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「TCL」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「TCL」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

auの「povo(ポヴォ)」は189機種に対応(SIMフリー含む) SIMカードはそのままで移行可能(条件あり)
KDDIと沖縄セルラー電話が、オンライン専用料金ブランド「povo(ポヴォ)」に対応するスマートフォンの機種を発表した。SIMロックフリーモデルを含めて189機種に対応する。(2021/3/5)

Javaは2位ながら評価が低下:
人気ランキング「TIOBEインデックス」で「C」が首位、「Python」「Groovy」の評価が大きく上昇
TIOBE Softwareが発表したプログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2021年2月版では、常連の「C」「Java」「Python」「C++」「C#」が1〜5位を占めた。(2021/2/24)

「Apple TV」アプリが「Chromecast with Google TV」に降臨
Googleが予告通り、Appleの動画サービス・アプリ「Apple TV」を映像ストリーミング端末「Chromecast with Google TV」で利用できるようにした。Appleオリジナルの「Apple TV+」の作品を視聴できる。(2021/2/19)

CES 2021プレスカンファレンス映像を「格付け」する
オンライン開催だったCES 2021を、カンファレンスの出来栄え評価で、西田宗千佳さんがまとめてくれた。(2021/1/21)

auのLTE対応「無線LAN STICK」が1月22日に発売
KDDIは、1月22日にAmazon Echoシリーズやタブレットなどのデバイスと接続できるLTE対応小型無線LANルーター「無線LAN STICK」を発売。auスマートフォンの月間データ容量をシェアできる専用料金プランで利用できる。(2021/1/21)

10.1型タブレット「TCL TAB 10s」がau限定で発売 2万2720円のWi-Fiモデル
FOXが、TCL製のタブレット「TCL TAB 10s」を国内で投入する。au +1 collection専用のオリジナルモデルとして、全国のauショップやauオンラインショップで取り扱う。海外版よりスペックを抑えることで、2万2720円(税別)という価格を実現した。(2021/1/21)

IT見本市「CES」オンラインで開幕 日本勢は出展に二の足
初日からソニーなどが新製品や新技術を披露し、ニューノーマル(新常態)に絡む展示も目立つ。ただ、出展企業数(団体含む)は昨年の約4400社から約1900社と大幅に減少。(2021/1/14)

CES 2021:
中国TCL、カラー対応の反射型液晶ディスプレイ搭載タブレット発表 動作は電子ペーパーより滑らかで省電力
中国TCLは、反射型液晶を搭載したAndroidタブレット「TCL NXTPAPER」を発表した。TCLのディスプレイ技術「NXTPAPER」を採用した初の商用製品となる。価格は349ユーロ(約4万4000円)。(2021/1/13)

TCLが300ドル以下の5Gスマートフォン「TCL 20 5G」、新タブレット「TCL NXTPAPER」発表
TCLが1月11日(米国時間)、CES 2021に合わせてスマートフォンやタブレットの新製品を発表した。TCL 5Gは300ドル以下という安さを特徴としており、6.67型のフルHD+液晶や3眼カメラを備える。TCLが独自開発した液晶を備えるAndroidタブレットの新製品「TCL NXTPAPER」も発表した。(2021/1/12)

折り畳みディスプレイは弱点克服 次は「三つ折り」「ローラブル」?──モバイル端末の2021年を占う
2020年には初期のフォルダブルディスプレイの技術の弱点を補いつつ、さまざまな画面サイズや利用スタイルを採用したモバイル機器が登場した。「フォルダブル」の2020年を振り返りながら、モバイル端末を変えうる次の技術を占う。(2021/1/12)

ついに発表! 2020年を代表するスマートフォンは?
2019年12月17日から2020年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」。2020年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ、最終的に各部門で1機種を選定します。今回は審査員の配点とコメントを紹介。栄冠を手にしたモデルは?(2020/12/28)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020:審査員が選ぶ「2020年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2020年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」の審査会を開催しました。審査の対象となるのは、2019年12月17日から2020年12月7日までに発売したスマートフォン。今回は、審査員が推薦した5機種とその理由を紹介します。(2020/12/25)

