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「Mac版」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Mac版」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

あなたのプレゼンをAIがダメ出し Mac向けPowerPointに「Presenter Coach」機能が加わる
(2021/3/3)

Windowsの老舗エディタ「WZ Editor」、四半世紀を経てMacに移植 M1 Macにもネイティブ対応
WZ EditorがまさかのMac対応。しかもM1ネイティブ。(2021/1/22)

ビデオ会議でも活躍する画面キャプチャーソフト「Aiseesoft スクリーンレコーダー for Mac」を試す
QuickTimeでの画面キャプチャーで不足する機能を補える。(2021/1/12)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2021年のパソコンはどう進化する? 注目はやはりApple、Intel、Microsoftのプラットフォーム変革
2020年は、AppleがMac向けの独自プロセッサで圧倒的な「電力あたりのパフォーマンス」を見せつけ、Intelが新しいプラットフォームでWindowsノートPCのさらなる進化を促した。2021年もプラットフォームをまたいだ競争に注目が集まりそうだ。(2021/1/3)

Mac用動画編集、もう1つの選択肢「Wondershare Filmora X」を試す
M1への最適化はされていないが、新たなビデオ編集ソフトがMacに対応した。(2020/12/31)

WebブラウザのM1 Macネイティブ対応、Firefoxが完了 EdgeはCanary版公開
主要WebブラウザのM1 Mac対応が出そろった(2020/12/18)

Office 365 for Macが「M1」Macにネイティブ対応
米Microsoftは、Mac用Officeソフト「Office 365 for Mac」をアップデート。M1搭載Macでのネイティブ動作をサポートした。(2020/12/16)

「Microsoft Office」、M1 Mac対応版を提供開始 iPhoneで撮影した表読み取りも
Office for Macが正式にM1対応となった。(2020/12/16)

Appleシリコン搭載Mac用のJavaをAzulが公開 Microsoftと協力して開発
米Azul Systemsが、Appleシリコンを搭載したMac対応のOpenJDKディストリビューション「Zulu Builds of OpenJDK」を公開。Java 8(LTS)、Java 11(LTS)、Java 13(MTS:Medium Term Support)などに対応する。米Microsoftと共同で開発したという。(2020/11/30)

Mac用オーディオツールの定番、Audio Hijack、LoopbackがM1に対応
Macでオーディオ、ビデオの収録をする上で欠かせないツール、Audio Hijack、LoopbackがM1に対応した。(2020/11/29)

M1 Mac向けWindows 10、技術的には可能だが「決めるのはMicrosoft」 Apple幹部語る
Arm WindowsをM1に移植するかどうかは、作るのも決めるのもMicrosoft。Appleが決めることではないと幹部は語った。(2020/11/24)

国税庁、年末調整控除申告書作成アプリをiPhoneとMac向けに公開
国税庁がApp Storeで公開するアプリは2つ目。(2020/11/19)

M1 Mac、「TensorFlow」の新Mac版でのトレーニングが従来の7倍速
Appleが、M1チップ搭載Macの発売に合わせ、Googleの機械学習プラットフォーム「TensorFlow」のmacOS版フォークをアップデートし、GPUに対応させた。ベンチマークでは、M1搭載MacBook Pro上の新バージョンは、Intel搭載MacBook Pro上の旧バージョンより7倍高速という結果だった。(2020/11/19)

「macOS Big Sur」の製品版登場 対応機種なら無料でダウンロード可能
AppleのMac向け最新OSが製品版となった。2013年以降に発表されたMacであれば、おおむね全ての機種で利用できる。(2020/11/13)

M1 Mac対応Apple Siliconバイナリ版「Office for Mac」ベータ公開
x64バイナリとセットの「Universal 2」形式で「ベータ チャネル」から入手可能だ。(2020/11/13)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Apple M1」でMacの性能が大きく伸びたワケ Intel脱却計画に課される制約とは?
初のMac向けApple Siliconである「M1」がついに発表され、同時にそれを搭載する3つのMacも登場した。M1の注目点を解説しながら、これからのMac移行シナリオについて考える。(2020/11/12)

Office 2010のサポートが終了 更新プログラムの利用が不可に
米Microsoftは、「Office 2010」および「Office 2016 for Mac」のサポート終了を告知した。(2020/10/15)

パラレルス、macOS Big Sur に対応する「Parallels Desktop 16 for Mac」を発売
パラレルスは、Mac上でWindowsアプリケーションを動作可能にする「Parallels Desktop 16 for Mac」を発売した。(2020/8/12)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「macOS Big Sur」のパブリックβを試して確信したこと Apple Silicon搭載に向けてiPhone・iPadとの統合が加速
AppleがMac向け次期OS「macOS Big Sur」のパブリックβ版を公開した。ここではAppleへの取材をもとにBig Surの現状を検証しつつ、Macの製品戦略についても考えてみたい。(2020/8/7)

