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「Oppo(広東欧珀移動通信)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Oppo(広東欧珀移動通信)」に関する情報が集まったページです。

山根康宏の中国携帯最新事情:
激安スマホも5G対応、中国メーカーへの対抗を強化するサムスン電子
世界のスマホ出荷台数は1位がサムスン電子、2位がAppleだ。サムスン電子は中国メーカーが下位から追い上げる中、「Galaxy A」などのミドルレンジスマホを各国で展開している。(2022/5/19)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのキャンペーンまとめ【5月最新版】 最新スマホもお得に入手
職場や学校で新年度を迎えてバタバタした月も終わり、身の回りの整備を始めることも多い5月。今月はどのキャリアでお得に端末を買えたり、サービスを受けられるだろうか。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのMNO4社が行っているキャンペーンを調べた。(2022/5/15)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(62):
AMDの最新GPU「Radeon RX 6500 XT」戦略を読み解く
2022年も新しい半導体チップが次々と発売されている。新製品ラッシュとなっているのは米AMDだ。今回はGPU「Radeon RX 6500 XT」を中心に報告する。(2022/5/12)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
新卒年収4000万円も ファーウェイ「天才少年」を世界で公募開始
中国通信機器大手ファーウェイ(華為技術)は2019年6月、世界から「天才少年」を招聘すると表明し、以降、破格の待遇で中国のトップ大学から20代の新鋭をかき集めてきた。そして先月、世界に向け「学歴不問、5倍の年収」で天才少年の公募を開始。日本からも優秀な若手研究者が採用されるかもしれない。(2022/5/12)

Google、AR端末向けディスプレイ技術を手掛けるRaxiumを買収
GoogleはAR端末向けディスプレイ技術のRaxiumを買収したと発表した。Appleなども開発しているマイクロLEDを手掛ける新興企業だ。Googleは「Project Iris」下、2024年にはAR製品をリリースするとみられる。(2022/5/5)

2万〜3万円台で買えるエントリースマホのオススメ8機種まとめ
ハイエンドモデルを中心に、高機能化と多機能化が進んでいる。一方、必要最低限の機能や性能を持ち、価格を抑えたエントリークラスのモデルが増えている。各キャリアやメーカーなどが販売しているエントリーモデルの主要な販路、価格、特徴を中心にまとめた。(2022/4/29)

楽天モバイル販売ランキング:AndroidはOPPOとAQUOSが人気【2022年3月】
楽天モバイルが公表している「スマートフォン売れ筋ランキング」をもとに、端末の販売動向を紹介する。2022年3月は、iPhone 13が1位を獲得。AndroidはOPPOとAQUOSが人気を二分した(2022/4/30)

au販売ランキング:iPhoneが6位まで独占【2022年3月】
au Online Shopが公表している「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」をもとに、端末ランキングを紹介する。2022年3月は、6位までをiPhoneが独占した。(2022/4/30)

Y!mobileとUQ mobileのキャンペーンまとめ【4月30日最新版】 特価スマホや高額還元を見逃すな
ソフトバンクのサブブランドであるY!mobileとauのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2022/4/30)

au Online Shop、機種変更で最大2万円還元のクリアランスセール 5月11日まで
KDDIは、4月28日〜5月11日に「au Online Shop クリアランスセール2022GW」開催。機種変更で対象機種を購入すると、6月下旬以降にau PAY 残高に最大2万円相当(不課税)還元する。(2022/4/28)

ドコモ、au、ソフトバンクの「ホームルーター」を比較する どこがお得?
4月1日にソニーワイヤレスコミュニケーションズが「NURO wireless 5G」のサービスをスタートした。ローカル5Gを利用した通信方式で、集合住宅に専用のアンテナを立てて利用する。しかしこの性質上、サービスが広がるには時間がかかる。ではMNO3社のホームルーターを使うのはどうだろうか。(2022/5/2)

