホーム製品「Google Nest」のCTOを務めた松岡陽子氏が就任する。松岡氏はパナソニックにどのような影響を与えるのだろうか。同社が開催した会見で松岡氏は、期待される役割など報道陣からの質問に答えた。(2019/11/1)

2019 MPOWER Cybersecurity Summit:
サイバー攻撃の“DNA”を見分ける McAfeeが公開した新ソリューション「MVISION Insights」とは
McAfeeは、新たな脅威インテリジェンス活用型ソリューション「MVISION Insights」を発表した。急速に広まるサイバー攻撃に“時間”で対抗するという、その中身をCTOが明らかにした。(2019/10/11)

CAEニュース:
ANSYSが掲げる8つのテクノロジー戦略と次世代モビリティ実現へのアプローチ
年次イベント「ANSYS INNOVATION FORUM 2019」の基調講演では、ANSYS CTOのPrith Banerjee氏が登壇し、「Simulating the Future of Mobility(モビリティの未来をシミュレーション)」をテーマに講演を行った。(2019/10/9)

メルカリは機械学習に「AWS×Kubernetes」をどう使っている? CTOが仕組みを解説
AWSジャパンが開催した技術説明会に、メルカリの名村CTOが登壇。同社が「写真検索」機能などの構築に取り入れている、機械学習の仕組みを解説した。AWSの上でKubernetesを効率よく動かすため、「Amazon EKS」を使用しているという。(2019/10/4)

Nutanix CEOとCTOに聞いた:
Nutanixは「ポータブルクラウド/SaaSベンダー」へと(生物学的に)変態しようとしている
NutanixはHCIベンダーからソフトウェアベンダーに変化してきたが、最近では次の「変態」とも言える動きを見せている。これを象徴するのがサブスクリプションモデルへの移行とNutanix on AWSなどの取り組みだ。CEOのディラージ・パンディ氏とプラットフォームCTOのラジブ・ミラニ氏に聞いた。(2019/9/30)

機械学習でBad Rabbitを発見
Microsoftが語る機械学習の成果と懸念
「Bad Rabbit」をわずか14分で悪意のあるマルウェアであると立証するなど、Microsoftの機械学習利用は成果を上げている。だがサイバーセキュリティ分野のCTOのケリー氏は機械学習に懸念を抱いている。(2019/9/19)

Oracle OpenWorld 2019:
オラクル、来年にはリージョン数でAWSを抜くと宣言 現在の16から倍以上の36へ
米Oracleが年次イベント「Oracle OpenWorld 2019」を開催。その基調講演で会長兼CTOのラリー・エリソン氏が、来年にはリージョン数でAWSを抜くと宣言した。現時点でグローバルに16のリージョンを展開しているが、来年中に36へと倍以上になる。(2019/9/18)

20年分の後れを取り戻すには:
「まんじゅう怖い」のレベルで「個人情報怖い」状態――2000年代前半のセキュリティの在り方に縛られて生じた優先順位付けのゆがみ
2019年5月に開催された「第23回サイバー犯罪に関する白浜シンポジウム」から、ラック 代表取締役社長の西本逸郎氏、Japan Digital Design CTOの楠正憲氏の講演内容を紹介する。(2019/9/2)

つながるクルマ キーマンインタビュー:
自動車セキュリティは義務的作業ではなく、イノベーションを促進する土台だ
コネクテッドカーの普及に備えてセキュリティの重要性が高まっているが、自動車業界はどのように取り組むべきか。Tenableの共同設立者兼CTOであるRenaud Deraison(ルノー・ディレイソン)氏に話を聞いた。(2019/8/27)

Facebookの仮想通貨「Libra」は世界を変えるか 「国際送金など利点」「普及にハードル」
Facebookが発行を計画している暗号資産(仮想通貨)「リブラ」は、世界中の人々に安価な金融サービスを提供する可能性がある一方、犯罪に悪用されるリスクも懸念されている。リブラは“世界”をどう変えるのか。金融とITが融合した「フィンテック」を手掛けるジャパン・デジタル・デザインの楠正憲最高技術責任者(CTO)と京都大大学院の岩下直行教授に聞いた。(2019/8/26)

