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「Exynos」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Exynos」に関する情報が集まったページです。

UQ mobile、11月15日に「Galaxy A20」発売 2万3760円(税込み)
UQ mobileは、11月15日に「Galaxy A20」を発売する。約5.8型ディスプレイや3000mAhのバッテリーを搭載し、ホーム画面を見やすくする「かんたんモード」やハイブリッドラジオなどを採用している。販売価格は2万3760円(税込)。(2019/11/13)

製品分解で探るアジアの新トレンド(43):
ウェアラブル向けマイコンの進化に必要な2つの要素、きっちり応える欧米中
今回は、HuaweiとXiaomiのウェアラブル機器を分解する。それらに搭載されたマイコンから分かることは、「ウェアラブル機器向けのマイコンに必要な要素にしっかり沿って、進化している」ということだ。(2019/10/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
タフなボディーで壊れにくい! Galaxyの低価格モデル「Xcover 4s」をブダペストで発見
Samsungはミッドレンジモデルとして、タフなボディーに身をまとった「Galaxy Xcover」シリーズも展開しています。筆者が2019年9月にハンガリーの首都、ブダペストを訪問したときに「Galaxy Xcover 4s」を発見。5型HDディスプレイや32GBストレージなどスペックは低いですが、頑丈なボディーを特徴としています。(2019/10/21)

ドコモから「Galaxy A20」登場 初心者にも配慮したエントリースマホ
NTTドコモから、Galaxyスマートフォンのエントリーモデルが登場。au向けモデルと同様にFMラジオを搭載し、おサイフケータイや防水・防塵性能を備えるなど日本向けカスタマイズが施されているが、価格は税込み2万円台前半と安価だ。(2019/10/11)

ケータイからの乗り換えも安心 エントリースマホ「Galaxy A20」登場 おサイフケータイ+ストラップホール搭載で税込み2万円台
Galxyスマートフォンのエントリーモデルが、auから発売される。税込みで2万円台の買いやすい価格ながらも、日本でニーズの高い機能をしっかり盛り込みつつ、ケータイからの乗り換えユーザーを意識した「かんたんモード」を搭載することで、特に3Gケータイからの乗り換え需要を喚起する。(2019/10/10)

製品分解で探るアジアの新トレンド(42):
Huaweiの5Gスマホ、HiSiliconの部品のみで5割を構成
テカナリエは、5G(第5世代移動通信)対応スマートフォンを既に10機種ほど入手し、分解を進めている。その中でも注目の1台「Huawei Mate 20 X(5G)」は、HiSiliconの部品のみで約5割が構成されている。(2019/9/26)

IFA 2019:
主要メーカーの5Gモデムが出そろう、量産も本格化
米国の「CES」に相当する欧州最大の家電展示会「IFA2019」(2019年9月6〜11日)がドイツのベルリンで開催され、Huawei、Samsung Electronics(以下、Samsung)、Qualcommの各社が5G(第5世代移動通信)モデムを統合したモバイルプロセッサを発表した。(2019/9/17)

どれもSIMフリー:
「Galaxy」「Xperia」や「arrows」も――楽天モバイルがMNOサービス対応端末を順次発売【写真追加】
10月1日から開始するMNOサービスに合わせて、楽天モバイルが10月から順次新端末を発売する。いずれもSIMロックフリーで、既存のMVNOサービスでも利用できる。(2019/9/6)

スマホ市場は低迷も:
5G端末、中国で市場投入が相次ぐ
中国のコンシューマーエレクトロニクス市場では例年、第3四半期(7〜9月期)に業績がピークに達する。市場では、ここ半年間にわたり低迷が続いていたが、大手スマートフォンメーカー各社は、5G(第5世代移動通信)対応機種を投入することにより、消費者の興味を復活させていきたい考えだ。(2019/9/5)

Samsung、Tizenスマートウォッチ「Galaxy Watch Active 2」を9月に米国で発売
Samsungが、Tizen搭載スマートウォッチ「Galaxy Watch Active 2」を発表した。価格は279.99ドル(約2万9700円)からで、米国で9月に発売する。LTE版もある。(2019/8/6)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(37):
最先端プロセスでも歴然の差! チップ面積は半導体メーカーの実力を映す鏡
今回は、“チップ面積”に注目しながら2018〜2019年に発売された最新スマートフォン搭載チップを観察していく。同じ世代の製造プロセスを使用していても、チップ面積には歴然たる“差”が存在した――。(2019/7/22)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
SamsungがAMDからGPU IPをライセンス取得したワケ
エレクトロニクス/組み込み業界の動向をウオッチする連載。今回は、2019年6月の業界動向の振り返りとして、SamsungがAMDからGPU IPをライセンスを取得した件を紹介する。(2019/7/19)

