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「VOCALOID」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「VOCALOID」に関する情報が集まったページです。

XR注力のサンリオが初のバーチャル音楽フェス VRChat活用、ゲストにキズナアイなど
サンリオが、同社初となるVR空間での音楽イベント「SANRIO Virtual Fes in Sanrio Puroland」を12月11日から12日にかけて開催する。ソーシャルVRプラットフォーム「VRChat」などを活用。ゲストとしてボカロPのピノキオピーさん、バーチャルYouTuberの「キズナアイ」「樋口楓」などが参加する。(2021/10/28)

作品投稿サイト「ピアプロ」、JASRAC管理楽曲もアップ可能に “ボカロP本人も投稿できない問題”を回避
クリプトン・フューチャー・メディアが、同社の「ピアプロ」にJASRAC管理楽曲を投稿できるようにした。JASRAC管理楽曲を持つ作曲家などが作品を投稿できない問題を回避する。(2021/10/19)

中高生1000人に調査:
中高生のなりたい職業、「ゲーム実況者」「ボカロP」が新たにランクイン 1位は?
ソニー生命保険が「中高生が思い描く将来についての意識調査2021」を実施。2019年の同調査と比較して、中学生のなりたい職業には「ゲーム実況者」「ボカロP」が新たにランクイン。高校生のなりたい職業は「公務員」「教師・教員」「保育士・幼稚園教諭」が順位上昇した。(2021/7/31)

中学生が将来なりたい職業、「YouTuber」「eスポーツプレイヤー」が引続き上位に ゲーム実況者やボカロPなども新たにランクイン
YouTuberやeスポーツ選手は引き続き上位に。(2021/7/30)

「初音ミク」「鏡音リン・レン」など、個人によるYouTubeでの収益化OKに 規約に明記
クリプトン・フューチャー・メディアが、VOCALOIDなどの歌声合成ソフト用音源「初音ミク」などについて、個人による「YouTubeパートナープログラム」を使った収益化を認めると発表。これまで「ニコニコ動画」での収益化や同人活動での利用などは認めていたが、YouTubeについては明文化していなかった。(2021/6/1)

周りがボカロを聞かなくなってさみしい 孤独なヒトカラ帰りの心温まるエピソードを描いた漫画
黒歴史から素敵な思い出に。(2021/5/5)

いったい何形態目 “ラスボス”小林幸子、ヘビメタ初体験の衝撃的な姿に「似合いすぎて感心」「この格好で紅白に」と反響
イベントで有名ボカロ曲のメタル調替え歌を熱唱しました。(2021/4/26)

市内の小中学校にボカロ一斉導入、「ピアノ経験者以外も活躍」「歌に自信なくても安心」 授業風景を導入のキーマンに聞く
市立小中学校に、音楽の教材としてボーカロイドを一斉導入した愛知県岡崎市。実際の授業風景はどうなっているのか。岡崎市立南中学校に聞いた。(2021/4/13)

ボカロP・じんによる「カゲロウプロジェクト」が10周年 “チルレコ”リブート公開に元少年少女たちのエモさが爆発
キターーー!!!!(2021/4/3)

歌うように話すロボット「チャーリー」、ヤマハが発売 ボカロ技術の活用で
メロディーにのせて会話するコミュニケーションロボット「Charlie」をヤマハが発売する。ボーカロイド技術や自動作曲技術を活用した。(2021/3/25)

市内の小中学校にiPad版ボーカロイドを一斉導入 愛知県岡崎市が音楽教育に活用 
愛知県岡崎市が、市内の全市立小中学校に「ボーカロイド教育版II for iPad」を導入したことを明らかにした。「歌や演奏が苦手な子供でも、音楽の授業に前向きに取り組んでもらえるよう導入した」という。(2021/3/12)

ニュータイプになった初音ミクはどこへ向かうのか  “VOCALOIDじゃないミク”の開発者に聞く
VOCALOIDの代名詞と言っても過言ではない「初音ミク」が、VOCALOIDとは別のソフトウェアとして登場した。開発者の佐々木渉さんに開発の経緯や、新型ミクに込めた思いなどを聞いた。(2020/11/30)

VOCALOIDじゃない「初音ミク NT」、きょう正式発売 音源の一部は後日提供
クリプトン・フューチャー・メディアが、自社製歌声合成ソフト「Piapro Studio」専用の音源「初音ミク NT」の正式版を発売した。開発の遅れにより、音源の一部が未完成となったため、後日アップデートとして提供する。(2020/11/27)

ミュージカル調で会話するロボ ヤマハが開発 VOCALOID、自動作曲技術を活用
ヤマハが、歌で会話するロボット「Charlie」を開発したと発表した。VOCALOIDの歌声合成技術と自動作曲技術を活用し、ユーザーが話しかけると歌って応答する。(2020/10/27)

TSUKUMO、ボーカロイドをイメージしたBluetooth対応モニタースピーカー
Project Whiteは、初音ミクおよび鏡音リン・レンをデザインした筐体を採用したTASCAMブランド製モニタースピーカー2製品の取り扱いを発表した。(2020/8/5)

