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「WhatsApp」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「WhatsApp」に関する情報が集まったページです。

Facebook、企業の新ロゴを発表 InstagramやOculusの親会社であることをより明確に
Facebookが企業ロゴを変更する。Facebookアプリだけでなく、InstagramやOculus、CalibraなどがFacebookのサービスであることをより明確にする目的としている。Facebookアプリのロゴは変わらない。(2019/11/5)

Dropbox Extensions、Gmailに加えMicrosoft Teamsもサポート
Dropboxを離れずに各種アプリでの操作を可能にする「Dropbox Extensions」が、Microsoft Teams、Outlook、LINE WORKS、WhatsAppなどもサポートした。Gmailは既にサポート済みだ。(2019/11/1)

WhatsApp、NSO Groupを提訴 脆弱性突いたマルウェア攻撃に関与か
WhatsAppは、狙った相手に電話をかけるだけでスパイウェアを仕込める脆弱(ぜいじゃく)性を、NSO Groupが悪用したと主張している。(2019/10/30)

Gartnerに聞く「iOS」の脆弱性がもたらす影響【前編】
iPhoneの“安全神話”はGoogleが見つけた脆弱性で崩壊か?
複数の脆弱性が「iOS」に存在していたことが、Googleのセキュリティチームの調査で判明した。Appleはパッチを配布済みだが、この問題を受けてiOSのセキュリティに注目が集まっている。Gartnerに実情を聞いた。(2019/10/22)

Facebookのエンドツーエンド暗号化に米英豪が「解読のための鍵」を要請
米司法省が、Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOに対し、同氏が3月に発表したエンドツーエンドで暗号化したプラットフォーム構築計画に、当局への合法的なアクセス権を追加するよう要請する公開書簡を送った。Facebookは「バックドア要請に強く反対する」という声明文を発表した。(2019/10/6)

OS更新やメッセージアプリに潜む脅威
iPhoneユーザーが知っておくべき「iOS」の危険な脆弱性と対策
「Android」と比べて安全だといわれてきた「iOS」も、脅威と無縁ではない。企業のセキュリティを脅かすiOSの脆弱性について、IT部門は何をすればよいだろうか。(2019/9/30)

Facebook、テレビで動画チャットもできる「Portal TV」(149ドル)など、新デバイス発表
Facebookが昨年立ち上げた動画チャット端末「Portal」のラインアップを拡充し、テレビのHDMI端子に接続して大画面での動画チャットを可能にする「Portal TV」などの新製品を発表した。北米の他、欧州などで発売する。(2019/9/19)

先陣を切るのはクラウドベンダーか
「400ギガビットイーサネット」(400GbE)はなぜ必要か
企業ネットワークの次世代技術として期待を集める「400ギガビットイーサネット」。導入の準備ができている企業は多くないが、その必要性は確実に高まっている。(2019/9/17)

Appleが「iOS 12.1.4」で対処した脆弱性の詳細をGoogleが明らかに iPhoneへの無差別攻撃に長年悪用されていた
Googleの脆弱性調査プロジェクト「Project Zero」が、Appleが2月の「iOS 12.1.4」で対処した脆弱性について説明した。これらの脆弱性を悪用するエクスプロイトは幾つかのWebサイトに仕込まれ、訪問するiOS 10以降搭載のiPhoneを無差別に攻撃していた。(2019/9/1)

WhatsAppの脆弱性をセキュリティ企業が発表 Facebookは反論
セキュリティ企業Check Pointによると、脆弱性を悪用されれば個人が送ったメッセージやグループチャットの会話を傍受され、改ざんされる恐れがある。(2019/8/9)

アプリケーションの豊富さが脆弱性に
「Office 365」のセキュリティ対策、忘れると危険な3つのポイント
「Office 365」の特徴であるアプリケーションの豊富さは、攻撃経路の多さにもつながる。Office 365のセキュリティ対策で実践すべき、3つの対策について説明する。(2019/8/5)

Facebook、傘下のInstagramのブランド名に「from Facebook」を追加する計画
Facebookが傘下の人気SNS「Instagram」と「WhatsApp」の名称に、「from Facebook」を追加するとThe Infromationが報じ、Facebookはこれを認めた。「製品やサービスがFacebookの一部であることを、もっと明確にしたい」としている。(2019/8/4)

