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「富士ソフト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「富士ソフト」に関する情報が集まったページです。

製造マネジメントニュース:
DNPと富士フイルムが取り組む産業のデジタル変革、その裏を支える参照モデルの意味
日本マイクロソフトは2019年6月25日、業種や用途に特化したデジタル変革を支援する「Microsoft Partner Network(MPN) for Industryパートナー プログラム」の開始を発表。合わせて、同パートナープログラムを利用し、業種に特化したデジタル変革のレファレンスアーキテクチャ(参照モデル)構築に取り組むDNPと富士フイルムがそれぞれの事例を発表した。(2019/6/26)

モノづくり最前線レポート:
高齢者施設で採用広がる「PALRO」、SOMによるエッジコンピューティングが力に
富士ソフトがイベント「KUMICO Meetup 2019」を開催。エッジコンピューティングを実現するために最適なハードウェア構成として活用できる「SOM(System on Module)」の事例講演として、同社が高齢者施設などに展開する「PALRO」の要素技術を紹介した。(2019/6/21)

製造業IoT:
PR:「Office 365」が工場とオフィスをつなぐIoTプラットフォームに
富士ソフトが、業務アプリケーションの「Office 365」をIoTプラットフォームに仕立てた「IoTプラットフォーム on Office 365」の提供を始めた。業務アプリケーションとして製造業の技術者にとってもなじみ深いOffice 365だが、クラウドのAzureと連携することで、製造ラインの可視化や障害対応プロセスの迅速化などに適用できるという。(2019/5/31)

明日の開発カンファレンス2019:
失敗事例から考える「成功する開発チームの3つの特徴」
「成功するプロジェクト」を生み出せる開発チームの特徴とは何か。2019年4月24日に開催された「明日の開発カンファレンス」のモンスター・ラボの講演から探る。(2019/5/30)

企業によって異なるVDIの在り方
実質的な“ゼロ”情シスを目指す富士経済、辻料理学館のVDI導入事例
働き方の多様化への要求にVDI環境の整備は急務だ。だが分野ごとに専任担当を就けられる大企業と違い、兼任の担当者しかいない企業としては頭の痛い問題だ。異なるアプローチから導入を実現した有力企業の事例から解決する手段を紹介する。(2019/5/31)

守りから攻めへ、企業の意識を変える手段に
VMware、AWS、富士ソフトが解説 ハイブリッドクラウドの利点をどう極大化?
オンプレミスを抱えながらクラウド活用を進める企業の間で注目を集めるハイブリッドクラウド。コストや運用管理性のハードルを乗り越えるメリットをどこに見いだすべきか、VMware、AWS、富士ソフトの3社が熱く語る。(2019/5/31)

車載ソフトウェア:
ネクスティが販売パートナーになったQNX、マイコンレベルのプロセッサもカバー
ブラックベリーは、国内半導体商社のネクスティ エレクトロニクスとの間で、車載分野を中心に組み込みソフトウェアを展開するBlackBerry QNXのVAIプログラムを締結したと発表した。(2019/5/20)

工場や病院、店舗などの“現場”に特化:
日本マイクロソフトがオープンする謎の施設? 「X(クロス)インテリジェンス・センター」が生まれた背景
日本マイクロソフトは2019年6月に、顧客企業向けの「X(クロス)インテリジェンス・センター」をオープンする。その内容について紹介した記者会見からは、現場のコミュニケーションが業務を大きく変える様子が見えてきた。(2019/4/23)

電子小黒板用の堅牢タブレット「蔵衛門 Pad」と、工事写真管理ソフト「蔵衛門 御用達2020」の販売強化
ルクレは2019年2月にリリースした堅牢タブレットの電子小黒板「蔵衛門 Pad」の大小2サイズ3機種と、工事写真管理ソフト「蔵衛門 御用達2020」の本格的な販売に乗り出す。同年3〜4月には導入相談や実機デモなどの説明会を要望に応じて、順次開催するという。(2019/3/27)

