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「文書作成」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「文書作成」に関する情報が集まったページです。

「校閲・校正ができるAI」登場 “てにをは”や誤字脱字をチェック 「保証」と「補償」の違いも理解
凸版印刷が「AI校閲・校正支援システム」を開発。広告、パンフレット、カタログなどの原稿を読み込ませると、誤変換や誤字脱字を自動で検出する。法人の文書作成を効率化する狙いで、まずは金融業界向けに提供を始める。(2019/10/18)

製造IT導入事例:
ナレッジ共有の最適化に、クボタがグローバルPLMシステムを採用
Arasは、クボタがプロジェクト管理や技術文書作成、ドキュメント管理などのナレッジ共有のために、同社のPLM(プロダクトライフサイクルマネジメント)プラットフォームを採用したと発表した。まずは、技術部門間の情報共有を中心としてシステムを導入する。(2018/11/30)

「iWork」も「Apple Pencil」対応に 「スマートアノテーション」機能も
Appleのオフィススイート「iWork」のiOS版が「Apple Pencil」をサポートした。文書作成アプリ「Pages」にはPencilで入力した編集を履歴として表示できる「スマートアノテーション」機能や電子書籍作成機能が追加された。(2018/3/28)

App Town ユーティリティ:
ビジネス文書作成に特化 iOS向け音声入力アプリ「AmiVoice SBx」
アドバンスト・メディアは、3月6日にiOS向け音声入力キーボードアプリ「AmiVoice SBx」をリリースした。アプリを問わずマイクに向かって話すだけでビジネス文書を作成でき、文字変換を指定する単語登録機能や定型文登録などのカスタマイズ機能も備えている。(2018/3/6)

他の官公庁に先駆け9月開始:
特許庁、公的文書での旧姓使用を容認 女性の意欲向上へ
特許庁が、公的文書作成などにおいて全職員の旧姓使用を認めると発表。女性職員の意欲向上などが狙いだ。(2017/7/28)

Microsoft Graph使ってる?
Office 365を驚きの便利ツールに変えるMicrosoft Graph
Office 365は単なる文書作成ツールの枠を超え、業務を進めるための分析やコラボレーションを支援するようになった。そして、Office 365の真価を引き出す鍵となるのが、「Microsoft Graph」だ。(2017/7/11)

シーメンスPLMソフトウェア Solid Edge ST10:
トポロジー最適化した形状をそのままCAD上で編集できる「Solid Edge」の最新版
シーメンスPLMソフトウェアは、3次元設計ソリューション「Solid Edge」の最新バージョンである「Solid Edge ST10」の機能強化に関する記者説明会を開催した。「設計」「解析」「製造」「技術文書作成」「データ管理」「コラボレーション」に関する機能が強化されているという。(2017/6/26)

謝るだけじゃダメ!:
誠意を見せつつ相手に納得してもらう「謝罪報告書」の書き方
トラブル発生時に提出する「謝罪報告書」。書き方一つでさらに相手を怒らせてしまったり、今後の対策を建設的に相談できるようになったりします。連載「エンジニアのためのビジネス文書作成術」、第4回目は「謝罪報告書」の書き方と、Wordの「表スタイル」を使って経緯や対策を見やすくするコツを伝授します。(2017/5/31)

「訴えてやる!」を未然に防ぐ:
明瞭な「提案依頼書(RFP)」の書き方
システム開発に先立ってユーザーがベンダーに提出する「提案依頼書(RFP)」。ここであいまいな表現やヌケがあると、後々トラブルになることもあります。連載「エンジニアのためのビジネス文書作成術」、第3回目は「RFP」の書き方と、Wordの「スタイル」を活用して「RFP」を見やすくするコツを伝授します。(2017/5/22)

ユーザーの要件には「ウソ」がある?:
ミスなくモレなく見やすい「要件定義書」の書き方
システム開発プロジェクトの成否を決めるといっても過言ではない「要件定義」。連載「エンジニアのためのビジネス文書作成術」、第2回目は「要件の洗い出し方」と、Wordの機能を駆使して「要件定義書」を見やすくするテクニックを伝授します。(2017/5/15)

