エアコン商戦早くも熱 「2027年問題」で駆け込み 新基準対応「電気代浮く」指摘も
本格的な夏の到来を前に、早くも家庭用エアコンの商戦が熱を帯びている。省エネ基準が厳格化される「エアコンの2027年問題」を意識した消費者が初期費用を抑えようと、現行モデルへの駆け込み需要が発生。取り付けまでに時間がかかるケースが頻発している。中東情勢の緊迫化が続く中、ナフサ関連の部素材の供給不足も現場の混乱に拍車をかけている。(2026/6/11)
「エアコン2027年問題」駆け込み需要に冷静な対応呼び掛け 経産相「今の機器使える」
赤沢亮正経済産業相は6月8日の参院決算委員会で、2027年度から家庭用エアコンの省エネ基準が厳格化され、価格の上昇が懸念される「エアコン2027年問題」で駆け込み需要が起きていることについて「新基準は設置済みのエアコンの使用を妨げるものではない」と冷静な対応を呼びかけた。(2026/6/8)
古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
伊藤園、純利益「75.5%減」 139億円減損が告げる「自販機ビジネス」の曲がり角
飲料メーカー大手の伊藤園が6月1日に発表した2026年4月期の連結決算では、当期純利益は同75.5%減の34億円と、大幅な減益で着地した。利益を吹き飛ばしたのは148億円にものぼる減損損失で、そのほとんどが自動販売機事業で計上した損失となった。(2026/6/8)
エアコンがない部屋を即冷却できる冷風機がセールで38%オフの8490円に
Amazon.co.jpにて、工事不要で設置できる水冷式の冷風機がタイムセール中だ。最大風速8m/sの強力な送風性能を備え、6Lの大容量タンクを搭載。定価から38%オフの8490円という手頃な価格で購入できる。(2026/6/4)
カーボンニュートラル:
足場レンタル/販売のASNOVA、再エネ100%電力を直営機材センター全24拠点に導入
ボーダレス・ジャパンが提供する再生可能エネルギー100%の電力サービス「ハチドリ電力」が、ASNOVAの全直営機材センター24拠点に導入された。建設資材の保管/管理を担うバックヤード拠点で使用する電力を、再エネ100%の電力へ切り替え、スコープ2排出量の削減を進める。(2026/6/3)
「パナソニック エネループ 単4形 20本パック BK-4MCD/20SA」がセールで7900円に
Amazon.co.jpのスマイル Saleにおいて、パナソニックの充電池であるエネループの単4形20本パックが10%オフのセール価格で登場した。経済的で衛生面にも配慮された本製品の魅力について紹介する。(2026/5/29)
国内金融機関のフィッシングテンプレートも 日本の企業や個人が知るべきサイバー脅威のトレンドとは
日本を最大の標的としたフィッシングサービスが登場するなど、サイバー脅威は高まっている。攻撃者はAIを活用、オペレーションの大規模化、加速化、巧妙化を急速に進めている。Googleの脅威インテリジェンス部門副チーフアナリストが、サイバー脅威のトレンドを説明した。(2026/5/29)
それで、メモリ不足はいつまで続くの? なかなか終わらない狂騒のウラ側
長引くメモリ不足。いつ安く購入できるようになるのか……。(2026/5/29)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
所有しているのに、手元にないように感じる不思議さ ミニスパコン「NVIDIA DGX Spark」と過ごした1カ月
NVIDIAからミニスパコン「NVIDIA DGX Spark Founders Edition」を借りて約1カ月ほど使ってみた。すると、使ってみないと分からないことがいろいろあることに気が付いた。この記事でまとめてみたい。(2026/5/27)
冷房稼働率、早くも20%突破 パナソニックのエアコンアプリ調査で判明
17日の冷房利用率は平年(12.5%)を8.0ポイント上回っており、例年より早いタイミングで冷房利用が進んだ。(2026/5/19)
AIデータセンター建設に米国民の7割が反対──Gallup調べ
米世論調査企業のGallupは、居住地域でのAIデータセンター建設に対し、米国民の7割以上が反対しているとの調査結果を発表した。反対理由として資源の過剰消費や公共料金への影響が挙げられ、支持派を大きく上回っている。この強い反対姿勢は今後のインフラ拡大における大きな障壁となると分析している。(2026/5/15)
「auでんち」提供 蓄電池を置くと電気代から毎月最大3000円を割引