「“ボカロ”といえばVOCALOID」に変化? 新歌声合成ソフトのリリースが加速
「歌声合成ソフトといえばVOCALOID」という状況が長年続いてきた歌声合成ソフトの業界で、新歌声合成ソフトや周辺製品のリリースが急加速している。VOCALOID音源ベンダーが他のソフト用の音源を作る流れも生まれている。(2020/7/22)

「これこそエンタメ」「3万回いいねしたい」 ボカロ曲に合わせてドラムスティックを高速で操るパフォーマンスが圧巻
1分間に詰め込まれた圧倒的な手数。(2020/7/21)

VOCALOIDじゃない「初音ミク NT」は何が違う? 現役ユーザーが詳細レビュー
クリプトン・フューチャー・メディアが4日にリリースした“VOCALOIDじゃない初音ミク”こと「初音ミク NT」を早速触ってみた。本当に欲しかった機能が盛りだくさんのお手本のような現代的歌声合成ソフトに仕上がっていた。(2020/6/4)

VOCALOIDじゃない「初音ミク NT」は利用規約が厳しい? 開発者に聞いた
クリプトン・フューチャー・メディアが開発中のボーカル音源「初音ミク NT」を巡り、ユーザーの間ではその規約が厳しいと話題になった。規約変更について、開発者は「営利利用しない場合はこれまで通りの使用が可能」と話した。(2020/6/4)

VOCALOIDじゃない「初音ミク NT」、3カ月遅れでプロトタイプ版リリース
クリプトン・フューチャー・メディアが、どうしゃ静歌声合成ソフト専用のボーカル音源「初音ミク NT」の試作バージョンを予約購入者向けに公開した。新型コロナの影響で当初予定より3カ月遅れたが、8月の正式版リリースは「遅れないよう対処中」という。(2020/6/4)

「ニコニコネット超会議」第1弾ネット企画を発表 初音ミク・EGOISTのオープニングライブや8日間連続ゲーム実況など
超歌舞伎・VTuber Fes・VOCALOID Fesは無観客開催に。(2020/3/25)

ボカロ界の革命――無償のAI歌声合成ソフトが一般公開 誰でもアイドル声優の歌声が作れるように
AI技術を活用して人間らしい歌声を合成できるソフト「NEUTRINO」が無償公開された。これまでは研究者や開発者しか手にできかったAI歌声合成システムが、一般人でも触れるようになった。(2020/2/25)

“VOCALOIDじゃない初音ミク”登場 プロトタイプ版の先行予約スタート
クリプトン・フューチャー・メディアは、自社開発の歌声合成ソフト「Piapro Studio」と専用の音源「初音ミク NT(ニュータイプ)」を2020年8月下旬に発売すると発表した。従来とは違い、初音ミク NTはヤマハの「VOCALOID」では使えない。(2019/12/25)

紅白歌合戦に「AI美空ひばり」出場 「VOCALOID:AI」で歌声を再現
NHKは紅白歌合戦で、ディープラーニング技術を活用して再現した故・美空ひばりさんのステージを放送すると発表した。(2019/11/14)

ボカロオタクは前奏1音で曲がわかる説が話題に 無理と思って聴くと →「わかってしまった」「鳥肌立ちました」
わからないと思いきや……?(2019/9/14)

ミクさんギュっと詰まってる! ボカロやごちうさ、まどマギなど「シスフェス2019」痛車写真まとめ第3弾
今回はコスプレも一緒に。(2019/9/12)

ヤマハ、深層学習で美空ひばりの歌唱を再現 VOCALOIDの技術をAIで発展 NHKで披露
ヤマハがディープラーニングの技術を活用した同社の歌声合成技術「VOCALOID:AI」を使い、美空ひばりさんの歌声を再現。NHKが放送する番組内で新曲を披露する。(2019/9/3)

なにこれすごい AI技術でよみがえる美空ひばり、NHKスペシャルで新曲ライブ放送へ
新ボカロ「美空ひばり」爆誕なの……?(2019/9/3)

「何も手がつかない」「彼はライバルであり、親友」 米津玄師、「ヒトリエ」wowakaの訃報に悲痛な思い 
同時期にボカロPとして活躍した2人。(2019/4/10)

「ボカロPになる」「デザインで生きていく」――N高が恒例“VR入学式”開催、夢持つ新入生集う
ネットの高校「N高」が2019年度の入学式を開催。約50人の新入生が出席し、例年通りVR映像で式辞などを聞いた。出席した新入生は「音楽と絵が好きで、ボカロPとイラストレーターを目指している」など、確固たる夢や目標を持つ人が多かった。(2019/4/4)

小岩井ことりさん、VOCALOIDデビューし自らデモ曲制作 トーク音声合成も
「鳴花ヒメ・ミコト」はVOCALOID、AITalkの2種類で提供する。(2019/3/8)