あなたが“正しい”と思う「議事録」は別の誰かにとって“正しくない”:
正しい「議事録」の書き方
「要件定義書」や「提案依頼書」などのIT業界で作成するビジネス文書の書き方を、分かりやすく伝授する連載「エンジニアのためのビジネス文書作成術」。今回のテーマは「議事録」です。ミスなくモレなく誤解もされない記述方法を学びましょう。(2017/5/8)

Dropboxのチーム向け文書作成アプリ「Paper」がオフライン対応
Dropboxの共同編集可能な文書作成サービス「Dropbox Paper」のモバイルアプリがアップデートされ、オフライン機能と20カ国語への対応が追加された。また、Android版DropboxにiOS版と同様のスキャン機能が追加された。(2017/4/12)

Dropbox、Google Docsのようなドキュメントツール「Paper」を正式リリース
Dropboxが、Google DocsやMicrosoftのOffice 365の文書ツールのようなコラボレーション機能付き文書作成サービス「Dropbox Paper」の正式版をリリースした。日本語にも対応する。(2017/1/31)

Dropboxのチーム向け文書作成アプリ「Paper」がオープンβに モバイルアプリも公開
Dropboxがこれまで招待制にしてきた文書作成・共有サービス「Paper」を一般向けβにし、iOSおよびAndroidアプリも公開した。(2016/8/4)

Dropbox、「Google Docs」のように共同編集できる文書作成サービス「Paper」を招待制で開始
Dropboxが、サービス内で文書を新規作成し、共同編集も可能なサービス「Dropbox Paper」の招待制βを開始した。(2015/10/16)

製造ITニュース:
文書作成の効率化を支援する「ドキュメント効率化ソリューション」
NECは、文書作成を効率化するXMLを活用した技術「Darwin Information Typing Architecture」(DITA)の導入支援ソリューションとして、「コンサルティングサービス」「トレーニングコース」「DITAエディター」を提供開始した。(2015/9/18)

電子ブックレット:
英語の文書作成は、“コピペ”を使い倒す!
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、人気連載「「英語に愛されないエンジニア」のための新行動論」から、第11回をお届けします。英語の文書を作成するコツは、とにかく“コピペ”しまくることです。(2015/4/19)

レイコ先生の「明日から使える! コミュニケーションスキル」(12):
知っているようで知らなかった文章作成術のキホン(その2)
前回解説した「分かりやすい日本語」だけでは、分かりやすい文書は作れません。分かりやすい文書作成とは、「パラグラフで文書を構造化する」ことです。(2015/2/26)

30周年を迎えて:
文書作成の快適さをとことん追求した――最新「一太郎2015」&「ATOK 2015」
日本語ワープロソフト「一太郎」および日本語入力システム「ATOK 2015」の最新版が来春2月にリリースされる。2015年で30周年を迎える「一太郎」は、豪華特典を満載した記念パッケージを用意。(2014/12/2)

SOHO/中小企業に効く「タブレット」の選び方(第3回):
仕事がはかどるタブレットは、iOS、Android、Windowsのどれか?
iOS、Android、そしてWindowsという3つのプラットフォームから、業務に使うタブレットをどのように選べばいいのか? プレゼンや文書作成などの利用目的ごとに、それぞれの向き不向きを探っていこう。(2014/1/31)

ソーシャルワープロ「Quip」、WordやEvernoteのインポートが可能に
iOS版文書作成アプリ「Quip」がバージョン1.5になり、DropboxやEvernoteからWordファイルやテキストファイルをインポートできるようになった。Android版のプレビューも公開されている。(2013/11/22)

ものづくり支援ソフトウェア製品レポート(9):
文書作成・翻訳コストを抜本的に低減するDITA活用の意味
多くのシステム活用により効率化が進む製造業の現場だが、あまり効率化が進んでいないのがドキュメントの作成・管理分野だ。そんなドキュメント作成および管理の効率化を実現する仕組みとして「DITA」が注目を集めている。DITAの普及促進を進めるDITAコンソーシアムジャパン理事で事務局長を務める加藤哲義氏に話を聞いた。(2013/10/22)

NEWS
精神科病院向け電子カルテ「MEDIC EHR/P Ver.5」、スマートデバイス利用を可能に
精神科特有のオーダー機能を搭載。精神科のワークフローに適しており、文書作成・管理などの業務も軽減できるという。(2013/5/31)

