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「デジオン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「デジオン」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

スマホを活用して“時短”に、東芝から全録レコーダー新製品「レグザタイムシフトマシン」登場
「レグザサーバー」後継の全録マシンが東芝映像ソリューションから登場。新たにスマホ視聴用の録画モードなどを搭載し、利用シーンに合わせて選択できるようになった。(2018/6/12)

スマホでも早見再生できる「レグザブルーレイ」 「RD Style」のプレイリスト編集機能も復刻
東芝映像ソリューションが、Blu-ray Discレコーダー「レグザブルーレイ」の新製品6機種を発表した。スマートフォンとの連携機能を大幅に強化。かつての「RD Style」商品でお馴染みだったプレイリスト編集も復刻している。(2018/2/15)

テレビやレコーダーで録画した番組を超簡単にNASで活用する方法
DiXiM Media ServerでNASを活用。(2018/2/2)

Amazon Fire TVでテレビの録画番組を視聴可能に デジオンが「DiXiM Play Fire TV版」を提供
デジオンは、Amazon Fire TVに対応した「DiXiM Play Fire TV版」の提供を開始した。レコーダーの録画番組や放送中の番組を視聴できるDLNA/DTCP-IP対応ネットワークプレーヤーアプリ。(2017/12/7)

「つまずいたユーザーを救いたい」――デジオンが初心者向けのWindows用ハイレゾプレーヤー「CurioSound」発売
(2017/4/5)

iPhoneでテレビを見るいくつかの方法
iPhone 7がせっかく防水仕様になったのに、ワンセグやフルセグチューナーがないからお風呂でテレビが見られないとお悩みのアナタ、諦める必要はありませんよ。(2016/11/1)

“時短”レコーダー現る――「おまかせダビング」もできるレグザブルーレイ新製品
自動化によって利用者に時間的な余裕を与えてくれる食器洗い機やロボット掃除機などの家電を最近は“時短家電”と呼ぶこともあるが、今度は東芝のBlu-ray Discレコーダー「レグザブルーレイ」が“時短”を打ち出した。(2016/10/20)

アナログレコードのハイレゾ化にも――デジオンからDSD対応のサウンド編集ソフト「DigiOnSound X」が登場
デジオンは、ハイレゾ対応のサウンド編集ソフト「DigiOnSound X」(デジオンサウンドテン)を5月16日に発売する。1999年から販売しているWindows用マルチトラックサウンド編集ソフトの最新版だ。(2016/5/9)

異なるメーカー間でも録画番組の“引っ越し”が可能に――デジオン「DiXiM SeeQVault Server Pro」の新バージョン
ヘビーな録画ユーザーに朗報だ。デジオンの「DiXiM SeeQVault Server Pro」を使えば、SeeQVault対応のテレビやレコーダー同士でメーカーを問わずに録画番組の“引っ越し”が簡単に行える。またDTCIP-IPのダウンロードムーブにも対応している。(2016/4/28)

デジオン、SeeQVault対応のWindows用プレーヤーソフト「DiXiM SeeQVault Play」を販売開始
デジオンは、昨年10月に発表されていたSeeQVault対応のWindows用プレーヤーソフト「DiXiM SeeQVault Play」のダウンロード販売開始を告知した。(2016/4/8)

もっと便利に!:
ひかりTV、「どこでもテレビ視聴」機能を10月22日から提供開始――外出先でもリアルタイムでテレビ視聴が可能に
ひかりTVでは、10月22日から外出先でもスマホなどからリアルタイムでテレビ視聴が可能になる「どこでもテレビ視聴」機能が追加される。追加料金は不要だ。(2015/10/21)

月額100円:
デジオン、ネットワークプレーヤーアプリ「DiXiM Play iOS版」を発売――宅外視聴が可能
デジオンは、宅外視聴が可能なDTCP-IP対応ネットワークプレーヤーアプリ「DiXiM Play iOS版」を発売した。利用料金は月額100円(税別)。(2015/9/1)

