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「Mac版」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Mac版」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

「Docker Desktop for Linux」登場 WindowsやMac版と同じ機能や操作を提供、Raspberry Pi OSにも対応
米Docker社がLinux版のDocker Desktop「Docker Desktop for Linux」を発表。WindowsやMacと同じDocker Desktopの機能や操作をLinux環境でも使えるという。数週間以内に64ビット版のRaspberry Pi OSにも対応する予定。(2022/5/11)

CloseBox:
Mac版の/Messengerアプリで/メッセージを /送ると/途切れ/途切れに/なる問題/いまだに/解決せず
MetaのMessengerがメタメタな件。(2022/4/25)

DuckDuckGoのデスクトップWebブラウザ、まずはMac版をβで
プライバシー重視検索で知られるDuckDuckGoが、初のデスクトップ向けWebブラウザを発表した。まずはMac向けβをリリースする。現在ウェイティングリストに参加できるようになっている。(2022/4/13)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
マシンがときめく再生の魔法、なんでもChromebook化するGoogleメソッドってどう?
GoogleがPC/Mac向けOS「Chrome OS Flex」をテスト版を配布している。同社が買収したCloudReadyがベースだが、長らくWindowsやMacの代替になりそうで慣れなかったLinuxベースのOSが本格普及するかもしれない……?(2022/2/22)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
「VOICEPEAK」と「CeVIO Pro」、 新しい音声・歌声合成製品はどこがすごいの? 商用可能でMac対応でほぼ人間
人間と区別できないレベルの音声合成・歌声合成が可能なソフトが登場した。さらに重要なポイントが2つある。(2022/2/21)

無料で商用利用可なAI歌声合成ソフト「CeVIO Pro」近日公開へ Win・Mac対応
テクノスピーチが、AI技術により人間らしい歌声を合成できるソフトウェア「CeVIO Pro」のα版を無償公開する。既存バージョンの「CeVIO」「CeVIO AI」とは異なり、Windows・macOSの両方に対応。追加の許諾や利用料不要で商用利用も可能。(2022/2/18)

失われたMacのファイルを復元する「4DDiG Macデータ復元」を試してみた
削除したファイルを復元するMac用ソフト「4DDiG Macデータ復元」の使い勝手。(2021/12/22)

Microsoft、Teamsで通話時のエンドツーエンド暗号化機能を一般公開
米Microsoftは12月14日(現地時間)、Web会議アプリケーション「Microsoft Teams」で1対1での通話をしている間、通信内容をエンドツーエンドで暗号化(E2EE)する機能を一般公開した。Windows向けとMac向けのそれぞれ最新版で利用できる。(2021/12/15)

Amazon、Mac版「Amazon Prime Video」アプリ公開 Mac App Storeで配信開始
Mac用ネイティブアプリとして提供を開始した。(2021/11/17)

「Toast 20 Titanium」が84%オフの19ドルで特価販売中
BundleHuntが、CorelのMac用デジタルメディアスイート&DVD書き込みソフト「Toast 20 Titanium」を84%オフの19ドルで特価販売中だ。(2021/11/4)

「UNDERTALE」作者の新作「DELTARUNE」、チャプター2が9月18日に配信決定
WindowsとMac向けに9月18日9時に配信。(2021/9/16)

iOS、iPadOS、watchOS、macOSの緊急更新 “既に悪用された可能性のある脆弱性”を修正
Appleは“既に悪用された可能性のある脆弱性”を修正するアップデートをiPhone、iPad、Apple Watch、Mac向けにリリースした。これらの脆弱性をAppleに報告したCitizen Labは、至急更新することを強く勧めている。(2021/9/14)

Corel、Mac仮想化ソフト「Parallels Desktop 17 for Mac」をリリース
なお、M1 Macへの最適化はバージョン16.5で対応済み。(2021/8/10)

Windows 11とmacOS Montereyにも対応した「Parallels Desktop 17 for Mac」を発表
Parallelsは、Apple M1およびIntelチップ搭載のMac上でネイティブのWindowsアプリケーションを実行可能な「Parallels Desktop 17 for Mac」を発表した。(2021/8/10)

ロジクールが人間工学に基づくスプリットキーボード「ERGO K860」を発表 Windows/Mac対応で税込み1万6940円
ロジクールが、同社初となるエルゴノミックス(人間工学)に基づくスプリットキーボードを発売する。手首に対する負荷を低減したことが特徴で、最大3台の機器とマルチペアリングに対応する。日本向けモデルは日本語配列となっている。(2021/7/20)

