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「NAB」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

National Association of Broadcasters

小寺信良の「プロフェッショナル×DX」:
ニッチだが奥深い「映像伝送」の歴史 コンピュータ・グラフィックスからIP伝送まで
映像伝送の歴史について、前回はアナログからデジタルまでの変遷をお伝えした。今回はコンピュータ画像の伝送(録画)と、普及が進むIP伝送についてまとめてみる。(2024/6/27)

無料で使える多機能カメラアプリ「Blackmagic Camera」に、待望のAndroid版が登場
豪Blackmagic Designは6月24日、動画撮影に特化した無料のカメラアプリ「Blackmagic Camera」のAndroid版を公開した。同社のハイエンドカメラなどとのUIをスマートフォン用にアレンジ。幅広い設定が可能な他、「DaVinci Resolve」や「Blackmagic Cloud」など、同社の他製品群との連携も可能だ。(2024/6/24)

誰かが住んでいそうな家具……? おうちみたいなキャビネットなど、建物模型+家具のアートがワクワクする
子ども心をくすぐるような家具。(2024/6/23)

小寺信良の「プロフェッショナル×DX」:
Appleが「マルチカメラ編集」へ向かう理由 「Final Cut Pro 2」新機能から読み解く、その“本気度合い”
日本時間の5月8日に開催されたAppleの新製品発表会は。今回は新iPadがメインで、多くの人がそこに言及しているが、動画制作のプロならiPadを使った新しい「Finalcut Pro 2」のアプローチに注目したことだろう。(2024/6/7)

無料なのに高機能、カメラアプリ「Blackmagic Camera」のAndroid版を見てきた 対応スマホは?
豪Blackmagic Designの無料カメラアプリ「Blackmagic Camera」。5月15日から16日にかけて、同社の日本法人が開催する自社イベント「BLACKMAGIC DAY」にて、Android版を展示中だ。もともとは「2024 NAB Show」でお披露目したもので、日本での公開は今回が初という。(2024/5/15)

小寺信良のIT大作戦:
ChatGPT登場後に仕事急増も単価はダウン? 買いたたかれる「ビデオ編集」スキルの今後
ChatGPTをはじめとするAIの登場で、メディアではなくなる仕事・なくならない仕事といった特集が組まれた。だが昨今はこうした記事を見かけないのは、まだ具体的にAIの影響が観測できないからだろう。(2024/5/2)

Core i9搭載のミニPC「Minisforum NAB9」は最大4画面出力に対応 ワンタッチでカバーも取れる その実力をチェックした
Intel Core i9-12900HKを搭載しながら8万円弱から購入できる「Minisforum NAB9」をレビューする。(2024/5/1)

MINISFORUMからCore i5搭載の「NAB6 Lite」が発売
MINISFORUMは、新型の小型PC「NAB6 Lite」を発売する。同社の通販サイトでの価格は4万6390円(税込み)。(2024/4/30)

約19.5キロで保護された猫、階段で歩く練習をしたらおりられるように…… のぼるときは“抱っこ”と甘える表情がかわいい【カナダ】
これからにも期待。(2024/4/20)

業界初、4TBのSDカード SanDiskブランドから PCIeベースのSD Expressカードも
米ウエスタンデジタルは、4月13日から17日まで米ラスベガスで開催する映像・放送機器の展示会「NAB Show 2024」において、「SanDisk」ブランドの新しいストレージソリューションを展示する。業界初となる4TBのSDカードなどストレージ製品を披露する。(2024/4/12)

週末の「気になるニュース」一気読み!:
生成AI「Gemini」が「Google Workspace」で利用可能に/「Windows 11 2023 Update」への自動アップデート開始
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”!(2024/2/25)

MINISFORUM、第12世代Core搭載ミニデスクトップPCの新モデルを発売
MINISFORUMは、第12世代Coreプロセッサを採用したミニデスクトップPC「NAB7」の販売を開始する。(2024/1/24)