Facebookに5400億円の制裁金 「個人情報利用でユーザーを欺いた」
ユーザーの個人情報の扱いを巡って、米連邦取引委員会が50億ドル、証券取引委員会は1億ドルの制裁を発表。FacebookはMicrosoftとソニーによる友達データへのアクセスを停止したことも明らかにした。(2019/7/25)

“全部入り”スマホ「ZenFone 6」開発ストーリー 「万人向けの電話機を作りたいわけではない」
ASUSの新たなフラグシップスマホ「ZenFone 6」は、フリップ式のカメラを搭載した、意欲的なモデルだ。単にスペックが高いだけでなく、他のハイエンド機では省かれがちな仕様もきっちりサポートしている。そんなZenFone 6の狙いについて、ASUS本社で聞いた。(2019/7/23)

InstagramやFacebookで画像を投稿できない障害発生(対処中)
Facebook、Instagram、WhatsAppで、日本時間の7月3日午後9時ごろから、一部のユーザーが画像や動画を投稿できない状態になっている。Facebookは対処中としている。(2019/7/4)

Libraの2つの顔 超国家企業連合か、暗号通貨の「伝統」か
Libraが成功した際には、超国家的な通貨ネットワークが実現する可能性がある。それだけに、各国の警戒心は強い。グローバルな巨大企業が多数参加するという非中央集権的な側面と、ビットコインを起源とする非中央集権的なあり方を理想とする側面の2つを持つ。日本での法的位置づけも不透明だが、今後どんなシナリオがあるのかも探る。(2019/6/30)

Facebookの仮想通貨「Libra」の価値は何か 日本の法的解釈は
日本ブロックチェーン協会が開催した勉強会で、ブロックチェーン事業者や弁護士などが、Libraの概要や仕組み、日本国内で展開する上での法的解釈などについて解説した。(2019/6/26)

Facebook、暗号通貨「Libra」とデジタルウォレット「Calibra」を2020年立ち上げ
Facebookがオリジナルのブロックチェーンベースの暗号通貨「Libra」とウォレット「Calibra」を2020年に提供開始すると発表した。VisaやMasterCardなど28社がサポートする。専用アプリだけでなく、Facebook MessengerやWhatsAppでも使えるようになる。(2019/6/18)

Facebookが間もなく発表の仮想通貨、VisaやMastercardが支援──Wall Street Journal報道
Facebookが6月18日にも発表するとみられる独自仮想通貨「Libra」を、Visa、Mastercard、Papal、Uber、Stripeなどが支援するとWSJが報じた。各社が約1000万ドルずつ出資し、コンソーシアムに参画する。(2019/6/16)

AppleやGoogle、英諜報機関からの暗号化チャット盗聴案を否定する公開書簡
Apple、Google、Microsoft、WhatsAppなどのIT企業と人権団体などが、英諜報機関GCHQによる「ゴースト提案」に反対する書簡を公開した。ゴースト提案は、犯罪捜査のために、暗号化されたチャットにゴーストとしてユーザーに気づかれずに第三者を参加させるというものだ。(2019/5/31)

離婚で富豪になったマッケンジー・ベゾス氏、資産の半分以上を寄付する「Giving Pledge」に参加
Amazon.comのジェフ・ベゾスCEOと離婚し、約37億ドルを獲得したマッケンジー・ベゾス氏が、資産の半分以上を何らかの慈善事業に寄付する取り組み「Giving Pledge」への参加を表明した。元夫もTwitterでエールを送った。(2019/5/29)

電話するだけでスパイウェアをダウンロード――WhatsAppが重大な脆弱性を修正
WhatsAppの通話機能を使って標的とする相手に電話をかけるだけで、iPhoneとAndroidに監視ソフトウェアをインストールすることが可能だった。(2019/5/17)

Facebookの「未来はプライベート」──ザッカーバーグCEOのF8基調講演
Facebookの開発者会議「F8 2019」で、マーク・ザッカーバーグCEOがFaceookのニュースフィードのようなパブリックなサービスからFacebook MessengerやInstagramのストーリーのようなプライベートなサービスにフォーカスを移していくと語った。(2019/5/2)

Facebook Messenger、高速化し、WindowsおよびmacOSアプリ登場へ
Facebookが年次開発者会議「F8 2019」でFacebook Messengerのデスクトップアプリやビデオチャットでのビデオ鑑賞機能、アプリの高速化などを発表した。(2019/5/1)