auエネルギー&ライフは「auでんき」と蓄電池を組み合わせた新サービス「auでんち」を提供開始。初期費用などは不要で、毎月の電気代から最大3000円を割引する。災害などの停電時には、蓄電池が非常用電源として機能する。(2026/5/13)
AIニュースピックアップ:
Anthropicが事業戦略を一挙公開 中堅企業支援の新会社設立、金融特化エージェント、SpaceX提携まで
Anthropicは中堅企業へのAI導入を支援する新会社設立や、金融特化型エージェントを発表した。Microsoft 365連携に加え、SpaceXとの提携による計算資源確保も公表。インフラと業務の両面からClaudeの普及を進める。(2026/5/11)
PR:写真保存のサブスク代、一生払い続けますか? 買い切り型クラウドストレージの「pCloud Photos」に移行、使い勝手を試してみた
スマホの容量不足とサブスクの固定費、両方の悩みを一気に解決たいとは思わないだろうか。スイス発の「pCloud」は、一度の支払いで一生使える革新的な買い切り型クラウドストレージだ。Google フォトからの移行も驚くほど簡単で、家族との共有もプライバシーを守りつつ快適に行える。実際に試してみた。(2026/5/11)
電動化:
「EVはオワコン」なのか? 消費者の半数がガソリン車を選択、専門家の見解は
EYは、自動車購入のグローバル消費者調査「2025年度 EY Mobility Consumer Index」の結果を発表した。消費者の半数がガソリン車を選択し、EV人気は足踏み状態にあるという。今後の本格普及期のシナリオは。(2026/5/7)
小寺信良のIT大作戦:
ポタ電で7年連続国内トップシェア、Jackeryの強みとは?
3月にEcoFlowがグローバルでトップシェアを獲得したと報じられたが、一方で日本国内ではトップシェアを獲得できていない。その日本で7年連続でトップシェアを獲得しているのが、Jackeryである。(2026/5/5)
AIとGPUの関係:(3)仮想通貨と生成AIの出現:
CNNからGPT-3.5、Stable Diffusionへ 「GPU」が汎用AIインフラになるまで、需要はどう増え続けたのか
GPUはHPCやAI用途の発展とともに進化してきたが、初めからその存在が一般ユーザーに強く意識されたわけではなかった。仮想通貨マイニングやLLM、画像生成AIの登場とともに、GPUの需要がどう変わってきたのかを振り返る。(2026/4/30)
「キレイごとナシ」のマネジメント論:
「たかがGoogleマップ」とあなどるなかれ Geminiと組み合わせる“超精密”営業術5選
「たかがGoogleマップ」とあなどるなかれ Geminiと組み合わせる5つの“超精密”営業法(2026/4/27)
脱炭素:
冷蔵庫が電力需給に自動対応、パナソニックがDR機能搭載モデルを発売
パナソニックは、中部電力ミライズと共同で電力需給の最適化に応じて冷蔵庫の稼働を自動で制御する「デマンドレスポンス自動運転サービス」を開発し、同機能を搭載した冷蔵庫を発売する。(2026/4/16)
石野純也のMobile Eye:
値上げのソフトバンクが仕掛ける「PayPayカード ゴールド」シフト、新プラン移行の障壁になる懸念も
ソフトバンクは新料金プラン「ペイトク2」など3種を発表し、既存プランも7月1日から値上げを行う。値上げの背景には原価高騰があるが、衛星通信対応や海外ローミング無料化などの付加価値で納得感を図る。新プランはPayPayカードゴールド保有者の優遇を鮮明にしており、経済圏への囲い込みを加速させる狙いだ。(2026/4/14)
ソフトバンクも料金値上げ、6月から順次 専務「原価高騰の波」大手3社そろい踏み
ソフトバンクは4月10日、スマートフォン決済「PayPay」のポイント還元優遇を強化した新料金プラン「ペイトク2」を6月2日から開始すると発表した。基本料金は月額1万538円(税込)で、現行プランの「ペイトク」からは約1000円高くなる。(2026/4/13)
国内の太陽光発電PPAサービス市場 20240年度に4282億円規模に
富士経済は2026年4月6日、太陽光発電システムの導入手法である「PPA(電力購入契約)サービス」に関する市場調査結果を発表した。(2026/4/13)
ソフトバンク値上げの背景に「通信品質維持の限界点」 Y!mobileは収益重視で改定、LINEMOは据え置き
ソフトバンクが6月から既存・新料金プランの値上げと付加価値サービスの拡充を順次実施する。背景には通信トラフィックの増大や原価高騰があり、通信の安定性と事業基盤の維持を優先した形だ。一方でオンライン専用のLINEMOは料金を据え置き、シンプルさを求める層の受け皿として残された。(2026/4/10)
値上げの結論を出したソフトバンク なぜ一部プランで“月額1万円超え”に?
