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「CTO」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Chief Technology Officer:最高技術責任者
-こちらもご覧ください-
CTO(chief technology officer) − @IT情報マネジメント用語事典

Salesforceで障害か 「ログインできない」報告相次ぐ【追記あり】
Twitter上で、5月12日午前7時ごろから「米salesforce.comの製品にログインできない」などの報告が相次いでいる。Salesforce.comのパーカー・ハリスCTOは事態を受け、Twitterで「DNSの問題が原因で、復旧に向けて作業中」と投稿している。(2021/5/12)

研究開発の最前線:
「パナソニックの持つ多様性を価値に転換する」、新CTOの小川氏が会見
パナソニックの技術トップとして新たに執行役員 CTO、薬事担当に就任した小川立夫氏がオンライン会見を行った。今回の会見は、小川氏のパナソニックにおける経歴や技術開発についての考え方などを説明すもので、具体的な研究開発の方向性などについて踏み込むことはなかったが、その基盤となる考え方を示唆する内容となっていた。(2021/4/22)

データ統合に「trocco」を活用:
データのサイロ化を乗り越えLTVを最大化する変数を発見 ネット宅配クリーニング「Lenet」がやったこと
事業の多角化などに伴うデータのサイロ化を防ぐためには統合的なデータ基盤が不可欠だ。この基盤を迅速に構築し、ビジネスに生かしたまでの取り組みについて、クリーニングサービス「Lenet」を運営するホワイトプラスのCTOに話を聞いた。(2021/4/16)

「DX投資の有無は業績の差に現れ始めている」:
デジタル高成長企業の3つの共通点とは 日本CTO協会が「DX動向調査レポート 2021年版」を発表
日本CTO協会は、「DX動向調査レポート 2021年版」を発表した。高成長企業ほど、DXを経営課題として認識し、推進している傾向が見られ、Webサイトやアプリ、電子契約などを活用して顧客との接点をデジタル化していた。(2021/4/14)

7割がジョブ型or成果主義、9割が技術役員設置──DXで高成長企業の秘訣は人事制度!
DXにより高い成長率を実現している企業は、約70%がジョブ型雇用もしくは成果主義を採用しており、90%以上がソフトウェア開発出身の技術役員を設置していることが、日本CTO協会の調査で分かった。(2021/4/13)

WaymoのクラフシックCEO退任 2人CEO体制に
Alphabet傘下、Google系列の自動運転企業Waymoを5年半率いてきたジョン・クラフシックCEOが辞任を発表した。後任は、立ち上げ当初からのベテランでCTO(最高技術責任者)と4年前に入社したCOO(最高執行責任者)が共同CEOになる。(2021/4/5)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
企業トップはCTO出身が主流に? そしてあの「ニヤリおじさん」もキター!
これからはCTO出身のCEOも増えてくるかもしれません。そして、MONOist組み込み開発フォーラムの2020年おじさん・オブ・ザ・イヤーがアマゾンCEOに!(2021/2/9)

継続的デリバリーの遅れを問題視:
CI/CDは何がまずいのか、コード作成から本番デプロイまでの時間短縮に注力
オブザーバビリティツールを手掛けるhoneycomb.ioの共同創業者でCTOを務めるチャリティ・メージャーズ氏が、CI/CDの問題点を指摘した。CIにばかり注力せず、CDにも気を配るべきであり、特にコード作成から本番環境へのデプロイまでの「時間の短縮」にフォーカスすべきだという。(2021/2/8)

Go AbekawaのGo Global!〜Jonas Rydenhag編(後):
モデルとしてキャットウォークを歩くのは楽しいが、今はコードを書くことが楽しい
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。退職する前任者に代わり、八楽のエンジニアリングを支える存在になったJonas Rydenhag(ヨナス・リデンハグ)氏。ファッションモデルの経験を持つ異色のCTOが考える「成長するための7つの習慣」とは何か。(2021/2/16)

Go AbekawaのGo Global!〜Jonas Rydenhag編(前):
コネなし、レジュメなし スウェーデンから来たエンジニアをベンチャーが採用した理由
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回は翻訳ソフトウェアを手掛ける八楽で働くJonas Rydenhag(ヨナス・リデンハグ)氏にお話を伺う。容姿端麗でCTOを務めるほどのプログラミングスキルを持つヨナス氏だが、八楽の面接担当者の第一声は「こいつ、なめていますね」だった。(2021/2/12)

ソフトバンクが4月1日付で社長を交代 宮川潤一副社長が昇格 宮内謙社長は会長に
ソフトバンクが4月1日付で社長を交代することを発表した。通信事業会社を統合して以来、ソフトバンクの社長を務めてきた宮内謙氏は会長となり、副社長兼CTOを務めてきた宮川潤一氏が社長に就任する。(2021/1/26)

