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「TCL」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「TCL」に関する情報が集まったページです。

「C#」のレーティングが大幅に上昇:
「Python」が首位を堅持、プログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」
TIOBE Softwareが発表したプログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2022年5月版では、「Python」が引き続き首位を占め、「C#」のレーティングが前年同月比で大きく上昇した。(2022/5/17)

Mobile Weekly Top10:
終息したはずの「G'zOne」はなぜ復活した?/ドコモがポイントプログラムを改訂
カシオ計算機の人気ケータイブランド「G'zOne」をau、カシオ計算機、京セラが協力して復活させました。なぜauはG'zOneを復活させなければいけなかったのでしょうか。そして、なぜカシオ計算機は携帯電話事業を終息したにも関わらずG'zOneの復活をアシストしたのでしょうか。(2022/3/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
TCLの縦折り式スマホ「Flex V」を触ってきた Galaxy Z Flip3との違いは?
TCLがCES 2022で発表した「Flex V」を紹介する。2022年内の発売をにおわせており、6.7型の画面と隙間なく閉じられるボディーを持った期待のスマホだ。(2022/2/27)

山根康宏の中国携帯最新事情:
米国5Gスマホ市場の台風の目になるか? TCLが低価格機を続々と投入
米国市場で、TCLが勢力を広げている。低価格市場での参入を本格化させ、MVNOのプランとして「毎月T-Mobileを使っているだけで5Gスマホが無料でもらえる」という施策を行っているからだ。TCLの低価格5Gスマートフォンは他国におけるXiaomiやOPPOのような5G入門機として、米国市場でしっかりと受け入れられるだろう。(2022/2/23)

BlackBerry端末復活プロジェクト、頓挫
2020年8月にBlackBerry端末を復活させると発表したOnwardMobilityが「シャットダウン」を発表した。「開発を推進できなくなったと発表するのは非常に残念」としている。(2022/2/22)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
目が疲れない次世代ディスプレイ搭載タブレット、TCL「NXTPAPER 10s」に触れる
TCLが2020年に発表したディスプレイ「NXTPAPER」を搭載したタブレット「NXTPAPER 10s」を紹介する。CES 2022のブースで実機に触れてきた。(2022/2/16)

大陸間を結ぶのは海底ケーブル:
噴火の被害を受けたトンガ、インターネットの障害はどの程度なのか
CDN大手のCloudflareは、海底火山の噴火に伴うトンガのインターネット障害状況をまとめた報告を公開した。トンガの事例は海底ケーブルの重要性を浮かび上がらせた。(2022/1/26)

auの「無線LAN STICK」が接続できるデバイスを拡充 手持ちのタブレットやPCでも利用可能に
KDDIと沖縄セルラー電話が発売している4G LTE対応小型ルーター「無線LAN STICK」が、1月中旬以降に実施予定のソフトウェアアップデートで接続可能な機器を拡大する。アップデート後は、タブレットやPC、ゲーム機などをインターネットに接続できるようになる。(2022/1/6)

+Style、61点が最大52%オフの「クリスマスセール 2021」開催 抽選でIoT商品が当たる
+Styleは、12月17日〜12月26日に61点が最大52%オフになる「+Style クリスマスセール 2021」を開催。セール対象商品の購入者の中から抽選でIoT商品など11アイテムが当たる「+Styleからのクリスマスプレゼント」も行う。(2021/12/17)

パナソニック、テレビの開発機種16%削減 生産委託で合理化
パナソニックは14日、ユーザーのニーズに即した商品開発に集中するため、今年度中にテレビの開発機種を16%削減することを明らかにした。テレビ事業では、これまでに欧州などの生産拠点撤退や低価格機種の生産委託を進めており、開発機種も絞ることで黒字定着へ向けて事業体制の再構築を図る。(2021/12/15)

戦略とデザインで実現するサステナビリティ
ビジネスにおけるサステナビリティを実現するためには、社会課題やサプライチェーン全体を考慮した経営戦略と、エンドユーザーへの理解やお客さま目線でのコミュニケーションデザインの両軸をしっかりと考える必要がある。(2021/9/13)

中国メーカーのUnihertzが、なぜFeliCa対応の超小型スマホを投入したのか?
超小型にこだわってスマートフォンを開発し続けてきた中国メーカーのUnihertz(ユニハーツ)。同社が2月に予約販売を開始したのが、おサイフケータイに対応した「Jelly 2」だ。なぜおサイフケータイに対応するほど日本市場に注力しているのか。(2021/9/2)

