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「パナソニック液晶ディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

2010年10月1日、IPSアルファテクノロジから社名変更。

製造マネジメントニュース:
パナソニックが7カンパニー体制へ、AIS社が車載と産業に分割
パナソニックは2019年4月1日付で実施する社内カンパニー体制の変更をはじめとする大規模な組織変更について発表。現在の4社体制から、オートモーティブ&インダストリアルシステムズ(AIS)社がオートモーティブ社とインダストリアルソリューションズ社に分割され、新たに中国・北東アジア社、US社が加わり、全7社体制となる。(2019/3/1)

製造マネジメントニュース:
増収増益のパナソニック、テスラリスクもどこ吹く風で「絶えず変化する会社」へ
パナソニックは2017年度の決算を発表し、4年ぶりとなる増収増益を実現したことを明らかにした。2018年度もテスラ向けなどの車載向け電池がけん引し、増収増益の継続を見込む。(2018/5/11)

製造マネジメントニュース:
好調パナソニック、テスラ「モデル3」の遅れで売上高900億円減も電池に勝算あり
パナソニックは2017年度第3四半期の決算を発表。上期から引き続き主要全部門で増益を実現するなど、好調な結果を示した。ただ一方で、協業するテスラの普及型EV「モデル3」の生産遅れにより、売上高で900億円、営業損益で240億円のマイナス影響があったことを明らかにした。(2018/2/6)

コントラスト比100万:1以上の新型IPS液晶パネル、パナソニックが開発――まずは放送・医療などの分野から
パナソニックが100万:1以上のコントラスト比を実現する新型IPS液晶パネルを発表した。液晶パネルの背後に設けられた「調光セル」により、光の量を画素単位で制御する。しかも従来の液晶パネル製造ラインで製造できるという。(2016/11/28)

パナソニック、4K対応高精細タブレット「TOUGHPAD 4K」にFire Pro搭載モデルなど4機種を追加
パナソニックは、同社製法人向けタブレットPC「TOUGHPAD 4K」シリーズにFire Pro搭載モデルなど4機種を追加した。(2015/11/5)

製造マネジメントニュース:
設計現場で20型4Kタブレット端末を使う意味
パナソニックは、20型で4K解像度の業務用タブレット端末「TOUGHPAD 4K」の新製品を発表。その中で2014年夏に発売した設計現場向け製品の導入状況などを明らかにした。(2015/6/24)

変形機構、液晶、キーボード、ペンの品質に迫る:
ソニーから独立しても“最強伝説”は健在か?――新生「VAIO Z」徹底検証(後編)
ベンチマークテストで圧倒的な性能を見せつけた13.3型ハイエンドモバイルPC「VAIO Z」。レビュー後編は、その使い勝手をじっくり確かめていこう。(2015/3/24)

モノづくり最前線レポート:
新生VAIOはモノづくりで何を変えたのか
ソニーから独立したVAIOは、独立後初めてゼロから開発した製品群を発表した。従業員規模がグローバルで全社員合わせて14万人規模の企業体から、240人規模の会社になる中で、モノづくりの手法も大きく変化した。「全社員がみんなで作り上げた製品だ」(VAIO 代表取締役の関取高行氏)とする取り組みの中で、どういうモノづくりのアプローチで新製品を実現したのかについて紹介する。(2015/2/17)

VAIOで必要なのは顧客視点ではない:
きょうから始まる新生VAIOの物語──「VAIO Z」に込めた“メイド イン 安曇野”の条件
新生VAIOがイチから開発した新モデルが登場した。安曇野FINISHを支える開発方針から展示実機の分解写真まで発表会場からリポートする。(2月17日:動画追加)(2015/2/16)

「薄く・軽く」ではない――新「VAIO Z」が開拓する市場 “究極の道具”でタブレットと差別化
新「VAIO Z」は高速レスポンスや長時間駆動などにこだわった「モンスターマシン」だ。タブレットやスマホには実現できない、ハイスペックPCならではのパフォーマンスを求めるビジネスユーザーに訴求する。(2015/2/16)

2015年PC/タブレット春モデル:
新生VAIOがハイエンドモバイルPCの“Z”を復活――「VAIO Z」
TDP 28ワットの第5世代Core i7、16Gバイトメモリ、512GバイトPCIe SSD、長時間駆動のバッテリー、そして独自の変形機構と筆圧ペンまで盛り込み、ハイエンドモバイルPCの「VAIO Z」が生まれ変わって帰ってきた。(2015/2/16)

