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「Microsoft Edge」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

コードネームは「Project Spartan」

関連キーワード

コンテンツ制作のデータ共有を円滑に:
「Adobe Creative Cloud Web」の招待制βがスタート Webブラウザ版「Photoshop」「Illustrator」も登場
Adobeがイベント「Adobe MAX 2021」に合わせて新サービス「Adobe Creative Cloud Web」の招待制βを開始した。クラウドを介してコンテンツ制作のコラボレーションを円滑化することを目的としており、一般ユーザーには2022年から順次正式なサービスとしてリリースしていく予定だ。(2021/10/26)

Exchange「Autodiscover」の脆弱性とは【前編】
「Exchange」の“設計上のミス”が招いた情報漏えいとは?
セキュリティベンダーGuardicoreは、「Exchange Server」「Exchange Online」の自動検出機能「Autodiscover」の脆弱性を発見した。同社の検証から分かった情報漏えいの仕組みや規模はどのようなものか。(2021/10/26)

Webブラウザで動作する:
Microsoft、インストールが不要な「Visual Studio Code for the Web」のプレビュー版を公開
Microsoftは「Visual Studio Code」の軽量版「Visual Studio Code for the Web」のプレビュー版をリリースした。Webブラウザだけで利用できる。(2021/10/25)

「AMDプロセッサ×Windows 11」のパフォーマンス低下が解消 アップデートの適用で
Windows 11を導入したAMDプロセッサのシステムにおいてパフォーマンスが低下する問題に対する修正プログラムが配信された。L3キャッシュのアクセス遅延はWindows Updateの適用で、UEFI CPPC2が適切に動作しない問題はチップセットのデバイスドライバーの更新で解消する。(2021/10/22)

Tech TIPS:
Windows 11で復活した「ウィジェット」 でも仕事用PCではボタンを非表示にすべき理由
Windows 11の新機能「ウィジェット」の設定方法を紹介しよう。Windows 10の「ニュースと関心事項」に相当する機能で、天気やニュースなどを素早く確認できる。表示する項目や内容などのカスタマイズも可能だ。(2021/10/18)

「パスワード忘れ」の苦労も昔話に?
パスワードはもういらない 「Microsoftアカウント」パスワードレス化の意味
Microsoftは、これまで法人ユーザーにしか提供していなかったパスワードレス認証を、一般ユーザーにも開放する。専門家や同社が考えるパスワードレス認証のメリットとはどのようなものか。(2021/10/15)

Microsoftが2021年10月の累積更新プログラムを配信 迅速にアップデートを
Microsoftは2021年10月の累積更新プログラムを配信した。「緊急」(Critical)に分類される脆弱性の修正が含まれるため、迅速なアップデート適用が望まれる。(2021/10/14)

Windows 11 Trends:
Windows 11登場! 11で変わること、思ったほど変わらないこと
新しいWindows OS「Windows 11」の正式出荷が2021年10月5日に開始された。Windows 10からの無償アップグレードが可能であるため、どのような新機能が実装されたのか気になる人も多いのではないだろうか。そこで、本稿ではWindows 11の新機能、削除された機能などを簡単にまとめてみた。(2021/10/11)

アプリの種類によらず、シームレスな開発エクスペリエンスを提供:
「Windows 11」では開発者向けに何が強化されたのか、Microsoftが解説
Microsoftは、「Windows 11」における開発者向けの主な機能強化点を公式ブログで解説した。新しい「Microsoft Store」と、Webアプリケーションやネイティブアプリケーション開発の効率化、Fluentデザインシステムによるアプリケーションとエクスペリエンスの刷新が目玉だ。(2021/10/7)

「クリスタ」ブルースクリーン問題、原因はEdge 「IEに切り替えて」「Windows 11は大丈夫」とセルシス
クリスタでブルースクリーンエラーが発生している問題。セルシスは4日、「Microsoft Edge」最新版で使った際に不具合が起きることを確認したと発表した。(2021/10/6)