分離プラン時代に選びたい、3万〜6万円台の最新ミッドレンジスマホまとめ
分離プランでは、これまでのような大幅な端末値引きは難しくなった。キャリアは価格を少し抑えながらも十分な性能を持つミッドレンジモデルを増やす方向にシフトしている。今回はキャリア各社から販売されている、6万円以下で買えるスマートフォンを紹介する。(2019/7/14)

UQ mobileの「Galaxy A30」は6月14日発売 価格は3万1644円(税込)、プレゼントキャンペーンも
「UQ mobile」向けスマートフォン「Galaxy A30」が6月14日に発売される。価格は3万1644円(税込)。これを記念し、UQコミュニケーションズとGalaxyの公式Twitterアカウントをフォローし、対象ツイートをリツイートすると抽選でオリジナルグッズが当たるキャンペーンを行う。(2019/6/10)

「Galaxy A30」がJ:COM MOBILEから登場 SIMロックフリーで3万3600円(税別)
Galaxyは、6月7日にミッドレンジスマホ「Galaxy A30」をJ:COM MOBILEで取り扱うと発表した。Galaxyとしては初で、約6.4型のSuperAMOLED(有機EL)ディスプレイやおサイフケータイ(FeliCa)を搭載。デュアル構成の広角カメラや防水・防塵性能も備えている。(2019/6/7)

auの「Galaxy A30」、6月6日に発売 4万3200円(税込)
KDDIは、6月6日にサムスン電子製スマートフォン「Galaxy A30 SCV43」を発売する。約6.4インチの有機ELディスプレイや容量3900mAhのバッテリーを搭載。おサイフケータイ(FeliCa)やIPX8等級の防水性能とIP6X等級の防塵(じん)性能、デュアル構成の広角カメラも備える。(2019/5/31)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
低価格で良スペックのミッドレンジ「Galaxy A30」をソウルでチェック
Samsungのスマートフォンはミッドレンジの「Galaxy A」シリーズも人気です。その中でも日本でも発売が決まった「Galaxy A30」が一足先に韓国で発売されました。実際に触ってみると、質感や仕上げの高さはさすがSamsungといえる出来で、安心して使えます。(2019/5/24)

Motorola、21:9の6.3型ディスプレイにカメラ“穴”の「Motorola One Vision」、299ユーロで
Motorolaが新たなAndroid One端末「Motorola One Vision」をブラジルで発売した。6.3型ディスプレイのアスペクト比は21:9と縦長で、インカメラはディスプレイ内の穴に収まっている。希望小売価格は約3万7000円。(2019/5/16)

UQ mobileから「Galaxy A30」と「HUAWEI P30 lite」が登場 約3万円
UQコミュニケーションズが、MVNOサービス「UQ mobile」向けのスマートフォン新機種を発表した。ラインアップは「Galaxy A30」と「HUAWEI P30 lite」のミッドレンジモデル。価格は3万円台前半。(2019/5/14)

auから「Galaxy A30」が登場 おサイフ+防水・防塵+ストラップホールで日本仕様に【写真追加】
サムスン電子のミドルレンジGalaxyの最新モデル「Galaxy A30」がauから発売される。海外向けモデルをベースに、日本市場において求められる機能を搭載したオリジナルモデルだ。(2019/5/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
水滴型ノッチや3眼カメラ搭載の「Galaxy A50」は約3万円〜 日本上陸に期待
Samsungのミッドレンジスマートフォン「Galaxy A50」は、同社の製品では珍しいノッチを採用したモデル。カメラやデザインにも特徴を持たせています。日本円では約3万円なので、SIMフリー市場でも十分通用するでしょう。(2019/5/2)

かなり速いスピードで成長:
5Gスマホ、2023年には5億台超に
IHS Markit(以下、IHS)の最新予測によると、5G(第5世代移動通信)スマートフォンの出荷台数は、2019年は3700万台で、2023年には5億2500万台に増える見込みだという。(2019/4/16)

5G、Wi-Fi 6への準拠も
Samsung「Galaxy S10」シリーズ登場、「S10」「S10+」「S10e」「S10 5G」の違いを徹底比較
Samsung「Galaxy S10」シリーズの新モデル、「S10」「S10+」「S10e」「S10 5G」のモデル別の特徴を解説する。(2019/3/9)

石野純也のMobile Eye:
Samsungが折りたたみ「Galaxy Fold」を投入する狙い、S10シリーズの本命は「S10e」?
2月20日(現地時間)に、米サンフランシスコで2019年最初の「Samsung Galaxy UNPACKED」が開催された。ラインアップは折りたたみ型「Galaxy Fold」や、「Galaxy S10」シリーズ。注目を集めたGalaxy Fold、本命といえるS10シリーズの狙いを解説する。(2019/2/23)

