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「囲碁」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!囲碁・将棋→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で囲碁・将棋関連の質問をチェック

実態はよく分からない:
「それって人生ゲームみたいなやつ?」 まだまだ知られていない「アナログゲーム」の世界
アナログゲームが話題になっていることをご存じでしょうか。「ん? 人生ゲームが盛り上がっているの?」と思われたかもしれませんが、本稿で紹介したいのは“いま話題になっている”ゲームのこと。どんなゲームが注目されているのかというと……。(2022/7/6)

山浦恒央の“くみこみ”な話(154):
業務効率化の道具箱(1)ソフト開発だけじゃないPCの業務効率を高める5つの道筋
今回から新シリーズ「業務効率化の道具箱」がスタート。ソフトウェア開発にとどまらない、PCを使う全ての人が対象となる。シリーズ第1回はイントロダクション編として、業務を効率化する方法にどのようなものがあるのかを提示する。(2022/6/16)

山浦恒央の“くみこみ”な話(153):
テストでバグ発見!(11)機能追加した扇風機シミュレーターのバグを検出せよ【解答編】
提示された仕様とプログラム(バグを含む)から、自身の手でテストケースを設計し、バグを実際に見つけ、バグレポートまでを作成する実践的なシリーズ「テストでバグ発見!」。今回は、前回出題した扇風機シミュレーターの機能追加開発におけるバグ検出についての解答編だ。(2022/5/18)

PR:AIやDXは事業サイクルを加速させる武器だ――松尾豊教授が語る 企業のAI活用を後押しするセミナーを徹底レポート
(2022/5/13)

山浦恒央の“くみこみ”な話(152):
テストでバグ発見!(10)機能追加した扇風機シミュレーターのバグを検出せよ【出題編】
提示された仕様とプログラム(バグを含む)から、自身の手でテストケースを設計し、バグを実際に見つけ、バグレポートまでを作成する実践的なシリーズ「テストでバグ発見!」。今回は、これまで題材にしてきた扇風機シミュレーターに対して保守開発を本格的に適用した問題の出題編となる。(2022/4/14)

プロ棋士向け最強将棋AIマシンを組む!:
「CPU最強 vs. GPU最強」──進化する将棋AIのいま プロに勝利した「Ponanza」から「水匠」「dlshogi」まで
将棋のプロ棋士である広瀬章人八段向けに「最強の将棋AIマシン」を組むべく奔走する本連載。今回注目するのは、「CPU計算による将棋ソフト」と「GPU計算による将棋ソフト」のいまの実力と、それにつながる技術的な変遷についてだ。(2022/3/28)

山浦恒央の“くみこみ”な話(151):
テストでバグ発見!(9)状態遷移図への機能追加の勘所は「混ぜるな、危険!」
提示された仕様とプログラム(バグを含む)から、自身の手でテストケースを設計し、バグを実際に見つけ、バグレポートまでを作成する実践的なシリーズ「テストでバグ発見!」。今回は、前回までの題材だった扇風機シミュレーターを使って、状態遷移図への機能追加を行う。その勘所は「混ぜるな、危険!」だ。(2022/3/17)

棋士専用ノートPC「GALLERIA碁・将棋MASTER」発売 「LeelaZero」「elmo」などAI搭載
サードウェーブが囲碁・将棋の棋士向けノートPC「GALLERIA碁・将棋MASTER」を発売した。AI囲碁・将棋ソフトをプリインストールし、戦略の研究分析に使えるとしている。価格は23万9800円。(2022/2/21)

サードウェーブ、ゲーミングPC「GALLERIA」にAI囲碁/将棋ソフト導入済みの対局研究用ノートPC
サードウェーブは、AI囲碁ソフト/AI将棋ソフト計4種類を標準で導入した検討用ノートPC「GALLERIA碁・将棋MASTER」を発売した。(2022/2/21)

山浦恒央の“くみこみ”な話(150):
テストでバグ発見!(8)状態遷移モデルで扇風機シミュレーターのバグを摘出せよ【解答編】
提示された仕様とプログラム(バグを含む)から、自身の手でテストケースを設計し、バグを実際に見つけ、バグレポートまでを作成する実践的なシリーズ「テストでバグ発見!」。今回は、扇風機シミュレーターをテーマとする問題の解答編。状態遷移モデルをベースにしたデバッグに取り組もう。(2022/2/17)

