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「東急」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

東京急行電鉄

京急ミュージアムを「貸切」! 横浜東急REIホテル、鉄道好き親子向けの特別宿泊プラン販売 限定12組
貸切はいいなぁぁ。6月26日実施、鉄道大好き親子でぜひ。(2021/6/11)

施工:
盛土式ホーム向けの新たなホームドア基礎構造、全工程が人力で可能
東急建設は、盛土式のホーム向けに、「スパイラル杭」と「高強度繊維補強床版」を使用したホームドア基礎構造を開発した。今後、同社は、盛土式ホームに対して低コストで効率的な今回のホームドア基礎構造を展開する。(2021/6/9)

JRにはないが「阪急」や「東急」にはある前面のちっちゃなライト、これは何? 知っておくと便利(?)な「標識灯」のお話
ヘッドライトにしては暗くて小さいようですが……。(2021/5/31)

コロナ禍の課題解決に一つの選択肢:
「LINEミニアプリ」が実店舗のDXを加速 東急「どこ渋」モバイルオーダー事例に学ぶ
予約や注文、決済、会員証など、企業が提供したい自社サービスを「LINE」上で展開できる「LINEミニアプリ」。コロナ禍でのDX推進という文脈で、LINEミニアプリは企業にどのような価値をもたらすのか。(2021/5/31)

何これうまそうすぎる 「築地場外市場」と連携したテレワーク滞在プラン、東急ステイ築地で販売
「うまい飯」があるならばお仕事もはかどる……!(2021/5/25)

東急不動産、代官山に住宅・オフィス・商業の複合施設 デザイン設計は隈研吾氏
「暮らす」「働く」「遊ぶ」の異なるシーンがシームレスに融合する“新しいライフスタイル”を提案する。(2021/5/19)

東急百貨店渋谷本店が解体へ 2023年春以降、再開発の一環で
渋谷の景色が変わりそう。(2021/5/13)

6つのサービスを提供:
東急電鉄、定期券に花や傘などがついてくる サブスク「TuyTuy」スタート
東急電鉄は、定期券保有者を対象にした月額制のサービス「TuyTuy(ツイツイ)」の実証実験を行う。(2021/5/11)

東急電鉄の定期券利用者限定サブスク「TuyTuy」発表 レンタルバッテリーや全線一日乗車券など利用可能に
5月12日より実証実験をスタート。(2021/4/15)

産業動向:
東急不動産の新戦略「未来シェアリング」、渋谷・桜丘町にベンチャーを誘致し事業創出を支援
東急不動産は、広域渋谷圏の新戦略「未来シェアリング」で、第1弾プロジェクトとして「NEUTRAL INNOVATION BASE」を2021年4月1日にスタートさせた。NEUTRAL INNOVATION BASEでは、渋谷区桜丘町の拠点に、さまざまなベンチャー企業を誘致し、各社の人材やサービス、技術力が交流しやすい環境を構築して、コンソーシアム形式で新たな事業を生み出す。(2021/4/14)

ホテルで鉄道体験:
東急や名鉄でコラボルームが続々 つり革のプレゼントや駅長体験も
名鉄グランドホテルが「名鉄電車ルーム 8802」を発売する(2021/4/2)

中古車両部品の販売も:
東急ホテルズ、東急東横線が結ぶ「渋谷」と「横浜」でコンセプトルーム発売
東急ホテルズは4月1日、トレインシミュレーターなどを設置したコンセプトルームの販売を開始すると発表した。(2021/4/1)

東京都、1日1000円でサテライトオフィスを提供 京王プラザホテル多摩、吉祥寺東急REIホテルなど
多摩地域の宿泊施設の客室を活用。利用可能時間帯は午前8時〜午後7時。(2021/3/29)

東急のグループ会社で約5000件の個人情報が流出 元従業員が不正に持ち出し
東急コミュニティーが、社内システムに保存していた顧客の個人情報約5000件が流出したと発表。元従業員が不正に外部の法人へ持ち出したという。(2021/3/29)

