ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  G

  • 関連の記事

「Google I/O」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Google I/O」に関する情報が集まったページです。

モバイル版Google検索結果のAR表示に柴犬やシャム猫、ハムスターなど50種追加
Googleが昨年6月から提供しているモバイル版Google検索結果のAR表示で、新たに50種類の動物が3D表示できるようになった。コーギーなどの犬種、ペルシャなどの猫種、ブタ、キリンなどだ。特徴的なしぐさや鳴き声も確認できる。(2020/12/14)

Googleさん:
Googleから「夜の招待状」 うわさまとめ(Pixel 5以外)
Googleが9月30日(日本では10月1日超早朝)に開くオンラインイベント「Launch Night In」で発表されるハードウェアのこれまでのうわさをまとめました。(2020/9/21)

Google、8月3日に「Pixel 4a」発表? 思わせぶりなティーザー公開
Googleが8月3日に「まさにあなたが待っていた電話」を発表するというティーザーを公開した。(2020/7/31)

Googleさん:
コロナ禍のGoogle Pixel新製品を予想する
Google I/Oがなくなってから、毎月のように「今月発表されるかも」と言われ続けた「Pixel 4a」。次の予想である8月3日を前に、うわさをまとめてみました。(2020/7/25)

新型コロナで役割を再認識
Zoomなどの「Web会議」がいくら便利でも「対面会議」をやめられない理由
新型コロナウイルス感染症の流行で、さまざまな会議が中止や延期に追い込まれた。対策として活用が広がっているのが「Web会議」だ。ただしWeb会議が実現できることは、対面会議と同じではない。(2020/7/22)

Googleさん:
あの日見た空の青さも花の名もGoogleフォトは知っているかも
「Googleフォト」アプリのロゴデザインが変わり、新機能も幾つか使えるようになったので、以前からある便利機能も含めてご紹介します。(2020/7/5)

Google、「Pixel 3a」販売終了を認める
Googleが昨年のGoogle I/Oで発表したミッドレンジAndroid端末「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」の販売を、在庫がなくなり次第終了すると正式に認めた。次期モデルはまだ登場していない。(2020/7/2)

Google、「Android 11 β」のリリースとイベントを延期 「今は祝う時ではない」
Googleが6月3日に予定していた「Android 11」の一般向けβ1のリリースとそれを祝うオンラインイベントを延期する。理由は「今は祝う時ではない」としており、全米で拡大する黒人男性の白人警官による殺害についての抗議への配慮とみられる。(2020/5/31)

「Android 11」の一般向けβ1リリースは6月3日に延期
Googleが次期モバイルOS「Android 11」のリリーススケジュールを更新し、5月に予定していた一般向けβ1を6月3日公開に変更した。同日、開発者向けオンラインイベントを開催し、ライブQ&Aも行う。正式版公開時期は第3四半期のままになっている。(2020/5/7)

Apple、バーチャル「WWDC20」を6月22日から無料で開催 「Swift Student Challenge」も
Appleが初のオンライン年次開発者会議「WWDC20」を6月22日から1週間開催すると発表した。公式サイトとApple Developerアプリから誰でも無料で参加できる。学生開発者のためのプログラミングコンテスト「Swift Student Challenge」も開催する。(2020/5/6)

Microsoft、バーチャル「Build 2020」を5月19日から48時間、無料で開催へ
Microsoftの年次開発者会議「Build 2020」が、日本時間の5月20日午前0時から48時間通しでオンラインで開催される。新型コロナウイルスの影響で物理的な開催は断念したが、登録すれば抽選もなく、無料で参加できる。(2020/5/1)

Googleさん:
GoogleとApple共闘の新型コロナ対策、その仕組みとプライバシー
新型コロナ対策でGoogleとAppleが共闘。あなたは感染者と接触したかも、とスマホで通知するツールをiPhoneとAndroid端末で提供します。プライバシーは大丈夫? 信頼性はどのくらいあるのでしょうか?(2020/4/11)

