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「画面」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「画面」に関する情報が集まったページです。

縦折りスマホ「razr」、米国で2月6日発売 公式動画で「画面のバンプは正常な状態です」
Motorolaが縦折りスマートフォン「razr」を北米で2月6日に発売すると発表。価格は1500ドル(約16万円)で、Verizonが独占的に扱う。公式YouTubeチャンネルで新しい関連動画が多数公開された。(2020/1/27)

古田雄介の週末アキバ速報:
HDRでタッチ対応の4K画面が持ち歩ける! モバイルディスプレイが話題に
今週は、タッチ操作に対応したモバイルディスプレイの新製品が複数登場して話題を集めている。また、地味ながらショップに好評なM.2系アクセサリーも。速報で2つのネタを取って出し!(2020/1/25)

ソフトバンク、「AQUOS zero2」を1月31日発売
ソフトバンクは、1月31日にシャープ製スマートフォン「AQUOS zero2」を発売する。6.4型の有機ELディスプレイを搭載し、前モデルと比べて4倍の高速表示に対応。画面内に指紋認証センサーも備え、高強度なマグネシウム合金フレームを採用したことで軽量ボディーを実現した。(2020/1/24)

フェールセーフクラスターを実現:
サイプレス、ASIL-B準拠のNOR型フラッシュ
サイプレス セミコンダクタは、「オートモーティブ ワールド2020」で、NOR型フラッシュメモリ「Semper NOR Flash」を搭載したフェールセーフクラスターや、大画面対応でハプティクス(触覚)機能などを新たに追加した、最新のタッチスクリーンコントローラIC「TrueTouch」などを紹介した。(2020/1/20)

CES 2020:
「2画面PC」と「折りたたみPC」、買うならどっち? Dell新製品レポート
CES 2020に合わせて、Dellが複数のコンセプトPCを披露した。ノートPCの“新たな形”として、製品化するかどうかに注目だ。(2020/1/17)

ディズニー公認だと…… あの「スティッチ」が戦国時代の日本にやってくる漫画『殿さまとスティッチ』が連載開始!
画面の中でスティッチが動きます。(2020/1/15)

グラフィックスドライバを再起動せずにリセット
「Windows 10」の画面がおかしくなったら試すべきショートカットキー
「Windows 10」には、操作を効率化するさまざまなショートカットキーがある。画面表示のトラブル発生時にまず試すべきショートカットキーを紹介しよう。(2020/1/12)

Microsoft Teamsで民事訴訟事件の争点整理 2020年2月から裁判所に順次導入
民事訴訟手続きをIT化する取り組みに「Microsoft Teams」が採用された。TeamsのWeb会議機能によって裁判所だけでなく、弁護士事務所などからでも争点整理に参加できる。Teamsの画面共有を利用して、関係者全員が書面や図面の同じところを見ながら協議できる。(2020/1/10)

CES 2020:
狭額縁を極めた「Spectre x360 15」 スマホで探せる「Elite Dragonfly G2」――HP新製品レポート
CES 2020に合わせて、HPがPCの新製品を発表した。この記事では、画面の狭額縁化をより進めた「Spectre x360 15」の2020年モデルと、スマートトラッカーを内蔵できるようになった「Elite Dragonfly G2」(Dragonfly 2020年モデル)を写真を交えて紹介する。(2020/1/9)

ホーム画面をスクショするとAmazonギフトがもらえるだと……? アプリ「スクショマネー」が登場
集めた画像は企業のプロモーションやマーケティングに使われるとのこと。(2020/1/8)

iPhoneのホーム画面を撮影するとAmazonギフトがもらえるアプリ「スクショマネー」登場 バンク創業者も監修
iPhoneのホーム画面を撮影したスクリーンショットをアップロードすると、最大300円分のAmazonギフトがもらえるアプリが登場した。(2020/1/8)

値段以上の価値がある! 画面を着脱できる2画面スマホ「LG G8X ThinQ」を使いつくす
ソフトバンクが発売している「LG G8X ThinQ」は、画面着脱式の2画面スマホであることはもちろんだが、スペックの割に手頃な価格であることから注目を集めている。その実力はどうなのか、いろいろな角度から迫る。(2020/1/8)

