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「TCL」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「TCL」に関する情報が集まったページです。

Mobile Weekly Top10:
「TCL」ブランドのスマホが日本上陸/楽天ペイが「Edy」を統合(Android版のみ)
Alcatel(アルカテル)やBlackBerryからライセンス供与を受けて、両ブランドのスマートフォンを販売してきたTCL。そんな同社が自らのブランドを冠したスマホを日本で発売しました。取り扱うのは、BlackBerryブランドのスマホを日本に導入したFOXです。(2020/2/13)

5G、1億画素カメラ、折りたたみ――2020年の中国スマホトレンドはこれだ
最新技術の導入で他国に後れを取っていた中国も、2019年11月に5Gサービスを開始して、一気に挽回した。その中国で2020年にはどんなスマートフォンが登場するのだろうか? カメラや形状が大きく進化しそうだ。(2020/2/6)

BlackBerry端末、8月31日に販売終了へ TCLとのライセンス終了で
QWERTYキーボードが特徴のBlackBerryブランド端末の販売が8月31日に終了する。BlackBerryとTCL Communicationのライセンス契約が切れるため。TCLは昨年から独自ブランドのスマートフォンを開発している。(2020/2/4)

「ものすごく売れている」 2万円台のSIMフリースマホ「TCL PLEX」日本上陸の背景を聞く
TCLの「TCL PLEX」が、2019年末に突如日本に上陸した。取り扱っているのが、BlackBerryやPalmといったTCL製スマートフォンで実績のある代理店のFOX。ミドルレンジモデルながら、税込みで2万9800円というコストパフォーマンスの高さが話題を集めた。なぜFOXがあえてTCL PLEXをこのタイミングで導入したのか?(2020/2/4)

CES 2020:
控えめな出展だったHuawei、米国を果敢に攻めるTCLとOnePlus CES 2020で感じた中国メーカーの温度差
CES 2020でのHuaweiとZTEは、2019年同様に控えめの展示だった。Huaweiは最新フラグシップの「HUAWEI Mate 30 Pro」や折りたためる「HUAWEI Mate X」を展示していたが、いずれも米国では購入できない。一方、TCLは米国で安価なスマホを展開する。OnePlusは5Gスマホを既に米国で投入している。(2020/1/20)

石野純也のMobile Eye:
CES 2020から見えた5Gスマホの最新動向 ミドルレンジ化が想定以上に進みそう
CES 2020では5Gが主要なテーマの1つとして挙げられていたが、5G関連の展示はやや控えめだった印象がある。Qualcommはブースを自動車関連だけに縮小、Intelもブースの出展を見送った他、Samsungはプレスカンファレンスを実施しなかった。2月にはスペイン・バルセロナで「MWC Barcelona」の開催を控えており、メーカーやベンダー各社は、体力を温存しているという見方もできる。(2020/1/14)

CES 2020:
TCLの5Gスマートフォンと折りたたみ端末はどんな感じ? 現地レポート
中国TCLが、CES 2020で「TCL 10」シリーズのスマートフォンを発表した。TCL初の5Gスマホもそろえており、詳細はMWC Barcelonaで発表する見込み。開発中の折りたたみ端末も披露した。(2020/1/9)

CES 2020:
TCL、5Gスマートフォンと折りたたみスマホ(コンセプトモデル)を披露
中国TCL Communicationが、「Snapdragon 765」搭載で500ドル以下の5Gスマートフォンを第2四半期に発売すると発表。コンセプトモデルとして、谷折り式の折りたたみスマートフォンとサングラス式のディスプレイ(100インチ相当)も披露した。(2020/1/7)

2020年展望:
テレビ局、4K化で存在感薄く 8K制作も視野に入れた“黒船”
テレビ売り場は4Kテレビが主役になったが、この状況を主導したのはテレビ放送ではない。映像ストリーミング配信などの有料サービスだった。(2020/1/4)

石野純也のMobile Eye:
公約を果たしたドコモ、果たせなかった楽天/スマホは二極化が進む――2019年のモバイル業界を振り返る
改めて振り返ってみると、2019年は携帯電話の「料金」や、スマートフォンの「端末代」に大きな注目が集まった。ドコモは公約通りに分離プランを提供したが、楽天モバイルの公約は果たされなかった。分離プランの拡大に伴い、端末の価格は見かけ上、高額化するようになった。(2019/12/28)

SIMフリースマホ「TCL PLEX」が日本上陸 3眼カメラやSnapdragon 675搭載で2万9800円(税込み)
FOXが、中国TCLコミュニケーションのスマートフォン「TCL PLEX」を12月28日に発売する。6.53型のフルHD+(1080×2340ピクセル)ディスプレイには、自社開発のディスプレイエンジンを搭載。背面には超広角カメラを含む3眼カメラを搭載する。(2019/12/24)