3日間の「ハッカソン」体験が逆転をもたらす:
PR:「日本企業はDX不戦敗」というにはまだ早い、一歩踏み出すことから世界は変わる
素早くマーケットに製品やサービスを投入し、改善していくために、企業には素早い意思決定と実行力が求められる。意思決定と製品やサービスの形に「具体化する」ことを支えるのに足るシステムの開発、改善サイクルをビジネススピードに合わせて構築することは、企業にとって不可欠の要素だ。このように言われ始めて久しい。製品、サービスの開発スピード向上のために、それを支える情報基盤の進化スピードが同じく最優先の課題だとして、組織全体でビジネスと情報基盤の変革、そしてそれを使う人、組織の改革に取り組んでいる企業とできていない企業の二極化が進んでいる。ではできていない企業はどうすればいいのか。GitHub Verified Partnerであるゼンアーキテクツ CTOの三宅和之氏と、日本マイクロソフト Senior Audience Product Marketing Manager - Developer Relationsの横井羽衣子氏が、その背景と変化のヒントについて語り合った。(2021/1/27)

IntelのスワンCEO退任へ 後任はVMwareのゲルシンガーCEO
Intelが、2019年からCEOを務めてきたボブ・スワン氏の退任を発表した。後任はVMwareのパット・ゲルシンガー氏。ゲルシンガー氏はかつてIntelで約30年、CTOなどの幹部を務めた。VMwareが新CEOを探す間、CTOが暫定CEOを兼任する。(2021/1/14)

AMDやIntelを渡り歩いた:
“天才設計者”Jim Keller氏がAI新興企業のCTOに
著名なチップ設計者アーキテクトのJim Keller氏が、カナダのAI(人工知能)チップ新興企業Tenstorrentに社長兼CTO(最高技術責任者)として入社した。Tenstorrentの取締役会にも加わる予定だ。Keller氏は、過去にAMD、Intel、Tesla、Appleなどに勤務したことがあり、長いキャリアの中で多くの実績を残している。(2021/1/13)

著名CPUエンジニアのジム・ケラー氏、カナダの新興AI企業TenstorrentのCTOに就任
AMD、Apple、Tesla、Intelで幹部を歴任したCPUエンジニアのジム・ケラー氏が、機械学習向けプロセッサを手掛けるカナダTenstorrentにCTO(最高技術責任者)として迎えられた。(2021/1/7)

Twitter、ソーシャルPodcastのBreaker買収 アプリは数日後にシャットダウンの予定
Twitterが、ソーシャルPodcastアプリのBreakerを買収した。Breakerの創業者でCTOのリア・カルバー氏は「Twitter Spaces」チームに参加する。アプリは1月15日にシャットダウンの予定だ。(2021/1/5)

日本初の「起業家精神」学ぶ学部【前編】:
伊藤羊一が学部長に就任 武蔵野大学「アントレプレナーシップ学部」とは何を教える場所なのか
起業家精神を実践中心のカリキュラムで学び、大学3年次には実際に起業を経験する日本初の「アントレプレナーシップ学部」が、2021年4月、武蔵野大学の武蔵野キャンパス(東京・西東京市)に開設される。学部長に就任するのは、Yahoo!アカデミア学長として次世代リーダーを育成するほか、ベストセラー作家としても知られる伊藤羊一氏。「アントレプレナーシップ学部」が目指す教育とはどのようなものなのか。伊藤氏と、教員に就任するリバネス代表取締役副社長CTOの井上浄氏、ほぼ日元取締役CFOで現在はエール取締役を務める篠田真貴子に話を聞いた。(2020/12/25)

クラウドサービスへの攻撃が増加:
2021年のサイバーセキュリティ動向を予測 ファイア・アイ
FireEyeは2020年11月、2021年における世界のサイバーセキュリティ動向を予測した報告書「グローバル・リセット:サイバーセキュリティ予測2021」を発表した。日本法人執行役副社長兼CTOの岩間優仁氏に、同書が示す2021年のセキュリティトレンドなどを聞いた。(2020/12/14)

CISOはCIO、CTOと何が違う? CISOの「DX推進に欠かせない役割」とは
日本ではまだまだなじみ深くはないCISO(最高セキュリティ責任者)というポジション。大手IT系企業以外で、こんなポジションを用意する必要が果たしてあるのでしょうか。実はDXを少しでも進める企業であればCISOを置くことが重要になります。CIOやCTO配下のセキュリティ担当者にはできないDX推進に欠かせない役割とはどんなものでしょうか。(2020/10/30)

