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「東芝映像ソリューション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東芝映像ソリューション」に関する情報が集まったページです。

東芝レグザが「Amazon Prime Video」に対応 18年以降の4Kテレビで
東芝映像ソリューションは、大画面テレビ「4Kレグザ」」向けに、Amazonの動画配信サービス「Prime Video」が視聴できる新ソフトウェアを提供すると発表した。2018年以降に発売したモデルが対象。(2019/9/9)

製品分解で探るアジアの新トレンド(41):
中国製TVは「シンプルの極み」、その利点とは
今回は、中国Hisense製TVの分解を紹介したい。このTV、作りが実にシンプルである。日本製とは、ほぼ対極となるこのシンプルさが持つ利点は多い。(2019/8/8)

体当たりッ!スマート家電事始め:
他社とも連携、シャープが乗り越えたスマートホームの「壁」とは
シャープにスマートホームサービス「COCORO HOME」の戦略を聞いた。他社製品やサービスと連携させる共通プラットフォームを作る狙い、それを阻んでいた壁とは?(2019/7/2)

ITはみ出しコラム:
「新4K8K衛星放送」と正月を過ごして感じたこと
2018年12月1日に「新4K8K衛星放送」が始まって1カ月。正月に帰省したら新4K8K衛星放送を視聴できる4Kテレビになっていたので、いろいろな番組をチェックしてみました。(2019/1/6)

4K:
どうなる4K放送!? 開始まで1カ月を切ったが認知度は低いまま……
2018年12月1日午前10時から「新4K・8K衛星放送」がスタート。もう1カ月もないが、業界内では頭の痛い問題がある。それは、4Kに対する認知度が依然として低いことだ。(2018/11/9)

船井電機が有機ELテレビ投入 55V型で約26万円 HDD内蔵で2番組同時録画も
船井電機が予告通り有機ELテレビを投入。ミニマルデザインで「映像に没頭できるテレビに仕上げた」。価格と録画機能を武器に「日本の有機ELに新しい選択」(同社)とアピールする。(2018/7/4)

LINE、「Clova」スキルの開発キットを公開 外部企業と連携強化
LINEは、AIアシスタント「Clova」に搭載するスキル(機能)を、サードパーティーの外部企業や開発者が作成できる「Clova Extensions Kit」を7月中に公開する。(2018/6/28)

スマホを活用して“時短”に、東芝から全録レコーダー新製品「レグザタイムシフトマシン」登場
「レグザサーバー」後継の全録マシンが東芝映像ソリューションから登場。新たにスマホ視聴用の録画モードなどを搭載し、利用シーンに合わせて選択できるようになった。(2018/6/12)

初の「新4K8K衛星放送」対応テレビ、東芝が6月発売 新CASは後日送付
東芝映像ソリューションが年末にスタートする「新4K8K衛星放送」対応チューナー搭載の薄型テレビを発表した。受信に必要な新CASチップは外付けとし、10月以降に発送することで対応テレビの市場投入を早める。(2018/5/8)

4Kレグザが「OK、Google」に対応 スマートスピーカーで操作可能に
東芝の4Kレグザ、X910、Z810X、BZ710X、M510X、C310XシリーズがGoogleアシスタントを搭載するスマートスピーカーに対応する。(2018/3/26)

東芝、12月スタートの4K実用放送向けチューナーを披露 録画にも対応
東芝映像ソリューションが開発中の「BS/CS 4Kチューナー」を披露した。12月1日にスタートする「新4K8K衛星放送」のうち、4K放送を現行の4K対応テレビなどで視聴するための据え置き型チューナーだ。(2018/3/23)

スマホでも早見再生できる「レグザブルーレイ」 「RD Style」のプレイリスト編集機能も復刻
東芝映像ソリューションが、Blu-ray Discレコーダー「レグザブルーレイ」の新製品6機種を発表した。スマートフォンとの連携機能を大幅に強化。かつての「RD Style」商品でお馴染みだったプレイリスト編集も復刻している。(2018/2/15)

シンプルデザインの「スタイリッシュレグザ」登場 24V型で裏番組録画に対応
東芝映像ソリューションは、24V型の“スタイリッシュレグザ”「24S12」を2月中旬に発売する。水平と垂直のラインを基調としたシンプルな外観と安定感のあるローフォルムが特徴。(2018/2/6)

