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「駅ナカ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「駅ナカ」に関する情報が集まったページです。

駅ナカ個室スペース「CocoDesk」東京メトロが正式サービス開始 どれだけ快適? 早速体験してきた
駅に「俺専用個室」。これは結構いいですよぉぉ!(2020/2/18)

待ち合わせスペースも新設:
東京駅に新エキナカ商業施設、66店舗が出店 JR東として最大規模
JR東日本と鉄道会館は6月17日、東京駅の改札内で、新エキナカ商業施設「グランスタ東京」を開業する。待合空間や改札口も新設する。(2020/2/18)

46年ぶりの山手線新駅「高輪ゲートウェイ」はココがすごい 人に話したくなる基礎知識をおさらい
山手線では実に46年ぶり、京浜東北線では19年ぶりとなるJR東日本の新駅「高輪ゲートウェイ」が3月14日に開業します。ロボットの導入や駅ナカ無人店舗が話題ですが、他にも新しい試みがたくさんあります。(2020/2/16)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
埋没気味だった「喜多方ラーメン坂内」が逆襲を開始 あっさり味が国内外で支持されそうな理由
1990年のピーク時には89店を展開していた「喜多方ラーメン坂内」。最近は埋没気味だったが、米国に進出したり、国内の店舗数を増やしたりしている。「あっさり味」が武器になる理由とは。(2020/2/12)

1時間限定:
自販機でタイムセール、第1弾はりんごジュース半額 「acure」が新たな“買い物体験”提供
JR東日本ウォータービジネスは、同社の自販機「acure」の新サービスとして、タイムセールを始める。第1弾は1月29日に実施。自販機を活用した新たな買い物体験を提案する。(2020/1/28)

地域ビジネス、ここがカギ:
動き出した1400キロのサイクリングロード 千葉から和歌山まで、壮大な計画の狙い
千葉県から太平洋岸を通り、和歌山県に至る全長約1400キロのサイクリングロードの整備が加速している。2020年を機に、サイクリング好きの外国人観光客を取り込むことが期待されているからだ。どのようなルートになるのだろうか。(2020/1/10)

たった140円のきっぷで1000キロ以上も乗れる!? 鉄オタだけが知る年に1度だけ実現する「幻の最長ルート」とは
JR線の一部エリアでは、ルールに従えばどんなに遠回りをしても最安の運賃で乗車できるという特例があります。最長のルートは1000キロを超え、実行できる日は年に1度だけ。(2019/12/29)

乱立するサブスクビジネス 成否のカギを探る:
お菓子を売るのになぜサブスク? 「snaq.me」がECでも店舗でもなく“定期便”を選んだワケ
自分好みのお菓子がポストに届く“おやつの定期便”がじわじわと利用者を増やしている。定期購入はコンビニやスーパーで買うのと比べてハードルが高くなるが、なぜサブスクでお菓子を売ろうと考えたのか。(2019/12/26)

第5回:
「痴漢抑止バッジ」製品化5作品が決定 アドバイザーも期待する“バッジの痴漢抑止効果”
581作品から5作品が製品化へ。授賞式には斉藤章佳さん、ハヤカワ五味さんが出席。(2019/12/16)

すでに3000台 ファミマの無人レジに万引はないのか?
人手不足などを背景に、さまざまな店舗で無人レジが導入されている。その中でも、日常的に使われるコンビニエンスストアで、無人レジに積極的に取り組んでいるのがファミリーマートだ。(2019/12/6)

新聞や雑誌が細る一方で、新たな売れ筋は? 変貌する「駅ナカ」事情
駅の中をよく見ると、さまざまな店がある。売店や駅そば店だけでなく、コンビニや薬局など便利な店がたくさんある。その一方で、消えていった商品もたくさんあって……。(2019/11/14)

東京駅で11月11日から:
駅で預かった荷物を当日中にホテルにお届け JR東が旅行者向けに実験開始
JR東日本スタートアップなどが、東京駅で預かった手荷物をその日のうちに指定した宿泊施設に届けるサービスの実証実験を開始した。(2019/11/12)

