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「RTM」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Release To Manufacturing:製造工程向けリリース

山市良のうぃんどうず日記(138):
Windows 10 October 2018 Updateがやってきた? やってこない?
Windows 10 October 2018 Update(バージョン1809)が2018年10月2日(米国時間)にリリースされました。10月にリリースされることは分かっていましたが、まさか月初めに予告なくくるなんて少しびっくりです。しかも、RTMビルドになった17763.1は、提供開始後数日で配信停止。本当にびっくりです。(2018/10/16)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(120):
こんにちはWindows 10 October 2018 Update、さようならRemoteFX 3Dビデオアダプター
2018年10月2日(米国時間)、最新のWindows 10とWindows Server 2019がリリースされました(その後、重大な問題が報告されたようで、10月6日に提供が停止されました)。筆者がInsider Previewビルドで気が付いた、Hyper-Vから表面上、消えてなくなってしまう機能を正式版(RTM)で確認してみました。(2018/10/9)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10「October 2018 Update」が完成か 新Surface発表と同時に10月2日リリースの予想も
Windows 10次期大型アップデート「October 2018 Update」がいわゆる「RTM(Release To Manufacturing)」の状態に入ったことを複数の海外メディアが報じている。また正式リリース日は、新Surfaceの発表会がある10月2日に合わせてくるとの予想も出てきた。(2018/9/27)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2018年春のWindows 10大型アップデートが完成か 見え始めたRedstoneの終わり
2018年4月に配信が始まる予定のWindows 10次期大型アップデート。いよいよ完成のとき、一昔前のWindows OSでいえば「RTM(Release To Manufacturing)」の時期が到来したようだ。(2018/3/30)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10「Fall Creators Update」が完成 さらに次回アップデートの姿も
Windows 10の次期大型アップデート「Fall Creators Update」が、いわゆるRTM相当の段階まで到達した。そして開発プレビュー版では、その次の大型アップデート「RS4」に向けた変更が続いている。(2017/10/13)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の1周年記念アップデートは間もなく完成
2016年8月2日に公開される予定のWindows 10次期大型アップデート「Anniversary Update」。開発プレビュー版からはウオーターマークが消え、いよいよ完成(昔で言うところのRTM)を迎えそうだ。(2016/7/11)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Windows 10」で“開発完了(RTM)”の発表がない理由
かつて新しいWindowsが発売される数カ月前には、開発完了およびRTM(Release To Manufacturing)の発表が行われたものだった。しかし、Windows 10ではRTMの発表がないどころか、その概念も変わっている。(2015/7/19)

見た目はほぼ製品版か:
RTM相当? Windows 10最新プレビュー「Build 10240」――EdgeがChromeより高速というテスト結果も
Windows 10のRTMともウワサされる最新プレビュー「Build 10240」が公開された。新標準ブラウザ「Microsoft Edge」は、JavaScriptテストでChromeとSafariより高速な結果が得られたという。(2015/7/16)

Windows 10のプレビューアップデート「Build 10240」リリース
Windows 10正式版リリースを2週間後に控え、MicrosoftがWindows Insider向けに最新版「Build 10240」をリリースした。Slowコースのユーザーもアップデートできる。これがRTMといううわさもあるが、「少なくともあと1回楽しいサプライズがある」とのことだ。(2015/7/16)

RTMはまもなく提供:
「Windows 10」完成目前 プレビュー配信が一時停止へ
Windows 10のRTMがリリース準備段階に入り、プレビュー版の配布は一時停止となる。(2015/7/14)

ローデ・シュワルツ R&S RTM2000シリーズ:
オシロスコープに2モデルを追加、帯域を1GHzに拡張
ローデ・シュワルツ・ジャパンは、オシロスコープ「R&S RTM2000シリーズ」に、200MHzモデルと1GHzモデルを追加した。同時に、7桁の周波数測定精度を可能にした、DVM/周波数カウンタ機能「R&S RTM-K32」を発売した。(2015/3/25)

特集:次期Visual Studioの全貌を探る:
Visual Studio 2015の新機能をRTM版で見てみよう
Windows 10の登場と時を同じくして現れた最新バージョンのVisual Studioはどう変わったのか。その全体像を探っていこう。(2015/8/13)

CAEニュース:
サイバネットシステム、CFRPのRTM解析のための統合システムを開発
RTMは生産性に優れることから、CFRPの成形コスト低減に有利だ。サイバネットシステムがRTM解析に特化した統合システムを開発。(2014/10/9)

ETWest2014:
イーソル、「OpenRTM-aist」と「ROS」のフレームワーク連携を参考展示
西日本唯一の組み込みシステム技術専門展示会「Embedded Technology West(ETWest)2014」が、グランフロント大阪(大阪府大阪市)で2014年7月29、30の両日に開催された。イーソルは、ロボット開発用のミドルウェア「OpenRTM-aist」と「ROS(robot operating system)」を連携させるデモ(参考展示)を行っていた。(2014/8/1)