4月10日、ソフトバンクは新料金・サービス発表会を開催し、基本料金が月額1万円を超える新料金プランを発表した。専務執行役員の寺尾洋幸氏が通信品質維持と事業コスト拡大を背景とする値上げの理由を説明した。宮川潤一氏の過去の決算会見での発言の変遷を振り返り、値上げに至るまでの背景とは……?(2026/4/10)
ソフトバンクとY!mobile、既存プランを値上げ 6月から順次 「安定した通信を提供するため」
ソフトバンクは既存の料金プランを対象に月額料金を改定する。ソフトバンクブランドでは7月1日から最大550円、Y!mobileブランドでは6月2日から最大330円の値上げを実施する。今回の改定に合わせて、一部プランでは衛星通信サービスなどの新たな機能を追加する。(2026/4/10)
蓄電池ビジネスの「競争軸」に変化の兆し EMS・アグリゲーター各社の最新動向
蓄電池は置くだけでは稼がない。充放電のタイミングを市場に合わせて最適化し、収益を上げていくためには、高度なEMSとアグリゲーターの存在が不可欠だ。「スマートエネルギーWEEK 2026」のブースから、制御・運用を担う注目企業の動向を報告する。(2026/4/10)
「フロン類対策WG」「フルオロカーボン対策小委員会」第1回合同会議:
フロン類排出対策の最新動向――廃棄時回収率の低迷や使用時の漏洩が課題に
経済産業省「フロン類対策WG」と環境省「フルオロカーボン対策小委員会」の第1回合同会議において、フロン類排出の現状や改正フロン排出抑制法の施行状況について報告が行われた。(2026/4/9)
「データセンター」の中ってどうなってるの? 潜入して分かった、生成AIを支える「冷却技術の進化」
千葉県印西市に新たなデータセンターが開業した。AI時代に対応したデータセンターの内部に潜入して、冷却技術の進化を見てきた様子をレポートする。(2026/4/9)
Enterprise IT Summit 2026 冬:
脱VMwareの「現実的な選択肢」が出そろう 最適解の選び方を解説
VMwareのライセンス変更を機に、NutanixやLinux KVMなど現実的な移行先が出そろった。日本仮想化技術の宮原氏は、単なる乗り換えではなく、AI活用やコンテナ化を見据えた「システムの棚卸し」を提唱する。次世代仮想化基盤を自社でどう選ぶべきか、その方法を示す。(2026/3/30)
漫画「15日後、データセンター業務のリアルを知るヤマダくん」:
値上げ交渉、全部一緒じゃないですか 漫画「15日後、データセンター業務のリアルを知るヤマダくん」【残り1日】
データセンターで働く人々の様子を4コマ漫画で紹介。データセンター事業を手掛けるブロードバンドタワー協力のもと、業務のリアルな空気感をお伝えします。更新は毎営業日。(2026/3/30)
「電力不足」米国で深刻に NVIDIA、Googleが進める「データセンター柔軟化」に向けた取り組みとは
米国のテクノロジー業界は、需要の高い時間帯に電力使用量を抑制するよう迫られている。大手IT企業がデータセンター拡張のために必要とする膨大な電力が、国内の電力網の限界に達しつつあるとの懸念が高まっているためである。(2026/3/27)
製品動向:
パナソニックがエコキュート全53機種をフルモデルチェンジ
パナソニック 空質空調社は、家庭用ヒートポンプ給湯器「エコキュート」全7シリーズ53機種をフルモデルチェンジし、2026年6月26日から順次発売する。ウルトラファインバブル搭載機種を追加し、清掃性や温浴効果を付加することで個人のQOL向上につなげる。(2026/3/27)
素材/化学インタビュー:
AGCが「フッ素系溶剤の最適解」とするHCFO系溶剤、環境に優しく油汚れも落とせる