「ATOK for Mac」がM1 Macに正式対応
ジャストシステムは、Mac用日本語入力システム「ATOK for Mac」がM1チップ搭載Macに正式対応したと発表した。(2021/6/1)

Google、「Chrome 91」は23%高速化 V8エンジン改善で
Googleは、Webブラウザ「Chrome」のバージョン91へのアップデートで、最大23%高速化したと発表した。V8エンジンのコンパイラ更新などの成果だ。ベンチマークではM1 Mac版でも改善がみられる。(2021/5/31)

Parallels DesktopがM1 Macに対応 ARM版Windows 10が動作
コーレルは、macOS用仮想デスクトップソフト「Parallels Desktop」の最新版「Parallels Desktop 16.5 for Mac」の発表を行った。(2021/4/19)

Corel、Apple M1に対応したMac仮想化ソフト「Parallels Desktop 16.5 for Mac」を正式リリース
Arm版Windowsの検証も反映したアップデート。(2021/4/15)

M1 Mac対応Photoshopが正式版に Adobe「1.5倍高速化を確認」
PhotoshopのM1ネイティブ版が脱β。パフォーマンス向上が顕著だという。(2021/3/11)

あなたのプレゼンをAIがダメ出し Mac向けPowerPointに「Presenter Coach」機能が加わる
(2021/3/3)

Windowsの老舗エディタ「WZ Editor」、四半世紀を経てMacに移植 M1 Macにもネイティブ対応
WZ EditorがまさかのMac対応。しかもM1ネイティブ。(2021/1/22)

ビデオ会議でも活躍する画面キャプチャーソフト「Aiseesoft スクリーンレコーダー for Mac」を試す
QuickTimeでの画面キャプチャーで不足する機能を補える。(2021/1/12)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2021年のパソコンはどう進化する? 注目はやはりApple、Intel、Microsoftのプラットフォーム変革
2020年は、AppleがMac向けの独自プロセッサで圧倒的な「電力あたりのパフォーマンス」を見せつけ、Intelが新しいプラットフォームでWindowsノートPCのさらなる進化を促した。2021年もプラットフォームをまたいだ競争に注目が集まりそうだ。(2021/1/3)

Mac用動画編集、もう1つの選択肢「Wondershare Filmora X」を試す
M1への最適化はされていないが、新たなビデオ編集ソフトがMacに対応した。(2020/12/31)

WebブラウザのM1 Macネイティブ対応、Firefoxが完了 EdgeはCanary版公開
主要WebブラウザのM1 Mac対応が出そろった(2020/12/18)

Office 365 for Macが「M1」Macにネイティブ対応
米Microsoftは、Mac用Officeソフト「Office 365 for Mac」をアップデート。M1搭載Macでのネイティブ動作をサポートした。(2020/12/16)

「Microsoft Office」、M1 Mac対応版を提供開始 iPhoneで撮影した表読み取りも
Office for Macが正式にM1対応となった。(2020/12/16)

Appleシリコン搭載Mac用のJavaをAzulが公開 Microsoftと協力して開発
米Azul Systemsが、Appleシリコンを搭載したMac対応のOpenJDKディストリビューション「Zulu Builds of OpenJDK」を公開。Java 8(LTS)、Java 11(LTS)、Java 13(MTS:Medium Term Support)などに対応する。米Microsoftと共同で開発したという。(2020/11/30)

Mac用オーディオツールの定番、Audio Hijack、LoopbackがM1に対応
Macでオーディオ、ビデオの収録をする上で欠かせないツール、Audio Hijack、LoopbackがM1に対応した。(2020/11/29)

M1 Mac向けWindows 10、技術的には可能だが「決めるのはMicrosoft」 Apple幹部語る
Arm WindowsをM1に移植するかどうかは、作るのも決めるのもMicrosoft。Appleが決めることではないと幹部は語った。(2020/11/24)

国税庁、年末調整控除申告書作成アプリをiPhoneとMac向けに公開
国税庁がApp Storeで公開するアプリは2つ目。(2020/11/19)

M1 Mac、「TensorFlow」の新Mac版でのトレーニングが従来の7倍速
Appleが、M1チップ搭載Macの発売に合わせ、Googleの機械学習プラットフォーム「TensorFlow」のmacOS版フォークをアップデートし、GPUに対応させた。ベンチマークでは、M1搭載MacBook Pro上の新バージョンは、Intel搭載MacBook Pro上の旧バージョンより7倍高速という結果だった。(2020/11/19)

