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「ポートフォリオ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ポートフォリオ」に関する情報が集まったページです。

組み込み開発ニュース:
NXPが「CC-Link IE TSN」のサポートを発表、産業用途でのTSN対応を強化
NXP Semiconductors(以下、NXP)は2021年2月25日、産業用ネットワークである「CC-Link IE TSN」をサポートすることを発表した。NXPでは、Time-Sensitive Networking(TSN)対応のポートフォリオを強化することで産業用領域の強化を狙う方針だ。(2021/2/26)

三菱UFJ銀行、ロボアド的な投資一任サービス「Mirai Value」提供開始
三菱UFJ銀行は2月24日、投資一任契約に基づく資産運用サービス「Mirai Value」を提供すると発表した。アプリやWebで質問に答えるだけで運用方針を決定し、それに基づいてポートフォリオを提案する。(2021/2/24)

大和ハウス工業・芳井敬一社長 多角経営、コロナ禍でも強み
物流や商業施設開発なども手掛けるわれわれの事業ポートフォリオの強さが改めて見直されたとも感じている。(2021/1/11)

MONOist 2021年展望:
トップの発言も過熱!? 3D CADベンダーによるプラットフォーム競争がさらに激化
2020年、3D CAD業界で大きな動きを見せたのが各社による“プラットフォーム戦略”への取り組みだ。特に、ダッソー・システムズ(SOLIDWORKS)とPTCは新たなポートフォリオを打ち出し、その展開を加速させている。2021年はさらにその動きが本格化する見通しだ。(2021/1/6)

視点:
企業変革の要諦:オペレーティングモデル(後編)〜典型4症例を踏まえた再構成の4ステップ 〜
オペレーティングモデルの再構成が求められる代表例は、買収後のケイパビリティ統合だ。企業は、異なるオペレーティングモデルから成る広範な事業ポートフォリオを抱えることになる。(2020/12/21)

組み込み開発 インタビュー:
鍵を握るのはインフラ事業分野、東芝が持つAI技術ポートフォリオの“強み”とは
認識精度などの点で「世界トップレベル」のAI技術を多数保有する東芝。これらのAI技術ポートフォリオを、具体的にどのように事業に生かすのか。東芝執行役員の堀修氏と、東芝 研究開発センター 知能化システム研究所 所長の西浦正英氏に話を聞いた。(2020/12/16)

“大口顧客”の仲間入り:
Marvell、データインフラ向けICでTSMCの5nm採用へ
Marvellは2020年8月25日(米国時間)、データインフラ市場向けに5nmプロセスノードを適用した完全なシリコンポートフォリオを提供すべく、TSMCとの提携を拡張すると発表した。(2020/9/1)

10年先を見据えたロードマップ:
PR:CASE時代の自動車開発、包括的な製品群で“全方位”に対応するNXP Semiconductors
コネクテッド、自動化、電動化といった自動車業界のメガトレンドによって、次世代の自動車開発では、自動車システムアーキテクチャが大きく変わろうとしている。車載半導体のトップメーカーであるNXP Semiconductorsは、プロセッサからアナログ、インタフェース、セキュリティに至るまで広範な製品ポートフォリオを活用し、新しい自動車システムアーキテクチャに柔軟に対応できる包括的なソリューションの提案に力を入れている。(2020/8/31)

CAEニュース:
カスタマイズ性や操作性を向上したシミュレーションソリーションの最新版
Siemensは、「Simcenter」ソフトウェアポートフォリオの1つである「システム・シミュレーション・ソリューション」の最新版を発表した。カスタマイズ性や操作性が向上している。(2020/7/7)

Intel、Wi-Fiポートフォリオ強化目的でKillerブランドのRivet Networks買収
IntelがゲームPCのNICなどで知られるRivet Networksを買収すると発表した。「既存のWi-F製品を大幅に補完する」のが目的としている。Killerブランドは残す。(2020/5/21)

組み込み開発ニュース:
インテルが5G基地局向けにAtomプロセッサを開発、ストラクチャードASICも投入
インテルは5Gインフラ向けの新製品ポートフォリオを発表した。5G無線基地局向けのSoC「Intel Atom P5900 プロセッサ」など全4種類を発売する。(2020/3/24)