月額100円:
デジオン、DTCP-IP対応ネットワークプレイヤーアプリ「DiXiM Play Android版」を発売
デジオンは、Android端末で宅外視聴ができるDTCP-IP対応のネットワークプレイヤーアプリ「DiXiM Play Android版」を8月11日に発売した。価格は月額100円(税別)。(2015/8/12)

録画番組とネット記事を1つのアプリで楽しめる「DiXiMチャンネル」、iOS版とAndroid版を公開
デジオンは、ニュースサイトの記事や自宅の録画番組をまとめて楽しめるiOS/Android版アプリ「DiXiMチャンネル」を発表した。ITmediaの記事も読める。(2015/8/5)

デジオン、Windows 10対応のネットワークプレーヤーアプリ「DiXiM Play」
デジオンは、WindowsのModern UIで動作するDTCP-IP対応ネットワークプレーヤーアプリ「DiXiM Play Windows ストア アプリ版」の販売を開始する。(2015/7/29)

家中のコンテンツをひとまとめ、「RECBOX DR」シリーズがVDMS対応アップデート
アイ・オー・データ機器は7月1日、NAS製品「RECBOX DR」シリーズの無償アップデートを発表した。デジオンのVDMS(仮想デジタル・メディア・サーバ)技術に対応する。(2015/7/2)

NASと組み合わせてもっと便利に:
海外出張にも大活躍――東芝“レグザサーバー”「DBR-M590」の全録とリモート視聴機能を体験した
「DBR-M590」は、強力な“全録”機能を搭載しながら、録りためた番組を宅外で、スマホやタブレットを使って見られる「リモート視聴」の機能も充実させた注目機。NASとも組み合わせてみた。(2015/3/30)

リモートアクセスDay2015:
録画ヘビーユーザーに便利な仮想DMS技術「DiXiM VDMS」とは?
家の中にある複数のレコーダーで録画した番組を1つの画面で一覧し、再生まで行える。しかもレコーダーのメーカーは問わない。ヘビーな録画ユーザーにうれしい技術が登場した。(2015/3/18)

リモート視聴でもチャプタースキップが可能に!――デジオンの新プラットフォームを採用したNASがアイ・オーとバッファローから登場
アイ・オー・データ機器とバッファローからリモートアクセス用NASの新製品が登場。チャプタースキップなど、レコーダー内蔵のリモートアクセス機能にはない利便性を実現した。(2014/11/19)

SeeQVault対応:
「連携」と「安心」をプラス、東芝がBDレコーダー4機種を発表
東芝が“レグザサーバー”を含むBDレコーダー4機種を発表した。新たにSeeQVaultや自己診断機能をサポートしたほか、レグザサーバーでは「タイムシフトマシンリンク」など他機器との連携機能を充実させた。(2014/10/14)

スカパー、スマホ/タブレットへHD画質でダビングする新機能「とるダビ」を5月中旬より提供
スカパーJSATは4月22日、Wi-Fi付きDVR(TZ-WR500P)向けに衛星ダウンロードによる新機能「とるダビ」の追加を5月中旬に行うことを発表した。(2014/4/22)

デジオンの「DiXiM Digital TV for iOS」が「スカパー!プレミアムサービスLink」(とるダビ)に対応
デジオンは、iOS向けプレーヤーアプリ「DiXiM Digital TV for iOS Ver.3.5.0」を4月22日より提供開始、録画番組の持ち出し再生機能「スカパー!プレミアムサービスLink」(とるダビ)に対応する。(2014/4/22)

デジオン、「SeeQVault」対応Windowsアプリケーション「SeeQVaultMedia Converter」を4月22日より提供開始
デジオンは、新しいコンテンツ保護技術「SeeQVault」(シーキューボルト)対応のWindowsアプリケーション「SeeQVaultMedia Converter」を4月22日より提供開始する。(2014/4/22)

iPhoneやiPadでCATV番組の持ち出しが可能に、「DiXiM CATV Player Ver2.0.0」リリース
デジオンは、パナソニック製CATVデジタルセットトップボックスと組み合わせて利用するiOS用アプリ「DiXiM CATV Player」のバージョンアップを発表した。(2014/2/12)

