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「Oppo(広東欧珀移動通信)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Oppo(広東欧珀移動通信)」に関する情報が集まったページです。

調査レポート:
Apple、世界スマートフォン市場で数年ぶりの首位に──Gartner調べ
Gartnerが2020年第4四半期の世界スマートフォン市場調査結果を発表した。同四半期にiPhone 12シリーズを発売したAppleが久しぶりに首位に立った。Appleが首位に立つのは2016年第4四半期以来だ。(2021/2/23)

楽天モバイルに聞く「Rakuten BIG」「Rakuten Hand」開発秘話 5Gでも独自端末の狙いとは?
MVNOも含めたキャリアの中で今、最も“自社端末”に注力しているのは、楽天モバイルだろう。「Rakuten Mini」を皮切りに、5Gのスタートでは、Sub-6とミリ波に両対応した「Rakuten BIG」を発売。2020年12月には片手で持ちやすい「Rakuten Hand」を送り出している。なぜ楽天モバイル自身で独自ブランドの端末を手掛ける必要があるのか。(2021/2/16)

auがミッドレンジスマホ「Galaxy A32 5G」「OPPO A54 5G」発表 国内ではau限定
KDDIが2月15日、5G対応のミッドレンジスマートフォン「Galaxy A32 5G」と「OPPO A54 5G」を発表。Galaxy A32 5Gは2月25日から、OPPO A54 5Gは5月下旬以降に発売する。2機種とも国内ではau限定モデルとなる。(2021/2/15)

エリアマップではしっかり区別:
ソフトバンクがLTE用帯域を「5G」でも利用 700MHz、1.7GHz、3.4GHzの3帯域
ソフトバンクが、SoftBank 4G LTEサービスで利用している電波帯域のうち、700MHz、1.7GHz、3.4GHzの3帯域を順次SoftBank 5Gでも利用することを発表した。これらの帯域での5G通信には、端末のソフトウェア更新が必要となる。(2021/2/15)

石野純也のMobile Eye:
5Gのエリア拡大とともに広がるミッドレンジスマホ ソフトバンクとauの戦略を解説
5Gのエリアが広がるとともに、端末のバリエーションも広がり始めている。当初はフラグシップモデルが中心だったが、2020年の秋冬ごろから徐々に5万円を下回るエントリーモデルが増えてきた。ソフトバンクとKDDIが、春商戦向けの安価な5Gスマートフォンを発表。両社の戦略を中心に解説する。(2021/2/15)

PR:Xiaomiの新スマホが110円(税込み)に! IIJmioの大特価キャンペーンを見逃すな
IIJが、MVNOサービス「IIJmio」を申し込んだユーザーに対し、大盤振る舞いといえるキャンペーンを実施している。期間は2021年2月4日〜3月31日。特にセットで購入できるスマートフォンは110円(税込み)からの大特価で販売するので見逃せない。(2021/2/8)

2020年第4四半期のスマホシェアはAppleが1位、Xiaomiが前年比31%増の出荷
カウンターポイント・テクノロジー・マーケット・リサーチは、スマートフォングローバル市場動向についての調査結果を発表。2020年第4四半期は前年同期比で1%の減少だが、前四半期比8%増加と回復傾向にあるという。(2021/2/2)

「Redmi Note 9T」はなぜソフトバンク独占販売に? Xiaomiの端末戦略を聞く
Xiaomiが発表した「Redmi Note 9T」は、5Gとおサイフケータイに対応しており、ソフトバンクの独占販売となる。Redmi Note 9Tと同時に、1万円台のSIMロックフリーモデルの「Redmi 9T」も発表。Xiaomiは、どのような狙いでこれら2モデルを日本に投入するのか。(2021/2/2)

コロナ下でも回復基調:
2020年Q4のスマホ市場はAppleが首位、Huaweiは5位に
米国の市場調査会社であるIDCは2021年1月27日(現地時間)、2020年第4四半期(10〜12月期)の世界スマートフォン市場のシェアを発表した。同四半期のスマートフォン出荷台数は合計で3億8590万台で、前年同期比で4.3%増加した。(2021/2/1)