「Galaxy S10/S10+/S10e」登場 3眼カメラや新指紋センサー搭載 実機を速攻チェック
Samsung Electronicsが、2月20日(現地時間)に米サンフランシスコでGalaxyシリーズの最新モデル「Galaxy S10」シリーズ3機種を発表した。今回は標準、大型、小型の3モデルを用意。3機種の特徴や違いを実機写真とともにレポートする。(2019/2/21)

CES 2019:
Samsung初の車載システム向けプロセッサ「Exynos Auto V9」、Audiが2021年までに採用へ
Samsung初の車載システム向けプロセッサ「Exynos Auto V9」、Audiが2021年までに採用へ(2019/1/7)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
勢いづく7nmプロセスへの移行、多くのベンダーが殺到する理由はどこにあるのか
2018年11月を振り返ってみると、「長らく10nm台で足踏みをしていた半導体業界が、ついに7nm世代に足を踏み出した月」といえる。今、多くのベンダーが7nmプロセス技術へ移行する理由はどこにあるのか。(2018/12/19)

メモリ関連の論文も豊富:
ISSCC 2019の目玉はAIと5Gに、CPUの話題は少ない?
2019年2月17〜21日に米国カリフォルニア州サンフランシスコで開催される半導体回路技術関連の国際学会「ISSCC 2019」は、発表内容のほとんどが、機械学習(マシンラーニング)や高速ネットワーク、メモリが主役となる“データ時代”に関するものとなりそうだ。(2018/11/26)

ドコモ、「Xperia XZ3 SO-01L」「Galaxy Feel2 SC-02L」を11月9日に発売
NTTドコモは、11月9日にAndroid 9 Pieを備えたソニーモバイルコミュニケーションズ製「Xperia XZ3 SO-01L」とdocomo withの対象となるサムスン電子製「Galaxy Feel2 SC-02L」を発売する。(2018/11/5)

Exynos Modem 5100の接続品質を確認:
アンリツとSamsung、「5G NR IODT」に成功
アンリツは2018年10月、Samsung Electronicsと共同で、アンリツ製ラジオコミュニケーションテストステーション「MT8000A」とRF測定/プロトコル試験ソフトウェアを使用し、Samsungが開発中の5G NR(New Radio)対応通信モデムの5G NRフルスタックIODT(Interoperability Development Testing:相互運用性の開発テスト)に成功したと発表した。(2018/10/17)

docomo with対象の「Galaxy Feel2」「AQUOS sense2」「らくらくスマートフォンme」 価格は3万〜4万円台
NTTドコモが、月額1500円を半永久的に割り引く「docomo with」対象のスマートフォン3機種を発表した。価格は3万〜4万円台で、3機種ともAndroid 8.1をプリインストールしている。(2018/10/17)

Sペン以上に“スペック推し”が目立ったGalaxy Note9発表会 次の新機軸は?
Samsungが「Galaxy Note9」の発表会を米ニューヨークで開催。SペンがBluetooth内蔵で進化したが、発表会ではスペック向上をより強調していた。Note8の欠点を補い、Galaxy S9/S9+の新機能を取り入れたファインチューニングの色合いが濃い。(2018/8/10)

Samsung、新スマートウォッチ「Galaxy Watch」は2サイズで330ドルから
Samsungが新スマートウォッチ「Galaxy Watch」を発表した。「Gear」ブランドではなくなったがTizen OSベースであることに変わりはない。46mmと42mmの2サイズでLTEモデルも発売予定だ。(2018/8/10)

サムスンが「Galaxy Note9」発表 Bluetooth対応Sペンで操作性はどう変わった?
Samsung ElectronicsがNoteシリーズの新機種「Galaxy Note9」を発表。Bluetoothを内蔵したSペンを搭載。進化したポイントや使用感をレポートする。(2018/8/10)

最初の搭載は「Exynos」か:
SamsungがGPUを開発、スマホからスパコンまで対応?
Samsung Electronicsは、シミュレーションにおいては最高レベルのワット当たり性能を実現するというモバイルGPUを開発した。スマートフォンからスーパーコンピュータまで幅広い用途に対応する全く新しいアーキテクチャが採用されたという。(2018/7/26)

製品分解で探るアジアの新トレンド(30):
MediaTekが「OPPO R15」に送り込んだ“スーパーミドルハイ”チップのすごさ
世界で人気の高い中国OPPOのスマートフォン。2018年の注目モデル「OPPO R15」に搭載されているプロセッサが、MediaTekのプラットフォーム「Helio P60」である。OPPO R15を分解して分かった、Helio P60の優れた点とは何か。(2018/7/19)