山市良のうぃんどうず日記(216):
迫るサポート終了の日! それでもまだIEを使いたい
MicrosoftはユーザーをレガシーなInternet ExplorerからモダンブラウザであるChromium版Microsoft Edgeに移行させるため、手を替え品を替え(とは言い過ぎかもしれませんが)、積極的に、時には強引に動いています。Windows 10におけるIEのサポートは「2022年6月15日」まで続くのですから、それまではそっとしておいてください……と言いたいです。(2021/10/6)

「クリスタ」でブルースクリーンが出る不具合 「Edge」のペンタブ操作で発生 原因は調査中
セルシスは、同社のイラスト・漫画制作ソフト「CLIP STUDIO PAINT」を一部のWindows環境下で使った場合、ブルースクリーンエラーが発生し、PCが再起動する現象を確認したと公式Twitterアカウントを通して注意喚起した。(2021/10/4)

【復旧済み】ペイントソフト「クリスタ」一部Windows環境でブルースクリーンエラーが発生する現象
早く修正されてほしい。/【追記】修正されました。(2021/10/4)

PR:リモートワークとセキュリティ対策に便利な機能を多数搭載 ペンも内蔵できる「ThinkPad X1 Yoga Gen 6」
(2021/9/29)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(194):
Hyper-V Server 2022って出るの? 出ないの? どっちなの?
Microsoftは2021年9月1日(米国時間)、長期サービスチャネル(LTSC)の最新サーバOS「Windows Server 2022」のリリースを発表しました。Microsoftはこれまで、Windows ServerのLTSCバージョンに対応する無料のハイパーバイザー製品「Microsoft Hyper-V Server」を提供してきましたが、結論から言うと、Windows Server 2022ベースのMicrosoft Hyper-V Serverをリリースする計画はないようです。(2021/9/29)

Windows Hello、Microsoft Authenticator、確認コードなどとの組み合わせで:
Microsoftアカウントがパスワードなしで使用可能に
Microsoftは「Microsoftアカウント」でパスワードを削除した。「Windows Hello」やモバイルアプリケーション「Microsoft Authenticator」、セキュリティキー、スマートフォンや電子メールに送信される確認コードなど、パスワードを使わない方法でサインインできる機能の一般提供を開始した。(2021/9/17)

Microsoftが2021年9月の累積更新プログラムを公開 Windowsの37製品や機能に脆弱性
Microsoftは、2021年9月の累積更新プログラムを配信した。該当するプロダクトは37種にわたる。深刻度が重要(Important)に分類される脆弱性の修正も多数含まれるため、迅速なアップデートの適用が必要だ。(2021/9/16)

「Microsoft Start」提供開始 Windows 10/11、Web、モバイルアプリでパーソナライズできるニュースフィード
Microsoftがパーソナライズできるニュースフィードサービス「Microsoft Start」の提供を開始した。Windows 10、Windows 11、EdgeとChrome、モバイルアプリ(iOSおよびAndroid)で横断してパーソナライズできる。モバイルアプリは「Microsoftニュース」の代わりになるようだ。(2021/9/8)

Tech TIPS:
Microsoft Edgeのホームページを自分好みに設定する
Microsoft Edgeで起動時や[ホーム]ボタンなどを押して開くページを、よく利用するWebページに変更しよう。また、拡張機能を利用することで、「新しいタブ」ページを任意のWebページに変更することも可能だ。その方法を紹介する。(2021/9/3)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(153):
Windows Server 2022が正式リリース 企業のクラウド/サーバ利用環境はどう変わる?
Microsoftは2021年後半にリリース予定としていた次期LTSC版Windows Serverの「Windows Server 2022」の正式リリースを2021年9月1日(米国時間)に発表しました。製品の完成であるGA(Generally Available)リリースは8月18日(米国時間)であり、製品版のISOイメージや評価版、コンテナイメージもこの日から利用可能になっています。Microsoftは2021年6月からPreview評価版を提供を開始し、現在は完成版の評価版に差し替えられましたが、OSビルドはPreview評価版の「20234」から変更はないため、8月までの品質更新プログラムをインストールすることでGA環境になります(新しい評価版のISOイメージのOSビルドは20234.169)。(2021/9/2)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(192):
Windows 10の「機能更新プログラム(有効化パッケージ)」の秘密を暴く
2021年後半、Windows 11と同時期に、Windows 10の機能更新プログラム「バージョン21H2」のリリースが予定されています。大規模なアップグレードだったWindows 10 バージョン2004に対し、Windows 10 バージョン20H2、バージョン21H1と小規模なアップデートが続きましたが、次のバージョン21H2も小規模なアップデートになるようです。(2021/8/25)