NUROモバイル、J:COM MOBILE、イオンモバイルなどのキャンペーンまとめ【4月】 スマホ代や月額料金がお得に
利用料金の安さが特徴のMVNOでは、各種料金や端末代金をさらに割り引くキャンペーンを実施している事業者が多い。今回はNUROモバイル、J:COM MOBILE、イオンモバイル、y.u mobile、エキサイトモバイルで4月に実施しているキャンペーンをまとめた。NUROモバイルは「NURO 光」とのセット割引を用意、イオンモバイルはWAONポイントとの連携で特典を提供している。(2022/4/25)

Amazonのタイムセール祭り、Xiaomi/OPPOスマホや周辺機器などが特価に
Amazon.co.jpで4月26日23時59分まで実施している「タイムセール祭り」では、スマートフォンやストレート型の携帯電話が特価で販売されている。XiaomiとOPPOはスマートフォンと周辺機器をセットにしたセールを実施している。Punkt.(プンクト)はストレート型の携帯電話「Punkt. MP02(ブラック)」を通常4万4880円のところ4万392円で販売している。(2022/4/25)

今、スマートフォンのストレージが64GBでは厳しいと思う理由
日本でも5Gのサービスが始まってから2年が経過した。高速かつ大容量の通信インフラ下での利用を前提としたリッチコンテンツが登場し始める中、ストレージ容量不足という声も多く寄せられる。お使いのスマートフォンの本体容量について、再考してみる時期が来たといえる。(2022/4/24)

IIJmio、OCN モバイル ONE、mineo、BIGLOBEモバイルのキャンペーンまとめ【4月】 激安スマホを見逃すな
新年度を迎えた4月では、MVNO各ブランドでも多数のキャンペーンを実施している。特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、OCN モバイル ONE、mineo、BIGLOBEモバイルで4月に実施しているキャンペーンをまとめた。(2022/4/23)

5Gスマホの出荷比率は72%に Appleがシェア57%、低価格化も進む
MM総研は、4月20日に「5Gスマートフォン市場動向」の調査結果を発表。2020〜2021年の累計出荷は約2586.2万台となり、スマホ出荷の5G比率は2021年10-12月期で72.1%に拡大している。(2022/4/20)

「OCN モバイル ONE」をドコモショップで契約して使ってみた 料金の特徴や通信速度は?
NTTドコモのMVNOであるOCN モバイル ONE。ドコモショップで手続きができる格安キャリアとして注目が集まっている。今回はこのOCN モバイル ONEのメリットについて検証する(2022/4/19)

PR:通信キャリア選びでお悩みの人に「IIJmio」をオススメしたい7つの理由
キャリアやMVNOの値下げが続く中、結局どのサービスを選んでいいか分からないという人は多いだろう。今回はその中でもオススメしたいIIJmioを選ぶべき7つの理由を解説する。IIJmioは豊富なプラン、データシェア、サブ回線のお得さ、幅広い端末ラインアップなどが魅力だ。(2022/4/18)

石野純也のMobile Eye:
SIMフリー「Galaxy M23 5G」を試す サムスンがオープン市場で成功する鍵は?
サムスン電子が満を持してオープン市場に投入するのが、「Galaxy M23 5G」だ。4月21日の発売に先立ち、同モデルを一足先に試用できた。これまで培ってきたGalaxyの知名度やブランド力がどこまで通用するかが、成否を決める鍵になりそうだ。(2022/4/16)

