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「dynabook RX」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「dynabook RX」に関する情報が集まったページです。

PR:満を持して誕生した「The Note PC」=dynabook Gシリーズの魅力
2019年6月で誕生から30周年を迎える「Dynabook」。2019年1月1日に社名を「Dynabook」に改め、装いも新たに船出をした同社だが、その記念モデルの出来栄えはどうなのだろうか。30年の歩みを振り返りつつ、チェックした。(2019/6/24)

東芝、HDRビデオ再生にも対応した上位スタンダードノート「dynabook T95/F」など2018年春モデル9機種
東芝は、2018年春モデルの店頭向けPCを発表。第8世代Coreプロセッサ搭載モデルなど計9機種を用意した。(2018/1/15)

東芝、タブレットスタイルでも使えるコンバーティブル機構搭載12.1型モバイルノート「dynabook V」
東芝は、2017年夏モデル第2弾となる12.1型モバイルノートPC「dynabook V」など4機種9モデルの発表を行った。(2017/7/6)

2017年PC/タブレット春モデル:
「dynabook RX」の2017年春モデルが登場 第7世代Coreプロセッサを採用
dynabookのモバイルノートPC「dynabook RX」シリーズに、CPUを第7世代 Coreプロセッサに刷新した新モデルが登場する。CPUをCeleronにし、光学ドライブや指紋認証センサーを省くなどして廉価にした「ネットPC」も発売する。(2017/1/23)

東芝、使い勝手を向上させた高耐久15.6型ノート「dynabook T」新モデル
東芝クライアントソリューションは、同社製スタンダードノートPC「dynabook T」シリーズの新モデルを発表。仕様の差異で計4構成を用意した。(2016/7/12)

2016年PC/タブレット夏モデル:
東芝、モバイルノートPCでSSDや指紋認証搭載モデルなど選べるラインアップ強化――「dynabook RX73/V」
東芝が、2016年夏モデルとしてモバイルノートPCの新モデルを発表した。13.3型の「dynabook RX73/V」は選べる構成を増強する。(2016/4/14)

2015年PC USER「ベストチョイス」:
2015年に編集部が最も注目したノートPC
今年発売された製品の中からジャンル別に注目モデルを選出するアワード企画。ノートPC部門のベストチョイスは?(2015/12/31)

2in1、ノート、デスクトップまで:
達人レビュアーが独断で選ぶ2015年のイチオシPC
2015年もさまざまなPCが登場し、注目機種を次々とレビューしてきた。その中でも個人的に強く印象に残ったPCを挙げていこう。(2015/12/30)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
東芝がモバイルPCのラインアップを刷新――「dynabook N51/RX73/RX82/KIRA L/KIRA V」
2015年秋冬モデルとして東芝がモバイルノートPCのラインアップをモデルチェンジ。Windows 10に移行したほか、新世代CPUやUSB 3.1 Type-Cの採用、ハイレゾ音源対応などがトピックだ。(2015/10/13)

「dynabook R732」(2012年秋冬モデル)ロードテスト:
第2回 なんだ、この速さは! 「dynabook R732/W5」のスピードに2年半の進化を見てしまった
旧愛機のdynabook RX3も、速度面ではさほど不満がないはずだった。別の高効率化を目的に「dynabook R732/W5」に乗り換えたところ、もう元には戻れない2年半の進化を目の当たりにしてしまった。(2012/12/11)

PC USER 週間ベスト10:
これからのリビングPCはみんなで大画面をタッチ?(2012年12月3日〜12月9日)
先週のアクセスランキングでは、テーブルトップPCこと「VAIO Tap 20」、薄型ボディに生まれ変わった「iMac」、そしてアキバのPCショップ情報が上位に入りました。(2012/12/10)

「dynabook R732」(2012年秋冬モデル)ロードテスト:
第1回 dynabook RX3ユーザーが乗り換えを即決した、「dynabook R732/W5」の魅力
ノマドなライター仕事には、それ1つで全ての作業が完結する“万能”な業務マシンが不可欠。「dynabook R732」はまさにその条件にぴたりと当てはまる。2年使った「dynabook RX3」とも、いよいよ別れのときがやってきたようだ。(2012/12/7)

