ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「月例パッチ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「月例パッチ」に関する情報が集まったページです。

Androidの月例セキュリティ情報公開、メディアフレームワークなどに重大な脆弱性
Androidの月例セキュリティ情報が公開された。脆弱性を修正するセキュリティパッチは、端末のメーカーや携帯電話会社などのパートナーを通じてユーザーに配信される。(2019/7/2)

Google、Android月例パッチ公開 深刻度「重大」9件を含む修正 Pixelでは機能強化も
GoogleがAndroidの月例セキュリティ情報を公開した。深刻度が4段階評価で最も高い「重大」9件を含む多数の脆弱性が修正される。Pixelシリーズの場合は音楽解析や日本語ユニコードなどの改善も行われる。(2019/7/2)

「すぐにでも悪用されるのは確実」――Microsoftが2019年6月の月例セキュリティ情報公開
計88件の脆弱性が修正された。中でも「タスクスケジューラの特権昇格の脆弱性」は事前に情報が公開され、セキュリティベンダーはマルウェアに悪用される可能性が大きいと指摘する。(2019/6/12)

Androidの月例セキュリティ情報公開、メディアフレームワークなどに重大な脆弱性
細工を施したファイルを使ってリモートで悪用される恐れのある脆弱性が、メディアフレームワークなどに存在する。(2019/6/4)

「WannaCry」型マルウェア再来の恐れも Microsoftが5月の月例更新プログラムを公開
Microsoftは、5月の月例更新プログラムで79件の脆弱性に対処した。2017年に猛威を振るった「WannaCry」のようなマルウェアに利用されかねない脆弱性も含まれる。(2019/5/15)

Androidの月例セキュリティ情報公開、リモート攻撃につながる脆弱性に対処へ
特に危険性が大きいメディアフレームワークの脆弱性は、リモートの攻撃者が細工を施したファイルを使って任意のコードを実行できてしまう可能性がある。(2019/5/7)

「緊急」の脆弱性16件が修正――Microsoftが4月の月例セキュリティ更新プログラムを公開
Microsoftは、4月の月例セキュリティ更新プログラムを公開した。今回の更新プログラムでは計74件の脆弱性が修正された。このうち2件については事前に攻撃の発生が確認されていた。(2019/4/10)

あの作業の妨げから解放――Windows 10の更新プログラム、最大35日のインストール延期が可能に
2019年5月に配信予定の「Windows 10 May 2019 Update」からは、Windows 10の機能更新プログラムと月例更新プログラムの両方で、更新プログラム適用のタイミングをユーザーが選べるようになる。(2019/4/5)

4月のAndroidの月例セキュリティ情報公開、メディアフレームワークに重大な脆弱性
Androidのメディアフレームワークの脆弱性は、悪用されればリモートの攻撃者が細工を施したファイルを使って、特権プロセスで任意のコードを実行できてしまう恐れがある。Googleはその脆弱性に対するセキュリティパッチを公開した。(2019/4/3)

Microsoft、3月の月例セキュリティ更新プログラム公開 攻撃に利用の脆弱性を修正
WindowsのWin32kに存在する2件の特権昇格の脆弱性は、事前に攻撃の発生が報告されていた。(2019/3/13)

Google、Androidの3月の月例セキュリティ情報を公開
Androidの3月の月例セキュリティアップデートでは、11件の「Critical」を含む多数の脆弱性が修正される。(2019/3/5)

Microsoftの月例更新プログラム公開 既に攻撃が発生しているIEの脆弱性も
IEの情報流出の脆弱性については、攻撃の発生が確認されているほか、Exchange Serverの特権昇格の脆弱性など4件については、事前に情報が公開されていた。(2019/2/13)

2月のAndroid月例セキュリティ情報公開、PNG関連の脆弱性などに対処
フレームワークの脆弱性は、細工を施したPNGの画像ファイルを使ってリモートの攻撃者に特権で任意のコードを実行される恐れがある。(2019/2/6)

49件の脆弱性を修正:
Microsoft、月例更新プログラム公開 WindowsやEdgeに深刻な脆弱性
1月の月例更新プログラムでは49件の脆弱性が修正された。このうち7件が「緊急」に分類されている。(2019/1/9)

Google、Androidの月例セキュリティ情報を公開
最も深刻な脆弱性では、リモートの攻撃者が細工を施したファイルを使って特権で任意のコードを実行できてしまう恐れがある。(2019/1/8)

