ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「東急」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

東京急行電鉄

関連キーワード

プロジェクト:
渋谷二丁目エリア再開発事業、本格始動で渋谷駅東口エリアの活性化目指す
渋谷二丁目17地区市街地再開発準備組合と東京急行電鉄は、渋谷駅東口エリアで計画する再開発事業において、2024年度の開業に向けて本格的に始動することを発表した。(2019/10/4)

「ハチ公が救い」「ダンジョンマップ更新」 東急、東京メトロ「渋谷駅」出入口番号が11月から変更に Twitterには悲鳴
番号で覚えていた人は覚え直し……? 大まかな行き先から出入口を連想しやすくなるというメリットも。(2019/10/1)

サイン:
渋谷駅の地下出入口番号と案内誘導サインを改善、来街者の利便性向上へ
東京急行電鉄と東京地下鉄は、東横線・田園都市線・半蔵門線・副都心線渋谷駅の地下出入口番号(以下、地下出入口番号)の変更と駅構内の案内誘導サインの改善を実施する。渋谷駅の利便性とまちの回遊性の向上を目指す。(2019/9/17)

「相鉄・東急直通線」建設中の羽沢トンネルに潜入 シールドマシン最後部付近まで行ってみた【写真33枚】
デケー、広ぇー、迫力スゲー!(2019/9/14)

再開発ビルで復活:
若者の街・渋谷で、東急プラザが“大人向け”に注力するワケ
東急不動産は12月5日、渋谷駅西口の再開発ビル「渋谷フクラス」内に「東急プラザ渋谷」をオープンする。建て替え前の顧客など、40代以上の“成熟した大人”がターゲット。ライフスタイル提案など、大人のニーズに合った店舗を展開する。(2019/9/13)

不動産テックカンファレンス2019:
不動産大手2社が語るスタートアップとの“共創”方法、三井不動産と東急住宅リース
東急住宅リースと三井不動産は、不動産マッチアプリや業務支援系ソフトなどの不動産テックを開発するITベンダーとの業務連携や共同開発などの共創を推進している。今後さらに、その勢いを加速していく方針だ。(2019/9/11)

総支配人「好きすぎて」 旅客機のコクピットをまるっと再現 羽田エクセルホテル東急の「ブッ飛びフライトシム客室」はなぜできたのか
うひょぉぉぉ! 興奮止まりませんでしたよこりゃ。【写真50枚】(2019/8/26)

水曜インタビュー劇場(737公演):
えっ、ホテルの部屋にフライトシミュレーター? “機長”になれる企画が面白い
羽田空港第2ターミナル直結の「羽田エクセルホテル東急」に、ちょっとユニークなモノが登場した。パイロットが訓練で実際に使うものと同等の「フライトシミュレーター」だ。客室のベッドをひとつ取り除いて、なぜコックピットを設置したのか。ホテルの総支配人に話を聞いたところ……。(2019/8/21)

「屋外劇場」も現れる:
新宿ミラノ座跡地の225メートル再開発ビル、東急が着工 観光に強い“エンタメの街”はどう変わる?
東京・新宿歌舞伎町で進む再開発計画。東急電鉄などが、約225メートルの高層複合施設の新築工事に8月から着工する。古くからエンターテインメントの街として発展してきたエリアは、どのように変わるのだろうか。(2019/8/8)

東急百貨店、渋谷駅直結「東横店」を営業終了 20年3月で 86年の歴史に幕
渋谷駅のランドマークでした。(2019/7/22)

マジで置いちゃった! 「フライトシミュレーター」がある客室、羽田エクセルホテル東急に爆誕!
これはSUGEEEEEE! 大人も子供も喜ぶやつ。(2019/7/19)

住民主体の町づくりをICTで支援、横浜市と東京急行電鉄、NTTドコモ、日本電信電話が実証実験
横浜市と東京急行電鉄、NTTドコモ、日本電信電話は、「データ循環型のリビングラボ」に関する共同実証実験を、横浜市青葉区の「たまプラーザ駅北側地区」で開始。2つのICTサービスを通して、地域の課題解決やサービスの有効性検証などを実施する。(2019/6/10)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「東急8000系」誕生から50年 通勤電車の“いま”を築いた、道具に徹する潔さ
東急電鉄の8000系電車が、2019年11月に誕生から50周年を迎える。画期的な技術を搭載し、それらが現在の通勤電車の標準となった。“道具”としての役割に徹した8000系の功績を書き残しておきたい。(2019/6/7)