「環境への配慮」「高い洗浄力」、そして「不燃性」。AGCはこれらの要素を満たすHCFO系の溶剤「AMOLEA AS-300」を開発し、2018年から販売している。AGCに同製品の開発の背景や特徴、現在の状況、今後の展開などについて聞いた。(2026/3/26)
Googleの広告収入は眼中にない OpenAIが「220兆円投資」で挑む「エネルギー無料化」時代
多くの一般ユーザーがChatGPTなどのチャット型AIを本格的に利用し始めた中、AI業界はその先を行くべくAIエージェントの開発や普及に力を入れている。一方で米OpenAIはさらにその先を行くために、AIイノベーターの時代に向けて動き出した。(2026/3/24)
PR:「あれ、カギ閉めたっけ?」──新生活の不安をスマートホームで解消 SwitchBotで始めるストレスフリーな暮らし
新生活の不安をSwitchBotのスマートホーム製品で一掃! 電池切れ対策バッチリな「SwitchBot ロックUltra」や、朝日の光で自然な目覚めを促す「SwitchBot カーテン3」、家電を一括管理する「SwitchBot ハブ3」など、暮らしの質を“爆上げ”する活用術を解説します。(2026/3/24)
2050年に鉱山運営でネットゼロ!:
日立建機の鉱山DX フル電動ダンプとAI解析を軸とした「3つのゼロ」戦略
日立建機は、鉱山業界にも波及する脱炭素化の波を受け、採掘プロセスでCO2排出量の約4割を占める「運搬工程」のCO2削減をターゲットに、フル電動とハイブリッドの2段構えで次世代ダンプトラックの開発を進めている。また、建機のハードウェアだけでなく、カナダの企業への出資を通じた稼働状況のAI解析といったソフトウェアによる鉱山運営のCO2削減も構想し、単なる「機械メーカー」から「デジタルソリューションプロバイダー」への業容拡大も視野に入れる。(2026/3/19)
JR東日本、約40年ぶりに「運賃改定」 なぜ今、値上げに踏み切ったのか?
JR東日本は約40年ぶりに運賃の値上げに踏み切った。なぜ、今のタイミングなのか?(2026/3/19)
もしもAIバブルが“投資回収フェーズ”に至ったら? 「AIより人間の方が安い」がもたらす課題
AIモデルの開発やGPU投資、クラウドインフラ・データセンター整備には莫大な資金が投入されており、そのコストを短期的に回収することは想定されていません。むしろ、ユーザーを囲い込むために、ある程度のコストを“我慢”している状態だといえるでしょう。この状況は、通信インフラの歴史と非常によく似ています。(2026/3/16)
「第5次ブーム」カプセルトイはなぜ人気? 専門店が続出、イオン・ゲオも注目する納得の背景
現在、第5次ブームを迎えているカプセルトイ。1960年代に日本へ上陸してから、幾度ものブームを起こしているが、今回のブームの特徴はどこにあるのか。(2026/3/12)
360度吸い込みで置き場所を選ばない「シャープ 空気清浄機 FU-SC01-W」が20%オフの1万980円に
Amazon.co.jpで、コンパクトな円筒型ボディーを採用した「シャープ 空気清浄機 FU-SC01-W」が20%オフのセール中だ。プラズマクラスター7000を搭載し、寝室や書斎などの小空間にぴったりの一台だ。(2026/3/11)
走るガジェットTeslaに乗ってます:
テスラの待機電力、「10日間放置」でバッテリーはどれだけ減ったか 緊急入院してしまった筆者の場合
緊急入院することになった筆者。テスラを10日間病院の駐車場に放置したら、バッテリーから約100km走行分の電力が消えていた。原因はスマホアプリへのアクセスによるアイドル状態、バッテリーのプレコンディショニング、セントリーモードの作動など。EV独自の「放置コスト」を緊急入院というリアルな体験から検証する。(2026/3/1)
