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「DoJa」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「DoJa」に関する情報が集まったページです。

15周年のC#とVisual Studioの現在:
プログラマーは本当に料理が得意なのか――クックパッドで「C丼」作って検証してみた
3月中旬、東京・恵比寿のクックパッドにおいて、少し変わった試みが行われた。日本マイクロソフトとクックパッドの6人のエンジニアが力を合わせて「料理」に挑むというものだ。果たして、この試みの目的は何なのか。そして、出来上がった料理はどんなものだったのか。その過程とともにリポートする。(2015/4/6)

Embedded Android for Beginners(Android基礎講座):
第12回 Androidに至る道
ソフトウェアの黎明期からAndroidの生い立ちをたどることは、Androidの今と将来を知るための大きな一助となります。今回は、そのような大きな目線でAndroid誕生までの流れを振り返ります。(2011/7/8)

ドコモケータイでEPUBデータが読めるiアプリ「Wave Text Viewer」を開発
Wave-Makersが、ドコモの携帯電話でEPUB形式の電子書籍が閲覧できるiアプリ「Wave Text Viewer 1.0」を開発した。(2010/8/25)

iアプリをAndroidアプリに自動変換――スパイシーソフトの「Microemulator Doja」
スパイシーソフトが、iアプリやS!アプリをAndroidアプリに自動変換するソリューション「Microemulator Doja」を開発した。(2010/7/27)

“BREW”アプリケーション開発入門(8):
MascotCapsuleによる3Dグラフィックスプログラミング
エイチアイ社の組み込み機器向け3D描画エンジン「MascotCapsule」を利用した3Dグラフィックスプログラミングについて詳しく解説する。(2010/3/31)

複数PCメールを一括管理、着信通知はiモードメールで――ドコモ、無料のwebメール提供
ドコモが4月14日から、Gooメールを活用した無料のWebメールサービス「ドコモwebメール」を提供。iモードメールとPCメールを一括管理でき、PCメールの着信はiモードメールで通知される。(2010/3/29)

BREWアプリケーション開発入門(1):
ケータイアプリ開発の第一歩を踏み出そう!!
携帯電話用アプリケーション・プラットフォーム「BREW」をご存じだろうか。本稿では、BREWの基礎から開発環境の構築・アプリケーション開発までを順を追って詳しく解説し、開発の流れと基礎知識を伝授する。(2009/8/19)

“BREW”アプリケーション開発入門(1):
ケータイアプリ開発の第一歩を踏み出そう!!
BREWの基礎から開発環境の構築・アプリケーション開発までを詳しく解説。BREWアプリケーション開発の世界を体験しよう。(2009/8/17)

ラスターワークス、携帯向けドット絵作成アプリ「デコツク」をOEM提供
ラスターワークスが、デコメ用のドット絵やGIFアニメを携帯電話で作成できる「デコツク」を発表。デコメサイトなどのコンテンツプロバイダーに向けてOEM提供する。(2009/7/31)

Androidに対応した携帯電話アプリケーション開発パッケージ「MtLib」
マイティークラフトは、同社の携帯電話アプリケーション開発パッケージ「MtLib」がGoogleのケータイプラットフォーム「Android」に対応したことを発表した。国内キャリア向けアプリを、Android向けに移植することもできる。(2009/4/28)

位置情報と連動した観光サービスを――ドコモがASPサービス「次ナビ」提供
利用者の居場所に合った観光情報を――。NTTドコモが、こんな位置情報連携サービスを可能にする情報配信ASP「次ナビ」を提供開始する。(2009/3/30)

Androidで動く携帯Javaアプリ作成入門(4):
簡単でワクワクするAndroidウィジェット10連発!
本連載で、SDKとEclipseを使ってAndroidの携帯端末で動くJavaアプリを作成し、Android Market配布を目指しましょう(2009/3/6)

ネイキッドテクノロジー、モバイルRIAプラットフォーム「Colors β版」をリリース
(2009/2/10)

Androidで動く携帯Javaアプリ作成入門(3):
ブラウザや地図、ストリートビューの基、Intentとは?
本連載で、SDKとEclipseを使ってAndroidの携帯端末で動くJavaアプリを作成し、Android Market配布を目指しましょう(2009/2/5)