人工知能ニュース:
Watsonが最適なブラジャー選びをお手伝い、サイズ測定は3Dスキャンで
ワコールは2019年5月29日、東急プラザ表参道原宿(東京都渋谷区)において、新開発の接客サービス「3D smart & try(3Dスマート&トライ)」を導入した店舗をオープンすると発表した。同店舗は翌日の5月30日から営業している。3Dスマート&トライは、3Dボディースキャナーで測定した身体のデータや下着に関する悩みなどを基に、膨大な種類の下着のラインアップの中から最適なものをAI(人工知能)が提案するというもの。(2019/6/5)

プロジェクト:
官民連携「南町田グランベリーパーク」が2019年11月に街びらき
町田市、東急電鉄、ソニー・クリエイティブプロダクツが官民連携で開発する「南町田グランベリーパーク」が、2019年11月に街びらきを迎える。同年12月にはスヌーピーミュージアムも開館予定。(2019/5/31)

デジタルネイティブのためのフォントとデザイン:
東急、東武、JR東でフォントの旅を始める
東京近郊の駅、電車でフォントを見つける旅がいま始まる。(2019/5/22)

3次元点群データ:
東急電鉄と静岡県が点群取得して県土を“バーチャル化”、観光や自動運転に活用
東急電鉄と静岡県は、両社が所有している静岡県内各地の3次元点群データの相互利用を進める連携協定を締結した。防災力強化や観光業などの産業振興に、有効活用する考えだ。(2019/5/17)

BAS:
災害前後でビルの事業継続をICTでサポート、東急建設らが研究会を発足
東急建設、東急リニューアル、イッツ・コミュニケーションズ、東急ファシリティサービスは、ビル管理において、平常時から災害時、その後の復旧までに至る3段階で、災害対策や施設の事業継続を支援するICTサービス開発を目的に「施設安全研究会」を立ち上げた。(2019/5/15)

プロジェクト:
渋谷スクランブルスクエア第I期(東棟)2019年11月に開業
渋谷スクランブルスクエア、東急電鉄、JR東日本、東京メトロの4社は、建設を進めている大規模複合施設「渋谷スクランブルスクエア第I期(東棟)」を2019年11月に開業することを決定した。(2019/5/8)

駅の券売機で預金引き出し 東急・ゆうちょ・横銀がスタート 「急に現金が必要」ニーズに応える
東京急行電鉄が、駅の券売機で銀行預貯金を引き出せる「キャッシュアウト・サービス」を5月8日から提供。横浜銀行、ゆうちょ銀行のモバイル決済アプリを使い、各銀行の口座から預金を下ろせる仕組みだ。(2019/4/24)

電車モチーフのデザインがかわいい 東急線・渋谷駅と横浜駅にAIを搭載した自動清掃ロボットを導入
東急線の車両を再現したAI搭載清掃ロボを渋谷と横浜駅に導入。(2019/3/27)

自然エネルギー:
東急電鉄の「世田谷線」、運行電力を100%再生可能エネルギーに
東急急行電鉄が「世田谷線」の運行に必要な電力を100%再生可能エネルギー由来に切り替えた。環境経営への注目が高まる中、再生可能エネルギーを活用して沿線価値の向上につなげる狙いだ。(2019/3/26)

MMS:
“計測車両MMSで点群”を取得するインフラ維持管理システムを“静岡空港”で検証、「空港版インフラドクター」
東急電鉄と富士山静岡空港は2019年3月13日、次世代型の施設運営・管理モデル構築を目指す「静岡空港」で、3D点群データと高精度カメラを活用した空港保守管理業務の省力化システム「空港版インフラドクター」の実証実験を開始した。(2019/3/15)

コンパクトな緊急ボタンで警備スタッフが駆けつける「東急セキュリティ レスQ」 工事不要で利用可能
東急セキュリティが4月から、東急線沿線を対象に警備スタッフの駆けつけサービスを提供。電話回線の開設や機器の設置工事は不要で、コンパクトな緊急ボタンだけで利用できる。利用料金は月額1980円(税別)から。(2019/3/4)