AD FSを使ったSaaSとのSSO環境構築(5):
実践「AD FS 2016」を使って「Office 365」とのSSO評価環境構築:AD FS構築編
Windows Server 2016のAD FSを使って、SaaSとのSSO環境構築方法を紹介する本連載。今回は、AD FS自体などを仮想マシン上に構築する手順を説明します。(2019/3/27)

【PR】TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
「デスクトップ仮想化製品・ハイブリッドクラウド運用」に関するアンケート
アンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様に「Amazonギフト券(3000円分)」をプレゼント。(2019/3/18)

4K・8K映像基礎解説:
4K・8K映像とインタラクティブ性の融合が製造業にもたらす新たな世界
2018年12月に国内で4K・8K放送がスタートし、本格的な高解像度のテレビ放送の時代が始まった。本稿では、この4K・8K映像という新しい技術の概要や、インタラクティブ性との融合によって製造業にもたらされるであろう2020年代の新たな世界について解説する。(2019/2/28)

導入効果はシェア拡大にゆっくり効く?:
IT販社のシェア拡大につながる要因は何か? ノークリサーチが調査
ノークリサーチは中堅中小企業向けにIT商材を提供する販社やSIerが、社数シェアの維持と拡大を図る上で重視すべき点に関する分析を発表した。どの販社やSIerが選ばれているのかを調査し、シェアの変化や商材の分類との関係を確かめた。(2019/1/29)

ロボデックス:
VAIOがコミュニケーションロボット開発の期間とコストを半減へ、汎用基盤を提案
VAIOは、「第3回ロボデックス」において、コミュニケーションロボットの開発をより効率的に行える「ロボット汎用プラットフォーム」を参考出品した。コミュニケーションロボットの開発と運用に必要な、ハードウェア、ソフトウェア、クラウド、サービス、サポートなど、全ての機能を1つのプラットフォームで提供する(2019/1/17)

医療機器ニュース:
ヘッドマウントディスプレイ型デバイスを活用した医療機器業界向けサービス
富士ソフトは、フィリップス・ジャパンと協業し、医療機器業界に向けてMicrosoftの「HoloLens」を活用したサービスを展開する。大型医療機器を配置する空間に、HoloLensで実スケールのイメージを表示するサービスの提供に取り組む。(2018/12/25)

ET2018:
国産AUTOSARは羽ばたけるか「国内3陣営が頑張らないと海外勢に寡占される」
車載ソフトウェア標準であるAUTOSAR CP(Classic Platform)に準拠するソフトウェアプラットフォーム(SPF)を手掛けるAPTJは、「Embedded Technology 2018/IoT Technology 2018(ET2018)」の開催に合わせて同会場内で会見を開き、2018年10月1日に正式販売を開始した同社のAUTOSAR CP準拠のSPF「Julinar SPF」について説明した。(2018/11/20)

モノづくり最前線レポート:
PCだけじゃない、VAIOが目指すロボット製造での勝算
VAIOは2018年11月13日、都内で経営方針発表会を開催。これまでの活動を振り返るとともに2019年以降の取り組みの方向性について説明した。(2018/11/14)

組み込み開発ニュース:
世界初の8K解像度DLPプロジェクター、4Kチップで実現
デルタ電子は2018年10月9日、DLP(Direct Light Projection)方式では世界初となる8K(7680×4320)レーザープロジェクター「INSIGHT Laser 8K」について、国内販売を開始したと発表した。同製品はレーザー光源と3板式DLP、高速画像処理を組み合わせたことが特長で、高解像度、高輝度、高コントラストの映像を投影できる。(2018/10/10)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
2号機だけど「ほぼゼロベースで開発」 カード型ケータイ「NichePhone-S 4G」の勝算
カード型の超小型ケータイ「NichePhone-S」の後継機として「NichePhone-S 4G」が発売された。初めてLTEに対応したことで、中身はゼロベースで開発したという。通話やテザリングに機能を絞っているが、勝算はあるのだろうか。(2018/10/4)