エイタロウソフト、カプコンのドコモ向けゲームにP2Pモジュール提供
(2008/12/24)

携帯アプリを作って学ぶJava文法の基礎(最終回):
携帯アプリを無料で公開して使ってもらうには?
(2008/9/17)

安藤幸央のランダウン(42):
開発者が知っておくべきJavaと仮想マシンの歴史
「Java News.jp(Javaに関する最新ニュース)」の安藤幸央氏が、CoolなプログラミングのためのノウハウやTIPS、筆者の経験などを「Rundown」(駆け足の要点説明)でお届けします(編集部)(2008/9/4)

携帯アプリを作って学ぶJava文法の基礎(8):
例外とキー操作、ゲームの「判定」、コンテキストを知る
(2008/8/21)

携帯アプリを作って学ぶJava文法の基礎(7):
携帯Javaゲームは実装の仕方とスレッドに注意が必要
(2008/7/14)

携帯アプリを作って学ぶJava文法の基礎(6):
テンプレートで学ぶJavaアプリのグラフィックの基本
(2008/6/16)

携帯アプリを作って学ぶJava文法の基礎(2):
キャリアとプロファイルを覚えて「Hello Javaアプリ!」
(2008/2/12)

携帯アプリを作って学ぶJava文法の基礎(1):
あなたの携帯電話でJavaアプリは動きますか?
(2008/1/16)

QRコードを応用した“貼るパスワード”「HaruPa」
(2007/12/11)

NTT-IT、QRコードでパスワードを管理する「HaruPa」を発売
NTTアイティは、QRコードとユーザー専用ソフトでログイン用などのパスワードを管理する「HaruPa」を発売する。(2007/12/11)

W-ZERO3以外のウィルコム端末へも対応を検討――インテリシンク
携帯からのリモートアクセス/データ同期ソリューションを企業に提供するインテリシンクが今後のロードマップを発表。W-ZERO3のバッテリー持続時間が延びるというソフトウェアアップデートについても触れた。(2006/4/12)

ドコモが話す「買収・出資攻勢」5つの方向性
NTTドコモが、事業者を実質的に買収したり、有力事業者に出資する、あるいは出資比率を引き上げたりするケースが目立っている。狙いは何か、中村社長が話した。(2006/3/30)

「Intellisync Mobile Suite」のiアプリクライアントを出荷開始
業務用サーバにアクセスし、携帯端末から会社のメールやスケジューラにアクセスできる業務用プラットフォーム「Intellisync Mobile Suite」のiアプリ版が登場した。(2006/3/28)

「SA700iS」ロードテストNo.7:
Java on BREWもごく普通のiアプリ
SA700iSは、BREW上でJavaVMを動作させることで「iアプリ」機能を実現しています。ともすれば動作速度が遅くなるとも考えられますが、この機種ではどうなのでしょう?(2006/1/23)

Mobile Weekly Top10:
もう既に発売されている「N600i」
JATEを通過したNEC製FOMA「N600i」。実はこの名称の端末は、既に発売されている。もちろん日本国内の話ではない。(2006/1/5)

11月26日〜12月2日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
おサイフケータイを使ったクレジットカード決済、iDがスタートした。また、セブン&アイはEdyでもSuicaでもない独自の電子マネーを発行。2007年春からセブンイレブンなどで使えるようになる。(2005/12/2)

アプリックスも参加 ドコモの「スタープロジェクト」とは?
ドコモから130億円の出資を受けるアプリックス。新プロジェクトの1つは、ドコモとSunの「スタープロジェクト」。またMOAP(L)とも関わるミドルウェアフレームワークも開発していく。(2005/11/30)

ドコモ、アプリックスの筆頭株主に
アプリックスは、NTTドコモを割当先とする第三者割当増資を実施すると発表した。ドコモは14.98%を占める筆頭株主になる。(2005/11/30)

DoJaを超えるJava仕様を提供する──ドコモとサンの「スタープロジェクト」
「JavaOne Tokyo 2005」の基調講演に登場したNTTドコモの夏野氏が、サンとドコモが携帯Javaの共同プロジェクト「スタープロジェクト」を立ち上げたことを明かした。(2005/11/10)

NEC、シンガポールのiモード向けに端末を提供
NECは、シンガポールのStarHubが提供するiモードサービス向けに端末を供給開始する。「N600i」と「N411i」の2モデル。(2005/10/26)