Mobile Weekly Top10:
Y!mobileとUQ mobileの新プランは何が違う?/ミドルレンジスマホのカメラを比べてみよう!
2020年末にY!mobileが打ち出した新プランに対抗すべく、UQ mobileも新プランを打ち出した。パッと見では違いが少ないような気がするのですが、よく見てみると違いが多かったりします。(2021/1/25)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
4万円台の「Reno 4 Z 5G」は、OPPOのブランド戦略を感じさせる製品
OPPOの「Reno 4 Z 5G」は、背面カメラをスクエアな台座に載せながら、4つのカメラのうち、2つをたすき掛けのようなデザインに仕上げています。他社なら「Lite」の名前を付けた製品ですが、OPPOはブランドイメージを損なわないように、あえてLiteを避けたのでしょう。インカメラが2つあり、背景をボカしたセルフィーが可能です。(2021/1/21)

Qualcomm、「Snapdragon 870 5G」発表
Qualcommは「Snapdragon 865 Plus」のアップデート版に当たる「Snapdragon 870 5G」を発表した。先代より約3%高速化。高性能だが高価格な5nmプロセスの「Snapdragon 888」以外の選択肢をOEMに提供する。(2021/1/20)

折り畳みディスプレイは弱点克服 次は「三つ折り」「ローラブル」?──モバイル端末の2021年を占う
2020年には初期のフォルダブルディスプレイの技術の弱点を補いつつ、さまざまな画面サイズや利用スタイルを採用したモバイル機器が登場した。「フォルダブル」の2020年を振り返りながら、モバイル端末を変えうる次の技術を占う。(2021/1/12)

山根康宏の中国携帯最新事情:
HuaweiとXiaomiの動きに注目 2021年に中国メーカーの勢力図はどう変わるのか?
2020年は、米国と中国の貿易戦争に通信業界が巻き込まれた1年だった。中国メーカーのパワーバランスもこの歴史的な大きな2つの出来事により大きく変わろうとしている。中国大手4社の2020年の動きを振り返りながら、2021年の展望を予想してみた。(2021/1/8)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スマホカメラのトレンド考察:新鮮だった「Xperia 1 II」のアプローチ、一番面白かった「Galaxy Z Fold2」
2020年のスマートフォン向けカメラは「コンピューテーショナルフォトグラフィ」全盛だった。複数の撮影を行い、それらをコンピュータによって解析し合成して1枚の写真を作り出すこと。そんな中で逆のアプローチをしてきた「Xperia 1 II」が面白かった。(2021/1/6)

Qualcomm、「Snapdragon 480 5G」発表 搭載端末はOnePlusなどから年初に登場
Qualcommが安価な5Gプロセッサ「Snapdragon 480 5G」を発表した。ミリ波とサブ6GHzの5Gをサポートする。年初に搭載端末が登場する見込みだ。(2021/1/5)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
3万円台のミッドレンジスマホ「OPPO A73」「AQUOS sense4」「moto g PRO」のカメラ性能を徹底比較
3万円台で買えるミドルクラススマホ「OPPO A73」「AQUOS sense4」「moto g PRO」のカメラ性能を徹底比較してみた。すると面白い結果が。(2021/1/19)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(11月編): サブブランドの値下げは「羊頭狗肉」?
2020年11月はNTTドコモの新製品発表が注目を集めました。しかし、ある意味でそれを超えるインパクトを後々にもたらしたのは、武田良太総務省の「羊頭狗肉」発言でしょう。(2020/12/31)

「PCの復権」「ローカル回帰」の次に来るのは? 2021年のテック・ガジェット業界を予測する
西田宗千佳さん2020年最後のコラムは、2021年のテクノロジー予想。(2020/12/31)