ロボット開発ニュース:
鉄腕アトムのコミュニケーションロボットは「好奇心旺盛でおちゃめな現代っ子」
講談社は、手塚治虫氏の漫画「鉄腕アトム」の主人公・アトムをモチーフにしたコミュニケーションロボット「ATOM」の完成版を、2018年10月1日に発売する。価格(税別)は21万2900円で、同社オンラインストアの他、全国の家電量販店、百貨店のロボット売り場、NTTドコモのショッピングサイトなどで販売する。(2018/9/11)

超小型LTEケータイ「NichePhone-S 4G」が9月14日発売 1万2800円(税別)
フューチャーモデルの超小型ケータイのLTE対応モデルの発売日と価格が決定。主な家電量販店などでの取り扱いも決まった。(2018/9/3)

製造ITニュース:
製造業IoTプラットフォーム企業と代理店契約を締結しソリューション提供
富士ソフトは、Litmus Automation Japanと販売代理店契約を締結し、「LoopEdge」「LoopCloud」を含むLitmus Automation製品と、富士ソフトのサービスや技術を融合したソリューションの提供を開始した。(2018/8/28)

石野純也のMobile Eye:
おサイフケータイ対応の衝撃 “日本市場に最適化”したOPPO新スマホの期待と課題
OPPOが新スマートフォン「R15 Pro」と「R15 Neo」を発表。参入第1弾の「R11s」と比べ、日本市場への“現地化”を進めたのが最大の特徴だ。ローカライズを徹底して推し進めるOPPOの狙いを読み解いていきたい。(2018/8/25)

日本参入1年目で、OPPOがSIMフリースマホにFeliCaを搭載した理由
OPPOの新たなSIMロックフリースマホで目を引くのが、防水とFeliCaを搭載した「R15 Pro」だ。特に海外メーカーがSIMロックフリー端末にFeliCaを搭載するのは珍しい。OPPO Japanのトウ・ウシン氏が、新製品の狙いを語った。(2018/8/23)

カードサイズの超小型ケータイ「NichePhone-S」にLTEモデル 2018年秋発売へ
フューチャーモデルの超小型ケータイ「NichePhone-S」のLTE対応モデルが2018年秋に登場する。単にLTEに対応しただけではなく、対応周波数帯(Band)の追加など、実用性をより高めている。(2018/7/5)

AD FSを使ったSaaSとのSSO環境構築(4):
実践「AD FS 2016」を使って「Office 365」とのSSO評価環境構築:AD CS構築編
Windows Server 2016のAD FSを使って、SaaSとのSSO環境構築方法を紹介する本連載。今回は、AD FS 2016によるOffice 365とのSSO評価環境の構築方法として、Active Directory証明書サービス(AD CS)の構築手順を説明します。(2018/7/10)

MEDTEC Japan 2018レポート:
モバイル化する医療機器、AIとロボットの活用も進む
東京ビッグサイトで2018年4月18〜20日に開催された「MEDTEC Japan 2018」。今回は、医療機器のモバイル化やAI、ビッグデータなどの先進技術に関する同イベントでの展示内容を紹介する。(2018/6/15)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
MicrosoftがAlphabet(Google)を時価総額で3年ぶりに抜いたことの意味
米国でMicrosoftの時価総額が、Googleの親会社であるAlphabetの時価総額を逆転した。過去1年間の株価をみると、Microsoftは40%もその価値を上昇させており、5月29日の取引終了時点で時価総額がAlphabetを上回ったのだ。その背景を探る。(2018/6/11)

「クラウドネイティブ化」支援も:
AWSジャパン、パートナーの力を借りてWindows Serverのクラウド移行を推進
今後のインフラ基盤はAWSと決めている企業が多いものの、社内のWindows ServerのAWSへの移行については踏み出せない企業が存在する。AWSジャパンは、これに対処するための新パートナープログラムについて説明した。(2018/5/29)