コロナ禍をCIO/CTOはどう受け止めたか:
PR:コロナ禍対応、IT施策の陣頭指揮を執った各社トップが見る組織の未来予想図
技術志向で知られる米国のITベンダーが日本のCIO/CTOらとパネルディスカッションを行った。OSS開発で培った知識や経験の共有、公平な議論の場を日本企業のトップが体験すると、どんな議論が巻き起こるのだろうか。イベントの模様を紹介する。(2020/10/29)

モノづくり×ベンチャー インタビュー:
なぜ木を使うのか、IoTデバイスで目指す“穏やか”な技術との関わり
「情報テクノロジーと人の佇まいが無為自然に調和した世界を実現する」をビジョンとし、自然素材のIoTデバイスに取り組み、新たな価値提供を目指すのがmui Labである。mui Labの共同創業者で、Software Architectの久保田拓也氏と、同社取締役CTOである佐藤宗彦氏に、同社を立ち上げるきっかけや製品のコンセプト、また今後の展望などについて話を聞いた。(2020/10/27)

製造ITニュース:
図研がNo Magicの元CTOをヘッドハンティング、MBSEへの取り組みを強化
図研は、北米の事業開発責任者として、MBSE(モデルベースシステムズエンジニアリング)関連ツールの大手ベンダーである米国のNo Magicで長年CTOを務めたエンリケ・クライマルニック氏が就任したと発表した。(2020/9/7)

本拠地はスイスに移転:
RISC-V International CTOに聞く「課題や地政学的影響」
RISC-Vコミュニティーメンバー組織であるRISC-V Internationalは2020年8月3日、旧組織であるRISC-V Foundationからの移行に伴い、スイスに拠点を置く新しい法人組織の取締役メンバーを16人任命したと発表した。RISC-V Internationalは2020年6月にも、Mark Himelstein氏のCTO(最高技術責任者)就任を発表している。米国EE Timesは同年7月に、同氏にオンラインインタビューを行い、同氏の担っている役割や、RISC-Vの幅広い普及実現に向けた課題、地政学的な影響などについて話を聞いた。(2020/8/19)

開発に時間とコストがかかるバックエンドをAPIとして提供:
PR:開発パートナーに活用してほしい! 国産BaaS「Hexabase」の魅力
エンタープライズ向けに特化したBaaS(Backend as a Service)である「Hexabase」。開発の経緯や背景、活用のメリット、開発パートナーにおける活用事例などについて、同社の代表取締役CEO 岩崎英俊氏、CTO(最高技術責任者)兼チーフエンジニアのソリバ・ジェーン・ポール・バナヤット(Jeane Paul Banayat Soliva)氏にお話を伺いました。(2020/8/13)

27インチiMacがパワフルにモデルチェンジ 第10世代Coreプロセッサ搭載で「反射抑制ガラス」も選択可
Appleが27型の「iMac」をモデルチェンジし、受注を開始した。第10世代Coreプロセッサを搭載し、CTO(カスタマイズ)モデルでは画面への反射を抑制する「Nano-textureガラス」を搭載することもできる。(2020/8/5)

製造マネジメントニュース:
ニューノーマルを「くらしアップデート」の追い風に、パナソニックの技術戦略
パナソニックは、技術セミナーとして研究開発戦略について、パナソニック 専務執行役員でCTOとCMOを務める宮部義幸氏がオンラインで説明を行った。「くらしアップデート業」を掲げる中で、これらに最適な技術基盤の構築を進める一方で、技術の活用先として新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応を進めていく方針を示した。(2020/7/16)

製造マネジメントニュース:
R&Dの課題は「経営戦略と一貫性のある技術開発をいかに築くか」――CTO調査
日本能率協会は、「日本企業の研究・開発の取り組みに関する調査(CTO Survey 2020)」結果を発表した。研究・開発部門が重視する課題は「経営戦略・事業戦略との一貫性ある研究・開発テーマの設定」が最も多く、全体の54.1%を占めた。(2020/5/21)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
CPSの勝ち筋とは? “サービス連打”を目指す東芝の挑戦
「CPSテクノロジー企業」として再成長を目指す東芝。この再成長を支える技術基盤確立に力を注ぐのが、東芝 コーポレート デジタイゼーションCTO デジタルイノベーションテクノロジーセンター長の山本宏氏である。同氏の東芝での取り組みと、CPS時代に勝ち残るポイントについて聞いた。(2020/4/20)

