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「富士ソフト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「富士ソフト」に関する情報が集まったページです。

現場管理:
岩手・大槌町で、4K映像からAIで建機数を検知する現場管理システムを試行
映像進捗管理システム開発コンソーシアムは、大槌町の水門工事現場で、4Kカメラとクラウド、AIを組み合わせた建設現場の進捗管理システムを試験的に導入した。(2020/2/13)

デスクトップ仮想化製品に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で5名様にAmazonギフト券(5000円分)をプレゼント。(2020/1/28)

G-Callの「100ギガ使い放題WiFi」、3月末までの申込で月額2980円(税別)に
ジーエーピーは、1月24日にデータ容量が100GBの「100ギガ使い放題WiFi」割引キャンペーンを開始。3月末までに申し込むと、通常月額3980円(税別)が利用中は2980円(税別)になる。(2020/1/27)

エンタープライズの特性を踏まえたスクラムのアレンジは正義:
SOMPOの実例に学ぶ、大企業がアジャイル/スクラム、マイクロサービス、コンテナを導入する際の最適解
社会のあらゆる領域で「デジタル化」が進む現在、企業には、社会状況や消費者動向の急速な変化に、デジタル技術を武器としてビジネスを迅速に対応させる「デジタルトランスフォーメーション」(DX)への取り組みが求められている。アイティメディアが、2019年12月11日に開催したセミナー「ITmedia DX Summit 2019年冬・PaaS編」の基調講演では、SOMPOホールディングス デジタル戦略部の西野大介氏が、エンタープライズに「アジャイル」「マイクロサービス」「コンテナ」といった新たな手法や技術を取り入れ、DXを推進していく際のポイントについて、自社での事例を交えつつ紹介した。(2020/1/15)

クラウドおよび仮想環境に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で5名様にAmazonギフト券(5000円分)をプレゼント。(2019/12/23)

PR:月額3480円で大容量データ通信! 「G-CallおもいっきりWiFi」で“ギガ不足”にサヨウナラ
スマホで楽しめるサービスがどんどんリッチになっていく反面、データ容量を気にしながら使っている人も多いだろう。そこで紹介したいのが、ジーエーピーの「G-CallおもいっきりWiFi」。大容量のデータ通信が可能なモバイルWi-Fiルーター「FS030W」を無料で入手できる。(2019/12/17)

AD FSを使ったSaaSとのSSO環境構築(終):
検証クライアント環境を構築し、Office 365へのSSO接続を確認
Windows Server 2016のAD FSを使って、SaaSとのSSO環境構築方法を紹介する本連載。今回は、検証クライアント環境を構築し、Office 365へのSSO接続を確認します。(2019/12/17)

リクナビ「内定辞退率予測」、利用企業に行政指導 トヨタやりそな銀など30社以上
リクナビ運営元にもあらためて個人情報保護委員会から勧告が。(2019/12/5)

製造マネジメントニュース:
2020年に創業100周年を迎える製造業企業は287社、マツダやスタンレー電気など
2020年に創業から節目を迎える企業が全国で15万7507社あることが、帝国データバンクの調べで分かった。(2019/12/5)

月額3480円(税別)でデータ通信し放題 ジーエーピーが「使い放題WiFi」を提供
ジーエーピーは、12月1日からモバイルWi-Fiルーターの「使い放題WiFi」サービスを提供開始する。月額基本料は3480円(税別)で、初月月額料は無料。端末代や契約事務手数料は不要。(2019/11/29)

ET2019:
CASEで変貌する車載組み込みシステム、APTJとウインドリバーが協業で対応
APTJとウインドリバーは、「ET&IoT Technology 2019(ET2019)」の会場内で会見を開き、車載ソフトウェアの標準規格であるAUTOSARと仮想化技術を活用した車載ソフトウェアプラットフォームの開発と販売に向けた業務提携について発表した。(2019/11/22)

「Windows 10搭載PCの調達・運用管理」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2019/9/30)