AD FSを使ったSaaSとのSSO環境構築(3):
実践「AD FS 2016」を使って「Office 365」とのSSO評価環境構築:Azure環境とAD DSの構築編
Windows Server 2016のAD FSを使って、SaaSとのSSO環境構築方法を紹介する本連載。今回は、AD FS 2016によるOffice 365とのSSO評価環境の構築方法として、Azure環境、Azure Active Directoryドメインサービス(AD DS)の構築方法を紹介します。(2018/5/29)

1台当たり約60分、ワンステップでWindows 10に移行――富士ソフト「らくらくアップグレード for Windows」最新版を販売開始
富士ソフトが、Windows 7からWindows 10へのアップグレードを簡単に行える支援ツール「らくらくアップグレード for Windows」のWindows 10対応版を発売。OSやアプリケーションのインストール、設定などの手間のかかる工程を一括実行でき、ワンステップで簡単に移行作業が完了する。(2018/4/4)

気流の流れを空間に3Dで表示:
室内空間の温熱・気流分布を「HoloLens」に可視化――富士ソフトと安藤ハザマが新技術「環境ウォッチ」開発
富士ソフトと安藤ハザマは、室内環境可視化技術「環境ウォッチ」を共同で開発した。Microsoftの「HoloLens」を活用し、実空間に温熱や気流をARで3次元表示する。(2018/2/15)

Microsoft Focus:
XPの反省をどこまで生かせるか MSのWindows 7 EOS対策、あの手この手
日本マイクロソフトは、「Windows 7」「Office 2010」延長サポート終了に向けた取り組みをスタート。2020年に「Windows 10」の利用率9割、中小企業における「Office 365」「Microsoft 365」利用数10倍を目指し、打ち出した移行支援策とは?(2018/2/3)

製造ITニュース:
2020年中にWindows 7やOffice 2010がサポート終了、MSが早期移行を推進
日本マイクロソフトはITモダナイゼーション(IT最新化)に関する発表会を開催。2020年中にWindows 7やOffice 2010の延長サポートが終了することを受け、早期の最新版移行を推進していく。(2018/1/24)

富士ソフト、3キャリア対応のUSBデータ端末を発売
富士ソフトは、2018年1月9日にUSBドングルタイプのデータ通信端末「+F FS040U」を発売。マルチキャリア対応で幅広い周波数をサポートし、Webブラウザでの設定やAPN自動設定機能を搭載している。(2017/12/27)

AD FSを使ったSaaSとのSSO環境構築(2):
Windows Server 2016によるオンプレミスとクラウドサービス間でのSSO環境の構成
業務で活用が増えている「SaaS」。そのまま使うのではなく、ID管理システムと連携することで、ユーザーの利便性は上がり、システム管理者は運用管理が容易になる。本連載では、AD FSを使ったSaaSとのシングルサインオン環境の構築方法を説明する。(2018/1/22)

スターバックス481店舗が12月11日にライトダウン(消灯) 「京都議定書」採択から20年
埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、千葉市、さいたま市、相模原市の九都県市内の一部店舗が対象。(2017/11/23)

APTJ Julinar SPF:
「日本から国際標準を」“自動車大国”の競争力を組み込みソフトで支えるベンチャー
日本が世界に誇る自動車産業。車載ソフトウェアの標準仕様に準拠する「Julinar SPF」を販売する大学発のベンチャーは「日本から国際標準技術を」と意気込む。(2017/11/21)

ET2017:
日本仕様のAUTOSAR準拠SPFを先行販売、2019年に市販モデルで採用
車載ソフトウェアの業界標準として定着が進みつつあるAUTOSARに対し、開発の効率化を実現するとともに日本品質を盛り込む活動を続けるAPTJが、AUTOSAR準拠のソフトウェアプラットフォームを開発し、先行販売を開始する。(2017/11/16)