やはり大画面は気持ちいいよ:
人気プロ絵師が大画面の液タブ「Wacom Cintiq 22」を使って分かったこと
大画面で、価格も比較的手頃なワコムの液晶ペンタブレット「Cintiq 22」を人気イラストレーターのrefeia先生がチェックした。その使い勝手はいかに?(2020/1/8)

CES 2020:
画面が折り曲がるPC「ThinkPad X1 Fold」登場 「Windows 10X」版も後日追加へ
Lenovoが2019年5月に“チラ見せ”した画面を折りたためるPCが、ついに製品化。オプションで5G対応通信モジュールを載せることも可能だ。【更新】(2020/1/7)

CES2020:
中国発の超大画面インフォテインメント、アプリ開発者向けプラットフォームを公開
中国の電気自動車(EV)ベンチャーBYTONは2020年1月5日(現地時間)、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2020」(2020年1月7〜10日、米国ネバダ州ラスベガス)のプレスカンファレンスにおいて、2020年から量産を開始するSUVタイプのEV「M-BYTE」を北米で初披露した。北米での販売価格は4万5000ドル(約486万円)を予定している。BYTONは日産自動車やBMWのOBが立ち上げた。(2020/1/7)

CES 2020:
注目はイーゼル(画架)型ノート Acerがクリエイター向けPC「ConceptD」を3機種発表
Acerのクリエイター向けブランド「ConceptD」から3機種が登場。イーゼル型の画面を備えるハイエンドノートPCが2機種、デスクトップPCが1機種、ラインアップに加わる(日本発売は未定)。(2020/1/6)

2019国際ロボット展:
ロボット25台の稼働状況を一望に、不二越が「NR:connect」を披露
不二越は、「2019国際ロボット展(iREX2019)」において、同社製ロボットのさまざまなデータを収集・表示するソフトウェア「NR:connect」を披露した。展示ブース内にある25台のロボットの稼働状況を、1つのディスプレイ画面からモニタリングできるようになっていた。(2020/1/6)

CES 2020:
Thunderbolt 3端子を備えた「VEGA」と全画面液晶の「All-In-One」を米国で発表――NECPCがLAVIEシリーズのフラッグシップモデル
NECパーソナルコンピュータは1月3日(現地時間)、同社の「LAVIE」シリーズのフラッグシップモデルを発表した。日本では後日発表予定としている。(2020/1/4)

約4万円で「CarPlay」を簡単に導入 ヘッドアップディスプレイ「HUD-2020」を使ってみた
「ネオトーキョーHUD-2020 ヘッドアップディスプレイ」は、スマホを有線で接続すると、「CarPlay」や「Android Auto」が使えるようになるデバイス。ナビ画面が透明なモニターに映し出され、リモコンを使った音声の操作も可能。据え置き型のカーナビと比べて、どこが便利なのか。実際に試してみた。(2020/1/4)

Dell、iPhone版「Mobile Connect」でも画面ミラーリング可能に(今春から)
Dell Technologiesが同社製Windows PCとスマートフォンをBluetooth接続するアプリ「Dell Mobile Connect」のiPhone版で画面ミラーリングとファイル転送を今春のアップデートで可能にすると発表した。Android版では既に可能な機能だ。(2020/1/3)

「ポケモンGO」で新ポケモンまもなく 3日からは「とんがり帽子」のソーナンスなど出現
ポケモンGOで1月1日朝に起動画面が変わり、「クルミル」「ペンドラー」「キバゴ」といったイッシュ地方の新しいポケモンたちが登場しました。3日からはイベントで「とんがり帽子」をかぶったポケモンたちも。(2020/1/1)

FAニュース:
信号灯に10秒で取り付け可能、稼働監視機能を付加できる無線IoTセンサー
コンテックは、積層信号灯に後付けして稼働監視機能を付加できる無線IoTセンサー「CPS-PAV」シリーズの受注を開始した。計測機となる子機は信号灯に配線なしで容易に取り付けられ、設定画面で子機IDを選択するだけで、すぐに監視を開始できる。(2019/12/25)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
画面が大きいだけじゃない! 進化しまくりの「Google Nest Hub Max」を使ってみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は、国内販売が開始された「Google Nest Hub Max」を紹介する。(2019/12/19)

ポケモンGO、ついに「相棒ポケモン」とフィールドを歩けるように マルチプレイでAR集合写真にも対応予定
スマートフォンゲーム「ポケモンGO」を運営する米Nianticは12月17日、新機能「相棒と冒険モード」を発表した。原作ゲームのように相棒のポケモンがフィールド画面に現れてトレーナー(プレイヤー)と一緒に歩き、冒険やバトルの手助けをするという。(2019/12/17)

