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「Strada」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Strada」に関する情報が集まったページです。

プジョー、CarPlay対応i-Cockpitアップグレードサービスを提供予定
「PEUGEOT 308 / 308 SW GT BlueHDi」で「i-Cockpit」がCarPlay対応した。(2018/7/27)

フォーカル、iPhoneケースが最大91%オフになる「春のケースまつり」開催
フォーカルポイントは、人気ブランドのiPhoneケースが最大91%オフになる「春のケースまつり」を開催。iPhone 7向けをはじめiPhone 6s対応製品もラインアップし、在庫がなくなり次第終了となる。(2017/4/10)

「ベストオブグーグルを車内でも」――スマホと車載ナビの連携機能“Android Auto”日本でも提供開始
Androidデバイスと車載カーナビを連携できる「Android Auto」が日本でも利用できるようになった。(2016/7/13)

「Android Auto」日本でスタート スマホアプリをナビから操作 日産・ホンダも対応
Androidスマートフォンをカーナビに接続し、GoogleマップなどのAndroidアプリをカーナビ画面から利用できる「Android Auto」の国内提供がスタートした。(2016/7/13)

デザイン一新:
渋滞を“見る”から“回避する”ナビへ――パナソニックがSSDポータブルナビ「ゴリラ」3機種を発売
パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズは、SSDポータブルカーナビゲーション「ゴリラ」の新製品3モデルを6月上旬に発売する。ポータブルタイプでは初めて新交通情報サービス「VICS WIDE」に対応したモデルも用意している。(2016/5/11)

車載情報機器:
市販カーナビの大画面化で新提案、フローティング構造が200車種対応を実現
パナソニックは、144車種で取り付け可能なディスプレイサイズ9V型のカーナビゲーションシステムの新製品「ストラーダ CN-F1D」を発表した。ディスプレイは2DINサイズの本体から突き出た状態で固定することで、軽自動車を含む幅広い車種で大画面カーナビを装着できるようにした。また、「国内の市販カーナビで初めて」(パナソニック)、「Android Auto」に対応する。(2016/3/30)

UNiCASEリアルストアで「Ollieくん」来店イベントを追加開催
UNiCASEリアルストア各店で、OtterBoxのマスコットキャラクター「Ollieくん」の来店イベントを開催。マスコットストラッププレゼントや購入特典も提供する。(2015/11/27)

フォーカル、耐衝撃ケースと組み合わせられるiPhone 6s/6s Plus向け強化ガラスフィルムを発売
フォーカルポイントは、OtterBoxの耐衝撃ケースと組み合わせて使用できるiPhone 6s/6s Plus向け強化ガラスフィルム「OtterBox Alpha Glass for iPhone」を発売した。(2015/11/6)

フォーカル、耐衝撃・耐落下性能を備えたiPhone 6向け本革フォリオケースを発売
フォーカルポイントは、iPhone 6向けの本革製フォリオケースを発売。内部に繊維ガラスを含むポリカーボネートを埋め込み、二重構造で衝撃や落下から端末を守る。(2015/6/12)

タブレットも入る:
ケンコー・トキナー、メッセンジャータイプのカメラバッグ「aosta ストラーダ」
ケンコー・トキナーが、エントリークラスの一眼レフカメラやタブレットなどを収納できるバッグ「aosta ストラーダ」を10月16日から発売する。(2014/10/10)

「ガヤルド」の後継:
ランボルギーニ「ウラカン」が国内発売、「あらゆる革新的な技術をつぎ込んだ」
ランボルギーニの新型スーパースポーツカー「ウラカン」は、「『本能を呼び覚ますテクノロジー』という言葉で表せるほどに、あらゆる革新的な技術をつぎ込んだ」(アウトモビリ・ランボルギーニ代表兼CEOのステファン・ヴィンケルマン氏)という。(2014/7/18)

車載情報機器:
「マイクロソフトの存在感が薄れた今がチャンス」、QNXが国内展開に意欲
QNX Software Systems(QNX)は、日本の自動車メーカーやカーナビメーカーに対して、同社の車載情報機器向けプラットフォームを提案する活動を強化している。QNXの自動車部門事業開発ディレクターを務めるAndrew Poliak氏は、「マイクロソフトの存在感が薄れた今がチャンス」と語る。(2013/10/23)