Microsoft、12月の月例更新プログラム公開 IEやWindowsに深刻な脆弱性
今回の更新プログラムでは39件の脆弱性が修正された。IEやWindows、.NET Framework、ChakraCoreなどに、「緊急」の脆弱性が存在する。(2018/12/12)

猫800匹でSkype for Businessがフリーズ 絵文字処理の脆弱性に関する詳細、セキュリティ企業が公表
Microsoftが11月の月例セキュリティ更新プログラムで修正した「Skype for Business」の脆弱性について、セキュリティ企業が猫の絵文字を使って実証した。(2018/11/20)

Microsoft、11月の月例セキュリティ更新プログラム公開 既に悪用の脆弱性も
今回修正された脆弱性のうち2件は事前に情報が公開され、1件については既に攻撃が発生している。(2018/11/14)

Google、2018年11月のAndroid月例セキュリティ情報公開
最も深刻な脆弱性については、細工を施したファイルを使って、特権で任意のコードを実行される可能性が指摘されている。(2018/11/7)

計49件の脆弱性を修正:
Microsoftの月例更新プログラム公開、IEやWindowsに深刻な脆弱性
IEやEdge、Windows Hyper-Vの脆弱性など12件が「緊急」に指定されている。(2018/10/10)

未解決の脆弱性に関する情報も公開:
Microsoft、9月の月例セキュリティ更新プログラム公開 計61件の脆弱性を修正
深刻度が「緊急」の脆弱性は18件。悪用される危険性が大きく、事前に情報が公開されていた脆弱性も複数ある。(2018/9/12)

Google、Androidの月例セキュリティ情報公開 メディアフレームワークに深刻な脆弱性
メディアフレームワークに存在する2件の脆弱性は、リモートの攻撃者が細工を施したファイルを使って特権で任意のコードを実行できてしまう恐れがある。(2018/9/5)

Microsoftが月例セキュリティ更新プログラムを公開 既に悪用されているIEの脆弱性も
IEやWindows Shellの脆弱性については、現時点で攻撃が確認されていることから、優先的に対応する必要がある。(2018/8/15)

Adobeがセキュリティアップデートを予告、今週はMicrosoftの月例も
AcrobatとReaderのセキュリティアップデートは米国時間の8月14日に公開予定。この日はMicrosoftも月例セキュリティ更新プログラムを公開する見通し。(2018/8/13)

Microsoft、7月の月例セキュリティ更新プログラムを公開
WebブラウザのMicrosoft EdgeやスクリプティングエンジンのChakraには、リモートで任意のコードを実行される恐れのある深刻な脆弱性が多数存在している。(2018/7/11)

Adobe、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを予告
米国時間の2018年7月10日(日本時間11日)には、Microsoftの月例セキュリティ更新プログラムも公開される見通し。(2018/7/6)

Android月例セキュリティ情報公開、複数の深刻な脆弱性に対処
メディアフレームワークやシステムなどに、深刻な脆弱(ぜいじゃく)性が存在する。(2018/7/3)

計50件の脆弱性に対処:
Microsoft、月例更新プログラム公開 IEやWindowsに深刻な脆弱性
6月の更新プログラムでは計50件の脆弱性が修正された。うち11件が「緊急」に分類されている。(2018/6/13)

Androidの月例セキュリティ情報公開、メディアフレームワークに深刻な脆弱性
脆弱性修正のためのセキュリティパッチは、メーカーや携帯電話会社からユーザー向けに配信される。(2018/6/6)

Google、Androidの定例セキュリティパッチをOEMに義務付けへ
Android端末の月例セキュリティパッチは、Googleのオリジナル端末以外への配信は現在まちまちだが、OEM契約で義務付けるとGoogleが発表した。(2018/5/14)

Microsoftの月例更新プログラム公開、既に悪用の脆弱性も
一部の脆弱性は既に悪用が確認されていることから、対応を急ぐ必要がある。(2018/5/9)

大部分のAndroid端末、Google配信のセキュリティパッチを完全には網羅せず――独セキュリティ企業の調査
Googleが月例パッチに含めた重大な脆弱性への対応が抜け落ちていることがある――。ドイツのセキュリティ企業Security Research Labsが調査結果を発表した。(2018/4/13)

Microsoftが月例セキュリティ更新プログラム公開、60件以上の脆弱性に対処
IEやWindowsの脆弱性など24件が、最大深刻度の「緊急」に指定されている。(2018/4/11)