Facebook決算、予想を上回る増収だがFTC制裁に備え50億ドル計上で減益
Facebookの1〜3月期決算は、売上高は予想を上回る2桁台の増収だったが、プライバシー問題でFTCから制裁金を課せられる可能性を予想して50億ドルの引当金を計上したため、51%の減益だった。(2019/4/25)

レンタルWi-Fiにはない「圧倒的な利便性」 海外SIMに注力するアイツーの戦略
アイツーは、自社ブランドの「トラベルSIM anyware」や「トラベルe-sim」に加え、「GigSky」も取り扱うなど、多彩なバリエーションの海外用SIMカードを販売している。なぜ海外用SIMカードに着目したのか? ローミング専用SIMカードの現状をアイツーのJag山本氏に聞いた。(2019/4/24)

仏政府、公務員専用チャットアプリ「Tchap」のβ版、公開直後にバグ指摘→修正
フランス政府が国家公務員専用のエンドツーエンドで暗号化するチャットアプリ「Tchap」のβ版を公開した。公務員にしか使えないはずのこのアプリに簡単にログインできたとセキュリティ研究者が指摘し、修正された。(2019/4/22)

Apple、Googleは6年でどう変わったか 最新組織図から分かること
2019年版The Official Boardで、AppleなどIT企業の組織図を見てみた。(2019/4/11)

世界を読み解くニュース・サロン:
「サイバー脅威を分かってない」弱点だらけの日本企業に寄せられる、大きな期待
「脅威インテリジェンス」というサイバーセキュリティ対策が注目されている。サイバー大国・イスラエルの脅威インテリジェンス企業によると、「日本企業は本当の脅威を分かっていない」。同社が見る、日本企業の弱点と期待とは?(2019/4/11)

FacebookのザッカーバーグCEOの片腕、コックス氏が退社 「方向転換を楽しめるリーダーが必要」
FacebookでInstagramやWhatsAppも含むすべてのサービスを統括していた最高製品責任者のクリス・コックス氏が退社する。同社は先週、“Facebookファミリー”を相互運用できるようにするという新方針を発表した。(2019/3/15)

FacebookとInstagramの大規模障害、原因はサーバの設定変更
FacebookやInstagramが使えなくなっていた問題が、約1日続いた後ようやく解消された。Facebookによると、原因はサーバの設定変更だった。(2019/3/15)

10年前から意欲的だった:
Facebook、仮想通貨事業で2兆円超の追加収益か バークレイズが試算
英大手金融機関Barclaysのアナリストであるロス・サンドラー氏が試算したところ、Facebookが発行するとうわさされる「Facebook Coin」によって計上される追加収益は2021年までに190億ドルに上る可能性があるという。米CNBCが報じた。(2019/3/14)

米大統領選出馬のウォーレン議員、GAFA解体を公約に
次期大統領選への出馬を表明した民主党のエリザベス・ウォーレン上院議員が、GAFA(Google、Apple、Facebook、Amazon)を解体する構想を発表した。プラットフォーマーを解体することが「インターネットの未来を守る」ことになるとしている。(2019/3/11)

ITはみ出しコラム:
Facebookが「プライバシー重視」に方向転換 その本当の狙いは?
米Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが発表した「プライバシー重視のソーシャルネットワーキングビジョン」は、大きな方向転換として米国で注目を集めています。個人情報の取り扱いで批判を浴び続けてきた同社は、どう変わろうとしているのでしょうか。(2019/3/10)

FacebookのザッカーバーグCEO「プライバシー重視のプラットフォームを構築する」
プライバシー問題で批判が高まるFacebookのマーク・ザッカーバーグCEOが、従来のオープンなプラットフォームではなく、プライバシー重視のプラットフォームを構築すると発表した。エンドツーエンドの暗号化などで、決済や金融取引にも使えるものにするとしている。(2019/3/7)

「ただのフェイクニュース」 恐怖映像で子どもに自殺を促す「モモ・チャレンジ」はデマだった
一部では警察が注意を促すなどの騒動に。(2019/3/4)