「わざと負けようとしても無理」と話題 プロも挑戦する“世界最弱のオセロAI”、生みの親に聞く開発の裏話
AIベンチャーのAVILENが、強化学習を使ってAIを極限まで弱くしたブラウザゲーム「最弱オセロ」をリリース。AIが対局中に「あえて角を取らない」「石を少なく取る」といった行動を取り続けるため、人間は負けることが難しいゲームだ。生みの親である吉田拓真CTOに、開発した経緯を聞いた。(2019/8/7)

レイ・オファレル氏が説明:
VMwareのR&D組織が量子コンピューターの動向もウォッチする理由
VMwareの上席副社長兼CTO(最高技術責任者)であるレイ・オファレル氏は2019年7月4日、東京都内で同社のR&D戦略について説明した。この中で、量子コンピューターの進化についても研究していると説明した。(2019/7/5)

Cloudera創始者兼CTOにインタビュー:
ClouderaとHortonworks、統合後の新製品について具体的に聞いた
ClouderaとHortonworksの合併が2019年1月に完了し、新生Clouderaが誕生して約半年が経過した。現在開発中の統合製品は、具体的にどのようなものになるのか。2社製品の既存ユーザーにはどのような影響があるのか。Cloudera創始者の一人で、グローバルCTOのアマー・アワダラ氏に聞いた。(2019/7/5)

Go AbekawaのGo Global!〜Renaud Deraison編(後):
自身の地平線を越えよ、Nessus開発者が持ち続ける「エンジニアとしての信条」
「悪さをするより新しいシステムを作る方が楽しかった」というTenable共同設立者 兼 CTOのRenaud Deraison氏。10代から現在に至るまでセキュリティへの情熱を持ち続ける彼の目にエンジニアの未来はどう映っているのか。(2019/7/4)

新経済サミット TOKYO 2019:
「世界にすぐに追いつける」が「盛り上がるまで数年かかる」――日本における5Gの展望
楽天の三木谷浩史社長が代表理事を務める新経済連盟が、6月20日に「新経済サミット(NEST) TOKYO 2019」を開催。ITジャーナリストの石川温氏と楽天モバイルのタレック・アミンCTOが登壇し、日本における5Gの展開について語った。(2019/6/28)

DropboxのクラークCTO、G Suite・Slack連携の新アプリに自信 「ソフトウェアをまたいだ作業時間を減らせる」
米DropboxとDropbox Japanが都内で会見を開いた。DropboxのクラークCTOが登壇し、米Googleの「G Suite」、米Slack Technologiesの「Slack」と連携した新デスクトップアプリの強みについて解説。「ソフトウェアをまたいだ作業時間を減らせる」と強調した。(2019/6/20)

名刺管理のSansan、「ほぼ手作業」だったデータ入力はどう進化した? CTOが語った軌跡
「AWS Summit Tokyo 2019」のセッションに、Sansanの藤倉成太CTO(最高技術責任者)が登壇。創業時(2007年)から現在までの歩みを振り返った。かつてはオペレーターが名刺情報を手入力していた同社は、データ化の手法をどう進化させてきたのか。(2019/6/17)

PR:デジタル・トランスフォーメーションの行く末 Dell Technologies 日本 最高技術責任者 黒田氏に聞く
成長や競争力強化のためにデジタル技術を活用するデジタル・トランスフォーメーション。いわゆる「2025年の崖」など多くの課題も指摘されているが、Dell Technologiesの日本 CTO(最高技術責任者)を務める黒田晴彦氏は、デジタル変革は「人に幸せをもたらす」と胸を張る。ITmedia エグゼクティブの浅井英二が話を聞いた。(2019/6/12)

Nutanix .NEXT 2019:
Nutanix on AWSと、企業にとってのハイブリッド/マルチクラウドの選択肢
Nutanixが2019年5月の同社イベント「Nutanix .NEXT 2019」で発表した「Nutanix on AWS」は、同社が一般企業のITインフラに関し、どのような選択肢を提供しようとしているかを探るための、良い切り口になり得る。本記事では、ユーザー同社クラウド/AI担当バイスプレジデントのビニー・ギル氏とCTO(最高技術責任者)のスニル・ポッティ氏に聞いた話に基づき、これをまとめた。(2019/6/3)

