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「審査」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「審査」に関する情報が集まったページです。

「スーパー野田ゲーPARTY」、任天堂の審査を通る マヂラブ野田さんがラジオで報告
お笑いコンビ「マヂカルラブリー」の野田クリスタルさんが制作したミニゲーム集「スーパー野田ゲーPARTY」が任天堂の審査を通った。(2021/4/16)

KDDI、トッピングをユーザーと共創する「povo Power User Program」本エントリー開始
KDDIは、オンライン専用の新料金ブランド「povo」のサービスを開発・共創するメンバーを募集する「povo Power User Program」の本エントリーを開始。書類審査・面談などを行い、最大10人を採用する予定。(2021/4/13)

「世界初」AI・IoTの特許審査基準をマンガで解説 特許庁の職員作「荒削りですが……」
AI・IoT特許の特徴や審査基準を解説した「世界初」の漫画を特許庁の職員が作成。「漫画としては荒削りで至らぬ点が多々あるかと思いますが、あたたかいご理解をたまわれば」(2021/4/7)

働き方の「今」を知る:
育休判明でローン融資拒否! 高飛車な銀行は、これから滅ぶと思えるワケ
男性が育休であることが判明し、ローンを断られた事例が話題に。いまだに金融機関の審査では、硬直的な審査が続いている。しかし、今後はこうした高飛車な銀行は、滅んでいくのではないだろうか。(2021/4/7)

「特許審査の基本的な考え方になじみのない人」が対象:
漫画でAIやIoTの特許審査基準を解説、特許庁が「漫画審査基準〜AI・IoT編〜」を公開
特許庁は、AIやIoT関連技術を題材として、特許の審査基準の基本的な考え方を漫画化した「漫画審査基準〜AI・IoT編〜」を公開した。(2021/4/6)

クルマが持てなかった人にローンを クルマの遠隔制御で金融包摂を目指すGMS
仕事に必要なクルマが欲しいがローンの審査が通らない。クルマの遠隔制御技術を活用することで、こうした人にもローンを提供する仕組みを提供しているのがFintech企業、Global Mobility Service(GMS)だ。(2021/3/29)

太陽光:
太陽光の“分割案件”を問題視、経産省が10kW未満も分割審査へ
経済産業省は2021年4月から、10kW未満の地上設置型の太陽光発電設備について、分割審査を行う。規制を逃れるため、意図的に発電設備の出力を分割して申請する、いわゆる分割案件が急増していることを問題視したもので、同年3月22日に開催した有識者会議のなかで明らかにした。(2021/3/25)

デザインの力:
「コクヨデザインアワード2021」受賞作品が決定、国内外1401点の中から
コクヨは、働く/学ぶ/暮らすシーンで新しい価値を創出するプロダクトデザインを募集し、商品化を目指すコンペティション「コクヨデザインアワード2021」の最終審査を終え、グランプリおよび各賞の受賞作品を決定した。(2021/3/17)

Googleマップ、描画ツールでの道路追加・修正が可能に(審査後公開)
Googleマップの「地図を編集」で、描画ツールを使ってあるべき道路を追加したり誤情報を修正できるようになる。修正は、Googleが約7日かけて精査してから反映する。ショップやレストランにこれまでより気軽に写真を追加する機能も追加される。(2021/3/12)

「AWS大阪リージョン」正式オープン 事前申し込みなど不要に
AWSジャパンが、「大阪ローカルリージョン」を通常のリージョンへ拡張し、誰でも事前の申し込みや審査なく使えるようにした「AWSアジアパシフィック(大阪)リージョン」の正式オープンを発表した。(2021/3/2)

アイデアを「製品化」する方法、ズバリ教えます!(4):
製品の「設計」工程ですべきこと、そして「設計審査」との向き合い方
自分のアイデアを具現化し、それを製品として世に送り出すために必要なことは何か。素晴らしいアイデアや技術力だけではなし得ない、「製品化」を実現するための知識やスキル、視点について詳しく解説する。第4回のテーマは、「設計」プロセスで設計者がすべきこと、そして重要な「設計審査」との向き合い方について詳しく解説する。(2021/2/18)

Oculus、審査なしでVRアプリを販売できるサービス 非公式ストアとも連携
Oculusが、「Oculus Quest」用アプリを「Oculus Store」外で配信できるサービス「App Lab」を始めた。開発者は有料・無料を問わず、専用サイトから配布用ページを生成できる。(2021/2/3)

