ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「デジタルミュージック」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「デジタルミュージック」に関する情報が集まったページです。

躍進する高級車ブランド「LEXUS」:
レクサスインターナショナルの澤プレジデントが語る「ブランドにひもづいたデザイン」戦略
人から愛されるブランドをどのように作るか。高級車「LEXUS」を成功させたレクサスインターナショナルの澤 良宏プレジデント(トヨタ執行役員)に話を聞いた。(2019/10/17)

AppleのShazam買収、EUが承認
Appleが昨年12月に明らかにした英Shazamの買収を、EUの欧州委員会が承認した。この買収によって欧州のデジタル音楽ストリーミング市場における健全な競争が阻害される恐れはないという結論に達したとしている。(2018/9/7)

「星のカービィ」の音楽CD3作品、定額制音楽配信で解禁 メインBGMやクリア時の公式音源がサブスクで聴ける
ゲーム業界でカービィのような人気作の公式音源が定額聴き放題サービスで配信されるのはレアなケース。(2018/6/26)

「CDを買うのは一つのイベントだった」 CD黄金期世代が語る“CDならではの魅力”漫画に共感の声
友達の部屋のCD棚から生まれる会話――CD世代のいろんな思い出。(2018/1/1)

MQAの音が良い理由 ニューロサイエンスが解き明かした聴覚の“真実”
急速に対応機器を増やしている新しい音楽フォーマット「MQA」。容量は少ないのに人が“良い音”と感じる理由は何か。AV評論家・麻倉怜士氏がMQA本社で開発者のボブ・スチュアート氏に徹底取材した。 (2017/10/31)

BIGLOBE SIMの「エンタメフリー・オプション」に「Amazon Music」追加
BIGLOBE SIMは、指定の動画・音楽サービスが月額480円(税別)から視聴し放題になる「エンタメフリー・オプション」に「Amazon Music」を追加。アプリで「Prime Music」、またはデジタルミュージックストアで購入した楽曲をストリーミング再生する際の通信がカウント外となる。(2017/6/22)

Amazon.co.jpの「キャリア決済」がきょうスタート ドコモとauで
「Amazon.co.jp」における支払い方法に、NTTドコモの「ドコモ ケータイ払い」とau(KDDI・沖縄セルラー電話)の「auかんたん決済」が使えるようになった。月々の携帯電話料金と一括して商品代金を支払える。(2017/6/5)

かーずSPのインターネット回顧録:
「Hatten」「ゴノレゴ」「ムネオハウス」――“Flash黄金時代”が生み出したもの
「かーずSP」管理人かーずがインターネットの“あの時”を振り返る連載、第1回は「Flash黄金時代」について語ってもらいました。(2017/5/3)

YouTubeで日本のMVの多くが海外から視聴できず 背景にはGoogleとの規約問題、国内レーベルの葛藤
エイベックスなど大手音楽レーベル、ネットの著作権問題に詳しい福井健策弁護士に取材した。(2017/3/12)

Amazon「Prime Music」1年で利用者100万人に その強みは――「購入履歴」
日本でのスタートから1年を迎えるAmazon「Prime Music」。音楽配信サービスの競争が激化しているが、強みは「膨大な楽曲数」ではないという。(2016/11/18)

Amazonの音楽配信「Prime Music」、1年で利用者100万人超
Amazonの音楽配信サービス「Prime Music」が開始から1周年を迎えた。(2016/11/18)

「DTMマガジン」休刊 創刊から22年、「紙の役割終えた」
PCを使ったデジタル音楽製作を扱う雑誌「DTMマガジン」が休刊。「紙の役割を終えた」としている。(2016/11/9)

ボタン1つで好みの音楽が流れ出す――ボーズの「SoundTouch」が「Spotify」と連携
ボーズは、ネットワークスピーカー「BOSE SoundTouch 10/20/30」に、音楽配信サービス「Spotify」(スポティファイ)との連携機能を追加する。Spotifyとの共同開発により、サービスと製品をシームレスにつないだ。(2016/11/1)

ものになるモノ、ならないモノ(71):
日本発の定額制音楽ストリーミングサービスは黒船勢をどう迎え撃つか
国内外のサービスが乱立する“群雄割拠”の音楽ストリーミングサービス業界の現状とこれからについて、AWAへのインタビューを通じて探った。(2016/6/1)