特集:百花繚乱。令和のクラウド移行(10):
800台の仮想マシンを短期にリフトし、クラウドシフトへの挑戦を早めるツムラ、5年分の試算で削減できたコストは?
多数の事例取材から企業ごとのクラウド移行プロジェクトの特色、移行の普遍的なポイントを抽出する本特集「百花繚乱。令和のクラウド移行」。ツムラの事例では、製薬業界ならではの選定ポイントや大容量データの移行におけるポイントを中心にお届けする。(2019/8/19)

特集:百花繚乱。令和のクラウド移行(9):
短期間でマーケティング基盤のクラウド移行を成功させたサッポロホールディングス、その秘訣とは
多数の事例取材から企業ごとのクラウド移行プロジェクトの特色、移行の普遍的なポイントを抽出する本特集「百花繚乱。令和のクラウド移行」。サッポロホールディングスは、移行の際に、何を目指し、何に気を付け、プロジェクトをどう進めたのか。移行後の効果には、どのようなことがあったのか。(2019/8/13)

AD FSを使ったSaaSとのSSO環境構築(6):
実践「AD FS 2016」を使って「Office 365」とのSSO評価環境構築:WAPとAzure Connect構築編
Windows Server 2016のAD FSを使って、SaaSとのSSO環境構築方法を紹介する本連載。今回は、WAPの構築とAzure Connectの構築手順を説明します。(2019/8/5)

製造マネジメントニュース:
DNPと富士フイルムが取り組む産業のデジタル変革、その裏を支える参照モデルの意味
日本マイクロソフトは2019年6月25日、業種や用途に特化したデジタル変革を支援する「Microsoft Partner Network(MPN) for Industryパートナー プログラム」の開始を発表。合わせて、同パートナープログラムを利用し、業種に特化したデジタル変革のレファレンスアーキテクチャ(参照モデル)構築に取り組むDNPと富士フイルムがそれぞれの事例を発表した。(2019/6/26)

モノづくり最前線レポート:
高齢者施設で採用広がる「PALRO」、SOMによるエッジコンピューティングが力に
富士ソフトがイベント「KUMICO Meetup 2019」を開催。エッジコンピューティングを実現するために最適なハードウェア構成として活用できる「SOM(System on Module)」の事例講演として、同社が高齢者施設などに展開する「PALRO」の要素技術を紹介した。(2019/6/21)

製造業IoT:
PR:「Office 365」が工場とオフィスをつなぐIoTプラットフォームに
富士ソフトが、業務アプリケーションの「Office 365」をIoTプラットフォームに仕立てた「IoTプラットフォーム on Office 365」の提供を始めた。業務アプリケーションとして製造業の技術者にとってもなじみ深いOffice 365だが、クラウドのAzureと連携することで、製造ラインの可視化や障害対応プロセスの迅速化などに適用できるという。(2019/5/31)

明日の開発カンファレンス2019:
失敗事例から考える「成功する開発チームの3つの特徴」
「成功するプロジェクト」を生み出せる開発チームの特徴とは何か。2019年4月24日に開催された「明日の開発カンファレンス」のモンスター・ラボの講演から探る。(2019/5/30)

企業によって異なるVDIの在り方
実質的な“ゼロ”情シスを目指す富士経済、辻料理学館のVDI導入事例
働き方の多様化への要求にVDI環境の整備は急務だ。だが分野ごとに専任担当を就けられる大企業と違い、兼任の担当者しかいない企業としては頭の痛い問題だ。異なるアプローチから導入を実現した有力企業の事例から解決する手段を紹介する。(2019/5/31)

守りから攻めへ、企業の意識を変える手段に
VMware、AWS、富士ソフトが解説 ハイブリッドクラウドの利点をどう極大化?
オンプレミスを抱えながらクラウド活用を進める企業の間で注目を集めるハイブリッドクラウド。コストや運用管理性のハードルを乗り越えるメリットをどこに見いだすべきか、VMware、AWS、富士ソフトの3社が熱く語る。(2019/5/31)