Mobile Weekly Top10:
携帯ライター・ジャーナリストが選ぶ2020年のスマホ/ソフトバンクとY!mobileが新プラン
2020年を代表するスマートフォンは何か――毎年恒例のスマートフォン・オブ・ザ・イヤーが開催されました。審査員は、何に注目してお勧め機種を選定したのでしょうか。(2020/12/29)

ついに発表! 2020年を代表するスマートフォンは?
2019年12月17日から2020年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」。2020年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ、最終的に各部門で1機種を選定します。今回は審査員の配点とコメントを紹介。栄冠を手にしたモデルは?(2020/12/28)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020:審査員が選ぶ「2020年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2020年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」の審査会を開催しました。審査の対象となるのは、2019年12月17日から2020年12月7日までに発売したスマートフォン。今回は、審査員が推薦した5機種とその理由を紹介します。(2020/12/25)

気象庁、公式サイトの広告掲載を1月に再開 9月の反省踏まえ審査体制を強化
気象庁が、不適切なコンテンツが掲載されたため一時停止していた公式サイトへのWeb広告掲載を、審査体制を強化した上で1月に再開する。(2020/12/17)

ヤフー、1億件以上の広告素材を非承認 「髪などコンプレックス刺激」「根拠のないNo.1表示」など
ヤフーは、今年4月〜9月の半年間で、約1億1000万件の広告素材を非承認にした。「ユーザーに不快感を与えるような表現」をはじめとした、ヤフーの広告ルールに抵触する広告タイトル・画像などの配信を、審査の課程ではじいた。(2020/12/16)

AI・機械学習の用語辞典:
チューリングテスト(Turing test)とは?
用語「チューリングテスト」について説明。機械(=人工知能)が人間の模倣をして、人間がそれに気付かないかをテストすること。手順としは、審査員と、機械もしくは人間とで、自然言語による会話を行い、最後に審査員は会話相手が機械か人間かを判定する。(2020/12/7)

「アサシン クリード ヴァルハラ」に未審査の「禁止表現」 CEROが指摘、UBIはゲーム修正
11月10日発売の「アサシン クリード ヴァルハラ」の一部バージョンで、CEROの規定で「禁止表現」に当たる表現が。CEROによるレーティング審査時に提供された資料にない表現内容だったという。UBIはゲーム内容を修正した。(2020/12/1)

CERO、「アサシン クリード ヴァルハラ」PC版が無修正の「未審査版」で発売されていたと公表 ユービーアイに説明求める
CEROからまたもや異例の声明文。(2020/11/30)

「迫っているんだ 娘と過ごせる時間のタイムリミットが―」 医療現場の実話をもとにした「医療マンガ大賞」受賞作品が決定
審査員はこしのりょうさん、おかざき真里さんら。(2020/11/23)

総務省、5G周波数に1.7GHz帯(東名阪以外)を追加割り当て
総務省が11月20日、東名阪以外の1.7GHz帯を5Gの追加周波数として割り当てる計画を発表した。追加割り当ての対象事業者は1社。5Gのエリア展開やアクション・プランを踏まえた取り組みがあるかどうかなどを審査する。(2020/11/20)

CERO「『アサシン クリード ヴァルハラ』は流血表現アリで審査通っていた」 日本版の表現修正、UBIの説明に反論
CEROがユービーアイソフトの説明に反論しました。(2020/11/19)

89カ国から4000点以上の応募:
小畑健や津森千里が審査 コピックアワードを開催した製造会社が提示する「アートの可能性」
漫画家やイラストレーターに長年愛用されている彩色用画材・コピック。そのコピックの製造会社が、「コピックアワード」と題する作品コンテストを2017年から開いている。(2020/11/19)

仕事に対する満足度ランキング、1位は「融資審査/契約審査」 コロナ禍でも安定している職種が上位にランクイン
やっぱりデスクワークが強かった。(2020/11/10)

「ピンを引き抜くゲーム広告」がイギリスで禁止に 英広告審査機構「この広告は二度と使ってはならない」
広告が実際のゲーム内容にほとんど関係ないと判断されました。(2020/10/13)

Nintendo Switch、一部ソフトに海外の「IARC」レーティング採用 「CERO」審査不要で海外ゲームが充実しそう
ダウンロード専用ソフトに限り、IARCの審査を通せばCEROの審査が不要に。(2020/10/8)