デジタル企業はソフトウェア技術者の環境整備を重視、日本CTO協会が「DX動向調査」を実施
デジタル経由の売り上げが多い企業はソフトウェア技術者出身の役員が多く、クラウドサービスが「基本的に採用するもの」として定着しており、個人判断でのテレワークが認められていることが分かった。(2020/4/13)

今日のリサーチ:
Accenture調査から見えた2020年の5つのテクノロジートレンド
「テック・クラッシュ」を乗り切るにはどうすればいいのか。AccentureのCEOおよびCTOの記者会見と「テクノロジービジョン2020」調査結果から読み解きます。(2020/2/21)

短期納入という無理難題でも
デスクトップPCの更改に追われた情シス担当を救ったCTOモデルとは?
情報システム担当の大仕事の一つが業務用PCのリプレース。業務内容に応じてカスタマイズしたデスクトップPCを短納期で調達しなければならない状態に陥ったら、どうすればいいのだろうか。(2020/2/17)

前澤友作氏、新生スタートトゥデイのCTOを募集 高スキル人材に年間2000万円〜1億円支給
前澤友作氏が、新会社「スタートトゥデイ」のCTOを募集すると発表。グループ全体のシステム統括などを任せ、年間2000万円〜1億円を支給するという。高い実績を持つ人材を求めるとしている。(2020/2/18)

共同創業者CTOに聞いた、freeeが推進する「オープンAPI」「オープンプラットフォーム」の中身
freeeが、同社の公開するAPIを通じたエコシステムの構築を急いでいる。これは、「オープン」の名の下に展開する単なるパートナープログラムとどう違うのか、共同創業者でCTOの横路隆氏に聞いた。(2020/2/10)

DOCOMO Open House 2020:
「変なホテル」の仕掛け人、ハウステンボス富田直美CTOが5Gに期待すること
DOCOMO Open House 2020でハウステンボス取締役CTOの富田直美氏が登壇。「5GやAI、IoTがもたらす未来」と題し、同氏の考えを語った。5Gの世界では「道具と同じように、時も買えるようになる」と期待を寄せた。(2020/1/24)

日本ものづくりワールド 2020:
3Dプリント技術を用いた新しい製造インフラ「SE3D FACTORY」を披露
3D Printing Corporationは「第2回 次世代 3Dプリンタ展」に出展し、3Dプリント技術を用いた新しい製造インフラ「SE3D FACTORY」をはじめとする3Dプリントソリューションを披露すると発表した。(2020/1/24)

「ハードウェア障害」「アクセス過多」「バッチ突き抜け」対策のポイント:
落ちるのは日常茶飯事? Webサービスの“死因”と対処策とは
本番環境で起こってしまうWebサービスやサーバのトラブルは機会損失や信頼失墜に直結するため、開発者や運用管理者は日頃から備えておく必要がある。だが、備える際のポイントはどこにあるのか。オミカレでCTOを務める曽根壮大氏が、Webサービスやサーバの停止を「死」と捉え、“突然の死”にどう対策していけばいいのか講演した。(2019/12/25)

これからのAIの話をしよう(教育編):
「日本の英語学習は非効率」 アイスランド人が日本向け英語学習システムを作ったワケ
「TOEIC」に特化した英語学習システム「cooori」では、AIを活用した学習のパーソナライズを行っている。アイスランド出身のAI研究者は、なぜ日本人向けの語学学習システムを開発したのか。創業者のアルナ・イェンソンCTOに聞いた。(2019/12/24)

エリクソンの最新レポートを発行:
勢いづく5G、2025年には契約数が26億件に
Ericssonの日本法人エリクソン・ジャパンは2019年12月17日に記者説明会を実施。同社CTO(最高技術責任者)の藤岡雅宣氏が、移動通信市場のトレンドに関する最新の報告書「エリクソンモビリティレポート」(Ericssonが同年11月25日に発行)のハイライトを説明した。(2019/12/19)

Go AbekawaのGo Global!〜Arnar Jensson編(後):
「起業のアイデアも家内も、全て代々木公園で手に入れた」――日本の企業のグローバル化を目指すCTOが教える「自分の殻の破り方」とは
AI(人工知能)を活用した英語学習サービスを提供する「Cooori」でCTOを務めるArnar Jensson(アルナ・イエンソン)氏。同氏がエンジニアに伝えたい「一歩外に踏み出すことの重要さ」とは。(2019/12/10)

Go AbekawaのGo Global!〜Arnar Jensson編(前):
3キロ先の父の職場まで三輪車で走破 内向的で行動派なアイスランド生まれのCTOが東京工業大学を選んだ理由
AI(人工知能)を活用した英語学習サービスを提供する「Cooori」でCTOを務めるArnar Jensson(アルナ・イエンソン)氏。小さなころから何でもやってみる子だったアルナ氏はどういうきっかけで日本の大学に入学し、音声認識の道を選んだのか。(2019/12/9)

