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「新卒採用」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

これからのAIの話をしよう(2019年振り返り編):
AIブームが収束し、怪しいAIベンチャーが消えた年――2019年を“AI本音対談”で振り返る
2019年はAI業界にとってどんな1年だったのか? データサイエンティストの松本健太郎さんと、AI事情に詳しいマスクド・アナライズさんが振り返る。(2019/12/20)

KDDI、21年度入社から通年採用を開始 既卒も対象 データサイエンスなどの専門人材を約3倍に
KDDIが2021年度から通年採用をスタート。既卒者の応募を受け付ける。データサイエンスなど専門スキルを持つ人材の採用を約3倍に拡大する。(2019/12/12)

1万7000人の新卒が殺到する中小企業社長が語る、優秀な人材の集め方
社員20人の新興企業ながら、新卒採用に学生が殺到することで注目を集めるLegaseedの近藤代表に、人材採用のヒントや日本企業の課題を聞いた。(2019/12/6)

AIで採用活動はどう変わる? セプテーニに聞く「HR Tech」の現在
戦略的な人材計画をテクノロジーで補完するHR Techが注目を集めている。AIを用いた「(入社後の)活躍予測モデル」を新卒採用に導入したセプテーニ・ホールディングスの採用企画部に最新の取り組みを聞いた。(2019/12/6)

【プロが指南 就活の極意】どれだけ知ってる?最近のユニークな面接をご紹介
企業によっては独自の採用方法によって学生を評価している企業がある。この記事では、ここ数年で話題になった「ユニークな面接」をいくつか紹介する。(2019/12/5)

新卒の初任給、18年より増えた? 減った? 厚労省が調査
厚生労働省が「令和元年賃金構造基本統計調査(初任給)」を発表した。18年と比べて増えたのか、減ったのか。(2019/12/4)

ミスマッチ度世界ワースト2位:
日本企業は「経歴」や「資格」より「ポテンシャル」を重視して採用せよ 外資系人材会社が提言
英人材会社が、世界34カ国・地域を対象にした人材市場の調査を発表。世界全体のスコアは前回調査と変わらず、毎年続いていた人材不足に歯止めがかかった形。一方で、日本のスコアは若干上昇し、前回よりも人材不足が悪化した。日本企業の人材ミスマッチ度は世界ワースト2位だった。(2019/11/27)

学生も企業側にも深刻な悩み:
新社会人の8割がぶち当たる「入社後ギャップ」、防ぐための3ポイントとは
入社した若者の大半が企業へのギャップに苦しむという。大規模調査データからそのメカニズムが明らかになった。防ぐための3ポイントを解説する。(2019/11/26)

取り消しから1年で再度申請が可能:
3例目となるリクルートキャリアの「Pマーク」取り消し 過去2件はどんな事案だった?
リクルートキャリアが「リクナビ問題」を受けてPマーク付与を取り消しされた。Pマークの運営を行う日本情報経済社会推進協会によると、今回の取り消しは3件目。過去2件はどういった事案だったのか。(2019/11/15)

東京と神奈川は初の1000円超え:
働く人も企業もチェック必須 引き上げられた「最低賃金」計算のポイント
10月に全国の最低賃金が改定されました。全国平均は27円引き上げられ901円。東京と神奈川は初めて1000円を超えました。給与が最低賃金以上になっているかチェックしましょう。(2019/11/14)

メディア業界、「悪貨と良貨」の戦い:
AIはジャーナリストの仕事を救うのか、奪うのか 「記者ゼロ通信社」の挑戦
マスコミ業界で「記者ゼロ通信社」が意外な存在感を発揮。AIでSNSから膨大な情報を集積・分析しニュースを発見する。不況で人手が足りないマスコミ業界の収益構造を変えられるか。(2019/11/13)

富士通、19年度の中途採用を倍増 150人から300人に AIエンジニアなどDX人材を強化
富士通が「DXビジネス」の強化に向け、中途採用の目標人数を引き上げる。2019年度の目標人数は150人だったが、300人に増やす。AIエンジニア、サイバーセキュリティエンジニア、データサイエンティストなどが対象。第二新卒の採用も積極化する。(2019/11/11)

oricon ME調べ:
採用担当者向け新卒採用サイト満足度ランキング リクナビやマイナビを抑えて1位になったサイトは?
オリコンの子会社oricon MEが採用担当者向けに実施した、新卒採用サイトの2019年分満足度ランキングを発表。個人情報関連の問題で揺れたリクナビは18年調査では2位だったが、今回は3位だった。リクナビ、マイナビを抑えて1位になったサイトは?(2019/11/6)