キャンパスで使う「dynabook R631」:
第3回 学生向けWiMAXサービスを体験して改めて分かった、「R631」のイイところ
dynabook R631はUltrabookでは珍しく、標準でWiMAXモジュールを搭載している。大学生にとってWiMAXの導入メリットはどういったものがあるのか。学内ネットワークとWiMAX網が直接接続されている恵まれた大学で確かめてみた。(2012/5/30)

Sandy Bridge世代に進化:
Wバッテリーでなんと31時間動作──“理想“の仕事モバイルPC「dynabook R731」実力検証
電源がないとPC使えない、仕事できない。そんな心配は「最大31時間バッテリー動作」の仕事モバイルPCならなくなるかも。軽量・長時間動作・WiMAX、“ビジネスユーザー理想”のノートPC「dynabook R731」の実力を検証する。(2011/4/15)

2011年PC春モデル:
軽量、薄型、長時間駆動の高性能モバイルPCが“Sandy Bridge”世代に――「dynabook R731」
東芝の薄型モバイルPCが新型CPUを搭載。最新アーキテクチャにより性能を底上げしつつ、USB 3.0対応ポートなどの新機能も盛り込んだ。(2011/2/23)

なぜか円谷特撮映画を思い出します:
東芝ノートPCを“実績ゼロ”から“世界のトップ”にできた理由
東芝のノートPCが誕生して25周年となる2010年。東芝科学館で特別展示が行われる。その開催記念講演に「東芝のノートPCを育てた」中心人物が登場した。(2010/12/19)

完全分解&ロングインタビュー:
「libretto W100」誕生秘話――なぜ2画面タッチパネルのミニノートPCなのか?
独創的すぎる2画面タッチパネル搭載のミニノートPC「libretto W100」は、どのように生まれたのか、また中身はどうなっているのか。その秘密を開発陣にうかがった。(2010/10/12)

2010年PC秋冬モデル:
地デジ&Blu-ray Discドライブを搭載した高機能AVノート――「dynabook Qosmio T750」「dynabook Qosmio T560」
地デジノートのラインには、SpursEngineを内蔵した上位機「dynabook Qosmio T750」と、実売16万円前後の下位機「dynabook Qosmio T560」が用意される。(2010/10/5)

2010年PC秋冬モデル:
新命名ルールでラインアップを集約──地デジ対応モデルを強化した東芝の2010年秋冬モデル
東芝は、10月5日に2010年秋冬モデル8機種31モデルを発表した。新しい命名ルールを定め、ラインアップを整理。地デジチューナー搭載モデルの強化を図った。(2010/10/5)

2010年PC秋冬モデル:
全モデルでモバイルWiMAXを標準搭載──「dynabook R730」
東芝の薄型モバイルPC「dynabook RX3」が「dynabook R730」と名称を変えて登場。TDP35ワットの高速CPUとモバイルWiMAXをすべてのモデルで採用する。(2010/10/5)

東芝、薄型モバイルノート「dynabook RX3」新モデルなど企業向けPC計8機種を発表
東芝は、企業向けノート/デスクトップPCのラインアップを刷新、ノートPC6製品/デスクトップPC2製品の計8機種を発表した。(2010/9/30)

「WiMAX内蔵PC」モニターリポート(全6回):
PR:第6回 “どこでもサクサク”写真整理とフォトブック作成──家族のライフスタイルも変化させた「dynabook RX3」と内勤会社員 奥谷さんの場合
行きつけの喫茶店でコーヒーを味わいながらPCに向かい、子どもの写真・動画を整理するのがモニター当選者の理想の休日の過ごし方。WiMAX内蔵「dynabook RX3」のストレスフリーな機動力が、理想を現実へと変える。(2010/9/15)

最強タッグ「インテル プロセッサー + Windows 7 + WiMAX搭載」で選ぶ:
PR:“今、何を買うべき”か分かる 2010年夏版「WiMAX内蔵PC」購入ガイド
「WiMAX内蔵PC」、どれが自分に向いているのか、どれを買えばいいのか──。2010年夏のWiMAX内蔵PCカタログとともに、シーン別「WiMAX内蔵PCの購入ポイント」を考察する。(2010/8/23)