合計320個の観点でチェック:
自社はどこまでDXが進んでいる? 日本CTO協会が自己診断ツール「DX Criteria」公開
日本CTO協会は、国内企業のDX推進に向けた基準「DX Criteria」第1弾を公開した。320個の観点から自社のDX進捗度を自己評価する。企業が現状を把握して、指針を立てたり、ベンチマークに設定した企業との違いを数値で把握したりできる。(2019/12/13)

製造業IoT:
東芝Nextプランはフェーズ2へ、2020年からは工場のようにIoTサービスを量産
東芝が技術戦略説明会を開催。同社 執行役専務 CTOの斉藤史郎氏と、コーポレートデジタイゼーションCTO&デジタルイノベーションテクノロジーセンター長の山本宏氏が登壇し、2018年に発表した「東芝Nextプラン」に対して技術戦略がどのように進捗しているのかを説明した。(2019/11/29)

KubeCon+CloudNativeCon North America 2019報告(1):
「クラウドネイティブは、新たな段階に入った」、その意味は
2019年11月にCloud Native Computing Foundation(CNCF)が米サンディエゴで開催した「KubeCon+CloudNativeCon North America 2019」は、約1万2000人を集めた。今回のイベントのテーマは何なのか。CNCFのCTO(最高技術責任者)であるクリス・アニズィック氏に聞いた。(2019/11/27)

レノボ、法人PC「ThinkCentre」CTOモデルで最短5営業日での納品を実現 米沢工場の活用により
レノボ・ジャパンは、法人向けデスクトップPC「ThinkCentre」シリーズ一部モデルでCTO製品の納期短縮を実現したと発表した。(2019/11/18)

Go AbekawaのGo Global!〜Li Rutong編(後):
「エンジニアの本当の技量が問われる、だから楽しい」――コーディングを楽しむCTOがエンジニアに伝えたい“焼脳”とは
コンテンツ配信を担う「U-NEXT」でCTOを務めるLi Rutong(リー・ルートン)氏。一番大切な仕事は「自分がいらないシステムを作ること」と語るルートン氏がエンジニアに伝えたい“焼脳”とは何か。(2019/11/12)

Go AbekawaのGo Global!〜Li Rutong編(前):
「正しい方法を見つけて、それをずっとキープするのは間違い」――中国生まれのCTOが持ち込んだ、西海岸の風とは
コンテンツ配信を担う「U-NEXT」でCTOを務めるLi Rutong(リー・ルートン)氏。電子部品を組み立てて一人で遊ぶような「オタクな子ども」だったルートン氏は、中学で出会ったコンピュータをきっかけにその才能を開花させる。起業での失敗から立ち直り「もっと成長したい」と彼を動かしたものとは何だったのか。(2019/11/11)

製造マネジメント インタビュー:
グーグルからパナソニックへ、松岡陽子氏の原動力は「人の生活を助けたい」
パナソニックのフェローに、グーグル(Google)米国本社のバイスプレジデントで、スマートホーム製品「Google Nest」のCTOを務めた松岡陽子氏が就任する。松岡氏はパナソニックにどのような影響を与えるのだろうか。同社が開催した会見で松岡氏は、期待される役割など報道陣からの質問に答えた。(2019/11/1)

2019 MPOWER Cybersecurity Summit:
サイバー攻撃の“DNA”を見分ける McAfeeが公開した新ソリューション「MVISION Insights」とは
McAfeeは、新たな脅威インテリジェンス活用型ソリューション「MVISION Insights」を発表した。急速に広まるサイバー攻撃に“時間”で対抗するという、その中身をCTOが明らかにした。(2019/10/11)

CAEニュース:
ANSYSが掲げる8つのテクノロジー戦略と次世代モビリティ実現へのアプローチ
年次イベント「ANSYS INNOVATION FORUM 2019」の基調講演では、ANSYS CTOのPrith Banerjee氏が登壇し、「Simulating the Future of Mobility(モビリティの未来をシミュレーション)」をテーマに講演を行った。(2019/10/9)

メルカリは機械学習に「AWS×Kubernetes」をどう使っている? CTOが仕組みを解説
AWSジャパンが開催した技術説明会に、メルカリの名村CTOが登壇。同社が「写真検索」機能などの構築に取り入れている、機械学習の仕組みを解説した。AWSの上でKubernetesを効率よく動かすため、「Amazon EKS」を使用しているという。(2019/10/4)

PR:CTOの転職はワークポート IT業界のエグゼクティブ、ハイクラス専門転職サイト


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。