ロジクール、ハイエンドキーボード「MX KEYS」とハイエンドマウス「MX MASTER 3」のMac対応モデルを発売
ロジクールは、Mac対応のフラグシップキーボード「MX KEYS」、フラグシップマウス「MX MASTER 3」の発表を行った。(2020/7/31)

Apple、WWDC 2020で自社設計Mac用チップへの移行を発表する予定 Arm Macは2021年
WWDC 2020の目玉は「Arm Mac」へのロードマップということなりそうだ。(2020/6/10)

PFU、高品位キーボード「REALFORCE PFU Edition」にMac対応モデルを追加
PFUは、同社製キーボード「REALFORCE PFU Edition」シリーズにMac対応モデルを追加した。(2020/5/22)

CAD:
デザインCAD「DraftingCAD Pro for Mac」がバージョンアップ、“Catalina”に対応
建築・設備系の設計CADソフトで、ドローソフトの使い勝手を採り入れた「DraftingCAD Pro」は、Mac版の最新バージョンをリリースした。(2020/5/18)

CAD:
「AutoCAD 2021」発売、設計業務のテレワークをサポートする機能拡充
オートデスクは、建設・製造向けCADソフトウェア製品の新バージョン「AutoCAD 2021」「AutoCAD LT 2021」「AutoCAD 2021 for Mac」「AutoCAD LT 2021 for Mac」を国内で発売した。(2020/4/20)

ZoomのMac版、インストール時にマルウェア的な挙動 セキュリティ専門家が指摘
ZoomのMac版のインストールプロセスが、Appleのセキュリティを回避する一般にマルウェアで使われる動作になっているとセキュリティ専門家が指摘。ZoomのCEOはWeb会議参加までのステップを簡単にするためだったが改善すると表明した。(2020/4/2)

AppleのiOS用オフィススイート、Mac版に合わせすべて10.0に
iOS版「Keynote 10.0」「Numbers 10.0」「Pages 10.0」が配布開始された。(2020/4/2)

iCloud Drive共有編集強化したMac版Keynote、Numbers、Pagesがそろって10.0に
Apple製オフィススイートが、バージョンナンバーをそろえた。(2020/4/1)

Microsoft、セキュリティアプリ「Defender ATP」のiOSおよびAndroid版を計画中
Microsoftがセキュリティサービス「Defender ATP」のiOSおよびAndroidアプリを提供すると発表した。Mac版は既にあり、Linux版の提供も開始している。(2020/2/21)

NAMM 2020:
Universal Audio、Apollo X、Arrowユーザー専用Mac版DAW「LUNA」を発表
Macに新たなDAWが誕生した。ハイエンドのオーディオインタフェースとして定評のあるApollo、Arrowを持っているMacユーザーは無料で使える。(2020/1/20)

高品位キーボード「REALFORCE」にMac対応テンキーレスモデル 英語配列モデルも
東プレは、同社製キーボード「REALFORCE」シリーズのラインアップにMac対応テンキーレスモデルを発表した。(2019/12/2)

キングソフト、Mac用オフィスソフト「WPS Office for Mac」の法人ライセンス販売を開始
キングソフトは、Mac用統合オフィスソフト「WPS Office for Mac」の法人ライセンス販売を発表した。(2019/11/26)

「Twitch Studio」β版、誰でも利用可能に
Amazon.com傘下のゲーム実況サービスTwitchが、初心者でも簡単に実況を開始できる「Twitch Studio」のβ版を一般に公開した。Windows 7以降のPCで利用できる。Mac版も開発中だ。(2019/11/13)

ウエスタンデジタル、薄型ポータブルHDD「My Passport」をリニューアル 5TBモデルまで用意
アイ・オー・データ機器は、ウエスタンデジタル製の薄型ポータブルHDD「My Passport」「My Passport for Mac」新モデルの取り扱いを発表した。(2019/10/16)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「macOS Catalina」を導入して分かった“iPadとの一体感” iTunesの廃止は問題なし
Mac向け新OS「macOS Catalina」の正式版がリリース。iPadをサブディスプレイ兼ペンタブレットとして利用可能にする「Sidecar」をはじめとする注目の機能、そしてiTunesの廃止など、インプレッションをお届けする。(2019/10/9)

Twelve South、HDMIやギガビットLANなどを増設できるMac用のType-C外付けハブ
フォーカルポイントは、米Twelve South製のUSB Type-C接続対応拡張アダプター「StayGo USB-C Hub」の取り扱いを開始した。(2019/8/16)

