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「偽装メール・詐欺メール」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「偽装メール・詐欺メール」に関する情報が集まったページです。

従業員がGitHubの個人アカウントにアップロード:
国内5万人の決済情報漏えい「技術的解析で個人を特定できる可能性」 LINE Payが見解
「LINE Pay」で決済情報などが外部に漏えいした問題で、運営元は、漏えいした情報に関し「技術的解析で個人を特定できる可能性がある」との見解を示した。「弊社を装ったメールに注意してほしい」とユーザーに注意を呼び掛けている。(2021/12/7)

FBIの偽メール大量配信の手口を“pompompurin”が解説
米連邦捜査局(FBI)の正式メールアカウントから10万人以上に偽メールが送信された件について、実行したという“pompompurin”が手口を解説した。LEEPアカウント申請過程で配信されるワンタイムパスコードがFBIのWebサイトから簡単に取得できたとしている。(2021/11/15)

若者ら狙うワクチン詐欺メール、手口の実態は?
若者らの新型コロナウイルスワクチンの接種加速が課題となるなか、自衛隊が東京と大阪で運営する大規模接種センターの開設期間を9月25日ごろから約2カ月間延長する方向となった。(2021/9/4)

日本医師会かたる偽メールに注意 「感染者数の最新情報」偽り不審なExcelファイル添付
日本医師会が、同会をかたる不審なメールの流通を確認したとして注意喚起した。新型コロナ感染者数の最新情報と偽って不審なExcelファイルをダウンロードさせ、マクロを有効化するよう促すという。日本医師会は「マルウェアの感染などを引き起こす可能性が極めて高い」としている。(2021/9/3)

若者狙うワクチン詐欺メールの巧妙な手口 大規模接種センター予約かたり個人情報要求
若者の新型コロナウイルスワクチンの接種加速が課題となるなか、自衛隊が東京と大阪で運営する大規模接種センターの開設期間を9月25日ごろから約2カ月間延長する方向となった。ただ、同センターの予約案内をかたって個人情報を求める悪質なメールが相次いでいる。自身も悪質メールを受信した専門家に手口の実態を聞いた。(2021/9/3)

「ワクチン接種、予約はこちら」偽メールに注意 自衛隊・厚労省かたりクレカ情報詐取
「自衛隊の大規模接種センターでコロナワクチンの接種予約ができる」とかたり、偽サイトに誘導して個人情報やカード番号を詐取しようとするフィッシングメールが出回っている。(2021/8/31)

自衛隊の大規模接種センターをかたる詐欺メールに注意 偽サイトに誘導しクレカ情報を要求
(2021/8/29)

ドコモをかたる詐欺メールに注意 見た目は正しいURL→リンクを踏むと偽サイトへ
テキストメールと見せかけたHTMLメール。正しいURLのテキストに、別のURLが埋め込んであります。(2021/7/27)

「ドコモメール公式アカウント」提供開始 フィッシング詐欺対策で送信元を明示
NTTドコモは、新機能「ドコモメール公式アカウント」を提供開始。申込企業や団体の公式アカウントから送信されたメールだと明示し、送信元を容易に判別できるようにしてフィッシング詐欺メールを防ぐ。(2021/5/25)

ビジネスメール詐欺の実例から学ぶ教訓【第3回】
「確定申告」に便乗した詐欺メールとは? 実例で知る「BEC」の手口
ビジネスメール詐欺(BEC)は標的の人物の心理的な隙を突いた巧妙な詐欺メールを利用する。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)や確定申告に便乗したBECも発生しているという。どのようなものなのか。(2021/4/30)

ビジネスメール詐欺の実例から学ぶ教訓【第2回】
詐欺メール「BEC」は“信じやすい人”からお金を巻き上げる
人の心理を狙うところがビジネスメール詐欺(BEC)の厄介な点だ。オハイオ州の聖アンブローズカトリック教会区の事例やギフトカードをだまし取る事例を通じて、BECの危険性と対策を学ぼう。(2021/4/22)