車載ソフトウェア:
ネクスティが販売パートナーになったQNX、マイコンレベルのプロセッサもカバー
ブラックベリーは、国内半導体商社のネクスティ エレクトロニクスとの間で、車載分野を中心に組み込みソフトウェアを展開するBlackBerry QNXのVAIプログラムを締結したと発表した。(2019/5/20)

工場や病院、店舗などの“現場”に特化:
日本マイクロソフトがオープンする謎の施設? 「X(クロス)インテリジェンス・センター」が生まれた背景
日本マイクロソフトは2019年6月に、顧客企業向けの「X(クロス)インテリジェンス・センター」をオープンする。その内容について紹介した記者会見からは、現場のコミュニケーションが業務を大きく変える様子が見えてきた。(2019/4/23)

電子小黒板用の堅牢タブレット「蔵衛門 Pad」と、工事写真管理ソフト「蔵衛門 御用達2020」の販売強化
ルクレは2019年2月にリリースした堅牢タブレットの電子小黒板「蔵衛門 Pad」の大小2サイズ3機種と、工事写真管理ソフト「蔵衛門 御用達2020」の本格的な販売に乗り出す。同年3〜4月には導入相談や実機デモなどの説明会を要望に応じて、順次開催するという。(2019/3/27)

AD FSを使ったSaaSとのSSO環境構築(5):
実践「AD FS 2016」を使って「Office 365」とのSSO評価環境構築:AD FS構築編
Windows Server 2016のAD FSを使って、SaaSとのSSO環境構築方法を紹介する本連載。今回は、AD FS自体などを仮想マシン上に構築する手順を説明します。(2019/3/27)

【PR】TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
「デスクトップ仮想化製品・ハイブリッドクラウド運用」に関するアンケート
アンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様に「Amazonギフト券(3000円分)」をプレゼント。(2019/3/18)

4K・8K映像基礎解説:
4K・8K映像とインタラクティブ性の融合が製造業にもたらす新たな世界
2018年12月に国内で4K・8K放送がスタートし、本格的な高解像度のテレビ放送の時代が始まった。本稿では、この4K・8K映像という新しい技術の概要や、インタラクティブ性との融合によって製造業にもたらされるであろう2020年代の新たな世界について解説する。(2019/2/28)

導入効果はシェア拡大にゆっくり効く?:
IT販社のシェア拡大につながる要因は何か? ノークリサーチが調査
ノークリサーチは中堅中小企業向けにIT商材を提供する販社やSIerが、社数シェアの維持と拡大を図る上で重視すべき点に関する分析を発表した。どの販社やSIerが選ばれているのかを調査し、シェアの変化や商材の分類との関係を確かめた。(2019/1/29)

ロボデックス:
VAIOがコミュニケーションロボット開発の期間とコストを半減へ、汎用基盤を提案
VAIOは、「第3回ロボデックス」において、コミュニケーションロボットの開発をより効率的に行える「ロボット汎用プラットフォーム」を参考出品した。コミュニケーションロボットの開発と運用に必要な、ハードウェア、ソフトウェア、クラウド、サービス、サポートなど、全ての機能を1つのプラットフォームで提供する(2019/1/17)

医療機器ニュース:
ヘッドマウントディスプレイ型デバイスを活用した医療機器業界向けサービス
富士ソフトは、フィリップス・ジャパンと協業し、医療機器業界に向けてMicrosoftの「HoloLens」を活用したサービスを展開する。大型医療機器を配置する空間に、HoloLensで実スケールのイメージを表示するサービスの提供に取り組む。(2018/12/25)