イノベーションのレシピ:
家電のアドオンをマイコンで自作、パナのモノづくりプロジェクトが目指す未来
パナソニックは2021年3月12〜25日にかけて、同社のデザインスタジオであるFUTURE LIFE FACTORYの活動を紹介する「DIG UP! あなたと考えるプロトタイプ展」を東急プラザ銀座で開催した。身の回りの素材や市販の電子部品を使ったモノづくりを促進する「D+IO」などのプロジェクトの成果を披露。(2021/3/25)

スイートルームで“仕事とトレーニング”を ザ・キャピトルホテル東急が新プランを販売
「ビジネスとウェルネスの空間をスマートに融合させた新しい快適の形」(東急ホテルズ)。(2021/2/28)

テレワークはかどる! 東急グループが個人向けシェアオフィス「relark」開始 3月1日、大宮に1号店
個別ブースで1時間700円から。(2021/2/26)

大戸屋に“配膳ロボット”現る 従業員が集まりづらい昼下がりに稼働、業務効率化へ
ソフトバンクロボティクスは、 大戸屋が運営する「大戸屋ごはん処」に、配膳・運搬ロボット「Servi(サービィ)」を提供する。USEN協力のもと、まずは神奈川県の「大戸屋ごはん処 東急日吉駅ビル店」に導入し、3月中旬までに3店舗へ順次導入する。(2021/2/26)

「デイリーポータルZ」4月から東急メディア傘下に 林編集長「これからの展開にご期待ください」
「デイリーポータルZ」が東急グループ内で譲渡。4月1日付で、ケーブルテレビ局のイッツ・コミュニケーションズ傘下から、渋谷のイベント企画などを手掛ける東急メディア傘下に。(2021/2/25)

バス車内でテレワーク 東急が実証運行
東急が、移動中のバス車内で仕事ができるサービスの実証運行を公開した。新型コロナウイルス禍に伴うテレワークの普及などを受け、バスに乗り込んだ時刻からテレワークを開始するという新たな働き方を提案する。(2021/2/16)

Satellite Biz Liner:
東急バスが「シェアオフィスバス」の実証運行開始 移動しながら働きたい人向け
東急バスは2月8日、車内で仕事をしながら目的地まで移動するシェアオフィスバス「Satellite Biz Liner」の実証運行を開始すると発表した。2月16日から、市が尾駅・たまプラーザ駅〜渋谷駅・東京駅間で運行する。(2021/2/8)

プロジェクト:
テレワークでも集中できるワークスペースを備えた複合施設が中目黒で開業
丸仁ホールディングス、東急住宅リース、リアルゲイトの3社が東京都目黒区で開発を進めていた複合施設「CONTRAL NAKAMEGURO」が2021年1月に竣工した。CONTRAL NAKAMEGUROは、賃貸住宅やオフィス、店舗区画で構成された施設で、入居者専用のワークプレースとラウンジも設けているため、住民はテレワークでも作業に集中しやすく、業務の生産性を高められる。(2021/2/4)

あっ、首都圏で見た電車だ! 東急の中古電車が地方私鉄に重宝される理由
北は青森から南は熊本まで……。(2021/2/2)

アート作品を展示:
住民や店主を悩ます街の「落書き」対策 ビジネスと課題解決の両立を目指す東急の狙い
人通りが少ない場所の「落書き」に悩む人は多い。落書き対策と、ビジネスを両立するような事業に東急が取り組んでいる。対象エリアも拡大している。(2021/1/19)

深夜の一部列車を運休:
東京メトロ、東急など各社が終電繰り上げ発表 前倒し要請を受けて
首都圏の鉄道各社が1月20日から当面の間、終電時刻を繰り上げる。JR東日本に続き、東京メトロや西武鉄道、東急電鉄などが国や自治体からの要請に対応。今回の措置は現行ダイヤの一部を変更するもので、春に予定しているダイヤ改正の前倒しではないという。(2021/1/13)

東急グループ、経費管理をペーパーレス化 年10万時間の業務削減目指す コンカーの経費精算クラウド導入
東急グループが経費管理の効率化に向け、コンカーのクラウドサービスを採用。一般社員による経費精算では年4万8000時間、管理職や出張手配なども行う経理部門では年5万2000時間の業務削減を目指す。(2020/12/23)