石野純也のMobile Eye:
政府主導で進んだ料金値下げ/静かな船出も普及の兆しを見せた5G――2020年のモバイル業界を総括
コロナ以上にモバイル業界を振り回したのが、政府主導の「官製値下げ」だ。2020年は1年を通じて料金が話題を集めた。3月にMNOが3社そろって5Gのサービスを開始したのも、モバイル業界にとって大きな転換点だった。AndroidのミドルレンジモデルやiPhone 12シリーズの登場を機に、普及の勢いに弾みをつけている。(2020/12/30)

ついに発表! 2020年を代表するスマートフォンは?
2019年12月17日から2020年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」。2020年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ、最終的に各部門で1機種を選定します。今回は審査員の配点とコメントを紹介。栄冠を手にしたモデルは?(2020/12/28)

「Rakuten Hand」が実質1980円(税込み)に 楽天モバイル新規契約とのセット購入で
楽天モバイルは、12月25日に「Rakuten UN-LIMIT V」を初めて契約する際に適用となるキャンペーンを追加。オリジナルスマートフォン「Rakuten Hand」とセットで契約すると、ポイント還元で本製品が実質1980円(税込み)となる。(2020/12/25)

LTE帯域を転用:
auが3.5GHz帯を使った5G通信サービスを順次開始 東名阪エリアの主要都市などで提供
au(KDDIと沖縄セルラー電話)が3.5GHz帯の5G通信サービスを東名阪エリアで順次開始した。従来4G LTEサービスで利用していた帯域を転用したもので、既存端末での利用にはソフトウェア更新が必要となる。(2020/12/25)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(3月編):マスクの在庫を串刺しで探せる「マスク在庫速報」/Gooogleアプリ非対応のHuaweiスマホ
新型コロナウイルスの感染拡大が広がる中、マスクの在庫が逼迫(ひっぱく)しました。そんな中登場したWebサービスが、「マスク在庫速報」です。(2020/12/23)

ZTE、“アンダーディスプレイ”インカメラの「Axon 20 5G」を449ドルで発売
ZTEがインカメラをディスプレイの下に配置したアンダーディスプレイの新端末「Axon 20 5G」を招待制で発売した。価格は449ドル(約4万6400円)。プロセッサはSnapdragon 765Gで5Gをサポートする。(2020/12/22)

IoT家電を取り扱う+Styleが“とがったSIMフリースマホ”を販売する狙い
世界各国のIoTガジェットや、自社ブランドのスマート家電など、ネットにつながる家電製品を取り扱う+Styleが、SIMロックフリースマートフォンのコーナーを新設した。ラインアップも大幅に拡充し、TCLの5Gスマートフォン「TCL 10 5G」を独占的に先行販売。同社の主力はIoTガジェットやスマート家電だが、なぜSIMロックフリースマホの販売を強化するのか。(2020/12/8)

楽天モバイルが「楽天市場」でタイムセール 「AQUOS sense2 SH-M08」「OPPO AX7」を5000円(税込)に
楽天モバイルが、楽天市場に開設した公式ショップ「楽天モバイルスマホ専門店」で12月4日20時から「楽天スーパーSALE」を実施する。「AQUOS sense2 SH-M08」「OPPO AX7」を5000円(税込)で販売する他、アクセサリーも割引価格で販売する。(2020/12/4)

Xiaomi、Huawei、OPPO――スマホメーカーがスマート家電に“進撃” 中国で何が起きているのか
中国産スマートフォンメーカーが、中国を中心に、スマート家電領域に力を入れている。その筆頭格がXiaomiだ。各社の戦略と今後の展望を、中国のIT事情に詳しいライターの山谷剛史氏が解説する。(2020/12/4)

Qualcomm Snapdragon Tech Summit Digital 2020:
5G時代の本命プロセッサ「Snapdragon 888」が登場 865から何が進化した?
Qualcommがハイエンドプロセッサ「Snapdragon 888」を発表した。5Gモデムとして第3世代にあたるX60 Modem-RF Systemを採用し、省電力性能を改善。Snapdragon 888を搭載した第1号機として、Xiaomiが2021年初頭に「Mi11」を投入する。(2020/12/2)

