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「京急」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

京浜急行電鉄

無料で提供:
キャンピングカーでテレワーク 京急などが実証実験
京浜急行電鉄と、キャンピングカーのシェアサービスなどを展開するカーステイは、キャンピングカーをワークスペースなどとして活用する「モバイル・オフィス」の実証実験を開始すると発表した。(2021/2/17)

ありがとう石原プロ! 京王線国領駅のメロディーが「西部警察」「太陽にほえろ!」のテーマ曲に 2月20日始発から
あぁぁ……もう脳内であの名曲が再生されています!(2021/2/5)

LEDリュックで「スーパーあずさのLEDヘッドマーク」をガチ再現した達人現る 「これすごいわ…」「何これほしい」の声
背負うか、前に提げるか、それが問題です。(2021/2/4)

東京駅から羽田空港まで18分:
羽田空港アクセス線に事業許可 JR東、29年度中の開業目指す
JR東日本は1月20日、「羽田空港アクセス線」の鉄道事業許可を国土交通省から受けたと発表した。整備区間は、東京貨物ターミナル〜羽田空港新駅(仮称)間の約5キロ。2029年度中の開業を予定している。(2021/1/21)

全座席に2口コンセント 京急が新型車両を春に導入 前面展望席も復活
京浜急行電鉄が自動回転式シートを備えた新造車両「1000形」を発表。春から4両編成2本を運行する。初めてバリアフリーの洋式トイレや座席ごとのコンセントを備えた。(2021/1/21)

21年春の導入:
京急、座席の切り替えができる新造車両を導入 コンセントや洋式トイレも設置
京浜急行電鉄は1月20日、ロングシートからクロスシートに切替可能な自動回転式座席を採用した新造車両を2021年春に導入すると発表した。車両には、洋式トイレやコンセントを設置し利便性の向上を目指すとしている。(2021/1/21)

JR東の「羽田空港アクセス線(仮称)」、2029年度に開業へ
東京駅から羽田空港まで乗り換えなしで約18分。(2021/1/20)

SuicaなどICカード乗車券が入場券代わりに JR東日本が「タッチでエキナカ」を3月13日スタート
ダイヤ改正に合わせて、JR東日本がICカード乗車券で駅に入場できるサービスを開始する。Suicaなどのチャージ残高さえあれば、送迎やエキナカの利用で「入場券」を買う必要がなくなる。(2021/1/19)

5G:
ALSOKが羽田第3ターミナル駅で2021年1月に、5Gを活用した次世代の警備業務で実証
ALSOKと京浜急行、NTTコミュニケーションズは2021年1月に羽田空港第3ターミナル駅で、5Gを警備業務に活用して、地域課題の解決を実現するモデル構築と遮蔽(しゃへい)物の多い閉鎖空間でのローカル5Gの技術検証を開始する。(2020/12/28)

【謎】電車の窓に「謎の大きなQRコード」が貼られている これは何?
怪しい広告……ではありません。(2020/12/22)

元日早朝の臨時列車も:
東京メトロ、京急なども終夜運転中止 要請受けた全6社で取りやめに
東京メトロなど鉄道各社が、大みそかの夜から元日の朝にかけて計画していた終夜運転を中止すると発表。先に発表したJR東日本に続き、自治体からの中止要請を受けた6社全てが終夜運転を取りやめることになった。(2020/12/18)

こんなレア車両があるのか……! 都営地下鉄を走る「赤い電気機関車」の謎
見かけたらこれもラッキー。(2020/12/17)

研究開発の最前線:
村田製作所がみなとみらいの研究開発拠点を公開「事業を広げる大きなチャンス」
村田製作所が神奈川県横浜市みなとみらい21地区に開業した研究開発拠点「みなとみらいイノベーションセンター」を報道陣に公開。電池事業を中心としたエネルギー市場やヘルスケア市場において顧客や業界との接点強化を図るとともに、自動車市場でも新規分野での採用拡大に向けた活動を推進する拠点としての活用を見込む。(2020/12/17)

参拝客の需要見込む:
京急は大みそかの終夜運転実施 各社で対応分かれる
京急電鉄が年末年始期間の特別ダイヤを発表。12月31日から2021年1月1日にかけて終夜運転を実施するなど、参詣・参拝客の需要を見込んだダイヤで運行する。終夜運転は実施しないことを発表している企業もあり、各社で対応が分かれる。(2020/12/9)

ドローンを移動させながら高精細な映像を送信できる:
警備分野でのローカル5G活用効果を測定 綜合警備保障らが実証実験を実施
綜合警備保障と京浜電鉄、NTTコミュニケーションズは、ローカル5Gに関する実証実験を推進する。京急電鉄の羽田空港第3ターミナル駅で、ローカル5Gを活用したドローンやロボットによる自動巡回や遠隔巡回を実施する。(2020/11/24)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
リモートワークで半年以上が経過、私が地味にできなくなったこと
前は平気だったのに、どうして……。(2020/11/5)