DMS2014:
パナソニックの4Kタブレットは設計現場に何をもたらす
パナソニックは「第25回 設計・製造ソリューション展(DMS2014)」において、20型 4K IPSα液晶パネルを搭載した企業向けタブレット端末「TOUGHPAD 4K」を出展。設計領域において3次元CADを持ち歩く利点を訴えた。(2014/7/2)

CAD関連ニュース:
タブレットで3次元CADを扱う時代に! パナソニックの20型4Kタブレット新製品
パナソニックは、20型 4K IPSα液晶パネルを搭載した企業向けタブレット端末「TOUGHPAD 4K」UT-MA6シリーズを発売する。従来モデルより画像表示機能や処理機能を強化し、3次元CADソフトをモバイル環境で扱えるようにするという。(2014/3/14)

Haswell、Windows 8.1、2in1、そして……:
2013年を代表するノートPC“10選”
2013年はハードウェアではHaswellの登場、ソフトウェアではWindows 8.1のリリースと大きな出来事があり、魅力的なノートPCや2in1デバイスが多数登場した。1年の業界動向を振り返りつつ、強く印象に残ったモデルを選出しよう。(2013/12/27)

最新タブレット速攻レビュー:
「ARROWS Tab QH55/M」――10.1型“2560×1600”液晶とBay Trail-Tで進化した防水Windowsタブレットを徹底検証
防水仕様のWindows 8タブレットとして人気を博した「ARROWS Tab QH55」シリーズがフルモデルチェンジ。2560×1600ドットの超高解像度ディスプレイに加えて、基本性能も大幅アップ、インタフェースも強化した。注目の性能や使い勝手をレビューしよう。(2013/12/10)

FPD International:
8Kパネルの裸眼立体視ディスプレイが登場
フラットディスプレイの総合展示会「FPD International」が、横浜・みなとみらいの「パシフィコ横浜」で開幕。フィリップスブースでは、シャープの8Kパネルを使った「ドルビー3D」の技術展示が行われている。(2013/10/23)

パナソニック、20インチ4Kタブレット発売 法人向け「TOUGHPAD」新製品
パナソニックは法人向けタブレットシリーズ「TOUGHPAD」の新製品として、20インチの4K液晶を搭載した「TOUGHPAD 4K」を12月に発売する。(2013/9/6)

製造マネジメントニュース:
パナソニックの20型「4Kタブレット」は“メイド・イン・ジャパン”
パナソニックは業務用の20型4Kタブレット「TOUGHPAD(タフパッド) 4K」を2013年12月上旬に発売する。4Kの高精細を生かし、モバイルでのCAD/CAM操作や医用画像閲覧など新たな業務用分野での普及を目指す。同製品は生産の難易度から国内で生産する方針を明らかにしている。(2013/9/6)

解像度3840×2560ドット、お値段45万円から:
パナソニック、“4Kディスプレイ”搭載のWindows 8.1タブレット「TOUGHPAD 4K」発表
超高精細! 4K解像度のディスプレイを採用した薄型軽量20型タブレットがパナソニックから登場。Windows 8.1+第3世代Coreのシステムを採用する。価格は45万円から。(2013/9/6)

国際モダンホスピタルショウ2013:
パナソニック、20型「4Kタブレット」活用の電子カルテシステムを披露
パナソニック ヘルスケアは、「国際モダンホスピタルショウ2013」(会期:2013年7月17〜19日)において、パナソニックが発表した「4Kタブレット」の試作機と、パナソニック ヘルスケアの電子カルテシステム/医用画像システムを組み合わせた医療分野向けソリューション「診療所用 電子カルテ+4Kタブレット」を参考出品した。(2013/7/18)

2013 International CES:
パナソニックはTVだけの会社じゃない――津賀一宏社長講演
北米ではテレビメーカーとしてのイメージが強いパナソニックが、いかにそのイメージから脱却できるか。津賀一社長の基調講演では、6つのポイントを挙げて丁寧な説明が行われた。(2013/1/10)

2013 International CES:
20インチ4K液晶をタブレットに 「4K Tablet」パナソニックが開発
4K表示対応の20インチIPSα液晶パネルとデジタルペンによる「4K Tablet」をパナソニックが開発。年内の商品化を計画している。(2013/1/9)

2013 International CES:
パナソニック、3840×2560ドット表示の20型Windows 8タブレット「4K Tablet」開発
パナソニックが、Windows 8搭載の“4K”タブレット開発を発表。解像度3840×2560ドットの20型IPSα液晶ディスプレイを搭載する。(2013/1/9)