月刊乗り鉄話題(2019年2月版):
「必ず座れる通勤電車」考察 東急「Qシート」は他と何が違うのか
なぜ「Qトレイン」ではなく「Qシート」なんですかね?(2019/2/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
観光列車に本気出すJR北海道の“到達点”はどこか
北海道に新たな観光列車時代が到来する。JR北海道は、JR東日本や東急電鉄と協力して道内に観光列車を走らせると発表した。常識を覆す試みで運行を実現することになりそうだ。海外の鉄道会社も含めたオープンアクセスの第一歩になるかもしれない。(2019/2/15)

そうだ北海道、行こう これはすごい、東急とJR東日本の観光列車が「北海道」で運行
本州の名物観光列車が北海道を走るぞー。(2019/2/13)

木造大スパン:
中大規模の木造建築市場に新ブランド「モクタス」で本格参入、東急建設
東急建設は2019年2月1日、今後拡大が見込まれる「中大規模木造建築市場」へ本格参入し、新ブランド「モクタス」を立ち上げた。新開発した8.19mスパンの木造中空間を創出する「連続斜め梁構法」などの木造建築技術を積極的に展開する。(2019/2/4)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東急がJR北海道に“異例”進出! 全国127の観光列車を「分布図」にすると……
JR北海道が東急電鉄の豪華観光列車を運行すると報じられた。“異例”の取り組みがどうなるか注目だ。「観光列車大国」の日本には127もの観光列車があるが、まだ空白地帯もある。そこに商機があるかもしれない。観光列車の「分布図」を作ってみると……(2019/2/1)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東急・相鉄「新横浜線」 新路線のネーミングが素晴らしい理由
東急電鉄と相模鉄道は、新路線の名称を「東急新横浜線」「相鉄新横浜線」と発表した。JR山手線の新駅名「高輪ゲートウェイ」を巡って議論が白熱する中で、この名称は直球で分かりやすい。駅名や路線名は「便利に使ってもらう」ことが最も大切だ。(2018/12/21)

住宅・ビル・施設Week 2018:
渋谷の“分かりにくさ”を改善、東急が語る渋谷の再開発ビジョン
「住宅・ビル・施設Week2018」で東京急行電鉄 取締役 常務執行役員の高橋氏が講演。現在進められている渋谷エリアの再開発プロジェクトの展望について語った。(2018/12/20)

業務効率化から新サービスまで:
PR:鉄道業界でも進む「クラウド化」 東急、京王の先進事例が語るその効果
首都圏を中心に多くの利用者がいる鉄道は、なくてはならない重要な社会インフラだ。ITシステムを含めてレガシーなイメージが強いかもしれないが、昨今ではAIやIoTを含めたデジタル化が進んでいる。その変化の最前線を東急電鉄と京王電鉄が語った。(2018/12/10)

東急池上線、監視カメラと映像解析AIで踏切の安全を確認 異常は警告と映像で通知――東急テクノシステムらが実証実験
東急テクノシステムは、理経、フューチャースタンダードとともに、踏切の安全性向上に向けた「踏切映像伝送システム」の実証実験を開始した。踏切に設置した監視カメラ映像をAIで解析し、異常があれば、付近を走行中の電車運転士や運行管理者に警告と映像で通知する。(2018/11/29)

製造ITニュース:
協業を加速する図研、狙いは協調設計とデータ管理の一元化
図研は、プライベートイベント「Zuken Innovation World 2018」(2018年10月18〜19日、横浜ベイホテル東急)を開催し、同社製ツールの最新機能や採用事例などを多数披露。同イベント2日目となる10月19日、同社常務取締役 EDA事業部長の仮屋和浩氏が「図研EDA/PLMのビジョンとロードマップ」をテーマに講演を行った。(2018/11/13)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東急の鉄道分社化で「通勤混雑対策」は進むのか
東急電鉄が鉄道事業を分社化すると発表し、話題になった。この組織改革は「混雑対策への大きな一歩」になるのではないか。対策に迫られている田園都市線渋谷駅の改良につながるかもしれない。なぜなら……(2018/10/5)

戸建て住宅の屋根上検査にドローン導入、東急リバブル
東急リバブルが、いち早く中古一戸建住宅の屋根上検査にドローンを導入する。「リバブルあんしん仲介保証」に追加されるもので、従来困難だった雨漏りの可能性がある屋根上の詳細な検査を実現、併せて保証対象も拡充した。(2018/9/11)

