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「消防庁」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

AIが119番通報の緊急度を判定 通信指令員の救急対応判断を支援――京都橘大学と日立が共同開発に着手
京都橘大学と日立製作所は、119番通報を受信する通信指令員向けの支援システムとして、AIを活用して聴取内容を基に傷病者の緊急度や傷病名などの判定を支援する「緊急度判定支援システム」の共同開発に取り組む。(2019/12/25)

住宅用火災報知器の設置義務化から10年 寿命は大丈夫?
全ての住宅に火災警報器の設置が義務付けられてから10年がたとうとしている。火災警報器の交換目安は10年とされており、約8000万台が寿命を迎えるため、消火器とともに交換を考える必要がある。(2019/12/25)

今年も飲み過ぎに注意! 後悔しがちな飲み会1位は「忘年会」 イッキ飲みには「時代遅れ」「かっこ悪い」「ドン引きする」の声
お酒はゆっくり会話を楽しみつつ飲みましょう。(2019/12/2)

PR:映像で命を守れ! 医療の現場を支える天馬諮問の映像圧縮転送技術 高精細化の波にワークステーションがあった
(2019/10/30)

防災:
丸の内エリアで自動走行可能な警備ロボット「SQ-2」を初活用し防災訓練、三菱地所
三菱地所は、自動走行可能な警備ロボット「SQ-2」を東京・丸の内エリアの防災訓練で初活用した。訓練では他に、VR防災体験車を用いた地震の疑似体験の他、訪日旅行客や外国人労働者に対する災害時の対応を想定した訓練を行った。(2019/8/31)

「電子レンジに入れると危険な食べ物」は生卵だけじゃない ゆで卵、サツマイモ、肉まんでもトラブルが起こる理由
ネット上には「レンジを使った簡単調理」のような情報も出回っているけど……?(2019/9/5)

製造業のIoTスペシャリストを目指そうSeason2(12):
IoTとドローンの活用
今回のコラムは、IoTに関連する項目として、今まで取り上げなかった「ドローン」についてです。ドローンは、遠隔操縦や自律式の無人航空機として理解されることが多いですが、その用途は多岐にわたり、無限の可能性を秘めているといってもよいと思います。また、その法的規制は複雑でもあり、日本では2015年12月10日施行の改正航空法で「無人航空機」が定義されました。(2019/8/22)

アシタカとサンがバイクで来た 「もしも、もののけ姫の世界に自衛隊がいたら」世界観がおかしなことになってしまったコスプレが話題に
ヤックルとモロの子が鉄の塊になってしもうた。(2019/8/15)

FM:
国内初!エレベーターを利用した「火災時避難計画」を浦添市の“パルコシティ”に導入
竹中工務店は、火災発生時にも、安全な区画のエレベーターを稼働させ、歩行困難者などの避難に使用できる火災時避難計画を立案し、沖縄県浦添市の大型ショッピングセンター「サンエー浦添西海岸 PARCO CITY」に初導入した。(2019/8/7)

医療機器ニュース:
高齢者の転倒を検知するトラッキング型AI技術を開発
AXIVEは、転倒などの姿勢・動作を認識する、介護領域向けのトラッキング型AI技術を開発した。高齢者が1人の時に発生する危険な状況をAIがリアルタイムで検知し、介護者の負担軽減が期待できる。(2019/8/2)

「涙とまらん」「これ以上被害が広がりませんように」 京アニ火災に声優やアニメ関係者ら悲痛の声相次ぐ
火災は7月18日午前10時すぎに発生。(2019/7/18)

京アニ放火事件で日本アニメーション協会が「慎重かつ冷静な報道」求める Twitterではハッシュタグ「prayforkyoani」が誕生
(2019/7/18)

「言葉が出ない……」 京アニ爆発火災、世界中のアニメファンに衝撃
国内外の多くのアニメファンに支持される映像作品を作ってきたスタジオとクリエイターたちに降り掛かった突然の悲劇に、世界中で動揺が広がっている。(2019/7/18)

京都アニメーションで火災、33人が死亡、負傷者30人以上 放火事件として平成以降最悪
身柄を確保された男は運転免許証などから関東在住の41歳との報道も。【更新】(2019/7/18)

製造業のIoTスペシャリストを目指そうSeason2(10):
「Connected Industries」とプラント・インフラ保安
経済産業省が推進している「Connected Industries」には、「自動走行・モビリティサービス」「ものづくり・ロボティクス」「バイオ・素材」「スマートライフ」「プラント・インフラ保安」の5つの重点取り組み分野があります。今回のコラムは、「プラント・インフラ保安」に関連した内容です。(2019/6/25)

繁盛店から読み解くマーケティングトレンド:
今夏の流行は「五輪のかぶる傘」より「日傘男子」!? トレンド生む真の条件とは
今夏はやりそうなトレンド「日傘男子」。猛暑が理由の1つだが以前に普及しなかった経緯も。流行を生み出すポイントとは?(2019/5/30)

