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「多言語化」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「多言語化」に関する情報が集まったページです。

“同人ハード”が「CES」で賞を取るまで メタバース住人が愛用する「HaritoraX」誕生の軌跡
同人発のハードウェアが大ヒット。商業製品として量産化し、世界的な展示会で受賞して海外展開へ――絵に描いたような夢物語だが、VR用モーショントラッキングデバイス「HaritoraX」が叶えた実話だ。(2022/4/30)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(168):
Windows 11とWindows Server 2022に正式対応! System Center 2022の一般提供開始、DPM 2022は2022年5月リリース
Microsoftは2022年4月1日(米国時間)、「System Center」ファミリーの最新バージョン「System Center 2022」の一般提供開始を発表しました(ただし、DPM 2022は5月に公開予定)。(2022/4/11)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
iPhoneが決済端末に早変わり 「Tap to Pay」で何が起きる? 日本ではどうなる?
決済ジャーナリストの鈴木淳也さん(Jさん)に、Appleの「Tap to Pay」は何が画期的なのか、これからどうなるのかについて解説していただきました。(2022/2/9)

万博にらみ関西版「MaaS」 来年度にアプリ運用開始
さまざまな移動手段の予約や決済などを一体的に提供する次世代交通サービス「MaaS(マース)」の構築に向け、鉄道、バスなど交通事業者をはじめ、国や自治体などでつくる「関西MaaS推進連絡会議」の初会合が21日、大阪市内で開かれた。国内外から多くの人が訪れる2025年大阪・関西万博に合わせ、官民共同でサービス提供を目指す。(2021/12/22)

きっかけは町田啓太さんの“リクエスト”:
LDHのファンアプリはなぜ、海外ユーザーを5倍に伸ばしたか サイバーエージェント専務が手掛ける「エンタメDX」
「次世代のエンターテインメントを作りたい」──サイバーエージェントとLDH JAPAN、両者の思いから生まれたというファンアプリ「CL」。海外MAUを1年間で5倍に伸ばした理由とは。(2021/12/22)

展示物にスマホかざすと説明文やCG合成 凸版、博物館ガイドシステム発売
博物館の展示物にスマホをかざすだけで、解説文やCG映像などを重ね合わせて表示できる「博物館ガイドシステム」を凸版が開発。(2021/10/26)

Google、有用なワクチン情報提供のため新検索アルゴリズム「MUM」を採用
Googleは、今年のGoogle I/Oで発表した新検索アルゴリズムMUM(Multitask Unified Model)を、コロナワクチン関連検索の結果改善のために初めて採用した。50以上の言語での800を超えるワクチン名のバリエーションを数秒で識別する。(2021/6/30)

導入事例:
無人ホテルの受付をアバターに、人件費を75%削減する実証実験がスタート
SQUEEZEは、運営する小規模無人スマートホテルの顧客満足度を高めるとともに、水光熱費を削減するため、パナソニックシステムデザイン製の遠隔コミュニケーションシステム「AttendStation」とパナソニック製の電力モニタリング兼遠隔コントロールシステム「AiSEG 2」を用いた実証実験を東京都大田区西蒲田の無人ホテル「Minn 蒲田」で開始した。(2021/6/11)

Android版「Clubhouse」アプリのβ版が公開 米国から順次サービスを提供開始
iPhone(iOS)向けに提供されている音声SNS「Clubhouse」アプリのAndroid版のβテストが米国で始まった。今後はアプリの機能を拡充しつつ、米国外でのサービス開始を目指していく。(2021/5/10)

「フォントの日」で驚かされた、草を生やすカラーフォントと日本語バリアブルフォント
Adobeが開催した「フォントの日」イベントで発表されたことを総まとめ。(2021/4/13)

外国人だから、はもう古い:
PR:「優秀な人材を世界中から集める」というグローバル人材活用の新たな考え方
日本国内の優秀なエンジニアを取り合いする時代は終わった。ビジネスをグローバル化するなら、採用もグローバルを対象にしませんか。(2021/3/9)

開発費73億円で話題の“五輪アプリ”、機能は? 発注元の内閣IT室に聞く
7月に開幕予定の東京五輪に向け、政府が関係者向けに開発を進める健康管理アプリとその開発費がネットで注目を集めている。どんな機能を備えているのか、開発を担当する内閣官房IT総合戦略室にアプリの詳細を聞いた。(2021/2/25)