株価暴落をAIで対処 ロボアドTHEOのAIが初の下落感知
連日乱高下する世界の株式市場。投資家の資産を預かるロボアドバイザーの1つ、THEOでは市場下落を感知するAIを組み込んでいる。今回、初めてそのAIが発動し、ポートフォリオの調整が行われた。(2020/3/16)

3Dプリンタニュース:
DMLSプリンタ対応のソフトウェア開発企業を買収
シーメンスは、直接金属レーザー焼結プリンタ対応のソフトウェアを開発する、Atlas 3Dを買収する契約を締結した。買収により、アディティブマニュファクチャリングのポートフォリオを拡張していく。(2020/3/11)

3DEXPERIENCE World 2020:
プラットフォーム戦略でデスクトップ版のSOLIDWORKSはどうなる? ブランドCEOに聞いた
3DEXPERIENCEプラットフォームとつながり、できることの幅が格段に広がる「SOLIDWORKS」。年次ユーザーイベント「3DEXPERIENCE World 2020」で発表された新たなポートフォリオ「3DEXPERIENCE WORKS」によってもたらされる可能性を感じつつも、いくつかの疑問も湧いてきた。その答えを、SOLIDWORKSのブランドCEOであるジャン・パオロ・バッシ氏に聞いた。(2020/2/14)

KAMIYAMA Reports:
不透明なサイクルに対応するバランス型投資と、分散投資の正しい意味
将来を完全に予想できる人がいないことを前提に、投資家はさまざまな証券に投資することが望ましい。仮にすべてを予想できるのであれば、もっとも良い(値上がりする)証券をひとつだけ買えばよい。しかし、実際には不可能なので、投資家は「ポートフォリオ」を作ることになる。そこで、資産を株式や債券など種類別に分散して運用するバランス型投資に注目する。(2020/1/30)

170億個のトランジスタを搭載:
NVIDIAの自動運転向け新SoC「Orin」、性能はXavierの7倍
NVIDIAのCEO(最高経営責任者)を務めるJensen Huang氏は2019年12月16〜19日に中国の蘇州で開催した「GPU Technology Conference」に登壇し、同社の自動車ポートフォリオにおける次世代SoC(System on Chip)「Drive AGX Orin(以下、Orin)」を紹介した。(2019/12/25)

オートモーティブワールド2020:
最先端の電動化ソリューションの数々を披露するボルグワーナー
Borg Warner(ボルグワーナー)は「第12回 オートモーティブ ワールド」内の「第11回 EV・HEV駆動システム技術展」に出展し、高効率の電気自動車(EV)向け最先端技術の最新ポートフォリオを発表する。(2019/12/13)

プライム率と商材ポートフォリオに関する調査結果:
「IT商材の幅が広がればプライム率が上がる」 ノークリサーチ調査結果
ノークリサーチは、中堅中小企業向け販社やSIerのプライム率と商材ポートフォリオに関する調査結果を発表した。プライム率は、IT商材を開発・販売するベンダーやサービス事業者にとって協業すべき販社やSIerを選択する際に留意すべき指標。(2019/12/5)

人工知能ニュース:
ディスクリートGPUまで手に入れたインテル、AI全方位戦略を強化
インテルは2019年11月27日、記者向けにAIに対する最新の取り組みについて説明会を開き、グローバルで先日発表されたGPUアーキテクチャ「Xe(エックスイー)」を含め、同社のAI向けプロセッサポートフォリオを紹介した。(2019/11/28)

レバレッジ付き投資信託続々 機械学習も組み合わせた「米国分散投資戦略ファンド」
レバレッジ付きの投資信託が注目されている。新たに三井住友DSが開始する「米国分散投資戦略ファンド」では、1倍、3倍、5倍というレバレッジ付きの商品を用意することでリターンを拡大し、機械学習を使ってダイナミックにポートフォリオを調整する。(2019/11/18)

CADニュース:
新たにフレキシブル構成部品を追加した、SOLIDWORKSの最新版を発表
Dassault Systemesは、「SOLIDWORKS」の最新版「SOLIDWORKS 2020」と「3DEXPERIENCE.WORKS」ポートフォリオの新ソリューションを発表した。SOLIDWORKS 2020では「ディテイリング」モードが強化され、「フレキシブル構成部品」が追加された。(2019/11/8)