Mobile World Congress 2018:
「Galaxy S9」「Galaxy S9+」登場 F値可変のアウトカメラを搭載
Samsung Electronicsのフラグシップスマートフォンの最新モデルが登場する。アウトカメラは「絞り」機構を設けることでF値を変更可能に。また、虹彩認証と顔認証を同時に利用する「インテリジェントスキャン」に対応し、シリーズ初のステレオスピーカーを搭載も搭載した。(2018/2/26)

電子ブックレット:
ムーアの法則は健在! 10nmに突入したGalaxy搭載プロセッサの変遷
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、ムーアの法則にのっとり発展を続けてきた、Samsung Electronicsの歴代「Galaxy S」スマートフォンに搭載されているプロセッサを振り返ります。(2018/2/25)

「Galaxy S9/S9+」(仮)の公式らしき画像リーク──エバン・ブラス氏
Android関連情報の確度の高いリークで知られる@evleaksことエバン・ブラス氏が、2月25日発表見込みの次期Galaxy Sシリーズの公式レンダリング画像らしきものと、「AppleのAnimojiのような機能がつく」という予想をツイートした。(2018/1/27)

ITはみ出しコラム:
「CES 2018」で何が出てくる? 開幕直前まとめ
1月9日(現地時間)から米ラスベガスで開催される世界最大のテクノロジートレードショー「CES 2018」。開催を前に、主要な企業が予告している情報をまとめました。(2018/1/7)

Samsungの新プロセッサ「Exynos 9 Series(9810)」は「Face ID」似の機能も搭載
Samsungが「Galaxy S9」(仮)などに搭載するとみられる次世代プロセッサ「Exynos 9 Series(9810)」を発表した。深層学習による画像処理機能で、顔認識での端末のロック解除が可能だ。(2018/1/5)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(21):
半導体プロセスの先導役はPCからモバイルに、2017年は“真の転換点”だった
2017年は、プロセッサに適用する最先端製造プロセスの導入において、モバイルがPCを先行した。その意味で、2017年は半導体業界にとって“真の転換点”ともいえる年となりそうだ。今、PC向けとモバイル向けのプロセッサは、製造プロセスについて2つの異なる方向性が見えている。(2017/12/26)

ドコモの「Galaxy Feel SC-04J」にオーロラをイメージした新色が登場 OSバージョンアップも
docomo with対象スマホの第1弾として登場した「Galaxy Feel SC-04J」に新色「Aurora Green」が登場する。また、同機種のAndroid 8.0へのバージョンアップも決定した。(2017/10/18)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
キャリア契約なしでもOK 韓国で折りたたみスマホ「Galaxy Folder2」を購入
韓国で販売されているスマートフォンは、キャリア端末でもSIMロックフリーなのです。実際にスマートフォンを買ってみました。折りたたみ型の「Galaxy Folder2」です。(2017/9/30)

デザイン、カメラ、Sペン――「Galaxy Note8」の見どころを速攻チェック!
Samsungが手掛けるNoteシリーズのフラグシップモデル「Galaxy Note8」が発表された。写真で見どころをチェックしていこう。特にデザイン、カメラ、Sペンを中心に見た。(2017/8/24)

「Galaxy Note8」発表 6.3型曲面ディスプレイ、デュアルカメラを搭載 Sペンの機能も拡張
Samsungが米ニューヨークで「Galaxy Note8」を発表。Galaxy Note7からSペンの機能を継承しつつ、新たにデュアルカメラに対応したのが大きな特徴。6.3型のInfinity Displayを搭載する。(2017/8/24)

2017年4〜6月売上高の1%:
TSMCが10nmプロセスで売り上げを初めて計上
TSMCは、Samsung Electronicsに後れを取っている10nmプロセスで初の売り上げ計上が生じたと明らかにした。(2017/7/18)

製品分解で探るアジアの新トレンド(18):
「無名」「ローエンド」だからと見下すな、中国チップセットベンダーの実力
スマートフォン向けのチップセットで、日米欧メーカーの背中を追いかけてきた中国メーカー。デジタルだけでなくアナログ設計においても、その実力は確かだ。“追う者”の成長は速い。無名だから、ローエンドだからと高をくくっていると、あっという間に追い越され、引き離させてしまうだろう。(2017/7/7)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(17):
微細化の先導役がPCからモバイルに交代――先端プロセスを使いこなすスマホメーカー
10nm世代の微細プロセス採用プロセッサを載せたスマートフォンが出そろってきた。これら最新スマートフォンの内部を観察すると、各スマートフォンメーカーが10nmプロセッサを使いこなすための工夫が垣間見えてきた。(2017/6/29)

「Galaxy Note8」は9月後半発売で価格は史上最高?
爆発問題で生産停止・回収になった「Galaxy Note7」の後継モデルは9月後半に999ユーロ(約12万円)で発売されると、エバン・ブラス氏が報じた。(2017/6/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。