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「Karada Manager」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Karada Manager」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

病院に行かずに健康チェック KDDIが「スマホ de ドック」を提供開始
KDDIが3月16日、手軽に健康チェックが行えるサービス「スマホ de ドック」を発表した。第1弾はリージャーと提携して提供する血液検査サービスだ。(2015/3/16)

「Fitbit Flex」 ネオスが国内販売 ローカライズもサポート
「Karada Manager」や「RenoBody」などのヘルスケアサービスを展開するネオスがFitbitとの提携を発表しました。(2014/11/17)

社員の健康指導をスマホで、健診データ活用――KDDIが実証実験
コンシューマー向けヘルスケアサービスで培ったノウハウを基盤に、社員の検診データを利用した健康促進サービスの事業化に乗り出す。(2013/2/7)

auスマートパスにも対応:
KDDI、Android搭載のスティック型STBを2月中旬に提供
KDDIは、Android 4.0を搭載したスティック型のセットトップボックスを2月中旬以降に提供すると発表した。Wi-Fiを通じてネットに接続し、auスマホと同じようなアプリやサービスを利用できる。(2013/1/15)

Karada Managerにタスクを選べる「らくらくダイエットモード」
KDDIは、トータルヘルスケアサービス「Karada Manager」に新機能の「らくらくダイエットモード」を追加した。自分に合ったダイエットの効果と方法を選べる「やることリスト」やタスクを用意している。(2012/7/31)

8月にトライアル、秋に発売予定:
KDDI、Android 4.0搭載のケーブルテレビ向けSTB「Smart TV Box」を発表
KDDIが、地デジ、BS、ケーブルテレビを視聴できるAndroid 4.0搭載のセットトップボックス「Smart TV Box」を発表。CATV事業者が2012年秋をめどに発売する予定。(2012/7/18)

「au Smart Sports Run&Walk」、全ユーザーの走行距離は地球2500周分
KDDIは、auのケータイやスマートフォンを使ってランニングやウォーキングをサポートする「au Smart Sports Run&Walk」の総走行距離が1億キロを突破したことを発表した。この距離は、地球2500周分に相当する。(2011/11/11)

「MEDIAS WP N-06C」の“ここ”が知りたい:
第5回 独自アプリ「Days」「Topica」「MEDIAS WELLNESS」で何ができる?――「MEDIAS WP N-06C」
「MEDIAS WP N-06C」の魅力の1つに、標準搭載アプリが充実していることが挙げられる。今回は本機に搭載された独自アプリ「Days」「Topics」「MEDIAS WELLNESS」を見ていこう。(2011/9/13)

トータルヘルスケアサービス「Karada Manager」がドコモのスマートフォンに対応
プライムワークスが提供するトータルヘルスケアサービス「Karada Manager」および女性向けの「Karada Manager for Women」が、NTTドコモのスマートフォン向けにサービスを開始した。(2011/8/18)

スマートフォンでキレイになる――「MEDIAS WP N-06C」に無料の健康支援サービス
プライムワークスが、ドコモのNECカシオ端末「N-06C」向けに、「Karada Manager」をベースとした健康支援サービスを提供。N-06Cユーザーは無料で利用できる。(2011/6/27)

「Karada Manager for Women」がauのAndroidスマートフォンに対応
KDDIが3月22日から、女性向けのヘルスケアサービス「Karada Manager for Women」のAndroidスマートフォン向けサービスを開始した。対応機種でサイトにアクセスすると利用できる。(2011/3/22)

女性向け健康サポートサイト「Karada Manager for Women」がドコモ、ソフトバンクに対応
生理周期に基づいた健康情報をチェックできる女性向け健康サポートサイト「Karada Manager for Women」がNTTドコモとソフトバンクモバイルの公式サイトとしてオープンする。(2011/3/17)

EHRと並ぶ医療情報の電子化基盤「PHR」
PHR実現をけん引する携帯端末向け健康情報管理サービス
携帯端末を活用して日々の体調や運動履歴を記録する健康管理サービスの利用が広まっている。本稿では、国内で提供されている主要な携帯端末向けサービスを紹介する。(2011/1/11)