Oracle OpenWorld 2019:
Oracle Database 20cが登場、一部機能を期限なく無料で試せる「Always Free」を開始
Oracleは年次イベント「Oracle OpenWorld 2019」において、自律型データベースの機能拡充や「Exadata」ポートフォリオの拡大、Oracle Autonomous DatabaseとOracle Cloud Infrastructureの一部機能を期限なしで無料で試せる「Always Free」、顧客データの自動保護ソリューションを発表した。(2019/9/18)

Siemens Media and Analyst Conference 2019:
シーメンスの産業用ソフトとMendixを統合し、企業のデジタル変革を加速する「Xcelerator」
Siemens Digital Industries Softwareは、米国ニューヨークでプレス・アナリスト向けイベント「Siemens Media and Analyst Conference 2019」(2019年9月3〜6日、現地時間)を開催。基調講演に登壇した同社 社長兼CEOのトニー・ヘミルガン氏は「Xcelerate Your Digital Future」と題し、新たな統合ポートフォリオとそれを支える3つのアプローチについて紹介した。(2019/9/6)

蓄電、車載、医療など幅広く展開:
「電池事業を村田の中核に」村田製作所、中島氏
村田製作所は2019年8月28日、リチウムイオン2次電池などを製造する東北村田製作所の郡山事業所(福島県郡山市)を報道関係者に公開した。現地で事業に関する説明を行った同社の専務執行役員モジュール事業本部長の中島規巨氏は、「電池事業は産業のコメ。村田のポートフォリオの中核を担えるように育てていきたい」と話し、電池事業を主力事業の一つとして展開する方針を示した。(2019/9/3)

量子現象に着想を得た富士通の「デジタルアニーラ」、証券ポートフォリオの最適化で成果
ドイツのMain Incubatorは、量子現象に着想を得た富士通の計算機アーキテクチャ「デジタルアニーラ」の実証を実施した。自社のローンポートフォリオの最適化について、有益な結果を得たという。(2019/9/3)

視点:
能力ポートフォリオの見える化による適所適材の高度化、変革の加速
どの企業でも人材不足、採用難が叫ばれる中、リテンションやモチベーション向上による現有戦力最大化が、企業経営の重要な命題となっている。(2019/7/24)

CADニュース:
「Solid Edge 2020」は単なる3D CADではなく、製品開発におけるポートフォリオ
Siemens Digital Industries Softwareは、年次ユーザーカンファレンス「Realize LIVE Japan 2019」を開催。同イベントに伴って記者会見を開き、ミッドマーケット向け3次元ソリューションの最新バージョン「Solid Edge 2020」の機能強化ポイントについて説明した。(2019/7/16)

TDK CUR 423x:
高電流コアレス用TMRクローズドループセンサー
TDK-Micronasは、製品ポートフォリオに、高電流コアレスアプリケーション向けTMRクローズドループセンサー「CUR 423x」を追加した。磁界集束コア不要の小型モジュールで、ISO26262 ASIL-Bレベルの機能安全診断に対応し、自動車向けのAEC-Q100に準拠している。(2019/7/10)

CAEニュース:
Hexagonがジェネレーティブデザイン技術を有する独AMendateを買収
MSC Softwareは、Hexagon Manufacturing IntelligenceによるAMendateの買収が最終合意に至ったと発表した。この買収により、AMendateは、Hexagonのグループ企業であるMSC Softwareのポートフォリオに組み込まれる。(2019/7/5)

上席副社長が来日:
「2000億米ドル超の市場」狙うIntel、新事業本部を設立
 Intelの日本法人インテルは2019年6月20日、東京都内で記者説明会を実施し、2019年第2四半期の取り組みを説明した。説明会では、Intel上席副社長のDan McNamara氏が、同社が「プログラマブル・ソリューションズ事業本部(PSG)」と「ネットワーク・インフラストラクチャ事業本部」の2つの事業部門を統合して、同月新たに設立した「ネットワーク&カスタムロジック事業本部(NCLG)」についても紹介。NCLGの責任者はMacNamara氏が務めるといい、「統合によって、幅広いポートフォリオの全てをワンストップで提供できるようになる」と説明した。(2019/6/24)

