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「D505i」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「D505i」に関する情報が集まったページです。

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(4月編):意外と手放せないウェアラブル/シャープの意欲作「AQUOS R」/より安価な基本プランを繰り出したドコモ
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。4月は「Apple Watch Series 2」のレビュー記事、シャープの「AQUOS R」発表に関連する記事やドコモの「シンプルプラン」に関する記事など、多様な記事が読まれました。(2017/12/23)

Mobile Weekly Top10:
シャープのフラッグシップ「AQUOS R」発表/昔のケータイ、今時のケータイ
シャープが2017年夏モデルとして投入を予定する「AQUOS R」。そのハイスペックぶりだけではなく、キャリアごとに異なっていたモデル名を統一したことも注目ポイントです。(2017/4/25)

NTTドコモの20年(後編:2002〜2012):
PR:「ケータイ」を肌身離さず持ち歩く「ライフツール」へ進化させたドコモ
かつては“電話”でしかなかった携帯電話は、データ通信機能を備えたことでコンピュータへとそのあり方を変えた。そのコンピュータは、ネットワークと連携するさまざまなサービスを搭載し、今は生活に欠かせないライフツールとなっている。こうした変化の裏には、20年間のドコモの弛まぬ挑戦があった。ここでは前編に続き2002〜2012年までの後半10年をITmedia Mobile前編集長の斎藤健二と現編集長の園部修が振り返る。(2012/7/31)

ふぉーんなハナシ:
停波まで使いました!――「ムーバ」など2Gケータイの思い出
3月31日に終了したドコモの2Gケータイサービス「ムーバ」。ITmedia +D Mobileではこの機会に“2Gケータイの思い出”を募集しました。今回は「停波まで使った!」というユーザーの声を中心にご紹介します。(2012/4/17)

ケータイカメラ進化論:
画素数競争とケータイカメラの進化
登場から10年、画素数が100倍超にまで進化したケータイカメラ。その進化は手ブレ補正やイメージセンサーなどの周辺技術も進化させ、よりきれいな写真を撮れるよう工夫を凝らした端末が次々と登場した。(2010/4/22)

ITmediaスタッフが選ぶ、2009年の“注目ケータイ&トピック”(編集部後藤編):
生活の中に“新たな何か”をもたらしてくれたケータイは
ケータイの便利な機能が、生活の中に“新しい何か”をもたらしてくれたりすると、その端末を長く使おうという気になってくる。2009年、そんな気持ちにさせてくれた端末は。(2009/12/29)

Mobile Weekly Top10:
KCP+端末に思うこと
KDDIが「KCP+」プラットフォームの“産みの苦しみ”のさなかにいる。コンセプトやアイデアには非常にすばらしいものが詰まっているが、“製品”としての完成度はまだ低い。開発者のみなさんには、ぜひ頑張っていただきたいものだ。(2008/3/31)

昔のケータイの中身が見たい:
第2回 “世界初”になれなかった三菱製メガピクセルカメラ携帯──「D505i」
携帯端末事業からの撤退を発表した三菱電機製端末には、エポックメイキングなものも多かった。2003年5月に発売された、メガピクセル撮影が可能なカメラを搭載した「D505i」もその1つ。早速中身を見てみよう。(2008/3/21)

Mobile Weekly Top10:
三菱といえば“フリップ”“スライド”“先取りの先進性”――ユーザーの思い出
前回のTop10で、読者の“三菱端末の思い出”を募集したところ、300近いコメントが寄せられた。「撤退は嘘だといってほしい」「誰かが亡くなったような感じ」などの撤退を悲しむ声とともに、「最後のDを大切に使います」「今までありがとう」というねぎらいの声も多数届いた。(2008/3/14)

Mobile Weekly Top10:
ありがとう、そしてさよなら――“D”ケータイの思い出
3月3日、三菱電機が携帯端末の開発から撤退するという衝撃のニュースが流れた。いち早くデザインコンシャスなストレートケータイやメガピクセルカメラケータイを投入し、技術面でもユニークな試みをしてきたメーカーであるだけに、撤退が惜しまれる。同社のこれまでの歩みを振り返ってみた。(2008/3/7)

簡易通帳として使える〜東京三菱銀行の「ケータイアプリバンキング」
東京三菱銀行が、モバイルバンキング用iアプリ「ケータイアプリバンキング」をリリースした。4ケタの暗証番号でアクセスでき、明細管理にも対応する。(2004/9/27)