Mobile Weekly Top10:
ドコモが「5Gギガホ」「ギガホ」を値下げ/スマートフォン・オブ・ザ・イヤー開催!
NTTドコモが2021年4月から、大容量プランの値下げに踏み切ります。月間3GB以下なら自動で1500円値引きする新機軸もありますが、注意点もあります。(2020/12/24)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(2月編):5G対応×イヤフォン端子復活=「Xperia 1 II」/“非接触”で買い物をするムーブメント
2020年も残りわずか。月単位で特に多く読まれた記事を10個紹介していきます。2月は、スマホ決済のキャンペーンを紹介した記事や、Xperia 1 IIに関する記事あ多く読まれました。(2020/12/21)

「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」開催 「ハイエンド」「ミッドレンジ」で計10機種がノミネート
ITmedia Mobileでは、2020年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」を開催。2020年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で1機種を選定した。今回は最終候補に残った10機種を発表する。(2020/12/18)

IoT家電を取り扱う+Styleが“とがったSIMフリースマホ”を販売する狙い
世界各国のIoTガジェットや、自社ブランドのスマート家電など、ネットにつながる家電製品を取り扱う+Styleが、SIMロックフリースマートフォンのコーナーを新設した。ラインアップも大幅に拡充し、TCLの5Gスマートフォン「TCL 10 5G」を独占的に先行販売。同社の主力はIoTガジェットやスマート家電だが、なぜSIMロックフリースマホの販売を強化するのか。(2020/12/8)

goo Simseller、Amazon サイバーマンデーでスマホを最大64%オフセール
NTTレゾナントは、Amazon サイバーマンデーに合わせて「goo Simseller」で取り扱うスマートフォンを最大64%オフで販売。「moto g PRO」や「OPPO Reno3 A」なども対象となり、期間は12月1日23時59分まで。(2020/11/30)

組み込み開発ニュース:
工業、自動車、医療機器の機能安全認証を取得した最新版RTOSを提供開始
BlackBerryは、機能安全認証を取得したOSの最新版「QNX OS for Safety 2.2」の提供を開始した。「IEC 61508 SIL3」(工業)、「ISO 26262 ASIL D」(自動車)、「IEC 62304 Class C」(医療機器)の機能安全認証を取得している。(2020/11/30)

3万円台の5G対応SIMフリースマホ、+Styleが先行販売 格安SIMの取り扱いも開始
「+Style」はSIMフリースマホの販売を拡充し、中国TCLの5G対応スマホ「TCL 10 5G」を独占先行販売する。(2020/11/10)

プラススタイルが「SIMフリースマホコーナー」を新設 7機種を販売、格安SIMとのセットも
プラススタイルが、SIMロックフリースマートフォンを販売する「+Stye SIMフリースマホコーナー」をオープンした。ラインアップは「TCL 10 5G」「HUAWEI P40 Pro 5G」「ROG Phone 3」など7機種。LINEモバイルのエントリーパッケージも販売する。(2020/11/10)

ミッドレンジの5Gスマートフォン「TCL 10 5G」、税込み3万9800円で発売
FOXが11月10日、TCLの5Gスマートフォン「TCL 10 5G」の取り扱いを発表した。価格は3万9800円(税込み)。6.53型のフルHD+ディスプレイや4眼カメラを搭載する。(2020/11/10)

Japan Drone2020:
ドローンの安全・効率的な飛行に不可欠な“UTM”とは何か?米国UAV動向から分析
ドローンの商用サービスが盛んになるに従い、運航管理の必要性が高まり、世界中で開発が進められている。安全かつ適切な運航を支えるために不可欠となるドローンの運行管理システム「URM」は、言うなればドローンの世界の航空管制に当たる。Japan Drone2020の講演から、NECでネットワークプロトコル、分散アーキテクチャ、データベース、機械学習などの研究開発に従事し、2017年に設立した国際的なUTMの業界団体「GUTMA」の理事も務め、産総研AIRC、理研AIP、東大情報理工にも所属し、AIを研究している中台慎二氏が世界のUTMビジネスとアーキテクチャ、標準化の動向を解説した。(2020/11/2)

