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「ISDN」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Integrated Services Digital Network

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「2024年ISDNデータ通信終了とEDI移行」まる分かりガイド【第2回】
インターネットEDIへの移行は2023年までに完了しないと困る“切実な理由”
2024年1月にISDNのデータ通信が終了するタイミングよりも前に、EDIの通信サービスとシステムの切り替えを終わらせておかないと、どのようなリスクがあるのか。まず確認すべきことは何か。(2019/5/14)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(15):
ひかり電話を契約したらVPNが通信断! 原因は?
2024年のISDNサービス終了を控えて、電話やFAXで使っているISDNを「フレッツ 光ネクスト」の「ひかり電話」へ移行するための試験をした。すると、VPNの通信断という思わぬトラブルに遭遇した。プリミティブな障害である。今回は通信断の原因とひかり電話導入の留意点について紹介したい。(2019/4/22)

「2024年ISDNデータ通信終了とEDI移行」まる分かりガイド【第1回】
ISDNのディジタル通信モード、2024年終了に備えてどんな準備が必要になるのか?
2024年1月にISDNのデータ通信が終了する。その結果、EDI(電子データ交換)を筆頭としたシステムやサービスに大きな影響が出ることが予想される。通信事業者の立場からこの問題の概要と各産業への影響について解説する。(2019/3/29)

PR:今なお“アニメの聖地巡礼で南極に行く”猛者 20年毎日更新を続ける「ろじっくぱらだいす」が最後のテキストサイトとして残り続ける理由
伝説のサイト「ろじぱら」の管理人、ワタナベさんの貴重なインタビューです。(2019/3/11)

外国人労働者の増加にも注意:
IT支出の増加要因は「働き方改革」「消費税率改正」、ノークリサーチが調査
ノークリサーチは、国内の中堅中小企業を対象に「守りのIT支出」を増加させる社会的要因の調査結果を発表した。働き方改革や消費税率改正がセキュリティや運用管理の支出を増加させる他、多様な要因を報告している。(2018/11/8)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(9):
「ひかり電話」を採用するとVPNの速度が低下する場合あり、対策は?
NTTグループの「フレッツ 光ネクスト」をイントラネットに使っている企業では、電話やファクシミリをISDNからひかり電話に移行する動きが始まっている。ISDNが2024年に廃止されるという理由だけでなく、基本料金を大幅に節減できるからだ。ところがフレッツ 光ネクストに、VPNとひかり電話を相乗りしにくい場合がある。相乗り自体を認めていないVPNサービスがあったり、相乗りさせるとVPNのスループットが低下したりする場合があるからだ。今回はひかり電話とVPNの相乗り問題とその対策について述べたい。(2018/10/29)

災害など緊急時の対処手段は
VoIPとPSTNを比較 電話サービスを選ぶ際に確認したいチェック項目
PSTN(公衆交換電話網)による電話サービスとVoIP(Voice over IP)ベースのIP電話サービスの議論は何を意味するだろうか? どちらがあなたの組織に適合するのか、機能別に比較してみよう。(2018/10/12)

EA01A:
NECプラットフォームズ、各種機器のLTE/3G通信を実現する小型M2Mアダプター
NECプラットフォームズは、通信機能を持たない機器に対して、LTE/3G網を介したネットワークアクセスを実現する小型M2Mアダプター「EA01A」の販売を2018年9月25日から開始すると発表した。(2018/10/1)

ブログやSNSは“ネットの空気”をどう変えたのか? 平成最後の夏、「ネット老人会」中川淳一郎が振り返る
この平成、オタクのものだったネットはブログやSNSの登場でどのように一般、芸能人のものになっていったのか。サイバーエージェント・藤田晋社長に取材しながら、中川淳一郎が振り返る。(2018/9/22)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
FREETELブランドの今後は? MAYA SYSTEMが“クラウドSIM”搭載スマホを投入する理由
FREETELブランドを継承したMAYA SYSTEMが、世界スマホと銘打った「jetfon」を2018年8月に発売する。「クラウドSIM」が内蔵されており、海外渡航時には、その国や地域に合わせた料金プランを購入できる。このjetfoneの中身や戦略を聞いた。(2018/7/17)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(5):
2024年ISDN終了問題、閉域モバイル網とクラウドPBXで上手に乗り切ろう!
2024年にサービスが終了するISDN(Integrated Service Digital network)。今も多くの店舗やオフィスで電話、ファクシミリ用の回線として役立っている。今回はISDNが担ってきた電話やFAXをデータ通信用のフレッツに統合し、コスト削減や利便性の向上を図る方法について紹介する。(2018/6/22)