カードレス後払い決済「atone」、より使いやすいデザインへリニューアル
ネットプロテクションズが提供するカードレス後払い決済サービス「atone」は、12月12日にアプリの表示画面をリニューアルした。利用金額や支払い状態が分かりやすくなり、Webユーザー向け紹介ページも動線を改善しコンテンツを拡充した。(2019/12/12)

象印のECサイトに不正アクセス、最大28万件の顧客情報が流出 決済画面が改ざん
ECサイト「象印でショッピング」が不正アクセスを受け、氏名やメールアドレスなど、最大28万件の顧客情報が流出。流出したメールアドレス宛には、不審なサイトに誘導するメールが送られているという。(2019/12/5)

キヤノンがカラビナ型カメラ「iNSPiC REC」本格展開 ズーム、画面なし 「不便さ楽しんで」
キヤノンマーケティングジャパンがカラビナ形状の小型カメラ「iNSPiC REC」を店頭で販売する。ズームレンズや液晶画面はあえて付けない割り切った仕様で、「不便さを楽しんでほしい」という。(2019/12/5)

何その手際!? 藤井隆がすさまじい手際で田中みな実にヘアアレンジを施す動画に反響、画面外には鍋を突く東野幸治
そして出来上がった写真は大変良くできていました。(2019/12/5)

Windowsフロントライン:
Windows 10Xのリリース時期は? 最新事情と「Windows 10 2004」の謎を探る
今回は、Microsoftが2020年に発売を予定している2画面デバイス「Surface Neo」に採用されるOS「Windows 10X」を巡る最新情報と、Windows 10の命名ルールについてチェックする。(2019/12/5)

Googleフォトの共有にチャット機能追加
Googleフォトの写真と動画の共有機能で、共有相手とチャットできるようになる。メッセンジャーのような画面で写真についてチャットしたり「いいね」を送ったり、共有メンバーを追加したりできる。(2019/12/4)

ピカチュウ、ゲンガーが画面オフで現れるiPhone保護フィルム登場
ピカチュウとゲンガーの絵を透明光沢加工してあるので、iPhoneの画面をオフにすると、浮き出る。(2019/12/3)

ココカラファイン、「楽天ペイ」や「メルペイ」などを導入 コード決済の利用方法を変更
ココカラファインは12月3日、同社のドラッグストアや調剤薬局などの約1300店舗で「楽天ペイ(アプリ決済)」「メルペイ」「ゆうちょPay」「J-Coin Pay」「Origami Pay」を導入した。同日から利用者がスマートフォンの画面に表示したバーコードをレジで読み取る方式に統一する。(2019/12/3)

ソフトバンクの2画面化できるスマホ「LG G8X ThinQ」は税込み5万5440円
ソフトバンクが12月6日に発売予定のスマートフォン「LG G8X ThinQ」の価格が決定した。ソフトバンクオンラインショップとソフトバンクショップ(直営店)での価格は5万5440円(税込み)。付属のディスプレイ付きケースを装着すると、2画面スマホとして使用できる。(2019/11/29)

LGのハイエンド2画面スマホ、5万円台で発売 ソフトバンクユーザー以外も購入可能
ソフトバンクは、韓国LG Electronics製の2画面スマートフォン「LG G8X ThinQ」の販売価格を5万5440円(以下税込)に決めた。ソフトバンクの回線契約がなくても購入できる。(2019/11/29)

地震が起きると震度・範囲・震源地をWeb地図に表示 リアルタイムで更新 「Yahoo!天気・災害」に新機能
ヤフーが、地震が起きた際に、揺れの強さと地震が広がる様子をWeb地図上で瞬時に配信するサービスをスタート。情報サイト「Yahoo!天気・災害」のトップ画面で「地震」を選択すると閲覧できる。正確な情報を視覚的に伝えることで被害の低減につなげる狙い。(2019/11/28)

飛行中のドローンを別ドローンで客観視 2画面と模型で操縦を簡単に 東北大など研究
2台のドローンを使うことで、操縦の状況を把握しやすくするシステムが研究されている。(2019/11/28)