OnwardMobilityが2021年に発売
「BlackBerry」復活へ 5G×物理キーボードの“新旧融合スマホ”は売れるか
「BlackBerry」が復活する。OnwardMobilityが開発中のスマートフォンは、BlackBerryの象徴である物理キーボードを備える一方で「5G」による通信を可能にするなど、新旧技術の融合を図る。市場に与える影響は。(2020/11/1)

山根康宏の中国携帯最新事情:
フォルダブルの次は「ローラブル」 5G普及を後押しする大画面スマホを中国メーカーが開発中
Samsungが発表した折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold2」によって、フォルダブル端末が再び注目を集めている。Samsungに追い付こうと中国メーカーも新しい製品の開発に余念がない。Royoleが折りたたみスマホ「Flex Pai」の後継機を発表した。(2020/10/8)

「R」と「Rust」の人気も上昇:
プログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」で「C」が首位、「C++」が最大の上昇
TIOBE Softwareが発表したプログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2020年9月版では、「C」「Java」「Python」「C++」「C#」が1〜5位を占めた。(2020/9/17)

TCL、シニア向けスマートウォッチを229ユーロで発売へ
TCL Electronicsがシニア(高齢者)向けスマートウォッチ「MOVETIME Family Watch MT43A」を発表。転倒するとを緊急連絡先に自動通知する機能や、投薬リマインダー機能などを搭載し、欧米で229ユーロで発売する。(2020/9/4)

携帯料金 A to Z:
最新SIMフリースマホの価格は? 主要なMVNOで比較(2020年夏編)
2020年夏のSIMロックフリースマートフォンは、多くの端末が税込み2万〜4万円台に収まる。中でも中国メーカーの端末が多くを占める。販路の広さでは、「OPPO Reno3 A」や、「HUAWEI nova lite 3+」、モトローラ「moto g8/g8 Power」あたりが目立つ。(2020/8/30)

山根康宏の中国携帯最新事情:
5Gスマホの4台に3台は中国メーカー、1万円台の激安モデルも間もなく登場
調査会社カナリスは、2020年第2四半期のスマートフォン出荷台数でHuaweiがSamsungを抜き初の1位になったというデータを発表した。Huaweiは既に5Gスマホ市場でシェア1位になっている。2020年下半期には、中国メーカーから1000元(約1万5200円)以下の「激安5Gスマホ」が登場する見込み。(2020/8/21)

BlackBerry、新たなライセンス先と物理キーボード搭載5Gスマートフォン開発
物理キーボード搭載のBlackBerry 5Gスマートフォンを2021年に発売すると、BlackBerryと契約した新興企業OnwardMobilityが発表した。この2月にTCLとの契約が切れて終了したBlackBerry端末が新たに蘇りそうだ。(2020/8/20)

goo Simsellerの「TCL 10 Lite」、8月17日まで記念特価1万3100円で販売
NTTレゾナントは、同社運営の「goo Simseller」でTCL製スマートフォン「TCL 10 Lite」を発売。販売開始を記念し、8月17日まで通常2万100円を1万3100円(税別)で提供する。(2020/7/28)

「TCL 10 Lite」が7月31日発売 4眼カメラやSnapdragon 665搭載で2万6800円(税込み)
FOXが、TCL製のスマートフォン「TCL 10 Lite」を2万6800円(税込み)で7月31日に発売する。2万円台という低価格を実現しながら、6.53型液晶や4眼カメラを搭載した。プロセッサはSnapdragon 665、メインメモリは6GB、内蔵ストレージは128GB。(2020/7/28)