建設業の人材動向レポート(13):
「労働力調査」データに見る建設技術者を取り巻く雇用環境
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向をレポートする。第13回目となる今回は、総務省統計局の「労働力調査」をベースに、建設技術者を取り巻く雇用環境がどうなっているのかをリサーチした。(2019/9/30)

業界動向:
大学新卒の建設技術者は前年比3.4%増の1.3万人、女性比率は22.4%で増加傾向に
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2019年10月分のマンスリーレポートをリリースした。今回のトピックスでは、文部科学省のデータをベースに建設技術者として就職した大学新卒者の動向についてまとめている。(2019/10/24)

新連載「ロスジェネ女子の就職サバイバル」:
36歳ロスジェネ女子がはまった“やりがい搾取”に見る日本企業の闇
不景気と男社会の悪影響を受けたロスジェネ世代の女性。働き方改革やセクハラ対策も浸透していない時代で就職したためだ。仕事への「やりがい」に搾取された1人の女性のキャリアを追う。(2019/10/11)

21年度までに「まあまあの会社」目指す:
ホワイト企業化が進むワタミ トップに創業者が再登板 「売り上げや利益は追求しない」
2013年にワタミの役職を退いた渡邉美樹氏。「復帰は1000%ない」という発言を撤回して10月1日から代表取締役に復帰した。ワタミは14年から労働環境の改善に取り組み、今やホワイト企業と呼べるほどに改善。その一方で、業績はまだまだ不振状態にある。(2019/10/9)

女性活躍企業 「ローソン」トップ 役員41.7%、育休復職93.9%、男性育休90%超
 女性活躍推進法が平成28年に施行され、今年で4年目。女性が結婚や出産などを経ても仕事を続け、キャリアアップができる環境を作ることは、企業や団体だけではなく社会の大きな課題だ。そうした女性活躍を客観的に評価する指標「女性活躍インデックス」を東洋大学がつくり、毎年公表している。これにもとづいたランキングで、トップとなった会社はどのような取り組みをしているのか。(2019/9/30)

ジャニーズは努力が9割【後編】:
ジャニー喜多川が育成 TOKIO国分太一、V6井ノ原快彦に学ぶ「最強のコミュニケーション術」
日本の芸能史を変えてきた男たちに学ぶ仕事術と人材育成術を3回に分けてお届けする後編。ジャニーズの中でも特にコミュニケーション技術を学べるのがTOKIO国分太一とV6井ノ原快彦だ――。(2019/9/4)

1人当たりの採用費は平均53.4万円:
AIで従業員の退職傾向を察知する「HR Flow」 MatrixFlowが提供開始
MatrixFlowは、従業員の退職リスクなどを予測する人事領域向けサービス「HR Flow」を提供する。AIで退職者の傾向を事前に察知して退職の事前抑止を図り、人材教育などの損失を防ぐ。(2019/8/29)

「20代で年収1000万円」を狙えるIT企業はどこ?
「Openwork」運営元が、口コミに基づく「20代で年収1000万円を狙える企業」の一覧を発表した。IT業界では、外資系企業やベンチャー、ITコンサルなどが該当した。他業界では、キーエンスや5大商社が含まれた。(2019/8/28)

詳報・リクナビ問題 「内定辞退予測」なぜ始めた? 運営元社長が経緯を告白
「リクナビ」問題に揺れるリクルートキャリアが、8月26日に記者会見を開催。小林大三社長が登壇し、学生の内定辞退率を予測したデータを企業に販売していた件の背景を語った。採用担当者負担を軽減する狙いでリリースしたが、学生への配慮が不足していた他、社内のチェック体制が機能していなかったという。(2019/8/27)

失墜した就活サイトの信頼:
リクナビ、内定辞退率予測サービス問題で謝罪 根本的な問題は「学生視点の欠如」
リクナビを利用する学生の「内定辞退率」を予測して企業に販売していた問題について、同社の小林大三社長が会見を開き謝罪した。(2019/8/27)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
繰り返される「のぞき見採用」 リクナビ問題に透ける新卒採用の“勘違い”
「リクナビ」の内定辞退率予測データを巡る問題が広がりを見せている。採用側のコミュニケーション能力が貧弱だと感じる事例が毎年のように繰り返されている。学生にとって「就職先を志願する」ことは重い。採用側の姿勢を見直すことが必要だ。(2019/8/23)