「痴漢は犯罪です」「私たちは泣き寝入りしません」 今年で5回目「痴漢抑止バッジデザインコンテスト」、入賞12作品が決定
商品化を決める一般投票を実施中(11月17日まで)。(2019/11/11)

東京駅で荷物を預かり、当日中にホテルへお届け JR東が実験 手ぶら観光を後押し
東京駅で荷物を預かり、当日中に滞在先ホテルへ配送する実証実験が11月11日に始まった。事前予約は不要で、受付時間は午前8時から午後4時半まで。一般的な配送サービスよりも安価で利用できる試みだ。(2019/11/11)

JR東日本が駅ビルやエキナカの電子マネー対応を強化 2020年春以降に「iD」や「QUICPay+」など5種類に対応
JR東日本が、駅ビルやエキナカ(駅構内のショッピングサイト)における電子マネー対応を強化。Suicaを始めとする「交通系電子マネー」以外のFeliCaを使った決済に順次対応する。(2019/11/8)

お蕎麦のサブスクリプションサービス開始 「しぶそば」の定期券購入で1日1杯食べられる
毎日お蕎麦を食べたい人に。(2019/10/30)

月刊乗り鉄話題(2019年10月版):
青春18きっぷ、悲しい失敗の記録 肉と鉄道と身延山ロープウェイ「身延線・御殿場線」編
今回は「身延山ロープウェイ」に乗るために身延線・御殿場線を巡るも、失敗に終わった悲しい青春18きっぷ2019夏の記録です……。今後、皆さんが失敗しないための参考になれば。【写真55枚】(2019/10/11)

小田急電鉄、MaaSアプリを10月末に提供 タクシー、シェアサイクル含む経路検索が可能 電子チケットにも対応
小田急電鉄がMaaSアプリ「EMot」を10月末にリリースする。鉄道、バス、タクシー、シェアサイクルなどを組み合わせた経路検索機能や、企画乗車券などの電子チケットをアプリ上で発行する機能などを持つ。正式サービスではなく実証実験としての提供で、利用期間は2020年3月までの予定。(2019/10/7)

駅ナカで始まる「サブスク自販機」、狙いと勝算を仕掛け人に聞く 「反対意見が出て当然。それでこそ知ってもらえる」
8月末に発表され、「使ってみたい」「メリットが分からない」などとネットで賛否両論を呼んだ「サブスク自販機」。このサービスを仕掛けた、JR東日本ウォータービジネスの担当者に、狙いと勝算について聞いた。認知度アップや消費増税への対応など、さまざまな狙いが隠されているという。(2019/9/30)

高田馬場駅と所沢駅にテレキューブ設置、「駅ナカでテレワーク」を実証 西武鉄道
西武鉄道は高田馬場駅と所沢駅の構内に、ボックス型のワークブース「テレキューブ」を設置した。防音性が高く、プライバシーが確保された環境で業務ができる。働き方改革推進の一貫として、2020年9月まで実証実験を実施する。(2019/9/19)

駅ナカの「あったら良いな」が現実に JR東日本、主要4駅で「ベビーカー」レンタルサービスの実証実験
子ども連れの移動が少しは楽になりそうかな。(2019/9/12)

JR池袋駅の駅ナカ飲食店、セルフ注文・キャッシュレス決済ができるタッチパネル導入 レジ無人化目指す
JR池袋駅内のハンバーガー店が、タッチパネル型の注文・決済端末「Oder Kiosk」を導入した。顧客は液晶画面を操作して約60種類のメニューから好きなものを選び、Suicaかクレジットカードで決済できる。店舗側は、一般的な券売機より多くのメニューを表示できる他、時間帯ごとにメニューを出し分けられる。スタッフのレジ打ち業務を効率化し、将来的なレジ無人化を目指す。(2019/9/4)

還元率2% ついに開始! Suica鉄道利用でポイント還元、JR東日本
2019年10月1日から。(2019/9/3)