東芝、「PC事業をASUSに売却へ」報道を否定 「協議入りの事実ない」
「東芝がPC事業を売却する方針を固め、台湾ASUSと交渉に入った」との一部報道に東芝がコメント。「個別企業と協議入りした事実もない」と否定した。(2017/11/17)

製造マネジメントニュース:
東芝がテレビ事業を中国ハイセンスに譲渡――売却金額は129億円
東芝は、テレビ事業を担う東芝映像ソリューションを中国ハイセンスグループに譲渡することを決めた。東芝は2016年に白物家電事業も中国マイディアグループに売却しており、家電事業をほぼ全て中国企業に譲った形となる。(2017/11/15)

ハイセンスに:
「REGZA」が中国メーカーに 東芝、テレビ事業を売却
東芝がテレビ事業を中国の家電メーカー、ハイセンスグループ(Hisense、海信集団)に約129億円で売却する。(2017/11/14)

東芝、テレビ事業子会社を売却 「レグザ」ブランドは継続
東芝がテレビ事業子会社を中国のハイセンスグループに譲渡する。(2017/11/14)

CEATEC 2017:
CEATEC 2017ロボットレポート(前編)――電機メーカーは何を見せたのか
CPS/IoTの総合展示会となった「CEATEC JAPAN 2017」では、数多くのロボットが展示されていた。前編となる本稿では、電機メーカーを中心にロボット関連のブース展示の様子を紹介する。(2017/11/2)

ロボット開発ニュース:
人への「心づかい」を表現できるロボットの受託/開発を開始
ユカイ工学は、東芝映像ソリューションの音声認識ソリューション「A/UN」を使用した次世代型の音声認識ロボットの受託/開発を始めた。人の声やセンサー上のデータを認識して、人への「心づかい」を表現できる。(2017/10/13)

東芝、Alexa搭載のスマートスピーカーを北米に投入 日本は「来年発表」
東芝映像ソリューションが、北米向けにAlexa搭載スマートスピーカー「TH-GW10」を12月に発売する。(2017/9/25)

損害賠償1億3200万円要求:
日亜化学、東芝子会社を提訴 液晶TV部品の特許侵害で
東芝の連結子会社東芝映像ソリューションが、精密化学品開発の日亜化学から提訴された。テレビ2製品で使用している部品が、特許2件を侵害しているためという。(2017/9/4)

ドンキ、4K対応50V型液晶テレビの予約受付を再開! 生産終了へ
(2017/7/14)

「売れすぎ」ドンキの4Kテレビ、予約再開 会員限定で
4K・50インチで5万円台のドンキの液晶テレビの予約が再開。ただし「majica」会員限定だ。(2017/7/14)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
「ジェネリックREGZA」は言い得て妙だがやっぱり違う
語感はすごくいいです。新開発の「ジェネリックエンジン」とか載せてる感じでちょっとかっこいい。(2017/6/27)

ITmedia デジタルライフスタイル通信:
誤解を招く“ジェネリック”という表現
(2017/6/23)

ドンキの4Kテレビ、売れすぎ予約休止 「ジェネリックREGZA」と話題に
ドン・キホーテは、東芝製メインボードを搭載した4Kテレビについて、初回生産分の3000台が発売1週間で完売したと発表した。現在は予約を一時休止している。(2017/6/22)

東芝ボード搭載他社テレビが「ジェネリックREGZA」と話題に 東芝「当社が品質を保証するものではない」
東芝製ボードを搭載した他社製テレビが、ネットの一部で「ジェネリックREGZA」などと呼ばれて話題になっている。東芝こういった製品について「当社として性能や品質を保証するものではない」とのコメントを発表した。(2017/6/21)

「市場最安値に挑戦」 ドンキ、5万円台の50インチ4Kテレビ発売
ドン・キホーテは、プライベートブランドで50インチの4K対応液晶テレビを発売する。価格は5万4800円(税別)。(2017/6/8)

市場最安値に挑戦! ドン・キホーテPB初の50V型4K液晶テレビが登場
(2017/6/8)

東芝レグザがHLG方式のHDR入力をサポート――上位機は「DAZN」対応も
(2017/5/25)

有機ELテレビにまつわる4つの“なぜ”
(2017/5/11)

原発事業の巨額損失を補う:
東芝、国内テレビ事業売却か
経営再建中の東芝が国内テレビ事業を売却する検討を始めたと、一部報道機関が報じた。トルコ家電大手や中国企業が買収に名乗りを上げる見通しだという。(2017/4/10)