Windows 365入門:
クラウドPC「Windows 365」で仕事環境を構築してみた
Microsoftがクラウド上でWindows 10が動く「クラウドPC」の利用可能なサブスクリプションサービス「Windows 365」の提供を開始した。実際にWindows 365を契約して、クラウドPC上に仕事環境を構築してみた。その過程で分かったことについてまとめた。(2021/8/20)

IEサポート終了、企業はどんな対応が必要? IPAが対策例を公開
Webブラウザ「Internet Explorer」(IE)のサポートが2022年6月に終了することを受け、IPA(情報処理推進機構)がIEを利用する企業やその従業員向けに、2022年6月以降に必要な対応などをまとめた専用サイトを公開した。(2021/8/18)

Apple、iCloud for Windowsに「iCloudパスワード」アプリを追加
iCloudを使ったパスワード管理システムは便利だが、Windowsでは使いづらい。それを解消するアプリ提供が始まった。(2021/8/18)

山市良のうぃんどうず日記(213):
Windows 10のMicrosoft Edgeのバージョンをロールバックする方法(Microsoft公式情報)
Microsoft Edgeのバージョンを古いバージョンにロールバックするMicrosoft公式の方法が公開されていたので、以前の記事の補足として紹介します。(2021/8/18)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(106):
Windows 10クライアントのエディションやバージョン情報を収集する便利な方法
膨大な数のWindowsクライアントPCやWindows Serverを管理している企業や組織にとって、どのバージョンのOSが稼働しているのかを把握することは重要です。半期に一度、新しいバージョンが登場するWindows 10を導入した場合はなおさらです。(2021/8/17)

App Assureサービスを拡充:
「Windows 365」が提供開始、アプリ互換性問題もサポート
Microsoftは「Windows 365」の提供を2021年8月2日に開始した。同時に「App Assure」サービスをWindows 356に対応させており、今後起こる可能性のあるアプリケーションの互換性問題を解決するという。(2021/8/4)

Tech TIPS:
【Edgeトラブル対策】PDFファイルが開かない
Microsoft EdgeでPDFファイルへのリンクをクリックすると、EdgeのブラウザペインでPDFファイルが閲覧できる。しかし、何らかの理由でPDFファイルがMicrosoft Edgeで開けなくなってしまうことがある。そうした場合の解決方法を紹介しよう。(2021/8/4)

山市良のうぃんどうず日記(212):
「Windows 11」の登場予告で、WindowsとWindows Server周辺は大混乱?
2021年6月後半、「Windows 11」の突然の発表により、WindowsとWindows Serverのこれからについて、Internet Explorerの今後について、誤解や混乱が生じているようです。ちょっと整理してみましょう。なお、本稿には開発中のビルドに関する情報が含まれます。正式リリース時は状況が変わっている可能性があることにご注意ください。つまり、“話半分”で聞いてください。(2021/8/4)

Windows 11ではUIがどう変わるのか:
「Windows 11」で進化するコンテキストメニューと「共有」ダイアログ、Microsoftが紹介
Microsoftは「Windows 11」における「コンテキストメニュー」や「共有ダイアログ」の機能改良について、公式ブログで紹介した。Windows 10の欠点を補う形で大きく変える。(2021/7/21)