Dropbox、新デスクトップアプリ発表 Slack連携やWebコンテンツを含むユニバーサル検索など
DropboxがWindowsおよびMac向けの新しいアプリを発表した。ファイルやフォルダだけでなく、アプリやWebコンテンツ、フォルダを共有するメンバーとのコミュニケーションをDropboxから離れずに行えることを目指す。(2019/6/12)

Drobo、容量違いのHDD混在もできるThunderbolt 3接続対応の8ベイストレージ「Drobo 8D」
プリンストンは、独自のRAID機能「Beyond RAID」を備えたMac用8ベイ型外付けストレージ「Drobo 8D」の取り扱いを開始する。(2019/5/27)

Apple Store、LG製4Kディスプレイの後継発売
Apple Storeが、「LG UltraFine Display 23.7インチ display for Mac」を販売開始した。(2019/5/22)

海外の設計案件を受注するカギを聞く:
PR:“二子玉川 蔦屋家電”を手掛けたアイケイジーの設計業務でAutoCAD LT for Macが必要とされる理由とは?
「二子玉川 蔦屋家電」の内装設計を手掛けたことや、国内外のアワード受賞で知られる一級建築士事務所アイケイジー。同事務所の日々の設計業務を支えているのが、2018年11月にリリースされた「Autodesk AutoCAD LT 2019 for Mac」だ。この“Mac版”のAutoCADが、海外案件の受注や設計業務を行う上で、非常に重要な役割を担っているという。その理由や導入のメリットを、アイケイジーの設計担当者に聞いた。(2019/4/22)

東プレ、キーボード「REALFORCE」シリーズに初のMac向けモデルを追加
東プレは、同社製キーボード「REALFORCE」シリーズのラインアップMac対応モデル「REALFORCE for Mac」計4製品を追加した。(2019/4/15)

ATOK Passport値上げ 月額309円→324円に
ジャストシステムは、月額制の日本語入力システム「ATOK Passport ベーシック」「ATOK for Windows」「ATOK for Mac」を6月以降、309円から324円に値上げする。514円だったプレミアムサービスも、540円に値上げ。(2019/4/2)

「Windows Defender ATP」改め「Microsoft Defender ATP」、Mac版プレビュー開始
Microsoftがセキュリティ対策サービス「Windows Defender ATP」の名称を「Microsoft Defender ATP」に改め、そのMac版の限定プレビュー提供を開始した。(2019/3/22)

「Google Chrome 73」の安定版公開、macOSのダークモードに対応
GoogleがChromeの最新版バージョン73をWindows、Mac、Linux向けにリリースした。Mac版ではダークモードに対応。セキュリティ関連では「High」6件を含む60件の脆弱性を修正した。(2019/3/13)

「Cinebench R20」が公開、ストアアプリとして配布開始
MAXONSがCPUベンチマークソフト「Cinebench」の最新版R20(Release 20)を公開した。Windows版はMicrosoft Storeから、Mac版はApp Storeからダウンロード可能だ。(2019/3/7)

パイオニア、スロットイン式外付けBDドライブにMac向けのシルバーカラーモデル
パイオニアは、シルバーカラー筐体を採用した薄型デザインのスロットイン式BDドライブ「BDR-XS07JM」を発売する。(2019/2/7)

AutoCAD 2019 for Mac/AutoCAD LT 2019 for Mac:
オートデスク、Macユーザー待望の「AutoCAD for Mac」日本語版をリリース
オートデスクは、「Autodesk AutoCAD 2019 for Mac」ならびに「Autodesk AutoCAD LT 2019 for Mac」の日本語/ドイツ語対応バージョンの販売開始を発表した。(2018/12/14)

Office 365、macOS MojaveのダークモードとiPhoneカメラ連携に対応
MicrosoftはmacOS Mojaveのダークモードに対応した「Office 365 for Mac Version 16.20.18120801」をリリースした。(2018/12/12)

Microsoft Office、macOS Mojaveのダークモードに対応へ
Mac版「Microsoft Office」のInsider向けが「macOS Mojave」の」ダークモードに対応した。まずはWord、Excel、PowerPointからで、他のアプリも順次対応させていく計画。(2018/10/31)

トレンドマイクロ、一部のMacアプリで「ブラウザ履歴の収集」明示なし
トレンドマイクロのMac向けアプリが、Apple Storeで非公開の状態になっている。一部アプリが、ユーザーのブラウザ履歴を収集していることを明示していない期間があったという。(2018/10/25)

IBM、Mac管理ソフトをオープンソース公開
IBM Managed Mobility Services for Macがオープンソースとして公開された。(2018/10/24)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。