「iPadのようなタブレットのユーザーはいら立っている」とビル・ゲイツ氏
「iPadのようなタブレットではタイピングも文書作成もできないし、Microsoft Officeも搭載されていないので、ユーザーの多くはいら立っている」と、ニュース番組に出演したMicrosoftのビル・ゲイツ会長が語った。(2013/5/7)

「英語に愛されないエンジニア」のための新行動論(11):
英語の文書作成は“コピペ”で構わない
実践編(資料作成)の後半となる今回は、マニュアルや論文などの作成方法を紹介します。とはいえ、英語に愛されないエンジニアであるわれわれが、数十ページにわたる英語の資料など、そもそも書けるわけがない! というわけでアドバイスはただ1つ、「マネすること」です。さらに、「だけどマネだけではどうにもならない」と悩む皆さまのために、“江端的リーサルウェポン”も特別に公開します。(2012/12/10)

Google Driveのモバイル版アップデート iOS版でも文書作成・編集が可能に
Googleがクラウドサービス「Google Drive」のiOSとAndroidのクライアントアプリをアップデートした。(2012/9/11)

試してみた:
中空でPCを操作できちゃう! マウス&キーボード一体型「エアキーボード」
エクセルや文書作成、またはFPSといった用途だと椅子に座ってマウスを握り、キーボードをカタカタ……。ただ、リビングのデカイモニタやそうでもない操作のときは、椅子に座るのもかったるい。自堕落PCライフに最適なのが、この「エアキーボード」だ!!(2011/11/7)

文章コミュニケーション・リファクタリング!(6):
シーン別に解説、依頼文書作成の要点
「文章下手」が原因で、コミュニケーション不全に陥ったことはないだろうか? 言葉足らずで相手の誤解を招いたり、指示がまったく伝わっていなかったり……開発現場を改善するための「文章コミュニケーション」方法を紹介。(2011/9/8)

Officeも名刺もCRMも“全部入り”――富士ゼロックスのグループウェア「SkyDesk」
富士ゼロックスは、Webブラウザ上で社内外とグループワークができる「SkyDesk(スカイデスク)サービス」の無償提供を開始。メールや名刺管理、CRM、カレンダー、タスク管理、文書作成、表計算などのアプリケーションをまとめて利用できる。(2011/8/23)

電子書籍をバリアフリーに Word用「DAISY」文書作成アドイン
視覚障害者など向けの電子書籍規格「DAISY」(デイジー)に準拠した文書を作れるWordアドイン日本語版の無償提供が始まった。(2010/4/6)

PR:OLになったさきっちょも感心、今こそOffice 2007を使いたくなるビジネス文書作成術
PCを活用するビジネスパーソンと切っても切れない関係と言えば「Office」。多機能で便利なのだが、機能が多すぎて分かりづらいと言う人も多い。そんなOfficeに悩んでいるのが、あの伝説のブロガー(今は社会人5年目)のさきっちょだった――。(2010/3/1)

無料オフィススイート 現状レビュー【ワープロ編】
Writer、Documents、Googleドキュメント、無料オフィススイートのワープロ機能
無料オフィススイート3製品をざっくりレビューする本連載。第1回はワードプロセッサ機能を見ていく。簡単な文書作成はもちろん、Wordで作成した文書を各製品で閲覧した。(2009/7/21)

会社に潜む情報セキュリティの落とし穴:
文書ファイルからの情報漏えい、取り扱いは正しいですか?
「相手に見せない情報を隠したはずなのに漏れてしまった……」。文書作成が簡単になった一方で、操作のミスや知識を知らないことで情報が露見してしまうことがある。文書ファイルの正しい取り扱い方を見直そう。(2009/5/26)

ライフハックシート:
#010 Word 2007で文書作成術をマスターしよう!
Wordのショートカットキーを覚えておけばサクサクとビジネス文書を作成できるようになりますよ。同僚に差をつけるためにもこの機会に完全マスターしてしまいましょう。(2009/3/12)

ソースネクスト、PDF 1.7対応のPDF編集ソフト「いきなりPDF EDIT 3」
ソースネクストは、PDF 1.7フォーマットのPDF文書作成に対応したPDF編集ソフト「いきなりPDF EDIT 3」を発表した。(2008/6/3)

NEWS
アトラクス、日本版SOX法対応の文書作成・管理支援ツールに新機能
「TRIANGLE J-SOX」に、Excelなどほかのソフトウェアで作成した文書の取り込み機能とフローチャート自動生成機能を標準搭載(2007/11/20)