PR:核融合研究を支えるスパコン「プラズマシミュレータ」を解剖 新チップを日本初導入 “周回遅れ”を巻き返す決断とは
“夢のエネルギー源”とされる「核融合発電」。その研究を支えるスパコン「プラズマシミュレータ」が始動した。日本初導入となるチップを搭載した同スパコンは、フュージョンエネルギーの未来をどう描くのか。(2026/2/27)
Anthropic、AIによる「電気代高騰」を防止へ インフラ増設費の100%自社負担を約束
Anthropicは、AIインフラ拡大に伴う一般家庭の電気料金高騰を防ぐため、増加コストを自社で全額負担する新方針を発表した。将来的に50GW以上の電力が必要とされる中、送電網の増設費用を100%カバーし、独自の発電設備も調達する。AI開発の加速と、一般市民の生活コスト保護の両立を目指す。(2026/2/12)
電動化:
タツノと関電工がEVバス充電インフラ分野で業務提携を締結
タツノは、関電工とEVバス充電分野におけるインフラに関する業務提携の締結を発表した。同提携によりタツノは関電工の「EVバス充電管理システム」を取得し、タツノの製品として販売を開始する。(2026/2/3)
2048Whの大容量電源「Anker Solix C2000 Gen 2」が50%オフで約20万円→10万円の大幅値引き
Amazon.co.jpのスマイルSALEにて、2048Whの大容量ポータブル電源「Anker Solix C2000 Gen 2」が50%オフの9万9950円で登場。最短99分での満充電や10年の長寿命設計が魅力のモデルだ。(2026/2/2)
「布団のまま歩いているみたい」 相手にされなかった“着る暖房”は、なぜ売れたのか
電気代高騰が続く中、発熱装置を使わず体温で暖まる“着る暖房”が支持を集めている。キャンプでの原体験から生まれ、顧客の声を反映し進化を重ねてきた「モモンガ」は、なぜ多くの人に選ばれたのか。(2026/2/1)
工作機械:
切削加工時の高圧クーラント流量を自動最適化、消費電力の削減が可能に
DMG森精機は、切削加工時に使用する高圧クーラントの流量を自動で最適化する「Adaptive Coolant Flow」を開発したと発表した。高圧クーラントポンプの消費電力量を、従来比80%以上削減が可能になるという。(2026/1/29)
冬のデスクワークで冷えがちな指先をあたためられる「デスクマットヒーター」がめちゃくちゃ良い!
冬場のデスクワークで指先が凍えるように冷たくなることがある。それではキーボードを操作できない。そんな日の救世主が「デスクマットヒーター プレミアム」だ。在宅ワークの室内に暖房を入れずに耐えられるか試した。(2026/1/22)
2026年、失敗しないAIインフラ選定の条件
脱クラウドの受け皿か NVIDIA×国内連合にみる「AIコスト削減」の現実味
円安や地政学リスク、経済安全保障政策を背景に、2026年はAIインフラの「国内回帰」が進む可能性がある。NVIDIAと提携する国内企業の動向から、情シスが取るべきインフラ戦略の最適解を探る。(2026/1/23)
56分でフル充電できる急速充電対応の「EcoFlow DELTA 3 Plus ポータブル電源+220Wソーラーパネル セット」が55%オフの9万8500円に
Amazonにて「EcoFlow DELTA 3 Plus ポータブル電源+220Wソーラーパネル セット」が55%オフの大特価で販売中だ。1024Whの容量と高効率パネルのセットで、停電対策や電気代の節約に大きく貢献する。(2026/1/19)