3チューナーにBlu-ray 3D対応、パナソニックがCATVセットトップボックス2機種を発表
パナソニックは、3番組同時録画を可能にしたCATVセットトップボックス2機種を発売する。外付けUSB-HDDやブルーレイ3Dディスクにも対応する。(2013/9/20)

iPhoneやiPadでも:
デジオンの「DiXiM Digital TV for iOS」がリモートアクセスに対応
デジオンは、DTCP+のリモートアクセス機能に対応したiOS向けプレーヤーアプリ「DiXiM Digital TV for iOS Ver2.0.0」を発表した。(2013/8/30)

「スカパー!プレミアム」に2番組同時録画対応のチューナー「TZ-WR500P」が登場
スカパーJSATは、スカパー!プレミアムサービス向けDVR(レコーダー機能付きチューナー)の新機種として、パナソニック製の「TZ-WR500P」を提供する。(2013/8/8)

iPhoneやiPadでデジタルCATVが視聴できる、デジオン「DiXiM CATV Player」
デジオンは、パナソニック製CATV STB専用アプリ「DiXiM CATV Player」をリリースした。Webブラウザも統合している。(2013/6/17)

バッファローがDTCP+対応NASを夏に発売、トランスコーダーも搭載
バッファローは、家庭向けNAS「リンクステーション」のDTCP+対応モデル「LS410DXシリーズ」を夏に発売する。(2013/6/10)

スマートフォン視聴は長くても10分程度:
タイムシフトからプレイスシフトへ──DLPA、DTCP+のリモートアクセスをアピール
DTCP+のリモートアクセスに対応したARROWS NXが登場し、地上デジタル放送などの自宅で録画した権利保護コンテンツのスマートフォン利用がこの夏から本格化する。(2013/6/10)

iOS版プレーヤーソフトも“近日”:
「2013年はスマート視聴元年」、DTCP+リモートアクセスを推進するDLPA
デジタルライフ推進協会(DLPA)が「DLPAリモートアクセス運用ガイドライン」を改めて説明した。「ロケーションフリーTV」の開発者として知られる元ソニーの前田悟氏も登壇。(2013/6/10)

DTCP+対応機器の接続を保証、DLPAが新ロゴ発表
一般社団法人デジタルライフ推進協会は「リモートアクセスガイドライン」に準拠した製品に対応ロゴを提供する。(2013/5/7)

アイ・オー、DTCP+対応NASにリアルタイムトランスコード機能を搭載した新製品――「ARROWS A 202F」にも対応
アイ・オー・データ機器は、DTCP+対応のNASのトランスコード機能搭載モデル「HVL-ATシリーズ」の開発を表明した。(2013/5/7)

デジオン、iOS版DLNA/DTCP-IPアプリ「DiXiM Digital TV for iOS」を発売
デジオンは、iOSデバイス用の「DiXiM Digital TV for iOS」を発売した。ホームネットワーク内にあるBDレコーダーなどからコンテンツをストリーム再生できる。(2013/4/26)

DLPA、外付けHDDの録画データ救済サービス拡大に向けたガイドライン
一般社団法人デジタルライフ推進協会は、「録画番組の救済サービス」の拡大を目指し、メーカーや修理業者向けのガイドラインを策定した。(2013/3/27)

Android/iOS版プレーヤーも開発:
外出先から録画番組を視聴できる「DTCP+」、デジオンも本格展開
DTCP+のリモートアクセス実用化に向け、DLPA参加メーカーが一斉に動き出した。デジオンは、DTCP+対応の「DiXiMリモートアクセスサービス」を発表した。(2013/1/23)

DLPA、DTCP+準拠のリモートアクセス機能でガイドラインを策定
一般社団法人デジタルライフ推進協会は、外出先から自宅のNASにアクセスし、録画番組などを視聴するための共通仕様「リモートアクセスガイドライン」を策定した。(2013/1/23)