製造ITニュース:
データ活用ソリューションのパートナー製品としてBIダッシュボードを認定
東芝デジタルソリューションズは、データ活用ソリューション「Meister Apps」のパートナー製品として、ウイングアーク1stのBIダッシュボード「MotionBoard」を認定した。製造現場のIoTデータを活用するための各種画面を開発なしで構築できる。(2019/11/22)

ドコモ、「らくらくホン F-01M」を11月22日発売 3万8016円(税込み)
NTTドコモは、11月22日に富士通コネクテッドテクノロジーズ製「らくらくホン F-01M」を発売する。メニュー画面やワンタッチダイヤルはそのままに、通話品質や聞き取りやすさを向上させている。(2019/11/21)

ソフトバンク、2画面スマホ「LG G8X ThinQ」を12月6日に発売
ソフトバンクは、12月6日にLGエレクトロニクス製スマートフォン「LG G8X ThinQ」を発売する。専用ケースを使用すると2画面で操作可能となり、容量4000mAhのバッテリーを本体からケースへ給電することもできる。(2019/11/21)

「ROG Phone II」発表会レポート ゲームプレイを支援する周辺機器にも注目
ASUSの最新ゲーミングスマホ「ROG Phone II」は、高いスペックはもちろんだが、ゲームプレイを支援する周辺機器にも注目したい。ゲームパッドや2画面化するアイテムがある。「ROG Kunai Core Gamepad」と「TwinView Dock II」をセットにしたモデルも。(2019/11/20)

成熟したスマホ、求められるのは独自機能で差別化 大画面を生かすGalaxy Note10+の「Sペン」は一つの正解
(2019/11/20)

体当たりッ!スマート家電事始め:
オーディオとAlexaのいい関係、Amazonの「Echo Input/Link」を試した
液晶画面付きやコンセント直差しタイプまで、Amazonのスマートスピーカー「Echoシリーズ」はますますバリエーションが増えている。今回はオーディオと相性の良い製品を試した。(2019/11/19)

大画面化してescがついただけではない 16インチMacBook Proの実力をチェック
MacBook Pro (16-inch, 2019) 「究極」モデルの実力を詳細チェックしてみた。(2019/11/18)

ポケモンGOで「ポケストップ」登録申請が可能に レベル40のトレーナーから
ついにポケモンGOで「ポケストップ」の登録申請が可能になった。レベル40のトレーナーは、アプリ内の設定画面に「ポケストップを増やす」という項目が追加されている。(2019/11/14)

UQ mobile、11月15日に「Galaxy A20」発売 2万3760円(税込み)
UQ mobileは、11月15日に「Galaxy A20」を発売する。約5.8型ディスプレイや3000mAhのバッテリーを搭載し、ホーム画面を見やすくする「かんたんモード」やハイブリッドラジオなどを採用している。販売価格は2万3760円(税込)。(2019/11/13)

iOS版Facebookアプリにバックグラウンドでカメラアプリが意図せず起動するバグ(修正済み)
Facebookの公式iOSアプリで動画を全画面で再生して戻すと、バックグラウンドで「カメラ」アプリが起動するバグを多数のユーザーが報告し、アップデートで修正された。Facebookは写真や動画を収集してはいないと説明した。(2019/11/13)

16インチMacBook Pro、15インチを置き換えて間もなく発表か
15インチMacBook Proとほぼ同サイズで画面サイズは16インチ。キーボードも大幅に改良されているようだ。(2019/11/13)

「LG G8X ThinQ」は従来の2画面スマホと何が違うのか? LGが利用シーンを解説
LGエレクトロニクスは、競合メーカーとは異なるアプローチで新しいカタチのスマホを開発している。ソフトバンク向けに投入する「LG G8X ThinQ」は、スクリーン内蔵のケースを装着することで“2画面化”できる。従来の2画面スマホとは何が違うのか?(2019/11/12)

NTT、印刷物が動いているように見せる技術「ダンシングペーパー」開発 点滅する画面上でカニが踊る
電子ペーパーと組み合わせた「動く広告」といった応用が考えられています。(2019/11/12)

プリンストン、複数のスマホ/PCの画像をプロジェクターなどに表示できるワイヤレスプレゼンアダプター
プリンストンは、PCやスマートフォンの画面を大画面ディスプレイやプロジェクターに表示できるワイヤレスプレゼンアダプターを発表した。(2019/11/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。