ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  P

  • 関連の記事

「Project Tango」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Project Tango」に関する情報が集まったページです。

Googleの純正物差しアプリがARCore対応の全Android端末で利用可能に
Googleの拡張現実ツール「ARCore」採用の純正メジャーアプリ「Measure」がGoogle Playストアで公開された。ARCoreをサポートするすべてのAndroid端末で利用できる。カメラに映した物体の幅と高さを測れる。(2018/6/22)

Google、「Project Tango」の終了を正式発表 「ARCore」開発者プレビュー2公開
Googleが「ARCore SDK Preview 2」リリースに合わせ、2014年2月に立ち上げたAR(拡張現実)プロジェクト「Project Tango」のサポートを2018年3月1日に終了すると発表した。(2017/12/18)

Google、Appleの「ARKit」対抗SDK「ARCore」リリース UnityやUnrealで開発可能
Googleが、「Project Tango」と異なり特別なハードウェア不要のAR構築SDK「ARCore」をプレビューリリースした。AppleのiOS向けAR「ARKit」対抗になる。まずはPixelシリーズと「Galaxy S8」をサポートする。(2017/8/30)

Google I/O 2017:
「Daydream」にスマホ・PCレスの「スタンドアロンVR」登場 Galaxy S8/S8+対応も AR「Tango」は着実に進化
(2017/5/18)

Googleがスマホで「VR」「AR」に取り組む理由
最近のITトレンドを語る上で外せない「VR」「AR」。多くのVR・ARプラットフォームがハイエンドPCの利用を前提としている中、Googleはスマホを使うものに注力している。なぜなのだろうか。(2017/5/9)

ITはみ出しコラム:
2016年のGoogleを振り返る AlphaGoから虚偽ニュース問題まで
検索やAndroidに限らず、さまざまなニュースがありました。(2016/12/29)

製品分解で探るアジアの新トレンド(11):
まるで“空飛ぶプロセッサ”、進化する中国ドローン
商用、ホビー用ともにドローン市場で大きなシェアを持つ中国DJI。そのドローンの進化には、目を見張るほどだ。2016年前半に発売された「Phantom 4」には、実に90個を超えるチップが使われている。(2016/12/9)

LenovoのTango端末「Phab 2 Pro」、米国で販売開始 対応アプリは35本以上
日本でも11月下旬から予約販売開始予定のLenovoの「Google Tango」サポート端末「Phab 2 Pro」が、米国でようやく発売された(9月発売の予定だった)。Googleは、来年にはさらに多くの対応端末が発売されるとしている。(2016/11/2)

Google Tango対応:
レノボ、「Phab 2 Pro」を国内投入 4万9800円で11月下旬から予約受付
AR技術「Google Tango(旧・Project Tango)」に世界で初めて対応するスマートフォン(ファブレット)が、日本市場でも登場する。価格は4万9800円で、11月下旬から予約を受け付ける予定だ。(2016/9/27)

GoogleやDJIが採用:
Intel、ドローンやVR向け“視覚野”SoCのMovidiusを買収 「RealSense」強化へ
ビジネスをPCからクラウドやIoTにシフトしているIntelが、コンピュータに“目”を与えるコンピュータビジョンプロセッサを手掛けるMovidiusを買収すると発表した。MovidiusのSoC「Myriad 2」は、DJIのドローンやGoogleの3D端末「Project Tango」に採用されている。(2016/9/7)

ロボットの“PARC”「Willow Garage」が撒いた種
シリコンバレーのロボットベンチャー関係者で「Willow Garage」を知らない者はいない。ROSやTurtleBotの開発元としてはもちろん、輩出した人材は業界に大きな影響を与えており、PCにおけるベル研究所やパロアルト研究所とも呼ばれるWillow Garageの足跡を追う。(2016/7/22)

「Lenovo Tech World 2016」現地レポート:
機能を自分好みに拡張できる「Moto Z/Z force」と、世界初のTango対応スマホ「PHAB2」の実機をチェック
Lenovoが「Tech World 2016」で披露した新型スマートフォンを実機の写真を交えながら紹介しよう。(2016/6/15)