TechTarget発 世界のITニュース
三つ折りやスライド式で使い道広く Samsung製の次世代ディスプレイとは
Samsung Displayは、スマートフォンからタブレットの形に変えたり、スライドさせて画面を大きくしたりできる次世代ディスプレイのモデルを発表した。見た目の奇抜さだけではなく、便利さも特徴だという。(2021/6/28)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
香港で世界初の「画面が伸びる」スマホ展示が開始、一般客の反応は?
ローラブルディスプレイを搭載した製品は、現在OPPOやTCLが開発を進めています。OPPOは既にコンセプトモデル「OPPO X 2021」を発表し、各国で実機を披露しています。香港ではスマートフォン販売の大手量販店に実機の展示が始まっています。(2021/5/31)

小寺信良のIT大作戦:
もがくオーディオメーカー コンシューマーオーディオはどこへ行くのか? ゼンハイザー、オンキヨーの身売りで考える
苦境にあえぐ名門オーディオメーカー。ドイツと日本の老舗が相次いで身売りすることになった。その原因を探る。(2021/5/25)

欠点も考慮すべし
低価格・大容量のQLCフラッシュに最適のユースケースとは?
フラッシュストレージの容量当たりの価格は下落し続けている。これを加速させている要因の一つがQLCの普及だ。低価格・大容量だが欠点もあるQLCの使いどころとは何か。(2021/5/21)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
Nokiaが世界を制した時代から中国メーカーの台頭まで 海外のモバイル業界20年を振り返る
今から約20年前、日本人がiモードなど携帯インターネットを活用しはじめていたころ、海外では携帯電話といえば通話とSMSの道具だった。しかしその後すぐに黎明(れいめい)期のスマートフォンが次々と登場。2007年にiPhoneが出てくるとスマートフォンの時代となり、海外の端末メーカーの躍進が始まった。(2021/5/7)

Go AbekawaのGo Global!〜Amy Dang編(前):
書籍、アプリ、インターネット――両親が私にくれたもの
メコン川の支流近くで育った女の子は、PCと出会い、プログラミングに没頭し、海外と共同研究を行うデータサイエンティストになった。(2021/4/26)

新連載「小寺信良のIT大作戦」:
デジタル一眼で「フィルムテイスト」の動画を撮るとはどういうことなのか
ベテランのテクノロジーライターである小寺信良さんがIT分野全般にわたって考察する新連載「小寺信良のIT大作戦」。(2021/4/9)

Javaにわずかな差で迫るPython:
人気ランキング「TIOBEインデックス」で「Objective-C」が20位圏外に
TIOBE Softwareが発表したプログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2021年4月版では、常連の「C」「Java」「Python」「C++」「C#」が1〜5位を占め、10年前に隆盛を誇った「Objective-C」が20位から転落した。(2021/4/7)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Huawei失速で勢力図が変わる中国市場 “格安”だけでは生き残れない厳しさも
中国は世界最大の5G市場となり、5Gスマートフォンは、全スマートフォン出荷数の半数を超える。メーカーのシェアは、2020年通期だとHuaweiがトップだが、同年後半に失速している。ライバルメーカーはエントリーモデルからハイスペック製品まであらゆる製品をそろえ、販売数増を目指そうとしている。(2021/3/28)

auの「povo(ポヴォ)」は189機種に対応(SIMフリー含む) SIMカードはそのままで移行可能(条件あり)
KDDIと沖縄セルラー電話が、オンライン専用料金ブランド「povo(ポヴォ)」に対応するスマートフォンの機種を発表した。SIMロックフリーモデルを含めて189機種に対応する。(2021/3/5)

Javaは2位ながら評価が低下:
人気ランキング「TIOBEインデックス」で「C」が首位、「Python」「Groovy」の評価が大きく上昇
TIOBE Softwareが発表したプログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2021年2月版では、常連の「C」「Java」「Python」「C++」「C#」が1〜5位を占めた。(2021/2/24)

「Apple TV」アプリが「Chromecast with Google TV」に降臨
Googleが予告通り、Appleの動画サービス・アプリ「Apple TV」を映像ストリーミング端末「Chromecast with Google TV」で利用できるようにした。Appleオリジナルの「Apple TV+」の作品を視聴できる。(2021/2/19)

CES 2021プレスカンファレンス映像を「格付け」する
オンライン開催だったCES 2021を、カンファレンスの出来栄え評価で、西田宗千佳さんがまとめてくれた。(2021/1/21)

auのLTE対応「無線LAN STICK」が1月22日に発売
KDDIは、1月22日にAmazon Echoシリーズやタブレットなどのデバイスと接続できるLTE対応小型無線LANルーター「無線LAN STICK」を発売。auスマートフォンの月間データ容量をシェアできる専用料金プランで利用できる。(2021/1/21)

