ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「三脚」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「三脚」に関する情報が集まったページです。

大相撲・高安関&杜このみに第1子女児が誕生 「夫婦二人三脚で大切に守ってあげたい」と幸せ報告
めでたい!(2021/2/19)

スマホカメラで一眼レフカメラのような操作感を実現 「Shutter Grip2」登場
ロア・インターナショナルは、スマートフォン向け小型シャッターグリップ「Shutter Grip2」をクラウドファンディングサービス「Makuake」で先行販売。遠隔操作用リモコンや三脚穴などを搭載している。(2021/2/15)

色温度調整ができるリングライト付き スマホホルダー&三脚付きの動画撮影キット
リンクスインターナショナルは、スマートフォンホルダーと三脚に色温度調整が可能なリングフィルライトが付属した「AF-60」を発売。クリップマイクと延長ケーブルが付属するモデルも用意する。(2020/12/23)

PGAが自由自在に変形するフレキシブルアームクリップと三脚を発売
PGAがこのほど、自由自在に変形するスマートフォン向け「フレキシブルアームクリップ」と「フレキシブル三脚」を発売した。角度や向きを好みの位置で固定できることが特徴だ。(2020/12/14)

iPhone 12のMagSafe対応カメラアクセサリ、Momentが予約開始 三脚マウントなど
Appleが「iPhoneの新しいエコシステム」と説明する「iPhone 12」のMagSafeに対応する複数のカメラアクセサリを、Momentが来年3月に発売する。マイクやライトも追加できるプロ三脚マウントは39.99ドル。(2020/11/3)

持ち手にスマホが付く「スマホ傘」、自撮り棒や三脚代わりに
台湾「Hozzy」ブランドの「スマホ傘」が日本上陸。持ち手にスマホを装着すれば雨の日もハンズフリー通話などが手軽にできる。伸ばせば自撮り棒になる。(2020/10/14)

背伸びキスシーンを疑似的に生み出す「1人リア充ごっこ」 撮影風景が笑って泣ける
本人いわく三脚とセルフタイマーで撮影したそうです。(2020/2/23)

ついに第3世代:
DJI、折りたたみ式スマートフォン用スタビライザー「OSMO MOBILE 3」発売
DJIが、スマートフォン用スタビライザー「OSMO MOBILE」の第3世代を発表。予約販売を開始した。携帯性に優れたフォルムで、片手での操作性も向上。価格はスタンダード版が1万3500円(税込)、グリップ式三脚とキャリーケースを含むコンボ版が1万5660円(税込)となっている。(2019/8/14)

サンワ、ノートPCを三脚に固定して使えるホルダー
サンワサプライは、三脚に固定可能なノートPCホルダー「PDA-STN26」の販売を開始した。(2019/8/6)

不倫相手に7年間撮られ続けた60歳女性 心配するのは「リベンジポルノ」じゃなくて「いくらもらえるか」なの!? 「テレフォン人生相談」先週のハイライト
カメラ3台三脚も立てているのに「盗撮」……?(2019/6/17)

サンワサプライ、投影角度を調整できる大容量バッテリー搭載モバイルプロジェクターを発売
サンワサプライは、10月30日にモバイルプロジェクター「400-PRJ026」を発売。モバイルバッテリーとしても使用できる容量6500mAhのバッテリーを備え、三脚を使わず0〜40度と90度で角度を調整できる。スピーカーを内蔵しているため音声も出力可能だ。(2018/10/30)

iPhoneとApple Watchを同時に充電できるスタンドなど3製品 エレコムから
エレコムは、8月中旬にスマホ・タブレット向けスタンド3製品を発売。iPhoneとApple Watchを同時に設置・充電できるシリコン製スタンド、フレキシブルアームを採用した三脚スタンド、自在に位置調整できるタブレット用フレキシブルアームスタンドをラインアップする。(2018/8/8)

5型以上のスマホ、タブレットを固定できる三脚用アタッチメント サンワサプライから
サンワサプライは、iPadやタブレットなど最大12.9インチの端末を固定できる三脚用アタッチメントを発売。クッション素材のホルダー部が端末を守り、一脚のスタンドとしても利用可能だ。(2018/1/30)

iPhone 7専用、光学12倍の望遠レンズキット――サンワサプライから
サンワサプライは、iPhone 7専用の望遠レンズキットを発売。専用ケースにレンズを付けるだけの簡単装着で、フォーカスリングを回すだけでピント調整が可能。三脚にも対応する。(2017/1/31)