バッファロー、ハイレゾ対応オーディオNAS「DELA」の有償アップグレードを開始――40周年記念モデル相当に
バッファローがハイレゾオーディオ向けNAS「DELA」(デラ)シリーズの有償アップグレードを開始した。価格は4万5200円(往復送料込、税込)から。(2016/3/14)

音楽ストリーミングアプリ、「LINE MUSIC」がDL数で世界5位に 「Spotify」がリード
音楽ストリーミングアプリ市場で「Spotify」がユーザー数、収益でトップ。「LINE MUSIC」は公開直後ながらダウンロード数で世界5位に。(2015/12/2)

選べる4色:
ヤマハ、バイクのデザイン・カラーをモチーフにしたBluetooth対応CDコンポ「MCR-B043」を10月上旬発売
ヤマハは、Bluetooth対応CDコンポ「MCR-B043」を10月上旬に発売する。ヤマハのバイクMT-07A(ホワイト)、SR400(ブラック)、FJR1300(レッド)、YDS-1(オレンジ)をモチーフにした。(2015/9/8)

「音楽ストリーミングの“真打ち”だ」――国内レーベルも期待する「Google Play Music」、その“勝算”は
Googleのクラウド音楽サービス「Google Play Music」が日本でスタート。「国内レーベルと連携しながら日本の音楽市場の成長を支援したい」と意気込む。(2015/9/3)

10月18日までの登録で月780円:
「Google Play Music」国内開始 月額980円で3500万曲聴き放題、5万曲のクラウド保存
Googleは9月3日、定額制音楽配信サービス「Google Play Music」を発表した。月額料金は980円だが、10月18日までに登録すると月額780円で利用できる。(2015/9/3)

月額980円、定額制音楽ストリーミングの衝撃
徹底レビュー:「Apple Music」を3カ月後も使い続ける? 残念UIの改善が判断のポイントに
ダウンロード型から定額制聞き放題のストリーミング型へ。音楽配信の潮流を変えようとする注目のサービスを辛口にレビューする。(2015/7/26)

WWDC 2015で訴えた人間尊重と文化創造:
Appleの新しい方向性――4つの発表と3つのトレンドを林信行が読み解く
WWDC 2015の基調講演を現地で見た林信行氏がその発表内容からこれからのアップルを読み解く。(2015/6/10)

「NETFLIX」対応:
ソニー、場所をとらないBlu-ray Discプレイヤー新製品――「BDP-S6500/S1500」登場
ソニーは、据置型Blu-ray Discプレイヤーの新製品「BDP-S6500」および「BDP-S1500」を発表した。「NETFLIX」などの動画配信サービスにも対応したシンプルデザインのマルチメディアプレイヤーだ。(2015/6/3)

まさに“買いあさり”状態:
Appleはどこへ?――ここ1年で買収した10社から検証
Appleは積極的に買収戦略を展開している。2014年5月、CEOのTim Cook氏は、その時点までの18カ月間で24社を買収したことを明らかにした。今回は、Appleが2014年と2015年に行った買収案件の中から10件を紹介し、それぞれの狙いについて考察してみる。(2015/4/8)

レコードのデジタル化も:
ホワイトボディで正方形、ニュマークからION Audio製ターンテーブル「Mobile LP」
ニュマークジャパンは、ION Audio製のターンテーブル新製品「Mobile LP」を発売する。乾電池駆動の可能なポータブルタイプ。PCとUSB接続してレコード音源をデジタル化する機能も備えた。(2015/1/13)

PR:スマホの未来形がさらに進化――クリスタルディスプレイ搭載「AQUOS CRYSTAL X」登場
フレームレスデザインが衝撃を与えた「AQUOS CRYSTAL」の発売から約4カ月。このAQUOS CRYSTALの性能を底上げしたスマートフォン「AQUOS CRYSTAL X」が登場。グリップマジックやエモパーも搭載し、カメラもパワーアップした。その詳細をレビューしよう。(2014/12/18)

林信行がAppleイベントで感じたこと:
「Apple Watch」はアップル新時代の象徴
米Appleがスペシャルイベントで発表したスマートウォッチ「Apple Watch」は、ファッションやコミュニケーション、ヘルスケア、そして日々のライフスタイルを大きく変えていく可能性を秘めている。林信行氏が現地リポート。(2014/9/11)