「DIGA」で阪神戦を「おつま見」に
松下電器産業は、「DIGA」向けのネットワークサービス「DIMORA」(ディモーラ)で、「おつま見ナイター」の試験サービスを提供すると発表した。サーバー型放送で検討されている「シーンナビゲーション機能」を先取りしたようなサービスだ。(2004/7/5)

ケータイカメラ画質研究ラボ:
“撮ることを楽しむ”ケータイの最右翼〜「D506i」
端末を閉じたまま横に構えて撮る“デジカメスタイル”が特徴のD50xシリーズ。その使い勝手をさらに進化させたのが「D506i」だ。コントラストが高くホワイトバランスを合わせにくい構図では少々つらいが、これらの差が出ない環境では、実にきれいな仕上がりを見せる。(2004/5/6)

携帯の“小技”を探せ──メモ帳編
今や手帳代わりになって久しい携帯電話。しかし、“メモ帳”代わりに使っている人はどのくらいいるだろうか? 機種を選べば、紙の手帳よりはるかに便利になった携帯のメモ機能に注目してみる。(2004/4/9)

CeBIT 2004:
“回転型”主流の座に〜韓国も米も
カメラの“メガ化”と共に、韓国や米の端末メーカーで目立っていたのが、ヒンジの複雑化。単なる折りたたみ型ではなく、回転を組み合わせた機種が増えてきている。(2004/3/20)

ケータイカメラ画質研究ラボ:
きれいな発色、カメラ起動に課題〜「N900i」
900iシリーズの中では最軽量の「N900i」は記録画素数200万画素の100万画素スーパーCCDハニカムを搭載してきた。歪みも少なく画質も良好で、白熱灯下では、赤みが見事に補正された写真が撮影できた。(2004/3/12)

50xユーザーのためのFOMA乗換指南
PかNか? 900iのインタフェースには注意
「F900i」に続き、残り4社の900iシリーズの登場も迫っている。これを機に、50xシリーズなどから乗り換えを考えているユーザーも多いだろう。しかし、50xとは大きく操作感が変わってしまっているメーカーもある。(2004/2/17)

Mobile Weekly Top10
F900iに関するアレコレ
F900iが発売されて約1週間。あなたは買いました? それともほかの900iを待っている?(2004/2/12)

900iの「デコメール」、PC宛てに送ってみると
900i端末同士で、HTMLメールの送受信を可能にするのが新機能の「デコメール」。PCからHTMLメールを送信すると900iシリーズで受信できるのだろうか。(2004/2/17)

900iシリーズ、ゆっくりと船出〜初日約5700台
初号機となる「F900i」が発売されたが、販売の初速は今ひとつ伸びていない。NECやパナソニック モバイルなどの人気端末の発売が控えていることや、900i用の人気コンテンツのサービスがまだ始まっていないことから、“様子見”が多いと見られる。(2004/2/9)

携帯の“小技”を探せ──計算機編
よく使うアクセサリの筆頭であるにも関わらず、実はメーカーごとの差が大きいのが計算機機能。桁表示や計算状態表示、アクセス方法のしやすさなど、比べてみると大きな違いが見られた。(2004/2/5)

富士写、携帯向けプリンタの対応機種を拡充〜新色「パールピンク」も登場
赤外線通信でプリントできる「チェキプリンタ」、ボーダフォン端末でも利用可能になった。(2004/2/4)

900i、DQとFF以外のiアプリはどんなものがある?
900iシリーズのiアプリは、「ドラゴンクエスト」「ファイナルファンタジー」ばかりが目立っているが“それ以外”にどのようなアプリがプリインストールされているのだろうか。(2004/1/30)

動画へのこだわりを極める〜「D900i」
「D900i」は、動画まわりの機能にこだわった端末。動画撮影モードは、iモーション準拠の3つのモードに加え、独自拡張の“超なめらか”と“大画面”を用意。スムーズな動きの動画を楽しめる。メーカーサイトには人気キャラ「で〜すけ」のキャラ電も……。(2004/1/28)

記者の七つ道具探訪
3.5キロのA4ノートで戦闘モバイルする新人記者O、出先で萌える記者K
新人記者Oと記者Kは編集部に常勤する後方支援組。参考にならない2人の七つ道具に何となく迫ってみる。なお、執筆するのは“メーター振り切れ系”記事で暴走する記者Oと鬼軍曹Kだ。(2004/1/23)

携帯の“小技”を探せ──ダイヤルボタン編
あなたは電話番号入力と文字入力以外で、ダイヤルボタンを使っているだろうか。待受画面から分数を入力してタイマーを起動したり、月日を入力してスケジュール登録したり、金額を入れていきなり計算が行える端末がある。(2004/1/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。