JR東日本エリアの駅にて:
話題のサブスク自販機 1日1本で2480円は割高? 強気なプランのワケを担当者に聞く
JR東日本ウォータービジネスが、10月1日から駅ナカ自販機でサブスクリプションサービスを開始する。アプリを通じて、対象のイノベーション自販機から1日1本対象のドリンクをもらえる。プランは月額980円と2480円の2種類。(2019/8/30)

日本初の“サブスク自販機”、JR東日本の駅ナカに登場 飲料の定額制サービス
利用者の募集を始めます。(2019/8/29)

駅ナカの“カプセルオフィス”で何をする? JR東が見つけた意外な需要
JR東日本が8月1日から電話ボックス型のシェアオフィスの正式提供を始めた。メインターゲットはビジネスパーソンだが、実証実験中に“意外な需要”も見えてきたという。(2019/8/1)

東日本エリアの駅売店で買える「JR東日本おみやげグランプリ2019」決まる 2019年のグランプリは……?
贈るときの参考に。帰省時、旅行時は要チェックです。(2019/7/29)

JR武蔵境駅にセルフレジのキャッシュレス無人店舗がオープン JR東日本リテールネット「NewDays」で初
駅ナカコンビニ「NewDays」では初。(2019/7/23)

お弁当は、駅で:
充実する駅ナカ、業者それぞれのあり方は?
駅ナカの弁当販売が充実している。さまざまな駅でさまざまな業者が弁当を販売しているわけだが、特に充実しているのが「東京駅」だ。ちょっと紹介すると……。(2019/7/11)

【決定!】阪急梅田駅ホーム名物「トレインビューな店」、注目の“もう1つの跡地”も入店決まる
どんな店が入る……!?(2019/7/8)

お仕事はかどる!! JR駅ナカのシェアオフィスボックス「STATION WORKS」が本格開始 8月1日から
電源あって、Wi-Fiもあって、エアコンもある! 15分150円から。(2019/7/4)

カプセルホテルならぬ、カプセルオフィスが登場
JR東日本から、駅ナカにカプセル型のシェアオフィスが8月から登場。キャンペーン中で、15分150円から利用できる。(2019/7/3)

御朱印帳がかわいい 京急に乗って神社巡り「夏詣」はいかが?
御朱印を受けてもらえる特典も。(2019/6/26)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「すしざんまい」危うし!? 東京進出する「スシロー」が蹴散らす同業者とは
郊外型で成長してきたスシローが“首都侵攻”を本格化させる。都内はすしざんまいなどのチェーンが群雄割拠の状態。東京を舞台にした再編は起きるか?(2019/6/25)

阪急1日乗り放題券+オリジナルグッズキタ! 「くまのがっこう」×阪急コラボ第二弾もかわいいな
オリジナルグッズは東京や福岡などでも買える!(2019/6/24)

牛乳ビンでぐいぐい飲む:
1日で3000本! 昭和25年開業のミルクスタンドにお客が絶えない理由
JRの秋葉原駅と御徒町駅に昔ながらのミルクスタンドがある。ビンに入った牛乳を提供するスタイルにこだわり1日で3000本を売り上げる日も。牛乳のファンを獲得するために工夫していることとは?(2019/4/30)

“車内販売廃止”の動きに「待った」:
“グランクラス2.0”始動! 「新幹線版ファーストクラス」をリニューアルするJR東の「次の一手」
JR東日本は新幹線版ファーストクラス「グランクラス」の車内サービスを運行後初めて一新する。他社で車内販売が廃止される中、JR東が打った「次の一手」の狙いとは――。(2019/4/3)

水曜インタビュー劇場(ZZZ公演):
えっ、添い寝してくれる? サービスを考えた大学生に話を聞いた
ちょっと、びっくりするサービスが登場した。「添い寝」だ。言葉の響きからは「ヤバいのでは」「やらしいのでは」と感じるかもしれないが、具体的にどんなことを行っているのか。サービスを立ち上げた、現役の大学生に話を聞いたところ……。(2019/3/13)