房野麻子の「モバイルチェック」:
メーカーモデル拡大の契機? サムスン国内初のSIMフリーGalaxyスマホ投入のワケ
Sシリーズの性能はさすがの一言だが、今回、特に注目されているのはSIMフリーモデルのGalaxy M23 5Gだ。ディスプレイごと折りたためる「Galaxy Z Fold2」「Galaxy Z Flip」のThom Browne Editionなど、数量限定の特別モデルを除けば、Galaxy M23 5Gは国内で初のSIMフリーGalaxyスマホとなる。(2022/4/15)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのキャンペーンまとめ【4月】 スマホをお得に手に入れよう
新年度になり、新しくスマホを持つ家族が増えたり、機種変更を行う人は多いだろう。キャリア変更を行うこともある。では、4月はどのキャリアでお得に端末を買えたり、サービスを受けられるだろうか。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのMNO4社が行っているキャンペーンを調べた。(2022/4/14)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Snapdragon 8 Gen 1を搭載した海外の注目スマートフォンとは?
MWC BarcelonaのQualcommブースでは、同社のプロセッサ「Snapdragon」を搭載した各社の最新モデルを展示するのが恒例となっています。MWCに合わせて新製品「Magic4」を発表したHonorの製品。XiaomiとOPPOの展示はありませんでしたが、OPPO系、ということでrealmeのGT2 ProとOnePlusの9RTが並んでいました。(2022/4/9)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(61):
廉価版5Gスマホのチップセットを読み解く、各社の“一網打尽”戦略
2021年は、5G(第5世代移動通信)通信機能を備えたスマートフォンが主流になってきた年だった。新製品の多くは5G対応となり、上位機種だけでなく2万円台から購入できる廉価版でも5G機能が売りとなっている。今回は、これらの5G対応スマホに搭載されているチップセットについて分析してみよう。(2022/4/6)

auの「Xperia 1 III」「OPPO Find X3 Pro」「Galaxy S21+ 5G」が値下げ
KDDIは、3月30日に「Xperia 1 III」「OPPO Find X3 Pro」「Galaxy S21+ 5G」を値下げした。これによりスマホトクするプログラム適用時の実質負担金は4万9680円〜7万6820円(税込み)になる。(2022/3/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
高速150W充電「realme GT Neo3」がMWC2022で先行展示されていた?
3月22日、realmeが150W充電に対応したスマホ「realme GT Neo3」を発表した。高性能モデルで、5分間で50%の充電が可能だという。約5万円程度と少々高い価格になるが、先進国でも十分通用するスペックといえる。(2022/3/30)

Amazonの新生活セールでSIMフリースマホがお得に Xperia 5 IIやXiaomi端末など
Amazon.co.jpが3月29日23時59分まで実施している「新生活SALE」にて、スマートフォンが割引価格で販売されている。Xperia 5 II(SIMロックフリー)は8万5640円から7万8100円に割り引かれている。OPPOやXiaomiの端末も対象となっている。(2022/3/28)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
インドメーカーの5Gスマホ「Infinix Zero 5」に触れる 世界展開できる品質か?
Infinixというメーカーの5Gスマホ「Zero 5」を購入した。中国のTranssionが展開するブランドで、アフリカやインドで人気だ。同ブランド初の5GスマホはMade in India、インド製のスマホとなる。その実機に触れてみた。(2022/3/21)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
ソフトバンクのスマートフォンを振り返る 圧倒的だったiPhoneから独占販売のBALMUDA Phoneまで
ITmedia Mobileの20周年を記念した企画の最終回。最後はソフトバンクが販売してきたスマートフォンを取り上げる。ボーダフォン時代、2004年に発売したノキア製「Vodafone 702NK」を皮切りに、日本初となるiPhoneの販売を行い、現在はユニークなAndroid端末を多く販売している。(2022/3/13)

PR:新生活で家計がピンチ! 大手キャリア→IIJmioに乗り換えて携帯料金はどうなる?
新生活に向けて家計がピンチになったので、携帯料金を抑えたい。今契約している大手キャリアから格安SIMに乗り換えたいのだけど、その第1候補に挙がったのが「IIJmio」だ。4月1日から料金プランを値下げし、お得なキャンペーンも実施中だとか。一体どれだけ安くなるのか、シミュレーションしてみた。(提供:株式会社インターネットイニシアティブ)(2022/3/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
OPPO「Find X5 Pro」はiPhoneやGalaxy対抗のハイスペックカメラフォン
OPPOが2022年2月に発表したフラグシップモデル「Find X5 Pro」は、同社開発の独自チップセットを搭載したスマホだ。高解像度のセンサーを搭載した「カメラフォン」として、他国大手とも互角に戦える製品となっている。(2022/3/6)

