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「NAB」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

National Association of Broadcasters

8K編集がすぐそこに:
12万円台のDaVinch Resolve専用キーボードも登場 Blackmagic Designが8K対応製品を発表
5月9日、映像や編集機材、ソフトウェアを手がけるBlackmagic Designが新製品展示会を開き、8K対応の製品について日本での投入時期などを明らかにした。(2019/5/15)

NEC、第8世代Core搭載の「LAVIE Note NEXT」新モデルなど2019年夏ノートを投入
NECパーソナルコンピュータは、ノートPC「LAVIE Note NEXT」「LAVIE Note Standard」の新モデルを発表した。(2019/5/14)

エコ聖堂、光の塔……ノートルダム再建に斬新案が続々 論争が過熱
パリのノートルダム大聖堂火災が15日で1カ月を迎えるのを前に、屋上再建に向けて「緑の温室に」「光の塔にしよう」など斬新デザインの提案が相次いでいる。(2019/5/13)

AI導入時に考えるべきこと
AIを導入するのは「より安く・速く」するためではない
AIが実用化され、人々の関心は事業の実情に移りつつある。フォルクスワーゲンのブラッドショー氏は、AIによって「より安く・速く」することよりも考えるべきことがあると言う。(2018/7/12)

「Blackmagic Pocket Cinema Camera 4K」が日本初公開
NABで発表された4Kデジタルフィルムカメラ「Pocket Cinema Camera 4K」の実機が日本で初披露された。(2018/5/14)

ソシオネクスト SC2M50:
4K/60p解像度に対応したHEVC/H.265コーデック
ソシオネクストは、4K/60pの解像度に対応したHEVC/H.265コーデックLSI「SC2M50」を開発した。YUV4:2:2フォーマット10ビット入出力を備え、プロフェッショナル向け映像機器に対応する。(2017/5/10)

AIで、映像からキーワード、概念、感情的な文脈などのメタデータを自動抽出:
IBM、「映像」からビジネス洞察を得るWatsonベースのクラウドサービスを提供へ
IBMが、企業が「映像」からビジネス洞察を引き出せるよう支援する「Watson」ベースの新クラウドサービスを発表。2017年内の正式版リリースを予定する。(2017/4/26)

テクトロニクス PRISM:
IP/SDIメディア解析の機能を強化、最新規格に対応
テクトロニクスは、ソフトウェアベースのIP/SDIメディア解析プラットフォーム「PRISM」の機能を強化した。SMPTE ST 2022-7やIGMP V3などの最新規格に対応している。(2017/4/17)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
実用化に向かう8K技術群――技研公開で見えた8K放送の実現性
前編に続き、「技研公開」のレポートをお送りする。今回は8Kを中心とした「すぐそこの未来」がテーマだ。長年にわたってNHKの8K開発を見つめてきた麻倉怜士氏は、今年の8K展示からどんな未来を描くだろうか。(2016/7/21)

林信行が見る:
映像業界3つのトレンドと、25年目の「Premiere」が目指す次の1歩
国際放送機器展「NAB Show」の現地取材で見えてきた25年目のAdobe Premiereが向かう先。(2016/5/26)

デバイス最適化とコンテンツの収益化をサポート:
アドビ、プレミアム動画配信事業者向け製品「Adobe Primetime」を国内で本格展開
アドビ システムズは放送局や有料テレビサービスプロバイダー業界向けのプレミアム動画配信製品「Adobe Primetime」の国内市場での本格展開を開始したことを発表した。(2016/4/11)

秋のヘッドフォン祭2015:
アナログレコードを自宅でDSD 5.6MHz化――コルグ「DS-DAC-10R」
数あるDACの中でもコルグ「DS-DAC-10R」はユニーク。自宅でアナログレコードをDSD化して保存できるうえ、“掛け録り/後掛け”が選択できるフォノ・イコライザー機能も備えた。(2015/10/26)

AMD、4K映像編集ソフトとしてAvid製「Media Composer」を認定
AMDは、同社製グラフィックスカード「FirePro」対応の映像編集ソフトとしてAvid製「Media Composer」を認定したと発表した。(2015/4/14)

新しい4KスタジオカメラにHDR向けソリューションも――ソニーが「NAB 2015」出展概要を発表
ソニーが「NAB2015」の展示概要を発表。4Kコンテンツ制作に欠かせない4Kカメラの新製品に加え、既存製品を使ったHDR対応コンテンツの制作環境を提案する。(2015/4/13)

ニコン、外部レコーダーと録画開始・停止を同期させる「D4S」などのファームウェアを開発
ニコンが「D4S」「D810」「D750」といった高い解像力をもつ同社デジタル一眼レフカメラと、接続された外部レコーダーとの録画開始・停止の同期を実現するファームウェアを開発すると発表した。(2015/4/10)

NHK、最新の8Kコンテンツと開発機器を「NAB2015」に出展――世界最小13.3インチの8K有機ELディスプレイも
NHKは、4月13日から米ラスベガスのLVCC(ラスベガスコンベンションセンター)で開催される世界最大の放送機器展「NAB2015」に最新の8Kコンテンツと制作機器、ディスプレイなどを出展する。(2015/4/2)