Qualcomm、5G強化のハイエンドスマホ向け次期プロセッサ「Snapdragon 888」発表
Qualcommが、フラグシップスマートフォン向けの次世代ハイエンドプロセッサ「Snapdragon 888」を発表した。5Gモデム「X60」を統合し、AIエンジンも搭載する。シャープやLGの2021年のフラグシップ端末に搭載される見込みだ。(2020/12/2)

BIGLOBEモバイルが音声通話対応の「1ギガプラン」を新設 月額1160円から(割引前) 新スマホも発売
ビッグローブが、BIGLOBEモバイルの「音声通話スタートプラン」を「1ギガプラン」にリニューアルする。データ量の繰り越しに対応しなくなる代わりに、月額料金をより抑えたことが特徴だ。(2020/12/1)

調査レポート:
7〜9月の世界スマートフォン販売、5.7%減 Appleは4位にランクダウン
米調査会社Gartnerによる7〜9月期の世界スマートフォン販売は前年比5.7%減。前期は20%以上の減少だったため、コロナ禍の影響から回復しつつあると同社はみている。メーカー別ランキングではXiaomiがAppleを抜いて初めて3位になった。(2020/12/1)

goo Simseller、Amazon サイバーマンデーでスマホを最大64%オフセール
NTTレゾナントは、Amazon サイバーマンデーに合わせて「goo Simseller」で取り扱うスマートフォンを最大64%オフで販売。「moto g PRO」や「OPPO Reno3 A」なども対象となり、期間は12月1日23時59分まで。(2020/11/30)

goo Simsellerが「30日間トライアルキャンペーン」を開催 「OPPO A73」や「iPhone」などをSIM付きで実質無料で試せる
NTTレゾナントが、goo Simsellerが販売する端末と「OCN モバイル ONE」のトライアルキャンペーンを実施する。申し込みに事務手数料と1カ月分の月額基本料金のキャッシュバックと、端末の30日間返品保証を組み合わせることで実質30日間サービスを試せる格好だ。(2020/11/18)

ディスプレイが伸縮してサイズの変わるスマホをOPPOが発表 これはまさしく変態端末
2020年も終わりに差し掛かったところですごいのが出てきた。(2020/11/18)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Huaweiが“Honorブランド”を売却 独立して生き残れるのか?
米国政府による制裁を受け、Huaweiのスマートフォン事業は苦境を迎えようとしている。その中で浮かび上がったのが同社のサブブランド「Honor」(オナー)を事業として売却する動きだ。Honorが完全独立したメーカーになったとして、生き残ることはできるのだろうか。(2020/11/17)

Mobile Weekly Top10:
11月11日は「ポテトの日」だった?/Apple Storeでキャリア契約付き「iPhone 12 mini」を買う
11月11日はいろいろな「記念日」に指定されているようです。楽天ポイントとマクドナルドでは「ポテトの日」と称し、楽天ポイントの還元率を引き上げるキャンペーンを実施しました。(2020/11/16)

石野純也のMobile Eye:
「エリア拡大」「ZERO宣言」でユーザー増も、課題山積の楽天モバイル 有料化までに解消できるか
楽天モバイルの申し込み件数が160万を突破し、徐々にユーザー数が拡大している。自社回線エリアの拡大と各種手数料を無料化した「ZERO宣言」がじわじわと効いている印象だ。エリアについても前倒しで進めているが、不安がゼロになったわけではない。(2020/11/14)

ゲオの中古スマホ10月ランキング 買い取りで「iPhone 8」が伸びる
ゲオは、11月11日に「ゲオ中古スマートフォン10月月間ランキング」を発表。販売ランキングは3キャリアとも1位は引き続き「iPhone 7」で、買い取りランキングでは「iPhone 8」がランクアップ。(2020/11/12)

3万円台の5G対応SIMフリースマホ、+Styleが先行販売 格安SIMの取り扱いも開始
「+Style」はSIMフリースマホの販売を拡充し、中国TCLの5G対応スマホ「TCL 10 5G」を独占先行販売する。(2020/11/10)