KubeCon+CloudNativeCon Europe 2019詳報(2):
「サービスメッシュ戦争」も、クラウドネイティブな世界のダイナミズムとCNCF
2019年5月20〜23日にスペイン・バルセロナで開催された「KubeCon+CloudNativeCon Europe 2019」では、クラウドネイティブな世界のダイナミズムを感じさせる動きが相次いだ。本記事では、OpenTracingとOpenCensusの統合によるOpenTelemetryの発足、およびMicrosoftなどによるService Mesh Interfaceの発表を取り上げ、CNCFのCOO(最高執行責任者)/CTO(最高技術責任者)であるクリス・アニズィック氏のコメントを交えてお届けする。(2019/5/31)

特集:日本型デジタルトランスフォーメーション成功への道(7):
エンジニアがCTOやCIOになってビジネスプロセスの変革をリードするのは難しい話ではない
「アジャイル」「DevOps」「CI/CD」「パイプライン管理」はエンジニアの働き方や役割にどんな変化をもたらすのか。日本IBM、日本マイクロソフト、アトラシアンでさまざまな開発ツールのエバンジェリストを務めた、エバンジェリズム研究所 代表 長沢智治氏に聞いた。(2019/4/18)

“おいしいデータ”で、成果が出るAIモデルを育てる(2):
「データセットの準備を丸投げしない」――健康管理アプリ「FiNC」AI開発5つの教訓
ヘルスケアプラットフォームアプリ「FiNC」を開発するFiNC Technologiesで代表取締役CTOを務める南野充則氏は、AI研究開発プロジェクトを通じて得た「5つの教訓」を紹介した。その教訓とは。(2019/4/16)

iMac Pro、256GBメモリが可能に ただし57万円超
iMac Pro (2017) で、256GBメモリやRadeon Pro Vega 64XのCTOが可能になった。(2019/3/20)

Jenkinsの生みの親、川口氏に聞いた:
CI/CDの世界を標準化? 新たに発足した組織「Continuous Delivery Foundation」とは
The Linux Foundationが2019年3月12日(米国時間)に発表した、CI/CD関連の新ファウンデーション、「Continuous Delivery Foundation」。具体的にはどのような活動をすることになるのか。このファウンデーションの設立に関わった、Jenkinsの生みの親でCloudBeesのCTOである川口耕介氏に聞いた。(2019/3/13)

都内に「楽天イノベーションラボ」設立:
三木谷氏「MVNOは奴隷みたいなもの」 楽天がMNOで“完全仮想化ネットワーク”にこだわる理由
2019年10月に通信キャリアとしてサービス開始を予定している楽天モバイルネットワーク。次世代のコアネットワーク(4G/5G)の試験設備「楽天イノベーションラボ」を東京都内に設立。三木谷浩史社長やタレック・アミンCTOが楽天ネットワークの強みを語った。(2019/2/21)

MONOist IoT Forum 大阪2019(前編):
延命ではなく子育てを、パナソニックが目指す“アップデート”の向かう先
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは2019年1月22日、大阪市内でセミナー「MONOist IoT Forum in 大阪」を開催した。大阪での同セミナー開催は3度目となる。本稿では、前編で基調講演に登壇した、パナソニック 専務執行役員 CTOの宮部義幸氏の講演「100年企業のイノベーション〜次の100年に向けて〜」の内容を紹介する。(2019/2/12)

教えて! キラキラお兄さん:
ハードな職場を辞めてもいいですか?
社会科の教師を目指し、教職課程を取り、教員免許を取得した田中さん。しかし、憧れの仕事は長時間労働で、理想とはまったく違うものだった――自分(なりの働き方)探しの末、20万人超の小学生が利用する教材開発という天職を見つけた「みんなのコード」CTOの物語。(2019/2/7)

石川温のスマホ業界新聞:
ファーウェイ製スマホの未来はどうなってしまうのか――キャリアに判断を迫る、アメリカ「国防権限法」
ソフトバンクの上場会見で、宮川潤一副社長(CTO)がHuaweiについて言及した。その言葉は、示唆に富むものだった。(2018/12/28)