「自転車NAVITIME」が英語、中国語に対応
自転車専用ナビゲーションアプリ「自転車NAVITIME」(iOS/Android)が英語、中国語(繁体字・簡体字)に対応。(2021/2/4)

沈黙の巨人、「写研」が動いた “愛のあるユニークで豊かな書体”がわれらの手に届くまでの100年を考える
DTPが登場してもしばらくは、「写研の書体でなければ」というデザイナーからの要望が強かった。そんな写研の長い旅を振り返る。(2021/1/21)

アートの力で課題解決を:
アナログ回帰のコピック 製造会社社長が描くグローバル戦略と「アワード開催の真の狙い」
漫画家やイラストレーターに長年にわたって愛用され続けている画材・コピック。製造会社のトゥーマーカープロダクツは「コピックアワード」と題する作品コンテストを2017年から開いている。その狙いと、その先に描くグローバル戦略を聞いた。(2020/10/22)

NTTテクノクロスが案内ロボットの機能を強化 観光業の接客業務を支援
NTTテクノクロスは、マルチリンガル対応の案内ロボット「AMARYLLIS」の機能を強化した。ユーザー向けには案内情報のスマートフォン連携機能を、ロボットの管理者向けにはリモートでの保守機能を新たに提供する。(2020/7/30)

好きなのは外見? それとも中身? 「かぐや様は告らせたい?」5話 君は恥ずかしがらずに「本物の愛」と言えるか
あんまり言うと黒歴史になるやつ。(2020/5/10)

男を落とす女子高生のテクニックいろいろ「かぐや様は告らせたい?」4話 純粋な男子を1日で攻略できるか?
御行の誠意が問われる。(2020/5/3)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(71):
英語版のWindows 10/Officeアプリを簡単に日本語化する方法
WindowsやOfficeアプリなど、Microsoftのソフトウェア製品はかなり以前から国際化対応が行われており、ユーザーの好みの言語環境を後から追加して変更できるようになっています。今回は、英語版Windows 10と英語版Officeアプリケーションを再インストールすることなく、日本語(またはその他の言語)化する手順を紹介します。(2020/4/7)

都の新型コロナ対策サイト、オープンソースで“派生版”続々誕生 全国で30以上、高専生も開発に参加
「東京都新型コロナウイルス感染症対策サイト」をベースにした派生サイトを開発する取り組みが、全国で広がっている。3月23日時点で、北海道から熊本まで30の派生サイトが登場した。(2020/3/23)

エキスパートが語り下ろすモダンマーケティングの論点:
訪日インバウンド施策はなぜうまくいかないのか
2019年は訪日外国人数が過去最多となった。2020年はオリンピックイヤーとして成長がさらに加速すると期待される。しかし、多くの企業や自治体が「訪日インバウンド」に向けて打つ施策には、何かが欠けていないか。(2020/2/7)

「大きすぎっ!」と指摘されても、新しい「テプラ」を小さくできなかったワケ
キングジムがラベルプリンタ「テプラ」の新商品を「テプラ PRO SR-R7900P」を発表。2月20日に発売する。他のテプラより大きいが、なぜコンパクトにできなかったのか。(2020/2/4)

PR:RPAに“管理の負担”はいらない――クラウド提供型RPA「WinActor Cast on Call」と最新版「WinActor Ver.7」とは
RPAの運用や開発の常識を、クラウドから打ち破りたい――そんなコンセプトを体現するNTT-ATの新サービス「WinActor Cast on Call」と最新版「WinActor Ver.7」の目指す将来像とは。その機能や特徴を解説する。(2020/1/30)

CES2020:
カーシェアや交通機関を外国人にも使いやすく、話者に合わせて言語を自動切換え
英語で話しかけると英語で、ドイツ語で話しかけるとドイツ語で、乗客の問いかけに答えるバスが2020年内にも走り出す。(2020/1/16)

FiNCのマイクロサービス開発事例:
FiNCが語る「開発者体験」(DX)の重要性――DXが悪いと生産性ガタ落ち?
システムを気持ち良く開発、保守するための「開発者体験」(DX:Developer Experience)に注目が集まっている。なぜ開発者体験が重要なのか。ヘルスケア/ダイエットアプリ「FiNC」をマイクロサービスで開発するFiNC Technologiesの鈴木健二氏が語った。(2019/10/17)