東電かたる詐欺メールに注意 「くらしTEPCO」の偽ページで個人情報を窃取
フィッシング対策協議会が、東京電力エナジーパートナーをかたるフィッシングメールを確認したとして注意を呼び掛けた。本文中のURLから会員制サイト「くらしTEPCO」に似た偽サイトへ誘導するという。(2021/4/6)

楽天カードかたる詐欺メールに注意 偽のログイン画面に誘導しクレカ情報を窃取
フィッシング対策協議会が、楽天カードをかたるフィッシングメールを確認したとして注意喚起。ECサイト「楽天市場」が障害から復旧したなどと偽ってフィッシングサイトへ誘導するという。(2021/3/4)

三菱UFJニコスかたる詐欺メールに注意 偽の会員サイトで個人情報を窃取
フィッシング対策協議会が、三菱UFJニコスをかたるフィッシングメールを確認したとして注意を呼びかけた。クレジットカードが第三者に不正利用されたなどと偽り、偽の会員サイトに誘導するという。(2021/2/17)

エポスカードかたる詐欺メールに注意 偽の会員サイトでクレカ情報など窃取
フィッシング対策協議会が、エポスカードをかたる詐欺メールを確認したとして注意を呼びかけた。メールの件名は「【重要なお知らせ】エポスNet ID 必要の再アクティブ化リクエスト」など。(2021/1/26)

さくらインターネットかたる詐欺メールに注意 個人情報の窃取やサーバ不正利用の恐れ
さくらインターネットをかたるフィッシングメールが出回っているとして、同社が注意を呼び掛けている。(2021/1/22)

北海道銀行かたる詐欺メールに注意 本物そっくりのログイン画面で口座番号など窃取
北海道銀行をかたるフィッシングメールが出回っている。本文中のリンクをクリックすると、北海道銀行のWebサイトに酷似した偽サイトに遷移。口座番号などを窃取する。(2021/1/18)

エムアイカードかたる詐欺メールに注意 ウソの本人確認で会員情報を窃取
エムアイカードをかたるフィッシングメールが出回っている。件名は「エムアイカードご利用確認」など。本文ではウソの本人確認を行い、会員情報を窃取する。(2021/1/13)

セディナカードなどの案内かたる詐欺メールに注意 クレカ情報、口座番号を窃取
(2020/12/15)

三井住友カードかたる詐欺メールに注意 アカウント情報・クレカ情報を窃取
三井住友カードをかたるフィッシング詐欺の報告が増えている。フィッシング対策協議会が注意喚起。詐欺サイトに誘導し、アカウント情報やクレジットカード情報を抜き取るという。(2020/12/11)

問い合わせフォームへの攻撃急増 詐欺メールの“送信元”に
Webサイトに設置された問い合わせフォームを悪用した攻撃が増えているとして、さくらインターネットが、Webサイトのオーナーに注意を呼び掛けている。(2020/12/9)

「【Oricoカード】重要なお知らせ」 オリコかたり「カード利用を制限」と偽る詐欺メール流通
「【Oricoカード】重要なお知らせ」などの件名で、オリコカードの利用を制限したなど偽り、本人確認をかたってクレジットカード情報などを入力させようとする詐欺メールが出回っている。(2020/12/9)

MSとGoogleのアカウントリセットをかたる偽メールが増加、チェックポイント調べ
コロナ禍で在宅勤務が増加したことを受け、サイバー攻撃者は電子メールを使ったのフィッシング詐欺に力を入れているようだ。特にMicrosoftとGoogleになりすましたメールが増加しており注意が必要だ。(2020/11/25)

JCBかたる詐欺メールに注意 「カードの利用を制限」と偽りウソの本人確認
ジェーシービーをかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意喚起。カード会員向けWebサービス「MyJCB」の本人確認を装い、偽サイトに誘導する。(2020/10/30)

特別定額給付金の詐欺メール、また出回る 今度は「申請手続き代行始めました」
特別定額給付金の通知を装う新たな詐欺メールを確認したとして、フィッシング対策協議会が注意喚起。10月15日に「二回目特別定額給付金の特設サイトを開設しました」という件名の偽メールを確認していたが、別の文面を使ったメールが出回っているという。(2020/10/19)