石野純也のMobile Eye:
日本市場攻略に本気のXiaomi 「Redmi Note 11」は5G非対応版も納得の理由
ミドルレンジモデルのコストパフォーマンスが評価され、徐々に日本での存在感を高めているXiaomi。同社は、2021年初のモデルとして、1月26日にグローバルで発表した「Redmi Note 11」を3月10日に発売する。そんなXiaomiが2022年に進めていくのが、さらなるローカライズだという。(2022/3/5)

山根康宏の中国携帯最新事情:
MWC 2022で存在感を示したHonorとRealme 急成長で上位メーカーと肩を並べる存在に
2022年のMWCでは「新顔」とも呼べる2つのメーカー、HonorとRealmeが存在感を大きく示していた。Honorはカメラ強化の新製品Magic4シリーズを発表した。Realmeは、Snapdragonの上位プロセッサを搭載した「Realme GT2」シリーズを欧州でも投入する。(2022/3/3)

「15分でスマホ満充電」150W急速充電をOPPOが発表 2022年後半に実用化
OPPOは2月28日、独自の充電技術「150 SUPERVOOC with BHE」を公開した。2022年後半より、OnePlusとOPPOのスマートフォンに搭載される。また、5Gの据え置き型端末「OPPO 5G CPE 2」も発表した。(2022/2/28)

Amazonのタイムセール祭りでiPhone XSやXiaomi/OPPOスマホなどが特価に
Amazon.co.jpで2月28日23時59分まで実施している「タイムセール祭り」では、SIMロックフリーのスマートフォンも対象になっている。Apple製品ではiPhone XSとiPhone Xが割引価格で販売。Xiaomi、OPPO、ASUSのスマートフォンもセール対象となっている。(2022/2/28)

OPPO、45dBの騒音対応ノイキャン付き無線イヤフォン「Enco X2」4月に199ユーロで発売
OPPOは新スマートフォン「Find X5 Pro」と共に新無線イヤフォン「Enco X2」も発表した。4月中旬に欧州で発売予定。価格は199ユーロ(約2万6000円)だ。(2022/2/25)

フラグシップスマホ「OPPO Find X5 Pro」発表 ハッセルブラッドカメラ搭載、約16.6万円
OPPOのフラグシップスマートフォン「OPPO Find X5 Pro」が発表された。ハッセルブラッドとのコラボに加えて、OPPO独自開発のプロセッサ「MariSiriconX」を初めて搭載し、カメラ性能の底上げを図っている。欧州市場向けの価格は1299ユーロ(約16万6500円)。(2022/2/25)

山根康宏の中国携帯最新事情:
米国5Gスマホ市場の台風の目になるか? TCLが低価格機を続々と投入
米国市場で、TCLが勢力を広げている。低価格市場での参入を本格化させ、MVNOのプランとして「毎月T-Mobileを使っているだけで5Gスマホが無料でもらえる」という施策を行っているからだ。TCLの低価格5Gスマートフォンは他国におけるXiaomiやOPPOのような5G入門機として、米国市場でしっかりと受け入れられるだろう。(2022/2/23)

au Online Shop、機種変更で最大1万5000円相当還元
KDDIは、au Online Shopでクリアランスセール2022春を開催。機種変更(12カ月目以上利用)で対象機種を購するとau PAY 残高を最大1万5000円相当、新規契約はau PAY 残高を1万円相当還元する。(2022/2/22)

Y!mobileオンラインストア、「OPPO Reno5 A」「AQUOS wish」がMNPで9800円に
Y!mobileオンラインストアは、3月31日まで「超PayPay祭」に伴うセールを開催。他社からのNMP一括払いで「OPPO Reno5 A」「AQUOS wish」が9800円(税込み)となる他、iPhoneも特価販売する。(2022/2/17)