プロジェクト:
「関内」駅前に高層ツインタワーが誕生、横浜初の最高級マンションなど
神奈川県横浜市中区にある旧市庁舎の隣接地で、オフィスとマンションが混在する複合ビル建設の再開発プロジェクトが始動した。旧庁舎跡地で2021年に着工するイノベーションオフィスビルと星野リゾートのホテルの計画と合わせ、JR「関内」駅前に、国際的な産学連携のビジネス拠点に加え、観光スポット及び高級賃貸住宅で地域の賑わいを創出する象徴的なツインタワーが誕生する。(2020/10/31)

車を拠点に生活する:
三浦半島を「バンライフの聖地」に 京急と車中泊スポットシェアサービスのCarstayが協業
車を拠点に生活を送る「バンライフ」が近年注目を集めている。京浜急行電鉄と、キャンピングカーと車中泊スペースのシェアサービスなどを運営するCarstayが三浦半島の「バンライフの聖地化」を目指して協業する。(2020/10/14)

地域共通クーポンを活用:
京急、Go To トラベル専用1日フリー乗車券発売 沿線の観光需要を創出
京浜急行電鉄は、地域共有クーポンで購入できる1日フリー乗車券を発売する。期間は2020年10月10日〜2021年2月1日まで。Go To トラベルを契機に観光客の需要を取り込みたい考え。(2020/10/13)

急浮上した街:
郊外に住みたくなった? 住みたい街ランキング(関東)
新型コロナの感染拡大を受けて、住みたい街に変化は出ているのだろうか。20〜40代の男女に聞いたところ……。(2020/9/15)

床に描かれた模様をよく見ると……? とある駅にある不思議な案内表示が話題に
初めて見たら驚いて立ち止まっちゃうかも。(2020/9/8)

“夢の国”だけではない:
住民に愛されている街、「ファミリー向け家賃相場10万円以下」の1位は?
リクルート住まいカンパニーは、関東1都4県のファミリー向け家賃相場10万円以下の街を対象とする「住民に愛されている街ランキング」を発表。1位は千葉県浦安市の「舞浜」だった。(2020/9/3)

駅の使い方:
車内やベンチでまだ仕事? 首都圏の駅にシェアオフィスが続々
カバンの中にはPCを入れていて、いつでも仕事ができるようにしている――。このようなビジネスパーソンも多いかと思うが、鉄道会社もそんな人たちに向けてサービスを整備している。例えば、首都圏の主要駅にシェアオフィスが増えていて……。(2020/8/27)

還元率最大11%「ポイント特化型」の三井住友プラチナプリファードが登場
年会費3万円超ながら、基本還元率が1%、さらに特約店では追加で1〜9%の追加還元を行うプラチナカードが登場。さらに前年利用額に応じて約1%の還元も付き、国内で最大11%、海外では最大4%が還元される。(2020/8/26)

タイムアウト東京のオススメ:
横浜で行くべきアートスポット
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2020/8/11)

京急電鉄、放置物をAIで自動検知 羽田空港第1・第2ターミナル駅でテロ対策
京急電鉄が、放置物をAIで検知するシステムを羽田空港第1・第2ターミナル駅に導入。テロ対策につなげる。(2020/8/6)

組み込みエンジニアの現場力養成ドリル(29):
改善された!? 難易度高めの『京急蒲田駅』と『JR渋谷駅』のUIを再査定
2019年のはじめに、本連載で京急蒲田駅とJR渋谷駅のユーザーインタフェースが、利用客に対して優しくないことを解説しました。あれから1年半。本来であれば東京五輪が開催されていたはずの今、両駅のユーザーインタフェースは改善されたのか? 再び訪れてみた。(2020/7/30)

ベンダーロックインさせないためのインフラ整備とは:
ANAが「リアルなサンドボックス」から発信する、5Gのオープンイノベーション
ANAは、羽田空港を再現する訓練施設として設置した拠点「ANA Blue Base」にローカル5Gのインフラを敷いた。同社の構想する「ハニカム構造のイノベーション」を支える、IT部門の取り組みを追った。(2020/7/15)

自動化が進む鉄道:
東京メトロが「消毒ロボット」を導入、さてどうなる?
駅構内でロボットを目にする機会が増えてきた。こうした背景に何があるのか。(2020/6/28)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新型車投入の横須賀線、“通勤電車ではなかった”歴史と「車両交代」の意味
JR横須賀線に新型車両のE235系が導入されると話題になっている。横須賀線はもともと軍用路線として建設され、その後、観光に使われる長距離列車、そして通勤電車へと役割が変わっていった。E235系投入は、通勤路線への変化という点で重要な位置付けといえる。(2020/6/19)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「ごはんおかわりロボ」「八百屋併設」 コロナ対策に知恵を絞る外食チェーンの取り組み続々
大手外食チェーンが本格的に営業を再開した。一方で、新型コロナの対策にも知恵を絞っている。各社はどんな取り組みをしているのか。(2020/6/16)

非テツでも楽しめる、テツ好きが注目するチマタの話題:
東京を走る地下鉄のカラー、どうやって決めたの?
銀座線はオレンジ、丸の内線はレッドなど、東京を走る地下鉄は色分けされていて、路線図などの見やすさに一役買っています。その原点は、走っていた車両の色でした。(2020/6/5)

