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「サラウンド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「サラウンド」に関する情報が集まったページです。

iPhone、iPad、HomePod、tvOSが「バージョン14.2」に更新 MagSafe対応、HomePodのサラウンドオーディオなど
iPhone 12対応だけでなく、HomePodの大幅な機能強化も行われた。(2020/11/6)

Kingston、バーチャルサラウンド再生にも対応したゲーミングヘッドセット
Kingston Technologyは、軽量設計の有線接続型ゲーミングヘッドセット「HyperX Cloud Stinger S」など2製品を発表した。(2020/10/26)

iPhoneをシアターに変えたAppleの「空間オーディオ」
Appleが9月にリリースした「iOS 14」には、ワイヤレスイヤフォンの「AirPods Pro」と組み合わせて臨場感のあるバーチャルサラウンドが楽しめる「空間オーディオ」が追加されました。(2020/10/2)

プリンストン、バーチャルサラウンド機能も備えたヘッドセットスタンド
プリンストンは、バーチャルサラウンド機能を登載するヘッドセットスタンド「UP-HSSD」を発売する。(2020/7/17)

WWDC 2020:
「AirPods Pro」に秋の“大型アプデ” 「空間オーディオ」で映画のサラウンド再生も
米Appleが年次開発者会議「WWDC 2020」で「AirPods Pro」に「空間オーディオ」(spatial audio)と呼ぶバーチャルサラウンド再生機能などいくつかの新機能を追加すると発表した。アップデートは今秋実施する。(2020/6/25)

Kingston、バーチャル7.1サラウンド対応の軽量ゲーミングヘッドセット
Kingston Technologyは、バーチャルサラウンド機能を備えた軽量設計のゲーミングヘッドセット2製品を発表した。(2020/4/21)

KDDI、aptX HD対応イヤフォン付属の「AQUOS sense3 plus サウンド」を12月12日に発売
KDDIは、12月12日にシャープ製スマートフォン「AQUOS sense3 plus サウンド SHV46」を発売する。Dolby Atmos対応やステレオスピーカー搭載で臨場感のあるサラウンド音を実現し、Pioneer製のaptX HD対応イヤフォンを同梱する。(2019/12/10)

迫力サウンドを楽しめる振動ユニット内蔵のUSBヘッドセット
サードウェーブは、バーチャル7.1chサラウンド対応をうたうUSB接続対応ヘッドセット「DN-915814」の取り扱いを開始した。(2019/6/18)

「ゲーミングトイレ」のイラストに正気度を試されるゲーマーたち 「音姫サラウンドで鳴りそう」「光るのそこかい」
ウォシュレットの水勢の分解能は5000dpi。ウォシュレットの水勢の分解能って何。(2019/3/18)

Apple、「Apple TV」でDolby Atmosをサポート
米Appleは6月4日(現地時間)、「Apple TV 4K」が米Dolbyのサラウンドフォーマット「Dolby Atmos」に対応すると発表した。(2018/6/5)

ファーウェイ、サラウンド機能も備えたエンターテインメント向けタブレット「MediaPad M5」「同 M5 Pro」
華為技術日本は、同社製Androidタブレット「MediaPad M」シリーズの最新モデル2製品を発表した。(2018/5/10)

Mobile World Congress 2018:
オンキヨーの4Kタブレット「GRANBEAT」参考展示、2018年前半の発売を目指す
オンキヨーが、タブレット「GRANBEAT Hi-Res Tablet」をMWC 2018で参考出展している。2160×3840ピクセルの4Kディスプレイを搭載。DTSが新開発したサラウンド音声技術「DTS:X Premium」にも対応する。(2018/2/28)

ソニー、バーチャル7.1ch再生のサラウンドヘッドフォン新製品 PS4に合わせた「ゲーム」モードも
ソニーがバーチャルサラウンド対応の宅内用ワイヤレスヘッドフォンシステム「WH-L600」を発売する。「シネマ」モードは、ソニー・ピクチャーズエンタテインメントが協力。(2018/2/21)