AD FSを使ったSaaSとのSSO環境構築(1):
SaaS導入で考えるべき2つのこと、「AD FS」で実現するハイブリッドID管理のメリットとは
業務で活用が増えている「SaaS」。そのまま使うのではなく、ID管理システムと連携することで、ユーザーの利便性は上がり、システム管理者は運用管理が容易になる。本連載では、AD FSを使ったSaaSとのシングルサインオン環境の構築方法を説明する。(2017/10/12)

モノづくり最前線レポート:
第3の矢を放つVAIO、新事業の勝算はVRだけではない
VAIOは都内で経営方針発表会を開催し、2017年6月に就任した新社長吉田秀俊氏が今後の方針を説明した。従来のPC、EMSに加え、3本目の柱としてVRソリューション事業を立ち上げる他、PCの中国展開を復活させることを発表した。(2017/8/2)

矢野経済研究所 コミュニケーションロボット市場調査:
「五輪」と「介護」が拡大するコミュニケーションロボット需要
会話に身ぶり手ぶりを交え「実用に耐える」コミュニケーションロボットの国内市場は、2020年に90億円に迫る勢い。案内や接客に続き、介護施設での需要が成長を呼ぶきっかけに。矢野経済研究所調べ。(2017/4/12)

組み込み開発ニュース:
FPGA向け高速/低レイテンシサーチエンジンIPコアの販売を開始
富士ソフトは、長瀬産業と販売店契約を締結し、長瀬産業のFPGA向け高速/低レイテンシサーチエンジンIPコア「Axonerve IP コア」の販売を開始した。(2017/4/4)

組み込み開発ニュース:
映像/音声コーデック技術のリーダー企業と販売店契約を締結
富士ソフトは、カナダのSystem on Chip Technologies(SoC)と販売店契約を締結した。同時に、SoCのH.264/H.265、MPEG-2のコーデック(エンコーダ/デコーダ)IPコアの販売を開始した。(2017/3/9)

ルーターは1日500MB、スマホは1日100MB オフィス24がMVNOサービス「MOT mobile」開始
オフィス24がモバイル通信サービス「MOT mobile」を開始。「MOT mobileモバイルルーター」と「MOT mobile Phone」の2つを用意。ビジネスフォン「MOT/PBXシリーズ」か「MOTTEL」を導入しているユーザーが対象となる。(2017/3/7)

富士ソフト System on Chip Technologies:
並列処理アーキテクチャ採用の画像処理IP、産業機器や自動車向けに
富士ソフトがSystem on Chip TechnologiesのH.264/H.265 MPEG-2 IPコアを販売開始した。ハードウェアによる並列処理アーキテクチャを採用しており、ロジックサイズを抑えた画像処理を実装できる。(2017/3/3)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第6回】
「Googleカレンダー」で予定とタスクを一緒に確認、効率化を後押しする補助機能
「Googleカレンダー」を使うと、どのようにスケジュールを管理できるのだろうか。今回は、Googleカレンダーの特徴的な機能を紹介する。(2017/3/1)

漫画「鉄腕アトム」から生まれたロボット「ATOM」に秘められた、もうひとつの話
このデザインを見て、気付く人は気付くだろう。その技術に迫った。(2017/2/23)

雑誌にパーツが付属、全70号:
AIで話すロボット作れる「週刊鉄腕アトム」発売
講談社が、「鉄腕アトム」をモデルとした対話型ロボット「ATOM」のパーツが付属するパートワーク雑誌(全70号)を創刊。「ATOM」は、AIの顔認識技術と自然対話技術を活用し、ユーザーとの高度な対話ができるという。(2017/2/22)

5社共同で鉄腕アトムを開発する「ATOMプロジェクト」始動 第1弾はパートワークとして発売
アトム開発のアベンジャーズが集結。(2017/2/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。