小寺信良の「プロフェッショナル×DX」:
パナを追うソニーも新製品を続々投入(ただし来年) 「IBC2023」で読み解く放送IPの最新動向
国際放送機器展と名の付くものとしては、例年4月に米国ラスベガスで開催される「NAB」がよく知られるところだが、ヨーロッパではオランダのアムステルダムで開催される「IBC」も大きなイベントである。今年は9月15日から17日の日程で開催された。(2023/9/29)

小寺信良のIT大作戦:
そろそろ進化にも限界? 変わりゆく「アクションカメラ」の今、各社の最新モデルからひもとく
9月にGoProの新モデルHero 12が登場し、2023年のアクションカムも新作が出そろったところだ。そこでアクションカメラのここ数年の歴史を振り返りつつ、今のトレンドを分析してみたい。(2023/9/26)

小寺信良の「プロフェッショナル×DX」:
クラウド上で動く、異色な出自の動画編集ソフト「Atomos Edit」 試してわかった先進性と課題
これまでクラウド編集プラットフォームは、AivdやAdobe、GrassValleyといった編集ソフトメーカーが主体で製品化が進められてきた。ATOMOSのような周辺機器メーカーが手掛けるのは珍しい。同社の「Atomos Edit」を触りながら、狙いを探る。(2023/7/12)

小寺信良の「プロフェッショナル×DX」:
あらためて「NAB 2023」を振り返る 見えてきた「IP当たり前」の時代
例年4月に米国ラスベガスで開催される世界最大規模の放送機材展、「NAB Show」が2023年も開催された。20年、21年と中止になっていたが、22年より対面展示を再開。今回の展示で、100周年を迎えたという。(2023/5/31)

小寺信良のIT大作戦:
2023年にもなって「AVCHD」が炎上? その複雑な背景とは
2023年の連休中、Twitterでは「AVCHD」がトレンド入りするという珍事件が発生した。どういうこっちゃいと思いつつログをあさってみると、8割はネガティブという状態になっており、多くの方は編集時の使いづらさや、扱い方の間違いを問題視しているようだ。(2023/5/26)

MINISFORUM、第12世代Core i5を搭載したミニデスクトップPC
リンクスインターナショナルは、中国MINISFORUM製となるCore i5搭載ミニデスクトップPC「MINISFORUM NAB0」の取り扱いを発表した。(2023/5/23)

小寺信良の「プロフェッショナル×DX」:
もう「テキストで動画編集」ができる時代に 試して分かったAIの進化っぷり
今ネット社会は、AIの進化に揺さぶられている。毎日画像生成AIで新しい画像が生み出され、次第に写真と見分けが付かなくなってきている。一方チャット系AIは検索補助ツールの領域を超えて、データ整形やアイデアツール、文書作成までこなせるようになった。この変化は動画編集にもおよんでいる。(2023/5/16)

MINISFORUM、4画面出力にも対応したCore i5搭載ミニデスクトップPC
リンクスインターナショナルは、中国MINISFORUM製となるCore i5搭載ミニデスクトップPC「NAB5」の取り扱いを発表した。(2023/4/24)

SeagateとQNAPがストレージソリューションの製品ポートフォリオを発表
Seagate TechnologyとQNAP Systemsは、ストレージソリューションの統合ポートフォリオを発表した。(2023/4/14)

パナ子会社から小型スイッチャー B5サイズで複数のIP規格に対応 ウェビナーやライブイベントに
パナソニック コネクトは3月30日、コンパクトライブスイッチャー「AV-HSW10」を発表した。教育現場のハイフレックス型授業や企業のウェビナー、ライブイベントなどを想定しており、2023年第3四半期の発売を予定する。(2023/4/4)

MINISFORUM、第12世代Core i7を採用したミニデスクトップPC
MINISFORUMは、第12世代Core i7を搭載した手のひら大サイズのミニデスクトップPC「Minisforum NAB6」を発表した。(2023/3/27)

ゲーム配信だけでなくビジネス用途でも使える! キャプチャーユニット「TUF Gaming Capture Box-FHD120」を試す
ASUS JAPANから、6月3日に新型キャプチャーユニット「TUF Gaming Capture Box-FHD120」が発売される。実機を使ってゲーム配信やビデオ会議に使って見た。(2022/6/3)