プラススタイルが「SIMフリースマホコーナー」を新設 7機種を販売、格安SIMとのセットも
プラススタイルが、SIMロックフリースマートフォンを販売する「+Stye SIMフリースマホコーナー」をオープンした。ラインアップは「TCL 10 5G」「HUAWEI P40 Pro 5G」「ROG Phone 3」など7機種。LINEモバイルのエントリーパッケージも販売する。(2020/11/10)

楽天モバイル、「AQUOS sense4 lite/Plus」「OPPO A73」を発売
楽天モバイルは、楽天モバイル限定モデルの「AQUOS sense4 lite」を11月12日から発売。購入者の中から抽選で3000人「楽天ポイント」を2000ポイント還元する。また、11月下旬以降に「AQUOS sense4 plus」、12月1日に「OPPO A73」を発売する。(2020/11/10)

SIMフリー「OPPO A73」登場 4眼カメラやeSIM+nanoSIM搭載、税込み約3万円
オウガ・ジャパンが11月10日、OPPO製のSIMロックフリースマートフォン「OPPO A73」を11月20日から順次発売する。レザー超に仕上げた背面やスリムなボディーが特徴的で、カラーはネービーブルーとダイナミックオレンジの2色で展開する。(2020/11/10)

楽天モバイルが契約事務手数料とMNP転出手数料を撤廃 「eKYC」による本人確認による契約も可能に
楽天モバイルが契約事務手数料とMNP転出手数料を撤廃した。これにより、契約に伴う各種手数料は原則として廃止されることになる。合わせて、eKYC(電子的方法による本人確認)による新規契約にも対応することになった。(2020/11/4)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(16):
Vlog業界を驚愕させた「LUMIX G100」の立役者、ノキアの「OZO Audio」とは
2020年に入って、各カメラメーカーが動画のブログ「Vlog」にフォーカスした製品をリリースするようになっている。中でも、パナソニックの「LUMIX G100」は高度なマイク機能を備えておりVlog業界で一躍注目を集めている。その立役者ともいえる技術が、ノキアの「OZO Audio」だ。(2020/10/27)

「総務省のガイドラインを順守している」 楽天モバイル、スマホ販売で2万円相当を超えるポイント還元施策
楽天モバイルが、対象のスマートフォンと通信プランをセットで申し込んだ人に合計で最大2万6300円相当のポイント還元を行うキャンペーンを始めた。今回のキャンペーンは総務省のガイドラインに沿って実施するとしている。(2020/10/13)

楽天モバイル、5G契約+対象端末の購入で最大2万6300円相当の還元
楽天モバイルが、5Gサービス「Rakuten UN-LIMIT V」を契約して対象製品をセットで購入すると、楽天ポイントを還元するキャンペーンを実施。オンラインは10月13日から11月14日8時59分まで。ポイント還元を受けるには「Rakuten Link」の利用が必要。(2020/10/13)

OMDIAのアナリストに聞く:
「スマホの多眼化」がコロナ禍を吸収?イメージセンサー市場の未来は
拡大を続けるイメージセンサー市場の今後の展望やそして新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大の影響について、市場調査会社OMDIAのシニアプリンシパルアナリスト、李根秀氏に話を聞いた。(2020/10/12)

「iPhone 7」が1位、Androidは楽天の「OPPO A5 2020」が好調 ゲオの中古スマホ9月ランキング
ゲオは、10月9日に「ゲオ中古スマートフォン9月月間ランキング」を発表。販売・買取どちらも3キャリア全て1位は「iPhone 7」で、キャンペーン対象の「Galaxy A7」「AQUOS sense3 basic SHV48」が順位を上げている。(2020/10/9)

OPPO日本法人が「オウガ・ジャパン」に社名変更 「事業規模を拡大するため」
オッポジャパンが、10月8日から社名を「オウガ・ジャパン」に変更した。OPPOのブランド名に変更はない。2021年以降、より事業規模を拡大することから社名を変更したという。(2020/10/9)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。