外出先から録画番組を視聴、初の「DTCP+」対応NASをアイオーが発表
アイ・オー・データ機器がDTCP+によるリモートアクセスを可能にしたNAS、“RECBOX”「HVL-Aシリーズ」を発表した。録画番組をダビングしておけば、外出先のPCからストリーミング視聴が可能になる。(2013/1/16)

デジオン、「DiXiM」シリーズがパナソニック「DIGA」と連携
デジオンは、ホームネットワークアプリケーション「DiXiM」シリーズ製品において、パナソニックのBlu-ray Discレコーダー「DIGA」(ディーガ)シリーズ製品との連携機能を開発した。(2012/11/7)

ケーブルテレビコンベンション2012:
CATVはタブレットがお好き?
CATVでもスマートフォン/タブレット連携は欠かせない要素になりつつある。パナソニックが自社製STBとAndroid/iOSを連携させるAPIを提供したことも手伝い、さまざまな新サービスやアプリが提案されている。(2012/7/20)

第7回 DLNAはどうやって利用する? 対応機能は?――「ARROWS X LTE F-05D」
昨今のAndroidスマートフォンでは、家庭のデジタル機器にある動画・写真や音楽を簡単に共有できる“DLNA対応”をうたうものが増えてきた。今回は「ARROWS X LTE F-05D」のDLNA機能を調べてみた。(2012/2/14)

デジオン、DTCP-IPムーブ受信に対応したライティングソフト「DiXiM BD Burner 2011」
デジオンは、同社製BD/DVDライティングソフト「DiXiM BD Burner 2011」のダウンロード販売開始を発表した。(2011/8/3)

節電状況を見える化――NTTドコモが省エネ支援の試験サービス
NTTドコモが、家庭内の消費電力を“見える化”する省エネ支援サービスを開始。自社開発のエネルギー管理クラウド型システムを利用して、8月から試験サービスを開始する。(2011/6/30)

デジオン、マルチトラック対応のサウンド編集ソフト「DigiOnSound6」
デジオンは、マルチトラック対応サウンド編集ソフト「DigiOnSound」シリーズの最新版「DigiOnSound6」「DigiOnSound6 Express」を発売する。(2010/11/26)

スカパー!HD録画対応:
アイ・オー、デジタル放送録画用HDD「RECBOX」発売
アイ・オー・データ機器は、「スカパー!HD録画」や「REGZAリンクダビング」に対応したデジタル放送録画用のネットワークストレージ“RECBOX”を6月中旬から順次発売する。(2010/6/2)

「デジタルライフ」普及へ周辺機器3社が団体設立
PCによるテレビ視聴など、「デジタルライフ」の普及を目指す業界団体を周辺機器3社が設立。(2010/2/2)

地デジ+BD+PC:
プライベートルームにちょうどよい──1台3役「VALUESTAR N」の実力チェック
テレビ+BDレコーダー+PCの機能を備える、液晶一体型PC「VALUESTAR N」がリニューアル。デザインや搭載機能、パフォーマンスを、寝室や新生活向けに適するかチェックする。(2010/1/26)

CEATEC JAPAN 2009:
Windows 7の“DTCP-IP”化「簡単ですよ」──デジオンが展示デモ
DLNAソリューション「DiXiM」を展開するデジオンは、CEATEC JAPAN 2009でWindows 7のWindows Media Centerに「DTCI-IP」機能を追加し、デジタル放送の録画番組をネットワーク共有するデモを展開した。(2009/10/9)

Windows 7は「地デジ」と「マルチタッチ」を標準サポート──ただ、DTCP-IPは非対応
Windows 7はデジタル放送とタッチ操作を標準でサポートする。対応機器とWindows Media Center+タッチ操作で地上デジタル放送の視聴や録画、HDMI出力、ダビング10などに対応する。(2009/5/21)

元麻布春男のWatchTower:
「WinHEC 2008 Tokyo」でアピールされたWindows 7
東京都内で「WinHEC 2008 Tokyo」が開催され、Windows Vistaの後継OSとなるWindows 7について講演が行われた。その模様をお届けする。(2008/12/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。