ソフトバンク、極細フレームの5インチスマホ「AQUOS CRYSTAL」 Sprintと初の共同開発
ソフトバンクモバイルが極細フレームのスマートフォン「AQUOS CRYSTAL」をスプリントと共同開発した。(2014/8/18)

ロックレジェンドのニール・ヤング、高音質音楽プレーヤー「PonoPlayer」発売へ
アーティストのニール・ヤングが創業したPonoMusicが、“スタジオマスター品質”の音楽サービス「PonoMusic」と対応プレーヤーを発表した。(2014/3/10)

Mobile World Congress 2014:
VoLTE、LTE-Advanced、仮想化、そして、5G──無線インフラの進化は続く(後編)
MWC 2014では、無線通信インフラでも次世代への取り組みを訴求している。ここではEricssonやHuawei、NSNのブースからネットワークの仮想化最前線を紹介しよう。(2014/3/6)

これからのPC&タブレットの未来がここに:
PR:キーワードは「マルチモード」──PCに“プラス”して使う、PC&タブレットの“今後あるべき姿”とは
レノボ・ジャパン2013年冬製品群のキーワードが「マルチモード」。あらゆる場面でPCやタブレットを自在に自由に使えるスタイルを──と、PC&タブレットの“今後あるべき姿”を示す提案だ。具体的にどんなシーンで使うとメリットがあるか。それぞれのシーン別に紹介しよう。(2013/12/6)

Open Mobile Summit 2013:
キャリアの役割は単なるダムパイプなのか?――ドコモ、T-Mobile、Verizonが語る
米サンフランシスコで11月中旬に開催された「Open Mobile Summit 2013」で、VerizonとT-Mobile、そしてNTT DOCOMO USAのキーパーソンがLTE時代のモバイル戦略を語った。キャリアの役割とは、単なるダムパイプなのか、それとも――。(2013/11/25)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
音を楽しむための本格派、アクティブスピーカー3機種を聴く
英KEFの「X300A」、クリプトン「KS-3HQM」、それに英LINN(リン)の「AKUBARIK」を一挙レビュー。値段もサイズも大きく異なる3機種だが、いずれも駆動アンプを内蔵したアクティブタイプだ。(2013/8/26)

アップルの聴き放題サービス「iTunes Radio」は、音楽制作者を殺すのか
米アップルが発表した聴き放題の無料ストリーミングサービス「iTunes Radio」。海外向けに音楽配信事業を行っている山崎潤一郎氏に本音を聞いた。(2013/6/14)

Mobile World Congress 2013:
「目標は明確なトップ3」――ソニーモバイルのポートフォリオとOS戦略
ソニー・エリクソンがソニーモバイルに生まれ変わって1年。「Xperia Z」と「Xperia Tablet Z」でシェアトップ3獲得を目指す社長兼CEOの鈴木国正氏に、端末ポートフォリオとOS戦略を聞いた。(2013/2/28)

「ソーシャルミュージック」実現へ DeNA、スマホ向け音楽サービスに参入 再生アプリ「Discodeer」取得
DeNAがスマホ向け音楽サービスに参入。再生アプリ「Discodeer」を取得し、後継サービスとして「Groovy」を開始する。守安社長は「ソーシャルミュージックという新しい楽しみ方を生み出したい」としている。[update](2013/1/10)

Koboが目指す電子書籍のオープンな未来とは?
「読書革命」を掲げ国内の電子書籍市場に参入した楽天のKobo。新端末も発売され、理想に邁進するKoboだが、彼らが目指す電子書籍、サービスの未来の形についてKoboのマイケル・サビニスCEOに話を聞いた。(2012/12/12)

「日本語電子書籍は5万タイトル以上用意」:
アマゾンのKindle、Kindle Fireが国内予約販売開始
アマゾンジャパンは、10月24日15時30分より、米国で9月6日に発表したKindle製品群の予約販売を開始した。電子書籍のストアも10月25日にオープン。まずはiOSやAndroidのソフトウェアKindleで読めるようになる(2012/10/24)