Googleさん:
新型コロナウイルス Googleの闘い方
新型コロナウイルスのパンデミック宣言から約2週間。Google(とその系列)によるさまざまな取り組みをご紹介。伝統のエイプリルフールは来年にお預けに。(2020/3/29)

Google I/Oは完全に中止 オンラインでも予定せず(新型コロナの影響で)
Googleが物理的な開催は中止するが何らかの形で実施するとしていた年次開発者会議「Google I/O」の今年の開催を完全に中止すると発表した。同社が拠点を置くカリフォルニア州は、新型コロナ対策として全州民に自宅待機命令を出した。(2020/3/21)

石川温のスマホ業界新聞:
Google I/Oに続いて、アップルWWDCもオンラインでの開催に――基調講演や記者会見など、動画配信に適したやり方を模索すべき
新型コロナウイルスの流行を受けて、IT企業が記者会見やセミナーを「オンライン化」する動きを進めている。しかし、単にオンライン化するだけではなく、それに合った形での実施も模索するべきだ。(2020/3/20)

ゲームの祭典「E3 2020」も新型コロナウイルスで中止 オンラインイベントを検討中
新型コロナの影響で、ゲームカンファレンス「E3 2020」も中止になった。ロサンゼルスで6月9日から開催の予定だった。6月中にオンラインイベント開催を検討中。MicrosoftはXbox関連オンラインイベントを別途計画中。(2020/3/12)

イベント中止で取材機会が激減、オンライン発表会には不満も 新型コロナがフリーランスに与えた影響
新型コロナウイルス感染拡大に伴い、さまざまなイベントが中止になっている。IT業界をメインに取材するフリーランスは、どんな影響を受けたのか。(2020/3/11)

Googleが2代目「Chromecast Ultra」をリモコン付きで発売のうわさ
Googleの4K対応キャスト端末「Chromecast Ultra」の次期モデルを準備中と米9TO5Googleが報じた。「Android TV」ベースでリモコン付きという。「Disney+」や「Stadia」をサポートする見込みだ。(2020/3/11)

AppleのWWDC 2020は中止されるか 新型コロナウイルスの影響で既に決定と有名デベロッパーが推測
Appleは既に中止を決定しているが、代替案が決まっていないとの推測。(2020/3/10)

「Google I/O 2020」も新型コロナで物理的な開催は中止
Googleが5月12日から本社キャンパス近くで開催する予定だった年次開発者会議「Google I/O 2020」をキャンセルすると発表した。チケットは払い戻し、「他の方法を模索する」としている。(2020/3/4)

「Google I/O 2020」は5月12〜14日にいつもの野外会場で
Googleが、開発者向け年次カンファレンス「Google I/O」を5月12日〜14日に開催すると発表した。会場は今年もマウンテンビューの本社キャンパス近くにある野外イベントスペースShoreline Amphitheatreだ。(2020/1/25)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
画面が大きいだけじゃない! 進化しまくりの「Google Nest Hub Max」を使ってみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は、国内販売が開始された「Google Nest Hub Max」を紹介する。(2019/12/19)

Google、「Digital Wellbeing」の「フォーカスモード」提供開始
してしまうアプリを一定時間起動できなくする機能「フォーカスモード」が追加された。Android 9および10端末で利用できる。(2019/12/5)

予約代行AI「Google Duplex」で映画のチケット購入が可能に(米英で)
ユーザーに代わって美容室やレストランを予約してくれるGoogleのAI「Duplex」が、今度は映画のチケットも購入してくれるようになった。利用できるのは米国と英国。次はレンタカーの予約も可能にする計画だ。(2019/11/22)

Google、ダンボールHMD「Cardboard」のSDKをオープンソース化
10月にVR HMD「Daydream View」を終了したGoogleが、段ボールゴーグルにスマートフォンをセットするタイプのVR HMD「Cardboard」の開発関連ツール一式をオープンソース化した。(2019/11/8)