ET2018:
国産AUTOSARは羽ばたけるか「国内3陣営が頑張らないと海外勢に寡占される」
車載ソフトウェア標準であるAUTOSAR CP(Classic Platform)に準拠するソフトウェアプラットフォーム(SPF)を手掛けるAPTJは、「Embedded Technology 2018/IoT Technology 2018(ET2018)」の開催に合わせて同会場内で会見を開き、2018年10月1日に正式販売を開始した同社のAUTOSAR CP準拠のSPF「Julinar SPF」について説明した。(2018/11/20)

モノづくり最前線レポート:
PCだけじゃない、VAIOが目指すロボット製造での勝算
VAIOは2018年11月13日、都内で経営方針発表会を開催。これまでの活動を振り返るとともに2019年以降の取り組みの方向性について説明した。(2018/11/14)

組み込み開発ニュース:
世界初の8K解像度DLPプロジェクター、4Kチップで実現
デルタ電子は2018年10月9日、DLP(Direct Light Projection)方式では世界初となる8K(7680×4320)レーザープロジェクター「INSIGHT Laser 8K」について、国内販売を開始したと発表した。同製品はレーザー光源と3板式DLP、高速画像処理を組み合わせたことが特長で、高解像度、高輝度、高コントラストの映像を投影できる。(2018/10/10)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
2号機だけど「ほぼゼロベースで開発」 カード型ケータイ「NichePhone-S 4G」の勝算
カード型の超小型ケータイ「NichePhone-S」の後継機として「NichePhone-S 4G」が発売された。初めてLTEに対応したことで、中身はゼロベースで開発したという。通話やテザリングに機能を絞っているが、勝算はあるのだろうか。(2018/10/4)

ロボット開発ニュース:
鉄腕アトムのコミュニケーションロボットは「好奇心旺盛でおちゃめな現代っ子」
講談社は、手塚治虫氏の漫画「鉄腕アトム」の主人公・アトムをモチーフにしたコミュニケーションロボット「ATOM」の完成版を、2018年10月1日に発売する。価格(税別)は21万2900円で、同社オンラインストアの他、全国の家電量販店、百貨店のロボット売り場、NTTドコモのショッピングサイトなどで販売する。(2018/9/11)

超小型LTEケータイ「NichePhone-S 4G」が9月14日発売 1万2800円(税別)
フューチャーモデルの超小型ケータイのLTE対応モデルの発売日と価格が決定。主な家電量販店などでの取り扱いも決まった。(2018/9/3)

製造ITニュース:
製造業IoTプラットフォーム企業と代理店契約を締結しソリューション提供
富士ソフトは、Litmus Automation Japanと販売代理店契約を締結し、「LoopEdge」「LoopCloud」を含むLitmus Automation製品と、富士ソフトのサービスや技術を融合したソリューションの提供を開始した。(2018/8/28)

石野純也のMobile Eye:
おサイフケータイ対応の衝撃 “日本市場に最適化”したOPPO新スマホの期待と課題
OPPOが新スマートフォン「R15 Pro」と「R15 Neo」を発表。参入第1弾の「R11s」と比べ、日本市場への“現地化”を進めたのが最大の特徴だ。ローカライズを徹底して推し進めるOPPOの狙いを読み解いていきたい。(2018/8/25)

日本参入1年目で、OPPOがSIMフリースマホにFeliCaを搭載した理由
OPPOの新たなSIMロックフリースマホで目を引くのが、防水とFeliCaを搭載した「R15 Pro」だ。特に海外メーカーがSIMロックフリー端末にFeliCaを搭載するのは珍しい。OPPO Japanのトウ・ウシン氏が、新製品の狙いを語った。(2018/8/23)

カードサイズの超小型ケータイ「NichePhone-S」にLTEモデル 2018年秋発売へ
フューチャーモデルの超小型ケータイ「NichePhone-S」のLTE対応モデルが2018年秋に登場する。単にLTEに対応しただけではなく、対応周波数帯(Band)の追加など、実用性をより高めている。(2018/7/5)