Arm Mbed Connect 2018 Japan:
トレジャーデータ創業者が語る「データファースト時代の開発者像」とは?
開発者イベント「Arm Mbed Connect 2018 Japan」において、2018年8月にArmに買収されたトレジャーデータの創業者兼CTOで、現Arm IoTサービスグループ テクノロジー担当バイスプレジデントを務める太田一樹氏が「データファースト時代の開発者像」をテーマに講演を行った。(2018/12/25)

Microsoft Tech Summit 2018基調講演レポート(2):
あなたのAI活用成熟度はどれぐらい? 企業がAI活用の前に知っておくべきこととは
日本マイクロソフトは、2018年11月5〜7日の3日間、「Microsoft Tech Summit 2018」を開催した。Microsoft エンタープライズCTOが話す、企業がAIを活用する方法とは。(2018/12/3)

IoTに耐量子暗号技術を:
PR:シマンテックからSSL/TLS/PKI事業を引き継いだデジサートが目指すもの
DigiCert(デジサート)はサーバ証明書の最大手として知られている。それだけでなく、サーバ向けの証明書技術の一部を共用してIoT向けのマネージドサービスも展開している。製造業から医療機関まで幅広いニーズがあるのだという。今後はブロックチェーンや量子時代の暗号を利用した次世代のデバイス認証の開発にも取り組む。銀座の新オフィスオープンに合わせて来日したCEOとCTOに同社の強みと目指すところを聞いた。(2018/11/28)

Publickey:
Amazonプライムデーのサーバ障害、原因は「OracleからAurora DBに乗り換えた」ではない――CTOがCNBCの報道を否定
2018年7月に開催された「Amazonプライムデー」ですが、その初日に一部のWebサイトで障害が発生しました。CNBCはその原因を「AmazonがOracleからAurora DBに乗り換えた」ためと報道しましたが、AmazonのCTOはこれを真っ向から否定。一体どちらが正しいのでしょうか。(2018/10/29)

CTOのパラディーノ氏に聞いた:
「APIマネジメントは死んだ」。サービスメッシュ、IstioとKongの進む道
オープンソースのAPIマネジメントソフトウェアであるKongが、サービスメッシュ対応を実現した。サービスメッシュの代名詞のように語られているIstioとは、どのような関係になるのか。今後どのような世界を目指しているのか。共同創立者でCTOのマルコ・パラディーノ氏に聞いた。(2018/10/26)

自律機能を提供し、セキュリティ、パフォーマンス、低コストを実現:
Oracleのエリソン会長、第2世代クラウドのビジョンを明らかに
Oracleの経営執行役会長兼CTOを務めるラリー・エリソン氏は「Oracle OpenWorld 2018」において、エンタープライズ専用に構築され、市場のどのクラウドよりも技術的に高度かつ安全な第2世代のクラウドのビジョンを明らかにした。(2018/10/25)

組み込み開発 インタビュー:
低コストFPGAで深層学習、コア技術をオープンソース化したベンチャーの狙い
LeapMindは2018年10月19日、組み込み向けFPGA上でディープラーニングを動作させるソフトウェアスタックをオープンソースで公開した。同社が今まで強みとしてきた技術が、誰でも利用もできるようになった。同社CTO(最高技術責任者)を務める徳永拓之氏に、blueoilとはどのようなもので、何が実現できるのか。そして、オープンソース化した狙いなどを聞いた。(2018/10/22)

モビリティサービス:
トヨタが進めるコネクテッドカー“3本の矢”、ソフトバンクとの新会社も矢の1つ
ソフトバンクとトヨタ自動車は2018年10月4日、東京都内で会見を開き、モビリティサービスの基盤を開発、提供する新会社「MONET Technologies」を設立すると発表した。新会社の代表取締役社長兼CEOにはソフトバンク 代表取締役 副社長執行役員兼CTOの宮川潤一氏が就く。出資比率はソフトバンクが50.25%、トヨタ自動車が49.75%となる。資本金は20億円で、将来的に100億円まで増資する。(2018/10/5)

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2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。