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「審査」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「審査」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

特別定額給付金の処理状況をWebで確認可能に、SAPジャパンが地方公共団体向けにWebサービスを無償提供
住民が郵送申請書の給付コードやオンライン申請の受付番号を入力すると、受付日や審査の処理状況、振り込み予定日が表示される。(2020/5/21)

香川県高松市、10万円給付金のオンライン申請を中止 手作業による確認に限界
香川県高松市が、特別定額給付金のオンライン申請の受付を中止すると発表した。手作業での審査や事務処理に時間がかかりすぎるためで、以降は郵送での申請のみを受け付ける。(2020/5/20)

知財ニュース:
AIを活用した世界中の特許文献の一括検索システム、特許庁が特許取得
特許庁は2020年5月11日、世界中の特許文献を検索できるシステムとその管理ツール「アドパス」の特許権を取得したと発表した。効率的で高品質な特許審査の実現につながる可能性。(2020/5/20)

Xiaomi、プロモーション動画で「思慮に欠けた表現があった」と謝罪
Xiaomiが、海外で発表した新製品のプロモーション動画で「思慮に欠けた表現があった」として謝罪した。社内に監査委員会を立ち上げ、「今後全ての販促資料を慎重に作成し、審査する」という。同社は「世界中の方々およびあらゆる文化を尊重する」としている。(2020/5/8)

業界動向:
丹青社が仏エコバディスのCSR審査で、5.5万社のうち上位16%の「シルバー」評価
丹青社は、環境的かつ社会的パフォーマンスの企業評価を行っているフランスの機関「EcoVadis」のCSR(社会的責任)評価で、上位25%の企業に与えられる「シルバー」評価を取得した。(2020/4/28)

法制度・規制:
新型コロナで発電設備の検査期限を延長、経産省が制度改正
経済産業省が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大への対応として、定期保安検査の実施期限を延長。電気事業法に関連するものでは、使用前および定期安全管理審査に関する時期が4カ月延長可能となっている。(2020/4/22)

産業動向:
高砂熱学工業が第3弾の共同開発ベンチャーを募集、環境ビジネス創出など
高砂熱学工業は、第3弾となる建設業界向けの新たなソリューションを共同で開発するパートナー企業の募集を開始した。対象となる技術は、建設/設備の現場管理を効率化するICTやウェルネスを考慮したオフィスづくり、環境ビジネスの3テーマ。エントリー企業は、審査を通過後に、高砂熱学工業の資金面も含めたバックアップのもと、テストフィールドでの実証実験を経て、事業展開をともに検討していく。(2020/4/20)

ゲームのレーティング審査団体「CERO」が臨時休業 ソフト発売に影響か
CEROは5月6日まで、ゲームソフトの審査をはじめとする全業務を休止する。政府の緊急事態宣言を受けたもの。ゲームソフトの発売がずれ込むなどの影響が懸念される。(2020/4/9)

CEROが5月6日まで審査業務停止と発表、ゲーム関係者から「うわーーー!」「ああああああ」と悲鳴
今後発売が予定されていたタイトルの延期を懸念する声も。(2020/4/7)

浜松市役所、AIで支出業務を効率化 年間1万件あった「伝票の差し戻し」をなくした方法とは
静岡県浜松市は、富士通のAIを活用し、市役所における支出業務の決裁・審査プロセスの効率化を図る。起案部門による支出命令伝票の決裁にAIを適用し、出納審査部門の審査前に確認項目や不備をチェックすることで、年間1万件以上発生していた差し戻しの発生を防止する。(2020/2/21)

製造IT導入事例:
昭和電工、自然言語処理AIを生産設備投資判断の効率化に活用
昭和電工は、FRONTEOの自然言語処理AIエンジン「KIBIT」を採用した。過去の投資審査案件のテキスト記述箇所を分析した結果、類似案件の検索から案件内容の閲覧までの時間が短縮した。(2020/2/21)

前澤友作氏、総額100億円のファンド設立 起業家10人に10億円ずつ出資 ZOZO時代のノウハウ生かして支援
前澤友作氏が総額100億円のファンドを設立すると発表。ビジネスプランの審査を行い、通過した10人が経営する会社に10億円ずつ投資する。応募の受付期間は2月7日〜16日。(2020/2/7)