Google、Androidの月例セキュリティ情報公開 多数の脆弱性を修正
Mediaフレームワークとシステムには、危険度が最も高い「重大」(Critical)の脆弱性が複数存在する。(2018/4/3)

Microsoft、3月の月例セキュリティ更新プログラムを公開 75件の脆弱性を修正
ChakraCoreやEdge、Internet Explorer(IE)9〜11になどに存在する深刻な脆弱性が修正された。(2018/3/14)

メールをプレビュー表示しただけで攻撃される?:
Microsoft、2月の月例セキュリティ更新プログラム公開 計50件の脆弱性を修正
EdgeやOutlookなどに存在する14件の脆弱性を「緊急」に分類。中でもOutlookのメモリ破損の脆弱性では、メールをプレビュー表示しただけで攻撃コードを実行される恐れがある。(2018/2/14)

Google、Androidの月例セキュリティ情報を公開 計26件の脆弱性を修正
MediaフレームワークやQualcommコンポーネントなどに存在する重大な脆弱性が修正された。(2018/2/6)

Microsoft、1月の月例更新プログラムを公開 56件の脆弱性を修正
今回の更新プログラムでは計56件の脆弱性が修正された。このうち16件が最大の深刻度である「緊急」に指定されている。(2018/1/10)

Microsoft、12月の月例セキュリティ更新プログラム公開 32件の脆弱性を修正
Internet Explorer(IE)やEdge、Windowsなどに深刻な脆弱性が存在する。(2017/12/13)

Microsoft、マルウェア対策エンジンの脆弱性情報を連日公開
Microsoftは12月6日から7日にかけて、マルウェア対策エンジンの脆弱性に関する情報を相次いで公開した。月例セキュリティ情報は予定通り12日(日本時間13日)に公開予定。(2017/12/11)

Google、Androidの月例セキュリティ情報公開 47件の脆弱性を修正
Androidのメディアフレームワークや、Qualcommコンポーネントなどに重大な脆弱性が存在する。(2017/12/5)

Microsoft、11月の月例セキュリティ更新プログラム公開 53件の脆弱性を修正
ZDIによると、今回の更新プログラムでは計53件の脆弱性が修正された。中でもEdgeとIEおよびJavaScriptエンジンのChakra Coreには深刻な脆弱性が多数ある。(2017/11/15)

Adobe、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを予告 11月14日に公開
AcrobatとReaderのセキュリティアップデートは米国時間の11月14日に公開される。この日はMicrosoftの月例セキュリティ情報も公開される見通しだ。(2017/11/10)

Androidの月例セキュリティ情報公開、「KRACK」の脆弱性に対処
Androidで特に深刻な影響が指摘されていたWi-Fiの暗号化技術「WPA2」の脆弱性(通称KRACK)に対処した。(2017/11/7)

「WPA2」の脆弱性、メーカー各社が対応表明 MicrosoftとLinuxは対応済み
Microsoftは10月10日に公開した月例セキュリティ更新プログラムで対応済み。特に深刻な影響が指摘されるAndroidは数週間以内に対応予定だという。(2017/10/17)

WPA2の脆弱性「KRACK」対処パッチ、Microsoftは対応済み、AppleのOSとAndroidは数週間中
Wi-Fi暗号化技術「WPA2」の脆弱性対処について、Microsoftは10月10日の月例セキュリティ更新で対処済みと語った。AppleとGoogleは向う数週間中にパッチを提供するとしている。(2017/10/17)

米Microsoft、10月の月例セキュリティ更新プログラム公開 IEやWindowsなど62件の脆弱性を修正
Internet ExplorerやEdge、Windowsなどに深刻な脆弱性が存在する。(2017/10/11)

Androidの月例セキュリティ情報公開、Dnsmasqの脆弱性などに対処
10月の月例パッチは「2017-10-01」「2017-10-05」の2本が公開された。端末メーカーなどのパートナー向けには少なくとも1カ月前に通知されている。(2017/10/3)

Microsoft、9月の月例更新プログラム公開 IEやEdgeに深刻な脆弱性
今回は合計81件の脆弱性が修正された。このうち26件は最大深刻度が4段階で最も高い「緊急」に分類されている。(2017/9/13)

Androidの月例セキュリティ情報公開、メディアフレームワークに深刻な脆弱性
メディアフレームワークの脆弱(ぜいじゃく)性が悪用されれば、リモートの攻撃者が細工を施したファイルを使って任意のコードを実行できてしまう恐れがある。(2017/8/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。