果敢なチャレンジ精神に天晴!――「麻倉怜士のデジタルトップテン」(中編)
中編は6位から4位までカウントダウン。デノンが先陣を切って普及価格帯AVアンプに採用を決めたイマーシブサラウンド規格「Auro-3D」や、復活の足音を高らかに鳴らすシャープの8Kに対する取り組みなどがランクイン。(2017/12/30)

CORSAIR、7.1chサラウンドも楽しめるワイヤレスヘッドセットなど3製品
リンクスインターナショナルは、CORSAIR製ゲーミングヘッドセット計3モデルの取り扱いを開始する。(2017/9/15)

ASUS、10基の独立ドライバでリアル7.1chサラウンドを実現するゲーミングヘッドセット
ASUSTeKは、計10基ドライバを内蔵した7.1chサラウンド対応ゲーミングヘッドセット「ROG Centurion (ROG 7.1)」を発表した。(2017/7/7)

ロジクール、臨場感あふれるサウンドを楽しめる7.1chサラウンド対応ヘッドセット「G433」など2製品
ロジクールは、ゲーミングブランド「Logicool G」製となるヘッドセット2製品「G233」「G433」を発売する。(2017/6/22)

ITライフch:
Androidスマホで迫力のサラウンド動画を!U-NEXTがドルビーオーディオ対応コンテンツを配信開始
U-NEXTは、「ドルビーオーディオ Androidモバイルアプリケーション」を採用。同社が提供する動画サービス「U-NEXT」で、ドルビーオーディオ対応コンテンツを100作品以上視聴できるようなる。(2017/5/26)

Kingston、バーチャル7.1chサラウンド内蔵のゲーミングヘッドセット「Cloud Revolver S」
マイルストーンは、Kingston製となるバーチャルドルビーサラウンド搭載ゲーミングヘッドセット「HyperX Cloud Revolver S」の取り扱いを開始する。(2017/3/6)

上海問屋、6基のドライバでサラウンドを楽しめるカナル型イヤホン
ドスパラは、HDSS技術によりサラウンドサウンドを実現したカナル型イヤホン「DN-914559」の取り扱いを開始した。(2017/2/17)

プレステ4用の「プレミアム ワイヤレスサラウンドヘッドセット」、1月に発売
出荷が遅れていたPlayStation 4用の「プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット」が1月に発売されることが決まった。7.1chバーチャルサラウンド技術を搭載。対応するゲームタイトルなら全方位からの立体的なサウンドを楽しめる。(2016/12/15)

CORSAIR、7.1chサラウンドにも対応したゲーミングヘッドセット「VOID Surround」
リンクスインターナショナルは、Corsair製となる50ミリ径ドライバー採用ゲーミングヘッドセット「VOID Surround」を発表した。(2016/9/27)

ロジクール、7.1ch対応ゲーミングヘッドセット「G933」に白色カラバリモデルを追加
ロジクールは、7.1chサラウンドサウンド対応のゲーミングヘッドセット「ロジクール G933 SNOW ワイヤレス 7.1 サラウンド ゲーミング ヘッドセット」を発表した。(2016/8/17)

ヤマハ、HDMI入力で2万6000円前後のサウンドバー「YAS-106」を発売
ヤマハからシンプルなワンバータイプのフロントサラウンドシステムが登場。HDMI入力は4KやHDRのパススルーに対応する。(2016/8/10)

4K対応を強化、「MusicCast」にも対応したサウンドバー「YSP-2700」
ヤマハは、サウンドバーの新製品「YSP-2700」を発表した。音をビーム状に放出し、壁に反射させることでリアルサラウンドを実現する「デジタル・サウンド・プロジェクター」の最新モデルだ。(2016/7/28)

普段ワイヤレススピーカー、時々リアスピーカー ソニーが提案する新しいサラウンドの形
普段は、Wi-FiやBluetoothを使って音楽を再生できるワイヤレススピーカー。しかし映画などを見るときは、サウンドバーと連携してリアスピーカーとして働き、迫力のサラウンドを楽しませてくれる。そんな一石二鳥のコンパクトスピーカーが登場した。(2016/5/26)