ホテルで電車の旅:
ホテルで電車の旅を疑似体験できるプランを発売 駅長体験は完売
渋谷エクセルホテル東急は、電車の旅を疑似体験できる「東急電鉄コンセプトルーム宿泊プラン」を発売。コロナ禍で鉄道イベントや遠方への旅が控えられる中、渋谷を拠点とする東急電鉄とタイアップし鉄道ファンや家族連れの需要を見込む。(2020/12/21)

プロジェクト:
コロナ禍の働き方を提示するABWオフィス、東急Re・デザイン
東急Re・デザインは、アクティビティー・ベースド・ワーキングを意識し、テレビ会議も含めた仕事の内容によってワークスペースを選べる新型コロナウイルス感染症対策を施したオフィス「ライブオフィス用賀」を2020年9月にオープンした。(2020/12/3)

月刊乗り鉄話題(2020年11月版):
渋谷の青ガエルはどこ行った? 東急5000系を追いかけて秋田・大館のモンスター駅弁を食らう旅
渋谷駅前にあったミドリ色の電車、覚えていますか? いま、秋田にあるんです。(2020/11/19)

通常の土休日ダイヤで運転:
東急、大みそかの終夜運転は取りやめ 東武も年越し参拝の臨時ダイヤは実施せず
東急電鉄は、大みそか深夜から元日朝にかけての終夜運転と運転時間延長を実施しないと発表。東武鉄道も、例年実施していた年越し参拝輸送のための臨時ダイヤ運転を行わない。(2020/11/17)

出張や受験勉強での利用を想定:
東急リゾーツ&ステイ、宿泊とシェアオフィスが一体となったプラン提供開始
東急リゾーツ&ステイは「東急ステイ」宿泊時にシェアオフィス「Business-Airport(ビジネスエアポート)」を利用できるプランを発売した。ビジネス利用やワーケーション、資格や受験勉強での需要を見込む。(2020/11/16)

深夜の利用は5割減:
東急が事業構造変革 終電は15〜30分繰り上げ、ワンマン運転拡大へ
東急電鉄は、新型コロナウイルスの影響で変化した鉄道利用動向に対応するための事業構造変革を実施する。終電時刻を15〜30分程度繰り上げるダイヤ改正を実施するなど、利用者の新しいニーズに合った効率的なサービス提供を目指す。(2020/11/11)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「通勤」は減っていく? 東急の6700人アンケートから読み解く、これからの鉄道需要
東急は、アプリを通じて6760人に実施したアンケート結果を発表した。新型コロナの影響で在宅勤務などが広がり、鉄道の需要は低下。しかし、今後も定期券を更新する人は多く、転居しようとする人も少ない。通勤需要は元通りには戻らないが、ある程度回復しそうだ。(2020/11/6)

「ここにありますよ」忘れ物を自動でお知らせ 東急線全路線88駅でTileを活用した「忘れ物追跡サービス」開始
忘れ物しやすい人に……!(2020/10/27)

小説は累計100万部突破:
「ラーメン山岡家」の次は『ホテルローヤル』の部屋! 札幌エクセルホテル東急の試みがユニーク
札幌市の札幌エクセルホテル東急が11月1日から販売する映画とコラボした宿泊プラン「ホテルローヤルルーム」。同ホテルは7月にも「ラーメン山岡家」とコラボした宿泊プラン「山岡家部屋(やまおかやべや)」を販売。担当者に狙いを聞いた。(2020/10/27)

産業動向:
コロナでホテルのサービスに変化、東急ステイが客室をテレワークルームとして提供
東急リゾーツ&ステイは、運営するビジネスホテル「東急ステイ」が、新型コロナウイルス感染症の影響で、影響で宿泊客が減少していることを受けて、客室をテレワークを行うスペースとして提供するサービスを開発した。(2020/10/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道業界で大流行の「SDGs」 背景に見える、エコテロリズムへの危機感
東急で環境保護などをうたったラッピング車両「SDGsトレイン」が走り始めた。こういった取り組みが鉄道業界でも浸透し始めている。環境に配慮した車両は以前から開発されてきたが、あらためてSDGsを発信する背景には、環境保護を訴える若者などへのメッセージの意図がある。(2020/10/2)