スマホやタブレットも固定できる可変式モバイル三脚――上海問屋
ドスパラは、スマートフォン/タブレットスタンドとしても利用可能な可変式モバイル三脚「DN-914163」の取り扱いを開始した。(2016/12/19)

iPhone 6/6 Plusに15種類の周辺機器をモジュラー式に追加できるケース「uniVERSE」
スマートフォンケースメーカーのOtterBoxが、Squareのカードリーダーやカメラ、三脚、追加バッテリーなどをiPhoneの背面にモジュラー式に追加できるiPhoneケース「uniVERSE」を発表した。(2016/5/26)

交換レンズ百景:
三脚なしで楽しめる超望遠600mm相当の世界――オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」
オリンパスの高級レンズ「M.ZUIKO PRO」シリーズ第5弾として登場したのは、600ミリ相当の超望遠レンズ。手持ちでもブレにくい強力な手ブレ補正機構が魅力の製品だ。(2016/5/10)

スマホリングに機能をプラス:
自転車やごろ寝スタンドにも――「三脚につけられるスマホリング」など計4種
上海問屋が、 カメラネジ搭載のスマホリングや、組み合わせて使える自転車用クリップ、ごろ寝スタンド、フレキシブルスタンドの計4種を発売した。(2015/10/21)

三脚穴内蔵、自立するiPhoneケース「シャークリップ マウンテン」
シーガルインが、端末を立てることができるiPhoneケース「シャークリップ マウンテン」を発売した。(2015/10/5)

トラベル三脚・一脚・バッグをラインアップする「VEO」シリーズ、VANGUARDから発売
旅行など、遠出しての撮影の際に重宝する、持ち運びに便利な三脚や一脚、そしてそれをスマートに収納できる専用バッグをラインアップした「VEO」シリーズがVANGUARDのラインアップに加わった。(2015/5/29)

シグマ、「150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Sports」用三脚座や「dp Quattro」用グリップの発売日を決定
シグマが、「SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Sports」用のレンズフット「TRIPOD SOCKET TS-81」や、「SIGMA dp Quattro」向けのグリップ「BASE GRIP BG-11」を5月22日に発売すると発表した。(2015/5/15)

使い方いろいろ:
単体での自立も――「三脚用 タブレットクリップ 」
上海問屋が、三脚に固定できるスマホ/タブレット用ホルダーを発売した。価格は999円。(2015/5/8)

スリック、3ウェイ雲台付き小型カーボン三脚2種発売――今ならスペアのクイックシュー付き
スリックが3月20日、カーボンスプリントシリーズに「SH-724E」を組み合わせた3ウェイ雲台付き小型カーボン三脚「カーボンスプリント 624 DX」と「カーボンスプリント 634 DX」を発売。さまざまなアングルで自由に被写体を狙える。(2015/3/17)

サンワサプライ、大型スマートフォンでも使える3WAY三脚スタンドを発売
三脚・自撮り用・簡易スタンドとして使える三脚スタンドが登場。クリップ型のホルダーで簡単に設置でき、幅が7.5センチまでの大型スマートフォンにも対応している。(2015/1/7)

スマホ向けの光学12倍望遠レンズ、サンワサプライから
三脚も付属している。(2014/9/24)

これは一脚? 三脚?:
スリック、ミニ三脚を組み合わせた一脚を発売
場所の都合や、持ち歩きの便利さから一脚を使う場面があるが、自分の手でしっかり支えなければ倒れてしまうのはちょっと面倒だ。スリックは小型の三脚を組み合わせた一脚を発売する。(2014/7/29)

三脚の友です:
エツミ、ソニーαシリーズなどに対応するリモートスイッチ
ソニーのデジタルカメラに対応するリモートスイッチが登場する。三脚を使っているときなど、少しのブレも排除したいときに役立つだろう。(2014/7/28)

サンワダイレクト、キャスター付き三脚台
サンワダイレクトがキャスター付き三脚台「200-CAM027」を発売する。(2014/7/4)

スリック、プロシリーズ三脚「AMT」に2メーター越えの大型製品
(2014/7/4)

スリック、伸縮比をアップした三脚「FX640」「FX630」を発売
スリックが、伸縮比をアップしたファミリー向けの三脚「FX640」「FX630」を6月27日から発売する。価格は各9800円(税別)だ。(2014/6/25)

スリック「グランドマスター」30周年記念キットが完売
数量限定販売されていたスリックの三脚「グランドマスター3 30周年記念キット」「グランドマスタースポーツ3 30周年記念キット」が完売した。(2014/6/23)

マンフロット、816グラムの軽量モデルなどエントリー向け三脚「COMPACT」を一新
マンフロットは三脚のエントリーモデル「COMPACT」シリーズを一新、「Advance」「Action」「Light」の3タイプとして販売開始する。(2014/6/16)

「星空雲台ポラリエ」用三脚がリニュアール ポラリエとのセットも用意
(2014/6/4)