手軽に始められるサラウンド、オンキヨーから低価格のホームシアタースピーカー「D-109Xシリーズ」登場
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、オンキヨーブランドのホームシアター向けスピーカー「D-109X」シリーズ3機種を発表した。3月下旬に発売する。(2016/3/8)

サイズもコストもお手軽 実質0円の8型タブレット「dtab Compact d-02H」
2つのスピーカーとサラウンド機能を搭載したサウンド重視モデル。1月20日に発売。(2016/1/15)

第2弾はHuawei製:
高精細IPS液晶に臨場感あるサラウンド音声――「Qua tab 02」【画像追加】
auの「Qua(キュア)」ブランドのタブレット端末の第2弾が登場する。10.1型WUXGA IPS液晶に、ヘッドフォンなしでも臨場感たっぷりなサラウンド機能が特徴だ。(2016/1/12)

ロジクール、7.1chサラウンド対応のワイヤレスゲーミングヘッドセット「G933」
ロジクールは、7.1chサラウンドサウンドに対応する無線接続対応ゲーミングヘッドセット「G933」の販売を開始する。(2015/11/12)

テレビも見られてお手頃価格:
4つのスピーカーで迫力あるサラウンド体験ができる「dtab d-01H」
ドコモは、Huawei製Androidタブレット「dtab d-01H」を発表した。4つのスピーカーと「harman/kardon」の音響技術を搭載し、フルセグ・ワンセグも視聴できるお手頃価格が特徴だ。(2015/9/30)

宮崎駿原作のラジオドラマ「シュナの旅」、NHK FMで9月23日に放送決定
映画「ゲド戦記」の原案となった漫画。それのラジオドラマ版。1987年に放送され世界初のステレオ・サラウンド音声で制作された番組でした。(2015/9/18)

MSI、サラウンド再生もサポートしたCore i7/GeForce搭載の高機能ノートPC「PE60」など4製品
エムエスアイコンピュータージャパンは、シルバーと壮挙謡を採用したハイスペックノートPC「P」シリーズ3モデルなど計4製品の発表を行った。(2015/9/14)

ロジクール、発光ギミックも備えた7.1chサラウンド対応ヘッドセット
ロジクールは、7.1chサラウンドサウンドに対応したゲーミングヘッドセット2製品「G633」「G933」を発表した。(2015/8/28)

設置スタイルで選べる2つの“YSP”――ヤマハが「YSP-1600」と「SRT-1500」を発表
ヤマハはデジタル・サウンド・プロジェクターの新製品「YSP-1600」と台座型サラウンドシステム「SRT-1500」を9月上旬に発売する。Wi-Fiや新提案の「MusicCast」でネットワーク音楽再生がより便利になる。(2015/8/21)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ポリフォニーを再解釈する現代ハイレゾ技術――「Auro-3D」でバッハは現代に蘇る!?
「Dolby Atmos」「DTS:X」といったオブジェクト型音響技術が話題になっているが、AV評論家の麻倉怜士氏は「Auro-3D」(オーロ3D)という第3の方式が音楽表現の新境地を拓くと指摘する。斬新なサラウンド表現で有名なレーベル「UNAMAS」(ウナマス)の新録音源を例に詳細を聞いた。(2015/7/31)

ヤマハ、台座型サウンドシステムの新製品「SRT-700」を発表
ヤマハは、フロントサラウンドシステムの新製品「SRT-700」を7月下旬に発売する。テレビの下に置けるサウンドステージタイプ(台座型)のホームシアターシステムだ。(2015/6/25)

壁掛けもできます:
ヤマハ、ワイドレンジ化を図ったワンボディサウンドバー「YAS-105」
ヤマハは、フロントサラウンドシステムの新製品「YAS-105」を7月中旬に発売する。高音を担当するツィーターや低音増強の「バスエクステンション」機能を加え、ワイドレンジ化をはかったサウンドバーだ。(2015/6/25)

3カ国語もサポート:
ラディウス、「NePLAYER」をアップデートしサラウンドやギャップレス再生に対応
ラディウスがスマートフォン向けのハイレゾ再生対応アプリ「NePLAYER for iOS」をアップデート。サラウンドやギャップレス再生に対応した。(2015/6/4)