MWC 2015:
5Gサービス、サブギガヘルツ帯が鍵に
「Mobile World Congress(MWC)2015」では、5G通信についてパネルディスカッションが行われた。5Gで最も重要なのは、誰もがどこででも通信できる「ユビキタス性の実現」で、500MHz〜1000MHzのサブギガヘルツ帯をどう使うかが鍵になりそうだ。(2015/3/6)

MacとWindows PCを直結する「Thunderbolt Networking」――Intelが発表
米国で開催中の国際放送機器展「NAB show」に合わせ、Intelは2台のPCをThunderboltケーブルでつないで通信可能にする新規格「Thunderbolt Networking」を発表した。(2014/4/8)

JVCケンウッド、マイクロフォーサーズ規格に賛同(追記)
“Everio”ブランドのビデオカメラなどを手がけるJVCケンウッドが、マイクロフォーサーズ規格に賛同した。(2014/4/7)

ソニー、業務用有機ELモニター「TRIMASTER EL」に軽量化を図った新製品
ソニーは、業務用有機ELモニターの新製品として、25型の「PVM-A250」および17型の「PVM-A170」を発表した。(2013/11/13)

ソニー、56インチの4K有機ELディスプレイ開発
ソニーが4Kに対応した56インチと30インチの業務用有機ELディスプレイを開発。「NAB」で技術展示する。(2013/4/8)

ソニーが4K/HDビデオフォーマット「XAVC」を拡張、民生機用の「XAVC S」も追加
ソニーは、業務用の「CineAlta 4Kカメラ」などに採用している4K/HDビデオフォーマット「XAVC」を拡張し、圧縮率の高いLong GOP方式を用意する。(2013/4/8)

ソニー、56型の業務用4K有機ELモニターをNABに出展
ソニーは、米ラスベガスで開催される国際放送機器展に56型と30型の業務用有機ELモニターを展示する。あわせて、既存の業務用有機ELモニターシリーズを刷新。(2013/4/8)

4K対応の「35ミリ EFシネマレンズ」、キヤノンが製品化へ
キヤノンが「単焦点35mm EFシネマレンズ」の開発表明を行った。4K解像度のカメラを始め、スーパー35ミリやAPS-Cなど各センサーサイズに対応する。(2013/4/4)

二眼式3Dカメラも:
パナソニック、「2012 NABショー」の展示概要を発表
パナソニックは、「2012 NABショー」でオリンピック撮影に使用する二眼式3Dカメラレコーダーなどを展示する。(2012/4/16)

HDの先へ:
ソニー、「2012 NABショー」展示内容を発表
ソニーは4月16日、米国ラスベガスで開催される全米放送機器展「2012 NABショー」の展示内容を発表した。(2012/4/16)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
スーパーハイビジョンが見せた不思議な立体感
NHKの「技研公開2011」で、初のスーパーハイビジョン(SHV)液晶ディスプレイを見た来場者は、自然な立体感に目を奪われた。日本画質学会副会長を務める“画質の鬼”、麻倉怜士氏に解説してもらった。(2011/6/7)

米SRS Labs、NABで3Dストリーミングメディア向けのオーディオ技術を発表
米SRS Labsは、米国ラスベガスで開催された「国際放送機器展」(NAB 2011)において、ストリーミングメディア向けのオーディオ技術「SRS 5.1 Surround」および「SRS CircleCinema 3D」の2つのデモンストレーションを実施した。(2011/4/15)

HDの次を信じろ:
ソニー、NABで3D映像ソリューションを展示
ソニーはラスベガスで開催されている「NAB Show 2011」で、最新の法人向け映像機器を展示している。テーマは「Believe Beyond HD」だ。(2011/4/12)

業務用です:
ソニー、25型と17型の有機ELピクチャーモニター「PVM」シリーズを発売
ソニーは4月11日、有機ELパネルを採用した業務用モニター「TRIMASTER EL」の新製品として、ピクチャーモニター「PVM」シリーズ2モデルを発表した。(2011/4/11)

業務用モニターを発売:
ソニー、25V型のフルHD有機ELパネルを量産
ソニーは、放送業務用マスターモニターの新製品として、25型の有機ELパネルを搭載した「BVM-E250」、および17型の「BVM-E170」を5月から順次発売する。(2011/2/16)

せかにゅ:
米音楽業界とラジオ業界、「FMラジオを携帯電話に搭載義務づけ」案
「携帯電話などのモバイル機器にFMラジオチップの搭載を義務づける」という音楽業界とラジオ業界の案を、家電業界は「2つのオールドメディア業界からの攻撃」と批判している。(2010/8/19)