「Lenovo Tech World 2016」現地レポート:
「パーソナルコンピューティングは廃れてきている」――総合ITメーカーへ舵を切るLenovoの行方
米国サンフランシスコでLenovoの製品発表イベント「Tech World 2016」が開催された。Project Tango対応スマートフォンやウルトラフレキシブルディスプレイ搭載デバイスを披露したほか、CEOヤン氏の「パーソナルコンピューティングは廃れてきている」といった発言にも注目だ。(2016/6/13)

Lenovo、Project Tango対応スマートフォン「Phab 2 Pro」を発表 9月発売で499ドル〜
Lenovoが、Googleの「Project Tango」に対応したスマートフォン「Phab 2 Pro」を発表。価格は499ドルからで、9月に海外で発売する。スマホの画面で自宅の家具を配置したり、部屋に恐竜を表示させたりするなど、スマホ単体でAR(拡張現実)体験ができる。(2016/6/10)

ITはみ出しコラム:
「OK Google」で、できるようになってほしいこと
対話だけでもっと便利に使いたいのです。(2016/5/28)

石川温のスマホ業界新聞:
グーグルがDayDreamプラットフォームを立ち上げ、VR普及に本腰――停滞していたスマホのスペック進化が再び加速するか
Google I/Oで、新たなVRプラットフォーム「DayDream」が発表された。Googleの空間認識プロジェクト「Project Tango」と連動しているというDayDreamは、停滞しているスマートフォンのスペック向上を促すかもしれない。(2016/5/27)

Google I/O直前うわさまとめ 「Android VR」やAmazon Echo対抗サービス?
日本時間の5月19日午前2時スタートのGoogle I/O 2016の基調講演で発表されそうな項目のうわさをまとめてみた。「Android VR」やProject Tangoのエリア認識技術の他、Android Wearのアップデートや新しいメッセージングアプリなどが予想されている。(2016/5/17)

Facebook、DARPA出身のGoogle ATAPチームリーダーを引き抜き、ハードウェアチーム立ち上げ
Facebookが、Googleの意欲的な開発チームATAPを率いてきた“女海賊”レジーナ・デューガン氏を引き抜き、新たに設立するハードウェア部門のリーダーに迎えた。(2016/4/14)

Mobile World Congress 2016:
日本市場参入は「評価中」――Lenovo幹部が語る、Motorola買収後のスマートフォン戦略
LenovoがGoogleからMotorolaを買収してから1年以上が経過したが、日本のスマートフォン市場に対しては、どこまで注力するのだろうか。その戦略をアジア太平洋の担当者に聞いた。(2016/2/29)

SIM通:
「CES 2016」で見つけた、日本市場への投入期待・最新スマホ
冷蔵庫からドローンまで、多種多様なデバイスが展示された「CES 2016」。その中から、日本への上陸が期待される最新スマホをいくつか紹介したいと思います。(2016/2/2)

AppleもVR/AR市場に本格参入か──Financial Times報道
FacebookやGoogleに続いて、AppleもVR(仮想現実)市場に参入するとFinancial Timesが報じた。関連企業を多数買収し、既にHMDのプロトタイプを開発しているという。(2016/2/1)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
VR市場が急拡大し、“モノのスマートフォン化”が進む――CES 2016を振り返る
「CES 2016」取材で見えてきたIT業界の新たなトレンド。それが、VR市場の急速な広がりと、IoTを通り越した車や家電など、“モノのスマホ化”だ。(2016/1/14)

Lenovo、GoogleのAR(拡張現実)技術「Project Tango」搭載スマートフォンを今夏発売へ
Motorola Mobilityを傘下に持つLenovoが、GoogleのAR技術「Project Tango」採用のコンシューマー向けスマートフォンを今夏発売する。(2016/1/8)

CES 2016:
カメラを向けるだけで3D空間を構築――Lenovoが一般向け“Project Tango”対応スマートフォンを発売
Lenovoから、一般向けの「Project Tango」対応スマートフォンが登場する。今夏にまずは米国から。(2016/1/8)