新型コロナの影響:
首都圏の鉄道会社、決算は大荒れ
首都圏に拠点を置く主要鉄道会社の決算がでそろった。やはりである。新型コロナの影響を受けていて、決算は厳しい結果に。(2020/5/28)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道業界に「バーチャル背景」ブーム 外出自粛で薄れる存在感、“つながる”一手に
テレワークの普及で広まったオンライン会議ツール。鉄道各社が相次いで「バーチャル背景」を配布している。外出自粛によって鉄道の存在感が薄れる中、ビジネスパーソン向けコンテンツを発信することで、親しみを持ってもらう狙いがあるようだ。(2020/5/15)

これは真似したい! プラレールで自宅に「回転寿司」を再現 「和んだ」「楽しそう」と好評
家で手軽に回転寿司ごっこ!(2020/5/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「電車通勤」の歴史と未来 ITとテレワークで“呪縛”は解けるか
新型コロナウイルスの感染拡大によってテレワークが広がった。外出自粛から解放されたときにはどうなるか。それは「電車通勤」の在り方に関わる。長時間の満員電車が当たり前というのは“呪縛”だ。電車通勤が根付いた歴史を振り返ってみると……(2020/5/2)

ヨドバシカメラ16店舗が臨時休業 緊急事態宣言を受けて
大手家電量販店のヨドバシカメラは4月14日から当面の間、営業体制を変更する。マルチメディアAkibaや新宿西口本店などの計16店舗は臨時休業し、マルチメディア札幌や東北地方などの計7店舗は営業時間を短縮する。(2020/4/14)

【新型コロナ対応】緊急事態宣言を受けた「鉄道」「バス」運行状況まとめ
【6月5日更新】休止・減便していた多くの列車、バスや車内サービスが再開。(2020/4/11)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新品の電車はどうやって運ばれる? 線路をどこまでもつなぐ、2つの理由
3月26日深夜、新潟県のえちごトキめき鉄道で珍しい列車が走った。しなの鉄道向けに新規製造された電車を運ぶ「甲種輸送」だ。線路がつながっていれば、他の鉄道会社の線路を経由して電車を運べる。だが、鉄道ネットワークにはもう一つ大きな役割がある。(2020/4/3)

AIやロボットも活躍 山手線新駅「高輪ゲートウェイ駅」開業日に見に行ってきましたレポ
きっぷ購入は210分待ちなんて状態にも。(2020/3/16)

駅の○番線ってどうやって決めているの?
駅のホームには必ず「1番線」「2番線」のように、数字が割り振られています。しかしどうしてそこに、その番号が割り振られているのでしょう。(2020/3/9)

三浦半島に「油壺温泉」誕生 京急グループの2つのホテルで活用 4月17日から
保温・美肌効果の高い天然温泉です。(2020/2/26)

めっちゃ聞き覚えある! JR駅ホーム、新幹線、車内で聞こえてくる英語アナウンスの「中の人」たちが初対面 奇跡のコラボを披露
いつも聞くあの声。(2020/2/13)

平日20日間中19.8日:
最もよく遅延する路線は? 東京圏の鉄道、「ほぼ毎日」遅れている路線も
国交省が公表した東京圏45路線のデータによると、2018年度、1カ月当たりの遅延証明書発行日数が最多だったのは東京メトロ千代田線だった。平日20日間中で平均18日を超える路線は複数あり、日常的に遅延が発生している。(2020/2/10)

人がいねぇ、店もねぇ、クルマもそれほど走ってねぇ あえて「終電で終点へ」行くというユニークな旅人がTwitterで話題に
深夜徘徊はワクワクしますもんね。あえてやってみるのも面白いです。(2020/1/31)

月刊乗り鉄話題(2020年1月版 おまけ):
【写真で解説】「京急ミュージアム」見てきたよ!
特にジオラマがすばらしい……!(2020/1/29)

「特別終電時刻(予定)」公開 東京五輪期間中の「終電延長/臨時増車」、札幌や仙台などの東京圏以外でも実施
東京2020組織委員会が「大会期間中の各社特別終電時刻(予定)」を公開しました。【まとめ表あり】(2020/1/22)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新型特急「ひのとり」がくる! 2020年、近鉄から目が離せない
2020年3月、近畿日本鉄道の新型特急「ひのとり」がデビューする。名古屋〜大阪間で東海道新幹線と競争だ。さらに、フリーゲージトレインの開発や、複数集電列車による大阪・夢洲と近鉄沿線の直通構想もある。近鉄が日本の鉄道の「常識」を変えるかもしれない。(2020/1/17)

月刊乗り鉄話題(2019年12月特別編):
女子鉄アナウンサー久野知美さんと振り返る「2019年の乗り鉄話題ベスト10」
ムフフ〜今回はいつもよりウッキウキ。皆さん、2019年はどんな乗り鉄を楽しみましたかー?(2019/12/30)

「京急東神奈川は大歓迎」「全然葉山じゃないヨ……」 2020年3月14日変更「京急6つの新駅名」を鉄道ファン目線で確認してみた
春のダイヤ改正で変わる「京急の新駅名」皆さんどうですか?(2019/12/17)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。