ITS世界会議東京2013:
パナソニックがヘッドアップディスプレイ3連弾、AR対応から市販品までずらり
パナソニックは、「第20回ITS世界会議東京2013」において、AR(拡張現実)対応の次世代コンセプトから、自動車メーカー向けに開発中の製品、市販品の「フロントインフォディスプレイ」まで、3つのヘッドアップディスプレイ(HUD)を披露した。(2013/10/18)

車載情報機器:
パナソニックがカーナビ向けヘッドアップディスプレイを発売、価格は6万円
パナソニックは、カーナビゲーションシステム「ストラーダ」のメモリータイプ製品「Rシリーズ」向けに、ヘッドアップディスプレイ(HUD)「フロントインフォディスプレイ」を発売する。市場想定価格は約6万円。(2013/9/2)

パナソニック、ホンダの車種別専用HDDカーナビ3タイプを発売
パナソニックは、ホンダ「フィット」「フィットハイブリッド」「フィットシャトル」専用のHDDカーナビゲーション3タイプを発売する。専用設計の利点を生かしたデザインや機能が特長。(2012/6/26)

パナソニック、スマホ連携に対応した“ストラーダ”「Hシリーズ」
パナソニックから、HDDカーナビステーション「ストラーダ」の新製品として7V型ワイドVGAモニターを搭載した2DINサイズのHDDカーナビステーション「CN-H510D」と「CN-H510WD」の2機種が登場。(2012/5/11)

パナソニック、スマホのアプリと連携するオンダッシュナビ「CN-Z500D」
パナソニックは、電動開閉式モニターを採用したオンダッシュタイプのSDカーナビステーションの新製品「CN-Z500D」と、取付キットを順次発売する。(2012/3/28)

セレナとステップワゴンに:
パナソニック、車種に合わせたHDDナビ“ストラーダ”「Lシリーズ」2機種
日産のセレナ、ホンダのステップワゴンにジャストフィットのHDDカーナビが登場。8V型ワイドの大画面に「クリアパネル」「LEDバックライト」を採用して視認性を大幅に向上。(2012/2/9)

スマートフォンと連携できるSDナビ、パナソニックから
パナソニックは、専用アプリでスマートフォンと連携するSDカーナビ、ストラーダSシリーズ「CN-S300D」を発売する。(2011/9/14)

パナソニック、7V型液晶を搭載した「ストラーダ」新製品
パナソニック オートモーティブシステムズは、HDDカーナビゲーション「ストラーダ」の新製品として、ドラッグやフリック操作が可能なタッチパネルを搭載した「Hシリーズ」2モデルを発売する。(2011/6/22)

カーナビ「ゴリラ」新製品がパナソニックから
三洋電機が販売してきたポータブルカーナビ「ゴリラ」の新製品がパナソニックから登場。(2011/5/13)

ランボルギーニがムルシエラゴの後継モデルを発表
ランボルギーニは3月1日に開幕したジュネーブモーターショーにおいて、ムルシエラゴの後継モデル「アヴェンタドールLP700-4」を発表した。(2011/3/7)

世界初の車載BDプレーヤー、パナソニックが発売
世界初となる車載BDプレーヤーをパナソニックが発売する。7インチワイドXGA液晶を備えた同社製ナビと組み合わせれば車内でハイビジョン映像を楽しめる。(2009/8/20)

今度のカーナビはGoogleマップで目的地に――パナソニック
ポータブルナビと中位クラス「Strada」の新製品を発表したパナソニック株式会社 オートモーティブシステムズ社。Googleマップで調べた位置情報をナビに持ち込み、目的地を探す機能を追加した。(2009/4/23)

「迷いまセンサー」搭載、ポータブルナビ「ストラーダポケット」発売
パナソニックがポータブルナビゲーション“ストラーダポケット”を発売。加速度/ジャイロを併用することで位置測定精度を高めたほか、Googleマップ連携機能も備えた。(2009/4/22)