スリック、自由雲台を採用した三脚「プロ 500 BH-TI」を発売
スリックが、自由雲台と軽量パイプを採用した「プロ 500 BH-TI」を発売する。価格は3万7800円(税別)だ。(2014/5/23)

サンコー、三脚固定もできるサブディスプレイ向き10.1型液晶
サンコーは、サブディスプレイやビデオカメラのプレビュー用途などにも向く10.1型液晶ディスプレイ「HDMTEN45」を発売した。(2014/5/23)

倍率は無段階調整:
GWにお出かけするときのお供に――「iPhone5S/5用 6〜18倍可変ズームレンズセット」
上海問屋が、6〜18倍ズーム撮影ができるiPhone 5s/5用レンズ・ケース・三脚セットを発売した。価格は11999円。(2014/5/2)

ぐねぐね三脚「ゴリラポッド」スマホ対応版に4色のカラバリ
米JOBY製の三脚「ゴリラポッド」のスマホ対応版「グリップタイトゴリラポッド」にカラーバリエーションが追加された。(2014/4/24)

セットでお得:
直径64ミリはだてじゃない――「モバイルカメラ用 レンズ&ホルダーセット」
上海問屋が、スマホ用のカメラレンズ2種と三脚に取り付け可能なホルダーを発売した。価格は7499円。(2014/4/4)

3月29日〜30日:
UNiCASE全店でスマートフォン向けカメラグッズの体感イベント開催
UNiCASE全店で、3月29日と30日に、カメラレンズや三脚などスマートフォン向けカメラグッズの体感イベントが開催される。(2014/3/28)

本格派な三脚にも:
ホルダー+三脚セットで1000円切り――「モバイルホルダー ミニ三脚付属タイプ」
上海問屋が、カメラの三脚に固定できるスマホ用ホルダーを発売した。価格は税別で952円。(2014/3/28)

マンフロットの超小型「Pocket 三脚 S」に5色のカラバリ
マンフロットは折りたたむと厚さ1センチ以下になる超小型「Pocket 三脚」(Sサイズ)に5色のカラーバリエーションを追加した。(2014/3/26)

スペック、iPhoneやスマホを固定できる三脚用マウント発売――ケース装着もOK
各種iPhone/スマートフォンに対応した三脚用マウントが登場。ネジ式のため幅調節が可能なほか、軽量なアルミ素材で手軽に持ち運び可能だ。(2014/3/26)

スリック、ミニ三脚としても利用できる自立脚付き一脚
スリックが自立脚付きの一脚「スタンドポッド」を発売する。脚部と雲台部を接続すればミニ三脚としても利用できる。(2014/3/5)

マンフロットから本格撮影を楽しめるiPhoneケース「KLYP+」 専用レンズやLEDライトとのパッケージも
マンフロットはLEDライトや三脚などを装着可能なiPhone用バンパー「KLPY+」を発売する。専用レンズやLEDライトと組み合わせたパッケージも用意する。(2014/1/31)

プレゼンにインパクトが足りない? ならばプロジェクションマッピングだ!
通りすがりの人が思わず足を止めるような、パンチの効いたプレゼンはできないものか――。そんなときこそプロジェクションマッピングの出番だ。段ボールと下敷き、洗濯ばさみ、小型プロジェクター、三脚、iPadを用意して、さぁ、やってみよう。(2014/1/23)

スマホで驚きの12倍ズーム:
キミにグッと寄れる――「iPhone5 / 5S用 12倍レンズ 三脚付き」
上海問屋が、12倍ズーム撮影ができるiPhone 5s/5用レンズ・ケース・三脚セットを発売した。価格は2999円。(2013/12/12)

軽量+コンパクト:
バッグに入るお手ごろ三脚が1000円で――「軽量カメラ三脚」
上海問屋が、軽量で4段階調節可能なデジタルカメラ用三脚を発売した。重量も385グラムで持ち運びやすい。価格は999円。(2013/10/22)

いつでもいっしょだね:
ひも付きポーチで持ち運びらくらく――「変形式 モバイル三脚」
上海問屋が軽量なデジタルカメラ用のスタンドを発売した。折りたたむとコンパクトになり、楽に携帯できる。価格は1999円。(2013/10/15)

上海問屋、グリップにもなる小型三脚
上海問屋がグリップにもなる小型三脚「ハンディトライポッド」(DN-33678)の販売を開始した。(2013/10/4)

気になる「アレ」を使ってみよう:
“逆折りたたみ”でどこへでも携帯できるトラベル三脚 マンフロット「Befree」
マンフロットの三脚「Befree」は旅行用をうたうモデルだが、ユニークな収納機構で40センチまで短くなるスモールサイズは普段使いにも最適。さっそく使ってみよう。(2013/8/21)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。