10.1型タブレット「TCL TAB 10s」がau限定で発売 2万2720円のWi-Fiモデル
FOXが、TCL製のタブレット「TCL TAB 10s」を国内で投入する。au +1 collection専用のオリジナルモデルとして、全国のauショップやauオンラインショップで取り扱う。海外版よりスペックを抑えることで、2万2720円(税別)という価格を実現した。(2021/1/21)

CES 2021:
中国TCL、カラー対応の反射型液晶ディスプレイ搭載タブレット発表 動作は電子ペーパーより滑らかで省電力
中国TCLは、反射型液晶を搭載したAndroidタブレット「TCL NXTPAPER」を発表した。TCLのディスプレイ技術「NXTPAPER」を採用した初の商用製品となる。価格は349ユーロ(約4万4000円)。(2021/1/13)

TCLが300ドル以下の5Gスマートフォン「TCL 20 5G」、新タブレット「TCL NXTPAPER」発表
TCLが1月11日(米国時間)、CES 2021に合わせてスマートフォンやタブレットの新製品を発表した。TCL 5Gは300ドル以下という安さを特徴としており、6.67型のフルHD+液晶や3眼カメラを備える。TCLが独自開発した液晶を備えるAndroidタブレットの新製品「TCL NXTPAPER」も発表した。(2021/1/12)

折り畳みディスプレイは弱点克服 次は「三つ折り」「ローラブル」?──モバイル端末の2021年を占う
2020年には初期のフォルダブルディスプレイの技術の弱点を補いつつ、さまざまな画面サイズや利用スタイルを採用したモバイル機器が登場した。「フォルダブル」の2020年を振り返りながら、モバイル端末を変えうる次の技術を占う。(2021/1/12)

ついに発表! 2020年を代表するスマートフォンは?
2019年12月17日から2020年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」。2020年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ、最終的に各部門で1機種を選定します。今回は審査員の配点とコメントを紹介。栄冠を手にしたモデルは?(2020/12/28)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020:審査員が選ぶ「2020年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2020年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」の審査会を開催しました。審査の対象となるのは、2019年12月17日から2020年12月7日までに発売したスマートフォン。今回は、審査員が推薦した5機種とその理由を紹介します。(2020/12/25)

Mobile Weekly Top10:
ドコモが「5Gギガホ」「ギガホ」を値下げ/スマートフォン・オブ・ザ・イヤー開催!
NTTドコモが2021年4月から、大容量プランの値下げに踏み切ります。月間3GB以下なら自動で1500円値引きする新機軸もありますが、注意点もあります。(2020/12/24)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(2月編):5G対応×イヤフォン端子復活=「Xperia 1 II」/“非接触”で買い物をするムーブメント
2020年も残りわずか。月単位で特に多く読まれた記事を10個紹介していきます。2月は、スマホ決済のキャンペーンを紹介した記事や、Xperia 1 IIに関する記事あ多く読まれました。(2020/12/21)

「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」開催 「ハイエンド」「ミッドレンジ」で計10機種がノミネート
ITmedia Mobileでは、2020年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」を開催。2020年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で1機種を選定した。今回は最終候補に残った10機種を発表する。(2020/12/18)

IoT家電を取り扱う+Styleが“とがったSIMフリースマホ”を販売する狙い
世界各国のIoTガジェットや、自社ブランドのスマート家電など、ネットにつながる家電製品を取り扱う+Styleが、SIMロックフリースマートフォンのコーナーを新設した。ラインアップも大幅に拡充し、TCLの5Gスマートフォン「TCL 10 5G」を独占的に先行販売。同社の主力はIoTガジェットやスマート家電だが、なぜSIMロックフリースマホの販売を強化するのか。(2020/12/8)

goo Simseller、Amazon サイバーマンデーでスマホを最大64%オフセール
NTTレゾナントは、Amazon サイバーマンデーに合わせて「goo Simseller」で取り扱うスマートフォンを最大64%オフで販売。「moto g PRO」や「OPPO Reno3 A」なども対象となり、期間は12月1日23時59分まで。(2020/11/30)

組み込み開発ニュース:
工業、自動車、医療機器の機能安全認証を取得した最新版RTOSを提供開始
BlackBerryは、機能安全認証を取得したOSの最新版「QNX OS for Safety 2.2」の提供を開始した。「IEC 61508 SIL3」(工業)、「ISO 26262 ASIL D」(自動車)、「IEC 62304 Class C」(医療機器)の機能安全認証を取得している。(2020/11/30)

3万円台の5G対応SIMフリースマホ、+Styleが先行販売 格安SIMの取り扱いも開始
「+Style」はSIMフリースマホの販売を拡充し、中国TCLの5G対応スマホ「TCL 10 5G」を独占先行販売する。(2020/11/10)