「この決断は早すぎる」 秋元康プロデュースの38人組バンド「ザ・コインロッカーズ」、1年で現体制終了へ ネットに動揺走る
Zepp Tokyoチケット完売未達時の公約はどこへ……?(2019/12/17)

大手企業だけが活躍の場ではない:
快進撃続けるアイリスオーヤマの「おじさん技術者」たち 元「東芝」技術者のもと“テレビ”でも旋風を起こせるか
アイリスオーヤマ初の音声操作可能なテレビを開発するために陣頭指揮を執ったのは、東芝を早期退職してアイリスに入社したテレビ事業部長の武藤和浩さんだ。同社の家電事業部の社員は出身企業が異なる「混成部隊」だ。シャープや東芝出身の40〜50代以上もおり、中には30代で前の会社に見切りをつけてアイリスに移ってきた技術者もいるという。果たしてアイリスの「混成部隊」はテレビ事業でも旋風を起こすことができるのだろうか。(2019/11/29)

ようやく製品発表に至る:
Micron初の3D XPoint製品を発表、NVMe SSD「X100」
Micron Technology(以下、Micron)は2019年10月24日(米国時間)、顧客やパートナー向けの自社イベント「Micron Insight 2019」を米国カリフォルニア州サンフランシスコで開催。「3D XPoint」を用いたNVMe SSD「X100」を発表した。(2019/10/25)

山根康宏の中国携帯最新事情:
折りたたみの後は「水平線」、中国スマホメーカーが新しいディスプレイのトレンドを生み出す
中国のディスプレイメーカーやスマホメーカーがこれまでにない全く新しいディスプレイを開発、搭載しようとしている。Huaweiは「Mate 30 Pro」に水平線ディスプレイを採用。VivoやXiaomiもこれまでにない形のディスプレイをスマホに搭載している。(2019/10/9)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
Appleは訴えたのにAMDは見逃し、GLOBALFOUNDRIESによるTSMC提訴の背景
エレクトロニクス/組み込み業界の動向をウオッチする連載。今回は、2019年8月の業界動向の振り返りとして、GLOBALFOUNDRIESによるTSMCおよび顧客企業への訴訟とその背景を考察する。(2019/9/12)

「予想を超えて売れている」 超小型スマホ「Palm Phone」投入の背景をFOXに聞く
手のひらに収まる超小型スマートフォン「Palm Phone」が日本に上陸した。このPalm Phoneを販売するのが、BlackBerryシリーズの日本展開を手掛けているFOXだ。BlackBerryとPalm Phoneは、一見すると正反対のコンセプトに見えるが、なぜFOXはこの端末を手掛けているのか。(2019/6/5)

4万4800円(税込):
手のひらサイズの超小型スマホ「Palm Phone」発売 写真で実機をチェック
+Style(プラススタイル)は、Palm製の小型スマートフォン「Palm Phone」を、4月24日に発売する。幅50.6×高さ96.6mmという、クレジットカードとほぼ変わらない手のひらサイズを実現した。3.3型のHD液晶ディスプレイを搭載する。(2019/4/18)

FOX、ミッドレンジスマホ「BlackBerry KEY2 LE」4月19日に発売 5万円台半ば
FOXは、4月19日にBlackBerryのエントリーモデル「BlackBerry KEY2 LE」を発売する。タッチセンサー機能をそぎ落とし物理キーボードを備え、日本語入力システム「iWnn」も搭載。ポリカーボネート製で軽量化を実現し、背面はソフトタッチ素材で仕上げグリップ性能を向上させている。(2019/4/9)

古田雄介のアキバPickUp!:
家庭の環境がボトルネック? 定格1800Wの力を持つ電源ユニットが話題に
AC入力電圧220〜240V環境下で定格1800W(ピーク1900W)出力が可能なATX電源ユニットが登場し、「国内でフル性能を引き出すのは至難」と評判になっている。他にも先週はハイエンドな新製品が目立っていた。(2019/3/12)

中国ディスプレイメーカーも本格参入 2019年は「折りたたみスマホ」ラッシュになる?
SamsungやHuaweiが相次いで「折りたたみ(フォルダブル)スマホ」を発表している。中国のディスプレイメーカーもそれに対応するディスプレイの生産を始めており、2019年中には中堅メーカーまで含めて折りたたみスマホが流行するかもしれない。(2019/3/10)

「BlackBerry KEY2」レッドモデル、限定100台で発売
FOXは、4月中旬に「BlackBerry KEY2」のRED EDITIONを限定100台で発売する。スペックは現行モデルと同様で、00から99のシリアルナンバーが入った「LORNA PASSONI」ブランドの高級レザー専用ケースを用意。付属のヘッドセットもRED EDITIONに合わせたカラーリングとなっており、予約開始は4月上旬を予定している。価格は8万9800円(税別)。(2019/2/27)