知財ニュース:
2012年に最も引用された特許は「有機EL」、どの企業の?
知財戦略の基礎は、自社の知財の把握と競合の知財のリサーチにある。パテント・リザルトは、2012年に最も引用された特許トップ100を集計、そのうち10位までを公開した。上位にはディスプレイ関係の特許が並んでいる。(2012/12/19)

自然エネルギー:
ガス会社と石油会社のメガソーラー計画から考える「ベストミックス」
11月末から12月初めにかけてガス会社と石油会社、つまり現在日本で主力となっている化石燃料を販売する会社が相次いで巨大メガソーラー建設計画を明らかにした。どちらの計画にも「エネルギーの多様化」という狙いが見える。しかし日本政府が示すエネルギーベストミックスの姿はまだ見えない。(2012/12/7)

CEATEC 2012:
4Kから8K、そしてIGZO――進化するテレビを支える先端技術
「近未来のテレビにワクワクする」のもCEATECの楽しみの1つ。“フルHDの次のテレビ”として期待されている4Kテレビやスーパーハイビジョン(8K)、そして話題のIGZOなど、先端技術を駆使したCEATEC出展のテレビを集めてみた。(2012/10/4)

「もっとTV」対応:
パナソニック、パネルも強化したスマートビエラ第2弾を発表
パナソニックは、薄型テレビ“スマートビエラ”の第2弾3シリーズ計7機種を6月下旬から順次発売する。プラズマ、液晶ともに新パネルを採用。「ビエラ最高画質モデル」(同社)もラインアップした。(2012/5/29)

二眼式3Dカメラも:
パナソニック、「2012 NABショー」の展示概要を発表
パナソニックは、「2012 NABショー」でオリンピック撮影に使用する二眼式3Dカメラレコーダーなどを展示する。(2012/4/16)

パナソニック液晶ディスプレイの茂原工場、新会社ジャパンディスプレイに譲渡
パナソニックは、子会社であるパナソニック液晶ディスプレイの茂原工場を、ジャパンディスプレイに譲渡する。(2012/3/6)

スマホ連携も:
もっとTVを楽しむ“スマートビエラ”、パナソニックが一挙5シリーズを発表
パナソニックは、薄型テレビ“VIERA”(ビエラ)の新製品として、「スマートビエラ」5シリーズを発表した。「ビエラ・コネクト」やスマートフォン連携などを実現した“スマート”なテレビだ。(2012/2/7)

本田雅一のTV Style:
大画面の有機ELテレビが日本上陸? サムスンとLGの戦略を分析
LG電子とサムスンがCESで展示した55V型有機ELディスプレイ。日本では出ないのでは? と思っている方もいるだろうが、すでに日本市場に参入しているLGはもちろん、サムスンも日本への再参入を計画している。(2012/1/31)

2012 International CES:
20V型4Kパネルが人気、スマートテレビも注目のパナソニック
液晶とプラズマという2つのパネル技術を抱えるパナソニックでは、テレビ向けに「Neo Plasma」と「IPS LED」の2つのパネルをプッシュ。目玉は、20.4インチの「4K2K IPS Alpha」だ。(2012/1/12)

パナソニック、4Kで20インチのIPS液晶パネルを開発 216ppi
パナソニックが4K2K対応ディスプレイとしては世界最小となる20インチパネルを開発。精細度は216ppiと4K2Kパネルとしては世界最高に。(2012/1/10)

2012 International CES:
パナソニック、20V型の4Kパネルを参考出品
パナソニックは、「2012 International CES」で「世界最小・最薄」の4K2K液晶パネルを参考展示する。画面サイズは20.4型。「肉眼では画素の識別が困難となるような緻密度」(パナソニック)という。(2012/1/10)

USB HDDで増量も可能:
2番組裏録に対応したオールインワン“VIERA”、パナソニックから
パナソニックは、薄型テレビ“VIERA”の新製品として、HDDとBDレコーダー内蔵したオールインワンタイプ「RB3シリーズ」2モデルを発売する。(2011/7/26)

パナソニック、1TB HDD内蔵の“かんたん録画VIERA”2モデル
パナソニックは、1Tバイトの大容量HDDを内蔵したハイビジョン液晶テレビ“VIERA”R3シリーズ2機種を3月18日に発売する。(2011/2/15)