プラススタイルが「SIMフリースマホコーナー」を新設 7機種を販売、格安SIMとのセットも
プラススタイルが、SIMロックフリースマートフォンを販売する「+Stye SIMフリースマホコーナー」をオープンした。ラインアップは「TCL 10 5G」「HUAWEI P40 Pro 5G」「ROG Phone 3」など7機種。LINEモバイルのエントリーパッケージも販売する。(2020/11/10)

ミッドレンジの5Gスマートフォン「TCL 10 5G」、税込み3万9800円で発売
FOXが11月10日、TCLの5Gスマートフォン「TCL 10 5G」の取り扱いを発表した。価格は3万9800円(税込み)。6.53型のフルHD+ディスプレイや4眼カメラを搭載する。(2020/11/10)

Japan Drone2020:
ドローンの安全・効率的な飛行に不可欠な“UTM”とは何か?米国UAV動向から分析
ドローンの商用サービスが盛んになるに従い、運航管理の必要性が高まり、世界中で開発が進められている。安全かつ適切な運航を支えるために不可欠となるドローンの運行管理システム「URM」は、言うなればドローンの世界の航空管制に当たる。Japan Drone2020の講演から、NECでネットワークプロトコル、分散アーキテクチャ、データベース、機械学習などの研究開発に従事し、2017年に設立した国際的なUTMの業界団体「GUTMA」の理事も務め、産総研AIRC、理研AIP、東大情報理工にも所属し、AIを研究している中台慎二氏が世界のUTMビジネスとアーキテクチャ、標準化の動向を解説した。(2020/11/2)

OnwardMobilityが2021年に発売
「BlackBerry」復活へ 5G×物理キーボードの“新旧融合スマホ”は売れるか
「BlackBerry」が復活する。OnwardMobilityが開発中のスマートフォンは、BlackBerryの象徴である物理キーボードを備える一方で「5G」による通信を可能にするなど、新旧技術の融合を図る。市場に与える影響は。(2020/11/1)

山根康宏の中国携帯最新事情:
フォルダブルの次は「ローラブル」 5G普及を後押しする大画面スマホを中国メーカーが開発中
Samsungが発表した折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold2」によって、フォルダブル端末が再び注目を集めている。Samsungに追い付こうと中国メーカーも新しい製品の開発に余念がない。Royoleが折りたたみスマホ「Flex Pai」の後継機を発表した。(2020/10/8)

「R」と「Rust」の人気も上昇:
プログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」で「C」が首位、「C++」が最大の上昇
TIOBE Softwareが発表したプログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2020年9月版では、「C」「Java」「Python」「C++」「C#」が1〜5位を占めた。(2020/9/17)

TCL、シニア向けスマートウォッチを229ユーロで発売へ
TCL Electronicsがシニア(高齢者)向けスマートウォッチ「MOVETIME Family Watch MT43A」を発表。転倒するとを緊急連絡先に自動通知する機能や、投薬リマインダー機能などを搭載し、欧米で229ユーロで発売する。(2020/9/4)

携帯料金 A to Z:
最新SIMフリースマホの価格は? 主要なMVNOで比較(2020年夏編)
2020年夏のSIMロックフリースマートフォンは、多くの端末が税込み2万〜4万円台に収まる。中でも中国メーカーの端末が多くを占める。販路の広さでは、「OPPO Reno3 A」や、「HUAWEI nova lite 3+」、モトローラ「moto g8/g8 Power」あたりが目立つ。(2020/8/30)

山根康宏の中国携帯最新事情:
5Gスマホの4台に3台は中国メーカー、1万円台の激安モデルも間もなく登場
調査会社カナリスは、2020年第2四半期のスマートフォン出荷台数でHuaweiがSamsungを抜き初の1位になったというデータを発表した。Huaweiは既に5Gスマホ市場でシェア1位になっている。2020年下半期には、中国メーカーから1000元(約1万5200円)以下の「激安5Gスマホ」が登場する見込み。(2020/8/21)

BlackBerry、新たなライセンス先と物理キーボード搭載5Gスマートフォン開発
物理キーボード搭載のBlackBerry 5Gスマートフォンを2021年に発売すると、BlackBerryと契約した新興企業OnwardMobilityが発表した。この2月にTCLとの契約が切れて終了したBlackBerry端末が新たに蘇りそうだ。(2020/8/20)

goo Simsellerの「TCL 10 Lite」、8月17日まで記念特価1万3100円で販売
NTTレゾナントは、同社運営の「goo Simseller」でTCL製スマートフォン「TCL 10 Lite」を発売。販売開始を記念し、8月17日まで通常2万100円を1万3100円(税別)で提供する。(2020/7/28)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。