対応機器で解決されるべき課題とは?:
3D普及への道
3D映画の公開や、3Dテレビ、3Dビデオカメラの発売や発表が相次ぐなど、3D業界の勢いは加速するばかりだ。今後も3D対応機器やコンテンツが増加するのは間違いないが、一般家庭に3Dテレビを普及させるには、3Dメガネやディスプレイ、コンテンツの配信方法についての課題を解決しなければならない。本稿では、3Dの実現方式について簡単に見直した後、3Dを普及させる上で問題となる事柄を指摘してみたい。(2010/8/1)

Microsoft、SilverlightのSoCでIntelおよびBroadcomと提携
MicrosoftがIntelおよびBroadcomと提携し、Silverlightをデジタル家電に移植・最適化する計画を発表した。(2010/4/9)

Microsoft、iPad対応のメディアサーバ「IIS Media Services 4」を発表
これまでSilverlight必須だった動画再生が、iPhoneやiPadを含むマルチプラットフォーム対応になる。(2010/4/9)

ネットラジオ局と音楽業界、著作権料率で合意
インターネットの楽曲ストリーミングの著作権料率をめぐる2年にわたる論争が解決した。(2009/7/9)

小寺信良の現象試考:
ショーイベント報道が変わる、そしてその先は?
ショーイベントの取材現場でWeb動画撮影のスタッフを見ることが増えた。今はまだ撮って出しのニュースとして眼前に現れることが多いが、見た人が情報を付加していくスタイルが確立されれば、報道の新たな一歩になるかもしれない。(2009/5/11)

Flashビデオをテレビでも 「Adobe Flash Platform for the Digital Home」発表
ネット対応テレビなどのデジタル家電でHD Flashコンテンツを視聴できるプラットフォームをAdobeが発表した。(2009/4/20)

Adobe、カスタムプレーヤー開発フレームワーク「Strobe」発表
「Strobe」では、広告、視聴測定、ユーザー追跡などの機能を盛り込んだカスタムプレーヤーを構築できる。(2009/4/20)

本田雅一のリアルタイム・アナリシス:
“3D”に向けて本格始動するテレビ業界
家庭用“3D”システムの展開に向け、テレビメーカー各社の動きがにわかにあわただしくなってきた。来年から再来年にかけ、有機ELテレビなどとともに、“3D”が各社の大きなテーマとなっていくことは間違いない。(2009/1/9)

AppleがMacworldから撤退――基調講演はジョブズ抜きに
しかも、最後のMacworld基調講演はフィル・シラー副社長が務めることに。(2008/12/17)

Microsoft抜きで「ホワイトスペース」技術のフィールドテストが開始
Microsoft、Google、Dell、Hewlett-Packardなどの大手IT各社は、MotorolaとPhillipsのデバイスのテストが、認可不要のテレビ電波干渉緩和ゾーンを利用したワイヤレスブロードバンドの提供につながることを期待している。最初に登場する「ホワイトスペース」デバイスは、放送局がデジタルテレビへの移行の一環としてアナログ放送の中止を予定している2009年2月に使用可能になるかもしれない。(2008/7/17)

Google創業者、ホワイトスペース活用訴えテレビ局を批判
ラリー・ペイジ氏は、未使用周波数帯の使用に反対しているテレビ局を、「現実に向き合っていない」と批判した。(2008/5/23)

小寺信良の現象試考:
取材の方法論を変えたハイビジョンカメラ
キヤノン「HF10」とソニー「HGR-TG1」、2つのハイビジョンビデオカメラを取材で利用する機会があった。子どもの成長を撮るだけではなく、仕事のツールとして利用する“ビジネスビデオカメラ”の可能性も検討する余地があるように思える。(2008/4/28)

HPとDreamWorks、カラーディスプレイ技術を共同開発
10億色の表示が可能で手ごろな価格のプロ向け液晶ディスプレイが登場する。(2008/4/16)

組み込みソフト開発にも「Eclipse」の波
エンタープライズ分野のJava開発ではすでにデファクトスタンダードとなった「Eclipse」。ソフトウエア開発を包括的にサポートするこの開発プラットフォームは、組み込みソフトウエアにも対応すべく着々と進化を続けている。本稿では、Eclipseの組み込みソフト開発向けプロジェクト「DSDP」の現状を概観するとともに、組み込みソフト開発において同プロジェクトが果たすであろう役割について解説する。(2007/10/1)

初のAdobe Media Player、β版間もなく公開
AdobeはFlash技術カンファレンスでメディア再生ソフトの一端を披露した。(2007/9/21)

ラジオで聞いた曲がiTunesで買える「iTunes Tagging」サービス
デジタルラジオで聞いた曲を、その場でiTunes Storeで購入できる。(2007/9/8)

MSのSilverlight、Internet TVをサポートへ
Silverlightに対応したInternet TVチャンネルでは、インタラクティブ機能と高品質ビデオを実現可能になるという。(2007/6/14)

日本語版は2008年に公開予定:
“ようやくインタラクティブTVが実現する”――アドビ、開発中の「Adobe Media Player」を紹介
アドビシステムズが開発中の「Adobe Media Player」は、広告配信や課金システム、インタラクティブな動画コンテンツに対応したFlash Video再生ソフトだ。(2007/6/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。