山市良のうぃんどうず日記(211):
本当にできるのか? Windows 10のMicrosoft Edgeのバージョンをロールバックする方法
2021年3月、Windows 10標準のブラウザだったEdgeHTML版の「Microsoft Edge」のサポートが終了し、4月以降、サポート期間中の半期チャネル(SAC)のWindows 10から削除され、Chromium版の新しいMicrosoft Edgeに置き換わりました(まだインストールされていなかった場合)。新しいMicrosoft Edgeは、常に最新バージョンに更新され、アンインストールはできません。通常の方法ではその通りなのですが、実は、アンインストールできなくもありません。(2021/7/21)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(104):
業務継続性確保のために、モダンブラウザ二刀流のススメ
2021年3月13日にレガシーなMicrosoft Edgeのサポートが終了し、2021年4月のセキュリティ更新までにアプリの削除と新しいMicrosoft Edgeへの置き換えが行われました。Internet Explorer 11のサポートも、1年後の2022年6月に終了することが発表されています。Microsoftが推奨するのは、新しいMicrosoft Edgeの安定版、最新バージョンということになりますが、モダンブラウザを新しいMicrosoft Edgeだけに頼るのは業務継続性の観点からお勧めできない事例に遭遇しました。(2021/7/20)

広告ゼロのサブスク型検索エンジン登場 米スタートアップが提供、月4.95ドル
米Neeva社が6月29日(現地時間)、広告が表示されない検索エンジン「Neeva」の提供を始めた。月4.95ドル(約550円)で、PC向けの各種Webブラウザに対応した拡張機能と、ブラウザ機能のあるiOSアプリを提供。(2021/6/30)

新しいMicrosoft Storeや開発者向けの技術を活用できる:
「Windows 11」は開発者にとってどのようなメリットがあるのか
Windows 10の後継OS「Windows 11」の登場によって、開発者にどのようなメリットがあるのか、Microsoftが公式ブログで説明した。新しいMicrosoft StoreやWindowsのネイティブアプリケーションに搭載される新機能などが役立つ。(2021/6/28)

バイバイCortana、IE11 Windows 11で消える機能まとめ
Windowsの新OS「Windows 11」で削除される機能を紹介する。IEの無効化やCortanaの縮小、Skypeがクリーンインストールされなくなるなどが、主な変更点だ。(2021/6/25)

Tech TIPS:
突然現れたタスクバーの天気予報を非表示にする【Windows 10】
Windows 10を再起動したら、突然、タスクバーの右側に天気が表示されるようになった、という人も多いのではないだろうか。これは、Windows 10の新機能「ニュースと関心事項」である。このアイコンにマウスをホバーすると、トースターでニュースなどが表示されるようになった。この機能を無効化したり、より使いやすく設定したりする方法を紹介しよう。(2021/6/21)

Tech TIPS:
IE専用ページを緊急避難的にMicrosoft Edgeの「IEモード」で開く【Edgeトラブル対策】
古いIE専用ページもEdge内で表示できる「IEモード」。ただ、URLを事前に登録するなどの設定が面倒だ……。一時的でいいなら、いま開いているタブをIEモードで開き直す方法がある。(2021/6/16)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(143):
次期Windows Server「Windows Server 2022」のプレビューISOイメージが、評価版センターから入手可能に
これまでWindows Server Insiderプログラムを通じて提供されてきた長期サービスチャネル(LTSC)版Windows Serverの次期バージョン「Windows Server 2022」のプレビュー版が、評価版センターから入手可能になりました。(2021/6/10)

macOSの新バージョンは「Monterey(モントレー)」 2021年秋にリリース
macOSの新バージョン「Monterey(モントレー)」の概要が発表された。開発者向けのプレビュー版は配信を開始しており、一般ユーザーも試せるパブリックβ版は7月から配信される予定だ。(2021/6/8)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(101):
WSUSによる「Windows 10 バージョン21H1(May 2021 Update)」の移行計画
前回は、Windows UpdateおよびWindows Update for BusinessでWindows 10 バージョン21H1(May 2021 Update)の受信をコントロールする方法を紹介しました。今回は、Windows Server Update Services(WSUS)で管理された環境でのコントロールを取り上げます。(2021/6/8)