AIが競技プログラミングに挑戦、人間レベルのスコア達成 英DeepMindの「AlphaCode」
英DeepMindのプログラミングAI「AlphaCode」が、競技プログラミングコンテストで参加者の上位54%以内に食い込む成績を収めた。プログラミングAIがコンテストで人間と渡り合えるレベルに達したのは初という。(2022/2/3)

山浦恒央の“くみこみ”な話(149):
テストでバグ発見!(7)状態遷移モデルで扇風機シミュレーターのバグを摘出せよ【出題編】
提示された仕様とプログラム(バグを含む)から、自身の手でテストケースを設計し、バグを実際に見つけ、バグレポートまでを作成する実践的なシリーズ「テストでバグ発見!」。今回は、扇風機シミュレーターをテーマとする問題の出題編。状態遷移モデルをベースにしたデバッグに取り組もう。(2022/1/18)

新連載:
プロ棋士向け最強将棋AIマシンを組む! ある相談から全てが始まった
「ディープラーニング系の将棋ソフトを使いたい」──広瀬章人八段のこんな相談から、ITmedia NEWSの新しい連載が始まった。(2021/12/29)

山浦恒央の“くみこみ”な話(148):
テストでバグ発見!(6)電卓プログラムに潜むバグ【解答編】
提示された仕様とプログラム(バグを含む)から、自身の手でテストケースを設計し、バグを実際に見つけ、バグレポートまでを作成する実践的なシリーズ「テストでバグ発見!」。今回は、前回出題した電卓プログラム問題の解答編だ。演習問題としては大規模だが、正面からじっくり向き合い、適切にテスト設計すればバグを検出できるはず!(2021/12/16)

AIで数学の新たな定理発見 英DeepMindと数学者がNatureに共同論文
新たな数学の定理の発見や、未証明の予想の解決にAIが役立つ──そんな研究結果を、囲碁AI「AlphaGo」などで知られる英DeepMindが発表した。(2021/12/2)

小寺信良のIT大作戦:
映像スイッチャーがクラウド化に進む 激変する「ライブのおしごと」
2年ぶりのInter BEE開催。そこで目にしたのは大きく変貌を遂げたスイッチャーだった。(2021/11/29)

山浦恒央の“くみこみ”な話(147):
テストでバグ発見!(5)電卓プログラムに潜むバグ【出題編】
提示された仕様とプログラム(バグを含む)から、自身の手でテストケースを設計し、バグを実際に見つけ、バグレポートまでを作成する実践的なシリーズ「テストでバグ発見!」。今回は電卓プログラムをテーマとする問題の出題編。かなりのステップ数になる電卓プログラムに潜むバグを見つけ出そう。(2021/11/17)

Google親会社のAlphabet、AI創薬の新会社設立 DeepMind創業者がCEOに
米Googleの親会社であるAlphabetは、AIを使った創薬事業を手掛ける新会社「Isomorphic Labs」を設立すると発表。CEOは、タンパク質の立体構造解析AI「AlphaFold」などを開発した英DeepMindの創業者のデミス・ハサビス代表が兼務する。(2021/11/5)

【なんて読む?】今日の難読漢字「脹脛」
ヒント:やわらかい(2021/11/2)

【なんて読む?】今日の難読漢字「徒口」
生徒の「徒」でおなじみ。(2021/11/1)

【なんて読む?】今日の難読漢字「縞栗鼠」
ヒント:かわいい(2021/10/31)

【なんて読む?】今日の難読漢字「氈鹿」
どっちかというとウシらしい。(2021/10/30)

【なんて読む?】今日の難読漢字「翳す」
ヒント:○○す(2021/10/29)

【なんて読む?】今日の難読漢字「軛」
車+厄(2021/10/28)

【なんて読む?】今日の難読漢字「筈」
この言葉はよく使うはず。(2021/10/27)

【なんて読む?】今日の難読漢字「蔕」
ヒント:おいしくない(2021/10/25)

【なんて読む?】今日の難読漢字「笊法」
たけかんむり+つめ(2021/10/24)