「Googleアシスタント」専用物理ボタン付きスマホ、LGに続きNokiaやXiaomiからも
Googleによると、物理的な「Googleアシスタント」専用ボタン付きのスマートフォンが2019年中に1億台出荷される見込み。既に提供しているLGの他、Nokia、Xiaomi、TCL、Vivoからも登場する。(2019/2/26)

スマホアクセサリーを扱うFOXが、なぜ「BlackBerry」の販売を決めたのか
BlackBerryは日本でも新機種が定期的に投入されている。BlackBerryを販売するFOXは、スマートフォンのアクセサリーやIoT関連製品などを販売している。なぜ、スマートフォンのBlackBerryを取り扱うことを決めたのか。(2018/11/8)

「Palm」が大型スマホのコンパニオン端末として復活
米新興企業Palmが、新端末「Palm」を発表した。オリジナルのPDAとは異なり、Androidスマートフォン/iPhoneと電話番号を共有し、大型スマートフォンの代わりに持ち歩ける小型軽量のコンパニオン端末という位置づけだ。(2018/10/16)

「BlackBerry KEY2」が9月7日に発売 SIMロックなしでauも取り扱い
BlackBerryの最新モデル「BlackBerry KEY2」(TCLコミュニケーション製)が9月7日に発売される。今回はKDDIも取り扱い、SIMロックはかけていない。価格(税込)はシルバーが7万9800円、ブラックが8万9800円。(2018/8/31)

石野純也のMobile Eye:
おサイフケータイ対応の衝撃 “日本市場に最適化”したOPPO新スマホの期待と課題
OPPOが新スマートフォン「R15 Pro」と「R15 Neo」を発表。参入第1弾の「R11s」と比べ、日本市場への“現地化”を進めたのが最大の特徴だ。ローカライズを徹底して推し進めるOPPOの狙いを読み解いていきたい。(2018/8/25)

今夏発売の「BlackBerry KEY2」、Simejiのプリインストールは誤り
日本で2018年夏に発売する予定の「BlackBerry KEY2」。日本語入力システムに「Simeji」をプリインストールするとのことだったが、これは誤りだった。バイドゥもコメントを発表している。(2018/6/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「BlackBerry KEY2」は何が変わった? 「KEYone」と比較してみた
今や唯一ともいえるQWERTYキーボード搭載スマートフォンを輩出し続けるBlackBerry。最新モデルの「BlackBerry KEY2」がCES Asia 2018のTCLブースに展示されていました。前モデルの「BlackBerry KEYone」とスペックや操作感を比較してみました。(2018/6/25)

「BlackBerry KEY2」、今夏日本でも発売へ
TCL Communicationが「BlackBerry KEY2」を発表した。QWERTYキーボードのスペースキーに指紋センサーを搭載し、ショートカット用の「Speed Key」も追加。価格は税込7万9800円から。(2018/6/8)

「透明化強く促す」:
FBの中国企業との利用者データ共有、米議会幹部が強く反発
米議会幹部らは、Facebookが中国企業4社とも利用者データの共有契約を結んでいたと公表したことを受け、同社を強く批判した。(2018/6/7)

大部分のAndroid端末、Google配信のセキュリティパッチを完全には網羅せず――独セキュリティ企業の調査
Googleが月例パッチに含めた重大な脆弱性への対応が抜け落ちていることがある――。ドイツのセキュリティ企業Security Research Labsが調査結果を発表した。(2018/4/13)

アナリストオピニオン:
スマホ市場における中国メーカーの躍進
スマートフォン市場において、存在感を高めているのが中国メーカーである。世界市場で活躍する企業として、華為技術(Huawei)、中興通訊(ZTE)などが挙げられるが、今後VR/AR対応や360度動画など、次世代テクノロジーに対応した製品の開発競争においても、これら中国メーカーが市場をけん引する可能性が高い。(2018/3/13)

石野純也のMobile Eye:
「5G」に沸いたMWC 2018、スマートフォンの進化は頭打ちに?
2018年のMWCは、「5G」をアピールするベンダーやキャリアが目立った。いよいよ商用化を目前に、具体的な姿が見え始めた。一方で端末は着実に進化しているものの、印象は薄かったと感じた。(2018/3/10)

石野純也のMobile Eye:
「18:9ディスプレイ」「デュアルカメラ」「AI対応チップ」 IFA 2017で見えたトレンド
IFAは年末商戦から春商戦までを占ううえで、欠かせない展示会だ。このIFAで見えてきた、スマートフォンの最新トレンドをまとめた。日本市場への影響も合わせて考察していこう。(2017/9/10)