メンバー以外立ち入り禁止:
米Facebookが秘密裏に進める仮想通貨事業の内容とは……
米Facebookが仮想通貨事業を秘密裏に進めている。具体的にどのようなプロジェクトに取り組んでいるのかも公にされていない。関係者の証言などからみえてきたのは……(2019/3/1)

iPhoneとクルマをつなぐCarPlayにできることすべて(2019年版)
2019年の現時点でCarPlayでできることと、サードパーティーを含めた対応アプリを紹介しよう。(2019/2/20)

ドイツ政府がFacebookに個人情報収集制限を命令 Facebookは不服申し立てへ
独カルテル庁が、市場を支配するFacebookがWhatsAppとInstagram、Facebook外のWebサイトのユーザーデータをユーザーの明確な同意なしにFacebookアカウントに割り当てているのは適切ではないとして、制限を命じた。Facebookは上訴するとしている。(2019/2/8)

Facebook、スキャンダルにもかかわらず過去最高の増収増益
Facebookの2018年10〜12月期決算は、多数のスキャンダルにもかかわらず過去最高の増収増益だった。DAUは北米と欧州を含むすべての地域で増加し、InstagramやWhatsAppを含む“Facebookファミリー”全体のMAUは27億人だった。(2019/1/31)

米Facebook、InstagramとWhatsApp、Messengerを統合検討か 相互にメッセージをやりとり可能に NYT報道
米Facebookが「WhatsApp」「Instagram」「Facebook Messenger」の間で、メッセージのやりとりをできるようにすることを検討しているとThe New York Timesが報じた。(2019/1/25)

調査で探るチャットツールのビジネス利用
「Slack」は本当にメールの代わりになるのか?
チャットツールの企業導入が進んでいる。背景にあるのは、メール中心のコミュニケーションの弊害を解消したいというニーズの高まりだ。メールをチャットツールに置き換えれば、全てうまくいくのだろうか。(2019/1/10)

モバイル版GoogleマップのナビでGoogleアシスタントが利用可能に
Googleが、「Googleアシスタント」をモバイル版「Googleマップ」で使えるようにした。ナビ画面から離れずに質問したり、音楽やPodcastの再生ができる。AndroidではSMSやメッセージの送信も可能だ。(2019/1/9)

CES 2019:
GoogleアシスタントについてCESで発表された新機能まとめ マップサポートや通訳など
Googleアシスタントがモバイル版「Googleマップ」のナビ画面で使えるようになった。また、Google Homeおよびスマートディスプレイの「通訳モード」でリアルタイムの通訳機能が使えるようになる。その他、AmazonのACK対抗のサードパーティーを取り込むプラットフォームなども発表された。(2019/1/9)

ITはみ出しコラム:
世界を席巻する「GAFA」 Google、Apple、Facebook、Amazonの2018年まとめ
昨今は「GAFA」とまとめて呼ばれることも多い、Google、Apple、Facebook、Amazon.com。世界を騒がせたこの4社の2018年を振り返ります。(2018/12/30)

LinksysのメッシュWiFi「VELOP」、11月9日から一般販売開始
ベルキンが持つLinksysブランドのVELOPメッシュWiFiシステムが一般販売される。これまではApple Store先行販売のみだった。(2018/11/5)

モバイル端末のコスト、交換タイミングなど
スマートフォンを会社で支給する際にまず考えるべき4つのこと
組織が従業員に業務用モバイル端末を支給すれば、セキュリティやコストの点でIT部門の負担はいくらか軽くなる。従業員のモバイル端末をIT部門はどう管理すべきか説明する。(2018/10/28)

MDMツールでできる
スマホアプリのブラックリスト管理 従業員の危険なモバイル利用を防ぐ
モバイルアプリが常に安全とは限らない。IT部門はブラックリストやホワイトリストによって、従業員の危険なアプリ使用を阻止できる。(2018/10/25)

Oculus共同創業者のイリーブ氏もFacebookを退社
Facebook傘下のOculus VRの共同創業者でCEOのブレンダン・イリーブ氏が退社する。しばらく静養して次のステップに進むという。Facebookからは、5月にはWhatsAppのCEOが、9月にはInstagramのCEOが退社している。(2018/10/23)

Twitterのエンジニアをサウジアラビアがスパイとして使っていた──New York Times報道
サウジアラビア政府がTwitterのエンジニアを懐柔し、反体制派のアカウントにアクセスして情報を収集させていたと、New York Timesが報じた。西側情報機関から警告されたTwitterはこのエンジニアを解雇した。(2018/10/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。