山浦恒央の“くみこみ”な話(146):
テストでバグ発見!(4)懐かしい「解の公式」のプログラムからバグを探し出せ
提示された仕様とプログラム(バグを含む)から、自身の手でテストケースを設計し、バグを実際に見つけ、バグレポートまでを作成する実践的なシリーズ「テストでバグ発見!」。第4回は、多くの読者が中学校の数学で学んであろう、2次方程式の解を求める「解の公式」のプログラムに潜むバグを見つけ出そう。(2021/10/19)

【なんて読む?】今日の難読漢字「舂く」
「日」じゃなくて「臼」。(2021/10/26)

大山聡の業界スコープ(46):
ニッポンの「デジタル化」推進について考える
2021年9月、政府は「デジタル庁」を新設した。国/地方行政のIT化やDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進を目的にしたIT分野を担当する省庁だが、果たして上手く機能してくれるだろうか。残念ながら日本のデジタル化、システム化は「官」も「民」も世界の中では後進国に甘んじている。ここでは、どうすればデジタル化を推進できるのか、筆者の持論を展開させていただきたい。(2021/10/12)

人工知能ニュース:
想像力を備えたAIの実現へ、産学協同「世界モデル・シミュレータ寄付講座」開設
東京大学大学院 工学系研究科、スクウェア・エニックス・AI&アーツ・アルケミー、ソニーグループ、NECの4者は2021年9月28日、オンラインで会見を開き、「世界モデル・シミュレータ寄付講座」において、AI(人工知能)に携わる次世代人材の育成と、4者の知見を合わせた新しいAIの研究開発を産学協同で推進していくと発表した。(2021/9/29)

山浦恒央の“くみこみ”な話(145):
テストでバグ発見!(3)単位取得判定プログラムに潜むファイル入力のバグ
提示された仕様とプログラム(バグを含む)から、自身の手でテストケースを設計し、バグを実際に見つけ、バグレポートまでを作成する実践的なシリーズ「テストでバグ発見!」。第3回は、大学の単位取得を判定するプログラムから、ファイル入力に潜むバグを見つけ出しましょう。(2021/9/16)

Synopsysの「DSO.ai」:
AIは人間より優れたチップ設計ができるか?
チップ設計の完全な自動化は可能だろうか。AI(人工知能)は、チップ全体を設計および最適化する「人工アーキテクト」として機能できるだろうか。米国の大手EDAベンダーであるSynopsysのCEO(最高経営責任者)を務めるAart de Geus氏は、「Hot Chips 33」(2021年8月22〜24日、バーチャル形式で開催)の基調講演で、この疑問に、はっきり「イエス」と答えた。(2021/10/27)

山浦恒央の“くみこみ”な話(144):
テストでバグ発見!(2)自動販売機シミュレーターのバグを見つけろ!
提示された仕様とプログラム(バグを含む)から、自身の手でテストケースを設計し、バグを実際に見つけ、バグレポートまでを作成する実践的なシリーズ「テストでバグ発見!」。第2回は、自動販売機シミュレーターのプログラムからバグを見つけ出しましょう。(2021/8/17)

山浦恒央の“くみこみ”な話(143):
テストでバグ発見!(1)まずは成人判定プログラムでチュートリアル
今回から、提示された仕様とプログラム(バグを含む)から、自身の手でテストケースを設計し、バグを実際に見つけ、バグレポートまでを作成する実践的なシリーズ「テストでバグ発見!」が始まります。第1回は、チュートリアルとして成人判定プログラムからバグを発見してみましょう。(2021/7/15)

AI・人工知能EXPO:
ロボットの知能化を実現する「エクスペリエンス・ベースド・ロボティクス」とは
「第5回 AI・人工知能EXPO 春」の技術セミナーに、早稲田大学 理工学術院 教授で産業技術総合研究所 人工知能研究センター 特定フェローを務める尾形哲也氏が登壇。「ディープラーニングが革新するロボットの知能化と産業」をテーマに講演を行った。(2021/7/9)

Excel世界大会も登場、今改めて考える「eスポーツとは何か」
Excelの技を競う世界大会が「eスポーツ」として開かれる。改めてeスポーツの定義について、西田宗千佳さんが考えた。(2021/6/28)

山浦恒央の“くみこみ”な話(142):
ソフトウェア技術者のためのバグ百科事典(21)【総まとめ】バグの特定手順を解説
ソフトウェア技術者に向けて、バグに関する基礎知識をまとめていく新シリーズ「バグ百科事典」。第21回は、シリーズの総まとめとして、バグの検出から修正までの「バグ特定手順」の一連の流れを解説します。(2021/6/21)