組み込み採用事例:
TCLと共同開発した8KテレビがIMAX Enhancedグローバル認証取得
オンキヨーは、TCL Electronics Holdingsと共同開発したAndroid TV「TCL QLED TV 8K X915」シリーズが、「IMAX Enhanced」のグローバル認証を取得したと発表した。サウンドバーにオンキヨーのオーディオ技術を搭載している。(2020/7/27)

BlackBerry最後の端末「KEY2 Last Edition」をFOXが299台限定販売 約7万円
FOXが、BlackBerry最後の端末となる「BlackBerry KEY2 Last Edition」を、6月30日に299台限定で発売する。価格は6万9800円(税込み)。FOX阪急メンズ東京とFOXオンラインストアで取り扱う。TCLのBlackBerry端末販売終了を受けて発売する、日本オリジナルのモデル。(2020/6/30)

ミッドレンジ向け「Snapdragon 690 5G」発表 シャープやMotorolaが対応スマホ発売へ
米Qualcommが6月16日(現地時間)、Snapdragon 600シリーズとして初の5G対応プロセッサとなる「Snapdragon 690 5G」を発表した。Snapdragon 690 5Gは「5Gのユーザー体験をより幅広く提供するもの」として位置付けられ、安価な5Gスマートフォンへの搭載が期待される。シャープ、HMD Global、LGエレクトロニクス、Motorola、TCL、Wingtecが採用を表明している。(2020/6/17)

新型コロナウイルスの意外な影響か:
プログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」で「C」言語が5年ぶりに首位
TIOBE Softwareが発表した2020年5月の「TIOBEインデックス」では、「C」言語が2015年以来5年ぶりに首位を占めた。TIOBEインデックスは、プログラミング言語の人気を示すランキングで、毎月更新されている。(2020/6/16)

goo Simseller、「TCL 10 Pro」を2万3400円〜3万6400円で販売
NTTレゾナントは、同社運営の「goo Simseller」で6.47型有機ELディスプレイを搭載したTCL製スマートフォン「TCL 10 Pro」を発売。販売開始を記念し6月15日まで通常3万6400円を2万9400円(税別)で提供する。(2020/5/29)

「TCL 10 Pro」が5月29日発売 6.47型曲面有機ELや4眼カメラ搭載で4万9280円(税込み)
FOXが、TCL製のスマートフォン「TCL 10 Pro」を5月29日に4万9280円(税込み)で発売する。ディスプレイは6.47型フルHD(1080×2340ピクセル)の有機ELを搭載しており、側面が曲面している。カメラは超広角やマクロを含む4眼構成。3キャリアのSIMカードを利用できる。(2020/5/21)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「5Gユーザー2億人の獲得競争」 中国メーカーが5Gスマホを積極的に投入する理由
中国メーカーの5Gスマートフォンが九族している。中国で販売されている5Gスマートフォンはハイエンドモデルだけにとどまらず、日本円で5万円を切る低価格モデルも出てきている。中国の5G市場が爆発的な伸びを示しており、メーカー間の競争がし烈になってきている。(2020/4/14)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
独自のトリプルカメラを搭載した「TCL PLEX」、約3万円だけど実力はどう?
中国の家電メーカー、TCLから登場した約3万円スマホの「TCL PLEX」。お手頃価格ながら、トリプルカメラ搭載のお得感満載なのがウリなのであるが、実力はどうか? トリプルカメラの構成を確認しつつ、さまざまなシチュエーションで撮ってみた。(2020/3/11)

TCL、引き出し式スマホと三つ折りタブレットの2つのコンセプトモデルを発表
TCLが、引き出し式でディスプレイを拡張するスマートフォンと、三つ折り式のタブレットのコンセプトモデルを発表した。スマートフォンは6.75型→7.8型に、タブレットは6.65型→10型に拡張できる。(2020/3/6)

PR:1万円未満で買えるスマホもあり 「OCN モバイル ONE」の総決算セールが熱い
格安SIMサービス「OCN モバイル ONE」を提供するNTTコミュニケーションズが、この春オススメのスマートフォンとSIMのセットを大きく割り引くキャンペーンを実施する。今回はその中でもオススメの3機種をレビューする。(2020/2/28)