現場管理:
地下の建設現場で、火災発生時に避難誘導させる「火災報知システム」を開発
戸田建設は、地下階の建設現場で火災があった際に、作業員をいち早く避難誘導するシステム「TO-FAS(TODA FIRE ALARM SYSTEM)」を開発した。地下階の建設現場で、火災が発生し停電した場合は、避難が困難なため、人命を損なう重大事故につながる可能性が少なくない。TO-FASはUPSを備えるため、停電後の電力供給も確保され、地下から地上への迅速な避難が可能になる。(2019/5/14)

消防点検に特化した“無料”のWebサービス「スマテン」、仲介者無しでビル管理者と点検資格者を直接結ぶ
スマテンは2019年4月8日、消防設備の点検業務に特化したWebサービス「スマテン」を正式リリースした。スマテンは、消防設備の点検/改修工事の依頼から、日程管理、支払いまでをWeb上で完結させることで、これまで手間がかかっていた消防用設備の管理業務を効率化させることができる。(2019/4/9)

危機管理の盲点とは?:
会社の花見で救急車 おじさんだからこそ味わった「飲みすぎ」の代償と注意点
会社の花見でお酒を飲みすぎた38歳の筆者は救急車で病院に搬送された。「おじさん」が倒れると上司や同僚にどんな迷惑をかけるのか。実体験をもとに、ビジネスパーソンとお酒の関係を考える。(2019/4/6)

「首都機能マヒ」が日本を止める:
リスクだらけの首都・東京 在京企業が本社移転を考えるべき深刻な理由
魔物のような魅力を持つ「虚大都市」東京。しかしあらゆるものが一極集中し過ぎた首都は、重大なリスクをはらんでいる――。(2019/4/2)

災害に備える ケータイやスマホで情報収集する時に活用したい知識
日本は自然災害の多い国です。改めて災害時に役立つ情報を簡単にまとめることにしました。この記事では、災害時の情報収集において役立つ知識をご紹介します。(2019/3/11)

IoT時代のセキュリティ絶対防衛ライン:
他人の声で自宅を解錠できる? Apple「HomePod」で試してみた スマートスピーカーがIoTの弱点になるか
各業界のIoT関連サービスが抱える問題点、そして有効な対応策とは? セキュリティの専門機関が情勢を伝えます。(2019/2/26)

「Jアラート」試験のエリアメール、江東区が誤配信 「びっくりした」「文面が……」
「Jアラートのテストかな、急に携帯が鳴ってびっくりした」「電車で携帯が一斉に鳴った」――2月20日午前11時過ぎ、こんな投稿がTwitterに相次いだ。一方で「私の携帯は、Jアラートを受信できる設定なのに鳴らなかった」という投稿。何が起きたのか。(2019/2/20)

モバイルバッテリーがPSEマーク必須に マークがあれば安心なのか
2月1日からモバイルバッテリーへのPSEマーク表示が義務化された。マークのある製品なら安心して使えるのだろうか。表示に必要な試験や検査について、モバイルバッテリーブランド「Anker」と「Cheero」に聞いてみた。(2019/2/12)

住宅・ビル・施設Week 2018:
複雑化する複合ビルに求められる、マネジメントのポイントとは?
「住宅・ビル・施設Week2018」でNTTファシリティーズ取締役の小牟田保氏が講演。建物に求められる省エネ性能や事業継続性、地域貢献などの機能が高度化・複雑化する中、今後のビルマネジメントのポイントについて解説した。(2018/12/21)

スプレー缶の「ガス抜き」で爆発? 捨てるとき注意すべきこと
札幌市豊平区で12月16日夜、爆発が発生。「廃棄処分する除菌消臭用のスプレーを室内で大量にまいた」ことが原因とみられる。(2018/12/17)

医療機器ニュース:
救急車の運用を最適化するシステムの有効性を確認
NTTは、消防庁消防大学校消防研究センター、NTTデータとともに、救急ビッグデータを用いた救急自動車最適運用システムの有効性を確認したと発表した。(2018/12/12)

「ソフトバンク回線で119番通報がかかりづらい状況」 通信障害について東京消防庁が注意呼びかけ 
「緊急時には他社の固定電話か携帯電話で119番通報」(2018/12/6)

カード会社の登録名を「また無駄遣いをしたのか貴」にすることで無駄遣いを抑えられるライフハックが天才の発想
これはやるしか……!(2018/10/28)

「救急車を呼ぶか迷ったときに」 夜中3時に謎の呼吸困難になった漫画家の体験談で「#7119」広まる
風邪が長引いていると思っているうちに呼吸困難に……連絡しなかったら危ないところでした。(2018/10/25)