平成のカラオケランキング、JOYSOUNDが発表 ボカロ別は3位magnet、2位メルト、1位はあの曲
総合の1位は、「ハナミズキ」「小さな恋のうた」を抑えてあのアニメの主題歌でした。(2019/3/1)

ボカロ曲で学べる参考書シリーズに待望の高校版登場 みきとPによる日本史の“年代暗記ソング”が先行公開中
歌で歴史や英単語を覚える!(2019/1/13)

「ボカロで覚える」参考書、高校版発売 日本史・世界史・英単語をボカロ曲に乗せて
初音ミクなどが歌うVOCALOID曲で勉強できる参考書「MUSIC STUDY PROJECT ボカロで覚える」シリーズに、「高校英単語」「高校日本史」「高校世界史」が追加。(2019/1/9)

ミクさんとドライブデートできちゃう!? ホンダ、ボーカロイド「初音ミク」を起用したユーザーサポートアプリ開発
初音ミク楽曲のコンテストも開始。(2018/11/15)

初音ミク「マジカルミライ2018」で老舗3店舗とのコラボ商品が登場 初音ミク×木村屋總本店「うぐいすあんぱん」など
「あんぱん」の木村屋總本店、「カステラ」の文明堂東京、「ゴーフル」の上野風月堂がそれぞれボーカロイドたちとコラボ!(2018/8/29)

「Surface Go」をチェック/松尾Pが「VOCALOID5」を実演、ボカロの“調教”は必要なくなった? 「NEWS TV」で試した
(2018/7/13)

7月13日午後6時30分ごろ放送:
【番組告知】ついにSurfaceまで! Goが多すぎる問題を議論 新バージョン「VOCALOID5」を「NEWS TV」で実演
(2018/7/13)

本当に“永遠”の存在へ…… 井上喜久子の声を持つボカロ「桜乃そら」発売決定!
おいおい。(2018/7/12)

声優の井上喜久子さんがボカロ「桜乃そら」に 読み上げソフトも登場
17歳がさらに永遠に。井上喜久子さんの歌声がVOCALOID5に、話し声がVOICEROID2となった。(2018/7/12)

VOCALOID5発売 AU対応、日英男女の新4ボイス付属
4年ぶりのVOCALOIDバージョンアップ。ゼロから作るのではなく、フレーズループを組み合わせて作る現代的なサウンドメイキングが可能に。(2018/7/12)

「VR/AR」「AI」を使って指導する
プログラミング教育だけではない 最新技術で児童、生徒の理解を引き出す教材
近年、ITを活用した学校教材が数多く登場している。プログラミング教育用途のものはもちろん、「VR」「VOCALOID」などの最新技術を使い、既存の科目の学習を補助する教材もある。(2018/5/30)

「VOCALOID以来最大のムーブメント」 増殖し続けるバーチャルYouTuberたちはどこに行き着くのか
バーチャルYouTuberをある時期まで“全員追っていた方法”と今後について説明します。(2018/5/26)

バンダイナムコの技術が詰まったVOCALOID「ミライ小町」発売
ヤマハが、バンダイナムコスタジオのオリジナルキャラクター「ミライ小町」の声で歌声を制作できる「VOCALOID4 Library ミライ小町」を発売した。8000円(税別)。(2018/5/24)

マストドンつまみ食い日記:
ボカロ丼1周年記念コンピCDはマストドン連合型
ボカロPはボカロ丼以外にもいる。friends.nico、銀河丼、さらに海外勢niu.moeからもコンピCDに参加している。(2018/4/16)

第2回 AI・人工知能 EXPO:
「IAのこと、知っている人は手をあげてくれますか?」 観客の反応に合わせてボーカロイド「IA」がライブ進行(動画あり)
モニターに映るキャラクター自身がライブを進行するデモンストレーション。第2回 AI・人工知能 EXPOでモノゴコロが展示。(2018/4/4)

「超歌舞伎」に鏡音リン Vtuberキズナアイは「踊ってみた」 「ニコニコ超会議2018」追加情報まとめ
ドワンゴが「ニコニコ超会議2018」の追加情報を発表。初音ミクが出演する「超歌舞伎」にボーカロイドの鏡音リンが出演する。(2018/3/13)

文化庁、「音楽権利情報検索ナビ」を2月限定オープン 音楽の権利者情報がすぐ分かる
JASRACや日本レコード協会、niconicoの協力により、メジャー系だけでなくインディーズやボカロPの作品まで網羅。(2018/2/1)

ボカロ&ボイロ「東北ずん子」「結月ゆかり」ら登場 秋葉原で「合成音声キャラ」のライセンス商談会
秋葉原で「合成音声キャラ」のライセンス商談会が開催される。キャラクターとのタイアップや、自社キャラクターに声をつけるといった要望に応える。(2018/1/10)

作り手が受動的な時代のボカロとは 「受容」するVOCALOID「LUMi」
ボカロブームから10年が経ち、作り手も変化している。新興のボカロ提供会社にこれからのVOCALOIDのあり方について話を聞いた。(2017/12/27)


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