アーカイブ派も注目の全録マシン! 「おまかせ保存」を搭載した新“レグザサーバー”
東芝映像ソリューションがBlu-ray Discレコーダー“レグザブルーレイ”および全録機能付きレコーダー“レグザサーバー”の新製品、計4機種を発表した。このうちレグザサーバーには新機能の「おまかせ保存」を採用。その機能とは?(2017/2/16)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
初の有機ELテレビとは思えない超高画質、東芝「X910」を試す
国内でいち早く有機EL大画面4Kテレビを発表した東芝。「X910」シリーズの画質を何度か確認する機会があったのでインプレッションをお届けしよう。パイオニア最後の“KURO”を使い続けている筆者も、「ついに買い替えを真剣に考えるときが来たか」との強い思いにかられた。(2017/1/27)

東芝レグザに「niconico」の人気動画をすぐに楽しめる「みるコレ」新機能
東芝映像ソリューションがテレビ向けのクラウドサービス「TimeOn」の「みるコレ」をアップデート。レグザ「Z700X」「M500X」の両シリーズ向けに提供している「ニコニコ動画」へのアクセスを容易にした。(2017/1/23)

見えなかったものが見えてくる――東芝の有機ELテレビでHDR版「シドニアの騎士」を堪能
HDR化のメリットは、拡張されたダイナミックレンジの中で表現力の幅が広がること。Netflixと東芝が催したHDR版「シドニアの騎士」試聴会で、それを再確認することができた。そして「ブラム!」の情報も。(2017/1/23)

東芝が初の4K有機ELテレビ「X910」シリーズを発表――あの「KURO」と同じ映像モードを搭載
東芝が4K/HDR対応の大画面有機ELテレビを国内で発表した。「真実の“黒”を求めて辿り着いたのが4K有機ELレグザ」という画質重視モデルだ。しかも高画質テレビとして知られるパイオニア「KURO」と同じ映像モードを搭載したという。(2017/1/11)

“時短”レコーダー現る――「おまかせダビング」もできるレグザブルーレイ新製品
自動化によって利用者に時間的な余裕を与えてくれる食器洗い機やロボット掃除機などの家電を最近は“時短家電”と呼ぶこともあるが、今度は東芝のBlu-ray Discレコーダー「レグザブルーレイ」が“時短”を打ち出した。(2016/10/20)

サービスの多様化を目指す「ひかりTV」――HLG対応の4K IP放送にオリジナルアニメ制作も
NTTぷららは動画配信サービス「ひかりTV」の新サービスを続々と発表した。HDR対応の4K-IP放送やゲームの展開、有料の趣味講座など盛りだくさん。(2016/10/13)

親会社が変わっても“もの作り”は変わらない――東芝ライフスタイルが新体制を説明
中国美的集団(Midea:マイディアグループ)の傘下に入った東芝ライフスタイルが、新体制と今後の事業方針を発表した。マイディアグループから2人の役員を迎えるが、国内における白物家電事業は「これまで通り」という。(2016/8/8)

東芝、4Kテレビ「Z20X」シリーズをアップデート――HLG対応に加えて地デジ画質も向上
東芝は、4K液晶テレビ「Z20X」シリーズのファームウェアアップデートを8月下旬に実施する。「スカパー!プレミアムサービス」で開始するHybrid Log-Gamma方式の4K/HDR放送に対応するとともに、地上デジタル放送などの画質も向上する。(2016/7/29)

東芝が映像事業の新体制を明らかに――東芝映像ソリューション設立へ
東芝ライフスタイルは、6月30日に予定されている会社分割後の体制を一部公表した。テレビやBlu-ray Discレコーダーなどの映像事業は、東芝メディア機器に継承し、同時に社名を「東芝映像ソリューション」に変更する。(2016/6/8)

東芝ライフスタイル株の8割超を美的に譲渡:
東芝の白物家電譲渡額は537億円に
東芝は2016年3月30日、既に白物家電事業を売却することで基本合意していた中国の美的集団と譲渡契約を締結し、譲渡額は約537億円になる見込みと発表した。(2016/3/30)

東芝、国内生産のレグザ小型モデル「S11シリーズ」を発売
東芝はパーソナルサイズのレグザ「S11シリーズ」2機種を2016年2月に発売する。ホテル向けなど顧客別の特別仕様にも対応するため、グループ会社の東芝メディア機器で製造する。(2015/12/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。