人事部長に求められる能力とは?
組織・人事に関わる全ての施策は、日本人の特性や自社の独自性への洞察なしには機能しない。欧米の真似でもない、うまくいっている会社の真似でもない、日本企業において本当に機能する組織・人事の考え方や施策について思索・指南する。(2019/8/16)

今日のリサーチ:
新卒クリエイターの採用実態――セプテーニ子会社調査
採用市場が変化する中、クリエイターを採用する企業が感じる課題とは。(2019/8/14)

富士通が「通年採用」開始 新卒・既卒が時期問わず応募可 優秀なら高待遇の可能性も
富士通が新卒採用の仕組みを変更。新卒採用の実施期間を撤廃し、年間を通じて応募を受け付ける。大学・大学院生の他、既卒者のエントリーも可能にした。多様な人材を獲得する機会を拡大する狙いがある。(2019/8/9)

「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:
10年後、さらに10年活躍できる組織を目指すアステラス製薬
変化する医療の最先端に立ち、科学の進歩を患者さんの価値に変えていくことで、ステークホルダーや社会からの期待に応え続けるアステラス製薬。デジタルを含むさまざまな技術の活用により、イノベーションを継続的に創出できる組織の実現を目指している。(2019/8/7)

社員の職場復帰をサポート:
ヤマハが企業内保育園「おとのいえ」開設 音楽教室のノウハウも活用
ヤマハが企業主導型保育園「おとのいえ」を8月28日に本社事業所内(静岡県浜松市)にオープンすると発表した。(2019/8/6)

新卒採用で増える、Web面接
最近の新卒採用では、さまざまな新しい採用手法が取り入れられています。なかでも動画選考は成長著しいものの一つ。Webを使い、録画・ライブ形式で採用選考を行うもので、PCやスマートフォンなどから面接を受けることができます。(2019/8/5)

ひろゆきの仕事哲学【中編】:
ひろゆきが斬る「ここがマズいよ働き方改革!」――「年収2000万円以下の会社員」が目指すべきこと
平成のネット史の最重要人物「ひろゆき」への独占インタビュー。ひろゆきの仕事観・仕事哲学を3回に分けて余すことなくお届けする。中編のテーマは「働き方」――。(2019/7/19)

モノづくり総合版 メールマガジン 編集後記:
「おっちゃんたちの逆襲劇」に見た、日本の半導体企業の可能性
50代以上のベテラン技術者たちが集結した「ベンチャー企業」が、世界に勝負を仕掛けています。(2019/7/18)

日本旅行、内々定通知メールを4万人に誤送信 「内々定者だけのつもりが、エントリーした全員に送信」するミス
日本旅行の新卒採用にエントリーした学生約4万3000人全員に、誤って内々定通知メール送信。内々定者だけに送るはずだったメールを、誤ってエントリー者全員に一斉送信してしまった人的ミスという。対象の学生には、経緯を説明し、謝罪するメールを送った。(2019/7/1)

今日のリサーチ:
オウンドメディアリクルーティング、実践企業の約9割が効果を実感――Indeed Japan調査
Indeed Japanは「オウンドメディアリクルーティング」に関する調査を実施しました。(2019/6/19)

LINEで新卒採用 「LINE採用コネクト」今秋提供
LINEは学生と採用担当者がLINE上でやりとりできる新卒採用支援ツール「LINE採用コネクト」を秋に提供開始すると発表した。(2019/6/14)

トークアプリで採用も手軽に:
新卒採用にLINE活用 企業向け支援サービス「LINE採用コネクト」今秋スタート
LINEが新卒採用支援サービス「LINE採用コネクト」を今秋から提供すると発表した。学生とのやりとりにLINEアプリを使えるようにすることで、企業の採用活動を円滑にする狙い。(2019/6/14)