リテールテックJAPAN2019:
「セルフ注文端末」にもスマホ決済の波 店舗の省人化やインバウンド対策に
セルフ注文端末にも“キャッシュレス”の波が到来しつつある。リテールテックJAPAN2019ではキャッシュレス決済に対応したセルフ注文端末を多数展示。主な用途は飲食店やフードコートだが、遊園地や駐車場での利用を想定しているところもある。(2019/3/8)

キャッシュレス決済対応のセルフ端末「O:der Kiosk」、首都圏駅ナカ店舗へ
ショーケース・ギグは、3月7日に店舗業務の省力化とキャッシュレス化を目的とした次世代セルフ注文決済端末「O:der Kiosk」の導入計画について発表。同社の提供しているモバイルオーダーシステムと連動し、双方導入することでレジ業務やレジの設置台数を大幅に減らすことが可能だ。共同開発しているJR東日本グループ協力のもと、2019年夏に首都圏駅ナカ店舗へ導入していく予定。(2019/3/7)

「会ったことはないけれど、魔夜峰央先生は私の“恩師”」――千葉の女がMOVIXさいたまで「翔んで埼玉」を見た話
大事なことはだいたいみんな、魔夜作品から教わった。(2019/3/1)

日本最小級のコンビニ続々:
駅ナカで売れる“三種の神器”に変化 商機を見いだす“ローソンの野望”
ローソンが駅ナカに積極的に進出している。単に目先の売り上げ増を狙っているだけでなく将来への布石でもあるという。ローソンの狙いとは?(2019/2/20)

月刊乗り鉄話題(2019年2月版):
「必ず座れる通勤電車」考察 東急「Qシート」は他と何が違うのか
なぜ「Qトレイン」ではなく「Qシート」なんですかね?(2019/2/15)

架空世界で「認証」を知る:
「カウボーイビバップ」は電子マネーをどう描いた? 2071年太陽系の“決済手段”
小説、漫画、アニメ、映画などの架空世界に登場する「認証的なモノ」を取り上げて解説する連載をITmediaで出張掲載。第9回のテーマは架空世界の電子マネーについて。(2019/2/8)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
東京と大阪の“抗争”が激化 今年も高級食パン戦争から目が離せない
2018年には高級食パン専門店が大ブレイクした。これまでは関西で生まれた専門店が続々と東京に“殴り込み”をかけていたが、東京勢がここにきて関西に進出しはじめた。19年の高級食パン戦争の行方はどうなるのだろうか。(2019/1/6)

ICカードで買い物できるけど駅では使えない街「函館」 マニアックなあるある描く漫画にあふれる函館愛
バスや市電では使えるのに……。(2018/11/27)

音は大丈夫? 駅ナカに“電話ボックス型”ワークスぺース 記者が体験
JR東日本は、電話ボックス型のブースを駅ナカに設置し、ビジネスパーソンのテレワークなどに無料で利用してもらう実証実験を11月28日に始める。(2018/11/26)

月刊乗り鉄話題(2018年11月版):
酒好き酔っといで〜 しなの鉄道「ろくもん」に新コース、信州の冬を楽しむ飲んべえ列車!
ほろ酔い、満腹、良い気分〜。旨飯と女性杜氏さんのお酒で酔える「雪見酒の旅」に乗ってきた。真田幸村も(たぶん)びっくり。(2018/11/15)

JR大宮駅などで「駅ナカ傘シェアリング」開始へ 「再生可能素材の傘」で試験運用、2019年1月から
「脱プラスチック」の素材で作られた傘を使用、ビニール傘問題の解消に期待。(2018/11/7)

ビルの跡地に突如出現:
爆笑問題の田中も働いていたミニストップが“日本最小級”のサイズになっていた
東京都杉並区に“日本最小級”のミニストップが出現した。なぜ、このような小さな店舗が営業をしているのだろうか。調べてみると意外と歴史のある店舗だということが分かった。(2018/11/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。