特別定額給付金の給付をかたる詐欺メールが出回る 総務省が注意喚起
やはり出てきました。(2020/10/16)

キヤノン装う“偽ドメイン”に注意 フィッシングサイトに誘導する詐欺メール出回る
キヤノンマーケティングジャパンが、同社のネットサービスのドメインを偽装したフィッシングメールが出回っているとして、注意を呼び掛けた。ドメインはキヤノンを装っているが、差出人は「Amazon,cojp」。件名は「Amazon Payご請求内容のお知らせ」などという。(2020/10/8)

ニセモノ「Google Chrome」アプリに誘導、配送業者かたる詐欺メールから ソフトバンクが注意喚起
配送業者などを装ったメールやSMSに記載されたURLにアクセスすると、「Google Chrome」の偽アプリがインストールされる事象が発生しているとして、ソフトバンクが注意を呼び掛けている。(2020/10/5)

マルウェア「Emotet」、トレンドマイクロのメールを装って拡散中
トレンドマイクロが、同社を装ったメールにマルウェア「Emotet」が添付されている事例を発見したとして注意を呼びかけた。添付ファイルがあるものは全て破棄するよう案内している。(2020/9/4)

平時以上に意識すべきセキュリティ対策
“コロナ便乗攻撃”に慌てない「バックアップ」のベストプラクティス
新型コロナウイルス感染症に乗じたサイバー攻撃への備えとして、有効な手段である「バックアップ」。そのベストプラクティスを紹介する。(2020/9/4)

セキュリティ機関SANS Institute、フィッシング詐欺メールで個人情報流出
1通のフィッシング詐欺メールが原因で、2万8000件もの個人情報が流出したとみられる。SANSは被害に遭ったユーザーにメールで通知している。(2020/8/14)

世界を読み解くニュース・サロン:
「追加で8万円給付」の詐欺メール 背後に“外貨がほしい”北朝鮮の影
北朝鮮が新たな大規模サイバー攻撃を始めた。目的は、新型コロナで疲弊する国家財政を補う外貨の獲得。各国政府が給付する支援金をネタにした偽メールを大量に送付している。北朝鮮のサイバー攻撃能力は高い。手口を知り、冷静に対処することが必要だ。(2020/6/25)

メルカリかたる詐欺メールに注意 「有効期限切れ間近」「登録情報の更新を」と呼び掛け個人情報を窃取
メルカリをかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けた。誤って誘導先のサイトにクレジットカードなどの情報を入力すると、第三者に悪用される恐れがあるという。(2020/6/3)

高度な手口で企業幹部をだますフィッシング詐欺、日本を含む150社以上で被害
詐欺メールは連絡先に登録されている取引先などから届く。攻撃者は幹部社員の氏名、電子メールアドレス、社名の入ったPDFファイルを作成し、その幹部が連絡を取っていた相手を狙ってフィッシング詐欺攻撃を仕掛けていた。(2020/5/1)

Skypeの通知を装いパスワードを盗み出す、リモートワーカー狙う攻撃が多発
Skypeを狙うフィッシング詐欺メールはSkypeから届く正規の通知メールそっくりに作り込んであった。パスワードの入力を促す不正サイトも、ユーザーが疑問を抱く余地はほとんどなかった。(2020/4/24)

新型コロナウイルス便乗のフィッシング詐欺、国家関与の攻撃が横行――Googleが報告
Gmailにおいて、新型コロナウイルス関連のマルウェアやフィッシング詐欺メールが1日当たり1800万通検出された。Googleは便乗攻撃に関与する国家が十数カ国に上ると分析する。(2020/4/23)

保健所かたる詐欺メール、病院狙うランサムウェアーー新型コロナ禍に便乗したサイバー攻撃に腹が立って仕方ない話
新型コロナウイルスの感染拡大に便乗し、個人や企業、病院を狙うサイバー攻撃が増えている。その傾向はどのようなものなのか。海外のセキュリティベンダーの資料などを踏まえながら解説する。(2020/4/23)