「格安SIM」のWebサポート/問合せ窓口格付け、mineoが高評価
HDI-Japanは、2月6日に格安SIM業界のWebサポート/問合せ窓口での格付け結果を発表した。HDI国際サポート標準に基づき、顧客視点で三つ星〜星なしで格付けしたものとなる。審査員は一般消費者のボランティアと、HDIの国際認定資格を有する専門審査員が行う。(2020/2/6)

PayPay、金融サービス参入へ 後払い、保険、ローン、投資など年内にも開始 “スーパーアプリ化”へ準備着々
PayPay運営元が、後払い決済、保険、個人/法人向けローン、投資などの金融サービスを2020年中に始める計画を明らかにした。UI・UXを工夫し、PayPayアプリ上で審査や手続きができる仕様にする。「顧客の生活に密着した“スーパーアプリ”を目指す」という。(2020/1/17)

ついに発表! 2019年を代表するスマートフォンは?
2018年12月から2019年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2019」。審査員がノミネート候補に挙げた機種のうち、上位10機種をノミネート機種として選定し、この中から1機種を、2019年のベストスマホとして選びます。2019年の栄冠を手にしたモデルは?(2019/12/27)

不正取引をAIが検出――証券業界向け売買審査支援サービスをNECが開始
NECは、AI技術を活用し、「見せ玉」や「仮装売買」といった不公正取引を高精度に検出する「NEC AI売買審査支援サービス」の提供を開始した。売買取引の中から不公正取引の可能性をスコアリングし、分析結果の根拠も提示する。不公正取引の審査業務を支援する。(2019/12/26)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2019:審査員が選ぶ「2019年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2019年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2019」の審査会を開催しました。選考対象となるスマホは2018年12月から2019年12月中旬までに発売した機種。審査員が選定した5機種の理由を紹介します。(2019/12/26)

劇場版「メイドインアビス」新作が映倫審査でR15+に変更 公式「思っていたより、ずっと負荷が……」
原作通りに描き切った結果なら……。(2019/12/25)

車・バイク大好きものづくりコンサルタントが見た学生フォーミュラ2019:
学生フォーミュラの「デザイン審査」で何が問われるか、知っていますか
2019年の学生フォーミュラレポートも今回で最終回。実は今大会開催の1カ月ほど前に、2012年大会で横浜国立大学フォーミュラプロジェクトのリーダーを務め、その後中小企業の雄、由紀ホールディングスで開発の仕事をされている曽根健太郎氏から「デザイン審査員さんにインタビューしませんか?」といううれしいお話を頂いた。(2019/12/19)

PR:Indeed新CMで報酬1万円の「お笑い審査員」が募集中だぞおお さらに「千鳥」も緊急参戦!
「自分、お笑い審査員なんだ」って言える(かもしれない)日が来たぞ!!(2019/12/19)

法制度・規制:
減らない「低圧太陽光の分割案件」を問題視、エネ庁が審査基準を厳格化
資源エネルギー庁が低圧太陽光の分割案件に対する審査の厳格化を発表。登記簿上の地権者の同一性について、これまでの「申請日から1年以内」という期限を撤廃し、確認を原則2014年度までさかのぼって実施する方針だ。(2019/11/26)

Googleがセキュリティ3社とアライアンス結成、Play Storeの不正アプリ公開阻止へ
機械学習などを使って審査待ちのアプリを分析して不正なアプリを発見し、Play Storeでの公開を阻止する(2019/11/7)

カード審査後すぐにQRコード決済できる「セゾンカードレス決済」
クレディセゾンが10月23日にセゾンカードの入会から決済までをスマートフォンで行える「セゾンカードレス決済」を開始。「PARCOカード」新規入会者が対象。プラスチックカードが届く前に、アプリの決済用QRコード「ポケパル払い」を使ってパルコで買い物が可能になる。(2019/11/6)

AIで契約書の内容を審査、NTT-ATが「インテリジェント契約チェッカー」を提供開始
ユーザーが設定したチェック項目に基づいて、AIが契約書の内容を抽出する。日本語の自然言語処理技術と組み合わせて文章の表現を把握し、人間の判断を支援するという。(2019/10/23)

金融×AIの現在【後編】
ローン会社が機械学習で実現した「信用情報が不要のローン審査」とは?
膨大なデータの活用を課題に掲げる企業がある一方で、少ないデータからどう知見を得るか悩む企業もある。いずれにしても解決の鍵はAI技術にあるようだ。メキシコのローン会社の事例からAI技術の可能性を探る。(2019/9/24)