「入ったら即飯テロは罪」 札幌東急REIホテルの「ラーメン山岡家」ルームが最高に山岡家だと話題
色々な意味で「落ち着かねぇよwww」と話題になっています。(2020/9/14)

プロジェクト:
「南町田グランベリーパーク」の駅施設を含む開発が、国内初の「LEEDゴールド認証」取得
町田市、東急、東急電の3者が事業者となって街づくりを進めている「南町田グランベリーパーク」で、約15ヘクタールの区域と駅舎部分がそれぞれ、環境認証制度LEEDのゴールド認証を取得した。駅舎建築物としてのゴールド認証、駅舎を含む開発エリアのゴールド認証はともに国内初となる。(2020/9/1)

楽天東急プランニング設立:
楽天と東急が新会社設立 双方のオンライン/オフラインデータをマーケティングに活用
共同出資で新会社を設立。(2020/8/31)

楽天市場のノウハウを東急店舗に 楽天と東急が共同出資会社 マーケティングなど強化
楽天と東急が共同出資会社「楽天東急プランニング」を9月1日に設立する。新会社は今後、それぞれが持つオンラインとオフラインの経営資源を組み合わせ、両社の広告やデジタルマーケティングの強化に取り組む。(2020/8/31)

玉川改札は閉鎖:
渋谷駅西口の歩行者デッキ、9月26日供用開始 旧「東急東横店」は解体へ
渋谷駅西口で整備が進められていた新しい歩行者デッキが9月26日から供用開始となる。渋谷駅と道路を挟んだ複合ビル「渋谷フクラス」が地上2階で接続する。一方、JR渋谷駅の玉川改札は閉鎖となり、旧東急東横店の建物の解体工事にも着手する。(2020/8/21)

プロジェクト:
東急リバブル、熊本新市街ホテルプロジェクトの本体工事に着手
東急リバブルは「(仮称)熊本新市街ホテル・店舗複合開発 新築計画」のプロジェクトマネジメント事業を受託し、本体工事に着手した。新旧商業拠点を結び、まち全体の魅力の向上を推進する。(2020/8/17)

独自の戦略:
LINE Payチャージ、キャッシュアウト 東急は券売機で何をしたいのか?
いまやキャッシュレスの時代になったので、駅の券売機がなかなか使用されなくなった。そんな中で、券売機を通じて新たな試みを始めているところがある。東急電鉄だ。(2020/8/10)

札幌東急REIホテル、ラーメン山岡家を再現した異色の宿泊プラン「山岡家部屋」を販売
札幌東急REIホテルは「ラーメン山岡家」とコラボした宿泊プラン「山岡家部屋」の販売を開始した。販売期間は9月30日まで。(2020/7/22)

東急電鉄、券売機でLINE Payチャージに対応 「沿線のキャッシュレス化を推進」
東急電鉄、LINE Payらが、東急線の各駅に設置した券売機でモバイル決済サービス「LINE Pay」の残高チャージを行えるサービスを始めた。(2020/7/15)

導入事例:
伊豆急行線のトンネル検査に鉄道版インフラドクターを導入、検査日数を3日に短縮
東急ら4社は、伊豆急行線のトンネル検査に、鉄道保守管理システム「鉄道版インフラドクター」を導入し、省力化や検査期間の短縮を実現した。(2020/7/14)

東急電鉄、駅員と同じ目線で楽しめる動画「鉄道運行の日常」公開 「貴重な映像」「和んだ」じわじわ人気
通常は見ることができない「裏側」がいっぱい!(2020/5/16)

「あれは日本の……!?  何だか見覚えがある」 NY市地下鉄で活躍するベテラン救援列車の珍シーンにグッときた
おおお、東急や南海の兄弟車両が活躍していました。(2020/4/20)

プロジェクト:
梅田に延べ床面積約6.9万m2のマンションが竣工、ポーターサービスを採用
東急不動産や住友商事、住友不動産の3社は、これまで大阪市内で実施してきたタワーマンション開発で得たノウハウを結集し、RC造地上50階建ての超高層分譲マンションを完工した。(2020/4/2)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。