AD FSを使ったSaaSとのSSO環境構築(4):
実践「AD FS 2016」を使って「Office 365」とのSSO評価環境構築:AD CS構築編
Windows Server 2016のAD FSを使って、SaaSとのSSO環境構築方法を紹介する本連載。今回は、AD FS 2016によるOffice 365とのSSO評価環境の構築方法として、Active Directory証明書サービス(AD CS)の構築手順を説明します。(2018/7/10)

MEDTEC Japan 2018レポート:
モバイル化する医療機器、AIとロボットの活用も進む
東京ビッグサイトで2018年4月18〜20日に開催された「MEDTEC Japan 2018」。今回は、医療機器のモバイル化やAI、ビッグデータなどの先進技術に関する同イベントでの展示内容を紹介する。(2018/6/15)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
MicrosoftがAlphabet(Google)を時価総額で3年ぶりに抜いたことの意味
米国でMicrosoftの時価総額が、Googleの親会社であるAlphabetの時価総額を逆転した。過去1年間の株価をみると、Microsoftは40%もその価値を上昇させており、5月29日の取引終了時点で時価総額がAlphabetを上回ったのだ。その背景を探る。(2018/6/11)

「クラウドネイティブ化」支援も:
AWSジャパン、パートナーの力を借りてWindows Serverのクラウド移行を推進
今後のインフラ基盤はAWSと決めている企業が多いものの、社内のWindows ServerのAWSへの移行については踏み出せない企業が存在する。AWSジャパンは、これに対処するための新パートナープログラムについて説明した。(2018/5/29)

AD FSを使ったSaaSとのSSO環境構築(3):
実践「AD FS 2016」を使って「Office 365」とのSSO評価環境構築:Azure環境とAD DSの構築編
Windows Server 2016のAD FSを使って、SaaSとのSSO環境構築方法を紹介する本連載。今回は、AD FS 2016によるOffice 365とのSSO評価環境の構築方法として、Azure環境、Azure Active Directoryドメインサービス(AD DS)の構築方法を紹介します。(2018/5/29)

1台当たり約60分、ワンステップでWindows 10に移行――富士ソフト「らくらくアップグレード for Windows」最新版を販売開始
富士ソフトが、Windows 7からWindows 10へのアップグレードを簡単に行える支援ツール「らくらくアップグレード for Windows」のWindows 10対応版を発売。OSやアプリケーションのインストール、設定などの手間のかかる工程を一括実行でき、ワンステップで簡単に移行作業が完了する。(2018/4/4)

気流の流れを空間に3Dで表示:
室内空間の温熱・気流分布を「HoloLens」に可視化――富士ソフトと安藤ハザマが新技術「環境ウォッチ」開発
富士ソフトと安藤ハザマは、室内環境可視化技術「環境ウォッチ」を共同で開発した。Microsoftの「HoloLens」を活用し、実空間に温熱や気流をARで3次元表示する。(2018/2/15)

Microsoft Focus:
XPの反省をどこまで生かせるか MSのWindows 7 EOS対策、あの手この手
日本マイクロソフトは、「Windows 7」「Office 2010」延長サポート終了に向けた取り組みをスタート。2020年に「Windows 10」の利用率9割、中小企業における「Office 365」「Microsoft 365」利用数10倍を目指し、打ち出した移行支援策とは?(2018/2/3)

製造ITニュース:
2020年中にWindows 7やOffice 2010がサポート終了、MSが早期移行を推進
日本マイクロソフトはITモダナイゼーション(IT最新化)に関する発表会を開催。2020年中にWindows 7やOffice 2010の延長サポートが終了することを受け、早期の最新版移行を推進していく。(2018/1/24)

富士ソフト、3キャリア対応のUSBデータ端末を発売
富士ソフトは、2018年1月9日にUSBドングルタイプのデータ通信端末「+F FS040U」を発売。マルチキャリア対応で幅広い周波数をサポートし、Webブラウザでの設定やAPN自動設定機能を搭載している。(2017/12/27)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。