KDDI、au Smart Sportsやau oneナビウォークなどのAndroidアプリ版サービスを開始
KDDIが11月26日から、BREWアプリなどで提供しているauケータイ向けのサービスを、Androidスマートフォン向けにも提供する。「IS03」の発売に合わせてサービスを開始する。(2010/11/25)

「jibe」も使えない?:
KDDI、IS01のOSバージョンアップは「実現不可能」
KDDIは、Androidスマートフォン「IS01」のOSバージョンアップは行わない方針であることを明かした。同社は「快適な操作性を実現できないと判断したため」と説明している。(2010/11/16)

Teradata PARTNERS 2010 Report:
「まるごとKDDI」を支えるデータウェアハウス、Hadoopとの連携でより細かな顧客分析へ
「Teradata PARTNERS 2010」で現地時間の10月26日朝、KDDIが事例セッションを行い、固定通信、移動体通信、および光ブロードバンドを組み合わせて利便性の高いサービスを提供する「まるごとKDDI」と、それを支える情報系システムの取り組みを紹介した。(2010/10/27)

BREW携帯の人気サービスがスマートフォンに――KDDI、Android向けアプリを拡充
au Smart Sports、au one GREE、au one ニュースEX、じぶん銀行……。auのBREW端末向けサービスの数々がスマートフォンに対応する。(2010/10/18)

“ケータイを身につけるだけ”で健康管理――富士通、健康サービスに参入
飽きて続かない、忙しくて続かない――。こうしたダイエットや健康管理の課題を、携帯電話に搭載されたセンサーや通信機能を活用して“続けられるサービス”にしようというのが富士通の「深体創工房」だ。(2010/8/10)

auの「Karada Manager」がリニューアル、歩数計アプリも提供
auのヘルスケアサービス「Karada Manager」がリニューアル。食品名をメールで送るとカロリーが分かるサービスなどが追加された。新たにKarada Manager歩数計アプリも提供する。(2010/5/17)

全機種防水、キー交換、13Mカメラ、高速「KCP3.0」――au 2010年夏モデル10機種を発表
KDDIが2010年夏モデルを発表した。今回は全10機種とも防水機能を備えているほか、カメラ機能や映像機能に注力したモデルや、キーパッドを交換できる機種、ソーラーパネル搭載機をラインアップ。チップセットに1GHzの「snapdragon」を採用した新プラットフォーム「KCP3.0」を導入したモデルも投入する。(2010/5/17)

iidaブランド端末の「lotta」、2月19日から順次発売
形や色の美しさ、心地よい手触りにこだわって開発されたiidaブランド端末の「lotta」が2月19日から店頭に並ぶ。(2010/2/17)

写真で解説する「lotta」
ポップなカラーに遊び心のあるデザインを採用したiida端末「lotta」は、20〜30代の幅広いユーザーが使えるモデルに仕上がっている。端末に刻印された数字やユニークな待受画面、lotta向けの周辺アイテムなどを見ていこう。(2010/1/28)

岩崎一郎デザイン、携帯にさりげない遊び心――iida新端末「lotta」
形や色の美しさ、心地よい手触りにこだわって開発されたiidaブランドの新モデル「lotta」。端末デザインはプロダクトデザイナーの岩崎一郎氏が担当し、さりげない遊び心を持った端末に仕上がった。(2010/1/28)

「SOLAR PHONE SH002」に新色シャイニーピンク
KDDIが「SOLRA PHONE SH002」に、春商戦向けの新色、シャイニーピンクを追加した。2月上旬以降に販売する。(2010/1/20)

「au Smart Sports」に女性の健康をサポートする新サービス
auのスポーツサポートサービス「au Smart Sports」に、女性を応援する新コンテンツが追加される。女性向けの体調管理サービスやコラムなどを提供するほか、ショッピングサイトもオープンする。(2009/11/4)

iidaのニューモデル「PLY」 9月17日発売
KDDIは9月16日、神原秀夫氏がデザインを担当した、iidaブランドの新モデル「PLY」を、9月17日から全国で販売すると発表した。(2009/9/16)