Googleさん:
テキスト起こし、夜景モード、顔認証 「Pixel 4」を使って気づいたこと
Googleが10月24日に発売する新しいオリジナル端末「Pixel 4」。一足先に使わせてもらった「Pixel 3」ユーザーが、先代との違いを中心にファーストインプレッションをご紹介します。まだ英語のみですが、テキスト起こしアプリ「レコーダー」が便利です。(2019/10/21)

Googleのリアルタイム字幕機能「Live Caption」、Pixel 4に搭載 Pixel 3以降にも年内に
間もなく日本でも発売される「Pixel 4」に、動画にリアルタイムで字幕をつける「Live Caption」機能が搭載される。まずは英語のみ。年内にはPixel 3以降のPixelシリーズでも使えるようになる見込み。(2019/10/17)

今後のAndroid端末は「デジタルウェルビーイング」機能搭載が必須に──最新版GMS文書で明らかに
GoogleがAndroid端末メーカーに対し、何らかの「デジタルウェルビーイング」機能搭載を義務付けた。米メディアが「Google Mobile Service」(GMS)文書の最新版を入手し、明らかにした。(2019/10/8)

Google、YouTubeの視聴履歴自動削除機能を追加 Googleマップのシークレットモードもローリングアウト
Googleが、プライバシー強化の3つの新機能を発表した。Googleマップのシークレットモード、YouTubeの履歴の自動削除機能、Googleアシスタントに口頭で音声録音を削除させる機能だ。(2019/10/3)

Google、個人のプライバシーと最適な広告のバランスを目指す「プライバシーサンドボックス」を提案
Googleが、個人プライバシーと最適な広告表示のバランスを目指すイニシアチブ「Privacy Sandbox」を発表した。最近増えているCookieのブロックは、パブリッシャーの収入減だけでなく、ブロック回避策としてのフィンガープリントの増加を呼び、プライバシーの後退に繋がるとしている。(2019/8/23)

「Google Home Mini」の次世代は「Nest Mini」で壁掛け可能に?──9TO5Google報道
Googleのスマートスピーカー「Google Home Mini」の次期モデルの名称は「Nest Mini」になり、カラバリも増えると9TO5Googleが報じた。壁掛けが可能になり、3.5mmオーディオポートも追加されると予想している。(2019/8/22)

軽量版Googleアプリ「Google Go」、日本を含む世界で公開 音声読み上げ機能も
Googleの軽量版Googleアプリ「Google Go」が日本でも公開された。本体がわずか7MBと軽量で、非力な端末でも「Google Lens」などのAI機能が利用できる。翻訳や、Webページの音声読み上げ機能もある。(2019/8/21)

Google、「Pixel 4」のトップベゼルの中身を紹介 「Soli」による顔認証など
Googleが次期フラグシップ「Pixel 4」の顔認証とジェスチャー操作について発表。トップベゼルに埋め込まれた多数のセンサーの画像も公開した。(2019/7/30)

Googleさん:
10億人超えのGoogleフォトを支える人々が考えていること
悲劇のSNS「Google+」の1機能から始まった「Googleフォト」。ついに月間ユーザー数が10億人を超えました。Google+からの独立の経緯やなぜ収益化しないのかなどを立役者のGooglerが語りました。(2019/7/28)

「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」の実力【後編】
Pixel 3aにも搭載へ 「Android Q」は5Gや“曲がるスマホ”フォルダブルを実現
GoogleのAndroidスマートフォン「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」は、Androidの最新版「Android Q」をいち早く利用できるようになる見込みだ。Android Qの主要な新機能を紹介する。(2019/6/11)

ITはみ出しコラム:
「iOS 13」でプライバシー保護を強化するApple 個人データからFacebookとGoogleを遠ざける新機能も
GoogleとAppleがそれぞれの年次開発者会議を開催。Googleが「プライバシー」を前面に打ち出した一方、Appleはそれが当たり前であるかのような態度を貫きました。(2019/6/9)

Googleさん:
スマートディスプレイ「Google Nest Hub」でわが家の生活はどう変わったか?
6月12日に日本でも発売されるGoogleオリジナルスマートディスプレイ「Google Nest Hub」をキッチンで使ってみました。(2019/6/9)