中川翔子、真っ赤になった首元や腕を公開 病状明かす「喉が腫れ苦しくなる気道狭窄はすこしマシに」
「アナフィラキシーで、肝臓機能低下? もあるから」と入院を報告していました。【追記あり】(2022/1/2)

Weekly Memo:
金融機関にも利用が広がるZoomの進化形とは
コロナ禍でのリモートワーク拡大で急速に普及した「Zoom」。最新の状況はどうなのか。運営会社の日本法人が開いたウェビナーから「進化の姿」を追ってみた。(2021/2/22)

銀行導入事例
深層学習でブランド個性に合わせた音声を生成する「Amazon Polly」
Amazon Pollyは、ディープラーニングを利用してブランドイメージに合わせた音声を生成できる。オーストラリアの銀行は、コンタクトセンターに「オーストラリア英語」で応答するAIを導入しようとしている。(2020/3/23)

8K編集がすぐそこに:
12万円台のDaVinch Resolve専用キーボードも登場 Blackmagic Designが8K対応製品を発表
5月9日、映像や編集機材、ソフトウェアを手がけるBlackmagic Designが新製品展示会を開き、8K対応の製品について日本での投入時期などを明らかにした。(2019/5/15)

NEC、第8世代Core搭載の「LAVIE Note NEXT」新モデルなど2019年夏ノートを投入
NECパーソナルコンピュータは、ノートPC「LAVIE Note NEXT」「LAVIE Note Standard」の新モデルを発表した。(2019/5/14)

「Blackmagic Pocket Cinema Camera 4K」が日本初公開
NABで発表された4Kデジタルフィルムカメラ「Pocket Cinema Camera 4K」の実機が日本で初披露された。(2018/5/14)

ソシオネクスト SC2M50:
4K/60p解像度に対応したHEVC/H.265コーデック
ソシオネクストは、4K/60pの解像度に対応したHEVC/H.265コーデックLSI「SC2M50」を開発した。YUV4:2:2フォーマット10ビット入出力を備え、プロフェッショナル向け映像機器に対応する。(2017/5/10)

AIで、映像からキーワード、概念、感情的な文脈などのメタデータを自動抽出:
IBM、「映像」からビジネス洞察を得るWatsonベースのクラウドサービスを提供へ
IBMが、企業が「映像」からビジネス洞察を引き出せるよう支援する「Watson」ベースの新クラウドサービスを発表。2017年内の正式版リリースを予定する。(2017/4/26)

テクトロニクス PRISM:
IP/SDIメディア解析の機能を強化、最新規格に対応
テクトロニクスは、ソフトウェアベースのIP/SDIメディア解析プラットフォーム「PRISM」の機能を強化した。SMPTE ST 2022-7やIGMP V3などの最新規格に対応している。(2017/4/17)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
実用化に向かう8K技術群――技研公開で見えた8K放送の実現性
前編に続き、「技研公開」のレポートをお送りする。今回は8Kを中心とした「すぐそこの未来」がテーマだ。長年にわたってNHKの8K開発を見つめてきた麻倉怜士氏は、今年の8K展示からどんな未来を描くだろうか。(2016/7/21)

林信行が見る:
映像業界3つのトレンドと、25年目の「Premiere」が目指す次の1歩
国際放送機器展「NAB Show」の現地取材で見えてきた25年目のAdobe Premiereが向かう先。(2016/5/26)

デバイス最適化とコンテンツの収益化をサポート:
アドビ、プレミアム動画配信事業者向け製品「Adobe Primetime」を国内で本格展開
アドビ システムズは放送局や有料テレビサービスプロバイダー業界向けのプレミアム動画配信製品「Adobe Primetime」の国内市場での本格展開を開始したことを発表した。(2016/4/11)