スペックを強化した「BlackBerry KEYone Black Edition」9月下旬に発売
FOXは、9月下旬に「BlackBerry KEYone」のスペックを強化したBlack Editionを発売。通常モデルと比較し、メモリとストレージを向上している。(2017/9/4)

山谷剛史のミライチャイナ:
日本発・次世代ディスク「Archival Disc」で進む中国のデジタルアーカイブ
ソニーとパナソニックが共同開発した業務用光ディスク規格「Archival Disc(アーカイバルディスク)」。中国ではデジタル化が進むのに伴いアーカイブ需要も拡大しており、光ディスクの利点を武器に、中国各地での導入が期待できそうだ──現地に詳しい山谷氏のリポート。(2017/8/21)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Huawei、OPPO、Vivo、Xiaomi――2017年の中国夏商戦を制するのはどのメーカーか?
中国では、各メーカーから夏商戦向けの最新モデルが出そろった。Huawei、OPPO、Vivoが激しい上位争いを繰り広げている。夏商戦を制するのはどのメーカーか?(2017/8/7)

「BlackBerry KEYone」が6月下旬発売 タッチセンサー付きのQWERTYキーを搭載
Android 7.1を搭載した「BlackBerry KEYone」が6月下旬に発売される。FOXが正規代理店として取り扱う。4.5型のディスプレイに、タッチ操作も可能なQWERTYキーボードを搭載している。(2017/6/15)

「NVMeへの移行は必然」:
Intel、データセンター向け3D NAND NVMe SSDを発表
Intelがデータセンター向けに、3D(3次元) NAND型フラッシュメモリを搭載したSSDを2品種発表した。プロトコルにはNMVe(Non-Volatile Memory Express)を採用している。(2017/5/16)

中古スマホ販売/買取ランキング:
中古販売はiPhone 5sと6の一騎打ち SIMフリーは1万円台以下が人気 ゲオ3月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。3月の販売はiPhone 5sとiPhone 6が人気。auとソフトバンクでは6が1位となった。(2017/4/10)

BIGLOBEスマホにTCL製「Alcatel PIXI 4」が登場 月額1320円(税別)から
ビッグローブは、高速モバイル通信サービス「BIGLOBE SIM」とセットで提供する「BIGLOBEスマホ」の新端末にTCLコミュニケーション製「Alcatel PIXI 4」を追加。「アシストパック」を申し込むとBIGLOBE SIMの月額利用料金を含め24カ月間、月額1320円(税別)で利用可能だ。(2017/4/3)

Mobile World Congress 2017:
TCL、Alcatelブランドのスマホ・タブレットを相次いで発表
TCL Communicationが、Mobile World Congress 2017の開催に合わせてAlcatelブランドのスマートフォンを3機種、デタッチャブル2in1 PCを1機種投入した。(2017/2/27)

「BlackBerry KEYone」発表──タッチセンサー付きQWERTYキーボード搭載で4月発売へ
BlackBerryとのライセンス契約に基づいてTCL Communicationが販売する新端末「BlackBerry KEYone」が発表された。Android 7.1 Nougat搭載でQWERTYキーボード付き。4月に549ドルで発売の予定だ。(2017/2/26)

防塵/防水があれば完璧だった
徹底レビュー:ダブルレンズカメラ搭載の頑丈スマホ「HUAWEI Mate 9」
「HUAWEI Mate 9」には革新的な実装はないものの、2017年のスマートフォンを代表する3つの機能が搭載されている。「極薄のベゼル」「人工知能(AI)」「ダブルレンズカメラ」だ。(2017/2/26)

SIMフリースマホが故障した! 代替機はある? 修理完了までの日数は?
大手キャリアのスマホが故障したら、キャリショップに駆け込めばよいが、SIMロックフリーのスマートフォンが故障したら、どうすればいいのか? 今回は代替機や修理期間などを紹介する。(2017/2/25)

SIMフリースマホが故障した! どこに連絡すればいい?
大手キャリアのスマホが故障したら、キャリショップに駆け込めばよいが、SIMロックフリーのスマートフォンが故障したら、どうすればいいのか? 短期集中連載で各社の対応を紹介する。(2017/2/24)

イオンモバイル、5分かけ放題サービスや1周年記念キャンペーンを開始
イオンモバイルで、音声通話が5分かけ放題になるサービスが登場。プレフィックス番号を加える専用アプリを使う。MVNOサービス開始1周年を記念したキャンペーンも行う。(2017/2/16)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

SIM通:
VRヘッドセットが付属!VR映像やYouTubeも楽しめる「IDOL4」
TCLコミュニケーションが発売したSIMフリースマートフォン「IDOL4」。標準でVRヘッドセットが付いて、ゲームや360度映像などのVRコンテンツが楽しめる。今回はこのIDOL4をチェックしてみたいと思います。(2017/1/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。