家とつながるカーナビ、ストラーダ「Fクラス」を体験する
パナソニックのストラーダ「Fクラス」は、インターネットを介して“家とつながる”カーナビ。何が便利になるのか。実際にデモカーを借りて体験した。(2008/7/14)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「近ごろのカーナビ」――快適性を高める新技術
カーナビの目的は「目的地への誘導」だが、一方では車内で過ごす時間を充実させる「快適性」も求められている。今回はその最新動向について解説する。(2008/5/22)

神尾寿の時事日想:
次のトレンドは「つながる」――カーナビを変える2つのキーワード
パイオニアとパナソニックは、夏の新商品でいずれも“つながる”コンセプトを強く打ち出してきた。通信への対応は従来、メーカー純正カーナビが得意としてきたジャンルだ。ここに市販カーナビメーカーが参入することでカーナビは大きく変わっていく可能性がある。(2008/5/18)

クルマから部屋が見える、カーナビ「Strada Fクラス」を発売
カーナビ「ストラーダ」の上位モデル「Fクラス」を発表したパナソニック オートモーティブシステムズ社。カーナビを使ってテレビ番組の録画ができるなど、クルマと家のネットワーク化を実現した。(2008/5/14)

松下、DIGAの予約操作も可能なカーナビ
パナソニックがカーナビ「Strada」の新製品として、DIGAなどの家電が遠隔操作できるモデルを発売。(2008/5/14)

“50V型プラズマVIERA”が当たる、「VIERAケータイ P905i」発売記念キャンペーン
ドコモの2007年冬モデルとして11月下旬発売予定の“VIERAケータイ”「P905i」。パナソニック モバイルは、端末発売日から50V型プラズマテレビの「VIERA」やHDDナビ「Strada」などが当たる発売記念キャンペーンを実施する。(2007/11/15)

「“最強中の最強”、VIERAケータイでシェアトップを奪還する」──パナソニック モバイルの脇社長
パナソニック モバイルは11月5日、ドコモが11月1日に発表した新機種を含む携帯新製品説明会を実施。登壇した同社の脇治社長が、新機種に“VIERA”ブランドを冠した理由や思い入れ、そして今後の狙いを語った。(2007/11/6)

カーナビの満足度、1番人気はパナソニックのハードディスクモデル
市販ナビで満足度が高かったのは、1位と2位がパナソニック「ストラーダ」だった。満足度につながるのは「ドライビングサポート」で、特にインタフェースが重要だという結果に。J.D.パワーアジア・パシフィック調べ。(2007/10/12)

松下、HDDカーナビ「Strada」に“12セグ標準装備モデル”
パナソニックは、HDDカーナビ「Strada」の新製品として、12セグ地上デジタルチューナーを標準装備したモデルなど3製品を追加した。高速移動中の受信性能が従来機比で約1.6倍にアップ。12セグの安定受信を実現したという。(2007/9/10)

日産、iPodとBluetoothで接続できるHDDナビ
日産自動車はiPodとBluetoothで接続できるHDDナビを開発、新プレサージュ以降の新型車に用意する。(2007/6/7)

神尾寿の時事日想:
携帯電話との連携を強化する市販カーナビ
25〜30万円の高価格・高機能モデルが主流の日本のカーナビ市場。新しく盛り込まれる機能には、オーディオ、通信、地デジ対応など毎年“トレンド”があるが、今年のトレンドはずばり「携帯対応」だ。(2007/5/18)

Strada Link:
地デジ性能アップ、Bluetooth対応のHDDカーナビ「Strada F」
松下がHDD搭載カーナビ「Strada F」の新製品を発表。受信性能を高めた地デジチューナーを搭載したほか、携帯を含めたAV機器との連携も「Strada Link」として強化した。(2007/5/15)

パナソニック、地デジ/ワンセグの受信に適したStradaシリーズ車載モニター
松下電器産業 パナソニック オートモーティブシステムズは「Strada」用のワイド液晶モニター「TR-M80WVS7」「TR-M70WS7」を発売する。(2007/3/28)