最先端DRAM技術はここから始まる:
Micron広島工場の新棟が完成、1Y/1Znm生産加速
Micron Technology(以下、Micron)は2019年6月11日、同社広島工場の新製造棟(B2棟)の完成と生産開始を記念し、オープニングセレモニーを行った。新棟では、10nm台の第2世代となる「1Ynm」プロセスでの生産を開始。2019年末には、同第3世代である「1Znm」の生産も開始する計画だ。(2019/6/12)

「終身雇用」「年功序列」終焉の理由に迫る:
なぜ、「日本的人事戦略」は機能しなくなったのか?
年功序列、終身雇用といった“日本的人事”戦略が崩壊し始めている。なぜ今、これまでのやり方が否定されているのか――。その理由を探った。(2019/6/11)

メカ設計ニュース:
3DEXPERIENCEプラットフォームの裾野を広げるダッソー、そして未来の人財育成
ダッソー・システムズは東京都内で事業戦略記者説明会を開催。同社 代表取締役社長の山賀裕二氏が日本法人設立25周年の歩みを振り返るとともに、2018年度のハイライト、そして日本市場での次なる展開について、その考えを示した。(2019/6/6)

リスクを背負える人が欲しい:
くら寿司が年収1000万を出しても幹部候補生を採りたい理由
くら寿司が2020年春入社の新卒採用で年収1000万を提示して幹部候補生を募集している。その狙いは?(2019/6/5)

IT業界は好調だが……:
新卒採用に「危機感がある」企業が9割超 最も苦戦している業界は?
ディスコが「2020年卒採用活動の感触等に関する緊急企業調査」を発表した。調査によると、9割以上の企業が20卒学生の採用に危機感を持っているという。(2019/5/27)

人生100年時代の「結婚」とは:
「夫婦観」をアップデートせよ――添い遂げる美徳より、今ベストを尽くすこと
今、われわれは「夫婦観」をあらためて問い直し、アップデートすべき過渡期にいる。公私ともにパートナーとして人生を歩むCRAZYの二人への取材を通して、これからの時代における「夫婦観」を考えたい。(2019/5/21)

結局は……:
「採用学」は本当に使えるのか
組織・人事に関わる全ての施策は、日本人の特性や自社の独自性への洞察なしには機能しない。それは、OSが違えば、アプリが動作しないのと同じである。日本企業において本当に機能する組織・人事の考え方は……。(2019/5/17)

モノづくり業界転職トレンド(8):
自動車業界2019年度の採用動向を読む
活況を呈した2018年度における自動車業界の転職市場。2019年度は活況を維持するのか、あるいは何らかの変化が予想されるのだろうか。転職コンサルタントに話を聞いた。(2019/5/15)

新卒採用は売り手市場だが・・・:
19年度新卒入社の初任給、東証1部企業は据え置き傾向
労務行政研究所が2019年度新入社員の初任給調査の結果を発表した。東証1部上場企業241社のうち、全学歴の初任給を引き上げた企業は35.7%だった。(2019/5/8)

インバウンドリクルーティング入門 最終回:
HubSpotを採用活動に活用して求職者との中長期的なコミュニケーションを実践する
本連載もいよいよ最終回となりました。今回はHubSpotを使ったインバウンドリクルーティングの実践について解説します。(2019/5/8)

イノベーター列伝:
アナログレコード復活の狼煙(のろし) 仕掛け人は電気通信事業者の異端児――オプテージ山下慶太氏
新市場の創造を目指す挑戦者を紹介します。(2019/4/25)

デジタルで「感情」は伝わりにくい:
PR:社内チャット、こんな使い方はNG! 職場コミュニケーションツールに潜む落とし穴とは
チャットや予定共有サービス、Web電話など職場に浸透しているIT系のコミュニケーションツール。その使い方の意外な落とし穴とコツを探った。(2019/4/25)

大手日系老舗企業が人気:
難関大の就活生に人気の企業はどこ? 東大、京大、早慶などの20年卒に聞く
上位校向けの新卒採用支援サービス「レクミー」を運営するリーディングマークが、2020年卒就職人気企業ランキングを発表した。東大、京大、早慶など難関大学に通う学生が志望する企業はどこだったのか。(2019/4/18)

採用枠を増やす企業も:
20卒採用も「売り手市場」続く 「内々定辞退対策」も加速
マイナビが2020年新卒採用に対する企業の意識や動向をまとめた調査結果を発表した。採用活動は前年よりも前倒し傾向で、売り手市場が続く。(2019/4/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。