LoRaWANゲートウェイでは「世界トップ3」と説明:
米Multi-Tech、LoRaWANで日本市場に本格参入
M2M、IoT通信機器メーカーのMulti-Tech Systems(以下、マルチテック)が、2019年に入りアジア初拠点を東京都内に開設するなど、日本市場への本格参入を進めている。同社CEOのStefan Lindvall氏は、同年5月、東京都内で報道陣向けの会見を行い、同社の事業戦略について説明。「LoRaWANのポートフォリオをスタートとして、マルチテックの幅広い製品やサービスで日本市場のニーズを満たせるような機会を模索していく」と語った。(2019/6/14)

シリコン・ラボ Wireless Gecko Series 2:
高いRF機能を備えたIoT接続プラットフォーム
シリコン・ラボラトリーズは、Wireless GeckoポートフォリオのRF機能とマルチプロトコル機能をベースにした、新しいIoT(モノのインターネット)接続プラットフォーム「Wireless Gecko Series 2」を発表した。(2019/5/29)

プロジェクトの価値を判断するための洞察
プロジェクトポートフォリオマネジメント(PPM)を使うべき「隠れたメリット」とは
プロジェクトポートフォリオマネジメント(PPM)ソフトウェアがあれば、プロジェクトの管理や優先順位付け、リソースの割り当てを改善できる。それ以外にも、さまざまな潜在的メリットがある。(2019/5/21)

ハイブリッドクラウド利用を支える:
Microsoft、「Azure Stack HCIソリューション」「Azure Data Box Edge」などの提供を開始
Microsoftは、ハイブリッドクラウドを使用する顧客を支援する「Microsoft Azure」ポートフォリオの新製品とアップデートを発表した。(2019/3/28)

個人投資家列伝(8):
会計士投資家が米国企業に投資する理由 世界的大企業のポートフォリオ
米国の経営者は、投資家へ返すリターンに敏感だ。成熟した優良大企業では、年間利益のほとんどを配当や自社株買いで株主に還元する。企業によっては、ROEが100%を超える場合さえある。そんな点から、企業の利益に着目し、米国優良株に投資するのが会計士のhiroさんだ。(2019/3/12)

シリコン・ラボ Bluetooth方向探知ソリューション:
Bluetooth 5.1新機能に対応した新ソフトウェア
シリコン・ラボラトリーズは、「Wireless Gecko」ポートフォリオ用に、Bluetooth5.1の新機能に対応するBluetooth方向探知ソリューションを発表した。信号方向の検出精度は5度以下、位置精度は1m未満となる。(2019/3/8)

セキュアなWi-Fi接続も簡単:
PR:あれもこれもできる! 高性能IoT端末向けマイコン「PSoC 6」に2MBフラッシュ品が登場
サイプレス セミコンダクタはこのほど、Wi-Fiなどの無線通信に対応するIoT機器に向けたマイクロコントローラ「PSoC 6 MCU」の製品ポートフォリオを拡大し、2Mバイト容量のフラッシュメモリ、1MバイトのRAMを搭載し、IoT機器でより高度な処理が行えるよう機能強化した新製品を投入した。これにより、Wi-Fi対応のスマート家電やスマートスピーカーなどインテリジェントなIoT機器の主要機能をPSoC 6 MCU 1チップで担えるようになった。(2019/2/12)

シリコン・ラボ Wireless Geckoポートフォリオ:
消費電力が半減するWi-Fiソリューション
シリコン・ラボラトリーズは、既存のWi-Fi製品に比べて消費電力を半減できる、新しいWi-Fiソリューション「Wireless Gecko」ポートフォリオを発表した。Wi-Fiモジュールの「WGM160P」「WFM200」、トランシーバーIC「WF200」の3種類を提供する。(2019/2/5)

Creoとの統合時期は?:
PTCがジェネレーティブデザイン技術のFrustumを買収、Creoのポートフォリオを強化
PTCがジェネレーティブデザイン技術を保有するFrustum(フラスタム)を約7000万ドルで買収した。今後、AIを用いたFrustumの同技術が「Creo」のポートフォリオに追加されることとなる。なお、Frustumの創業者はAutodesk Research出身で、エアバスの2050年コンセプト旅客機の最適化にも携わった人物でもあるという。(2018/11/29)