NTT西の電話回線復旧 災害用伝言ダイヤルも運用中
大阪府北部で発生した地震により不通になっていたNTT西日本の電話回線が復旧。「災害用伝言ダイヤル(171)」「災害用伝言板(web171)」の運用も開始した。(2018/6/18)

表示速度が“爆速”なサイト、相次いで登場 その背景は
ページの読み込み速度が“爆速”のサイトが相次いで登場。どのサイトも「CDN」という技術を利用している。その仕組みは。(2018/2/3)

NTT東西、ADSLの提供を2023年1月で終了 ISDNも新規申込の受付を停止
フレッツ光の提供エリアが対象。(2017/11/30)

2023年に:
NTT東西、「フレッツ・ADSL」終了へ 利用者の減少続く
NTT東西が、「フレッツ・ADSL」の提供を2023年1月31日に終了すると発表。関連部品の製造終了による保守物品の枯渇や、利用者減が主な要因。(2017/11/30)

参考価格は約10万円:
Cradlepoint、SD-WAN機能を備えた企業拠点向け3G/LTEルーターを2017年中に国内発売
SD-WAN/小規模拠点向けルーターのベンダーであるCradlepoint Japanは、2017年9月27日にアイティメディア@IT編集部が主催したセミナー「ネットワークの最新トレンド、『SD-WAN』って何だ?」で、同社の3G/LTEルーター2機種を2017年中に国内発売すると発表した。(2017/10/4)

ユーザーの選択肢を広げ、さらなるデータ利活用を加速:
PR:国内2100社を支えるEDI製品「ACMSシリーズ」がLinux版SQL Serverに対応――決断した理由はシステムのクラウド対応の必要性と、Azure+SQL Serverの親和性
Windowsの世界で圧倒的なシェアを誇るデータベース(DB)プラットフォーム「Microsoft SQL Server」。その活用シーンのさらなる拡大を目指し、次期製品「SQL Server 2017」ではLinux版とDockerコンテナ版も同時にリリースされる。この動きに素早く対応したのが、データ・アプリケーションの統合EDI製品「ACMS E2X」と「ACMS B2B」(以下、ACMSシリーズ)だ。(2017/9/26)

通信量多い順に速度制限 「@nifty」で新たな混雑対策
IPv6アドレスで接続している場合は対象外。(2017/5/22)

ネットにつなぐだけで月に数万円請求されて親に怒られていた頃のこと
息をするようにネットをする、それがあの頃の夢でした。(2017/5/4)

日本では2020年度後半以降に終了
企業はISDNサービス終了に備えよ、IoT時代へ向けた8つのステップ
ISDNは近い将来にサービスが終了することが明らかだ。企業は適切な代替技術を見つけ、IoT時代に向けて通信の信頼性と安全性を確保する必要がある。(2017/2/3)

MVNOの深イイ話:
通信速度表示とMVNOの関係
電気通信事業者が提供するデータ通信専用回線には、大きく分けて帯域保証型とベストエフォート型の2つがあります。2つは何が違うのでしょうか。また、どんな課題があるのでしょうか。(2016/12/8)

ISDN終了に対応、パナソニックがMVNOで移行サービス
2025年頃までの終了が検討されているISDNについて、パナソニックとセンチュリー・システムズが代替回線や機器の提供を発表した。(2016/9/5)

SD-WANは、何をしてくれるのか(1):
SD-WANを、無理やり「定義」するとどうなるか
今、ネットワークの世界で注目される新ムーブメント、「SD-WAN」。具体的にユーザーにとって何を意味するのかを探る連載の第1回として、SD-WANの基本的な特徴および用途を解説する。(2016/8/3)

PR:TISの“ビジネスを止めないEDI”を支える――データ・アプリケーションの「ACMS Apex」
今、EDIが転換期を迎えている。ビジネス環境や技術に変化の波が押し寄せ、対応を迫られつつあるのだ。SaaS型EDIを提供するTISは、サービス刷新を決断。直面していた課題を解決したのは、無停止稼働を実現するデータ・アプリケーションの最新エンタープライズ・データ連携基盤「ACMS Apex(エイシーエムエス エイペックス)」だった。(2016/5/25)