ジョルダンがバス遅延予測を「乗換案内」に導入へ 同社のMaaS戦略とは?
ジョルダンが2020年春に、バスの遅延予測や接近情報などを「乗換案内」で提供する。専用車載器をバスに取り付けることで、遅延や乗り継ぎを考慮した経路検索が可能になる。地方での観光情報の提供にも意欲を見せる。(2019/9/10)

PR:プログラミング言語で「会話」ってできるんですか? 女子大生、多すぎるプログラミング言語に困惑
たくさんプログラミング言語が喋れたらバイリンガルじゃん!(2019/10/16)

2020年とその先のレガシーに向けた取り組み:
屋外向けミスト式冷却機や多言語対応のストリートサイネージなど、将来の課題を解決するソリューションを開発
パナソニックは、2020年以降の社会課題の解決を目指し、街や施設の価値を高める製品とサービスを開発し、普及を進めている。(2019/7/22)

製造ITニュース:
日立、昇降機保全エンジニア向けのVR教育システムを開発
日立製作所と日立ビルシステムは、昇降機保全に関わるエンジニア向けにVR技術を活用した体感型教育システムを共同開発した。保全作業の基本動作となるかご上への乗降方法やブレーキ分解整備の作業手順を実機なしに学習できる。(2019/7/3)

デジタルネイティブのためのフォントとデザイン:
空へ誘う旅はフォントがいっぱい
電車の次は空。空港はどんなフォントとデザインで彩られているのか。(2019/6/27)

人工知能ニュース:
トヨタがAI自動翻訳を共同開発、自動車法規向けに英日と中日で
情報通信研究機構(NICT)は2019年4月23日、自動車に関する法規文の自動翻訳を高精度化することに成功したと発表した。ニューラルネットワークを用いた自動翻訳技術の開発で、トヨタ自動車との共同研究となる。対象となるのは英語から日本語、中国語から日本語への翻訳で、共同開発によって実用性を高めた。(2019/4/24)

キャッシュレスで診療、会計待ち不要の「料金後払いシステム」――順天堂医院、2019年4月から開始
順天堂医院は、病院会計の待ち時間を解消する「料金後払いシステム」の運用を開始する。患者は、診察後に支払窓口で会計をすることなく、すぐに帰宅できる。グローリーの「医療業界向け料金後払いシステム」と富士通の医事会計システム「HOPE X-W」を連携させた。(2019/3/18)

会話の妙な“間の悪さ”なし! Sotaと自然なテンポで対話できるロボット案内サービス「AMARYLLIS」 NTTテクノクロスから
NTTテクノクロスは、対話ロボット「Sota」を使ったマルチリンガル対応のロボット案内サービス「AMARYLLIS」の販売を開始する。Sotaの発話中でも話しかけることができ、人に近い自然なテンポで対話できる案内サービスを簡単に構築できる。(2018/11/22)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
大激突! Pepper vs パートのおばちゃん “コスパ頂上決戦”
AI(人工知能)ブームに沸く日本企業。AIとは切っても切れない関係であるヒト型ロボット「Pepper」もブームが落ち着き、活躍の場が減ってきている印象だ。Pepperはいまどこで何をしているのか。マスクド調査隊(1人)が調査した。(2018/11/21)

PR:意外と知らないPDF作成の落とし穴 「Adobe Acrobat DC」を選ぶ5つの理由
ビジネス現場で多用されるPDFファイル。その作成ツールには、Adobe Acrobat DC以外にも無料のものや安価なサードパーティー製品がある。どれも同じだから安いのでいい――それは大きな間違いだ。(2018/11/1)

「OpenJDK」で無償の長期サポート提供は、現時点で期待薄:
Java 11正式版がリリース、本バージョンから「Oracle JDK」のサポートは有償に
Java 11正式版がリリースされました。数々の新機能はさておき、最も注目されているのは、「Oracle JDK」のサポートが有償になることでしょう。長期サポートを受けつつ、無償で利用したいユーザーはどうすればいいのでしょうか。(2018/9/28)