写真で解説する「PRISMOID」
「PRISMOID」は深澤直人氏がデザインを手掛けたiidaのスタンダード端末。1980年代の“未来のイメージ”をデザインに取り入れ、SF映画のアイテムのような雰囲気を放っている。(2009/9/9)

テーマは“未来的な未来”――深澤直人氏デザインの「PRISMOID」
深澤直人氏が“昔の人が思い描いたであろう未来”をデザインに込めた、iidaブランドの折りたたみ端末が「PRISMOID」だ。面取りが施されたボディや、側面に搭載した小さなサブディスプレイが個性的だ。(2009/9/9)

5つの層が形成する“積み重なる色”――タブキー搭載のスライド端末「PLY」
iidaの最新モデル「PLY」は、それぞれ異なる着色を施した5つの層を重ねるという斬新なデザインを採用したモデル。手帳のインデックスを連想させる「タブキー」を使ってさまざまな操作ができる。(2009/9/9)

auの「簡単ケータイ K003」、8月7日発売
「光で操作ナビ」や「音声認識」などのサポート機能を搭載したauの「簡単ケータイ K003」が、8月7日に発売される。(2009/8/6)

HD動画を撮影できる「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」、7月30日から発売
1280×720ピクセルのハイビジョン動画を撮影できる「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」が7月30日から順次発売される。同モデルには“撮る、使う、見る”に適した「3WAYオープンスタイル」を採用した。(2009/7/29)

“香るアイテム”も登場:
iidaブランド第2弾「misora」、6月27日発売
auが、「G9」に続くiidaブランド第2弾として、シンプルデザインの「misora」を発売する。さらに、同モデルの世界観をモチーフにした“香るアイテム”も登場するようだ。(2009/6/25)

Wi-Fi WINに対応:
ブックケータイ「biblio」、6月19日から順次発売
タッチパネル対応の3.5インチフルワイドVGA++液晶を搭載し、画面を横向きにするとQWERTYキー表示に切り替わるダイヤルキーを装備したau端末「biblio」が、6月19日から順次店頭に並ぶ。(2009/6/17)

PR:最新スポーツアプリをタッチパネルで使いこなせる「Sportio water beat」
防水×タッチパネルを実現したスポーツケータイSportio water beat。「au Smart Sports」ではじまった最新サービス「Fitness」「Golf」にも対応。今回は、それらスポーツアプリを実際に利用し、その使用感を探った。(2009/6/15)

PR:スポーツライフを彩る防水ケータイ──タッチスタイル「Sportio water beat」の実力
シャープから新しいスポーツケータイ「Sportio water beat」が登場した。防水仕様に加え、タッチスタイルによる直感的な操作が魅力だ。人気のRun&Walkはもちろん、Golf、Fitnessといった、最新のau Smart Sportsサービスにも対応している。(2009/6/4)

ふぉーんなハナシ:
ふぉーんな美女を撮ってきた(au編)
5月25日のau夏モデル発表会で見つけた“ふぉーんな美女”を写真で紹介します!(2009/6/3)

タニタ、Bluetooth搭載の体組成計を開発──au携帯2機種に対応
タニタがBluetooth搭載の体組成計を7月に発売。auの夏モデル「Sportio water beat」「SOLAR PHONE SH002」に計測データを取り込める。(2009/5/28)

W62CAからどこが変わった? キーの反応速度は?:
写真で解説する「G'zOne CA002」
「G'zOne CA002」は防水、耐衝撃性能を備えたG'zOneシリーズの最新作。前作「G'zOne W62CA」をベースにデザインを一新し、ユーザーニーズに応える形でブラッシュアップした。(2009/5/28)

写真で解説する「SOLAR PHONE SH002」
“SOLAR PHONE”という名が示すとおり、太陽光充電に対応した防水ケータイが「SOLAR PHONE SH002」だ。ボディデザインはオーソドックスながら、背面のソーラーパネルが端末の個性を主張。520万画素カメラやワンセグといった充実した基本性能に加え、au Smart Sportsの各種機能を搭載する。(2009/5/25)