この頃、セキュリティ界隈で:
交友関係まで調べられる? 米入国のSNS審査厳格化、留学生足止めも
SNSでつながっている「友人」の発言で入学できない。そんなことが起きている。(2019/9/17)

学生フォーミュラ2019:
波乱の学生フォーミュラ2019、名工大が安定感ある走りで優勝
「学生フォーミュラ日本大会2019」が2019年8月27〜31日にかけてエコパ(小笠原総合運動公園、静岡県袋井市・掛川市内)で開催された。強豪校がマシントラブルに見舞われる中、名古屋工業大学が動的審査のエンデュランス(約20kmの耐久走行)で圧倒的な走りを見せ、悲願となる初の総合優勝を遂げた。(2019/9/3)

LINE、個人向けローン提供開始 審査に「信用スコア」活用、LINE Payと連携
LINEが、個人向け無担保ローンサービス「LINE Pocket Money」の提供を始めた。信用スコア「LINE Score」などを基に、金利などの条件を提示するのが特徴。モバイル決済サービス「LINE Pay」とも連携し、申し込みから返済までアプリ上で完結する仕組みにした。(2019/8/29)

ドコモ、金融機関に「信用スコア」提供 「ケータイ料金支払い履歴」など活用、融資の審査に生かす
NTTドコモは、金融機関向けに、ドコモユーザーの「信用スコア」を提供する「ドコモスコアリング」を始めた。金融機関が融資の審査時、金利や貸出枠などの設定をサポートする狙いがある。(2019/8/29)

既知のマルウェアを仕込んだアプリがGoogle Playに、2度にわたって審査すり抜け
オープンソースのマルウェア「AhMyth」を仕込んだ不正な音楽アプリが、2度にわたって審査をすり抜け、Google Playに紛れ込んでいた。(2019/8/26)

住信SBIネット銀行、“個人を識別できない顧客データ”を住宅機構から取得 AIのローン審査に活用へ
住信SBIネット銀行が、住宅金融支援機構から「非識別加工情報」の提供を受ける。住宅ローンの審査業務を行うAIにデータを学習させ、審査精度を高める狙い。(2019/8/15)

新工法:
戸田式杭頭免震工法で設計指針の構造性能評価を取得、設計工程が4カ月短縮
戸田建設が開発した独自の免震工法「戸田式杭頭免震工法」が、構造性能評価を取得した。これにより、従来よりも審査工程が簡略化される一般確認ルートが可能となり、設計工程のスピード化が図れるようになった。(2019/7/17)

アプリのハッカソン「SPAJAM2019」、最優秀賞はポストの郵便物を撮影・通知する「Posted」
7月13日〜14日にかけて、COLONY 箱根で「スマートフォンアプリジャム2019(SPAJAM2019)」の本選が開催された。「ホーム」をテーマにアプリ開発を行い、最優秀賞、優秀賞、審査員特別賞が決定した。(2019/7/16)

Appleに無許諾音楽アプリへの対策強化要請 業界団体と音楽サービス企業が要望書
アプリストアでの「事前審査の強化」「迅速な削除対応の強化」を求めています(2019/7/11)

戦略的与信管理ソリューション:
PR:その審査プロセス 、属人的な判断に偏ってない? 日本の与信戦略を変える「PowerCurve®」とは
属人的な判断に頼りがちになってしまう審査プロセスを、もっと合理的に、かつ正確に行えないものなのか……。主に日本の金融機関や流通機関が抱える課題を、エクスペリアンが戦略的与信管理ソリューション「PowerCurve®」シリーズで解決に導く。(2019/7/10)

「AI」と金融の深まる関係【前編】
不正検知だけではない「金融AI」の使い道 与信審査の“失敗”も回避
膨大なデータを有効に活用し、顧客とより密接につながるために、決済処理に人工知能(AI)技術を利用する動きが広がっている。事例を基に、その実態を探る。(2019/6/14)

Yahoo! IDユーザーの行動を点数化し、事業者とマッチングする「Yahoo!スコア」発表
ヤフーは、同社のサービスの利用実績から機械的に算出する「Yahoo!スコア」を、事業者向けに提供する。ユーザーに対する特典などの付与や、審査プロセスの簡略化、コンテンツの最適化、サービスの改善、広告の配信などに利用できる。(2019/6/5)