“理想”のその後:
「dynabook RX3」に見る“東芝ノート四半世紀”の結論
2007年に登場した「dynabook SS RX」シリーズが、東芝ノート25周年記念モデルとして「dynabook RX3」に生まれ変わった。“理想のモバイルPC”はどう変わったのか?(2010/8/20)

東芝、3D Vision対応のWebオリジナルノート「dynabook Satellite AXW/90MW」
東芝は、3D Visionによる立体視をサポートしたWeb直販オリジナルノートPC「dynabook Satellite AXW/90MW」を発売する。(2010/7/2)

PR:最新「WiMAX内蔵ノートPC」を使おう!──PC USER読者限定 WiMAX内蔵PCモニター募集
PCを開けば、いつでもどこでも、自由に高速インターネットを利用できる「WiMAX内蔵PC」を体感してみませんか? PC USER読者限定で、最新WiMAX内蔵PCのモニターを募集します。(2010/7/1)

東芝、13.3型ワイド液晶内蔵のWebオリジナルノートPC「dynabook RX3W」
東芝は、Core i5/13.3型ワイド液晶を搭載したWeb直販オリジナルモデルとなるノートPC「dynabook RX3W」を発売する。(2010/6/23)

2010年PC夏モデル:
スレートタイプも間もなく登場──東芝、ノートPC 25周年記念モデル発表会
東芝が製品説明会を実施し、「ノートPC事業25周年記念モデル」として投入したユニークな製品の特徴や2010年の事業プランについて紹介した。(2010/6/21)

2010年PC夏モデル:
2画面「libretto」やAndroid端末など――東芝ノート25周年モデルを発表
1985年に世界初のラップトップPCを投入した東芝が25周年モデルを一挙公開。クラムシェル型で2画面を搭載する「libretto」や、Tegra搭載のAndroid端末、世界最軽量を更新する「dynabook RX3」など内容は盛りだくさんだ。(2010/6/21)

2010年PC夏モデル:
これはコンセプトモデルではない!──「libretto W100/11M」のデュアルディスプレイな使い勝手を試す
東芝が“ノートPC事業25周年”を記念して投入したlibrettoは、デュアルの液晶ディスプレイを搭載する斬新なモデルだ。その「自由自在」ぶりを写真とともに紹介する。(2010/6/21)

2010年PC夏モデル:
13.3型液晶+光学ドライブ内蔵の極薄ボディで1.25キロ、最大16時間動作──「dynabook RX3」
薄型軽量、長時間動作、堅牢、高性能を実現するハイエンド志向のモバイルノートPCが「dynabook RX3」。プラットフォームをCore iシリーズに一新し、「モバイル性能」をさらに突き詰めて進化した。(2010/6/21)

東芝、Core i7/i5搭載のビジネス向けノートPC新モデルを発表
東芝は、企業向けノートPC/デスクトップPCのラインアップ刷新を発表、ノートPC4製品/デスクトップPC2製品を発売する。(2010/2/3)

東芝、SpursEngine搭載ハイスペックノート「Qosmio V」などWebオリジナルノート3モデルを発売
東芝は、同社Web直販オリジナルモデルのラインアップに2010年春モデル「dynabook Qosmio V65W」「dynabook Satellite AXW/60LW」「dynabook SS RX2L/W7LW」を追加した。(2010/1/22)

2010年PC春モデル:
新型AtomからCore i3/i5搭載ノートPCまで全36モデル――東芝「dynabook/Qosmio」シリーズ
東芝は1月18日、2010年PC春モデルとして「dynabook/Qosmio」シリーズ全36モデルを発表した。インテル最新プラットフォームの採用をはじめ、SpursEngine搭載モデルをボリュームゾーンに投入したのが見どころだ。(2010/1/18)

2010年PC春モデル:
高性能モバイルPCに低価格モデルが登場――「dynabook SS RX2/RX2L」
東芝の高性能モバイルPC「dynabook SS RX」シリーズに、コストパフォーマンスモデルが追加された。実売20万円から。(2010/1/18)

2010年PC春モデル:
新型Atomを採用し、4色のカラバリで展開――「dynabook UX」
東芝のNetbook「dynabook UX」は、CPUに最新のAtom N450を採用し、新しいボディデザインの4色で展開する。(2010/1/18)