3D Xpointストレージは2016年に登場:
Intelがいま最も訴求したいのはSkylakeじゃない
開発者会議の原点に立ち戻った今回のIDFにおける基調講演では、IoTに対する取り組み訴求がメインの内容となった。(2015/8/19)

5分でわかる最新キーワード解説:
地下街でも居場所が分かる「地磁気データ屋内測位」とは
スマートデバイスの普及やO2Oへの期待もあり、高精度な位置情報測位への需要は高まっています。地下街や建物内でも利用でき、高精度な測位が可能な「地磁気データ屋内測位」は機器新設を必要としないこともあり、活用が期待されています。(2015/7/9)

Google、Snapdragon 810搭載の開発者向け「Project Tango」スマートフォンを年内発売へ
Android端末にリアルタイムの3Dマッピング技術を持たせるプロジェクト「Project Tango」の開発者向けスマートフォンが第3四半期に発売される。プロセッサはQualcommのSnapdragon 810を搭載する。(2015/6/1)

Google、小型レーダーチップ採用のジェスチャーコントロール「Project Soli」のAPIを年内提供開始
GoogleのATAPチームが、レーダーで検知する空中での指先ジェスチャーで端末を操作するシステム「Project Soli」のボードとAPIを年内に開発者に提供開始すると発表した。(2015/6/1)

Google、服をウェアラブルにする(!?)「Project Jacquard」でリーバイスと協力
「Project Tango」などユニークなプロジェクトで知られるGoogleのATAPチームが、布に織り込んだセンサーを指でなでることでスマートフォンをリモート操作する「Project Jacquard」を発表した。最初のパートナーはカリフォルニア州が誇るジーンズを“開発”したメーカー、リーバイ・ストラウスだ。(2015/5/31)

Googleの“モジュール端末”プロジェクト「Ara」が第二フェーズへ 協力者100人にプロトタイプ進呈
Googleは、モジュール端末プロジェクト「Ara」が今秋に完成させる予定の新プロトタイプを、これまでアイデア出しなどで貢献してきた100人の協力者に無償提供する。(2014/7/3)

Google I/O:
3Dマッピングの「Project Tango」タブレット、2015年にLGが製品版発売へ
カメラやセンサーでマッピングした周囲をリアルタイムで表示する端末プロジェクト「Project Tango」の製品版タブレットが2015年にLG Electronicsから発売される。(2014/6/27)

Google、Tegra K1搭載のProject Tangoタブレットを年内に1024ドルで提供開始
Googleの野心的な3D空間認識端末プロジェクト「Project Tango」の7インチタブレットが年内に開発者向けに発売になる。NVIDIAのKeplerコアSoC「Tegra K1」を搭載し価格は1024ドルだ。(2014/6/6)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第20回:
ロボットに心を持たせるべきか――“機械と心”の近未来描くマンガ「ミガワリメーカー」
「失敗作」として廃棄された過去を持つロボットと、バグで「自我」を持ってしまったロボットが織りなす“身代わり”の物語。「かわいいロボットマンガ」以上のメッセージを持つ作品です。(2014/5/2)

探査活動をサポート:
Googleのスマホ「Tango」、NASAのロボットとともに宇宙へ飛び立つ
3Dスキャンをリアルタイムで行える、Googleのスマートフォン「Project Tango」。NASAが開発中の球体型ロボット「SPHERES」に取り付けられ、宇宙へ飛び立つ予定だ。高性能な撮影能力や画像処理能力を備えるProject Tangoは、SPHERESの活動を手助けする。(2014/4/24)

Googleの3Dマッピング端末、NASAとの提携で宇宙へ
Googleの3Dマッピング端末プロジェクト「Project Tango」のプロトタイプがNASALの球形ロボット「SPHERES」に組み込まれ、今夏ISSに送り込まれる。(2014/4/21)

Google、3D認識Android端末「Project Tango」を発表 プロトタイプを3月提供へ
Googleが、モバイル端末に人間と同じような空間・運動認識能力を持たせる取り組み「Project Tango」を発表し、開発者に参加を呼び掛けた。(2014/2/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。