海外モバイルニュースピックアップ:
iPhoneで食品の安全性をチェック――「Lapka Personal Environment Monitor」
海外のモバイル系ニュースを短信でお伝えします。今日のトピックは、iPhoneで食品の安全性をチェック、ルイ16世にインスパイアされたというPC、iPhoneで制御するサイクリングマシン、ケータイ盗んでエボラ出血熱に感染 など。(2012/9/5)

蘇れ青春!俺のオリジナル編集MDをスマホで聞いてくれ計画
自分オリジナルのテープやMDをいまでも棄てられずにもっている人も少なくない。それを今使っているスマートフォンでも聞く手立てはある。(2012/9/1)

「裁判で勝ったら、電子書籍にも参入」――デジタル音楽の中古ライセンス競売ベンチャーReDigi
デジタル音楽のライセンス権をユーザー間で売買できる「ReDigi.com」の運営会社が、法的に認められれば電子書籍でも同じようなサービスを提供すると明言し話題となっている。(2012/7/30)

ユニークなITサービスで音楽界を盛り上げ 英Songkick
ケンブリッジ大学の音楽好き3人が立ち上げたベンチャー企業は、自らの不満に着目し、ビジネスに転換させた。(2012/7/11)

クリップタイプのBluetoothヘッドセット「Jabra CLIPPER」に春夏カラーが登場
GNネットコムジャパンが、クリップタイプのBluetoothワイヤレスステレオヘッドセット「Jabra CLIPPER」の新色として、春夏向けにホワイト、ピンク、ブルーの3色を発売した。(2012/4/23)

サッカードイツ代表の秘密兵器?:
無線チップ入りボールでサッカーを「IT化」、ニュルンベルクで試験運用中
ドイツの研究機関が、サッカーボールや選手の脚部に組み込んだ無線チップを使って試合中のさまざまなデータを収集/分析するシステムを開発中だ。ニュルンベルクのサッカーチーム「1.FCニュルンベルク」のホームスタジアムを使った試験運用も始まっている。(2012/4/4)

せかにゅ:
“中古”音楽ファイル売買サービス、レコード会社に訴えられるも閉鎖を回避
デジタル版中古CDショップのようなサービス「ReDigi」が、著作権侵害でレコード会社から訴訟を起こされましたが、サービス停止は回避しました。(2012/2/9)

2012 International CES:
ファン氏、Tegra 3の“忍者”に期待する
NVIDIAは、2012 International CESで「Tegra 3」の説明会を行った。同社CEOのジェンスン・ファン氏は、「Tegra 3には、明かしてない機能がある」という。(2012/1/13)

2011年の米音楽市場、デジタルが初の物理メディア超え――Nielsen調べ
物理的なアルバムの販売は5%減ったものの、デジタルを合わせた総合アルバム販売は7年ぶりに増加した。(2012/1/6)

Gbps時代を迎える車載情報系ネットワーク
現在、欧州の市場を中心に、従来よりも高速なネットワーク技術を用いる車載情報機器の開発が進められている。数年前までMbpsのレベルであったネットワーク通信速度は、現在では1Gbpsを優に超えるようになってきている。本稿では、まず車載情報機器のネットワーク技術にGbpsクラスの通信速度が必要になっている背景を説明する。その上で、高速の通信速度に対応する車載通信用ICの動向についてまとめる。(本誌編集部 取材班)(2011/7/1)

社内英語公用語化の影響? 外国語教室が好調
矢野経済研究所は「語学ビジネス市場に関する調査結果」を発表、縮小し続けていた成人向け外国語教室市場が、2010年度は前年度比1.4%増の1875億円と拡大に転じたことが分かった。楽天などによる社内英語公用語化の表明で需要が高まったことなどが背景にあるという。(2011/7/1)

Best Buy、音楽クラウドサービス「Music Cloud」を立ち上げ
Apple、Google、Amazon、ソニーが先行する音楽クラウドサービス市場に、Best Buyも参入する。(2011/6/23)

Qriocity全面再開で完全復旧宣言 ただし日本を除いて
6月9日、ソニーおよびSCEは、Qriocity(キュリオシティ)の全サービスを再開。これをもって4月20日に停止したPlayStation NetworkおよびQriocityの全サービスが再開することになる。(2011/6/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。