ドコモ、新型コロナウイルスに関する迷惑メールについて注意喚起
NTTドコモは、新型コロナウイルスに関する迷惑メールについて注意喚起。10万円特別定額給付金(仮称)の手続き方法の案内を装ったメールや、マスクの無料配布、抽選・販売などを装った内容のメールが確認されている。(2020/4/22)

10万円給付金に関する詐欺メールに注意 タイトルは「お客様の所在確認」 警視庁などが注意喚起
政府による10万円給付金に関する詐欺メールが早くも出回っている。タイトルは「給付金10万配布につき、お客様の所在確認」で、本文には「今回国民の皆様へ現金給付が決定した件でご案内がございます」などと書かれている。誤って詐欺に応じないよう、警視庁・総務省などが注意を呼び掛けている。(2020/4/21)

「給付金10万円配布」に便乗した詐欺メールが早くも登場 警視庁が画像で手口を紹介
自治体や総務省が、メールで個人情報を問い合わせてくることはありません。(2020/4/21)

テレワーク中の従業員や助成金を求める人を狙ったコロナ便乗サイバー攻撃が横行 米英のセキュリティ機関が共同で注意喚起
新型コロナウイルスに便乗した詐欺メールや詐欺サイト、VPNの脆弱性を突く攻撃、ZoomやMicrosoft Teams、MicrosoftのRDPエンドポイントなどのテレワークインフラを狙う攻撃の増加が報告されている。(2020/4/9)

「救済金を受け取れる」偽メールで銀行口座情報を盗む「Zeus Sphinx」、新型コロナで再浮上
「パンデミック(世界的大流行)の影響で生じた被害の救済金を受け取れる」と称して、添付された用紙への記入を求める。(2020/3/31)

この頃、セキュリティ界隈で:
激化する新型コロナ便乗攻撃 テレワークは格好の標的
新型コロナウイルスに便乗した新たな手口。(2020/3/30)

世界を読み解くニュース・サロン:
“テレワーク急増”が弱点に? 新型コロナで勢いづくハッカー集団の危険な手口
新型コロナウイルス感染拡大で世界が混乱する中、それに便乗したサイバー攻撃が激増している。中国やロシアなどのハッカー集団が暗躍し、「弱み」につけ込もうと大量の偽メールをばらまいている。新型コロナに関する情報と見せかけたメールには注意が必要だ。(2020/3/19)

WHOをかたる詐欺メールに注意 新型コロナの感染拡大に便乗
世界保健機関(WHO)をかたる詐欺メールが出回っている。新型コロナウイルス感染症の緊急事態宣言に便乗し、メールの受信者に対し、個人情報を提供するよう促すという。(2020/2/18)

三井住友カードかたる詐欺メールに注意 件名は「【重要】三井住友カード株式会社から緊急のご連絡」
三井住友カードをかたる詐欺メールが出回っているとして、同社が注意喚起。ログイン情報の確認を装った内容で、本文中のリンクから本物と酷似した偽サイトへ誘導する。(2020/2/4)

楽天カードかたる詐欺メールに注意 偽のログインページへ誘導
楽天カードをかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意喚起。ログイン情報の確認を装った内容で、本文中のリンクからフィッシングサイトへ誘導する。(2020/1/9)

狙われるホテル業界 カード情報や認証情報盗む巧妙な詐欺メールが横行か
宿泊施設を標的とするサイバー犯罪集団は、巧妙な詐欺メールを送り付けてホテルのシステムにマルウェアを仕込み、クレジットカード情報や認証情報を盗み出している。(2019/11/29)

PayPayかたる詐欺メールに注意 「加盟店募集」装い偽サイトに誘導
PayPayをかたる詐欺メールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。内容は、加盟店への登録やアカウントの更新を呼び掛ける連絡を装ったもの。本文中のリンクからフィッシングサイトに誘導し、IDとパスワード、携帯電話番号などの入力を求めるという。(2019/11/22)

JCBかたる詐欺メールに注意 偽の会員ログインページに誘導 クレカ情報流出の恐れ
ジェーシービーをかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意喚起。カード会員向けサービス「MyJCB」に関する連絡を装い、本文中のリンクからフィッシングサイトへ誘導する。カード情報を入力すると、第三者に悪用される恐れがあるという。(2019/11/12)


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