シニア層は外、若手層は内:
「シニア=無能」なのか? 多くの企業が導入する早期退職・シニア活用施策に潜む違和感の正体
多くの企業でシニア活用の機運が高まってきている。希望退職・早期退職のニュースも増えてきたが、そこには「年齢差別」が隠れていないだろうか。(2021/6/9)

山浦恒央の“くみこみ”な話(141):
ソフトウェア技術者のためのバグ百科事典(20)みずほ銀行は人ごとではない!? システム刷新のバグ
ソフトウェア技術者に向けて、バグに関する基礎知識をまとめていく新シリーズ「バグ百科事典」。第20回は、「IT業界のサグラダファミリア」と呼ばれたみずほ銀行の事例に代表されるシステム刷新のバグを紹介します。(2021/5/19)

“土木×AI”で起きる建設現場のパラダイムシフト(1):
【新連載】“土木×AI”で起きる建設現場のパラダイムシフト:AIブームの潮流
ここ数年、国が旗振り役となって推進しているi-Constructionの進捗により、土木分野でのAI活用が進んでいます。本連載では、「土木学会 構造工学でのAI活用に関する研究小委員会」で副委員長を務める阿部雅人氏が、AIをどのように使いこなしていくべきかという観点から、最新の研究論文をもとに、今後の課題や将来像について考えていきます。(2021/5/18)

Googleの「コロナ感染者予測」は信頼に足るのか 専門家がメカニズムを解説
コロナ禍で米Googleの新型コロナに関する予測サービス「COVID-19感染予測(日本版)」が注目を集めている。Googleの予測とどう向き合うべきなのか。専門家に聞いた。(2021/5/5)

山浦恒央の“くみこみ”な話(140):
ソフトウェア技術者のためのバグ百科事典(19)複雑怪奇な通信系プログラムのバグ
ソフトウェア技術者に向けて、バグに関する基礎知識をまとめていく新シリーズ「バグ百科事典」。第19回は、複雑怪奇になりがちな通信系プログラムのバグを紹介します。(2021/4/15)

山浦恒央の“くみこみ”な話(139):
ソフトウェア技術者のためのバグ百科事典(18)開発工数の半分を占めるテストのバグのケーススタディー
ソフトウェア技術者に向けて、バグに関する基礎知識をまとめていく新シリーズ「バグ百科事典」。第18回は、開発工数の半分を占めるテストのバグのケーススタディーを紹介します。(2021/3/17)

AIベンチャー・トリプルアイズ代表・福原智氏が死去 45歳 囲碁AIに注力
囲碁AIの開発などを手掛けてきたベンチャー企業・トリプルアイズの福原智代表が急性大動脈解離で死去した。享年45歳。(2021/3/12)

声優の照井春佳、棋士の平田智也七段と結婚 出会いは『週刊碁』の取材「この人と生きていきたい」
照井さんは2020年7月にアマチュア初段を取得しました。(2021/3/3)

スピン経済の歩き方:
なぜ東北新社は「首相の息子で官僚を接待」というアウトな戦略を選んだのか
菅義偉首相の長男が、幹部官僚らを接待していたことが明らかに。それにしても、なぜ接待したのか。アウトな行為は、脈々と続いていて……。(2021/3/2)

PR:AI処理で「100万円スパコン」使ってみた GPUからの移行は手間? 対話AIベンチャーが手応え明かす
(2021/3/2)

山浦恒央の“くみこみ”な話(138):
ソフトウェア技術者のためのバグ百科事典(17)無限ループやbreak抜け、コーディングのバグ再び
ソフトウェア技術者に向けて、バグに関する基礎知識をまとめていく新シリーズ「バグ百科事典」。第17回は、第14回でテーマにしたコーディングのバグを再び取り上げます。無限ループやbreak抜けなどまだまだあります!(2021/2/18)

“まるで本物”日本刀、花札の3DCGを作る少数精鋭集団 こだわりでリアルさ追求 「目指すはナンバーワン」
まるで本物のような3DCGを作る制作集団がいる。名前は「Bunnopen」(ブンノペン)。伝統工芸や文化にフォーカスした3DCGを手掛ける彼らに、結成の背景や制作の過程を聞いた。(2021/2/1)


サービス終了のお知らせ

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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。