秋のヘッドフォン祭2015:
アナログレコードを自宅でDSD 5.6MHz化――コルグ「DS-DAC-10R」
数あるDACの中でもコルグ「DS-DAC-10R」はユニーク。自宅でアナログレコードをDSD化して保存できるうえ、“掛け録り/後掛け”が選択できるフォノ・イコライザー機能も備えた。(2015/10/26)

AMD、4K映像編集ソフトとしてAvid製「Media Composer」を認定
AMDは、同社製グラフィックスカード「FirePro」対応の映像編集ソフトとしてAvid製「Media Composer」を認定したと発表した。(2015/4/14)

新しい4KスタジオカメラにHDR向けソリューションも――ソニーが「NAB 2015」出展概要を発表
ソニーが「NAB2015」の展示概要を発表。4Kコンテンツ制作に欠かせない4Kカメラの新製品に加え、既存製品を使ったHDR対応コンテンツの制作環境を提案する。(2015/4/13)

ニコン、外部レコーダーと録画開始・停止を同期させる「D4S」などのファームウェアを開発
ニコンが「D4S」「D810」「D750」といった高い解像力をもつ同社デジタル一眼レフカメラと、接続された外部レコーダーとの録画開始・停止の同期を実現するファームウェアを開発すると発表した。(2015/4/10)

NHK、最新の8Kコンテンツと開発機器を「NAB2015」に出展――世界最小13.3インチの8K有機ELディスプレイも
NHKは、4月13日から米ラスベガスのLVCC(ラスベガスコンベンションセンター)で開催される世界最大の放送機器展「NAB2015」に最新の8Kコンテンツと制作機器、ディスプレイなどを出展する。(2015/4/2)

MWC 2015:
5Gサービス、サブギガヘルツ帯が鍵に
「Mobile World Congress(MWC)2015」では、5G通信についてパネルディスカッションが行われた。5Gで最も重要なのは、誰もがどこででも通信できる「ユビキタス性の実現」で、500MHz〜1000MHzのサブギガヘルツ帯をどう使うかが鍵になりそうだ。(2015/3/6)

MacとWindows PCを直結する「Thunderbolt Networking」――Intelが発表
米国で開催中の国際放送機器展「NAB show」に合わせ、Intelは2台のPCをThunderboltケーブルでつないで通信可能にする新規格「Thunderbolt Networking」を発表した。(2014/4/8)

JVCケンウッド、マイクロフォーサーズ規格に賛同(追記)
“Everio”ブランドのビデオカメラなどを手がけるJVCケンウッドが、マイクロフォーサーズ規格に賛同した。(2014/4/7)

ソニー、業務用有機ELモニター「TRIMASTER EL」に軽量化を図った新製品
ソニーは、業務用有機ELモニターの新製品として、25型の「PVM-A250」および17型の「PVM-A170」を発表した。(2013/11/13)

ソニー、56インチの4K有機ELディスプレイ開発
ソニーが4Kに対応した56インチと30インチの業務用有機ELディスプレイを開発。「NAB」で技術展示する。(2013/4/8)

ソニーが4K/HDビデオフォーマット「XAVC」を拡張、民生機用の「XAVC S」も追加
ソニーは、業務用の「CineAlta 4Kカメラ」などに採用している4K/HDビデオフォーマット「XAVC」を拡張し、圧縮率の高いLong GOP方式を用意する。(2013/4/8)

ソニー、56型の業務用4K有機ELモニターをNABに出展
ソニーは、米ラスベガスで開催される国際放送機器展に56型と30型の業務用有機ELモニターを展示する。あわせて、既存の業務用有機ELモニターシリーズを刷新。(2013/4/8)

4K対応の「35ミリ EFシネマレンズ」、キヤノンが製品化へ
キヤノンが「単焦点35mm EFシネマレンズ」の開発表明を行った。4K解像度のカメラを始め、スーパー35ミリやAPS-Cなど各センサーサイズに対応する。(2013/4/4)

二眼式3Dカメラも:
パナソニック、「2012 NABショー」の展示概要を発表
パナソニックは、「2012 NABショー」でオリンピック撮影に使用する二眼式3Dカメラレコーダーなどを展示する。(2012/4/16)


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