世界を読み解くニュース・サロン:
ビザ審査厳格化でも不十分な「中国スパイ対策」 日本の未来を揺るがす“経済安全保障”の大問題
政府が留学生などのビザ審査を厳格化する方針だと報じられた。中国などへの技術の流出が懸念されているからだ。日本の「経済安全保障」にとっては重要な動きだが、今回の対策では心もとない。日本では米国のような厳格な取り締まりができない。本気の対策が求められる。(2020/10/8)

デザインの力:
2020年度グッドデザイン賞発表、「LOVOT」や「VISION-S」などがベスト100に
日本デザイン振興会は「2020年度グッドデザイン賞」受賞記者発表会をオンラインで開催した。今回は、1395件がグッドデザイン賞を受賞し、そのうち特に審査委員会の高い評価を受けた100件のプロダクトやサービスに「グッドデザイン・ベスト100」が贈られた。(2020/10/6)

金融業務に「手軽」にAIを導入 富士通がパッケージサービスを新たに提供
富士通は、営業マーケティングやローン審査、不正請求、詐欺の検知などの金融業務を支援する「FUJITSU Finplex AIスコアリングプラットフォームサービス EnsemBiz」(Finplex EnsemBiz)を提供する。(2020/9/17)

Apple、アプリレビュープロセス更新 ガイドライン違反でもバグ修正だけなら更新可能に
Appleが、アプリストアのレビュープロセスを更新し、ガイドライン違反審査中のアプリでも、バグ修正のアップデートは可能にした。また、レビューチームに対し、ガイドライン改善を提案できるようにした。(2020/9/1)

セキュリティ・アディッショナルタイム(44):
初のオンライン開催「第15回情報危機管理コンテスト」決勝戦――リモート環境で新たに気付いたセキュリティ人材育成の知見とは
2020年5月29、30日に「第15回情報危機管理コンテスト」の決勝戦が開催された。運営側は、競技、審査、その模様のライブ配信を全てオンラインで行うという初の試みに挑んだ。(2020/9/1)

AIが審査する写真コンテスト、「MARINE&WALK YOKOHAMA」で開催 加工や合成大歓迎 撮影に行く必要なし
横浜の赤レンガ倉庫に隣接する商業施設「MARINE&WALK YOKOHAMA」が、“SNS映え”する写真をテーマにした「ニューノーマルなフォトコンテスト」を開催。公式の写真素材を用意して現地へ撮影に行く必要をなくした。(2020/7/15)

AI+RPAで住宅チラシを自動作成 約2880時間分の作業を削減 オープンハウスが開発
オープンハウスがAIとRPAを利用した「オンラインチラシ全自動作成システム」を開発。チラシの作成業務を年間で約2880時間、広告審査業務を約900時間ほど短縮できる見込み。8日から運用を始める。(2020/7/7)

デジタルツールだけじゃない:
コロナ禍こそのアナログ回帰!? 「デジタルネイティブ世代獲得」に挑む画材・コピック製造会社の「希少性」戦略
コピックは1987年にトゥーマーカープロダクツが開発し、現在358色にも及ぶ色数が展開されている画材だ。同社開催の「コピックアワード」は2019年はコシノジュンコ氏や20年は漫画家の小畑健氏などが審査員を務めている。アワード開催の意図やデジタルとの融合戦略などを聞いた。(2020/6/25)

刺身居酒屋の一丁、接客コンテスト「マスクマンNo.1決定戦」実施 マスク着用でも”おもてなし”を表現する力を競う
刺身居酒屋「一丁」がマスクをしながらでも笑顔や活気を表現できるかを審査するコンテスト「マスクマンNo.1決定戦」を実施した。(2020/6/24)

専門家のイロメガネ:
1億6000万円の新薬「ゾルゲンスマ」に異例の苦言がついた理由
ノバルティス・ファーマが開発したゾルゲンスマという薬が承認された。薬の価格は国内最高の1億6000万円。たいへん高い薬だと、メディアでも話題になったが、5月には保険の適用が決まっている。しかし、この価格が妥当かどうかについては疑問も出ている。加えて、ゾルゲンスマの審査報告書では製薬会社に対して異例ともいえる「苦言」が書かれている。(2020/6/18)

VRで英会話学習、目の前に外国人がいるような感覚再現 中学校で実証実験
NTTコミュニケーションズは、VRを活用した英会話の学習システムの実証実験を中学校で行った。空港のシーンで、目の前に入国審査官がいるかのような感覚を再現するなど、リアルな教材で学習してもらった。(2020/6/16)