Y!mobile、「OPPO Reno5 A」のeSIM対応モデルを2月24日に発売
Y!mobileは、2月24日からeSIM対応モデル「OPPO Reno5 A」を発売。カラーはアイスブルーとシルバーブラックの2色で展開する。(2022/2/17)

OPPOが「Find X5」シリーズを2月24日に発表 ハッセルブラッドとの協業も
OPPOが、2月24日にフラグシップスマートフォン「OPPO Find X5」シリーズを発表する。OPPOが自社開発したイメージングNPU「MariSilicon」を搭載している。ハッセルブラッドと協業したカメラも備えており、自然な色味を出せるようチューニングしているという。(2022/2/17)

社長と2人で開発 ピーアップがニッチなスマホを作り続ける理由
併売店の「テルル」を運営するピーアップが開発したMode1シリーズは、着実にラインアップを増やし、販路も徐々に広げている。2015年12月に発売した初代Mode1から丸6年がたった今でも、変わらず端末を投入し続けている。Mode1シリーズは1機種を除き、あくまでピーアップの独自設計で開発しているという。(2022/2/16)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
4万円切って、堂々と人前に出られるスマートグラス「Nreal Air」がほしい!
ドコモとKDDIが3月4日に発売する「Nreal Air」が、お手頃なスマートグラスとして魅力的に思えた2人の記者が語り合います。(2022/2/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
米国で人気のOnePlus、格安スマホ「Nord 200 5G」でエントリー層を狙う
OPPO傘下のOnePlusが開発する「Nord」シリーズは、OnePlusのブランドを武器に価格と性能を抑えたコスパ重視のモデル。米国で販売されている「Nord 200 5G」を紹介しよう。(2022/2/9)

Mobile Weekly Top10:
意外とスマホで電話する機会が増えている/「ワイヤレスホームルーター」の次は「ワイヤレス固定電話」で競争?
2020年に入ってから、スマートフォンで電話をする機会が増えました。そういう人が増えているせいか、通話料金の割引や(準)定額サービスのあるMVNOサービスを特集する記事がよく読まれました。(2022/2/8)

UQ mobileオンラインショップ、最大5000円還元対象にiPhone 12/12 miniを追加
UQmobileオンラインショップで対象機種を新規契約すると、au PAY残高最大5000円相当(不課税)を還元するキャンペーンにiPhone 12/12 miniが追加された。(2022/2/8)

携帯市場、1月の中古Androidランキング発表 販売トップ10に「arrows」2機種がランクイン
携帯市場は、2022年1月の中古Androidスマホ販売/買い取りランキングを発表。販売ランキングには「arrows」が2機種、買い取りランキングでは「AQUOS」が4機種ランクインしている。(2022/2/7)

製造マネジメントニュース:
2021年の世界半導体消費額は前年比25%増の67兆円、チップ単価も15%上昇
ガートナーが2021年の主要電子機器メーカーによる半導体消費に関する調査結果(速報値)を発表。2021年は、半導体不足と新型コロナウイルス感染症によるパンデミックの影響によって生産体制に混乱を招いたものの、世界の電子機器メーカーによる半導体消費の総額は前年比25.1%増の5834億7700万米ドル(約67兆円)となった。(2022/2/2)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
今なおスマホのカメラに足りないと思う「2つの機能」 2022年の進化を占う
2020年に「超広角・広角・望遠」のトリプルカメラが定着し、2021年はどこを強化するか、カメラを増やすのか、それぞれのカメラを強化するのか。意外と面白い展開となった。(2022/2/2)

IIJmio、モトローラ製「moto g31」取り扱い開始 既存セット端末の値引きも
IIJmioがモトローラ製スマホ「moto g31」の取り扱いを開始した。2色のカラーバリエーションを展開する6.4型有機ELディスプレイのスマホで、5000万画素のメインカメラを含むトリプルカメラにSoCはMediaTek Helio G85を搭載している。(2022/2/1)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。