Googleのスマートディスプレイ「Nest Hub」が日本上陸 6月12日発売
Googleが5月7日(米国太平洋夏時間)に発表したスマートディスプレイの国内発売日が決定。同社の直販では1万5120円(税込)で販売される。【追記】(2019/6/5)

動物名をGoogle検索するとARで表示し、鳴き声やしぐさも分かる機能、ローリングアウト
Googleアプリで「panda」や「tigar」を検索すると結果をARで表示する機能がローリングアウト中だ。ARCore対応端末で設定言語を英語にすると日本でも使える。(2019/6/2)

Googleさん:
Googleのプライバシーへの取り組み、責任者に聞いた
今年の「Google I/O」基調講演で、プライバシーにかなり時間を割いたGoogleさん。最高プライバシー責任者(CPO)のキース・エンライト氏に、あらためて取り組みや課題についてうかがいました。(2019/6/2)

「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」の実力【前編】
4万円台で買える「Pixel 3a」 約10万円の「Pixel 3」と何が違うのか?
Googleは新たなスマートフォン「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」を発売した。既存のフラグシップモデルと同様の品質の製品を、より安く提供する狙いだ。(2019/6/2)

Google、VRコンテンツ作成サービス「Jump」終了へ
Googleが、2015年のGoogle I/Oで発表したVRコンテンツ作成サービス「Jump」を6月中に終了する。「代替ソリューションが多数登場し、使用が減少したため」という。ユーザーがGoogle Cloudに保存しているコンテンツはサービス終了後に削除するので、ダウンロードを勧めている。(2019/5/20)

Googleさん:
Googleの情報収集は邪悪か?
Googleが1年前から表示している「Googleアカウント」の「購入」タブについて、「こんなに情報を集めてるなんて!」と驚いた記事が話題を集めています。(2019/5/19)

Google I/O 2019:
GoogleマップのARナビゲーション(α版)、Pixelシリーズで利用可能に
Googleマップにカメラから取り込んだ実際の風景を写し、そこに道順の矢印を重ねて表示する「ARナビゲーション」のα版の提供が、Pixelシリーズでスタートした。(2019/5/13)

Google I/O 2019:
「Googleポッドキャスト」がデスクトップとiOSでも利用可能に
Google検索でポッドキャストを検索できるようになった。検索結果には最近のエピソードが並び、これをクリック(タップ)すれば再生もできる。WebブラウザやiOS端末でも利用可能だ。(2019/5/13)

Google I/O 2019:
これから発売のChromebookはすべてLinux対応に
Googleの「Chrome OS」搭載ノートPC「Chromebook」は昨年から一部のモデルがLinuxに対応していたが、同社はGoogle I/Oで、今後発売のすべてのモデルがLinuxをサポートすると発表した。(2019/5/13)

Googleさん:
Pixelがエンドゲームしちゃった
Googleさんが「Pixel 3a」を発表する前日、愛用の「Pixel 3」が突然起動しなくなりました。その死と再生(じゃなくて交換だけど)のお話です。(2019/5/12)

Google I/O 2019:
Google I/Oプライバシー関連まとめ──Chromeのcookie対策やシークレットモード
Google I/Oで発表されたプライバシー関連の取り組みをまとめた。「すべての人のためにより役立つGoogle」を目指すためにユーザーデータの収集は必要なので、データ収集に当たってはより安全に、透明性を強化していく。さらに、データを集めずに機械学習する「Federated Learning」も紹介した。(2019/5/9)

Googleのスマートディスプレイ「Google Nest Hub」が日本でも発売
Googleのスマートディスプレイが日本でも販売される。ただし、新型の「Google Nest Hub Max」ではなく、現行の「Google Home Hub」改め「Google Nest Hub」となる。(2019/5/8)

「Android Q」のβ3が登場 Pixelなど15機種で利用可能に
「Google I/O 2019」に合わせて、Androidの次世代バージョンのβ版が第3版となった。Googleの「Pixel」を含む15機種で利用できる。(2019/5/8)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。