Interop Tokyo 2020のBest of Show受賞製品が発表
オンライン開催中の「Interop Tokyo 2020」で2020年6月3日、優秀製品を表彰する「Best of Show Award」が発表された。Best of Show Awardは優秀展示製品を表彰する企画で、部門ごとにグランプリ、準グランプリ、審査員特別賞が授与される。2020年はオンライン会議による審査が実施された。(2020/6/3)

特別定額給付金の処理状況をWebで確認可能に、SAPジャパンが地方公共団体向けにWebサービスを無償提供
住民が郵送申請書の給付コードやオンライン申請の受付番号を入力すると、受付日や審査の処理状況、振り込み予定日が表示される。(2020/5/21)

香川県高松市、10万円給付金のオンライン申請を中止 手作業による確認に限界
香川県高松市が、特別定額給付金のオンライン申請の受付を中止すると発表した。手作業での審査や事務処理に時間がかかりすぎるためで、以降は郵送での申請のみを受け付ける。(2020/5/20)

知財ニュース:
AIを活用した世界中の特許文献の一括検索システム、特許庁が特許取得
特許庁は2020年5月11日、世界中の特許文献を検索できるシステムとその管理ツール「アドパス」の特許権を取得したと発表した。効率的で高品質な特許審査の実現につながる可能性。(2020/5/20)

Xiaomi、プロモーション動画で「思慮に欠けた表現があった」と謝罪
Xiaomiが、海外で発表した新製品のプロモーション動画で「思慮に欠けた表現があった」として謝罪した。社内に監査委員会を立ち上げ、「今後全ての販促資料を慎重に作成し、審査する」という。同社は「世界中の方々およびあらゆる文化を尊重する」としている。(2020/5/8)

業界動向:
丹青社が仏エコバディスのCSR審査で、5.5万社のうち上位16%の「シルバー」評価
丹青社は、環境的かつ社会的パフォーマンスの企業評価を行っているフランスの機関「EcoVadis」のCSR(社会的責任)評価で、上位25%の企業に与えられる「シルバー」評価を取得した。(2020/4/28)

法制度・規制:
新型コロナで発電設備の検査期限を延長、経産省が制度改正
経済産業省が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大への対応として、定期保安検査の実施期限を延長。電気事業法に関連するものでは、使用前および定期安全管理審査に関する時期が4カ月延長可能となっている。(2020/4/22)

産業動向:
高砂熱学工業が第3弾の共同開発ベンチャーを募集、環境ビジネス創出など
高砂熱学工業は、第3弾となる建設業界向けの新たなソリューションを共同で開発するパートナー企業の募集を開始した。対象となる技術は、建設/設備の現場管理を効率化するICTやウェルネスを考慮したオフィスづくり、環境ビジネスの3テーマ。エントリー企業は、審査を通過後に、高砂熱学工業の資金面も含めたバックアップのもと、テストフィールドでの実証実験を経て、事業展開をともに検討していく。(2020/4/20)

ゲームのレーティング審査団体「CERO」が臨時休業 ソフト発売に影響か
CEROは5月6日まで、ゲームソフトの審査をはじめとする全業務を休止する。政府の緊急事態宣言を受けたもの。ゲームソフトの発売がずれ込むなどの影響が懸念される。(2020/4/9)

CEROが5月6日まで審査業務停止と発表、ゲーム関係者から「うわーーー!」「ああああああ」と悲鳴
今後発売が予定されていたタイトルの延期を懸念する声も。(2020/4/7)

浜松市役所、AIで支出業務を効率化 年間1万件あった「伝票の差し戻し」をなくした方法とは
静岡県浜松市は、富士通のAIを活用し、市役所における支出業務の決裁・審査プロセスの効率化を図る。起案部門による支出命令伝票の決裁にAIを適用し、出納審査部門の審査前に確認項目や不備をチェックすることで、年間1万件以上発生していた差し戻しの発生を防止する。(2020/2/21)

製造IT導入事例:
昭和電工、自然言語処理AIを生産設備投資判断の効率化に活用
昭和電工は、FRONTEOの自然言語処理AIエンジン「KIBIT」を採用した。過去の投資審査案件のテキスト記述箇所を分析した結果、類似案件の検索から案件内容の閲覧までの時間が短縮した。(2020/2/21)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。