Windowsフロントライン:
IE11の終了に向けて知っておくべきこと
長年利用されてきた「Internet Explorer 11」が2022年6月15日でサポート終了を向かえる。日本マイクロソフトが記者発表会を行ったので、そこから見えてきたことをまとめた。(2021/6/7)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(186):
IEサポート終了直前! Windows 10の「IEのバージョン情報」はいつ変わったの? いつでしょう?
Windows Server 2016以降のWindows ServerやWindows 10の「Internet Explorer(IE)」のバージョン情報が、以前と異なっていることに最近気が付きました。新しい「Internet Explorerのバージョン情報」は「Windowsのバージョン情報」(winver.exe)とタイトルバーを除き、全く同じものになっています。いつの間に変わったのでしょうか?(2021/6/2)

メカ設計ニュース:
3D CGでエレベーターの完成イメージを再現するデザインシミュレーターを提供
フジテックは、3D CGでエレベーターの完成イメージを作成できるデザインシミュレーターの提供を開始した。標準型エレベーター「エクシオール」の仕様の約8割をカバーし、完成イメージを3次元視点操作で回転/拡大したり、URLリンクで共有したりできる。(2021/5/27)

Windows 10 The Latest:
Windows 10 May 2021 Update(バージョン21H1)で追加された機能、削除された機能まとめ
2021年5月21日に2021年の上期(春)の機能アップデート「Windows 10 May 2021 Update(バージョン21H1)」の正式提供が開始された。既にWindows Updateのオプションの更新プログラムとして多くのPCに提供されているようだ。そこで、このMay 2021 Updateで追加された機能、削除された機能についてまとめてみた。(2021/5/27)

山市良のうぃんどうず日記(207):
2021年初夏、懐かしの「Windows 8」を新規インストール&更新してみたら……
Windows 8は2016年1月にサポートが終了し、既に5年以上たちます。しかし、少し確認したいことがあって仮想マシン環境に新規インストールする機会がありました。ついでにWindows 8としての最新状態まで更新して仮想ハードディスクをアーカイブとして保管しておきたいと思います。(2021/5/26)

Windows 10 The Latest:
Windows 10にアプリをインストールできない!? 原因が「Sモード」ならこうして解除だ
一部の2in1 PCなどで、Windows OSとして「Windows 10 Home(Sモード)」と呼ばれるものが搭載されている。このSモードとはどういったものなのか、通常のHomeなどと何が違うのか、どうやってSモードを解除するのかについて解説する。(2021/5/24)

Windowsフロントライン:
IE11がついに2022年6月15日で終了へ 日本でのシェアは?
ついにInternet Explore 11のサポート終了日程が明らかにされた。その意味と今後の影響、日本におけるブラウザシェアから見えてきたことを考える。(2021/5/21)

Internet Explorer 11がサポート終了へ デスクトップアプリは2022年6月で提供終了
今後はMicrosoft Edgeへの移行を推奨しています。(2021/5/20)

Microsoft、IE(Internet Explorer)サポート終了は2022年6月15日
Microsoftが、Webブラウザ「Internet Explorer」(IE)のサポートを2022年6月15日(日本では6月16日)に終了すると発表した。「Microsoft Edge」の「IEモード」は2029年まではサポートする。(2021/5/20)

第3回 建設・測量 生産性向上展:
「GyroEye」の新アドオンソフト、ハンズフリーで遠隔臨場と変状調査を実現
インフォマティクスは、Mixed Realityソフト「GyroEye(ジャイロアイ)」のアドオンソフトとして、遠隔臨場・変状調査ソリューション「XRoss野帳」を2021年5月19日にリリースする。(2021/5/19)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。