動画に強い:
パナソニック、4倍速駆動の3D液晶テレビ「DT3シリーズ」を発表
パナソニックは、3D対応デジタルハイビジョン液晶テレビの新製品として、4倍速駆動の新IPSαパネルを搭載した「DT3シリーズ」2機種を発表した。(2011/2/3)

オートチャプター機能も:
パナソニック、パーソナルサイズで録画対応“VIERA”X3シリーズ
パナソニックは、SDカードや外付けUSB HDDへの録画に対応した“VIERA”の新モデル「X3シリーズ」3製品を発売する。(2010/12/17)

LEDバックライトに倍速IPS:
パナソニック、SDカードやUSB HDDに録画できる液晶VIERA「TH-L42G3」
パナソニックは、SDカードや外付けUSB HDDにデジタル放送を録画できる液晶“VIERA”「TH-L42G3」を2011年2月に発売する。(2010/12/17)

エコポイント対象:
パナソニック、“VIERA”にLEDバックライトのベーシックモデル
パナソニックは、薄型テレビ“VIERA”のベーシックモデルとして「C3シリーズ」4製品を発売する。LEDバックライトを採用し、省エネ性能を向上させた。(2010/12/17)

Wooo 「ZP05シリーズ」を山本浩司が斬る!:
PR:かつてない漆黒と輝く白、新開発「S-LED」が実現した“光のコントロール”とは
「S-LED」(スリムブロックLEDパネル)と呼ばれる新型パネルにより、目の覚めるようなコントラスト表現を獲得した日立の<S-LED>Wooo ZP05シリーズ。この「S-LED」を細かく見ていくと、興味深い事実が浮かび上がる。AV評論家・山本浩司氏が、「S-LED」の仕組みと映像表現を詳しく紹介する。(2010/9/10)

エッジ型と直下型のいいところ取り:
光を操る「S-LED」搭載、Wooo「ZP05シリーズ」登場
日立コンシューマエレクトロニクスは、独自の「S-LED」パネルを搭載した液晶テレビ“Wooo”「ZP05シリーズ」を10月中旬から順次発売する。新しいIPS αパネルに“スリムブロック型”LEDバックライトを組み合わせ、メリハリのあるコントラスト表現を可能にしたという。(2010/9/9)

IPSアルファテクノロジ、「パナソニック液晶ディスプレイ」に社名変更
パナソニックは、液晶パネル製造子会社のIPSアルファテクノロジの社名を、10月1日付けで「パナソニック液晶ディスプレイ」に変更する。(2010/8/24)

LEDエッジライト搭載のエレガントなVIERA、D2シリーズ発表
パナソニックは、LEDのエッジライトシステムを採用した液晶テレビ“VIERA”D2シリーズを4月下旬から順次発売する。すべて2010家電エコポイント対象製品。(2010/3/30)

日立、DLNA対応のシンプル“Wooo”「H05」シリーズを発表
日立製作所は、薄型テレビ“Wooo”の新製品として、スタンダードモデルにあたる「H05シリーズ」を発表した。録画機能は備えていないが、DLNAのクライアント機能を搭載。(2010/3/15)

“できる録画テレビ”が進化:
日立、超解像に2番組録画の「XP05」シリーズを発表
日立製作所は、薄型テレビ“Wooo”の新製品「XP05」を発表した。超解像技術の搭載にくわえ、デジタル放送の2番組同時録画など機能面を大幅に向上させている。(2010/3/15)

パナソニック、液晶“VIERA”G2シリーズに37V型と32V型を追加
パナソニックは、液晶VIERA(ビエラ)「G2シリーズ」に37V型と32V型の2モデルを追加する。新IPS αパネルを搭載した液晶VIERAのミッドレンジモデル。(2010/2/9)

新バックライト搭載、スタンダード“VIERA”「X2シリーズ」
パナソニックから新バックライトの搭載などで「業界最高の省電力性能」を実現した、スタンダードタイプの液晶テレビ「VIERA X2シリーズ」が登場。(2010/1/8)

パナソニック、“VIERA”に個室にも適したベーシックモデルを追加
パナソニックが薄型テレビ“VIERA”の新製品として、ベーシックモデルの「C2シリーズ」3製品を発売する。(2010/1/8)

CEATEC JAPAN 2009:
CEATEC JAPAN開幕、“頭脳”“立体”テレビが注目を浴びる
アジア最大級のITエレクトロニクス総合展示会「CEATEC JAPAN」が開幕した。今年の目玉はやはり3Dテレビだ。(2009/10/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。