「macOS Big Sur」の製品版登場 対応機種なら無料でダウンロード可能
AppleのMac向け最新OSが製品版となった。2013年以降に発表されたMacであれば、おおむね全ての機種で利用できる。(2020/11/13)

M1 Mac対応Apple Siliconバイナリ版「Office for Mac」ベータ公開
x64バイナリとセットの「Universal 2」形式で「ベータ チャネル」から入手可能だ。(2020/11/13)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Apple M1」でMacの性能が大きく伸びたワケ Intel脱却計画に課される制約とは?
初のMac向けApple Siliconである「M1」がついに発表され、同時にそれを搭載する3つのMacも登場した。M1の注目点を解説しながら、これからのMac移行シナリオについて考える。(2020/11/12)

Office 2010のサポートが終了 更新プログラムの利用が不可に
米Microsoftは、「Office 2010」および「Office 2016 for Mac」のサポート終了を告知した。(2020/10/15)

パラレルス、macOS Big Sur に対応する「Parallels Desktop 16 for Mac」を発売
パラレルスは、Mac上でWindowsアプリケーションを動作可能にする「Parallels Desktop 16 for Mac」を発売した。(2020/8/12)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「macOS Big Sur」のパブリックβを試して確信したこと Apple Silicon搭載に向けてiPhone・iPadとの統合が加速
AppleがMac向け次期OS「macOS Big Sur」のパブリックβ版を公開した。ここではAppleへの取材をもとにBig Surの現状を検証しつつ、Macの製品戦略についても考えてみたい。(2020/8/7)

ロジクール、ハイエンドキーボード「MX KEYS」とハイエンドマウス「MX MASTER 3」のMac対応モデルを発売
ロジクールは、Mac対応のフラグシップキーボード「MX KEYS」、フラグシップマウス「MX MASTER 3」の発表を行った。(2020/7/31)

Apple、WWDC 2020で自社設計Mac用チップへの移行を発表する予定 Arm Macは2021年
WWDC 2020の目玉は「Arm Mac」へのロードマップということなりそうだ。(2020/6/10)

PFU、高品位キーボード「REALFORCE PFU Edition」にMac対応モデルを追加
PFUは、同社製キーボード「REALFORCE PFU Edition」シリーズにMac対応モデルを追加した。(2020/5/22)

CAD:
デザインCAD「DraftingCAD Pro for Mac」がバージョンアップ、“Catalina”に対応
建築・設備系の設計CADソフトで、ドローソフトの使い勝手を採り入れた「DraftingCAD Pro」は、Mac版の最新バージョンをリリースした。(2020/5/18)

CAD:
「AutoCAD 2021」発売、設計業務のテレワークをサポートする機能拡充
オートデスクは、建設・製造向けCADソフトウェア製品の新バージョン「AutoCAD 2021」「AutoCAD LT 2021」「AutoCAD 2021 for Mac」「AutoCAD LT 2021 for Mac」を国内で発売した。(2020/4/20)

ZoomのMac版、インストール時にマルウェア的な挙動 セキュリティ専門家が指摘
ZoomのMac版のインストールプロセスが、Appleのセキュリティを回避する一般にマルウェアで使われる動作になっているとセキュリティ専門家が指摘。ZoomのCEOはWeb会議参加までのステップを簡単にするためだったが改善すると表明した。(2020/4/2)

AppleのiOS用オフィススイート、Mac版に合わせすべて10.0に
iOS版「Keynote 10.0」「Numbers 10.0」「Pages 10.0」が配布開始された。(2020/4/2)

iCloud Drive共有編集強化したMac版Keynote、Numbers、Pagesがそろって10.0に
Apple製オフィススイートが、バージョンナンバーをそろえた。(2020/4/1)

Microsoft、セキュリティアプリ「Defender ATP」のiOSおよびAndroid版を計画中
Microsoftがセキュリティサービス「Defender ATP」のiOSおよびAndroidアプリを提供すると発表した。Mac版は既にあり、Linux版の提供も開始している。(2020/2/21)

NAMM 2020:
Universal Audio、Apollo X、Arrowユーザー専用Mac版DAW「LUNA」を発表
Macに新たなDAWが誕生した。ハイエンドのオーディオインタフェースとして定評のあるApollo、Arrowを持っているMacユーザーは無料で使える。(2020/1/20)

高品位キーボード「REALFORCE」にMac対応テンキーレスモデル 英語配列モデルも
東プレは、同社製キーボード「REALFORCE」シリーズのラインアップにMac対応テンキーレスモデルを発表した。(2019/12/2)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。