「902i」 iアプリとHTMLもバージョンアップ
iアプリが、DoJa4.0へと“ちょっとだけ”バージョンアップ。iモードHTMLも6.0へと進化した。ICカードアプリが一覧できる「ICカード一覧」メニューも設けられている。(2005/10/21)

注目の携帯プラットフォーム、BREW最新事情:
BREWアプリ開発を支えるサードパーティたち
ビジネス向けのBREWプロダクトで必須となるのが、アプリ開発を支えるサードパーティの存在だ。ソア・システムズ、日本エンタープライズ、日立ソフト、ワーカービー、ソフィア・クレイドルといった企業のBREWへの取り組みを紹介する。(2005/9/23)

ACCESS、最新版の次世代携帯向けJava実行環境を発表
(2005/8/9)

SunとNTTドコモが携帯電話用の新Javaプラットフォームを計画
NTTドコモとSun Microsystemsは共同で、携帯電話向けの新たなJavaプラットフォームを開発する「Star」プロジェクトを進めている。(2005/7/19)

アークライン“みたいな”海外iモード3G「N600i」──NECが開発
NECが、海外iモード向けの3G端末「N600i」を開発、ギリシャのCosmote向けに出荷を開始した。W-CDMAとGSM/GPRSのデュアル端末で、エリクソン・モバイル・プラットフォームを採用した第1号機となる。(2005/7/1)

ヤマハ、“脱着メロ”の音源チップ「MA-7」投入
128和音、3D対応など最新機能に対応しながら、ミュージックプレーヤー機能との組み合わせを考慮。Class-Dアンプを内蔵し、スピーカーの消費電力を削減できる。(2005/6/10)

NEC、ロシア向けiモード端末を開発──9月にサービスイン
NECは、ロシアのMobile TeleSystems向けiモード端末を開発した。130万画素カメラの折りたたみ型端末「N411i」とストレート型「N343i」の2モデル。(2005/5/11)

128和音の3Dサウンド対応音源チップ〜NECエレ
NECエレは、901iシリーズの3Dサウンドに対応した音源チップを開発した。(2005/3/29)

海外iモードサービス対応携帯端末向けに「Mascot Capsule」を提供
(2005/3/9)

「700i」の機能はどこが違うのか
ソフトウェアベースは901i。カメラ機能とiアプリは506iレベル──。それが700iシリーズだ。基本機能は900iを上回わるが、「ドラクエ」や「サカつく」「みんゴル」は遊べない。(2005/2/2)

ドコモ、901i対応Java仕様「DoJa4.0」を公開
(2004/11/17)

特集:Eclipseで始めるiアプリ――低レベルAPI編
本格的なiアプリを作りたい場合、高レベルAPIではなく低レベルAPIを利用する必要がある。この連載の最終回では、図形アニメーション作成を通じて、Eclipse上での詳細な操作方法とデバッグ手法を解説していく。(2004/10/27)

90xi専用ゲームiアプリ開発講座:
第1回 90xiの時代に何を作るか
ドコモのFOMA 900iシリーズが普及し始め、パケット定額制サービス「パケ・ホーダイ」も人気を博している。こうした新たな時代のiアプリ開発とはどんなものなのだろうか。(2004/10/18)

ドコモ、900iC向けiアプリAPIリファレンス公開
ドコモはFeliCa関連APIを含んだDoJa3.5のAPIリファレンスを公開した。(2004/9/14)

dev Java
特集:Eclipseで始めるiアプリ――コード支援編
統合開発環境のフレームワーク「Eclipse」は、さまざまなアプリケーション開発で使われている。この特集では、NTTドコモのケータイ上で動作するiアプリ開発環境として、Eclipse上の高レベルAPIプログラミング手法を解説しよう。(2004/8/31)

Taipei Telecom 2004(1) 通信事業者編:
GSM、CDMA2000、PHSそしてW-CDMA 台湾の今
台湾はGSMとCDMA2000、PHSがサービスされており、W-CDMAも開始予定。iモードも採用されているなど熱い市場だ。通信関連の展示会「Taipei Telecom 2004」から、まずは通信事業者関連の展示を紹介する。(2004/8/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。