ステンレスパネルを採用した厚さ10.9ミリの薄型モデル──「K002」
厚さ10.9ミリの薄型ボディに3インチ液晶やワンセグ、おサイフケータイを搭載した「K002」は、au 2009年夏モデルのスタンダードモデルだ。普段使いに必要な機能を、ステンレスパネルを採用した上質感あるボディに詰め込んだ。(2009/5/25)

センサーアプリがさらに充実――タフネスケータイの最新モデル「G'zOne CA002」
「G'zOne CA002」は、基本性能やデザインは「G'zOne W62CA」をベースに、アウトドアのアクティブなシーンでさらに使いやすく進化した。「Run&Walk」がモーションセンサーに対応し、センサーアプリ「G'zGEAR」に2つのアプリを追加した。(2009/5/25)

“見やすさ、押しやすさ、分かりやすさ”を追求――「簡単ケータイ K003」
京セラ製のシンプル端末「簡単ケータイ K003」は、「でか文字」対応のディスプレイや「光で操作ナビ」、音声による操作やメールの読み上げ、さらに通話時に音声を聞き取りやすく、伝わりやすくする機能を搭載。誰でも安心して使える携帯に仕上げた。(2009/5/25)

防水機能を備えた“元祖”ソーラーパネルケータイ──「SOLAR PHONE SH002」
ソーラーパネルを搭載し、太陽光で充電できる「SOLAR PHONE SH002」。防水機能や520万画素カメラ、ワンセグなど充実したスペックに加え、au Smart Sportsの多彩なアプリを利用できる。(2009/5/25)

防水+全面タッチパネルでスポーツシーンを強力サポート――「Sportio water beat」
au向けのシャープ製端末としては初となる「防水」+「タッチパネル」に対応した「Sportio water beat」は、スポーツシーンでの利用をねらったモデルだ。スポーツと健康をサポートするau Smart Sports関連のアプリを充実させたほか、基本スペックにも妥協はない。(2009/5/25)

本はケータイで読む時代:
タッチパネルと縦横操作キー搭載 無線LAN+7Gメモリの“ブックケータイ”――「biblio」
3.5インチタッチパネルとQWERTYキーボードを搭載した横スライドボディの東芝製ケータイ「biblio」。7Gバイトの大容量内蔵メモリに無線LAN経由で電子書籍を保存でき、電子ブック端末として利用できる。(2009/5/25)

今度の“Woooケータイ”はHD動画撮影に対応──「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」
個性的な映像表現を追求してきたWoooケータイの最新モデル「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」は、ケータイながらもHD動画が撮影可能なムービーケータイ。光学3倍ズームや動画手ブレ補正を備え、HDMI端子からテレビなどにデジタル出力する機能も用意した。(2009/5/25)

KDDIの「au Smart Sports」、会員数が100万人を突破
auの健康支援サービス「au Smart Sports」の会員数が、4月23日に100万人を突破した。2008年1月の開始以来、Run&Walk/Karada Manager/マラソンモードと機能が充実し、企業とのコラボレーションや環境保全活動なども行われている。(2009/4/28)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年春モデル編):
第4回 一番“全部入り”な機種はどれ?――KCP+端末
内蔵スピーカーの位置は端末の外観を見れば分かるが、「ステレオ」か「モノラル」かは公表されていない。今回はその内蔵スピーカーと、意外と機種ごとに差があるサイドキー、そして主要サービスの対応状況について調べた。(2009/4/10)

「Cyber-shotケータイ S001」の“ここ”が知りたい:
第4回 W61Sからどこが変わった?(基本性能編)――「Cyber-shotケータイ S001」
カメラ機能が目立つ「S001」だが、基本性能は初代Cyber-shotケータイの「W61S」からどれほど進化したのだろうか。外観や基本スペック、対応サービスの違いを調べた。(2009/3/27)

8Mカメラ+3.3インチ有機EL搭載の「Cyber-shotケータイ S001」、3月19日発売
ソニー・エリクソン製の「Cyber-shotケータイ S001」が3月19日に全国一斉発売される。S001は、809万画素CMOSカメラやフルワイドVGAサイズの3.3インチ有機ELを備えるほか、GSM+CDMAのデュアルローミングにも対応する。(2009/3/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。