司書メイドの同人誌レビューノート:
え、キミ東京から来たの? 地方で第2の人生を過ごす「元都バス」たち
元都バスの見分け方難しい。(2016/5/1)

1996年の検索サイトってこんなだった 「Yahoo! JAPANトップページ クラシック」がめっちゃ懐かしい
見たことない人も多いかも?(2016/4/27)

桜とルーター、ハロウィンとルーター ヤマハの卓上カレンダーにルーターのグラビア満載、ハイセンスと話題に
ヤマハ担当者にもお話を伺いました。(2016/3/30)

「for Business」の威力を知る
あなたの知らない「Skype」の進化、有料のサーバ版は何が違う?
音声通話にインスタントメッセージなど連絡手段を統合した「ユニファイドコミュニケーション」の利用がビジネスで増えていえる。移行が容易で充実したサポートで注目のツールを確実に導入できるTipsをまとめてみた。(2016/2/7)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(41):
OSが起動しない、ネットワークもダメ……サーバーの緊急事態に活躍する「アウトオブバンド管理」機能とは?
最近はシリアル(COM)ポートを備えていないPCが増えていますが、Windows ServerではCOMポートを「アウトオブバンド管理」用のコンソール接続に利用できる「EMS」という機能があります。Windows Server 2003からあるこの機能、知っていましたか?(2015/9/24)

実録! ネット詐欺(前編):
“ネットワーク研究者”がネット詐欺に遭った日
2015年7月のある暑い日。私は自分がインターネット利用詐欺に遭ったことに気付きました。19歳でPCを譲り受けて以来、ネットワークとともに生き、インターネットの商用発展にできる限り尽くし、自称“ネットワーク研究者”でもある私が、ついにインターネット利用詐欺の餌食となってしまったのです。(2015/9/7)

日本型セキュリティの現実と理想:
第4回 常時接続から始まったセキュリティ対策の“無間地獄”
連日のようにセキュリティの事故や事件が取り上げられ、守る側と攻める側との“いたちごっこ”の状態が続いている。なぜ、このような事態になったのか。今回はインターネットの歴史からひも解いてみたい。(2015/8/13)

Computer Weekly:
メルセデスのITディレクターが見た2014年F1チャンピオンシップ
2014年、F1コンストラクターズおよびドライバーズチャンピオンを獲得したメルセデスAMG。その裏舞台を支えたITディレクターの最初の仕事は人員削減だった。(2015/2/4)

CCENT/CCNA 試験対策 2014年版(4):
超入門 ネットワークケーブルの種類と配線方式の違い
CCENT取得に向けて勉強中の新米ネットワークエンジニアS君が、ネットワークデバイスやホスト接続に適切なメディアやケーブル、ポート、コネクターなどについて調べました。(2014/12/11)

「AWS Cloud Roadshow福岡」東急ハンズ講演リポート(後編)
どこまでもAWSを使い倒す、東急ハンズが掲げるクラウド利用 5つの方針
今後のAWSの利用ではフルマネージドを目指すという東急ハンズ。ベンダーロックインは覚悟の上で、AWS特有のサービスを積極的に活用していくという。(2014/11/26)

「AWS Cloud Roadshow福岡」東急ハンズ講演リポート(前編)
クラウド比較は時間の無駄――東急ハンズ 長谷川氏が語るクラウド導入 5つの極意
「Amazon Web Services」(AWS)の企業ユーザー会「Enterprise JAWS-UG」のコミッティメンバーとしておなじみ、東急ハンズ 長谷川氏がクラウド導入の極意を語る。(2014/11/25)

三井住友建設におけるERPとVDIのボトルネック解消までの道のり
通信環境の厳しい建設現場での業務システム利用を改善すべく、同社では2011年から様々な取り組みを重ねてきた。(2014/11/6)

ニコニコ動画が変えた新しい演劇の見方――劇団キャラメルボックス、舞台を生放送する理由
本来は劇場で“生”で見るはずの舞台演劇。しかし、映画館で見るライブビューイング、そしてネットチケットの登場によって、これまでの観劇スタイルが大きく変わりつつある。なぜ劇場から生中継するのか。その理由をキャラメルボックス代表の加藤さんに聞いた。(2014/5/9)