「飛行機大好き! 見たい! 撮りたい! 触りたい!」 フライト前に寄れる、成田空港「航空科学博物館」へ行ってみた
飛行機をバシバシ撮りたくなる、触れて体験できるワクワク博物館。(2018/9/28)

【マンガ】消防車は“本当は赤色の塗装じゃない”って知ってた?
よーく見ると……。(2018/9/10)

停電中に避難する際はブレーカーをオフに 通電火災に注意
電気の復旧とともに起きる火災です。(2018/9/6)

地震後の停電は「ブレーカー落として」 火災の危険、消防庁らが呼びかけ
「地震後の停電はブレーカーを落として」。給電再開時に火災が発生する可能性があるとして、消防庁らが注意喚起している。(2018/9/6)

台風21号、西日本で猛威 「観覧車が逆回転」「京都駅の天井崩壊」ネットに動画相次ぐ
非常に強い台風21号が9月4日、西日本で猛威を振るっている。同日正午ごろに徳島県南部に上陸し、午後2時ごろには兵庫県神戸市に再上陸した。(2018/9/4)

熱中症で倒れる前に 緊急時にスマホで表示、「メディカルID」の設定方法
スマートフォンのロックを外すことなく、緊急時の連絡先や病状などを確認できる「メディカルID」。突然意識をなくして救急搬送されたときにも、医療関係者が必要な情報を確認できる。(2018/8/17)

「救急車でコンビニ等に立ち寄り飲料水等を購入する場合があります」 猛暑による救急出動が続く事態に名古屋市消防局が理解呼びかける
救急隊員が倒れてしまう……。(2018/7/27)

「熱中症で死亡するのは脳のタンパク質が変質するから」ツイート拡散 本当か医師に聞いた
熱中症予防策についても聞きました。(2018/7/26)

この暑さ、災害級 熱中症搬送者が激増
災害級の暑さです。(2018/7/24)

飲める氷のポカリスエット「アイススラリー」が新発売 身体を芯から冷やす熱中症対策飲料
フローズンやスムージーのような“飲める氷”のポカリスエットです。(2018/7/15)

写真200枚一挙公開「東京国際防災展2018」次世代モデルから旧型、現役、米軍基地の消防車がずらりと展示
国内外の消防車がドーンと集結!(2018/6/3)

夜食のポテトで火事になりかけた思い出 「まさに、火」との死闘を描いた漫画が話題に
決して他人事ではない怖い話。(2018/5/17)

非常用発電機 負荷試験:
非常用電源の法令点検、9割が未実施で形骸化
災害時に停電しても、電気を止められない設備に電力を供給する「非常用発電機」。しかしここ最近、法令で義務付けられている年1度の定期点検で、民間施設を中心に実に9割近くが適切に点検されておらず、形骸化している実態が判明した。非常時には国内のライフラインがストップしてしまうのではないかとの危険性も指摘されている。(2018/5/10)

【連載】浅草ソーシャルおじさんが教える、小さな組織のメディア運営 最終回:
訪日外国人観光客は結局、何を求めて日本にやって来るのか
「見にきてもらう」から「参加してもらう」へ。訪日外国人と浅草の関係は少しずつ変わりつつあるようです。(2018/4/20)

首相官邸Twitter、3月14日11時台にJアラートの自動ツイートをテスト
同日に消防庁や地方自治体とともに実施するJアラートの訓練と連携。(2018/3/13)

MVNOの深イイ話:
SIMフリースマホは「緊急速報」を受信できない? その原因と対策
TCA(一般社団法人電気通信事業会)や消防庁から「今後はSIMロックフリースマートフォンでも緊急速報が利用できる」という説明がありました。格安スマホ(MVNO)の課題の1つが解決に向かう良い話ですが、具体的にどのような変化があったのでしょうか。(2018/3/7)

頂上に残された80人は救助:
草津白根山の噴火の瞬間、Webカメラがとらえる 噴石・降灰に注意
群馬県の草津白根山で噴火が発生。気象庁は午前11時50分に噴火警戒レベルを「3(入山規制)」とし、注意を呼びかけている。雪崩の影響で死者も発生したという。(2018/1/23)

ドコモ、「緊急警報」誤送信 「政府からの発表」最大48通 人為ミスで
ドコモが19日、緊急警報(エリアメール)を誤配信。メンテナンス作業中の人為ミスが原因という。(2018/1/22)

餅は食べやすい大きさにしてよくかんで―― 消費者庁、年末年始に起きがちな事故について注意喚起
お年寄りが餅を食べるときは、周囲の人がしっかり注意して見守りましょう。(2017/12/29)

既に始まっているコンピュータによる意思決定(前編)
コンピュータのスコアリングを使った裁判は適切だったのか?
AI(人工知能)の活用に対する懸念は根強いが、コンピュータによる意思決定は人々の生活に関与している。既に活用されている分野においてなされた決定は、本当に正しかったのだろうか。(2017/12/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。