Windows Mobileスマートフォンを便利に:
変換候補に「半角カナ」と「ローマ字」を加えよう
Windows Mobileでは、半角文字を変換候補に加えられる。日本語と英語が混在する文書作成では、入力モードを切り替えなくて済む。(2007/11/7)

Leverage OSS:
文書作成に役立つEmacs Muse
達人と呼ばれるプログラマーが好んで使うEmacs。単なるテキストエディタの枠にはとどまらず、PIMやタスク管理ツール、メールクライアントなどとしても使うことができるEmacsだが、ここでは、文章の執筆と発行に役立つMuseモードを紹介しよう。(2007/4/12)

NEWS
アトラクス、日本版SOX法完全対応の文書作成・管理支援パッケージソフトを発売
アトラクスは、日本版SOX法に完全対応した文書作成・管理支援パッケージソフト「TRIANGLE J-SOX」を発表した。(2007/3/9)

ソースネクスト、6980円のPDF文書作成ソフト「いきなりPDFEDIT 2」
ソースネクストは、PDF文書編集ソフトの最新版「いきなりPDF EDIT 2」を発売する。新たにPDF1.6に対応した。(2007/2/22)

ホワイトペーパー:
業務プロセスの流れを把握し、統制文書を作成
内部統制の実施にあたっては、さまざまな業務文書を作成することになる。その場合、どのような文書を作成し、管理しなければならないのかを把握する必要がある。それを効果的に進めるのが統制文書作成支援ツールだ。(2006/11/2)

Visio 2003で業務プロセスの文書化を効率的に、マイクロソフトがガイドを公開
マイクロソフトは、Visio 2003を用いた業務プロセスの文書化を支援する「Visioで書く内部統制対応文書作成ガイド」を公開した。(2006/2/24)

PR:一太郎でマスターする、人を納得させる文書作成のテクニック
この物語は、中堅商社に勤める若手ビジネスマンの奮闘を描いたイメージストーリーである。面白く読んでいただけるようコメディタッチに仕上げたが、盛り込まれている内容は実際の会社でも目にするものばかりだ。読み手を納得させる文書作成のテクニックをイメージストーリーに沿って見ていこう。(2006/2/20)

アドビ、「Adobe Acrobat 3D」を発表
アドビシステムズは、CADフォーマット3Dデータの変換にも対応する電子文書作成ツール「Adobe Acrobat 3D 日本語版」を発表した。価格は13万5870円。(2006/1/24)

ジャスト、アイデア・発想支援ソフト「アイデアマスター」を発売
ジャストシステムは、断片的な思考を視覚的にまとめることで文書作成の支援と発想の展開を可能とする発想支援ソフト「アイデアマスター」シリーズ2製品を発表した。価格は9800円から。(2006/1/11)

SAPとプロティビティ、日本版SOX法対応に向けて協業
SAPジャパンとプロティビティジャパンは、企業の日本版SOX法対応支援すべく協業していくことを明らかにした。内部統制に関する文書作成を支援するツールと内部統制文書化テンプレートを連携させるもの。(2005/12/6)

ジャスト、一太郎&花子2006と連携できる文書作成支援ツール5製品
ジャストシステムは、「一太郎2006」「花子2006」との連携支援が可能なツール計5製品を発表した。(2005/11/29)

ジャスト、2006年度版「一太郎/ATOK/花子」を発表
ジャストシステムは、一太郎/ATOK/花子シリーズの最新版、「一太郎2006」「ATOK 2006」「花子2006」を発表、2006年2月10日より発売する。今回のバージョンでは、文書作成そのものに加えて「第3者に伝えるために役立つ機能」がとくに強化された。(2005/10/31)

個人情報を黒塗り処理――「一太郎ガバメント2006」
ジャストシステムは、公文書作成に適した行政機関向け日本語ワードプロセッサ「一太郎ガバメント2006」を発表した。2006年2月に発売する。(2005/9/7)

ジャスト、公文書作成向けの「一太郎ガバメント2006」発売
ジャストシステムは、公文書作成用の入力支援機能やセキュリティ機能を備える行政機関向けワープロ「一太郎ガバメント2006」を発表した。(2005/9/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。