IT4コマ漫画:
今お使いのプロバイダーは?
家電購入時にインターネット回線も契約してキャッシュバックを受けようとするも……? IT向上委員会の有江敬寛氏による漫画連載「IT4コマ漫画」の第45回目。(2013/12/27)

クラウドファースト時代の運用ベストプラクティス:
仮想化するほど足りなくなる――はなぜ起きるのか?
スッキリするはずがどんどん増えていく……。多く企業が導入している仮想化に、さまざまな運用上の課題が浮上している。その原因と解決へのヒントは何か? 日本仮想化技術の宮原徹氏が解説する。(2013/11/25)

【連載】東南アジアのマーケティングコミュニケーション戦略:
第3回 東南アジア人が接触するメディア・デバイス――マス広告をデジタルというお茶の間が拡散する高度化した環境
戦略を立案するにあたり欠かせない、東南アジアで暮らす消費者が接触しているメディア・デバイス環境について、日本との違い、また日本より高度化しているといっても過言ではない実情をご紹介する。(2013/10/29)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!(36):
4Kとスマートのポートフォリオ
4K/8Kとスマートテレビ、キレイさを取るか、便利さを取るか。資源には制約があり、両立は難しいのかもしれない。これに関し、筆者には2つの苦い反省がある。(2013/9/2)

ISDN回線からの移行も視野に:
ヤマハがVPNセンタールータの新機種、最大3000拠点とのVPN接続をサポート
ヤマハは4月24日、ギガビットイーサネットに対応したVPNセンタールータの新製品「RTX5000」と「RTX3500」を発表した。(2013/4/24)

台北国際エレクトロニクス見本市:
台湾エレクトロニクス産業の“いま”を知る――TAITRONICS 2012リポート
台湾・台北市の台北世界貿易中心南港展覧館で「TAITRONICS 2012(台北国際エレクトロニクス見本市)」がこのほど開催された。TAITRONICSは電子部品や電源、計測器などの見本市だ。台湾のエレクトロニクス業界の“いま”をリポートする。(2012/11/28)

モバイル通信サービス:
NTT Com、OCNモバイルのM2M向け定額料金プラン「M2M 100k d 3G」を発表
NTTコミュニケーションズは、モバイル通信サービス「OCNモバイル」において、月額840円で送受信100kbpsまでの利用が可能な、M2M向け定額料金プラン「M2M 100k d 3G」の提供を2012年11月1日より開始。(2012/11/1)

システムの遠隔監視サービスを機能強化 インターネット接続が可能に 日本IBM
日本IBMは遠隔監視サービス「ADAMS」を機能強化し、中小規模システムの企業での採用も進めていく。(2012/10/30)

インフラ大手が相次いで買収:
Ericssonに聞く、ネットワークの複雑化で注目されるOSS/BSSとは何か
モバイルネットワークの重要性が高まる中、OSS/BSS関連の技術が注目を集めている。ネットワークやサービスが複雑化する中、通信事業者にとっての重要性が高まっているというこの技術について、Ericssonの戦略開発担当バイスプレジデント、レイ・バリソ氏に聞いた。(2012/8/6)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!(15):
静かな霞が関
大事なのは、企画力より、へこたれない根性、1個1個つぶして10段階のステップを踏んでいく足腰、のようなもの。ひとまとまりの政策を実現するリアリティだ(2012/8/2)

NTTドコモの20年(前編:1992〜2002):
PR:「携帯電話」から「ケータイ」へ 電話をコンピュータに変えたドコモ
2012年7月、NTTドコモは創業から20周年を迎えた。自動車電話や無線呼出サービス、携帯電話などをNTTから譲受して始まった移動通信事業だが、この20年で同社が提供する機器とサービスは大きな変貌を遂げた。まずは1992年〜2002年までの前半10年をITmedia Mobile前編集長の斎藤健二と現編集長の園部修が振り返る。(2012/7/24)

モバイルワーク温故知新:
まだ夢だった――モバイルコンピューティングの夜明け前
スマートフォンやタブレット端末、モバイルルータを使って場所を選ばずに仕事ができるワークスタイルを誰もが実践できる時代になった。だが、これが当たり前になるまでには何十年もの長い歳月がかかった。そんな歴史を振り返っていこう。(2012/6/12)

NEC、転送速度2Gbpsの小型ルータを発売
NECとNECインフロンティアは、単純性能2Gbps、暗号化性能で1.2Gbpsの小型ルータを発売した。(2012/6/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。