「ホームから人が転落」駅のカメラで検知、駅員に通知 東急で運用開始、パナの技術活用
東急は、駅のホームから線路に転落する人物などをカメラで自動で検知し、係員に通知するシステムの運用を始めた。既設の駅構内カメラの映像を、パナソニックが提供する画像解析技術を使ってリアルタイムに解析する仕組みだ。(2018/8/9)

駅券売機で現金引き出し 東急線で2019年春からスタート、ゆうちょ銀行と横浜銀行など利用可能
近くに銀行やコンビニのATMがなくても安心。(2018/7/14)

根強い「現金ニーズ」に応える:
駅の券売機から預金引き出し 東急など開始へ
東京急行電鉄(東急)は7月13日、東急線各駅の券売機から銀行預金を引き出せるキャッシュアウト・サービスを2019年春ごろに開始すると発表した。(2018/7/13)

駅の券売機で銀行預金引き出し 東急が来春開始へ
東急線各駅の券売機で銀行預金の引き出しができる「キャッシュアウトサービス」が来春スタートへ。スマートフォンアプリを使って事前に引き出し金額を申請し、表示されたQRコードを券売機の読み取り機にかざすと引き出せる。(2018/7/13)

新宿ミラノ座跡地に40階建て複合施設、2019年7月着工
東京急行電鉄と東急レクリエーションは、新宿 TOKYU MILANOの跡地に、劇場を含む40階建ての高層複合施設を建設する。2019年7月に着工し、2022年度の竣工を予定している。(2018/6/22)

出資元の事業会社と共同事業実現へ:
位置情報広告のジオロジック、LINE Venturesなどから総額1億円を調達
ジオロジックは、ジェネシア・ベンチャーズ、LINE Ventures、東急エージェンシーを引受先とする第三者割当増資を実施し、総額約1億円を調達した。(2018/6/22)

JR芦屋駅南地区1.1haで、東急・竹中JVの再開発始動
兵庫県芦屋市の商業・業務機能が集結するとともに、阪神間および芦屋市の主要な広域交流の結線点であるJR芦屋駅南地区の再開発事業が、20年超の歳月を経て着手される。(2018/6/15)

電力供給サービス:
東急がガス販売に参入、「鉄道に続く第2の生活インフラ事業に」
新電力の東急パワーサプライがガス販売への参入を発表。中部電力と大阪ガスが首都圏でのガス販売を目的に設立したCDエナジーダイレクトと提携し、2018年10月から供給を開始する。(2018/6/1)

「渋谷ブリッジ」も今秋開業:
東急、9月に大規模複合施設「渋谷ストリーム」を開業へ
東京急行電鉄(東急)は5月24日、旧東横線渋谷駅(東京都渋谷区)のホームと線路跡地を利用して開発中の大規模複合施設「渋谷ストリーム」を9月13日に開業すると発表した。(2018/5/24)

石黒浩教授「人間にはできないサービスができる」 ホテルのロボット接客が好印象 実験で明らかに
大阪大学、サイバーエージェント、東急不動産ホールディングスが、ホテルでロボットを使った接客の実験結果を発表。ロボットの声かけやあいさつで、機嫌がよくなった宿泊者が多かったという。(2018/4/19)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
「やらされ感」じゃなく「やってる感」で動く職場にする方法を教えよう――東急スポーツオアシス 代表取締役社長 平塚秀昭氏
「Apple Watchを着けて泳げるプール」を日本で初めて銘打ったフィットネスクラブ「東急スポーツオアシス」を率いる東急スポーツオアシの表取締役社長 平塚秀昭氏が語る、従業員が楽しく働く職場づくりの極意や、組織を変えるチャレンジマインドとは?(2018/4/6)

東急電鉄、待望の有料座席指定列車を2018年冬に運行開始 平日夜に大井町発、長津田方面へ
大井町線から田園都市線方面へゆったり座って帰れます。(2018/3/28)

平日夜に5本程度を運行:
東急大井町線に平日夜の有料座席指定サービス 2018年冬予定
東急大井町線が有料座席指定サービスを開始する。平日夜に大井町駅から田園都市線方面に向かう急行電車で、2018年冬を予定する。(2018/3/26)

大井町線、平日夜の有料座席指定サービス開始 18年冬から
東京急行電鉄は、平日夜の有料座席指定サービスを大井町線で開始すると発表した。(2018/3/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。