9chサラウンドも視野に:
ハイレゾ・5chサラウンド“弦楽五重奏”のバッハ「The Art of Fugue ― フーガの技法」はこうして生まれた
6月4日からダウンロード発売されるUNAMASレーベルのハイレゾ・サラウンド「The Art of Fugue」。その舞台裏と、こだわりのポイントについて制作者に聞いた。(2015/6/2)

384kHz/32bit対応のDACも搭載:
オンキヨー、Dolby Atmos/DTS:X対応7.1ch AVアンプ「TX-NR646」を6月に発売
オンキヨーは、7.1ch対応AVレシーバー「TX-NR646」を6月上旬に発売する。価格は9万円(税別)。Dolby AtmosおよびDTS:Xのサラウンドフォーマットに対応する。(2015/5/25)

山本浩司の「アレを見るならぜひコレで!」:
始めるなら今! Dolby Atmos対応Blu-ray Disc 6タイトルを一気にインプレッション
昨年秋以降熱心なAVファンの間で話題を集めているのが、新しいサラウンド・フォーマット「Dolby Atmos」だ。今回は機器の最新動向からトップスピーカー設置のコツ、対応Blu-ray Disc 6タイトルのインプレッションまでをお届けしよう。(2015/4/21)

DTS、オブジェクトベースの次世代サラウンドフォーマット「DTS:X」の詳細を発表
米DTSは、新しいサラウンドフォーマット「DTS:X」(ディーティーエス エックス)の詳細を発表した。対応するAVアンプも2015年中に登場する。(2015/4/10)

2.1chと2.2chを用意:
JBL、家庭向けサラウンドシステム「JBL CINEMA」シリーズを2モデル投入
ハーマンインターナショナルが、JBLブランドの家庭向けホームシアターシステム「JBL CINEMA」シリーズ2モデルを11月13日から発売する。(2014/11/5)

ヤマハ、Bluetooth搭載の低価格フロントサラウンドシステム「YAS-203」を11月に発売
ヤマハは、サウンドバータイプのフロントサラウンドシステム「YAS-203」を11月に発売する。(2014/10/14)

特許満載!:
パナソニック、ハイレゾ対応ヘッドフォンなど2モデル5機種を発表
パナソニックは、ハイレゾ対応ヘッドフォン「RP-HD10」とDTS Headphone:Xに対応し最大11.1chのサラウンドに対応するヘッドフォン「RP-HXS400」の2モデル計5機種を発表した。(2014/9/26)

「深く回り込む」フロントサラウンドを新搭載、ソニーがサウンドバー新製品「HT-ST5」を発表
ソニーは、サウンドバータイプのホームシアターシステム「HT-ST5」を10月に発売する。頭部伝達関数を用いて「深く回り込む」という新しいサラウンドモードを搭載した。(2014/9/8)

車載半導体:
ルネサスが次世代サラウンドビュー向けSoCを開発、全方位をリアルタイムで認識
ルネサス エレクトロニクスは、次世代サラウンドビュー向けSoC(System on Chip)「R-Car V2H」を開発した。同社の車載情報機器向けSoC「R-Carファミリ」の技術を応用し、先進運転支援システム(ADAS)向けに展開する製品群の第1弾となる。(2014/8/29)

ドルビーアトモスも:
パイオニア、AVアンプ上位機「SC-LX78/LX88」を発表
パイオニアがAVアンプの新製品として「SC-LX78」および「SC-LX88」を発表した。最新のサラウンドフォーマット「Dolby Atmos」(ドルビーアトモス)にファームウェアアップデートで対応する上位モデルだ。(2014/8/27)

ビームスピーカー8基を搭載! ヤマハから台座型テレビ用サラウンドシステム「SRT-1000」が登場
ヤマハは、テレビ用サラウンドシステム「SRT-1000」を9月上旬に発売する。独自の「デジタル・サウンド・プロジェクター技術」を採用した。(2014/8/22)


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