東芝、企業向けのWindows 7搭載ノートPC計6製品を投入
東芝は、企業向けノートPCの新モデル計6製品発表した。いずれもOSにWindows 7 Professional 32ビット版を導入している。(2009/11/10)

2009年PC秋冬モデル:
“ネットノート”やBlu-ray Disc採用モデルなど、東芝がWindows 7搭載PCを公開
Windows 7が発売される10月22日にあわせて、東芝の秋冬モデルも順次投入される。4シリーズでBlu-ray Discドライブを採用したほか、Netbookの次を目指す「dynabook MX」を投入した。(2009/10/13)

2009年PC秋冬モデル:
12.1型の高性能モバイルPCが基本スペックを強化――「dynabook SS RX2」
“モバイルの理想”を追求した「dynabook SS RX2」の秋冬モデルは、メモリ容量を4Gバイトに倍増。OSにはWindows 7 Professionalを採用した。(2009/10/13)

まずは法人向けから、WiMAX内蔵Aspire oneも:
エイサー、7万円台のWiMAX内蔵「Aspire Timeline」発売
日本エイサーは、CULVノート「Aspire Timeline」とNetbook「Aspire one」のWiMAX内蔵モデルを法人向けに投入する。WiMAX内蔵Timelineの価格は7万円台から。(2009/8/25)

230Mバイト/秒の高速SSD+WiMAX内蔵──「dynabook SS RX2」に店頭向け新モデル
東芝は軽量モバイルノートPC「dynabook SS RX2」の店頭モデルに高速SSD+WiMAX内蔵モデルを追加し、7月24日に発売する。価格は29万円前後。(2009/7/23)

東芝、ビジネスノートPCに“強固”な新モデル──法人向けWiMAX内蔵「dynabook SS」も
東芝の法人向けPCに、堅牢性を重視したノートPC「dynabook Satellite L20」が登場。同時に軽量ノートPCの法人向け仕様にもWiMAXモジュール内蔵モデルが選べるようになった。(2009/7/21)

地デジ+レコーダー+高音質オーディオ+PC:
1台4役の“お手軽”デジタルテレビノートPC、「dynabook TV」の実力は
dynabookシリーズ初の地デジ搭載モデルが「dynabook TV」。比較的導入しやすい価格帯とともに、1台4役のお手軽テレビチューナー搭載モデルとして展開する。(2009/7/9)

東芝、高速128GバイトSSD搭載のWebオリジナルノート「dynabook SS RX2」など2モデル
東芝は、高速転送対応SSDを標準搭載したWeb直販オリジナルノートPC「dynabook SS RX2」新モデルなど計2製品を発表した。(2009/7/3)

東芝、Vista搭載ノートPC購入者向けWindows 7アップグレードを実施
東芝は、同社製Windows Vista搭載ノートPC購入者を対象にしたWindows 7アップグレードキャンペーンを実施。優待価格は3000円(税込み)。(2009/6/26)

東芝、企業向けノート/デスクトップPCのラインアップを刷新――10製品を投入
東芝は、企業向けノートPC7モデル、およびデスクトップPC3モデルの計10製品を発表した。(2009/6/17)

東芝、SSD搭載モバイルノート「dynabook SS RX2」にWiMAX搭載モデルを追加
東芝は、SSD搭載モバイルノート「dynabook SS RX2」のラインアップにWiMAX搭載モデルを追加した。(2009/6/8)

新型SSDの実力:
世界初の512GバイトSSDを搭載した「dynabook SS RX2」を試す
東芝が開発した新型SSDは、512Gバイトの大容量だけでなく、最新コントローラによる性能の高さもポイントだ。その新型SSDを初めて採用したモバイルPC「dynabook SS RX2」をチェックした。(2009/5/28)

2009年PC夏モデル:
「何はなくともキーボード、何がなんでもキーボード」な人のためのNetbook──「dynabook UX」
東芝のNetbook第2弾「dynabook UX」は、とにかく「キーボード」とその使い勝手を工夫したNetbookだ。割り切った機能もあるが、何より操作性が心地よいPCに仕上がっていた。(2009/5/15)

東芝、512GバイトSSD搭載「dynabook」 39万8000円
東芝は、512GバイトSSDを搭載したノートPCを世界で初めて発売した。39万8000円。(2009/5/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。