KDDI、「auスマートバリュー mine」の提携事業者を18社に拡大
KDDIは、「auスマートバリュー mine」の提供事業者にRTM WiMAXやTikiTikiなど4社を追加した。提供事業者は現時点で18社に拡大した。(2014/2/18)

Microsoft、Windows 8.1のRTMをMSDN・TechNet加入者に提供開始 批判を受け方針変更
Microsoftは当初、MSDNとTechNetのユーザーにWindows 8.1のRTM提供をしないとしていたが、アプリ開発者や企業のIT管理者からのフィードバックを受けて方針を変更。「Visual Studio 2013」のRCの提供も開始した。(2013/9/10)

「Windows 8.1」のOEM向けRTMがリリース MSDN・TechNetユーザー向けは無し
Microsoftが、次期Windowsアップデート「Windows 8.1」のOEMへのRTM(製造工程向けリリース)提供を開始した。従来はMSDNおよびTechNetの加入者にもRTMを提供してきたが、今回は提供しない。(2013/8/28)

Microsoft、「Windows 8.1」のOEM向けRTMは8月後半と発表
Microsoftが年次パートナー会議「WPC 2013」で、OEM向けの「Windows 8.1」のRTMを8月後半に提供すると発表した。(2013/7/9)

次期Microsoft OfficeがRTMに 正式版リリースは2013年第1四半期
サブスクリプションベースのユーザーやTechNetおよびMSDN加入者は、11月中旬にRTMをダウンロードできる。Windows RT端末に搭載されるのはプレビュー版になる見込みだ。(2012/10/12)

Microsoft、Windows 8の標準搭載アプリを正式リリース前にアップデート
既にWindows 8のRTMをインストールしているユーザーは、正式版リリース前にSkyDriveやPhotos、MusicなどのプリインストールアプリをWindows Storeでアップデートできる。(2012/10/5)

Microsoft、「Windows Server 2012」の評価ダウンロードを開始
Microsoftの次期サーバOS「Windows Server 2012」がRTMになり、180日有効な製品版のダウンロードがスタートした。(2012/9/5)

PC USER 週間ベスト10:
Windows 8で注目すべきは“タッチ”だけじゃない?(2012年8月13日〜8月19日)
お盆中のアクセスランキングは、Windows 8 RTM、NVIDIAの最新GPU、高画素密度のAndroidタブレット、Ultrabookロードテスト、アキバのPCパーツ特価情報など、多彩な顔ぶれでした。(2012/8/20)

鈴木淳也の「お先に失礼! Windows 8」:
速報! Windows 8 RTMがやってきた!
Windows 8 RTMがMSDNとTechNet経由で配布を開始した。RTMの変更点をチェックするほか、正式出荷までわずかとなった製品版の入手スケジュールを確認しよう。(2012/8/16)

「Windows 8」のRTMダウンロード提供開始 90日有効な評価版も
Microsoftが予定通り8月15日からWindows 8のRTMの提供を開始した。Windows Store向けアプリ開発者は、MSDNなどの会員でなくても90日有効な評価版のEnterpriseエディションをダウンロードできる。(2012/8/16)

開発者は8月15日から入手可能:
Windows 8のRTM完成、OEMへの提供開始
Windows 8の開発とテストが終了し、製品版(RTM)がリリースされた。一般向けの発売に先立ち、アプリの開発者などに向けてダウンロード提供を開始する。(2012/8/2)

Microsoft、「Windows Store」への有料Metroアプリ登録受付スタート
MicrosoftがWindows 8のRTMに合わせ、Metroスタイルアプリストアへの企業開発者登録受付を開始した。8月15日には有料アプリの登録が可能になる。(2012/8/2)

Microsoft、「Visual Studio 2012」と「.NET 4.5」の正式版は9月12日と発表
「Windows 8」「Windows Server 2012」と同時に「Visual Studio 2012」と「.NET 4.5」も製造工程向けリリースになった。MSDN会員は15日からダウンロードできる。(2012/8/2)

Windows 8がRTMに 開発者は8月15日から入手可能
Microsoftが8月1日、「Windows 8」の製造工程向けリリースを開始した。MSDNおよびTechNet会員は15日からダウンロードできる。(2012/8/2)

Windows 8は10月末に発売 Microsoftが正式発表
Microsoftが、Windows Server 2012およびWindows 8が8月第1週に製造工程向けリリースになり、Windows Server 2012は9月に、Windows 8は10月末に発売すると正式に発表した。(2012/7/10)

Windows 8の「Release Preview」公開 正式版搭載機は“順調にいけばホリデーシーズンに”
Microsoftが予定通りWindows 8の一般向けプレビュー版を公開した。順調にいけば約2カ月後にRTMになり、ホリデーシーズンにはメーカーからWindows 8搭載のPCやタブレットが登場する見込みだ。(2012/6/1)