TCL製スマホ「PLEX」がgoo Simsellerで販売 3月25日まで一括9000円
FOXは、2月21日にNTTレゾナントが運営する「goo Simseller」でTCL製スマホ「PLEX」を販売開始。通常価格は2万100円だが、3月25日11時まで一括9000円で販売する(2020/2/21)

Mobile Weekly Top10:
「TCL」ブランドのスマホが日本上陸/楽天ペイが「Edy」を統合(Android版のみ)
Alcatel(アルカテル)やBlackBerryからライセンス供与を受けて、両ブランドのスマートフォンを販売してきたTCL。そんな同社が自らのブランドを冠したスマホを日本で発売しました。取り扱うのは、BlackBerryブランドのスマホを日本に導入したFOXです。(2020/2/13)

山根康宏の中国携帯最新事情:
5G、1億画素カメラ、折りたたみ――2020年の中国スマホトレンドはこれだ
最新技術の導入で他国に後れを取っていた中国も、2019年11月に5Gサービスを開始して、一気に挽回した。その中国で2020年にはどんなスマートフォンが登場するのだろうか? カメラや形状が大きく進化しそうだ。(2020/2/6)

BlackBerry端末、8月31日に販売終了へ TCLとのライセンス終了で
QWERTYキーボードが特徴のBlackBerryブランド端末の販売が8月31日に終了する。BlackBerryとTCL Communicationのライセンス契約が切れるため。TCLは昨年から独自ブランドのスマートフォンを開発している。(2020/2/4)

「ものすごく売れている」 2万円台のSIMフリースマホ「TCL PLEX」日本上陸の背景を聞く
TCLの「TCL PLEX」が、2019年末に突如日本に上陸した。取り扱っているのが、BlackBerryやPalmといったTCL製スマートフォンで実績のある代理店のFOX。ミドルレンジモデルながら、税込みで2万9800円というコストパフォーマンスの高さが話題を集めた。なぜFOXがあえてTCL PLEXをこのタイミングで導入したのか?(2020/2/4)

CES 2020:
控えめな出展だったHuawei、米国を果敢に攻めるTCLとOnePlus CES 2020で感じた中国メーカーの温度差
CES 2020でのHuaweiとZTEは、2019年同様に控えめの展示だった。Huaweiは最新フラグシップの「HUAWEI Mate 30 Pro」や折りたためる「HUAWEI Mate X」を展示していたが、いずれも米国では購入できない。一方、TCLは米国で安価なスマホを展開する。OnePlusは5Gスマホを既に米国で投入している。(2020/1/20)

石野純也のMobile Eye:
CES 2020から見えた5Gスマホの最新動向 ミドルレンジ化が想定以上に進みそう
CES 2020では5Gが主要なテーマの1つとして挙げられていたが、5G関連の展示はやや控えめだった印象がある。Qualcommはブースを自動車関連だけに縮小、Intelもブースの出展を見送った他、Samsungはプレスカンファレンスを実施しなかった。2月にはスペイン・バルセロナで「MWC Barcelona」の開催を控えており、メーカーやベンダー各社は、体力を温存しているという見方もできる。(2020/1/14)

CES 2020:
TCLの5Gスマートフォンと折りたたみ端末はどんな感じ? 現地レポート
中国TCLが、CES 2020で「TCL 10」シリーズのスマートフォンを発表した。TCL初の5Gスマホもそろえており、詳細はMWC Barcelonaで発表する見込み。開発中の折りたたみ端末も披露した。(2020/1/9)

CES 2020:
TCL、5Gスマートフォンと折りたたみスマホ(コンセプトモデル)を披露
中国TCL Communicationが、「Snapdragon 765」搭載で500ドル以下の5Gスマートフォンを第2四半期に発売すると発表。コンセプトモデルとして、谷折り式の折りたたみスマートフォンとサングラス式のディスプレイ(100インチ相当)も披露した。(2020/1/7)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。