日立と住信SBIがAI融資の合弁会社 住宅ローン審査を実施
日立製作所と住信SBIネット銀行が、合弁会社を設立しAI審査サービスを提供する。AIを使って住宅ローンの審査を行い、貸し倒れ率を推計。10月のサービス開始を予定しており、各金融機関への提供を目指す。(2019/5/30)

大学生向けビジコン、サイバーエージェントが開催 「藤田晋が認めたら投資のチャンス」
サイバーエージェントは、全国の大学生・大学院生を対象にしたビジネスコンテスト「学生版 STARTUP CHALLENGE」の参加者の募集を始めた。決勝プレゼンでは、藤田晋社長が審査員を務め、優秀プランには同社グループによる投資や事業化の機会を提供する。(2019/5/14)

漫画キャラを無許可で使った「玄関マット」がAmazonに大量出品 漫画家が「購入しないで」と呼び掛け
Amazonに現れた「海賊版玄関マット」――Amazon側の審査体制を非難する声も。(2019/3/27)

人工知能が才能発掘?:
AIがモデルを審査!? 「副業モデル」マッチングアプリの挑戦
副業でモデルができるアプリ「週末モデル」が審査業務にAIを活用。ベンチャーと組み容姿や趣味などで評価させるという。でも、どうやって?(2019/2/27)

不適切な表現や画像を自動検出:
FRONTEO、AIを活用した「KIBIT広告審査ソリューション」を提供開始
独自開発のAIエンジンで広告審査にかかる時間を短縮し、広告審査業務の効率化を実現。(2019/2/20)

「確定申告」偽サイト、ヤフーの検索連動広告に表示 Bingにも配信 ヤフーが対策
「『Yahoo!検索』や『Bing』で『確定申告』と検索すると、確定申告の公式サイトをかたる偽サイトが表示される」――こんな指摘が相次いだ。ヤフーによると、Yahoo!検索やBingの検索結果に表示されるリスティング広告「Yahoo!プロモーション広告」の審査が甘く、不適切なサイトの広告が表示されていたという。(2019/2/14)

Android向け「LINE」がフィルタリングの対象に 4月2日から
2019年4月2日から、Android向け「LINE」アプリがフィルタリングサービスの対象になる。未成年のユーザーは、保護者の許可なしにLINEを利用できなくなる。青少年にとってモバイルコンテンツが安全かを審査するEMAが事業を終了したため。(2019/2/5)

「私は意図的に落とされた」「審査員のセンスを疑ってしまう」 ピン芸人・キートン、「R-1グランプリ」の審査に苦言で波紋広がる
TwitterとInstagram両方に思いをつづったルーズリーフを投稿しています。(2019/1/31)

元号の商標登録は不可 特許庁、基準で明確化
特許庁が、商標審査基準を改訂。新旧の元号を商標登録できないことを明記した。(2019/1/30)

契約書のポリシー審査をAIで自動化 自然言語処理×機械学習で高精度に分析――NTT-AT、試作版で実証へ
NTTアドバンステクノロジ(NTT-AT)は、AIを活用して契約書などの各種ドキュメントの審査業務を効率化する「自動ドキュメント審査システム」を開発。プロトタイプでのトライアルを開始する。文章の構成や表現に依存せずに、契約書の分析とポリシー審査ができるという。(2019/1/29)

業務改善が奏功:
コインチェック、金融庁の審査を通過し「仮想通貨交換業者」に登録完了
コインチェックが金融庁の審査を通過し「仮想通貨交換業者」として関東財務局に登録された。登録番号は「関東財務局長 第00014号」。仮想通貨の流通事件を踏まえ、体制を改善したため。(2019/1/11)

基準満たさなかった企業名は明かさず:
「セキュリティが弱い」 韓国の仮想通貨取引所、約7割が政府の審査をパスできず
韓国の政府機関が調査を行ったところ、約7割の韓国の仮想通貨取引所はセキュリティになんらかの不備があることが分かった。(2019/1/11)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2018:審査員が選ぶ「2018年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月上旬、2018年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2018」の審査会を開催しました。審査に先立ち、審査員がそれぞれ5機種ずつノミネート候補を挙げました。今回は、委員の皆さんが推薦した機種とその理由を紹介します。(2018/12/22)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。