日本テキサス・インスツルメンツ:
産業用市場向けにミリ波技術を提供する60GHzセンサー製品ポートフォリオを拡充
日本テキサス・インスツルメンツは、産業用アプリケーション向けにミリ波センサーテクノロジーを提供する60GHzセンサー製品ポートフォリオを発表した。(2018/11/26)

VMware製品との統合も強化:
Dell EMC、ハイブリッドクラウドやモダンデータセンター向けのコンバージドインフラシステムを拡充
Dell EMCは、ハイブリッドクラウドやモダンデータセンター向けの製品ポートフォリオを拡充した他、VMware製品との統合強化を発表した。(2018/11/8)

人工知能ニュース:
AI活用を促進するIPコアとチップセットシリーズを発表
華為技術(ファーウェイ)は、AI対応IPコア・チップセット「Ascend」シリーズと、これを活用した新製品およびクラウドサービスからなるAIポートフォリオを発表した。(2018/10/31)

Evernote、オニールCEO退社 後任は外部からのイアン・スモール氏
Evernoteのクリス・オニールCEOが退社し、後任にはEvernoteに出資するSequoia CapitalのポートフォリオにあるTokBoxのCEOだったイアン・スモール氏が指名された。(2018/10/30)

Design to Manufacture:
設計・製造プロセスにおける情報伝達性を最大限に高める「SOLIDWORKS 2019」
ソリッドワークス・ジャパンは2018年11月1日から販売開始する「SOLIDWORKS 2019」に関する記者説明会を開催。“Design to Manufacture”をテーマに、250項目以上の機能強化が行われた新バージョンの注目機能を「パフォーマンス」「機能の深化」「ポートフォリオの活用」「イノベーション」の4つの視点で紹介した。(2018/10/26)

MPOWER 2018:
「常に変化する脅威をどう特定するか」がカギに McAfee CEOがクラウド時代のセキュリティ対策に言及
McAfeeは2018年10月17日、18日にかけて年次カンファレンス「MPOWER 2018」を開催。企業のクラウドシフトを背景に、2018年夏に発表したクラウドベースのポートフォリオ「MVISION」の強化を発表した。(2018/10/19)

自動化、自己保護、自己修正が可能な自律型DBの新サービス:
自律型データベース「Oracle Autonomous NoSQL Database」をOracleが投入
Oracleは、自律型データベース「Oracle Autonomous Database」のポートフォリオを構成する新サービス「Oracle Autonomous NoSQL Database」の提供を開始する。低レイテンシやデータモデルの柔軟性、弾力的なスケーリングといった要件を持つNoSQLアプリケーションに対応する。(2018/10/4)

データセンターアプリケーション向け:
Intel、最上位FPGA「Stratix 10」の搭載カードを発表
Intelは2018年9月25日(米国時間)、同社製FPGA「Stratix 10 SX」を搭載したプログラマブルアクセラレーションカード(PAC)を発表した。既に発表済みとなるミッドレンジFPGA「Arria 10」搭載版PACとともに、データセンターアプリケーション向けポートフォリオを拡充する。(2018/9/26)

IoTビジョンの変革を推進:
広範なポートフォリオでコンピュータビジョン市場に変革を起こすインテル
インテルは、IoTコンピュータビジョンに関する記者説明会を開催。「IoTビジョンの変革を推進」と題し、同社が注力するコンピュータビジョン市場の動向、そして同市場に対するインテルの優位性について説明した。(2018/9/25)

講談社がイラスト投稿サイト「ILLUST DAYS」をβ版で公開 気軽に利用できるポートフォリオサイトを目指す
SNSなどに投稿した作品の保管庫にも。(2018/7/24)

新製品発表会|シーメンス:
中小製造業のデジタル変革に最適な「Solid Edge 2019」、電気設計ツールも統合
シーメンスは、ミッドレンジ3D CAD「Solid Edge」の最新バージョンである「Solid Edge 2019」を発表した。ミッドマーケットに向けてポートフォリオを拡充し、機械設計のみならず、その他の周辺プロセスや業務に役立つ機能、ソリューション群の強化も図られている。(2018/6/27)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。