Microsoft、Windows Phone開発者向けに“ほぼRTM”のMangoとSDKを提供
Microsoftが「Windows Phone SDK 7.1 “Beta 2 Refresh”」とMangoの「Build 7712」の配布を開始する。Mangoは昨日発表したRTMより前のビルドだが、ほとんどRTMに近いという。(2011/7/28)

Microsoft、Windows Phone「Mango」のRTMを発表
KDDIと日本マイクロソフト、富士通東芝モバイルコミュニケーションズの3社による新製品発表を前に、MicrosoftはMangoが製造工程向けリリースに到達したと発表した。(2011/7/27)

Microsoft、「Office for Mac 2011」のRTMを発表
Mac向け次期Officeが10月末の発売に向けて、予定通りの日程でRTM段階になった。(2010/9/13)

Microsoft、「Windows Phone 7」のRTMをリリース
MicrosoftがWindows Phone 7の製造工程向けリリースを発表した。テクニカルプレビューでのフィードバックを反映し、Facebook関連機能が改善されている。(2010/9/2)

ホワイトペーパー:
「遅すぎる」ネットワークを探る
ビジネスチャンスを失いかねないアプリケーションのパフォーマンス劣化への対策は、数量化し測定することが第1歩だ。管理者やネットワークに余計な負担を与えずに、レスポンスタイム管理(RTM)を行う方法を紹介(提供:ブルーコートシステムズ)。(2010/6/21)

Microsoft、「SQL Server 2008 R2」がRTMに 正式版は5月13日に提供開始
Excel 2010と連係する「PowerPivot」やMDMツールの「Master Data Services」など、多数の新機能を搭載したデータベースソフトウェアが完成した。TechNetおよびMSDNユーザーは5月3日に入手できる。(2010/4/22)

「Microsoft Office 2010」がRTMに SA顧客には4月27日提供開始
5月12日に予定されていたMicrosoftの次期オフィススイート「Microsoft Office 2010」のビジネス顧客向け提供開始が前倒しになった。(2010/4/19)

Windows 2000とXP SP2の延長サポートが7月に終了 Vista初期版は4月に
Windows 2000の製品サポートとXP SP2のサポートが7月に終了。Vista RTMのサポートも4月に終了する。その後はセキュリティパッチ提供も終了するため、MSは該当ユーザーに対応を呼び掛けている。(2010/3/10)

正式版リリースは11月初旬:
「Microsoft Exchange Server 2010」が完成
Microsoftのメッセージングサーバ「Exchange Server 2010」のRTM版が完成した。正式版は11月初旬にリリースする予定だ。(2009/10/9)

Windows 7 前奏曲:
第5回 Windows 7のエクスプローラは使いやすくなったか?
開発者向けに日本語版RTMの提供が始まり、いよいよ発売間近になってきたWindows 7。本連載も今回からRC版ではなく、RTM版を使って、XPやVistaと各機能を比較していく。(2009/8/26)

Windows 7日本語版RTM、開発者向けに配布スタート
マイクロソフトは12日、Windows 7の日本語版RTMの配布を開始した。予定より3日前倒しした。(2009/8/12)

MSDNとTechNetで:
Windows 7のRTM、開発者向けに配布開始
Microsoftが予定通り開発者コミュニティーで英語版Windows 7 RTMの配布を開始した。(2009/8/7)

OEMには数日後に提供開始:
Windows 7、Windows Server 2008 R2のRTMが完成
Microsoftが次期OSの製造工程向けリリースを完成させた。数日後にはハードウェアメーカーへの提供が開始される。(2009/7/23)

開発者は8月6日:
Microsoft、Windows 7のRTM提供スケジュールを発表
対象者別のWindow 7 RTM配布日程を発表した公式ブログで、「ファミリーパック」提供の計画も明らかにした。(2009/7/22)

Windows 7の完成は7月後半の見込み
Windows 7のRTM(製造工程向けリリース)ビルドが流出したとのうわさを受け、Microsoftは、まだRTMには至っていないと説明した。(2009/7/14)

Windows 7の発売日は10月22日
Windows 7のRTM(製造工程向けリリース)は7月後半の見込み。(2009/6/3)

一般向けは“4〜6月期中”:
MS、Windows Vista SP2のRTMを発表
Windows Vista SP2とWindows Server 2008の製造工程向けリリースが発表された。一般ユーザー向けリリースの日程は明らかになっていない。(2009/4/30)

Microsoft、「Windows HPC Server 2008」のRTMを発表
高性能コンピューティング向け次世代OSのRTMをウォール街で発表。金融業界など、これまでHPCを利用してこなかった市場を狙う。(2008/9/25)

ISV数百社がWindows Server 2008支援を表明
Microsoft SQL Server 2008のRTM記念イベントを前に、BEA、Citrix、Symantecなどが、Windows Server 2008のサポートを表明した。(2008/2/28)

「Windows Vista SP1」と「Windows Server 2008」、製造工程向けに出荷
Microsoftが、Windows Vista SP1とWindows Server 2008を製造工程向けにリリース。VistaのSP1は3月にダウンロード提供が始まる。(2008/2/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。