AIチャットbotなどの対話型AI市場、倍増成長を続け、2022年には132億円規模に――矢野経済研究所が予測
矢野経済研究所が国内の対話型AIシステムの市場規模を発表。2017年は11億円で、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けた多言語対応による接客ニーズの拡大などにより、今後5年で10倍以上の規模に拡大する見通し。2022年には132億円に達すると予測する。(2018/8/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
箱根に100億円投資、小田急が挑む「国際観光地競争」
小田急箱根HDは、総額100億円を超える大型投資を発表。目玉は新型観光船だ。2020年に向けて「世界の箱根」を盛り上げていく。一方で課題もあって……。(2018/8/3)

今日のリサーチ:
地方の訪日外国人観光客誘致、80%以上が対応――訪日ラボ調べ
訪日外国人の興味関心が地方都市へと広がる中、受け入れ側の対応はどのような状況なのでしょうか。(2018/6/25)

日本でも本格展開:
Quora共同創業者兼CEOに聞く、知識共有コミュニティーのビジネスモデルに必要なたった1つのこと
日本国内でも本格的にサービスを展開し始めた「Quora」。知識共有コミュティーの未来とそこで展開されるビジネス像について、Quora共同創業者兼CEOのアダム・ディアンジェロ氏に聞いた。(2018/6/19)

モバイル決済の裏側を聞く:
ローソンが無人決済「スマホペイ」を導入 その狙いとキャッシュレス戦略を聞く
ローソンが都内3店舗で「ローソンスマホペイ」の実証実験を行った。行列に並ばずに手持ちのスマートフォンだけで会計を済ませられるのは斬新な体験だ。ヘビーユーザーからは「やめないでほしい」と好評だという。サービスの狙いをローソンに聞いた。(2018/6/19)

利用シーンを想定したテンプレートで:
ベーシック、3ステップでWebサイト制作できるサービス「One Page」を提供
べーシックは、3ステップでWebサイトを作成できるサービス「One Page」の提供を開始した。20種類のシーンに合わせたテンプレートで簡単にサイトが制作できる。(2018/5/30)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
日本の上場企業のWebサイトは「多言語対応」に課題あり──WIPジャパン調査
海外にも進出している有力上場企業のWebサイトを調査したところ、「英語以外」について課題が見えてきました。(2018/4/11)

スマート工場最前線:
スマート工場化で起こり得る課題、カシオがタイ工場で得たもの(前編)
カシオ計算機では、主力生産拠点の1つであるタイ工場で新たな自動化生産ラインを稼働し、スマート工場化に向けた歩みを開始した。タイ工場が担う役割とは何か。現地での現状と苦労について前後編で紹介する。(2018/4/5)

あなたの知らない路線図の世界:
「あるはずの駅がない」? “観光用路線図”のヒミツ
用途と目的によって姿を変える路線図。外国人観光客向けに作られた路線図は、普段私たちが触れているのとは違った景色を見せてくれる。中には「天狗」が登場する路線図も……?(2018/4/2)

MAツール「List Finder」の基盤がAzureに全面移行 AWSから乗り換えた理由とは?
クラウド型MAツール「List Finder」のサービス基盤にMicrosoft Azureが採用された。もともとはAWSを使っていたという彼らが、わざわざAzureに乗り換えた理由はどこにあるのだろうか。(2018/4/2)

“まるで実写”3DCG女子高生「Saya」、見つめると恥じらう 表情認識AIで進化
3DCGで描かれた女子高生キャラクター「Saya」が、表情認識AIを取り入れて進化。イベント来場者の表情から感情を推定し、恥じらったり、はにかんだりする。(2018/3/9)

Googleさん:
Google Home Miniが表示不良?──新機能でした
Google Homeでいつの間にか日本語でもリマインダーが設定できるようになっていました。何を設定したのかすっかり忘れていても「ねえGoogle、どうしたの?」と聞けば教えてくれます。(2018/2/25)

Googleアシスタントがマルチリンガルに
GoogleのAIアシスタント「Googleアシスタント」のサポート言語が年内に30以上になり、マルチリンガルになる。まずは英、仏、独のみ対応だが、将来的には日本語と英語で命令できるようになりそうだ。(2018/2/24)

2020年代早期に実用化へ:
日産とDeNA、「Easy Ride」テスト開始 自動運転車が横浜走る
日産自動車とDeNAが、自動運転車にモニターを乗せて一般道を走行する実証実験を横浜で行うと。共同開発中の交通サービス「Easy Ride」の現状確認・評価が目的。2020年代早期の実用化を目指すとしている。(2018/2/23)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。