バイヤーズガイド:
いまが買い時? ワンセグ対応カーナビをチェック
携帯と同じ、ひょっとするとそれ以上のペースでデジタルテレビへの対応が進んでいるのがカーナビ/カーAVシステム。既に多くのモデルでワンセグ/地デジを楽しめるようになっており、その選択肢も幅広い。(2006/12/22)

「音楽もSDで」──「D-Snap」に見る松下の家電ネット戦略
フラッシュメモリやHDDを内蔵した製品が主流の携帯プレーヤー市場で、松下はSDカード内蔵型の新製品を発売した。SDカードを、音楽の保存用メディアとしても定着させていく戦略だ。(2006/8/23)

神尾寿の時事日想:
変われないワンセグと、その中でのMedia FLOの意義
2008年にサイマル化を控えるワンセグ。しかしそのタイミングで大きくそのあり方を変えることは難しそうだ。口で言うほど易しくはない“通信と放送の融合”の1つの選択肢として、筆者が注目するのが「Media FLO」である。(2006/7/20)

松下、デジタルチューナー標準装備のAVカーナビ 新「Strada F」
松下電器産業はHDD搭載カーナビ「Strada F」の新製品として、「業界初」というデジタルテレビチューナー標準装備の3モデルを発売する。テレビに関するすべての操作がタッチパネルから可能で、リモコンも1つにまとめられた。(2006/5/11)

実走調査:
箱根の山でもワンセグ放送は受信できるか
サービスが開始されたワンセグ放送。移動中でも安定した受信が可能で、12セグ地デジより広い範囲で放送が楽しめるという。実際のところはどうなのか、都内および、日帰りのドライブを想定した実走調査を行った。(2006/4/12)

インタビュー:
“クルマでもビエラ”を目指すパナソニック
地デジやワンセグなど、放送のデジタル化はリビングのテレビだけではなく、2000万台もの市場を持つ車載用テレビにも影響を与えている。2005年夏にいち早く地デジ対応カーナビを投入したパナソニックに話を聞いた。(2006/4/11)

1Tバイト100ドル時代に向けて――IBMとMSで新たなDB戦争が激化
「ストレージは今後も安価になっていくだろう、しかし管理コストは比例しない」MS、フレスナー氏。IBMは次期DB2のViperでデータ圧縮やXML利用のオートノミック、MSはSQL Server 2005 SP1で待望のミラーリング搭載を表明。次期バージョン登場を控えて戦いが激化してきた。(2006/4/10)

5つのQ&Aで理解する「ワンセグ放送」
いよいよ4月1日からワンセグ放送が本格的に開始される。「ワンセグ」という言葉はそれなりに認知されているが、詳細については知られていない点も多い。5つのQ&Aでワンセグを理解しよう(2006/3/31)

松下、車載用初のワンセグ対応チューナー
松下電器産業 パナソニック オートモーティブシステムズ社が車載用としては初(同社)というワンセグ放送が受信可能な地上デジタルチューナー「TU-DTV20」を発表。同製品と液晶テレビのセットも用意されるほか、「TU-DTV100」のバージョンアップサービスも提供。(2006/3/17)

松下、7V型ワイド液晶を搭載したポータブル「Strada」
松下電器産業はカーナビ「Strada」の新製品として、ポータブルタイプの「CN-DS120D」「CN-D050D」の2製品を発売。7Vワイド液晶を備えるほか、上位機種にも採用されている「事故多発地点案内」や「抜け道検索」機能を搭載した。(2006/3/17)

A&Vフェスタ2005:
車でも高品質な音楽と映像を――次世代カーオーディオはどうなる?
A&Vフェスタ2005では、車載AV機器の出展も多い。音響と映像の展示会だけに「いかにきれいな音で、きれいな映像を車内で実現するか」という点に焦点が当てられている。(2005/9/22)

A&Vフェスタ2005:
VIERAを中心とした新ライフスタイル提案――松下ブース
A&Vフェスタ2005で、松下電器産業は薄型テレビ「VIERA」を中心としたAV製品を展示。SDカードとの連携、ワイヤレスヘッドフォンや2.1chスピーカー、カーナビでの5.1chサラウンドなど、新しいAV環境を提案している。(2005/9/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。